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<title>46歳ホームレスからの起業。とことん諦めないバツ2男の人生ブログ</title>
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<description>幾度のドン底を味わったアラフィフ男が、ある人物と出会ったことで劇的に自由な生き方を手に入れた。「死ぬこと以外はかすり傷」笑これを地で行く僕の生き方をありのまま書いていきます。</description>
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<title>「夢中」という魔法。圧倒的な成長を促す最強の状態</title>
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<![CDATA[ <p>どうもタケシです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今日は「圧倒的な自己成長」を得るためにとても効果的なお話をしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>会社の仕事、自分のビジネス、または副業において自身の思い描いた結果を出せていますか？</p><p>多くの人は満足とは言えないのではないでしょうか。</p><p>それに対して一部には驚くほどの成果を出して注目を集める人もいたりします。</p><p>&nbsp;</p><p>いったい何が違うのでしょうか。</p><p>目標設定が甘い、情報不足、知識不足、スキルが足りない、時間が足りない、など。</p><p>いろいろ浮かんでくると思います。</p><p>たしかにそれらも要因の１つでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、本当の原因はもっと根深いところにあります。</p><p>それはあなたの意識がそこに向かっていないからです。</p><p>かんたんに言えば興味がないからです。</p><p>先に挙げたすべての要因はこころの底から「やりたい」「こうなりたい」「楽しい」と思えていれば勝手に解決出来ます。</p><p>根っこの動機が弱いから、その先のやるべき行動も弱くなり、結果として思わしくないものになります。</p><p>&nbsp;</p><p>多くの成功者は仕事というより「生き方」自体を楽しんでいます。</p><p>選んでる仕事もそうですが、関わる知識やスキルの向上など成果を出すことに必要な要素を苦労することなく自然と取り入れ成長しています。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　「ない」から生まれること　</span></span></p><p>ひとつ、僕の過去体験を例にします。</p><p>僕が中学生〜高校生の頃に実際あった出来事です。</p><p>&nbsp;</p><p>幼少時代から僕の家庭はとても貧しいものでした。</p><p>７０年代〜８０年代には新しいテクノロジーが次々に登場し、少年達の心をわしづかみにする遊びが満載でした。</p><p>１つはファミコンを代表する家庭用ゲーム。</p><p>ゲームセンターも全盛期でした。</p><p>&nbsp;</p><p>その中でも中学時代に大いに流行ったのが「自作ラジコン」です。</p><p>プロポ（コントローラー）とプラモデル形式で自作やカスタマイズ可能な車体を購入して各々競うんです。</p><p>公園などで持ち寄って遊ぶのはもちろん、各地で大会が開かれるなど全国的なブームが起こりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、本体とプロポを購入するには結構なお金が掛かるんです。</p><p>両方で１万円以上は必要だったと思います。</p><p>多くの子供たちはお小遣いとお年玉のあわせ技などで購入していました。</p><p>僕の学校でもほどんどの男の子は持っていました。</p><p>しかし、僕はお小遣いも１日５０円でしたしお年玉はもらえない環境でしたので流行に乗ることは出来ませんでした。そしていじめられることになったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>友達と趣味を共有できなくなった僕は、いつからかコンピューターに興味を持ち始めました。当時はパソコンという言葉もまだ浸透しないころで「マイコン」や「オフコン」と呼ばれていて企業が仕事に使うツール、という認識でした。</p><p>僕の家庭だけでなく一般的な家庭でも買えるような価格帯ではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>具体的にどこから興味のきっかけになったのか定かではないのですが、プログラムを動かして何かを作ることが出来ることに大きな興味を持ったんです。</p><p>その時に僕が作りたかったのは「ゲーム」でした。</p><p>とはいえ、お金のない僕にはコンピュータを手に入れることは出来ません。</p><p>そこで思いついたのが本屋と電気屋さんでした。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　インプット、アウトプット　</span></span></p><p>本屋にはたくさんの「マイコン」関係の書籍や雑誌が並び始めたころでした。</p><p>そこには「BASIC」というコンピューター言語について解説してる雑誌が多く、このBASICを使えればゲームを作れるかも？という期待が僕にはありました。