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<title>EatLifeEnglish</title>
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<description>I'll try to be my best.</description>
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<title>悪い習慣を克服する方法！</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120329/16/sleeping-deer/f2/45/j/o0218033111881861604.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120329/16/sleeping-deer/f2/45/j/t02180331_0218033111881861604.jpg" alt="EatLifeEnglish" border="0"></a></div><br><br>パワーオブハビット　という　チャールズ　ディヒグ<br><br>という人がまとめた本を今読んでいる途中なのですが、私たちの生活はほぼ、習慣によって作られているというないようです。これは、もう以前から沢山の本によって解明されていますよね。<br><br>でも、もっとわかりやすく、ライフスタイルに合わせて書いているので、そういうことか！！<br>と納得できます。<br><br>どうやって、克服するか。一番、はやいのは、大きなバケーションをとることだそうです。<br><br>バケーションをとって、どこかにいったりすることで、今までにない行動をとることができる。<br>働いている人なら、週に５日間同じ事を繰り返していますよね。ですから、その休み中には、その同じ事を繰り返す必要がなくなるわけです。その時に、悪い習慣をただすチャンスにつなげていくと　いいらしいです。<br><br>そして、新しい習慣を維持するために、諦めずに、続けてみましょう、そうするとどうなるか、<br>無意識に、それをやっている自分がいるんだそうです。一度そうなれば、もうこちらのもの。<br>例えば、歯を朝夕夜磨きますよね、しないと気持ちが悪い。でも、それって、考えずに、<br><br>よし、今日は歯を磨こう<br><br>とか思いませんよね。それが当たり前だからです。これこそが、無意識状態で起きている、習慣なのです。<br>その他、あーこの悪い習慣変えたいんだよねーっとあるとは、思いますが、なかなか、治すことができない、、、、。それは、その無意識下レベルにあるから、なかなかできないのです。<br><br>その習慣の根強さというのは、ものすごい頑固です。ある、男性が、脳にウィするが感染して、ものの２０分の間に起きたことを記憶することができなくなってしまいました。誰とあっても、すぐに忘れてしまうのだそうです。そんなあるひ、ひょっこり、散歩にでてしまいました。いつもは、奥さんと決まったルートで散歩をしていたそうです。奥さんは大慌て。でも、家に帰ったら、なんとその男性はちゃんと家に帰れていたのだそうです。<br>２０分後に全てのことを忘れてしまう人がなぜ、家に帰れたのか。それは、いつもいつも、同じルートを奥さんと散歩していたので、その習慣がその男性を家に導いたということです。<br><br>どうでしょうか、習慣というのは、本当にすごい。<br><br>まあしかし、いざ、悪習慣をなおすたえに、バケーションといっても、、、日々休む暇もなく働き続けている日本人、、、、。それこそが、無意識に　働かなければならないと　考えている習慣とでもいいましょうか。で、そんな中、大きな休みをとるなんて、ありえないですよねーたまの休みは疲れて休みたいというところでしょうか。<br><br>でも、この事実に気づくことでも、かなり違うと思います。理解して意識することで、より良い生活ができると思います。<br><br>私は、早寝早起きでしょうか、、、克服するのは　ははは<br><br>英語のサイトに、大まかな内容が乗っています、ぜひ、チェックしてみてください。もうちょい、サイエンティフィックに説明されていますので。<br><br>http://www.npr.org/2012/03/05/147192599/habits-how-they-form-and-how-to-break-them<br><br>あ、これ、前回ものせたかな？ま、いいか。<br>それではまた。<br><br>編集があまりいきとどいていませんが、もうそろそろ、寝なくてはならない時間なのでs！！！！<br>また、もうちょい奇麗に修正して、わかりやすく、書きますね！！<br><br>でわ　<br><br>matamatae :0)<br>
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<link>https://ameblo.jp/sleeping-deer/entry-11207149470.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 15:53:16 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう</title>
