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<title>skyrg2550のブログ</title>
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<title>国会を見ていて・・・</title>
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<![CDATA[ 今日の国会は、安保関連法案が・・・（略）<br>ということが起きたらしい。<br><br><br>みなさんご存じのとおり。<br><br><br>最近のニュースを見ていると、どうも、「古い」と感じることが多い。<br><br><br><br>政治家が集まって法律を決める「国会」<br>また、その政治家を決める選挙制度、これが「古い」と感じるのです。<br><br><br><br>今の政治を非難したり、何とかしたいと思う時<br>政治家を非難しても仕方ないんじゃないか、政策を非難しても仕方ないんじゃないかと感じる<br><br>重要なことを決める時に、「国会の外」をシャットアウトできる<br>「国会議員」という存在が古いのであって<br>個々の国会議員を非難してもどうしようもない。<br><br>上手く言えないけれど、もっと別の「改善案」っていうのが、あるんじゃないかと<br><br><br><br>岩手の中学生が自殺してしまった事件も<br>そもそも、「学校」という、何の考えもなしに子供を一か所に集めるやりかたが<br>古いんじゃないか、と思う。<br><br>もしも、クラスが2人しかいなかったら、まさか教師もいじめを無視しなかったろう<br>っていったら、バカにされちゃうか。<br><br>担任の先生を攻撃するひとがたくさんいるけど<br>そもそも、「学校」っていうのが、何か間違っているんじゃないか？<br>明治時代だかに輸入されたその制度が、もう通用しないんじゃないか？<br>もっと良い方法があるんじゃないか、と<br>いじめの話を聞くたびに思う。<br><br>「国会」も「学校」も<br>いつも、それらの制度が永遠不変のように語られていて<br>うーん、と思ってしまう。すぐに変えられるものでないのは、わかっているけれど。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/skyrg2550/entry-12050824053.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2015 19:33:28 +0900</pubDate>
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<title>レンタルDVDのジャンル分けって、探しづらい</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dskyrg2550%26ENTRY_ID%3D12050459478%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F07%2F22"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12530;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="どんな映画のジャンルが好き？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12530">どんな映画のジャンルが好き？</a> 参加中<br><br><br>レンタルDVD屋さんへ行く。<br><br>たとえば、探している映画があるとき<br><br>その映画が何のジャンルなのか、途方に暮れることがある。<br><br>慣れてないからなのかもしれないが。<br><br><br><br>ビデオがDVDに移り変わっていったとき<br>なんだか「レンタルビデオ屋」らしいものが恋しくなってきた記憶がある<br><br>背表紙が白くなった歴史映画や、扇情的な猟奇ドキュメンタリー<br>いま思えば「ビデオ」はやたらとホラー映画が多かった気もする<br>ビデオの普及とスプラッター映画ブームが重なってたからかもしれない。<br><br>ともかく、なんだか「ビデオ屋」は暗かった。<br>アダルトショップと紙一重なビデオ屋が、いくつもあった<br><br><br><br>某地方都市に住んでいた時<br>街のビデオ屋には、まだビデオとDVDが混在していて<br>そういえば、ビデオばかり借りていた<br><br>難解なヨーロッパ映画を見ながら、すぐに眠っていた<br><br>近所の大手レンタルDVD屋さんに、「ヨーロッパ映画」のコーナーはなく<br>もちろんビデオは一本もなく<br>なぜだか韓流ドラマがたくさん並んでいる<br>別にいいけど、いくらなんでも多すぎやしないか<br><br><br><br>というわけで、私の好きな映画のジャンルは<br>「ビデオ屋さんの映画」です<br><br>なんだか暗く、大人っぽく、ヤバそうで胡散臭く、ケースが劣化しちゃうくらい置きっぱなしで<br>ステキな掘り出し物がいっぱい隠れている・・・<br>そんなビデオ屋さんの映画が、私は好きです。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/skyrg2550/entry-12050459478.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2015 20:19:38 +0900</pubDate>
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<title>暑いのに</title>
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<![CDATA[ むかし、あれはいつだろうか・・・<br>橋本治という作家が、日本の夏は暑いんだから<br>スーツなんか着るのをやめて、半ズボンを履こう！<br><br>と提言していたことがあったなぁ<br><br>あのお方のすごいところは、その「半ズボン」で本を<br>一冊書いてしまって、しかも面白いというところだ<br><br>なにしろ、30年くらい前の本なのに<br>いまだに、「半ズボン」で出勤している人は見かけない<br><br>いや、進歩的な企業なら、ありうるな<br><br>あるかもしれない。<br><br><br><br>記憶違いかもしれないが、橋本先生は<br>「男がスーツを着て、それに合わせて冷房をかけて、女の人は冷え性になる<br>　これはおかしい。それなら男が半ズボンになればいい」<br>というようなことを言っていた。<br><br><br>暑いのに、「教室の冷房が寒すぎる」とツイートする人もいる<br><br>クールビズもいいけど、半ズボンも流行らせよう<br><br><br>今はもう「半ズボン」って死語なのかもしれないけど・・・<br><br><br>橋本治「革命的半ズボン主義宣言」←たしか河出文庫。
