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<title>さあ、空を飛べ。 ～なんでもない大学生の日常～</title>
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<description>現在大学一年生の僕、ｓｋｙのなんでもなーい日常を書きつづっていきます。ホントに平凡です。自己満です。エロネタもたまにありです。たまにサボります。</description>
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<title>痛い痛い、これ学級通信じゃないの？</title>
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<![CDATA[ こんばんは、晩飯を食べ終わった僕です。 <br><br>晩飯は「<font color="#ff0000"><strong>カレーライスとマグロの刺身</strong></font>」。 <br><br>どうでしょうこの組み合わせ。 <br><br>マッチしすぎてどうしようって感じですよね。 <br><br>これぞ美味。 <br><br>オススメはしません。 <br><br><br>さて、今日は久しぶりに長めの日記を書こうかなとたくらんでます。 <br><br>最近ちゃんとした日記の更新が少ない僕ですが、 <br><br>それの最大の理由としてあげられるのは、 <br><br>後期の授業の課題の多さ。 <br><br>これはホントまいっちんぐですよ。 <br><br>前期は授業数は多かったですが課題とかレポートとか全然なかったんですよね。 <br><br>でも後期は、授業数こそ少ないけど課題だらけ。 <br><br>毎週うなされてます。 <br><br>特に書く必要のない話でしたね。 <br><br><br>そういえば今日大学のトイレでふと思ったんですが、 <br><br>大学のトイレットペーパーはお尻に優しいですね。 <br><br>それに比べて高校の時のトイレットペーパーなんて完全にザラ紙でしたよね。 <br><br>ＨＲで先生が配る学級通信くらい硬かったですね。 <br><br>こんなんで拭いたらダメだよ、お尻が泣いちゃうよ、切れちゃうよ、ってくらい硬かった。 <br><br>これで拭くくらいなら拭かないほうがマシだ、ってくらいでしたね。 <br><br>でも、あのザラザラ感がたまらない！っていう変態さんがいたらぜひお話してみたいものです。 <br><br>お尻は大切にね。 <br><br><font color="#ff0000">※食事中の方々、汚い話ですみません。 <br><br></font><br><br>久々の日記更新にふさわしい話でしたね。 <br><br>ではまた近々お会いしましょう。 <br><br>おやすみなさい。
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<link>https://ameblo.jp/skyfree/entry-10018896824.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Oct 2006 01:05:25 +0900</pubDate>
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<title>どんなもんじゃい。</title>
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<![CDATA[ 今日もバイト行って来ました。 <br><br>もう学校が始まってるから夏休みみたいにバイト入れへんからお金なくなってしまいます。 <br><br>大学生活は極力節約しないとね。 <br><br>ジュースとか絶対買わない。 <br><br>おやつとかデザートとか絶対買わない。 <br><br>もう昼飯も買わない。 <br><br>この秋から冬にかけて、僕は節約の鬼になります。 <br><br>道端で倒れてたら助けてあげてね。 <br><br><br><br>そういえば昨日のバイト中に怖いことがありました。 <br><br>そのときは４０歳くらいのベテランのおっちゃんと一緒にキッチン入ってたんですが、 <br><br>そのおっちゃんはとにかくエロい。 <br><br>若い女の子しか見てないし、胸がどうとか背中が丸見えとかパンツが丸見えとかそんなことばっかり言ってます。 <br><br>そして僕も負けじとエロいです。 <br><br>若い女の子は見逃しません。 <br><br>獲物を狙う鷹より鋭い眼光で捕らえます。 <br><br><br>そんなことはおいといて、 <br><br>あるカップルが会計をしようとレジまで行きました。 <br><br>キッチンからは、少しかがめばレジが見えます。 <br><br>するとそのおっちゃんが、 <br><br><strong>「あの子どう？可愛くない？」 <br></strong><br>と僕に聞きます。 <br><br>聞かれたらしょうがない。 <br><br>見るしかないですよね。 <br><br>でも僕はバイト中はメガネをかけてないのでよく見えません。 <br><br>だから目を細めてじーっとその女の子を見て、 <br><br><strong>「うん、<font color="#ff00ff">まあまあ</font>じゃないですか？」</strong> <br><br>と言いました。 <br><br>僕は知らない人にはいつでも上から目線です。 <br><br>とまぁこんな感じでよくある１シーンだったんですが、 <br><br>その直後、なんとキッチンにその子の彼氏が入ってきたではありませんか。 <br><br>おいおい、不法侵入だよ君。 <br><br>出て行きたまえ。 <br><br>と心の中で思っていたんですが、 <br><br>その彼氏の男は僕をにらみつけて、 <br><br><font color="#0000ff"><strong>「おい、お前何見とんじゃ、なんか文句あるんか？」</strong></font> <br><br>ひぃーーー。 <br><br>めっそうもございません。 <br><br>僕が見てたのはあなたの彼女であり、そして彼女の胸です。 <br><br>あなたのことは見てません。 <br><br>と思いながら僕は、 <br><br><strong>「い、いえ、お帰りになられるお客様を見送ろうと思いまして。。。」</strong> <br><br>と苦し紛れの言い訳。 <br><br>そしてなんとか彼氏は納得して帰っていってくれました。 <br><br><br>へっ、どんなもんじゃい。 <br><br>俺には怖いものなしだぜ。
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<link>https://ameblo.jp/skyfree/entry-10017209690.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Sep 2006 00:13:27 +0900</pubDate>
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<title>コカコーラ社には気をつけろ。</title>
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<![CDATA[ 今バイト終わって帰ってきました。 <br><br>最近ラストばっかりで疲れます。 <br><br>体めっちゃとんこつ臭いし。 <br><br>「とんこつ」って漢字で書いたら「豚骨」ですよね。 <br><br>「豚骨」って漢字で書いてたら「ぶたこつ」って読んじゃいませんか？ <br><br>僕だけですか？ <br><br>「ぶたこつ」派がいたらぜひ賛同コメントしてください。 <br><br>待ってます。 <br><br><br>今日は、先日のバイトでの先輩とのやりとりでも書き綴ってみようかなと思います。 <br><br>どうぞ見ていってください。 <br><br><br>先輩「のど乾いたなぁ、ポカリ飲みたい。」 <br><br>僕「なんでポカリ？」 <br><br>先輩「ポカリってなんか濃くて甘くておいしくない？」 <br><br>僕「えぇー、俺はアクエリ派ですよ。」 <br><br>先輩「えぇー、アクエリって薄いやん。お前おかしいって。」 <br><br>僕「いやいや、絶対アクエリ派の方が多いですって。」 <br><br>先輩「お前はコカコーラ社にだまされてるわ。」 <br><br>僕「・・・」 <br><br><br>だまされてるー！？ <br><br>僕、だまされてる？ <br><br>しかも、かのコカコーラに。 <br><br>俺がアクエリを好きなのはコカコーラの財力と勢力に恐れてるからか。 <br><br>こびているからか。 <br><br>先輩、ありがとう。 <br><br>先輩がいなかったら僕はずっとだまされ続けてるままでした。 <br><br>僕は今日からポカリ派です。 <br><br><br>そこのあなた、コカコーラにだまされてませんか？ <br>
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<link>https://ameblo.jp/skyfree/entry-10016928844.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Sep 2006 03:44:49 +0900</pubDate>
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<title>ハエ。もう虫はいいって？</title>
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<![CDATA[ 昨日はバイトで疲れてて日記更新できませんでした。 <br><br>虫のお話シリーズが意外に好評なようですね。 <br><br>みなさん虫は嫌い嫌いだといいながらホントは虫が大好きなんでしょ。 <br><br>虫が好きで好きでたまらないんでしょ。 <br><br>ねぇ、好きなんでしょ。 <br><br>虫好きの僕には嬉しい限りです。 <br><br>では今日は虫のお話シリーズ第３弾。 <br><br>みんなが大好き、<strong>ハエ</strong>のご登場です。 <br><br>イエーイ。 <br><br>さぁみなさんもっと喜んで喜んで。 <br><br><br>うちの店はみなさんもご存知のように虫の王国です。 <br><br>当然ハエも出てくるわけです。 <br><br>しかし彼らは速い。 <br><br>コオロギなんて比じゃないですよ。 <br><br>だって空を飛べるんだもの。 <br><br>飛行速度は７０～８０kmらしいですよ。 <br><br>速い速い。 <br><br>しかもいっぱいいるわいるわ。 <br><br>５、６匹は常に滞在してます。 <br><br>僕は仕事そっちのけでハエ退治に躍起になってたわけですが、 <br><br>当然捕まえられませんよね。 <br><br>人間ってなんて無力なんだ。 <br><br>仕方なくハエ退治はあきらめようとした、そのとき。 <br><br>僕の視界にあるものが入りました。 <br><br>そう、それはまさしく、ハエたたき。 <br><br>僕のテンション一気にアップアップ。 <br><br>グングン↑↑↑↑。 <br><br>ハエたたきを握った瞬間、 <br><br>学生時代にテニスを少々たしなんでいた僕の頭によみがえるあの頃。 <br><br>ハエたたきがラケットに。 <br><br>ハエはボールに。 <br><br>そして厨房でラケットを振り回す僕。 <br><br>気持ちいいー。 <br><br>あの当たった瞬間が、なんとも言えない快感。 <br><br>ペチッ！って感じのあの音もいいよね。 <br><br>３、４匹をしとめたとき、 <br><br><br><strong>「おい、遊んでる暇あったら仕込みしろ。」 <br><br></strong><br><br>怒られちゃった、てへ。 <br>