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<![CDATA[ って、心から思ったことは、今まで、あったようで無かったかもしれないなと、感じたのでここに書いておこうかと思いました。<br><br>お風呂に入った時、シャワーでも湯船でもなんでもいいから、目を閉じて感じて欲しい。<br>暖かいお湯を肌に感じながら、あぁ、こうやってお風呂に入れるのって本当に感謝すべきことだな<br><br>そうすると、他の事が脳裏に浮かぶんだ。<br><br>いつも、お腹が空けば、好きな物を食べる事ができる、そして、それを許してくれる仕事場のオーナーの慈悲深さだったり、<br><br>いつでも、帰る場所があって、暖かい布団に、ヒーターに。この不景気に住んでいる場所だって家賃はものすごい高いのに、なにも言わずに住まわせてくれるおばさん。<br><br>いつでも、悩み事だったり、心配事があれば、話を聞いてくれるテキサスの友達。<br><br>一番大変なはずなのに、勉強をするという機会を、文句も言わずに許してくれる親。<br><br>２００円、３００円　を　使うのに躊躇したり、月々に１０００円２０００円をお給料の中から少しずつ貯金したり、今まで、日本にいるときはできなかったし、そういうことする必要もなかった。<br><br>しかも、アメリカは、チップを払うもの、そして、ホームレスの人達だっているから、そういう人達に、その中からお金を慈善で貰ってもらうって<br>本当に、私にはチャレンジだった。<br><br>一人で生きるために、誰も知っている人がいない場所を選んで、全て自分で今の　足場を作ってきたつもりだったけど、でも、そのなかでも、沢山の人達との出会いとか、今私のまわりで　笑顔でいてくれる人達がいなければ、私一人じゃなにもできないんだなって思う。<br><br>全て、当たり前のように、生まれた時からあるから、感謝するということができなかったけど<br>沢山の人達に、沢山の出来事に守られているということを、忘れてはいけないと思う。<br><br>ありがとうございます！！<br><br>よしっ！！<br><br>matamatae:0)
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<link>https://ameblo.jp/sleeping-deer/entry-11204456674.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 19:32:22 +0900</pubDate>
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<title>相対的幸福と絶対的幸福</title>
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<![CDATA[ これは私が尊敬する先生が書かれた一部です。<br><br><br><font color="#0000FF">幸福というと、十分にお金があり、学歴もあり、いい仕事につき、健康で、器量もよく、といった物質的、外観的な面を考えてしまいがちです。もしある物が得られれば自分は幸せだと思うかもしれません。しかし、ひとつ、また一つと手に入れたとしても、それが幸福を保証するとは限りません。<br><br>つまり、幸福とは外界の状況や他の人によって決まるのではなく、ひとえに自分自身の努力と自覚によるのである。ある欲望を満たす事によって得られる相対的幸福は、深い生命境涯とは到底比べることはできません。相対的幸福がその時限りの喜びであるのに対し、絶対的幸福は永遠に崩れることのない歓喜なのです。<br><br>他人や環境に引きずられて幸、不幸を感ずる生き方は深い生命境涯とはいえません。自分の悩みを人のせいにし、環境のせいにする、そういう癖を治せば、そこから大きく境涯が開くのです。</font><br><br>そして、ここで言う、<font color="#0000FF">自覚</font>　とは、<font color="#00CC00">己を知ること</font><br>全ての出来事は、自分が作り出しているんだと気がつくことが大切なんだと思います。<br>それを自覚することで、不幸だと思っていることも、幸せなことなのだと感じることができるのだと思っています。<br><br>そこで、これはあるお経の中にでてくる一説ですが、その中のとくに解りやすい漢字の部分を引き抜き引用させてもらいました。お経のなかで、その説を３回繰り返すのですが、なぜ３回なのか疑問になり、調べてみると、ああ、なるほどと感じずにはいられませんでした。全てのできごとは、自分自身からはっせられているものなのだと。<br>底知れぬ、導きを感じた瞬間でもありました。<br><br><font color="#00CC00">相、性、体、力、作、因、縁、果、報、本末究竟等</font><br><br>相というのは、外に現れた姿<br>性というのは、内なる性質<br>体というのは、相、性を合わせた全体<br>力というのは、潜在的な力<br>作というのは、（力）が外に向かって働きかける作用<br>因というのは、物事の起こる直接的原因<br>縁というのは、因を助ける間接的な原因や条件<br>果というのは、因と縁によって生じた結果<br>報というのは、結果が事実となって外に現れ出ること。<br>本末究竟等は、相から報までが関係し合って一貫していること<br><br>あなたの顔立ちや背格好などは、（相）<br><br>外には見えないが、あなたの心の中にあるもの、例えば気が短い<br>気が長い、優しい、おとなしい、いろいろな性格、性分は、　（性）<br><br>この相と、性から成り立っているあなたの心身の全体、つまり自身が　（体）<br><br>そしてあなたの生命は、さまざまな　（力）　を持っているし、<br><br>それが外に向かって様々な作用を起こします　（作）<br><br>また、そうしたあなた　自身　の生命が　原因（因）となり、内外の助縁（縁）が加わって、あなた自身の生命に変化が起こり（果）それがやがて現実の報い（報）として現れます。<br><br>そして、この相から報までが一貫して欠ける事無く、あなたという生命、あなたの境遇を織りなしている（本末究竟等）<br><br>まさに、己を知り（自覚）、自分自身を良い方向え変えていこうとする努力が、幸せへの鍵となるということでわないでしょうか。<br><br>それこそが、絶対的幸福なのではないでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/sleeping-deer/entry-11202614337.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Mar 2012 21:07:46 +0900</pubDate>
