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<title>起業に失敗した大学生のブログ｜就活なう</title>
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<description>起業に失敗した大学生のブログです。起業は自己表現。自分にしかできないことを表現する方法。起業はその手段の一つであることに気づき、今は就活をしています。</description>
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<title>現実を直視する</title>
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<![CDATA[ ビジョナリーカンパニー２を読んだ。印象的な点を引用したい。<br><br>技術の変化にどのように反応するかは、偉大な企業と凡庸な企業の動機付けの違いに現れる。偉大な企業は思慮深く、創造性豊かに対応し、自社の可能性を実現したいとの動機によって行動する。凡庸な企業は受け身になって、右往左往し、取り残されることへの恐怖によって行動する。<br><br>偉大な企業は受け身の姿勢を示しておらず、他社の動きにどう対応するかという観点から戦略を立てていない。何らかの絶対的な基準に近づこうとしている。<br><br>どれほどの困難にぶつかっても、最後には勝つという確信を失ってはならない。そして困難がどんなものであれ、自分が置かれている現実の中でもっとも厳しい事実を直視しなければならない。<br><br>楽観主義者は現実を直視しない。
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<link>https://ameblo.jp/skylimits/entry-11682142714.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 12:55:36 +0900</pubDate>
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<title>創業家タイプと雇われ経営者</title>
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<![CDATA[ 最近いろんな人に相談させて頂くことが多い。<br>得られるアドバイスには大きく２通りある。<br><br>１．自分がやってよかったことを勧める人<br>２．自分がやればよかったことを勧める人<br><br>なんでその人がそういうアドバイスをするかという、<br>言葉という表面的なものの裏側、その人の生き方について、<br>考えると、冷静に客観的に意見を取り入れることができる。<br><br>１は創業家タイプであり、<br>２はサラリーマン経営者に多い<br><br>１は東京で大手企業に努めて３０代で独立して成功しているタイプ。<br>大手企業では全国トップの営業成績だったり、<br>幹部候補生だった人が地方で独立して成功している。<br><br>共通点は２０代は東京で勉強させてもらって、開業資金を貯めていること。<br>そしてとにかく行動。情熱で動いてること。もちろん頭も良い。<br>考えすぎて動けないなんてことは、ありえない。<br><br>リスクを背負える人。根拠のない自信で突き進める人。<br>大手はその業界について、それなりのノウハウを持ってることと、<br>組織の論理が体感できるので、非常に勉強になる。<br><br>独立して組織を動かす時に、大手勤務時代には納得できなかった、<br>組織の論理がだんだんわかってくるらしい。<br><br>サラリーマンの時代から、自分が経営者だったらどうするかを、<br>常に意識してる人と、してない人では雲泥の差。<br>営業と経営の能力は別なので、両者をどのように学ぶかが独立の鍵。<br><br><br>２は自分でリスクを取れない年の雇われ経営者。<br>若いうちに挑戦して起業しればよかったと後悔があるかもしれない。<br>だから学生には就職せずにいきなり起業を勧める。<br>経験・知識のない学生に起業を勧めるのは、無責任すぎると感じる。<br><br>雇われ経営者の立場なので、勉強目的で就職されても困るのは、<br>企業は教育コストをかけて人材育成しているのに、<br>簡単にやめてしまうと、経営者に迷惑がかかるから。<br><br>正直、企業側の視点、経営者の視点なんて従業員にはどうでもよい。<br>その人は会社を利用しようという考えが大嫌いらしい。<br>一流企業に対してコンプレックスを持っている。<br><br>アドバイスの共通点は、今は悩みに悩むこと。<br>その人の人生はある意味、考え過ぎて動けなかったのかもしれない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/skylimits/entry-11649915928.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 08:53:10 +0900</pubDate>
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<title>私のミッションステートメント2</title>