</p><p>それから僕は毎日本屋に行って立ち読みをしました。（買えないので笑）</p><p>&nbsp;</p><p>２〜３０分で目的のページを読み漁り、その足で電気屋さんへ直行するのです。</p><p>そこにはパソコンが展示されているからです。</p><p>さっき読み漁ったにわか知識をそこで試してみるのです。</p><p>これを毎日毎日ずっと繰り返しました。少しづつBASIC言語やパソコンの使い方を覚えて前に進んでいくことが楽しくて仕方なかったのです。まさに「夢中」でした。</p><p>&nbsp;</p><p>この「夢中」がインプット（知識）と、アウトプット（実践）を繰り返させることになり、恐ろしいほどの成長を促します。</p><p>こうして１年以上本屋と電気屋へ通い詰めながら高校へ進学しました。</p><p>高校は「情報技術科」が新設されたばかりの工業高校です。</p><p>ここへ入学すると、僕は大変な事実を受け止めることとなるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>それは僕のコンピューター知識が誰にも追いつけないほど圧倒的に高いということでした。</p><p>コンピューターの専門学科に入ったので同級生も当然ここに興味のある人ばかりです。先生も同様。</p><p>でも同級生はおろか先生達も僕の知識や経験値には敵わなかったのです。</p><p>テストはすべて満点。</p><p>プログラミングの授業では僕の回答が模範解答として扱われるので当然です笑。</p><p>&nbsp;</p><p>授業中は僕には学ぶことがなく、与えられたパソコンで淡々と好きなことをやるだけの時間となっていました。</p><p>ここで更に周りに差を付けていきました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　自信は人を変える　</span></span></p><p>中学の頃は周りに誰も評価する人がいなかったので、自分の能力が高まっていることに全く気づきませんでした。</p><p>高校に入って周りに評価されたことで、大きな自信となりました。</p><p>この「自信」が僕にさらなる変化をもたらしました。</p><p>それは専門学科以外のすべての学科も出来るようになっていったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>高校ではバイトと遊びに明け暮れて、学問の勉強など１分たりともやりませんでした。</p><p>でも自信を持つことで学ぶことの要領を身につけて、授業だけで他の学科も自然と飲み込めるようになっていました。</p><p>ダメだった運動も体の成長と共に能力が向上し、３年生になるころには学年でトップを取るようになっていきました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　子供のような大人が最強　</span></span></p><p>だいぶ昔話が長くなってしまいました。</p><p>このように「お金がないからゲームを自分でつくって遊びたい」という幼稚な目的意識が行動させました。</p><p>日々の小さな成果や、小さなつまづきが「もっとこうしたらどうなる？」とさらなる行動へと結びつけていくのです。</p><p>これを「夢中」と言います。</p><p>夢中になると</p><p>・インプット（情報収集）</p><p>・アウトプット（実践）</p><p>・フィードバック（評価）</p><p>を無数に繰り返すことを自然とやってのけます。</p><p>この３つが人を成長させる３大要素です。</p><p>&nbsp;</p><p>夢中になってる状態では努力もまったく苦になりません。</p><p>呼吸や食事も忘れるくらいのめり込んでいるのです。</p><p>過去にそんな体験はありませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>これは子供だったからでしょうか？</p><p>きっとそうではないと思います。</p><p>多くの成功者はよくこう言われます。</p><p>「まるで子供のようだ」</p><p>&nbsp;</p><p>まさに成功の秘訣はこれだと確信してます。</p><p>好奇心と探究心に身を任せ、夢中で駆け巡る。</p><p>気がついたら景色が変わってる。</p><p>まわりが変わったのではありません。</p><p>自分自身が変わったのです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　やる前に考えるな　</span></span></p><p>この話をすると決まって言われることがあります。</p><p>「そんな夢中になれるものなんかないよ」</p><p>「どうやってそれを探すの？」と。</p><p>&nbsp;</p><p>その通りです。探して見つかるものではないのです。</p><p>たった１つの方法は、</p><p>「気になったことはすべてやってみる」</p><p>これしかありません。</p><p>&nbsp;</p><p>僕も結果を見据えて夢中になったのではありません。</p><p>夢中になった結果がそうだっただけです。</p><p>&nbsp;</p><p>大人になると「やる前に考える」癖がついています。</p><p>やってもいないことのリスクを考えるのです。</p><p>これが一番いらないものです。</p><p>&nbsp;</p><p>まずやってみて、進みながら考えればいいんです。</p><p>始めたばかりの頃は回避できなかったことも進んでいけば回避できるようになります。</p><p>こればかりはやってみないとわかりませんからね。</p><p>やってみて面白くなかったら次に行けばいいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>少年のこころを持ちつつ、挑戦しつづける。</p><p>そんな素敵なオトナになりましょうよ。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/smart8367/entry-12585012550.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2020 22:20:45 +0900</pubDate>
