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<title>愛を伝え、愛を受け取り、笑顔と喜びが溢れる人生を生きる</title>
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<description>The life of giving and receiving love,creating and generating personal wealth and happiness through deeper self-honesty.</description>
<language>ja</language>
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<title>英語であなたの思いを思いのままを伝える</title>
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<![CDATA[ <p>「この日本語を英語に訳してくれる？」<br>という依頼がよくあります。</p><p><br>goolge 翻訳使ったり、<br>インターネットの辞書を使って英訳しているけど、<br>これって本当に正しいの？<br>と疑問を持つ方も多いと思います。<br><br>辞書に沿った英訳すると合っていると思いますが、<br>機械的に英訳したその文章には<br>伝えたいことの本質、<br>伝えたい人の意図や思いが込められていません。<br>なので、これでいいかと疑問を持つのだと思います。<br><br>伝えたい日本語を英訳をしたとき、<br>英語でも伝えたいことと一致していたら、<br>安心してその英語を使えます。<br><br>英訳するにも直訳だけではなく、<br>その人の目的や意図、思いが含まれていることが大切です。<br>そんなときこそお手伝いしますよ！<br><br>そこで、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">あなたの思いを思いのまま伝える</span></span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0064;">英語翻訳サービス</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">1件：3000円</span></p><p>&nbsp;</p><p>をはじめます。</p><p>&nbsp;</p><p>英語に翻訳したい文章をご連絡ください。<br>ご連絡頂いた文章について伝えたいことをヒアリングし英語に翻訳します。</p><p>&nbsp;</p><p>・ 英語にして伝えたいことがあるんだけど英語がわからない</p><p>・ 英語の肩書きを迷っている</p><p>・ 英語で思いが伝わるキャッチフレーズをつくりたい</p><p>等</p><p>&nbsp;</p><p>お気軽にご連絡ください！</p><p>&nbsp;</p><p>ご依頼は<span style="font-weight:bold;"><a href="https://ws.formzu.net/fgen/S40881782/" target="_blank">こちら</a></span>からどうぞ。</p><p>&nbsp;</p><p>お待ちしてます！</p>
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<pubDate>Wed, 05 Jul 2017 23:58:28 +0900</pubDate>
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<title>【7月1日(土)】稼ぎ愛マルシェに参加します</title>
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<![CDATA[ <p>稼ぎ愛マルシェで 『<span style="font-weight:bold;">English cafe</span>』 を開催します！</p><p>&nbsp;</p><p>・ 英語を話したいけどなかなか話す機会がない</p><p>・ こんな時なんて話したらいい？（道案内、接客、買い物、等）</p><p>・ 英語を使って仕事をしたい、外資系企業へ転職したい</p><p>・ 国際結婚を考えているのですが、、、</p><p>・</p><p>等、英語に関する疑問、悩み、質問についてお話しながら、</p><p>英会話も交えて、しい時間を過ごしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>料金： 3000円 (15分)</p><p>&nbsp;</p><p>そして、今回は稼ぎ愛起業家が参加するイベントです。</p><p>各起業家が愛を注ぐサービスを体験できるとともに、</p><p>各個人が自由に楽しく仕事をしているエネルギー、雰囲気も体感できます！</p><p>&nbsp;</p><p>是非お越しください！</p><p>&nbsp;</p><p>ご来場お待ちしてます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">稼ぎ愛マルシェ&nbsp;</span></p><p>&nbsp;</p><p>日時：7/1(土) 11:00〜16:00<br>場所：千代田アーツ3331(<a href="http://www.3331.jp/access/" target="_blank">地図はこちら</a>)<br>予約：不要<br>どなたでも来場可能。