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<![CDATA[ 【組織】<br>ミッション：誰でも挑戦できる環境を作り、元気な社会を創ること。<br><br>ビジョン：新しい価値を生み出せる人の心の支えになること。<br><br>バリュー：人の可能性をあきらめないこと。<br><br>役割：社長の悩み、社員の悩みを引き出し、組織を円滑に回すお手伝い<br><br><br>【個人】<br>ミッション：私を必要としている人に感謝されること。<br><br>ビジョン：悩める人の心の支えになること。<br>　　　　　悩める人の補助線になり幸せのきっかけを与えること。<br><br>バリュー：人の可能性をあきらめないこと。<br><br>現状：人の心に寄り添い、悩みを聴いて楽にさせることができる。<br><br>課題：引き出す力、質問力、論理的思考力、伝える力<br><br>経験：婚活中の女性の悩みを楽にしたこと。<br>　　　留学生に日本人との交流の場を作ったこと。<br>　　　就活生の自己分析の相談に乗ったこと。<br><br>過去：人の輪に入れなかった。友達が少なかった。<br>　　　人の輪に入れない人の気持ちが分かるから共感できる。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/skylimits/entry-11635909347.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 17:16:05 +0900</pubDate>
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<title>リーダーとマネジャー</title>
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<![CDATA[ 私に足りないもの。<br>信念や情熱、プレゼン力。<br><br>何があっても、仲間を切り捨てても、<br>情熱をもって人を巻き込む。<br><br>私はそんなリーダーに憧れが強く、そうなりたいと思ってた。<br>組織の目指す方向性を決める人。新しいことができる人。<br><br>ゼロイチができる人の大きな共通点は、<br>人をやる気にさせるのが上手い人。<br><br>しかし、それは一種のカリスマ性であり、<br>ほとんどの人はそれを持っていない。<br><br>特に私は、新しく人を巻き込むことが苦手。<br>情熱を伝えるのが苦手。<br><br>私のリーダーシップは、やりたいことを周囲の人に伝えて、<br>周囲の人が、あいつのためならしょうがない、という気持ちで<br>ついてきてくれたこと。<br><br>それは、あくまで日頃の行いの蓄積であり、<br>常にギブ、ギブ、ギブの関係が必要となる。<br><br>ゼロイチができる人は与えることなしに、<br>ゼロから人を巻き込むことができる。<br><br>結果、自分のネットワークを超えて、より多くの人を巻き込める。<br>それと比べて、私はスピードも熱意も人より劣る。<br><br>それでも学生時代は新しいことにチャレンジしていた。<br>そこには常に私を引っ張ってくれる人が身近にいた、という共通点があった。<br><br>仲間を切り捨ててまで自分のやりたいことを成し遂げる、<br>信念を持った人のみが、新しい価値を生み出せるリーダーだと思う。<br><br>私にはそんな勇気はなく、みんなの関係を良いものに保つことが得意だ。<br>仲間を守ることに対して責任を人一倍感じる。<br><br>こんな私は現状維持か、改善程度しかできない。<br>大きなイノベーションは作れない。<br><br>０から１ができないならば、<br>１から１００にできるコーディネート力を磨くか。<br><br>ある意味それが、私にしかできないことならば、<br>私の自己表現であり、存在価値となる。<br><br>１から１００ができるコーディネート力を磨くと、<br>ゼロイチができなくなるんじゃないか。<br><br>つまり自分の信念のためなら仲間を切り捨てることが必要な時に、<br>それができるか、もしくはうまくコーディネートするか。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/skylimits/entry-11633542961.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 09:50:36 +0900</pubDate>
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<title>起業家の条件</title>
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<![CDATA[ 自己実現とは。<br><br>人は自分の存在価値を常に見出したいと考える生き物だ。<br>特に私はそれが顕著で、私以外にできる人がいると、やる気がゼロになる。<br><br>組織を利用して自己表現すればよい。<br>組織で自己表現に限界を感じた時が起業のタイミングだと思う。<br><br>「どうしても成し遂げたいことがある」<br>「他に誰もやる人がいない、今の組織では実現できない」<br>この二つが重なったときに起業するべき。<br><br>リスクを背負って、新しい価値を生み出せる人はカッコイイ。<br>私も起業家に対する憧れが強かった。<br><br>しかし、ＷＥＢの受託開発をしたり、やＷＥＢサービスをリリースしたが、<br>今の私は、起業できるレベルには全く達していないと気づかされた。<br><br>ゼロから価値を生み出せるか。ゼロイチができるか。<br>今の私はゼロイチができないのに、起業を志していた。<br><br>今までの私の経験は全て、ゼロベースでなく、<br>誰かの企画に乗っかって、調整役として組織を回していた。<br><br>まさに参謀タイプで、組織の潤滑油であり、正直リーダーではない。<br>だからこそゼロイチができる人に憧れがあった。<br><br>それは、情熱や伝える力、何より強い信念を持った、<br>ほんの一握りの人のみがゼロイチができる。<br><br>そういう人は一学年3000人いる総合大学で、1,2人程度だろう。<br>カリスマ性は生まれつきなのかもしれない。<br><br>今の私にはそれがないから、１から１００にできる努力をして、<br>それに対して、私しかできないこと、自己実現につなげていこうと思う。