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<pubDate>Tue, 05 Sep 2006 14:52:55 +0900</pubDate>
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<title>蟋蟀、コオロギ、こおろぎ。</title>
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<![CDATA[ 今日もバイト行ってきました。 <br><br>どうやらうちのラーメン屋は虫に好かれるみたいです。 <br><br>セミの次は<strong>コオロギさん</strong>のご登場です。 <br><br>しかも大きめのお徳サイズ。 <br><br><font size="3"><strong>１，５倍！お徳です！</strong></font>的な感じで。 <br><br><br>昨日のセミ事件のせいでセミ野郎となった僕は、 <br><br>知らぬ間に昆虫駆除係になってしまったみたいです。 <br><br>コオロギさんが登場すると、 <br><br>ホールの先輩が引きつった顔で <br><br><br><font color="#000000"><strong>「ちょ、今コオロギみたいなんおったで！ <br>　捕まえてやセミ野郎！」</strong> <br></font><br><br>わかりました先輩、このセミ野郎がそいつを捕まえてやりますとも。 <br><br>ついでにお前の口にそのコオロギぶち込んだろかい！ <br><br><br>とかなんとか思いながら、コオロギ駆除を任された僕。 <br><br>仕方なくコオロギを捕まえることにしました。 <br><br>しかし、コオロギって速い。 <br><br>跳ぶわ跳ぶわ。 <br><br>跳ねるわ跳ねるわ。 <br><br>ピョンピョンピョンピョン。 <br><br>必死にコオロギと戦ってる僕は、客から見ればただの変態。 <br><br>低姿勢で動き回ってるんだもの。 <br><br>そんなことはおかまいなしに頑張る僕。 <br><br>そしてついに捕まえた、コオロギを。←倒置法 <br><br><br>セミを捕まえてヒーローになれなかった僕だが、 <br><br>コオロギを捕まえたらヒーローになれるんじゃないか。 <br><br>そんな甘い期待は見事に裏切られた。 <br><br><br>僕に浴びせられたのは歓声ではなく白く冷たい目線。 <br><br>昨日よりも冷たく白い目で。 <br><br>わかってたよ、こうなるってこと。 <br><br>でもやるしかなかったんだ。 <br><br>そこにコオロギがいたから。 <br><br><br><br>その二分後、またコオロギ現る。 <br><br><br><br><font size="3">もういいよ！</font>
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<link>https://ameblo.jp/skyfree/entry-10016607884.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Sep 2006 01:28:34 +0900</pubDate>
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<title>さらばセミ、ヒーロー、そして僕はセミ野郎に。</title>
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<![CDATA[ どうも、バイト終わりで腹ペコの僕です。 <br><br>腹ペコながらも頑張って日記書いてます。 <br><br>なんで飯食べてから書かないかって？ <br><br>そりゃあ、飯食べたら忘れちゃうでしょうが！ <br><br>今日の出来事を。 <br><br>そんな長時間記憶できるほど性能の良い脳みそは使ってません。 <br><br>効率よく、覚えては消しーの覚えては消しーの。 <br><br>循環循環。 <br><br><br>さて、脳みその話はさておき。 <br><br>今日はそこそこネタになるような話があったようななかったような。 <br><br>バイト先でのお話です。 <br><br>要領の悪いコトで有名な僕ですが、 <br><br>今日もいつも通り要領悪く仕事をしてました。 <br><br>するとなにやら怪しげな物体が入り口から侵入してきたではありませんか。 <br><br>その物体から発せられる怪しげな擬音。 <br><br><strong>「ジージージージー」</strong> <br><br><strong>「パサパサパサ」</strong> <br><br>その物体を目で追ってみると、 <br><br>そこにはなんと、セミ。 <br><br>狭いラーメン屋の店内に、セミ。 <br><br>「屋台味らーめん」の看板の上に、セミ。 <br><br><br><br>その突然の出来事に戸惑い、泣き叫ぶ客。 <br><br>両手で頭を抑えしゃがみこむ女の子。 <br><br><font color="#ff0000">「きゃー、助けてー」 <br></font><br><font color="#0000ff">「お、おい！