入場無料。<br>サービス利用料は各ブースにてお支払いください。<br>混雑時は各ブースにて整理券を配布いたします。<br>&nbsp;</p><p>《稼ぎ愛マルシェとは》<br>自分が自由でいられる仕事・働き方をベースとした起業家たちを育成する稼ぎ愛アカデミーが主催する体験型イベント。<br><br>メンバーそれぞれが愛を持って提供している<br>サービスの一部をマルシェにて体験して頂けます。<br>美容、癒し、心理、講座など多岐に渡るラインナップ！<br>あれもこれも気になる〜という方は<br>ここでたくさん試してくださいね！<br>きっと満足して頂けるはずです。<br><br>稼ぎ愛起業家がいかに自由に<br>そして楽しく仕事をしているのか<br>その循環に入ったメンバーたちから<br>溢れるエネルギーをぜひ感じていってください！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170628/06/smart-peace19/42/e2/j/o0590059013970327824.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170628/06/smart-peace19/42/e2/j/o0590059013970327824.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/smart-peace19/entry-12287621795.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jun 2017 22:33:22 +0900</pubDate>
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<title>留学のきかっけ ②</title>
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<![CDATA[ <p>前回の続き。<br><br>まずは留学したい意思を両親へ伝えるための実家へ帰省した。<br><br>留学セミナーへ行ってアメリカ留学についての説明を聞き、<br>アメリカの大学は秋から始まことを知り、<br>大学３年始まったばかりなので、<br>前期を終えてた後に、秋にアメリカの大学へ編入したいと。<br><br>海外へ行ったこともなく、何もしらない中で、<br>ましてやせっかく入学した大学を編入してまで行く意味はあるのか、<br>行くにしても今の大学を卒業してからにしたらどうか。<br>という感じのこと言われたな。<br>（父親とは同じ大学であったし、卒業してほしいという気持ちもあったとは思う。<br>父親はそういうことは言わないが）<br><br>どんな話をしたのが詳細は覚えていないが、<br>海外へ行きたいという気持ちは変わらず、<br>まずは夏休みを利用して大学の語学留学プログラムへ参加して、<br>海外へ行くことを体験し、知ることから始めることにした。<br><br>ということで、<br>大学へ戻り語学留学プログラムの手続きをすぐに行い<br>人数制限もあったので、このプログラム担当の先生と面談をして、<br>なんとか参加することが決まった。<br><br>その夏にはイギリスへ3週間ほど語学留学に参加することができた。<br><br>実際に参加してみると、<br>自分の大学の日本人以外にも、<br>イタリア、フランス、北欧等その他の国の学生も参加していたのだが、<br>みんな授業ではイギリス人の先生と普通に会話したことに驚いた。<br>最初は自分はほとんど話すことができずに、<br>これはヤバイと思い、授業の中では何でもいいから意見を言おう、<br>会話しようと必死だった。<br><br>今のままの英語力で留学していたら、<br>授業についていくこともできなかったなー、この時実感した。<br><br>この大学3年の約1ヶ月の経験があったことで、<br>当時の自分の語学力を知ることができたし、<br>留学を目指して改めて英語を勉強しなおすきっかけにもなった。<br><br>まずは語学留学プログラムへ参加してから、<br>アメリカ留学を考えるということであったが、<br>これに参加して益々留学したい気持ちになった。</p><p><br>大学4年になる前、<br>卒業後は就職はせずに留学すること決意し、<br>それを両親に伝え理解をしてもらった。<br><br>そして、<br>アメリカ留学への準備が本格的に始まったのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>この話はこれで最終回。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/smart-peace19/entry-12283542142.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jun 2017 23:30:00 +0900</pubDate>
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<title>留学のきかっけ ①</title>