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<title>【コロナショックに負けない】今すぐ鍛えるべき３つのスキル</title>
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<![CDATA[ <p>どうもタケシです。</p><p>&nbsp;</p><p>毎日どこを見てもネガティブなニュースばかりですね。</p><p>こうした情報も今後を見通す状況把握としては必要です。</p><p>しかし気持ちまでネガティブになっては未来が開けません。</p><p>この状況だからこそ今やるべきことを明確にする必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、仮に最悪の状況に陥ったとしても生き残るために</p><p>絶対に鍛えておくべき３つのスキルのお話をします。</p><p>この３つのスキルが備わってさえいれば、</p><p>今後どのような状況になろうと自分の道を見失うことなく生きれると僕は確信しています。</p><p>&nbsp;</p><p>その３つのスキルは</p><p>・ライティングスキル</p><p>・トークスキル</p><p>・ITスキル</p><p>です。</p><p>&nbsp;</p><p>この３つのスキルが磨かれていると何が起こるかといいますと、</p><p>「自己表現」を明瞭に出来るようになります。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　必要な人材になる　</span></span></p><p>なぜ自己表現が出来ると良いかを説明します。</p><p>今回のコロナショックの影響で多くの企業が倒産するでしょう。</p><p>そして生き残る企業はたくさんのリストラを行うはずです。</p><p>さらには新規雇用も低く抑えられます。</p><p>&nbsp;</p><p>恐らく感染が終息したあとも再雇用は行わず、</p><p>リストラによって空いた業務はAIや機械を</p><p>利用した仕組みで穴埋めする企業が増えるでしょう。</p><p>つまり圧倒的に失業者が増えるはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>では小さくなった採用枠に滑り込める人材に求められるものは何か。</p><p>それはAIや機械には埋められない仕事をこなせる能力です。</p><p>こうなるとクリエイティブな技術や感性、</p><p>プログラマーや独自性の強い技術者も当てはまると思いがちです。</p><p>もちろんその能力は魅力的でしょう。</p><p>しかし、採用される為にはその能力を表現し他者にアピール出来なくては伝わりません。</p><p>&nbsp;</p><p>どんなに技術が進み自動化されたとしても、</p><p>お金を払う段階になれば判断するのは人です。</p><p>これは個人に対しても企業に対しても変わりませんよね。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり最後に判断する人を動かすことの出来る人材だけは</p><p>常に必要な人材になりやすいと言えます。</p><p>ですから自己表現がもっとも大事です。</p><p>&nbsp;</p><p>現代において自己表現はどうするべきでしょうか。</p><p>すべてがIT化、デジタル化が進む現代で必要なのが３つのスキルです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200325/00/smart8367/ef/cf/p/o0345040014733383187.png"><img alt="" height="400" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200325/00/smart8367/ef/cf/p/o0345040014733383187.png" width="345"></a></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">１．ライティングスキル</span></span></p><p>便利な世の中になればなるほど大人は文章を書かなくなっています。</p><p>ペンで書くことはもちろん、PCやスマホでも文章を書く機会が少なくなっています。</p><p>LINEを代表とするチャットアプリの浸透で</p><p>１００文字を超えるような文面を作る場面がなくなっているのです。</p><p>スマホで１００文字を超えると結構な長文に見えます。</p><p>スタンプなども活用するのでますます短文に頼りがちです。</p><p>結果として文脈を考えて書くような場面がないので衰える一方です。</p><p>&nbsp;</p><p>こういう世の中になっているからこそ、文章を書ける人が際立ちます。</p><p>僕も文章を書くのは大変苦手です。