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<title>簡単なエッセイを書く</title>
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<![CDATA[ 今日は、英語のクラスで、春休み前の中間ライティングテストが行われました。<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ"><br>まだ、それほど速記には慣れてはいないのだけれども、こちらに来てからを考えると随分上達はした様な気が、、、。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>タイトルは、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">女性のファッションマガジンが読者にドレだけ悪い影響を与えるか？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>という問題について書きました。<br><br>やっぱりまだまだ、頭の中で日本語を英語に変換している癖が残っているので、時間が迫ってくると一体なにを書いたのか、ほとんど覚えてない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>でも、感覚的にこういうふうに書いていくのかな？って感じたことは、<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/110.gif" alt="CD">日本語で書く時は、まるで、レコードの上を針が音のコードにすんなり滑り込んで行くかのように書けるから、英語で書くときも、そうやって書けるようになるまで書き続けていけば<br>何かいてるかわからないけど、とりあえず書いておこうってことはなくなるんじゃないかと。(￣▽+￣*)<br><br>最初は、ファーストパラグラフさえ　書き込めなかった人なのに、よくもまあここまで書いたものだわぁ<br>:*:・(￣∀￣)・:*:<br><br><br>相変わらず、プロフェスの言っているこのエッセイを書くうえでのポイントはつかめてないんだけども<br>ヽ(;´Д｀)ノ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" alt="本"><br><br>ま、これは書いて書いて書きまくっていくことが大切なポイントだから、<br><br>いまできなくても<br><br>あせらないで<br><br>あわてないで<br><br>自分のマイペースで<br><br>ゆっくりいけばいい<br><br>って歌の歌詞があるんだけど<br><br>それを口ずさみながら<br><br>こつこつと書く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">そうだ、スピーチのクラスで春休みの宿題がでました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>それは<font color="#FF1493">習慣</font>についての抗議をポッドキャストみたいなので聴いて、それについて答えるというもの。<br><br>聴いたら、なかなか面白い内容だったので、ついついそのアーティストの本をアマゾンで購入<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙"><br><br>悪い習慣の修正の仕方を、サイエンティフィックな角度で書かれたもの。<br>読むの楽しみです。<br><br>その本は<br>"The Power of Habits" by Charles Duhigg<br><br>http://www.npr.org/2012/03/05/147192599/habits-how-they-form-and-how-to-break-them<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">h<br>ここで、彼のスピーチと、その内容が書いてあるサブタイトルもあるので<br>英語の良いレッスンになると思います。<br><br>もし、これで行けなかったら、Fresh Air, Habits　で検索してみてください。<br>でわでわ<br><br>matamatae:0)
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<link>https://ameblo.jp/sleeping-deer/entry-11201418015.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 18:01:44 +0900</pubDate>
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<title>I get back to my right way</title>