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<![CDATA[ <p>私は大学卒業後、アメリカへ留学しました。。<br><br>この留学を通して異国の地で約2年半の生活をし、<br>この経験が自分自身の視野を広げ、人生の選択肢を増えたことで、<br>現在までの経験を積み重ねることができ、今の自分がいます。</p><p><br>海外留学をしたいという思いを理解してくれた両親には感謝だし、<br>留学で大学院を卒業できたのも、当時付き合っていた彼女の支えがあったから。<br>当時の彼女には本当に感謝です。<br>その彼女とは結婚し、人生での最愛のパートナーになりました。<br>（当時国際遠距離恋愛のことも書こうかな。）<br>&nbsp;</p><p>さて、<br>そもそも留学のきっかけは何だったかな、</p><p>と当時のことを思い出してみた。<br><br>真面目に大学の授業も受けて、<br>部活もやって、バイトもして、まあふつ～な学生生活でした。<br><br>大学2年か3年の時、卒業後の就職のことを意識し始めた時に、<br>社会人になったらバリバリ稼ぎたい！とか思っていたし、<br>でも、大学で勉強はしていたものの、本当に社会へ出てすぐ稼げるのか？<br>そのためにはもっと何か勉強して自分のスキルをあげてからでないと！<br>という漠然とした思いがあった。<br><br>そんな時、確か大学2年の春休み中(だったかな～)に、<br>テレビを見ていた時、<br>当時ソフトバンクCEOの孫正義と</p><p>Yahoo!CEOのジェリー・ヤンが「Yahoo! JAPAN」を設立を紹介した番組をやっていた。</p><p><br>大学生が在籍中に作成したサービスで会社設立に至った経緯とか、<br>孫正義、ジェリー・ヤンのアメリカでの経験、</p><p>この二人の経歴や出会い、会社設立までの経緯を知り、</p><p>こんな人が世に中にいるんだと、<br>自分が興味を示したことをはっきりと覚えている。<br>&nbsp;</p><p>小さい頃、英語を学び楽しみつつも、</p><p>中学校、高校は学校の授業のみで、実際の英語に触れることはせず、</p><p>自分は日本の中でしか考えていなかったなーと気づき、<br>この時以来、日本以外の世界を意識するようになった。<br><br>これがきっかけで海外で経験できることの一つに</p><p>留学という選択肢があることを知り、</p><p>海外へ行きたいという思いが芽生えて興味を持ち、</p><p>「留学」ということを意識し始めた。</p><p>&nbsp;</p><p>それから、何もわからず留学どうやってしたいいのかなーと思い、<br>就活するために始めたインターネット、メールを使って情報収集をしたり、<br>本屋で留学関連の本を見ながら、<br>大学3年が始まってすぐに都内で開催されていた留学セミナーへ参加してきた。<br><br>他の参加者は親子で参加している人がほとんどで、</p><p>きっと留学すると決めていたのだろうと思っていたが、<br>自分は留学ということは親には一言も話しをせずに、<br>情報収集するために一人で参加してきた。<br>まだ、説得するためのネタもなかったから。<br><br>英語ってどれらい話せればいいの？<br>アメリカの授業っていつから始まるの？<br>手続きってどうやってやるの？</p><p>書類はどう作成したらいい？<br>費用っていくらかかる？<br>留学といっても、知らないことも多いし、同時に不安がいっぱい。</p><p>次の一歩は実際に何をしたらいいのか...。<br>留学を通してこんな経験ができる、<br>こんな内容の説明してくれていた。<br><br>セミナーが終わったあとには、<br>留学したい気持ちが益々強くなり、（私は単純（笑））<br>編入してアメリカの大学を卒業しよう、自分の中ではほぼ決断していた。<br><br>でも、まだ両親には話しをしていないし、<br>学費だって生活費だってかかるよな～、<br>とモヤモヤ考えつつも、まずは両親を説得しなければ。<br>ということで、実家に帰り両親に留学したい意思を話すことにした。<br><br>というのが始まり。<br><br>今日はここまで。</p><p>&nbsp;</p><p>続きは次回。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/smart-peace19/entry-12283245554.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jun 2017 23:55:50 +0900</pubDate>
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<title>誕生日プレゼント</title>
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<![CDATA[ <p>今日は長男の誕生日プレゼントを購入してきました。<br><br>「マウンテンバイクがほしい！」という言葉をきっかけに、<br>6歳からでも乗れるマウンテンバイクを探し、試乗をして<br>今日購入しました。<br><br>子供が楽しめて、思い出を積み重ね、<br>家族が楽しめることに気持ちよく時間とお金を費やしていきたいと思っていたので、<br>本人の「やりたい」という意思を大切に、<br>誕生日プレゼントで購入しました。<br><br>1週間ほど前から「いつマウンテンバイク買いに行く？」、<br>数日前からは「あと何日寝たら買いに行く？」、言う言葉と笑顔から<br>楽しみが伝わってきました。<br><br>親も楽しみにていたからね。<br>&nbsp;</p><p>買った時の子供の笑顔を見れて幸せで安心しました。<br><br>乗っている時の顔は真剣！