あれ、セミじゃねーのか！」</font> <br><br><font color="#00ff00">「わー、ラーメンにセミのおしっこがー。」</font> <br><br><font color="#ff00ff">「ミーン、ミーン。」 <br></font><br><br>そんな荒れ狂う店内に、一人の救世主が現れた。 <br><br>そう、僕。 <br><br>まぎれもなく僕。 <br><br>三度の飯より虫が好きな僕。 <br><br><br>一瞬のためらいもなく、 <br><br>その悪の元凶、セミを聖なる右手でわしづかみ。 <br><br>暴れるセミとせめぎ合いながらも必死に店外へ。 <br><br>そして僕は右手を広げ、 <br><br>「おまえはたった一人でよく闘った。今度生まれ変わったら、いい奴になれよ」 <br><br>そう言ってセミを放った。 <br><br>そうして僕とセミの死闘は幕を閉じた。 <br><br>そう、僕はヒーローになったのだ。 <br><br>まさしくヒーロー。 <br><br>僕ヒーロー。 <br><br><br>僕を褒め称える歓声を期待しながら店内に戻る僕。 <br><br>しかし何事も思惑通りにはいかないものだ。 <br><br>ヒーローになるはずだった僕は、まるでヨゴレもの扱い。 <br><br>罵声が飛び交い、白い目で見られる僕。 <br><br><br><font color="#0000ff">「うわー、あいつセミ素手で取ったぞ。」</font> <br><br><font color="#00ff00">「気持ちわりぃー。」</font> <br><br><font color="#00ffff">「セミ野郎だセミ野郎！」</font> <br><br><font color="#ff0000">「きゃー、セミ野郎がラーメン運んでくる！絶対食べたくないよー！」 <br></font><br><br>セミ野郎ですか、僕はセミ野郎ですか。 <br><br>ヒーローではなく、セミ野郎ですか。 <br><br>今度セミが入ってきたらラーメンに入れてやる。 <br><br><br>（一部大げさな表現やフィクションを含んでおります。）
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<pubDate>Sun, 03 Sep 2006 00:49:16 +0900</pubDate>
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<title>夢という名の妄想</title>
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<![CDATA[ 今日はバイトなかったから１０時くらいに寝たのにこんな変な時間に起きちゃいました。 <br><br>やっぱり生活リズム狂ってるから体が変になっちゃってるのかな。 <br><br><br>そういえば昨日夢を見ました。 <br><br>夢はまあちょくちょく見るんですが、 <br><br>覚えてることってほとんどありません。 <br><br>でも今回はかなりあいまいながら少し覚えています。 <br><br>なので今日は昨日見た夢について書きます。 <br><br><br>とりあえず倖田來未が出てきました。 <br><br>そしてラブラブな感じでした。 <br><br>え、誰とかって？ <br><br>もちろん僕です。 <br><br>てへ。 <br><br>特にファンなわけではないんですが。 <br><br>むしろあんま好きではなかったんですが。 <br><br>この夢を見て好きになりました。 <br><br>てへ。 <br><br>なんで倖田來未なんだろう、と考えました。 <br><br>こないだラウンドワンで遊んだときキューティーハニーをリクエストしたからかな。 <br><br>キューティーハニーのときの倖田來未は好きです。 <br><br>ハニーフラーッシュ。 <br><br>さあ、みなさんもご一緒に。
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<link>https://ameblo.jp/skyfree/entry-10016372166.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Aug 2006 06:47:08 +0900</pubDate>
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<title>てへ。</title>
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<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="3" width="410" border="0"><tbody><tr><td class="h12"><p>どうも、バイト終わりの僕です。 <br><br>ラストはきついっす。 <br><br>今日はめちゃんこ忙しかったっす。 <br><br>もー大変。 <br><br>しかも怒られちゃった。 <br><br><br>おまえ、このままじゃ社会人なられへんぞ。 <br><br><br>って言われちゃいました。 <br><br><br>うわーん。 <br><br>僕は褒められると伸びるタイプです。 <br><br>褒められるとぐんぐん伸びるよ。 <br><br><br>俺、社会人になれるかな。 <br><br><br>今日はそんな落ち込む出来事もあったのですが、 <br><br>いい出来事もありました。 <br><br><br>僕は惚れました。 </p><br><p>お客さんに惚れちゃいました。<br><br>てへ。 <br><br>でも相手は推定年齢「○３歳」。 <br><br>だめだ、だめだぞ俺。 <br><br>なんとか感情を抑えることができました。 <br><br>○にはお好きな数字をいれてね。 <br><br>てへ。 <br></p></td></tr></tbody></table>