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<![CDATA[ I 've done writing one of essays, and I couldn't sleep, so I decided that I needed to not to sleep..<br>I could go to school a little earlier with sandwich and good coffee and take a nap after that?<br><br>I wrote about self-evaluation of one of an article, "Media and Women's Magazines."<br>It said that how women's magazines control readers minds with anorexic super model and contradicted life advices at some point. <br><br>I was surprised about the authors argument points because I had though about the magazines image was innovate. Well, it is depend on every individual perceptions anyway.<br><br>by the way, one of my realizations is finally I could find my right way.<br><br>I determine that I will be a scientist for my sister.<br><br>However, I found myself I am a type of focusing on only one thing.<br>So I noticed I need to sacrifice a time having fun with friends, having a lovely relationship with a man, and shopping around clothing as much as possible(/ω＼)<br><br>working, studying, researching, finishing HW, playing Shamisen and {sometimes} knitting.<br>deamn! That would be fun. is it still spoiled by myself?? haha<br><br>oh, about researching, I found one of theories of treatment for Schizophrenia.<br>It climes that low carbohydrate intake is a key to treat it and specific supplementations influence its symptom because lack of great amount of nutrition is prone to lead some kind of mental disorders.<br><br>so, let's check it out if you are interested in. I hope you could check it. <br>http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2274561/pdf/canfamphys00325-0080.pdf<br><br>and also, there is a "Mizonokuchi-clinic", on which focuses, nutritional treatment gives benefits to cure for some illnesses rather than western-medication in Shinjyuku-ku, Tokyo.<br>It is not in MIZONOKUCHI, Kawasaki-shi, so be careful.<br><br>新宿区にある溝口クリニック　です。<br><br>I always play everyone is able to have a chance to hope. <br><br>matamatae<br>oops I am about time to go to schoool<br><br>see ya
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<link>https://ameblo.jp/sleeping-deer/entry-11198841832.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 22:45:19 +0900</pubDate>
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<title>英語上達のこつーリーディング、ライティング、そしてスピーキング。</title>