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<link>https://ameblo.jp/skylimits/entry-11633260176.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 00:04:21 +0900</pubDate>
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<title>起業と自己表現</title>
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<![CDATA[ 起業は自己表現。<br>仕事は自己実現。<br><br>お金の制約や時間の制約から解放された時、<br>仕事や起業は自己実現の手段となる。<br><br>私が起業しようと思った根本には、<br>自分しかできないことをしたい、という気持ちがあった。<br>そういう意味で、起業は自己表現だと思う。<br><br>つまり組織の歯車として誰でもできることを淡々とこなすのが嫌。<br>だから起業してみようというものすごい甘い考えだった。<br><br>他の人が絶対できない、自分がしかできないこと。<br>それは、他人の範囲はどこまでか、つまり自分の視野による。<br><br>自分の住んでる自治体単位でみるのか、県・国レベルで見るのか。<br>それともグローバルに市場を見るのか。<br><br>もちろん市町村の範囲内では、その仕事は私しかできないかもしれないが、<br>視野を広げるとそれができる人は数えきれないほどいることが多い。<br><br>特にＷＥＢ開発の業務請負としてやってると、<br>同じ仕事をインドネシアでは１０分の１の値段でやってしまう。<br><br>自分でしかできないこと。<br>今の私の視野は狭すぎた。まさに井の中の蛙。<br><br>受託開発として生活を続けていても未来はない。<br>起業を諦め、学生らしく就職活動を始めようと思った。
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<link>https://ameblo.jp/skylimits/entry-11633259813.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 00:03:57 +0900</pubDate>
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<title>ダンケネディから学ぶ中小企業と大企業の戦略の違い</title>
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<![CDATA[ 今日は雨だったのでダンケネディの本を読みました。ドラッガーは大企業向けの組織論的な話が中心で、個々の達成感や貢献を意識していて、日本人受けがいいので日本の書店にはたくさん並んでいます。対して、ダンケネディの本は中小企業向けの戦略が中心であり、中小の戦略は大企業の戦略とは完全に別であり、シビアな世界なので日本人受けが良くない？ので書店ではあまり見ません。<br><br>大企業は優秀な人材が集まるので、個々のプロ意識が組織で大切なのですが、人材がなかなか集まりにくい中小企業ではシビアな経営が求められているらしいです。従業員に起業家精神を期待するなだったり、盗みの機会はコントロールできるだったり、かなり欧米式経営な考えでした。確かに漢字のとおり「従業員」かもしれませんが、経営を人の成長にフォーカスできたらいいなと思いました。（理想論かもしれませんが）<br><br>日本人は日本語しか話せないので国内のサービス業が外国に取られることはないですが、サービス業以外の産業がグローバルに競争できる今の時代では、中小企業の経営もシビアになるでしょう。それでも日本的経営を大切にして、グローバルに競争できる中小企業があったらいいなと思いました
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<link>https://ameblo.jp/skylimits/entry-11633598620.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 11:32:20 +0900</pubDate>
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<title>できることとやりたいこと</title>
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<![CDATA[ できることベースで考えるのか、やりたいことをベースで考えるのか。普通の人はできることベースで考えるけど、起業家はできることという枠にとらわれずに、やりたいことベースで考えるらしい。いつもお世話になってる社長が言うとおり、やりたいことをベースで生計を立てれたらいいけど、生計が立てれないとやりたいことができないこともある。現時点で僕はやりたいことが明確でないから、できることベースで生計を立てて、やりたいことが見つかればいいかなという甘い考えです。人をつなげてみんなハッピーにしたいという漠然とやりたいことはありますが。
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<link>https://ameblo.jp/skylimits/entry-11633597981.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 11:31:48 +0900</pubDate>
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<title>ブレない自分軸</title>
