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<title>akitakaのブログ</title>
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<title>RAMWIRE 2</title>
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<![CDATA[ 『何度も』<br>本当に好きな曲です。<br>たぶん今までの人生の中でも<br>ベスト10に入るぐらい好きです。<br>イントロサビ聴いただけで泣けます。。<br>映画『江ノ島プリズム』のシーンが、<br>フラッシュバックします。<br><br>『夢のあかし』<br>なぜか浅田真央選手の演技シーンを思い出します。MVからの連想でしょうが。。自分も何か一生懸命やってみようかな？と思えます。<br><br>『Beautiful World』<br>この曲もMVの印象です。強い母性愛と守られてる温もり。その力の源は、あなたがいてくれるから。あなたがいる世界。あなたが笑ってくれるだけで、全て許された気持ちになる。それだけで十分、この世界は美しい。<br><br>『歩み』<br>いくら絶望したって、明日は来ます。１歩を踏み出さないと、今いる場所は変わりません。その踏み出した１歩１歩を上手く歩いていこうとしなくたっていいです、あなたらしく歩いていけば、きっとあなたにしかみえない景色に出逢えるはず。そんな曲です。
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<link>https://ameblo.jp/skyuta/entry-11925964570.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 22:46:54 +0900</pubDate>
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<title>若者たち</title>
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<![CDATA[ 終了してしまう前に。。<br><br>今回の役柄は、末っ子です。<br><br>話の内容は、現代の問題を取り扱ってる部分もありますが、正直、<br>『ホントに2014年の話？』<br>ってくらい、古い言い回しや、騒がしい部分があるのは確かです。。<br><br>初回から数回は、その雰囲気が苦手でしたが、物語が進むに連れて、たまーに、<br>『まぁ、有りかもな…』<br>と思っていたのも事実です。<br><br>そんな雰囲気のドラマではありますが、<br>以前から好きな俳優、<br>妻夫木さん、瑛太さん、長澤まさみさん他、多数の豪華俳優陣が出演されているので、毎週欠かさず観ています。<br>もちろん、メインの目当ては、四男ですが。<br><br>さて、そんな四男。。<br>4話目ぐらいまでは、良かったです。<br>それ以降ですが…すみません。。<br>ドラマを見る上で大事な、『視聴者側(受け手側)が共感』しずらい役柄な所もあり、いまいち…どうなのかな？というのが正直残念な部分です。<br><br>きっとご本人も役作りに苦労されてる事と思いますが…ここで正直、残念だなぁ…という点が、もう１つ。<br><br>これは、<br>この俳優さんの乗り越えるべき課題、<br>大きな課題だよなと思う点を１つ。<br><br>『泣きの演技』です。<br><br>共演の兄弟、上から順に『さすがの演技だな…』と思っています。自然とスーっと涙流せたり、静かに怒りや安堵の感情表現できる姿が。<br><br>そのせいで、そのおかげで、<br>露骨に今回わかってしまいました。<br>以前から気になってたんですが。。<br>課題です。本当に。<br><br>ここをクリアしないと、<br>同世代俳優から頭一つ抜け出せません。<br><br>第8話の古い校舎の教室で<br>教卓の下で兄弟の話を聞くシーン。。<br>そこから兄弟に抱きつくシーン。<br><br>この第8話の中で一番メインの<br>一番スポットライト当たってるシーンでした。<br><br>ここのシーンで、<br>今までここ１年半近く見守って<br>応援してきたこの俳優さんの、<br>成長したシーンが見られる！<br>というか、見せてくれる！と思ってましたが、正直まだ成長の途中でした。。<br><br>１年前の別ドラマ別役と<br>『泣きの演技』が一緒でした。<br>正直、応援してる僕も悔しい気持ちでした。<br><br>これがもっと、受け手側が共感しやすく、<br>また、演者と同じく役柄に感情をうつせる、<br>そういう演技になってくると、<br>きっと今まで以上に演技の幅が広がるのだろうな…今まで以上にファンが増えてくるのだろうなと、素人ながらに感じました。<br><br>批判ではないです。<br>１人の役者さんの様々な役を<br>１年以上追いかけてきて感じた、<br>素直な気持ちです。<br><br>これからも見ていきます。<br>ガンバって欲しいです。
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<link>https://ameblo.jp/skyuta/entry-11923625075.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Sep 2014 01:20:40 +0900</pubDate>
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<title>side story</title>
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<![CDATA[ ここでは基本的に、<br>とある俳優さんの話メインです。<br><br>自分は、その方より、<br>10歳も年上ですし、<br>同性ではありますが、<br>節々に見える、その方の姿勢には、<br>心動かされるものがあります。<br><br>友達とかではないので、<br>その方のプライベート等は知らないですが、<br>まるで昔から知っていたかのような、<br>妙な親近感というか、<br>波長を何故か感じます。<br><br>世の中に沢山の俳優さんがいますが、<br>これほどまでに目が離せないのは、<br>この方が初めてです。<br><br>芸能人気取りのない、<br>それでいてプロ意識の高い、<br>魅力溢れる俳優さんだと思います。<br><br>心から応援しています。<br><br><br>野村周平さんへ。
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<link>https://ameblo.jp/skyuta/entry-11883682685.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 23:43:11 +0900</pubDate>