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<![CDATA[ 読む時は読む。書く時は書く。話す時は話す。<br><br>辞書なしで。<br><br>えー？ってなことに最初はなるのだけど、気がつくと、それが一番近道なんだと私は思います。<br>もちろん、確実に思いを伝えようとする思いが、辞書を手放さない理由の一つでもあるかもしれないけれども。でも、最初は、そこまで完璧にならなくてもいいやくらいな　カジュアルさがあるといい。<br><br>まずは、考え方的な内容から説明すると<br><br>辞書がないとすごい不安になんとなくなるんじゃないかと思う。<br>それは心理的に、完璧にこなさなければ、恥ずかしい、人様に間違いを指摘されたくはないという不安も、あるのかな。<br><br>日本人ていうか、アジア人特有の民族的な個性でもあるかも？<br>右向け右の世界観だったり、そしてなおかつ、人の輪から飛び抜けてはならないけれども、一人一人完璧でありなさい<br>みたいな。そして、それが常識レベルでありなさい　みたいな。<br><br>話はちょいそれるけど、一度、飛び出た釘を打たれたことがあった。その時は、なんだろう、この人？って思ったけど、間違えてもいいのです。大概、そのいう打つ人ってのは、ものすごい頭の良い人達だと思うんだよね。ものすごい情報能力を持っているケースもある。そこは、私は敬意を示したいと思う。努力のたまものですからね。そして、その指摘がなければ、気がつけない時もある。<br><br>でも、<br>それこそ、角がたつというところじゃないかな。<br><br>どれだけ、知識を持っていてもだ、その知識を実際に現場（アメリカとか？）で使うわけでもなく、人の頭をこづくために使っている。愚痴で言っているのではなくて、そういう人達に振り回されてはならないということです。その類いまれなる知識をもって、それを活かすために使う、それを英知といいます。知識だけあっても、それを活かさなければ、宝のもちぐされ。<br><br>まあ、とにかく、そんなこんなで英語なんて書くときにゃー一文字一文字その意味と使い方を理解していないといけないっていう固定観念がぬけないから、一文字一文字疑心暗鬼になって、辞書で確実にチェック<br>っていうおち。<br><br>これじゃあ、英語は上達するのに時間がすげーかかって、その前に鬱になりそう。<br><br>もちろん、その努力というのは、上級レベルになるにつれ、必要不可欠なのは言うまでもない<br><br>が、しかし、<br>はなからそれだと、さあ、英語達成に向けて出発って時に、いきなりドアを開けた瞬間から大きな壁にぶちあたってしまいます。<br><br>そこで。<br><br>そういう場面にあっても、メゲナイ、恐れない、辞書使わない。です。<br><br>話している相手が、英語を母国語とする人なら、聴けばいいのです。<br>それがコミュニケーション能力。<br>案外、中学で習った基礎英語って覚えてるものです。ただ、使い慣れていない。<br>私は、あー中学校行かせてもらえてありがたいなと思った瞬間です。<br><br>とにかく、使って話す。よく、生きた英語を話す、英語の筋肉を鍛えるというのは、<br><br>使い慣れる<br><br>ということではないでしょうか。<br>しかし、なかなか、日本国内にいると、そういう環境もそろわないんですよね。<br><br>でも、本当に英語習得したかったら、そういう環境を探そうと勝手に足が動きだしているはず。<br>会話力は、そういう努力も必要かも？<br><br>そして、リーディング。<br><br><br>これもまた、とにかく、辞書なしで、読むことをまず、やってみてください。<br><br>わかる単語を拾って行くのです。そうすると、あらふしぎ。読む事の楽しさを覚えるでしょう！！<br>そして、文章の一区切りを境に、文章全体の意味をつかむのです！<br>読む前に、すること。自分は辞書なしでも読める　と声にだしてそして　イメトレしましょう。それだけで、大丈夫です。それから、いきなり、超難しい本から挑戦しないこと。自分が好きなジャンルで読むことをおすすめします。アメリカのサイトで、英文の漫画があるから、そういうところで英語読解力をつけられるかも。ここではそれだけ、お伝えしときます。後は君の興味の度合いかな。<br><br>ついに、書く事。<br><br>これは、つい最近つまづいたところなんですが<br>はは、３０分以内で思った事を書いて提出しないとならない宿題が続いたんだよね。<br>その時に、わかったんです。文法とかそういう細かい部分は基礎として、時間をかけて構築され続けているから、それを間違えてもいいから、使うのです。<br>思った事をかきなぐるのです！　<br><br>アメリカの英文は、何回かかけて、磨き上げてゆくというスタイル。最初は、思った事をかきたおす。そこから、必要ない部分、訂正、修正を続けて　的を絞って、論理的に仕上げていく、、、。だから、最初の時点で間違えていてもいいんだ。後で修正するから。その時に、丁寧に辞書で意味を照らしあわせながら、文法ミスがないかとか、ポリッシュしていく。美しいですね。<br><br>だから、最初に全ての自分のアイディアを書きまくる。そこにいい題名がでてくるんですよ。<br>それをブレインストームと言います。<br>その時点で、文法とか一小節一小節、あーーーーーー！！もう、むりです。<br><br>ま、しかし、日本は、受験対策に的を絞っているから、こういう視点で英語を学ぶということがない。<br>だから、一度頭のスイッチを切り替えてみるのも、あるいみ一つの受験対策につながるかもですが。<br><br>それではまた。<br><br>あ、ちなみに、辞書ですがぁ、最近めちゃめちゃ使い勝手がよくて、エッセイ書く時はほぼ使っている辞書。ネット上ですが。いろいろな辞書の言い回しや、訳が一つになった系　で、最近英語の単語テストなんかもできるシステムが。<br><br>http://uwl.weblio.jp/word-list<br><br>でわでわまた<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sleeping-deer/entry-11198178611.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 11:01:03 +0900</pubDate>
