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<title>エクスプローラー先生のブログ</title>
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<description>音楽、サッカー、野球、バスケットボールが好きな大学生が、いろいろ語ります。</description>
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<title>Guns N' Roses 「Appetite for Destruction」</title>
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<![CDATA[ <img id="imgBoxImg" style="width: 300px; height: 300px; margin-top: 110px; visibility: visible;" alt="クリックすると新しいウィンドウで開きます" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ford.yahoo.co.jp%2Fo%2Fimage%2F_ylt%3DA3Jvdk3JeCtUgXYAxh.U3uV7%3B_ylu%3DX3oDMTAyN3Vldmc1BDAD%2FSIG%3D13gmvj60f%2FEXP%3D1412221513%3B_ylc%3DX3IDMgRmc3QDMARpZHgDMARvaWQDQU5kOUdjVGpuR245M3h1QVg0V2VoTGt1aFFuY1lMdXNzeGlGbkV2ZU5fdllmeU1fUFNtMV9CUGp6WmZkLWcEcANaM1Z1Y3lCdUp5QnliM05sY3lCaGNIQmxkR2wwWlEtLQRwb3MDMQRzZWMDc2h3BHNsawNzZnN0%2F**http%253a%2F%2Fupload.wikimedia.org%2Fwikipedia%2Fen%2F6%2F60%2FGunsnRosesAppetiteforDestructionalbumcover.jpg"><br><br>アルバムレビュー第一弾は、私の生涯の名盤。<br>Guns N' Roses 「Appetite for Destruction」です。<br>このアルバム、実は私の買った初めてのロックのCDなのです。<br>ですから、このアルバムにはとりわけ特別な想いをもっています。<br>まずもって、一曲目のWelcome to the jungle が凄いですし、続く2曲目Ｉｔ’s so easyも強烈。<br>他にも、Paradise City やSweet Child O' Mineといった名曲が目白押し。<br>アクセルのカメレオンのようなボーカルは、複数の人間が歌っていると錯覚するほど。<br>そして何より未だに私のNo.1ギタリストであり続けているスラッシュのギターは、正に神が乗り移ったよう。<br><br>「ロックに興味があるけど、なにから聴いたらいいかわからない。」<br>という初心者のかた。<br>「最近海外のロックも聴いてみようかと思っている」<br>というかた。<br>このアルバムは、必ずやあなたの人生を変えてしまうでしょう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/slashaxlrose0713/entry-11932863170.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 12:39:51 +0900</pubDate>
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<title>I'm coming home ～王の帰還～</title>
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<![CDATA[ 古いネタなので今更感がありますが、レブロンがキャブスに復帰しましたね。<br>火花を散らしたブルズのノアや、バークレーからも好意的に受け止められているようですし、ヒートファン以外はハッピーな良い選択だったと思います。<br>ヒートファンといっても、地元民以外はヒートというよりレブロンを応援していた人が多かったと思いますから、これからはキャブスファンになれば問題解決でしょう（笑）<br><br>別に自分はどこのファンでもないですが、やはりレブロンが好きなので、キャブスに注目しています。<br>そういうわけで、ちょっとキャブスの分析をしてみます。<br><br>PG カイリー・アーヴィング<br>SG ディオン・ウェイタース<br>SF レブロン・ジェームス<br>PF ケヴィン・ラブ<br>C アンダーソン・ヴァレジャオ<br><br>改めてスゴイメンバーですね。<br>ベンチにも、ショーン・マリオンやトリスタン・トンプソンが控えます。<br>HCには、ユーロリーグの名将、デヴィット・ブラッドです。<br><br>もちろん強そうなスターター陣ですが、もちろん課題もあります。<br><br>1.Cの頭数不足<br>2.未知数のHC<br>3.過大評価？<br><br>まずは1ですが、ヴァレジャオは非常にケガの多い選手です。控えはヘイウッドぐらいで、実力的にも選手層的にも課題が残ります。トンプソン、ウェイタースを駒にしてヒバートを獲得する案があるようですが、ヒバートってそんなにいい選手ですかね（笑）<br>ヒート相手に相性が良かっただけで必要以上に持ち上げられてる気がします。<br>オフェンス皆無でリバウンドも普通のCにオールスタークラスのサラリーはどうなんでしょう。<br>個人的なオススメは、ディアンドレ・ジョーダンですね。Cにはスペンサー・ホウズがいますし、若いウイングが欲しいクリッパーズとは利害が一致すると思います。