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<title>RAM WIRE</title>
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<![CDATA[ RAM WIREというアーティストがいます。<br><br>このアーティストさんに<br>出会ったきっかけは、<br>昨年夏に公開された<br>『江ノ島プリズム』という映画でした。<br><br>映画のせつないラストに、<br>爽やか切ない<br>『何度も』<br>という曲が流れてきました。<br><br>映画とのシンクロ率は凄まじいものでした。<br><br>この曲をきっかけに聴き始めた<br>1st albumやらmini albumは、<br>気持ちが落ち込んだ時には、<br>抜群の栄養源になります。<br>深く深呼吸した後のような気持ちに。<br><br>出会えて良かったアーティストさんです。<br><br>きっかけをくれた、<br>『江ノ島プリズム』と、<br>江ノ島プリズムを観に行く<br>きっかけをくれた、<br>木島朔役の俳優さんには、<br>感謝の気持ちしかありません。
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<link>https://ameblo.jp/skyuta/entry-11849423277.html</link>
<pubDate>Tue, 13 May 2014 22:59:10 +0900</pubDate>
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<title>クジラのいた夏</title>
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<![CDATA[ 正直言って…<br>んー…悪くないけど良くもないと。。<br><br>一生懸命、制作された皆様には<br>大変申し訳ないですが。。<br><br>初主演されることが決まった時に、<br>「あぁ、ついに！」と喜びましたが、<br>その時に合わせて発表された共演者やあらすじを読んだ時に、「んー…大丈夫かなぁ…まぁ、ひとまず観てから。何はともあれ、初主演っていうのは、めでたい！」と約半年、待っておりました。。<br><br>やっぱりなぁ…という内容でした。。<br>『イケメン集めました』ムービー。。<br><br>演技してます的な感じの脚本も、<br>いまいち感情移入出来ない理由かと。。<br><br>主演の演者さんの『表情で演技する』のは相変わらず、凄く伝わってくるなとは思いました。<br><br>せっかくの主演でしたが。。<br>もう少し違う作品が良かったかな。。<br><br>一生懸命、作ろうという姿勢はわかりますが、、お客さんを置いていってる気はします。<br><br>とりあえずイケメン集めて<br>わざわざ下ネタ発言セリフを入れた<br>男の友情っぽい物語って感じでした。<br><br>江ノ島プリズムは凄く良かったのになぁ。。<br><br><br><br><br>…と、思っていましたが、うん。。<br><br>もう一度観に行ってみようかな。
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<link>https://ameblo.jp/skyuta/entry-11843931412.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2014 14:45:41 +0900</pubDate>
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<title>The Someone's Tale</title>
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<![CDATA[ 舞台 小野寺の弟 小野寺の姉<br>映画 スープ<br>映画 江ノ島プリズム<br>映画 男子高校生の日常<br>ドラマ 僕のいた時間<br>映画 パズル<br><br>全てに共通して、<br>とある俳優さんが出演されてます。<br><br>上記以外にも、<br>CM docomo/toto/進研ゼミ 他<br>ドラマ 梅ちゃん先生 35才の高校生 など<br>多数出演されてます。<br><br>その方は、自分よりも10歳も年下です。<br>妻夫木聡さん以来、凄く魅力的な俳優さんだなぁと感じました。<br>自分は、妻夫木さんやその方と同じ職業ではなく素人なので、演技が上手いとか下手とかよくわかりません。<br>ただ、物凄く惹き付ける力があります。<br><br>特に『表情１つでその役柄の心境、環境をダイレクトに伝えてきて、観てる側のこちらに、その人物のキャラクター背景想像を委ねる』ことが出来るというのは、恐らく同世代の俳優さんだと、彼だけだろうなぁと思います。<br><br>演技だけではない魅力は、各所散りばめられた、本人インタビューでの発言にあります。<br><br>自分に奢らない、<br>芸能人らしくない発言だらけ。<br>仕事に対してもストイック。<br><br>役者という仕事。<br>自分の立ち位置を客観的に眺め、<br>自分はどうあるべきか。<br>どう向き合うべきか。<br>どうしていくことが最良か。<br>自分の意志を持って取り組んでいる姿勢が、<br>インタビューだけでなく、演技からも最近伝わってきます。<br><br>10歳も年下ですが、<br>素直にスゴいなと思います。<br><br>目が離せません。<br><br>この方のお陰で、沢山の良作に巡り会え、演技や映画、舞台の面白さも教えて頂きました。<br><br>野村周平さん。<br><br>まだまだ二十歳。<br>これからが楽しみすぎます。<br><br>友達じゃないので、プライベートを知るわけではありません。本当の性格は知りません。<br>インタビューだけではわからないですが、<br>めちゃくちゃイイ人だろうなと勝手に思っています。<br><br>いつか会うことが出来たら、<br>飲みに行って話を聞いてみたいものです。
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<link>https://ameblo.jp/skyuta/entry-11804199053.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 23:30:00 +0900</pubDate>
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<title>パズル</title>