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<title>make mistake</title>
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<![CDATA[ Let's write about something whatever I want to write in English.<br>Whether It is grammatically wrong or right, just write something and getting used to it is the best way to learn English. <br><br>great, I have been in busy for several months...and I couldn't log in here!!! <br>Anyway, <br><br>I am taking English writing class, and I need to write some essays of cause...but I notice that thinking grammar structure and translate my thought into Japanese to English while writing and developing paragraph structures for essay is pretty hard. <br><br>I don't have much English vocabularies, so I need to check dictionary each of time, but uhhhg! It takes so much times looking for the words I want to use. like Japanese=English vocabularies...<br><br>It happens because Japanese come out once and translate it after that. That is why wasting so much perspiration for just translating. <br>maybe need to learn phrases and use it at like this public place someone can read. <br><br>When you write about something at this place, you would probably write in English very precisely and nicely!! Yet, this would be so many using energy, and end up, you would be tired to write. Thus, You may probably try to write something without grammar mistaking because you may be afraid of mistaking especially writing in this public. <br><br>it's like same as readying. We can't enjoy reading if we check dictionarlry each of times. We can't enjoy the story itself. So I could say writing could be same. <br><br>I think what I need to do is just write and write and write.<br><br>try 30 minutes writing with whatever english you know already. use it and write it at here without fear!!!<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sleeping-deer/entry-11197732527.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 21:34:58 +0900</pubDate>
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<title>Talking about Last Semester...</title>
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<![CDATA[ ようやく、今学期が終了。<br><br>今学期もいろいろあった。<br><br>サイコロジーのクラスでのチームプロジェクト<br><br>クラス変更したら、、、思わぬ落とし穴<br><br>体調不慮<br><br><br>今回受けたサイコロジーのクラスは、生徒同士決められたトピックを選び、チームを組んでそのトピックを調べるという内容。それが一番大変だった。<br><br>そのチームプロジェクトのトピック内容は　Borderline Personality Disorder (BPD)<br>境界性人格障害だったかな、日本語で。<br><br>とにかく、その症状など、原因、トリートメント方法などを調べて、クラスで発表というわけだったんだけども、、、、、とかく、テスト勉強、テストを受けるってことは自分一人でもできることだけれども<br>このプロジェクトは、全体責任　英語力のなさを思い知らされた。<br><br>でも、なんとか、２人のアメリカ人生徒の助けもあって、なんとか終了できた。<br><br>リサーチできたとしても、それを理解して自分の言葉に変える作業をしないと<br>パラフレーズといって、誰かが公の場に公表した研究論文などは、そのまま丸写しすることはできないという、アカデミックライティングの基本中の基本。<br>だから、もしまるごとその書かれた文章を使う時は、必ず、<br>「どこどこというサイトの情報によると、、、、」とつけなくてはならず、<br><br>かといって、使いすぎてはいけないというルールがある。<br>だから、まず、本文を読み、自分の言葉でそれを書き直さないとならない