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<pubDate>Mon, 28 Aug 2006 03:33:50 +0900</pubDate>
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<title>たーらこーたーらこーたーっぷーりーたーらこー</title>
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<![CDATA[ どうも、最近かなりサボり気味の僕です。<br><br>全然日記書いてないですね。 <br><br>日記ってちょっとサボるとサボり続けちゃいます。 <br><br>三日坊主の僕にしたら結構続いてた方だとは思いますが。 <br><br>ブログとかって見るのは楽しいけど書くのはめんどくさい。 <br><br>毎日日記書いてる人尊敬します。 <br><br>日記に書くネタはそこそこあるんですが、バイト終わったあとって書く気しないから寝ちゃうんです。 <br><br>するとどうでしょう。 <br><br>次の日にはキレイさっぱり忘れちゃいます。 <br><br>僕の脳みそはこんなもんです。 <br><br>くりこし不可能です。 <br><br>auみたいにはいきません。 <br><br>要するにめんどくさいからサボってたってことです。 <br><br>だらしない僕に<strong><font size="4">喝！</font></strong> <br><br>というわけで今日はバイト終わりの体に鞭打って書いてます。 <br><br>でもネタがないです。 <br><br>バイトネタでも書こうかなと思ったんですが、 <br><br>僕はほとんど調理してるだけなので接客やってる人みたいにネタがないんです。 <br><br>たまにあるんですけどね。 <br><br>今日もなんかあったような気がします。 <br><br>おもしろいことが起こった気がするんですが思い出せません。 <br><br>バイト終わったら忘れちゃいました。 <br><br>やばいよ俺の脳みそ。 <br><br>記憶が一日も持たないよ。 <br><br>アルツハイマー確定。 <br><br><br><font color="#ff0000">たーらこーたーらこーたーっぷーりーたーらこー。</font> <br><br><br>このメロディだけは頭から離れないんですけどね。 <br><br>ではまた次の更新日まで。 <br><br>いつになるかはお楽しみ。
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<link>https://ameblo.jp/skyfree/entry-10016270861.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Aug 2006 13:15:53 +0900</pubDate>
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<title>Ｃｏｏｌｉｓｈ ～－８℃飲むアイス～</title>
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<![CDATA[ <p>全然更新してませんでした。 <br><br>申し訳ないです。 <br><br>書くこといっぱいありますが、</p><br><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #c6b68c">とりあえず今日のことから書きます。</font></p><br><p>昨日と今日はバイトが長時間でまいっちんぐでした。 <br><br>しかも風邪を引いちゃいました。 <br><br>頭いたーいです。 <br><br>でも熱はないみたい。 <br><br>36.8℃です。 <br><br>ちなみに今僕が食べてるCoolishは <br><br>－8℃です。 <br><br>固まっててなかなか出てこないから <br>おもいっきり握ってみました。 <br><br>あたり一面銀世界です。 <br><br>まるで○○○のように飛び出してきました。 <br>　　　　↑ <br>　ご想像にお任せします。 <br><br>風邪って久しぶりに引いた気がします。 <br><br>僕は軟弱に見えてなかなか病原菌には強いんです。 <br><br>でもたまに菌にやられちゃいます。 <br><br>今日はたまたまその日でした。 <br><br>寝たら治るのかな。 <br><br><br>今日はおうちでバーベーキューをしてました。 <br><br>ＢＢＱですよＢＢＱ。 <br><br>でも僕はバイトなので仲間はずれ。 <br><br>寂しくバイト先でラーメンをすすってました。 <br><br>僕もＢＢＱしたかった。 <br><br>ＢＢＱー。。。 <br><br><br><br>明日からは頑張って更新しようかな。 <br><br>ではまた明日。 <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/skyfree/entry-10015917589.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Aug 2006 06:26:37 +0900</pubDate>
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