<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>slwtbtiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/slwtbti/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/slwtbti/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>大学4年生。心のモヤモヤを放ってます。まとまりはありません。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2/24</title>
<description>
<![CDATA[ <p>戦争が始まった。身近な人が亡くなった。バイト先の猫が病気で見ていて辛い姿になっていた。いつも通る道にいたお爺さんが亡くなった。最近、死を近くに感じる。<br>悲しい。辛い。何もできないのが辛い。無力だ。もどかしい。<br>耳栓のようなイヤホンで音楽を聴く。目を瞑る。涙が溢れた。止まらなかった。胸の内が少し晴れた気がする。音楽は偉大。<br>悲しいことがこれ以上続きませんように。平和でしあわせな世界であってほしい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/slwtbti/entry-12728712065.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Feb 2022 23:58:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2月15日</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりに通った新宿ガード下には、いつものお爺ちゃんに代わって花が置かれていた。<br>一瞬立ち止まり、理解した。<br>なぜだか分からない悲しさが込み上げてきた。<br><br>花以外にも食料も供えられていた。誰が手向けた花なのだろう。誰が置いていった食料なのだろう。生前彼に手を差し伸べている人はいたのか？死んでから何かをしてあげても本人には何も届かないのではないか？自分も同じだ。生前は何も出来なかった。いつも素通りしていた。<br><br>いつ亡くなったかは分からないが、ここ数日雪が降るほど寒かった。<br><br>お腹空いてたかな…寒かったかな…何かできたんじゃないかな…色んな後悔が込み上げてきた。もう遅いのに。<br><br>私は自分のことをエゴイストだと思う。自分が悲しくならないように何かできることがないか探している。<br>せめて、自分の目に映る、手の届く範囲で何かできることはないだろうか。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/slwtbti/entry-12727118570.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Feb 2022 01:29:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