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<link>https://ameblo.jp/sleeping-deer/entry-11118472678.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 11:23:50 +0900</pubDate>
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<title>ちょっぴりまとめ。留学生が陥りやすいパターン</title>
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<![CDATA[ 久しぶりです。<br><br>以前、日本人の留学生どうしでいろいろと情報交換をしました。<br><br>その時に、一人の女性が相談してきました。<br><br>「お金がそこをつきそうで、一時帰国するべきかもしくは　こちらで働くべきか。」<br><br><br>あえて、今私は、<font size="3">声を大にして言いたい</font><br><br>本当に勉強に集中したいなら<br><font size="4">お金は十分貯めてきてください</font><br><br>それも生半可な金額でなくて<br><br>１００万とか２００とか３００とかじゃなくて。<br>一生懸命貯めればそのくらいはためられます。<br><br><br>もし、最初は経験として１、２年という場合は、<br><br>迷わず、その後に帰国すること。もしくは、お金がなくなり次第帰国することを<br><br>おすすめします！！！<br><br>そして、また計画をたて、お金も、その１、２年の中で得た情報をもとに<br>再度再出発をすることを本当におすすめするのです。<br><br>それはなぜか。<br><br>一番留学生が陥りやすいパターンは、<br><br><font size="3">こちらで働けばいいやとか</font><br><br>安易な考えです。<br><br>（そして、留学生の就労は違法です）<br>（ちなみに、あたしの友達はそれが原因で、強制送還です）<br>（それをやっちゃうと、長い間、５年ないし１０年　はたまた一生アメリカには入国できません）<br><br>そして、大学に入って、その安易な考えが　あだになることもあるのです。<br><br><br>もう本当に仕事と勉強の両立はここまで大変なものかと思い知らされる毎日です。<br><br>私は、その日本人女性に口が酸っぱくなるほど、説明しました。<br>一度帰って再度お金をためてきなさいと。<br>本当に自分の進みたい進路が見つかったならなおさらです。<br><br>でも、結局彼女は残る選択をしました。<br>結果は、どうでしょうか。<br><br>「またえさんの言うとおりでした。」<br><br>家賃が値上がりし、住む場所を探しまわっていました。<br><br>でも、そういう根本的な問題、住む場所とかそういうことで　気をもめるのは、<br>勉強に恐ろしくひびきます。<br><br>でも、人というのは、聴かないものですね。<br><br>あたしは、あえて、ハードライフを選んだわけですが、<br>本当にやりたい教科を見つけた時に　あーと思いましたが<br>後の祭り。<br><br><font color="#FF0000">アメリカでしばらくやりたいことを探して、アメリカでそれを遂行したいという前提ならば<font size="3"></font></font><br><br>親御さんのご支援がないのであれば<br><br>お金たくさん貯めてきてくださいね。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>２００万なんてあっというまに使い切れます。<br><br>あたしはーお金使いが荒かったのであっというまでした。<br>そもそも、当初の予定は１年というつもりだったので。<br>でも、あたしは帰りたくなかった。その当時は目標なんてなかったし<br>なにかやりたい事探しもあったし<br><br>でも、もし、今このページを見る機会があったならば、<br><br>もし、なんとなくでもアメリカの大学に行くと決めているのなら<br><br>お金は絶対に大切です。<br><br>どんなに早くアメリカへ留学したいという熱い思いがさきだってたとしても<br><br>お金だけは絶対に　貯めてきてくださいね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sleeping-deer/entry-11051758085.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 14:57:22 +0900</pubDate>
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<title>アメリカに留学した時に気をつけること</title>