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<![CDATA[ グロいです。<br>ひたすらにグロいです。<br><br>グロさも慣れてくると、<br>段々、快感を覚え始めます。<br><br>スタイリッシュ・グロい映画です。<br><br>中村さんと湯浅くんの、<br>一風変わったデートというか、<br>一風変わった恋愛物語です。<br><br>湯浅が中村さんの荷物持ってあげる所とか凄くいいです。中村さんと一緒に居るときの湯浅は本当に楽しそう。<br><br>ただ、ストーリー全体的には、山田悠介作品です。ストーリーがあるようで無いようなストーリー。<br>なんで刑事なのに、あっさり人殺すの？とか、なんでソコに犯人がいるってわかったの？とか、なんでせっかく刑事を捕まえたのにそんな柔な紐で結んでおくの？とか、何回ぶっ刺せば、この刑事死ぬの？とか、色々ツッコミたくなりますが、この映画は原作と同じく、『スタイリッシュ・グロい』のを楽しむエンターテイメント作品です。<br><br>エンドロールの演出は最高です。<br><br>あれは、最高にインパクト残ります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/skyuta/entry-11803935192.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 00:42:00 +0900</pubDate>
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<title>僕のいた時間</title>
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<![CDATA[ 主人公がALSという難病に侵され、<br>自分の周りの人達との関わり<br>自分自身の人生を見直し、<br>病気と共に生きていくドラマです。<br><br>タイトルでは『僕のいた時間』ですが、<br>『僕のいる時間』です。結末は。<br><br>はっきり言って、主軸のストーリーは、ある程度予測可能なありきたりの難病・恋愛ドラマです。<br><br>このドラマの主軸とずれた所のドラマ展開が凄く良かった。<br><br>主人公の弟、『陸人の物語』です。<br><br>ストーリー序盤は兄である主人公を見下す、<br>うっざい弟です。誰もがウザく感じます。<br><br>中盤から、彼は主軸ストーリーを食いだします。他人との関わり方についての悩みを兄に打ち明け、本当の自分を見つけようと歩き始めます。母を悲しませたくないと生きてきたのに母に『こんな自分になったのは、お前のせいだ』とまで言ってしまいます。<br>兄に誘われて恐竜博物館へ行ってから、主人公はもう、陸人です。<br><br>気になって仕方ない。陸人の成長が。<br><br>兄の友達とも交友を始め、人との付き合い方を学んでいきます。<br><br>『バイトを始めようかと思う』と言い出した時には、「マジで？バイト!?大丈夫なの？」と観てるこちらも心配になり、緊張しながらバイトに向かうシーンで、観てるこちらも緊張し始め、バイト先で初めて友達が出来た時には、涙が出そうになる位、嬉しい気持ちになりました。<br><br>今も何処かで陸人は１歩ずつ前に進んでるんだろうなと、そんな気持ちになれる物語。<br><br>いつか陸人でスピンオフのスペシャルドラマやって欲しいです。
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<link>https://ameblo.jp/skyuta/entry-11803921074.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 00:11:00 +0900</pubDate>
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<title>男子高校生の日常</title>
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<![CDATA[ 結局何も起こらない<br>くっだらない映画です。<br><br>ぐっだらないことに、<br>マジメに演者達とスタッフが<br>全力で取り組んだ映画です。<br><br>こういう映画、大好きです。<br><br>何にも起こりません。<br>何にも起こらないんだけど、<br>見終わった後、<br>自分自身を肯定したくなります。<br><br>人生、この映画のようなもんです。<br>大したことない毎日の連続、<br>大したことない事に真面目に向き合って、<br>笑ったり悲しんだり。<br>いつか振り返った時に<br>「あん時、なんであんなことに<br>必死になってたんだろうな」と。<br><br>そういう一瞬を散りばめてる映画です。<br><br>文化祭準備のシーン、<br>くだらない日常のシーン、<br>文化祭のお化け屋敷、<br>気になる女の子と実らぬ恋。<br><br>自分の高校時代を思い出せます。<br><br>俺も男子で良かった。<br><br>ホント、男子で良かった。<br><br>松居監督、素晴らしいです。<br>
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<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 00:07:00 +0900</pubDate>
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<title>江ノ島プリズム</title>
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<![CDATA[ 本田翼さんが可愛らしいです。<br><br>正直、観始めてから、<br>「なんだ…<br>福士くんのプロモーションムービーか…」<br>と複雑な気持ちになっていたら、<br>途中から「修太どうなんの？朔どうなんの？」と、食い入るように観てました。<br><br>ラスト直前、それまでの記憶がフラッシュバックしていくシーンで、凄く切なく、気づいたら自分も、彼ら３人と幼なじみだったかのような錯覚を覚えて、涙が出てきました。<br><br>エンドロールで流れるRAM WIREの『何度も』がまた、胸をキュッと締め付けられます。<br><br>間違いなく、<br>ここ最近で最高な青春ムービーでした。<br><br>朔役の方のお陰で、<br>素敵な映画に出会えました。<br><br>本当にありがとう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/skyuta/entry-11803862735.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2014 22:57:00 +0900</pubDate>
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