</p><p>ですからブログを書く、本を読む、ニュース記事を読むなど</p><p>文章にふれる機会を意識的に増やしています。</p><p>多くの人がやらない、出来ないことを日々やり続けて磨くのです。</p><p>毎日毎日、すくなくとも１年やり続ければ必ず他人に差をつけられます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200311/00/smart8367/d5/1e/p/o0343040014726178084.png"><img alt="" height="400" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200311/00/smart8367/d5/1e/p/o0343040014726178084.png" width="343"></a></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">２．トークスキル</span></span></p><p>文章よりも直接的に相手の心を動かしやすいのがトーク（しゃべり）です。</p><p>文章は静的情報ですがトークならば声の大きさ、トーン、抑揚といった</p><p>文章では出しにくい表現を加えられます。</p><p>対面であれば目線や表情、身振り手振りまで加えることが出来ます。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが最近はLINEの登場によって話す機会が格段に減っています。</p><p>若い世代ではLINE（文字）ではコミュニケーションできるが</p><p>電話や会話は極端に苦手という声をよく聞きます。</p><p>また、会社員の人に多いのが人前で喋れない人。</p><p>ある程度の組織に属していると「誰かが話してくれる」</p><p>といったスタンスで自ら話す機会を作らない人が多く存在します。</p><p>業種によっては丸１日誰とも話さない日もあるはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、現在は会社に在籍していれば安泰だった過去とは違います。</p><p>自分の存在価値を表現できなければ誰にも必要とされなくなる可能性が高くなっています。</p><p>鍛えるためにはとくかく数をこなす他ありません。</p><p>僕の場合は２５年の接客業で累計１０万人以上と話をした経験が生きています。</p><p>苦手と思う人は雑談でもいいので他人と「対話」をする習慣をつけることです。</p><p>また自分のトークを録音して聞き直すのも効果的です。</p><p>動画ならなお良いです。</p><p>会話が上手な人は仕事でもプライベートでも絶対に有利です。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200325/00/smart8367/19/d7/p/o0400038714733383810.png"><img alt="" height="387" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200325/00/smart8367/19/d7/p/o0400038714733383810.png" width="400"></a></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">３．ITスキル</span></span></p><p>かなりざっくりした言葉ですが、要するにライティングやトークといった</p><p>コンテンツをデジタルに載せるスキルのことです。</p><p>作ったコンテンツはインターネットに載せれば誰でも拡散することができる時代です。</p><p>&nbsp;</p><p>代表的なのはツイッター、ブログ、You Tubeなどですね。</p><p>自分で生み出したコンテンツをデジタル化することが出来れば圧倒的に有利になります。</p><p>デジタル化してあればいつでもどこでも持ち出せます。</p><p>クラウドに共有しておけばインターネットにつながるデバイスだけ持っていればスマートにアクセスできます。</p><p><br>このスキルを身に着けておけばテレワークやリモートワークにもスムーズに移行することが出来るでしょう。<br>&nbsp;</p><p>在宅ビジネスを始めるにも必須スキルです。</p><p>SNSに一瞬で拡散させたり、コンテンツを商品として販売することも容易です。</p><p>文章が書けてもトークが出来てもデジタル化できない人は現代の波に乗ることができません。</p><p>&nbsp;</p><p>それは目の前にぶら下がっているチャンスをみすみす見逃すのと同等です。</p><p>パソコンを持ってない人は安価なものでいいので自己投資として買いましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>【参考動画】</p><p><a href="https://youtu.be/GeSbDIA0zw0" target="_blank">初心者でも失敗しないパソコンの選び方</a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　だれにもチャンスがある　</span></span></p><p>上記の３つをいますぐ鍛えることをおすすめします。</p><p>手持ちのPCやスマホですぐにはじめられます。</p><p>そこに書き込みましょう。</p><p>録音しましょう。</p><p>録画しましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>題材のジャンルはなんでも構いません。</p><p>あなたの好きなこと、得意なこと、趣味など。</p><p>興味の強いこと、やってて楽しいことから始めればいいのです。</p><p>需要があるかどうかはとりあえず無視しましょう。</p><p>やり続けれれることのほうが重要ですからね。</p><p>どんなジャンルでも極めれば必ず一定数の需要があるものです。</p><p>それがチャンスに変わってくるはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>この厳しい現代をすこしでも生きやすくするために。</p><p>今すぐ出来ることは今すぐやりましょう。</p>