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<![CDATA[ 一瞬の合間を見て、ざっと書きます！！！<br><br>とにかくいまは、授業と、宿題　そして仕事をいかに週トータル３８時間という決まった時間内の中で<br><br>どう計画的にそれらの時間帯とあてはめていこうかと手探り状態です。<br><br>まさに、一時間一時間が勝負で、一歩でも逃すと、、、、<br><br>宿題未提出ってことに。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">ぬおおおおです　<br><br>とにかく、それはそうと<br><br>こちらに来たとおきに気をつけたいこと<br><br>はい、アメリカは肝心なところが適当です。<br><br>自分たちで責任もって自分たちのことをしないと<br><br>ほっぽらかしです。<br><br>全てのことに関してです。<br><br>そして笑顔でニコニコしながら本日はどうなさいますか？？？なんて<br><br>一体いつから聴いていないだろうな。<br><br>日本銀行のお姉さん、お兄さんは本当にいい人だ<br><br><br><br>よく、こちらにイル日本人の人が言うことですが<br><br>それぐらい向こうから伝えてくれてもいいじゃない？<br><br>って。ことが本当に沢山あります。自分たちの利益にならないことには見向きもしない<br><br>というところでしょうか？お金の請求、セールスの勧誘くらいです。しっかり連絡がくるのは。<br><br>ですから、なんでも自分のことは自分で把握しておかないと<br><br>気がつけば時すでに遅しってなことになります。<br><br>私は、、、ただでさえも感で生きてる人だから<br><br>えーそんなの聴いてねいってのが結構ありましたねー<br><br><br>そして、自分の持ち物に関しても、十分な注意が必要です<br><br>日本ではブランド物のバックをもつなんて老若男女当たり前の世界ですが、<br><br>そのような延長でこちらにきたら　全部が全部ではないですが<br><br>場所によっては、盗難にあいます。<br><br>そうでなくても今のアメリカは超不況続き。<br><br>失業者がごまんといて、最近本当にひったくりにあったという話が自分の身の回りでも起きています<br><br>そんな状態のなか、まさに、歩くカモ　です<br>　<br>iPod、アイホン。とにかく、お金に高い値段で交換できる代物はなんでも<br><br>注意しないと盗まれます　<br><br>夜、携帯をいじりながら歩いていた時に、後ろからいきなりオソワレて転んだ瞬間にバックとかそういうのもろとも奪われたという話がごろごろ最近はしています。<br><br>日本の常識は通用しないようですね。<br><br>まあ、大丈夫だろうとか、ちょっとなら大丈夫だろうとかいう<br><br>甘い気持ちでいると、あっさりです。ちょっと目を話たすきに<br><br>です。<br><br>この間、バスに乗っていた時のことです。<br><br>中国か、韓国か女の子が、携帯をいじっていました。<br><br>そういうときというのは、周りに注意していないもの。<br><br>その時です。<br><br>背後から黒人の若い男性がバスの停車とドアが開くちょっとの隙をついて<br><br>さーーーーっとその女の子の手から携帯を盗み、そのまま外に降りて逃げてしまいました<br><br>バスはそのまま発車してしまい、取り戻す事もできずです。<br><br>女の子も、全く何が起きたのか？って顔してました。<br><br><br><br>高価な物をもつなら持つで最低限の用心が必要に<br><br>自分の持ち物も、自分のことも、全て自己責任<br><br>まあどこにいてもこれは当たり前のことなんですがねー<br><br>日本人からしたら、えー？それ失礼でしょう、とかありえないこととか<br><br>非常識でしょーってことは日常茶飯事です。<br><br>それもそう、ここはアメリカ。<br><br>沢山の国から異国の文化をそれぞれにもちながら<br><br>共存する国です。日本の常識も通じないのは当たり前なんですけどねー<br><br>とにかく、どんなことにかんしても向こうからご丁寧に連絡をくれるということはまず<br><br>ないですので、あれはどうなっているか、これはどうなっているのかと<br><br>ちゃんと聴いておく必要がありますね。<br><br><br><br>まあ、またそのような事があれば、事例として<br><br>ここでお伝えします。<br><br>そして、最後にもう一つ。<br><br>日本人はよく、こちらこそすいません、ごめんなさいを　どちらが悪かろうが　相手を思って使いますが<br><br>こちらで何かあった時に　すぐに謝ると、その状況次第で　訴えられたりしかねません。<br><br>だから、あきらかに自分に責任など、非がない場合は簡単にごめん　などど言ってはならないのですねー<br>お互いが気をつけ合うという　素晴らしい心を持つのは日本人ならではでしょうかね<br><br><br>それではまた<br><br>matamatae- :0)<br>
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<link>https://ameblo.jp/sleeping-deer/entry-10998261845.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2011 15:36:27 +0900</pubDate>
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