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<title>非セレブ主義</title>
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<description>セレブなんて興味ない。自己満足追求ブログ</description>
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<title>My Lfe and Cinema</title>
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<![CDATA[ <br>今までに強烈な印象に残る映画‥<br>結構そのときの想い出や風景と一緒に覚えてる。<br><br>そして、私の場合、その後の私に大きく影響しているものもある。<br><br>今は亡き地元の小さな映画館で、初めて友達と見に行った『耳をすませば』<br>→同年代の雫ちゃんをみて、自分にも“原石”があるかも・・って感じた。<br>しかもタイムリーに２軒先に雑貨屋さんができていて。<br>その後高校受験のお守りをそこで買い、高校、大学、進学して地元を離れてもオーナーとおしゃべりに行った。<br>今私は一応小さいころから憧れてやまなかった職についているけど、その内定の報告をしに行ったとき、<br>とっても喜んでくれた素敵なお店。<br>書き出すととまらない。<br><br>大学時代、映画『Chicago 』をみて感動して一人旅でNYへ。ブロードウェイSS席で鑑賞<br>→これはこれで変な度胸がついた。自分のアンテナに正直に行動するのって大事。<br><br>大学時代になると、一人でもよく見に行った。<br>よく行ったのは、神戸のシネ・リーブル。<br>落ちこんだ自分を慰めに、鼓舞しに、自分へのごほうびに。<br>神戸国際松竹には当時ちょっと気になっていた映画を見にいった。<br><br>ビデオやDVDでもたくさん映画を見たけれど、やっぱり映画感で見るのが好き。<br>その時なんでその映画を選んだのか、そこまでの道なり、そのときの自分。<br>すべてその映画をふと目にしたりサントラを聞いたときに思い出すから。
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<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 19:45:13 +0900</pubDate>
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<title>開設</title>
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<![CDATA[ <br>うんざり。<br><br>会社の同期といえば、職業上バブリーな彼ばかり。<br>休日の過ごし方といえば、エステ、デート、ネイルサロン。<br><br><br>いいと思うけど、それだけでいいのかなぁ。　<br><br><br>いつか年をとって<br><br>後ろを振り返って<br><br>自分の足跡を辿ったとき何か残したい。<br><br>ごく平凡な彼アリ・華やかな会社に偶然迷い込んだとある２４歳会社員の毎日。
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<pubDate>Sat, 15 Apr 2006 22:40:17 +0900</pubDate>
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