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<pubDate>Wed, 25 Mar 2020 00:21:23 +0900</pubDate>
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<title>リモートワークの未来を考えてみる</title>
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<![CDATA[ <p>どうもタケシです。</p><p>&nbsp;</p><p>新型コロナウィルスの蔓延をきっかけに</p><p>リモートワークという働き方に注目が</p><p>集まっていますね。</p><p>&nbsp;</p><p>リモートワーク、テレワーク、在宅勤務など</p><p>呼び方は様々ですが要するに</p><p>「一箇所に集まらないでも業務遂行できる」</p><p>という捉え方だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今おきている現象は「すべての会社員が出社する」</p><p>という社会が起こす弊害です。</p><p>似たような時間帯に、</p><p>似たような地域に、</p><p>似たような交通手段で集まる。</p><p>これが箇所集中、交通渋滞、満員電車を生み、</p><p>それが感染病蔓延を生み出しやすい状況を作った。</p><p>&nbsp;</p><p>新型コロナウィルスが収束しても、</p><p>この社会構造に変化を起こさなければ</p><p>また同じようなことが繰り返されてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>今回の失敗を教訓にして、すべての業種、</p><p>すべての企業、そして行政機関も変化することが</p><p>重要だと僕は思っています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200321/21/smart8367/e8/68/p/o0687077114731671882.png"><img alt="" height="471" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200321/21/smart8367/e8/68/p/o0687077114731671882.png" width="420"></a></p><p>　必ず出社からの開放　</p><p>業種によっては物理的に不可能な企業もありますが、</p><p>なにもすべての業務をそうしなくても良くて、</p><p>どの企業にでもある「一部の業務」を出社しなくても</p><p>共有・管理できる仕組みは作れるはずです。</p><p>また、すべての社員が「出社しない」という極論が</p><p>必ずしも必要ではなくて、</p><p>大事なのは「全員が集まる必要はない」状況が</p><p>今より多く作れれば良いのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>クラウド、ブロックチェーン技術などを活用すれば</p><p>多くの業務を「かならず出社」から開放することが</p><p>出来るような気がします。</p><p>たとえば会計、総務、会議、ソフトウェア開発、</p><p>プランニング、広報、デザインなどでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>大事なのは必ずしも出社せずとも業務遂行出来ること。</p><p>出社してデスクを見ないと処理できない、</p><p>出社して顔を合わせないと進められない、ではなく</p><p>「出社すると一層明確になる」というスタンスが</p><p>取れるようになると良いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　クラウドの活用　</p><p>僕自身、数年前からリモートワークを実施しています。</p><p>従業員は雇っていませんが、一緒の仕事をする</p><p>ビジネスパートナーは複数居ます。</p><p>またオンラインでの物販サロンも事業の１つとして</p><p>運営していますが、この中身はまさに</p><p>「リモートワーク」そのものです。</p><p>&nbsp;</p><p>日々のコミュニケーションはチャットツールがメインです。</p><p>ただし、より深いコミュニケーションが必要だと</p><p>感じる場面も多々あるので、通話やビデオ通話も</p><p>積極的に取り入れています。</p><p>また、オンラインコミュニケーションが増えれば増えるほど</p><p>対面でのオフラインコミュニケーションの効力を</p><p>強く感じます。</p><p>なので、「ここぞ」という場面では直接顔を合わせて</p><p>コミュニケーションする機会を設けています。