<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>眠りの森の文字墓場</title>
<link>https://ameblo.jp/sleaper314/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sleaper314/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>つれづれなるままに。思ったことを書きなぐる、不定期更新の気まぐれブログ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「僕」</title>
<description>
<![CDATA[ <p align="left">　僕の話をしよう。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">　歳は二十一。大人だけれど青二才。性格はいたって温厚。ややネガティブ。</p><p align="left">周りの評価は“いたって真面目”。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">　元引きこもりで、現ニート。親のすねをかじる成人済みの子供の一人。</p><p align="left">　学校が嫌い。「普通」を矯正されるから。かっこいい風に言っているけれど、要は自分の考えを曲げられたくないだけ。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">　やる気はない。出そうと思うけれど出てこない。前の晩は「いける。できる」と思ってた外出が当日の朝になると「やっぱダメ。どうしても外に出たくない」と変化する。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">　仕事はできる気がしない。続かない。やる気はある。けれど、半年も持たないから、病欠が増えるからと何かと理由をつけて何もしない。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">ダメ人間だと自覚したのは最近。その時は一晩泣いて二日寝込んだ。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">　精神科に行った。</p><p align="left">　適応障害だった。</p><p align="left">　信じられなかったが、認めることにした。</p><p align="left">　受け入れて、それでも社会復帰を、何らかの形で生計を、と思った矢先に病名が取れた。</p><p align="left">　ただ病気の所見があるだけ。精神病の病名はなくなってしまった。</p><p align="left">　「僕は病気だから」という建前がなくなった。</p><p align="left">　免罪符を失くした僕は、外に出るのがさらにおっくうになった。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">　本は好き。</p><p align="left">　文章を書くのも嫌いじゃない。</p><p align="left">　本好きの例にもれず、僕も小説を書いた。</p><p align="left">　カウンセラーと両親に褒められた。</p><p align="left">　調子に乗って次作を書こうとした。</p><p align="left">　書けなかった。</p><p align="left">　僕は小説を書くことがさしてうまいわけでもないと知った。</p><p align="left">　それでもたまにストーリーを考えては、メモ用紙に書き出している。</p><p align="left">　次回作はいまだにできていない。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">　特技はない。</p><p align="left">　スポーツもできないし、頭もよくない。勉強は少しできたが、小学校の秀才は、中学では凡人だった。ほかに秀でた趣味もない。</p><p align="left">　受験が怖かった。推薦入試で高校を受けた。</p><p align="left">　生活態度はまじめだったから、何ら問題はなく通過した。</p><p align="left">　結局、なじめなくて転校した。</p><p align="left">　予備校に行って大学に行こうとした。</p><p align="left">　しかし、受験間近になると体調を崩した。</p><p align="left">　大学には行けなかった。いや、行かなかった。受験すらしなかった。</p><p align="left">　悲しくてさめざめと泣く半面、やっぱりかと思う自分もいた。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">　日記が書けなかった。</p><p align="left">　日記を毎日つけたらかっこいいぞ、と何度もチャレンジするが、ろくに続いたためしがない。</p><p align="left">　それにダヴィンチや、芥川龍之介とか、そんな人の手記が残っていると聞くと、自分の本音は書けなかった。きれいな、美化した自分しか記述できなかった。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">　僕。僕と言っているが、僕は女性だ。</p><p align="left">　別に男性になりたいから僕と言っているわけではない。</p><p align="left">　自分の一人称に「私」はつまらないし、「俺」っていうのは好きじゃない。名前で呼ぶのはいいと思わない。ただ単に自分を「僕」と呼ぶと落ち着くし、どこかしっくりくるから自分の中では自分を「僕」と呼んでいる。</p><p align="left">　服だって、中世の町娘か、もしくは男性的なスラっとしたかっこいい服がきたい。