</p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170612/06/smart-peace19/6e/90/j/o3024403213958761857.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170612/06/smart-peace19/6e/90/j/o3024403213958761857.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>「マウンテンバイク」というアイテムが増えたので、<br>これを活用して沢山の思い出をつくろう。</p><p>&nbsp;</p><p>子供の成長とともにできること、「これやりたい」ということが増えて、<br>これからも、その「やりたい」という気持ちは常に大切にしていきたい。<br><br>今日も心地良い幸せを感じることができた日でした。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 11 Jun 2017 23:55:33 +0900</pubDate>
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<title>家族と過ごす時間</title>
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<![CDATA[ <p>日曜日は家族総出で美容院へ行ってきました。<br>お店に方にも他のお客様にも、毎度お騒がせしております(笑)<br><br>今回は義母も一緒に。<br><br>義母も一緒に総出で、<br>キレイに、かわいく、かっこよくなってきました<br><br>子供も小さく、今までは美容院へ一緒に行くことはなかったけど、<br>子供の成長とともに家族との過ごし方も楽しみ方も変わり、<br>これからどんなことができるのか楽しみだな～と感じました。<br><br>家族と過ごす時間にはいろんな形があるけれど、<br>今この時間を大切にしたいと思う自分に気持ちに正直でいること。<br><br>これからが益々楽しみですね。<br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 05 Jun 2017 00:55:58 +0900</pubDate>
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<title>家族との思い出</title>
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<![CDATA[ <p>昨晩はホテルに泊まり、<br>今日は朝からディズニーランドへ。<br><br>長男は興奮して4時半に目が覚め、<br>妻と早朝散歩。<br><br>昨日と今日は食べて遊んで満喫してきました。<br><br>また一つ家族との思い出が増えたこと、<br>この時間を過ごすためのお金があること。<br>ほんと有難いな～、と感じた日でした。<br><br>帰りの車では3人ともぐっすり。<br>満喫した心地良い眠りについているのかな。<br><br>今日も大切な思い出をありがとう。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 03 Jun 2017 23:55:00 +0900</pubDate>
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<title>Happy Birthday to my son, Thaks you to my wife</title>
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<![CDATA[ <p>6月8日は長男の誕生日。<br><br>今日は夕方からホテルに宿泊、<br>長男の誕生祝いで明日は朝からディズニーランドへ。<br><br>長男は今朝起きるとすぐに笑顔で「今日ディズニー！楽しみー！」。<br><br>「お誕生日おめでとう！生まれてきてくれてありがとう」<br>「おかあさん、生んでくれてありがとう」<br>とみんなでハグ。<br><br>結婚して7年目に長男を授かりました。<br>その時の喜びは今も鮮明に覚えています。<br>無事生まれてきてくれてありがとう。<br>おとうさん、おかあさんを選んでくれてありがとう。<br>&nbsp;</p><p>そして、妊娠、出産を無事終え、<br>子供のことを想い、家族への愛を伝え続けている妻にもありがとう。<br>無事生んでくれてありがとう。<br>その愛情をたっぷり感じています。<br><br>今ここに家族がいるおかげで、<br>たくさんの幸せを感じています。<br><br>自分にとっては家族がパワーの源。<br><br>今ここにあるし幸せに感謝。<br><br>明日は楽しみにしていたディズニーランドへ。<br><br>息子達は大興奮。<br><br>明日も家族のたのさんの笑顔で幸せに溢れた一日になるね。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/smart-peace19/entry-12281194438.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jun 2017 23:41:05 +0900</pubDate>
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<title>嘘と偽りの自分</title>