</p><p>&nbsp;</p><p>情報管理にはクラウドを利用しています。</p><p>重要なコンテンツやデータはクラウド上に置き、</p><p>関係者はいつでもどこでもアクセスできる仕組みです。</p><p>&nbsp;</p><p>このような体制にしておくと、基本的には会わなくても滞らない。</p><p>さらに「会うと効果が倍増する」という構造です。</p><p>なので僕たちは今回の感染病による</p><p>仕事への影響はほとんどありません。</p><p>&nbsp;</p><p>　見えないから成果が問われる　</p><p>リモートワークにおける一番の問題は姿が見えないこと。</p><p>出勤する場合なら、とりあえず会社に居ることが見える</p><p>だけで「仕事をしている」ように見えがちです。</p><p>ところがリモートワークの場合はビデオ通話やチャットなど</p><p>やり取りをしている最中しか姿が確認出来ません。</p><p>なので会社が評価する対象となるのは「成果」に</p><p>重きを置くことになってきます。</p><p>もしくはチャットやビデオ会議における「存在感」も</p><p>重要な要素になりえるでしょう。</p><p>リアルな会議では特に発言をしなくても参加している風に</p><p>認識しやすいですが、オンラインになると発言をしない人は</p><p>より「空気」になりやすく、下手をすると参加してないと</p><p>思われてしまう可能性もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　コミュニケーション能力が鍵　</p><p>リモートワークが業務の一部になってくると、対面では</p><p>伝えやすかった事が伝えにくくなります。</p><p>対面できた今までと違い、評価の対象として可視化されるものは</p><p>「制作物」や「文章」、または会議での「発言」です。</p><p>今まであまり重要視されてこなかったコミュニケーション能力が</p><p>大きな要素となってくるのです。</p><p>会議で自分の考えを正確に伝えることはもちろんですが、</p><p>文章で誤解を受けない表現力も非常に重要です。</p><p>近年、LINEを始めとした直接的なチャットツールが</p><p>広まったことで「短文」やスタンプなどスキルを必要と</p><p>しないコミュニケーションが出来るようになりました。</p><p>これが弊害になり、特に若い人はまともな会話や文章で</p><p>表現できない人が多い印象です。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに付け加えると使用するデバイスで表現するためのスキル。</p><p>クラウドを利用するための基礎的な知識、</p><p>チャットで文字を打つためのブラインドタッチ、</p><p>書類等を作成するためのアプリの使い方なども必須です。</p><p>ITリテラシーの欠落した「おじさん」は作ることも出来なければ</p><p>受け取った書類を開くことも出来ない、なんて人もいるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>そういった「おじさん」は今後は必要のない単なる金食い虫と</p><p>扱われ、居場所がなくなってくるのは確実です。</p><p>スマホは電話とLINEとメールくらいしか使ってないという人は</p><p>今すぐ自分磨きを始めないと大変なことになります。</p><p>PCを使ったことがないという若者も同様です。</p><p>&nbsp;</p><p>すぐに来るであろうリモートワークの未来に備えましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/smart8367/entry-12583830499.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2020 21:41:18 +0900</pubDate>
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<title>「夢中」という魔法。圧倒的な成長を促す最強の状態</title>
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<![CDATA[ <p>どうもタケシです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今日は「圧倒的な自己成長」を得るためにとても効果的なお話をしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>会社の仕事、自分のビジネス、または副業において自身の思い描いた結果を出せていますか？</p><p>多くの人は満足とは言えないのではないでしょうか。</p><p>それに対して一部には驚くほどの成果を出して注目を集める人もいたりします。</p><p>&nbsp;</p><p>いったい何が違うのでしょうか。</p><p>目標設定が甘い、情報不足、知識不足、スキルが足りない、時間が足りない、など。</p><p>いろいろ浮かんでくると思います。</p><p>たしかにそれらも要因の１つでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、本当の原因はもっと根深いところにあります。</p><p>それはあなたの意識がそこに向かっていないからです。</p><p>かんたんに言えば興味がないからです。</p><p>先に挙げたすべての要因はこころの底から「やりたい」「こうなりたい」「楽しい」と思えていれば勝手に解決出来ます。