</p><p align="left">　でも似合わないし、場違いだから、周りに合わせて無難な服を選んでいる。</p><p align="left">　一人称だってそうだ。僕のいつもの一人称は「私」だ。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">　周りに合わせて、違和感を感じながら「普通」を演じているといつの間にか息ができなくなっている。</p><p align="left">　大丈夫だ、と思った二時間後に吐きそうなほど苦しくなることはしょっちゅうある。</p><p align="left">　私は自分の痛覚に人より鈍感なのかもしれない。もしくは、死んでいるのかも。</p><p align="left">　誰もいない、山奥の図書館でひっそりと一生を終えたかった。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">　なら死ねばいい。そう思う。正確にはそう思っていた。</p><p align="left">　今は死ぬ気はない。あまり、死ぬ気はない、現段階では、と言った方が正確ではある。</p><p align="left">　痛いのはいやだ。また、人に迷惑をかけるのもご法度だと思う。</p><p align="left">　自分一人で静かに、誰にも迷惑かけず、気が付いたらいないな、といった具合に死ねたらどんなにいいかと思う。</p><p align="left">　しかし、そんな自殺方法は思いつかなかった。だから私はまだ生きている。</p><p align="left">　これから先、痛みや苦しみを感じないと確約された死に方があっても私は戸惑うだろう。</p><p align="left">　だって、死後の世界が楽しい幸せなものだと誰が決めた？</p><p align="left">　釈迦も仏も神ですら人間の想像上だ。天国も地獄も証拠をそろえてあるといわれているわけではない。</p><p align="left">　誰か、確認したのだろうか？　冥府帰りの旅人がいたらぜひとも話を聞きたいものだ。</p><p align="left">　こんなにつらく、悲しくとも、きっと私はこれより「最悪」があると知っている。</p><p align="left">　だから絶望ができないのだと、気が付いてまた涙が出てきた。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">なぜかは知らないが、こんな私を好いてくれている人が数人いる。愛してくれている人が一人いる。</p><p align="left">その恋人は、いたって「普通」の人だ。友人は多く、社交的で、勉強もでき、活発な人。</p><p align="left">今は大学生だ。</p><p align="left">騙されていると、何度も思った。理由を考え、ひねり出し、「この人は私を好きではない」という論を筋道立ててきた。付き合いが長くなるにつれ、その理論は組み立てにくくなった。また、「騙されていてもいい」と思えるほどその人を僕も好きになっていった。</p><p align="left">今度は「「こんなダメな自分が人を好きになるなんて」と何度も頭を悩ませた。「こんないい人の隣に、こんなクズが立っているなんて」とも。</p><p align="left">恋人はとてもいい人だ。私が落ち込めば救い上げてくれて、暗闇に迷い込めば一緒に光を探してくれる。</p><p align="left">だから、この人に見合う、素敵な人になろうと何度も奮起した。</p><p align="left">「せめて、世の中で認められるような人に」「せめて彼が胸を張って友人に紹介できるような恋人に」</p><p align="left">クズはどこまで行ってもクズだ。いまだに何も改善してはいない。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">人はどこまでも堕落する。</p><p align="left">落ちるところまで落ちて、それから頑張ろう。そんなことは出来っこないのだ。</p><p align="left">分かったとて、元の位置は遠すぎる。</p><p align="left">　かすみを食べて生きていけたらいいのに、生涯お金に困らず、消費する一方でよければいいのに。</p><p align="left">　そんなことを願っている時点で、私に未来はないのかもしれない。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">追記。　この文を書いている間にも「僕」と「私」が無意識で混じっている。つまり、この文字列でも、無意識のうちに自分を美化しようとしているのだ。</p><p align="left">　数年後にこの文を読み返したら、「僕」と「私」の使いどころに何か解決の糸口があるかもしれない。このままにしておこう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sleaper314/entry-12446790315.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 15:33:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【グチ日記】レンタカー屋の店員さん。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;">先日、某関西地方でレンタカーを借りたんですが、</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">そこ店員の対応がひどかった！</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なんだか、すごく、つまんなそうに仕事をしてる。</p><p>笑顔は一つもなく、作業はマニュアル式でベルトコンベアーのごとく。</p><p>しかも、もごもご話すから何を言っているか分からない！