<br><br>次に2です。レブロンがthe Decisionでヒートに移籍した当初、HCのスポルストラを下に見て、うまくいかなかったのは有名です。この時はライリーが仲介したようですが、今回はライリーはいません。<br>スポルストラが下に見られた理由は、人種と実績の二つだと思いますが、困ったことにブラッドHCはどちらも問題があります。<br>まずはイスラエル人だということ。明らかにバスケット後進国です。そしてNBAでの実績は文字どうりの"0"です。<br><br>最後に3ですが、アーヴィングとラブは評価の難しい選手です。もちろんスタッツは素晴らしいのですが、どちらもディフェンスに課題があります。そして何より、彼らのチームはいままで勝てていなかったのです。アーヴィングはチーム状況を見れば仕方ないにせよ、ラブはチームの戦力は悪くなかったですし、過大評価に思えてなりません。なにせポストシーズンに出たことすらないのですから。<br><br>以上の3点が新生キャブスの死角だと思いますが、結局のところレブロンの存在の大きさに比べれば大した問題ではないのです（笑）<br><br>なんにせよ、今シーズンのレブロンが楽しみですね。
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<link>https://ameblo.jp/slashaxlrose0713/entry-11932851924.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 11:37:38 +0900</pubDate>
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<title>CL vsRome</title>
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<![CDATA[ <p>前節アウェイでバイエルンに惜敗し、是が非でも勝ち点３が欲しいマンチェスターシティ。<br>ローマをエティハドに迎えての一戦は、痛い引き分けに終わってしまいました。<br><br>これで、チェスカにはダブルが必須。ローマのアウェイとバイエルンのホームでも負けられなくなってしまいました。<br><br>J Sportsで中継がなかったので試合は見れていないのですが、ヤヤトゥレがあまり良くなかったとか。<br>ハル相手にあまり走らないのはご愛嬌ですが、CLで走らないでいつ走るんですかね・・・<br>最近のヤヤの運動量低下は目に余るものがあります。<br>昨シーズンのような決定力も見られないですし、年齢や高給も考えると、ヤヤ不要論が噴出するのも避けられないかと。<br>個人的には大好きな選手ですし、功労者でもあるので、ぜひキレを取り戻して復活してもらいたいですがはたして・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/slashaxlrose0713/entry-11932830922.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 11:23:11 +0900</pubDate>
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<title>エリアカン・マンガラ～怪物のプレミアデビュー～</title>
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<![CDATA[ 「また一人、スターが誕生したな。」<br><br>先日の<font color="#00beff">マンチェスターシティ</font>ｖｓ<font color="#0000ff">チェルシー</font><font color="rgb(0,0,0)">を見て、そう直感した方も多かったのではないでしょうか。<br><br>かくいう私もその一人です。<br><br>アザールを追い越さんばかりのスピード、コスタに前を向かせないパワー、そして、荒れた展開でもファウルの少ない異常な冷静さ・・・<br><br>そう、<span dir="auto"><span style="font-size: 14px;"><font color="#ff0000"><strong>エリアカン・マンガラ</strong></font></span>です。<br></span><br>今季ポルトから４０００万ポンドともいわれる大金で加入した彼は、フィット面で課題が残るとの理由でデビューが遅れ、なんとこの大一番でのデビューとなりました。（過去にもＣＬレアルマドリー戦でのデビューを果たした若手ＣＢがいましたが・・・）<br><br>正直、ここまでの彼に対する印象はあまり良いものではありませんでした。<br>まあなかなかデビューしないのもそうですが、一番は、「プレミアリーグに行くならロンドンのチームがいい」という発言です。<br>別に自分はマンチェスター市民ではないので、街についてはよくわかりませんし、むしろマンチェスターよりはロンドンのほうに良い印象を持つ大多数のうちの一人だとも思います。<br>しかし、冬の移籍市場で合意間近までいき、夏にも獲得を狙っているチームに対して、それはちょっと失礼じゃないか？と思ったのです。要するに、シティではなくチェルシーに行きたいと言っているようなものですから。<br><br><font color="#00beff">マンチェスターシティ</font>というチーム<font color="rgb(0,0,0)">は、はっきり言ってヒールのクラブです。シェイク・マンスールオーナーに買収されて以来、その潤沢な資金力を生かし、スター選手を引き抜いてきました。</font><br>自分も、もとはテベスのファンで、彼がシティに移籍したと同時にシティを応援するようになったのですから、シティが元の「小さな」クラブでしたら、こうして記事を書いていることもなかったでしょう。