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<![CDATA[ トップ経営者は「謙虚」<br><br>その会社・組織で働きたいのではない<br>社長の人柄に惚れ社長と働きたい<br>一緒に働きたい人柄には、自身に裏付けられた謙虚さがある<br><br>自信は以下の２通りあるが、謙虚さは１通りしかない<br><br>１．内的評価→自信→謙虚<br>２．外的評価→自信→自信過剰・放漫<br><br>内的評価：達成感・自尊的欲求<br>外的評価：役職・肩書き・注目<br><br>１．内的評価→自信→謙虚<br><br>内的要因：達成感・自尊的欲求を高める<br>外的要因：人事評価制度が自尊的欲求に基づく<br>評価基準：過程・成果へのプロセス<br><br>→従業員の自尊的欲求を満たす<br>→個々のパフォーマンスが向上<br>→組織の総合力の向上<br><br>２．外的評価→自信→自信過剰・放漫<br><br>評価基準：結果・営業ノルマなど<br>評価対象：社内の価値観に沿った行動<br><br>→従業員が自らの価値観を歪めてしまう<br>→個の同化・価値観が画一化<br>→組織の総合力の低下<br><br>自信に裏付けられた謙虚な人柄になるには、<br><br>内的要因：ブレない自分軸による評価を持つ<br>外的要因：自尊的欲求に基づく人事評価制度を導入する<br><br>もし新卒で組織を選ぶならば、<br>昇進昇格よりも、自らのプロフェッショナルを認めてもらいたい<br>社員が多いかどうかを判断材料としてもいいと思う<br><br>まとめると、<br>ブレない自分軸→自信→謙虚→人を引き付ける魅力<br><br>企業の創業者が人を引き付ける魅力をもっているのは、<br>ブレない自分軸がその根本なのかもしれない
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<link>https://ameblo.jp/skylimits/entry-11633596392.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 11:28:36 +0900</pubDate>
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<title>A HAPPY NEW YEAR</title>
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<![CDATA[ A HAPPY NEW YEAR!!!<br><br>Wherever you are, you will be always in my heart. Words cannot describe how much greatest experience I have had in Thailand, thanks for all of my friends. I was so surprised that there are so many students coming from UC. I was able to understand America as much as Thailand in this experience. I had made the best decision ever, which is studying abroad in Thailand.<br><br>Also, beautiful experience is not only studying abroad but also hanging out with foreign students in Japan. Kyushu University have so many international students, compared to other universities in Japan. After going back to Fukuoka, I wanna help international students in Kyudai, by having many events like cooking hour! <br><br>Also, Thanks so much JLCC 2012 international students. You let me understand how wonderful studying abroad is and making a decision to studying abroad.<br><br>I determined my dream, which is visiting everyone’s hometown: UC San Diego, LA, Santa Cruz, Berkeley, Washington, Nebraska, Guam, Philippines, Indonesia Solo, Jogjakarta, Jakarta, China Dalian, Shanghai, South Korea Soul, France, Russia, Poland Poznan, Germany, India New Delhi , Malaysia, Vietnam, Taiwan, Hong Kong.<br><br>See you soon guys!
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<link>https://ameblo.jp/skylimits/entry-11633595393.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 12:10:24 +0900</pubDate>
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