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<![CDATA[ <p>以前の自分は、</p><p>人が喜ぶためにすることって、</p><p>結局自分が我慢して自分の気持ちを無視していたり、</p><p>他人から見られる自分を気にして、</p><p>それって「本当にやりたいの？」という気持ちに蓋をしていた。</p><p>&nbsp;</p><p>結局そこに、</p><p>「自分はどうしたい？」</p><p>「自分は幸せ？」</p><p>「自分が大切にしていること？」</p><p>「自分が大切にしていること？」</p><p>という「自分」が抜けていた。</p><p>&nbsp;</p><p>それはイコール「自分」の気持ちに嘘をつき偽っていたこと。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、</p><p>小さい頃から自分の感情や気持ちに目を向けずに</p><p>染み付いてきたものなんだよな～と感じた。</p><p>&nbsp;</p><p>自分はどんな時が楽しい？喜ぶ？幸せ？</p><p>&nbsp;</p><p>そこの土台って、やはり家族との時間なんだよね。</p><p>&nbsp;</p><p>愛する妻がいて、二人の子供がいて、</p><p>&nbsp;</p><p>その家族に愛を伝え、家族から愛を受け取る、</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんそこに「自分の喜びと幸せ」がある。</p><p>&nbsp;</p><p>毎日その積み重ね。</p><p>&nbsp;</p><p>今日も、Am I Happy Today？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 01 Jun 2017 23:08:02 +0900</pubDate>
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<title>男の料理教室</title>
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<![CDATA[ <p>実は「男の料理教室」へ通っていたとこがありました。</p><div>花婿修行のためではないですよ。</div><div>&nbsp;</div><div>新婚当初は都内に住んでいましたが、</div><div>区の掲示板に妻がこんなのやってると教えてくれたのが、</div><div>きっかけでした。</div><div>&nbsp;</div><div>家では食べることがメインで料理もできたらいいな～、</div><div>と思っていたので、これを機に通ってみました。</div><div>&nbsp;</div><div>講師は料理研究家の田口道子先生。</div><div>キューピー３分クッキングや専門学校での講師のご経歴をもち、</div><div>障がい者の方の料理教室も開催されています。</div><div>田口先生を慕って講師をお願いする方も多かったです。</div><div>現在も現役として講師をされています。</div><div>&nbsp;</div><div>「男の料理教室」といっても定年退職した方がほとんどで、</div><div>現役の方は私を含めて3名ほど、もちろん私は最年少でした。</div><div>ちょうど息子さんと同じくらいの年齢ということもあり、</div><div>30代にしてかわいがって頂きました。</div><div>&nbsp;</div><div>料理をすることは好きなので（レシピがあれば）、</div><div>毎回楽しく参加していました。</div><div>月1回日曜日に開催され、</div><div>料理教室でつくったものは持ち帰り、その日の夕飯にしていました。</div><div>妻の感想を聞きながら、これ家でもやろうと意見もらったりね。</div><div>&nbsp;</div><div>料理教室では家ではめったにやらない初めての体験や、</div><div>教えてもらったことも多かったです。</div><div>特に魚ですね。かつお一匹をさばいてたたきにしたり、鯵の三枚おろしとかね。</div><div>あとは、お肉は洗うとか、魚の臭みをとるには砂糖で洗うとか、</div><div>この時はじめて知りました。</div><div>&nbsp;</div><div>そして、先生が毎回話しをされていたのは、</div><div>料理とは私たちの命をつくる手助けをすること、</div><div>そして、たくさんの命を頂いて、私たちの命をつないでいること。</div><div>&nbsp;</div><div>毎日の「いただきます」は、</div><div>たくさんの命への感謝の言葉ですね。<br>&nbsp;</div><div>引越した後は、料理教室へ通う機会はなくなりましたが、</div><div>この教室はまだ続いているそうです。</div><div>&nbsp;</div><div>皆さん、長生きしてください！</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/smart-peace19/entry-12275774534.html</link>
<pubDate>Thu, 18 May 2017 09:26:51 +0900</pubDate>
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