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<link>https://ameblo.jp/skyrg2550/entry-12050451508.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2015 20:00:43 +0900</pubDate>
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<title>幽霊は面白い。</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dskyrg2550%26ENTRY_ID%3D12049696048%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F07%2F22"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12533;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="幽霊はいると思う？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12533">幽霊はいると思う？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12533">いる</a>派！</p><br>幽霊は面白い。<br>なぜかといえば、幽霊の正体というものは<br>よくわからないからである。<br><br>死んだ人の魂が、幽霊になるというのが一般的な見解かもしれない<br>あるいは、生前の恨みが、ひとつだったり固まったりして幽霊になるとか<br><br>こういうのは、宇宙人と同じで、造形に関しても千差万別<br>白い衣をまとった長い髪の女だの、白いモヤやら人魂など<br><br>幽霊は面白い。<br>それは、非科学的存在のもっとも有名なモノだからだ。<br><br>「いる／いない」というのは、科学の世界じゃ明確に分けられる。<br>むずかしい量子力学になると話は別らしいのだが<br>ともかく、幽霊には物理法則が通用しない。<br>突然現れて、また突然消える幽霊のありようが、もう非科学的。<br><br>で、幽霊の何が面白いかというと<br>私たちが幽霊だと思った「なにか」は、科学的には存在しないが感覚的には実在する<br>ということである。<br><br>そのなにかを、「死んだ人の魂」やら何やらと「解釈する」のが「幽霊」である<br>その「幽霊」をさらに「自分の罪」と解釈する人もいる。<br><br>ふむ<br><br>幽霊など存在しない、という科学的な世界解釈もいいだろうが<br>「科学的観測の枠に収まらない存在も確かにいる。幽霊はそのひとつだ」<br>という考え方のほうが、しっくり来る気がする今日この頃である。<br><br>なぜなら、幽霊は面白いから。<br>人間も物も、分子や原子みたいな理科用語よりは、幽霊に近い存在のように思えるから。<br><br><br><br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">幽霊はいると思う？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">いる</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">いない</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12533"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/skyrg2550/entry-12049696048.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2015 21:00:01 +0900</pubDate>
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<title>アメブロはじめました！</title>
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<![CDATA[ つかっていた日記ソフトのデータが壊れてしまって<br>苦労して書いた日記が全部消えてしまった。<br><br><br>お気に入りの写真をせっせと貼り付けて整理していたような感じの日記<br><br>私　　「ああ、もうパソコンのデーターなんて信用できない<br>　　　　いきなり雷が落ちてきたら消えちゃうデーターなんて<br>　　　　そんなところに自分の大切な苦労の結晶なんて預けられない」<br><br>いまからギリシャの銀行に預金する人なんていないのと、いっしょ<br>・・・は、いいすぎか。<br><br>とはいうものの、いまさら紙の日記にも戻れぬ<br>あれは、気分が暗くなる。<br>何年か前につけていたが、あれは決まってネガティブなところへ行ってしまう<br><br>でも、日記を書かないと何か一日を無駄にしたように思えてしまう<br>7月12日を思い出しても、何も思い出せないというのは<br>やはり寂しい。<br><br><br>アメブロほど大きなブログサイトなら、まさか誰も私の日記を読むこともないだろう<br>と思ったので、普通の日記に近い感じのものを、ここに保存しようと思う<br><br>まさか、いきなり消えちまうっていうことは、ないだろうし<br><br>ないよね？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/skyrg2550/entry-12049680605.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2015 20:35:14 +0900</pubDate>
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