</p><p>&nbsp;</p><p>「ETCカード、貸してくださいな」</p><p>「<span style="font-size:0.7em;">……分か……ました。……は、返却……なり……す</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>……なんて？！？(; ･`д･´)</p><p>&nbsp;</p><p>（正解→分かりました。清算は返却時になります）</p><p>多分、義務的に言わないといけないことを言っているんだろうけど、ほんと聞き取れない！</p><p>大事なことも聞きなおさないとなんて言ってるか分からないし、聞きなおすとブスっとする。</p><p>「あんまり好きな人じゃないなぁ…」　なんて思いながら、車を借りました。</p><p>（車は快適でした。内装綺麗だし、運転しやすい）</p><p>&nbsp;</p><p>返却時、車を店舗前の駐車場に入れると貸し出し時の店員さんがススーっと寄ってくる。</p><p>運転席のドアを開けて、一言。</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="font-size:0.83em;">……お疲れさまでした</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>……。</p><p>…お、おう。……今帰ったぞ。( ｀ー´)ノ</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="font-size:0.83em;">……</span>」（なんか、ドアを持ったまま無言。）</p><p>&nbsp;</p><p>？？？　え、私はどうすれば？　降りるの？　何するの？(;^ω^)</p><p>早く降りろってことか？　今、急いで荷物まとめますよ～。</p><p>&nbsp;</p><p>と、慌てて財布をしまい、後部座席の荷物を取り出しに行ったら、</p><p>店員さんがスーッと店内に戻っていくではないか。</p><p>あー、よかった。人に見られながら身支度って緊張するんだよね、</p><p>やめてほしいわ～。</p><p>なんてチキンなことを考えながらコートを着た時、ふと気が付いた。</p><p>&nbsp;</p><p>「あ、やっべ。ETCさしっぱなしだ」</p><p>&nbsp;</p><p>車内が暗い中、面倒くさがって助手席からETCの挿入口を探る。</p><p>&nbsp;</p><p>「？　ここじゃなかったっけ？」</p><p>&nbsp;</p><p>どうも、カードの感触がない。</p><p>電気をつけ、助手席に入り、さらに運転席に片足を突っ込んで、挿入口を覗き込むも、</p><p>カードが挿入された形跡がない。</p><p>&nbsp;</p><p>「…Σ(ﾟДﾟ)」</p><p>&nbsp;</p><p>まさかなくしたか？！</p><p>うそだ！　嘘だろ！　っと、財布やカードケースをひっくり返しても見つからず。</p><p>ど、ど、ど、どうしよう！　高速降りるまではここに差してたはず！</p><p>そのあと、車から離れてないし……、うそやん。どっかにあるはずやろ！</p><p>ポケットもない！　うそぉ……　弁償なんてことになったら、いくらかかるんだろ…</p><p>なんて思いながら、店に向かったら、店員さんが開口一番。</p><p>&nbsp;</p><p>「ETCの利用履歴はこれで間違いないですか？」</p><p>&nbsp;</p><p>「……ΣΣΣ(ﾟДﾟ)？」</p><p>&nbsp;</p><p>なぜか、店内に吸収されていた、私の借りたETCカード。</p><p>いつ？！　いつ渡したっけ！？</p><p>そういや、車検証や保証説明の紙も車内に残ってなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>どうやら、運転席の横に立ってた時、その店員さんが車検証とETCを回収していたらしい。</p><p>無言で……　<span style="font-size:0.7em;">（うそやん。気が付かなかった。怖いよ…）</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一応、金額に相違はなかったので、大きな実害はなかったな～なんて思いいながら、</p><p>その日は帰路についた…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>…のだが、約二週間後。</p><p>&nbsp;</p><p>同じレンタカー屋に出かけたら、別の店員さんがでてきた。</p><p>なんだか、柔和な感じで仕事慣れしてる。</p><p>テンプレートの作業でも重要なポイントを押さえているようで、</p><p>めっちゃわかりやすかった！</p><p>さして懇切丁寧なわけではないのに、きちんと対応してくれている、といった印象。</p><p>&nbsp;</p><p>返却時に、なんだかポイントカードを渡された。</p><p>「この保険に入っている人の中で、無事故で返却された方にお渡ししています～」</p><p>「三回、無事故返却をされると、1,000円引きのクーポンとして使用できま～す」</p><p>&nbsp;</p><p>ほー。いいもんもらった！</p><p>…っと、思って気が付いた。</p><p>&nbsp;</p><p>前回も、おんなじ保険つけて無事故だたんだけど！？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>キャンペーン期間外だったのかと思って確認した。</p><p>期間内だった。</p><p>前回の履歴を確認してもらったら、「あれ？　乗られていますね～」だって。</p><p>履歴は残ってたみたい。</p><p>&nbsp;</p><p>「すみません、もう一つ押しておきますね～」</p><p>と、いうわけで、スタンプをもう一つ押してもらうことはできたが、</p><p>前回の店員さんの仕事の雑さが浮き彫りに。