<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>スリムボディーのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/slim-bodies/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/slim-bodies/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>いろんなダイエットに挑戦して挫折を繰り返し、ようやくダイエットに成功。筋トレで基礎代謝を高め、有酸素運動をしたけど、そうじゃなかった。このブログでは、私のオススメをご紹介。ただ、それぞれの体質もあるから、いろいろ試してみてね。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>甲田式健康道 決定版―心と体の宿便を出せば、すこやかに長生きできる! (ビタミン文庫)</title>
<description>
<![CDATA[ <br>少食のすゝめですね。<br><br>金魚運動など面白い体操も平行してやると効果があるそうです。甲田<br>式というと宿便が有名で、甲田式をやることにより、恐らく腸が活発<br>に動き、上手に排泄されなかった便が大腸から出てくるというもので<br>す。<br><br>確かに大腸って重力に逆らって便を排出したり、かなり無茶している<br>臓器ですよね。そう言ったら食道や胃も手で触れないような熱い食べ<br>物を流し込まれるんだからたまらいなかもしれませんね。<br><br>ただ、特に大腸の場合は、悪い食べ方していると発酵もするでしょう<br>し、毒素は多くなりそうですね。内臓器を労わることが大事なのでは<br>ないでしょうか？<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4837612083/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=success039-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4837612083">甲田式健康道 決定版―心と体の宿便を出せば、すこやかに長生きできる! (ビタミン文庫)</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=success039-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4837612083" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4837612083/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=success039-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4837612083"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fws.assoc-amazon.jp%2Fwidgets%2Fq%3F_encoding%3DUTF8%26Format%3D_SL110_%26ASIN%3D4837612083%26MarketPlace%3DJP%26ID%3DAsinImage%26WS%3D1%26tag%3Dsuccess039-22%26ServiceVersion%3D20070822"></a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=success039-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4837612083" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br><br>著者の紹介<br>甲田 光雄先生。大阪大学医学部を卒業されています。日本綜合医学会<br>会長、医学博士、甲田医院院長などを歴任されました。<br><br>若かりし頃病弱で、よく休学をされていたそうで、現代医学の治療を<br>続けながら回復しなかったことから絶望を感じ、以来、西式健康法、<br>断食療法、生菜食健康法など、自然医学の研究をされたそうです。<br><br>さまざまな民間健康法を自ら実践・研究し、これらを応用するユニー<br>クな健康指導医として開業され、現代医学では難治とされる種々の疾<br>患に挑戦して多くの治験例を残されました。<br><br><br>著書の概要<br>５０年以上の「断食・少食」指導で多くの難病患者を救ってきた名医<br>がたどりついた「ホンマモンの健康道」が書かれています。<br><br>ダイエット効果が健康に結びつく、こんな嬉しいことないですよね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/slim-bodies/entry-11131522419.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 22:46:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>断捨離エイジング　ひき算の効用 (ベスト新書)</title>
<description>
<![CDATA[ 断捨離って、片付けだろ！って思われますね。でも、やました ひでこさんの<br>著書を読めば分かりますが、思考の整理が断捨離であって、分かりやすさから<br>片づけを前面に出されています。<br><br>部屋が片付く＝余計な思考が片付く、これによりダイエット効果もあるそうで<br>す。単なるお掃除本と思わず読んでみましょう。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4584123551/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=success039-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4584123551">断捨離エイジング　ひき算の効用 (ベスト新書)</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=success039-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4584123551" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4584123551/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=success039-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4584123551"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fws.assoc-amazon.jp%2Fwidgets%2Fq%3F_encoding%3DUTF8%26Format%3D_SL110_%26ASIN%3D4584123551%26MarketPlace%3DJP%26ID%3DAsinImage%26WS%3D1%26tag%3Dsuccess039-22%26ServiceVersion%3D20070822"></a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=success039-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4584123551" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br><br>著者の紹介<br>やました ひでこさん。