<br>しかし、近年の成功に従って、自ら「シティに行きたい」、あるいは「残りたい」という選手が急増しています。例えば、昨年移籍してきたフェルナンジーニョ。そしてもちろん、ビッククラブからの引き抜きの噂が絶えないにも関わらず、契約延長したアグエロやシルバ。<br>こういった選手たちはやはり素直に応援できますし、しなければならないとも思いますが、マンガラのような発言をされてしまうと、ちょっと素直には応援できないのがファン心理というものです。<br><br>そういうわけで、「どんなもんか見せてみい」というような、ちょっと斜めな感情で彼のデビュー戦を見守ったのです。<br><br>ところが、蓋を開けてみれば、私はまさしく彼の虜になってしまいました（笑）<br>とりわけ目を引いたのはそのスピード。カウンターを悉く潰す様は、文字通り鬼人の如しです。<br>加えて評価したいのが、その冷静さ。デビュー戦がチェルシー相手で、しかもあの荒れた展開。<br>並の若手ならファール連発か、下手すれば退場でしょう（先日のブラケットではないですが）。<br>しかし、彼はほとんどファウルがなく、与えたとしても、ゴールから離れたエリアでのファウルでした。<br><br>利き足は違いますが、母国の先輩、リリアン・テュラムを思い起こさせます。<br><br>ただ、ナスタシッチとポジションが被ってしまうのが残念ですね。怪我に悩まされた昨シーズンでしたが、共に切磋琢磨してもらいたいものです。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/slashaxlrose0713/entry-11929603221.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 15:30:28 +0900</pubDate>
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<title>マンチェスターシティvsチェルシー</title>
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<![CDATA[ <p>プレミアリーグファンならずとも、サッカー好きなら皆注目していたであろうこの一戦。<br>ＢＳ１で生中継があったこともあり、例えば普段リーガしか見ないがこの試合は見た、というパターンも多かったのではないでしょうか？<br><br>今季開幕前も、御多分に漏れず優勝チーム予想なんてのが繰り広げられましたが、だいたいどの予想も、我らが<font color="#00beff">マンチェスターシティ、</font><font color="rgb(0,0,0)">あるいは</font><font color="#0000ff">チェルシー</font><font color="rgb(0,0,0)">が優勝候補に挙げられていました。そういう意味でもやはり、非常に注目度の高い一戦でありました。<br><br>以下、我がチームの評点です。<br>ＧＫ　ハート　６．０<br>ＣＢ　コンパニ　８．０<br>ＣＢ　マンガラ　８．０<br>ＲＳＢ　サバレタ　６．５<br>ＬＳＢ　コラロフ　６．０<br>ＣＭＦ　ヤヤ・トゥーレ　７．０<br>ＣＭＦ　フェルナンジーニョ　７．０<br>ＲＭＦ　ミルナー　８．５<br>ＬＭＦ　シルバ　７．０<br>ＦＷ　アグエロ　６．０<br>ＦＷ　ジェコ　６．５<br>ＳＵＢ　サニャ　５．５<br>ＳＵＢ　ナバス　６．０<br>ＳＵＢ　ランパード　８．０<br><br>この試合のＭＶＰは文句なしでミルナー・・・だったはずです。<br>上の評点でもそうですが、３つのポジションをこなしながら、驚異的な運動量でピッチを駆けずり回った彼は、間違いなく貢献度では一番でした。<br>しかし・・・最後にこの男が全てを持っていってしまいましたね。<br>そう、フランク・ランパードその人です。<br>いやはや、まさかゴールを決めてしまうとは恐れいりました。彼が文句なしのＭＶＰです。<br>ブロックにいったのがテリーだったのも、（別にチェルシーファンではないのですが）感慨深いものがありましたね。まさにドラマでした。<br>また、コスタを完封したコンパニ・マンガラのＣＢコンビも素晴らしかったです。マンガラについては後ほど記事を書くつもりです。<br><br>総じて、優勝候補同士の直接対決という期待に応えた素晴らしいゲームでした。サバレタの退場をはじめとする主審マイク・ディーンの厳しすぎる判定には疑問ばかりでしたが、新戦力マンガラの活躍、ランパードのドラマなど、ここまでで今季最高のゲームといえる内容だったのではないでしょうか。<br><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/slashaxlrose0713/entry-11929581024.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 14:35:54 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ どうもみなさんはじめまして。<br><br>当ブログでは<br>・アルバムレビュー<br>・マンチェスターシティの応援<br>・読売巨人軍の応援<br>・ＮＢＡ<br>を主に取り扱っていきます。<br><br>よろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/slashaxlrose0713/entry-11929559847.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 14:27:58 +0900</pubDate>
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