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>店員さんよ、無愛想は構わんが、<span style="text-decoration:underline;">仕事はきちんとしてくれ！</span>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>（少し余談なのだが、</p><p>3回乗って1,000円引きって、めっちゃうれしいよなぁ。</p><p>レンタカーって乗る回数もそう多くないわけだし、結構いいクーポンもらったぜ！　やったね！</p><p>え？　ケチ？　いいや、違うね。節約家と言ってくれ☆彡）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日はこの辺で。</p><p>愚痴を聞いてくれてありがとう。</p><p>&nbsp;</p><p>Thank You♪</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sleaper314/entry-12442971296.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 18:44:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はしがき。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;">さして、おもしろいことのない我が人生。</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">されど、うっぷんは山とたまる。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">言いたいことは言えず、飲み込むことを美徳とする。</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">そんなヘイトを書きなぐる、名もなき市民のグチブログ、</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">ここに開幕！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">「右向け右で右を向け。出来ない人間はいらない」と普通と協調性が尊重される世の中。</span></p><p><span style="font-size:1em;">見事左に進み、社会からはじかれた一市民、赤木蓮と申します。</span></p><p>自分が正しいと思えないことは、意地でもやりたくない頑固者らしく（最近指摘された）、このところ、言いたいこともろくに主張できないリアルにストレスが限界を迎えてます。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、間違ってると思えず、理不尽に怒られることもしばしば。</p><p>怒られても、自分の方が理にかなっていると思うのは、果たしてほんとにいけないことなんですか？　自分の考えを頭ごなしに否定されても、従おうとは思いません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ってなわけで、息抜きと自論の主張をする場を求めて、ブログを開設することにしました。</p><p>どうぞよろしく。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の意見を言う場所としてブログを作ったので、間違ったことも言うと思います。</p><p>「理屈はわかるが、屁理屈じゃん！」と、思われる方もいるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>構いません。</p><p>&nbsp;</p><p>だって、それがその人の意見ですから。</p><p>意見、見解、感想を主張するからには、賛成と反対があって当たり前です。</p><p>（むしろ、そうでないと怖い）</p><p>それに、賛成派、反対派の意見を聞くことも大切だと思います。</p><p>自分の思い至らなかった観点から話が聞けるのはとてもうれしいことです。</p><p>また、そのことについて議論を交わすことも楽しく思います。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、反対であれ、賛成であれ、他者を傷つけるようなことはしちゃいけないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>「みんなAだと言っているから、お前もAであるべきだ！」</p><p>「何を言ってんだ、ほざくのもたいがいにしろ！　くそゴミ！　〇ね！」</p><p>&nbsp;</p><p>等は、議論でもなんでもなく、ただのバッシング行為です。</p><p>やめましょうね。</p><p>紳士的にいきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>それに、冷静に理論を張り、主張した方が意見は通りますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、そろそろこのあたりで。</p><p>このブログが楽しいものになりますように！</p><p>そして、ここに愚痴を書き込むことがなくなるような、そんな世の中になりますように！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>Thank　You♪</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sleaper314/entry-12442970530.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2019 18:29:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