とっても綺麗な細身の女性です。クラター・コンサル<br>タントという肩書きを持たれており、クラター＝ガラクタを取り除くことを<br>されています。<br><br>早稲田大学に在学中にヨガ道場で、心の執着を手離す行法哲学「断行・捨行<br>・離行」を知り、これを日常に取り入れるために、片づけ術「断捨離」とし<br>て提唱されています。<br><br>2001年から「断捨離セミナー」を全国各地で開催され、年齢、性別、職業に<br>関係なく幅広い層の方から支持を受けていらっしゃいます。<br><br>著書の概要<br>“断捨離エイジング”とは、「自然に、素敵に、ごきげんに年を重ねる生き<br>方」へのお誘いで、MUSTじゃなく、やりたいと思った人が従えばよいという<br>お誘いでしかありません。<br><br>新・片づけ術である「断捨離」をベースに、どうやったら若々しく、瑞々し<br>く年を重ねていくことができるのか、その実践法を本書では紹介していきま<br>す。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/slim-bodies/entry-11131492927.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 22:32:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>食事をセーブする</title>
<description>
<![CDATA[ １　食事をセーブする<br>　　断食道場の紹介<br>　　ダイエット本の紹介<br>　　快便のすゝめ<br><br>本当に必要なカロリーってどれくらいなんでしょうか？<br>少なくともカロリーで言えば、パンよりもご飯食の方が抑える<br>ことができそうです。<br><br>こんなサイトがありました。デスクワークの人は、軽いカテゴ<br>リーの生活環境だと思います。年齢によって異なりますが、女<br>性で1700キロカロリー、男性で2200キロカロリーくらいが目安<br>のようです。<br><br>齊藤一人さんもおっしゃっていますが、明らかに食べすぎです<br>よね。これでは、いくら運動しても痩せるわけないですよ。<br><br>まず入口である、食事をセーブすることを考えましょう。かな<br>りのエネルギーが、消化に費やされていると聞いたことがあり<br>ます。少々、断食しても、なんら問題が出るとは思えません。<br>断食道場に行ってみるのも精神修養になるので検討してみまし<br>ょう。<br>【断食道場】<br><br><br>【ダイエット本の紹介】<br>私が読んだ本で、興味深いと思ったのは、子供用のお茶碗で<br>「一汁一菜」にするというものです。詳しくはこちらに紹介<br>しますけど、これで食事をセーブすると、緩やかに体重が減っ<br>ていくそうです。表紙に先生の顔がありますが、とても50歳<br>代には見えませんよね。<br><br>もう一つ興味があるのが、西式甲田療法です。<br>http://www3.cypress.ne.jp/oneness/index.html<br><br>少食を推奨する健康法で、断食合宿なども行われています。やっぱり食べすぎなんですよね。食事をすると眠くなるといいますが、それは消化に使うエネルギーが大きいということであり、寝る前に食べ過ぎれば寝ている間中、胃や小腸が活動していることになり、身体が休まっていないということになります。<br><br>そして、一番大切なのが、定期的な排便ですね。うんこです。特に女性は便秘がちです。<br>最近では、食物繊維を補うなどして、便通を良くすることが可能になりました。食べても溜まっていたら、体内で発酵して腐りますし、ガスも発生し、身体に良いわけないですよね。こんな健康食品を使ってダイエットに励んでみてはいかがでしょうか。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/slim-bodies/entry-11129769424.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 01:35:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダイエット成功３か条</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">ダイエット成功３か条</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">１　<font color="#ff0000"><strong>食事をセーブする<br></strong></font>　　日々のカロリー制限<br>　　快便のススメ<br>　　ダイエット本の紹介</font></p><p><font size="3">２　<font color="#ff0000"><strong>運動する（歩く）<br></strong></font>　　寝ながら腹筋<br>　　</font></p><p><font size="3">３　<font color="#ff0000"><strong>測定する（見える化）</strong></font></font></p><br><p>斎藤一人さんもＣＤの中でおっしゃっていました。<br></p><p>”私たち、現代人は、カロリー消費量に比べ、明らかに</p><p>食べすぎです。”<br></p><p>昔は、ほとんどの人が肉体労働（商人も歩いたり、荷</p><p>物を運んだりが多かったですから。）に従事していまし</p><p>たので、３食ガッツリ食べても問題なカットと思います。</p><br><p>しかし、今は、一日中イスに座ってパソコンをパチパチ</p><p>打っている人が多いのではないでしょうか？また、移</p><p>動も自動車ばかりで、車社会の地方都市では、玄関</p><p>を出て車まで数歩、車を降りて職場まで数歩、あとは</p><p>職場のトイレだけなんて方もいるのではないでしょうか？</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/slim-bodies/entry-11119177027.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 00:51:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