</p><p>根っこの動機が弱いから、その先のやるべき行動も弱くなり、結果として思わしくないものになります。</p><p>&nbsp;</p><p>多くの成功者は仕事というより「生き方」自体を楽しんでいます。</p><p>選んでる仕事もそうですが、関わる知識やスキルの向上など成果を出すことに必要な要素を苦労することなく自然と取り入れ成長しています。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　「ない」から生まれること　</span></span></p><p>ひとつ、僕の過去体験を例にします。</p><p>僕が中学生〜高校生の頃に実際あった出来事です。</p><p>&nbsp;</p><p>幼少時代から僕の家庭はとても貧しいものでした。</p><p>７０年代〜８０年代には新しいテクノロジーが次々に登場し、少年達の心をわしづかみにする遊びが満載でした。</p><p>１つはファミコンを代表する家庭用ゲーム。</p><p>ゲームセンターも全盛期でした。</p><p>&nbsp;</p><p>その中でも中学時代に大いに流行ったのが「自作ラジコン」です。</p><p>プロポ（コントローラー）とプラモデル形式で自作やカスタマイズ可能な車体を購入して各々競うんです。</p><p>公園などで持ち寄って遊ぶのはもちろん、各地で大会が開かれるなど全国的なブームが起こりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、本体とプロポを購入するには結構なお金が掛かるんです。</p><p>両方で１万円以上は必要だったと思います。</p><p>多くの子供たちはお小遣いとお年玉のあわせ技などで購入していました。</p><p>僕の学校でもほどんどの男の子は持っていました。</p><p>しかし、僕はお小遣いも１日５０円でしたしお年玉はもらえない環境でしたので流行に乗ることは出来ませんでした。そしていじめられることになったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>友達と趣味を共有できなくなった僕は、いつからかコンピューターに興味を持ち始めました。当時はパソコンという言葉もまだ浸透しないころで「マイコン」や「オフコン」と呼ばれていて企業が仕事に使うツール、という認識でした。</p><p>僕の家庭だけでなく一般的な家庭でも買えるような価格帯ではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>具体的にどこから興味のきっかけになったのか定かではないのですが、プログラムを動かして何かを作ることが出来ることに大きな興味を持ったんです。</p><p>その時に僕が作りたかったのは「ゲーム」でした。</p><p>とはいえ、お金のない僕にはコンピュータを手に入れることは出来ません。</p><p>そこで思いついたのが本屋と電気屋さんでした。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　インプット、アウトプット　</span></span></p><p>本屋にはたくさんの「マイコン」関係の書籍や雑誌が並び始めたころでした。</p><p>そこには「BASIC」というコンピューター言語について解説してる雑誌が多く、このBASICを使えればゲームを作れるかも？という期待が僕にはありました。</p><p>それから僕は毎日本屋に行って立ち読みをしました。（買えないので笑）</p><p>&nbsp;</p><p>２〜３０分で目的のページを読み漁り、その足で電気屋さんへ直行するのです。</p><p>そこにはパソコンが展示されているからです。</p><p>さっき読み漁ったにわか知識をそこで試してみるのです。</p><p>これを毎日毎日ずっと繰り返しました。少しづつBASIC言語やパソコンの使い方を覚えて前に進んでいくことが楽しくて仕方なかったのです。まさに「夢中」でした。</p><p>&nbsp;</p><p>この「夢中」がインプット（知識）と、アウトプット（実践）を繰り返させることになり、恐ろしいほどの成長を促します。</p><p>こうして１年以上本屋と電気屋へ通い詰めながら高校へ進学しました。</p><p>高校は「情報技術科」が新設されたばかりの工業高校です。</p><p>ここへ入学すると、僕は大変な事実を受け止めることとなるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>それは僕のコンピューター知識が誰にも追いつけないほど圧倒的に高いということでした。</p><p>コンピューターの専門学科に入ったので同級生も当然ここに興味のある人ばかりです。先生も同様。</p><p>でも同級生はおろか先生達も僕の知識や経験値には敵わなかったのです。</p><p>テストはすべて満点。</p><p>&nbsp;</p><p>プログラミングの授業では僕の回答が模範解答として扱われるので当然です笑。</p><p>授業中は僕には学ぶことがなく、与えられたパソコンで淡々と好きなことをやるだけの時間となっていました。</p><p>ここで更に周りに差を付けていきました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　自信は人を変える　</span></span></p><p>中学の頃は周りに誰も評価する人がいなかったので、自分の能力が高まっていることに全く気づきませんでした。</p><p>高校に入って周りに評価されたことで、大きな自信となりました。</p><p>この「自信」が僕にさらなる変化をもたらしました。</p><p>それは専門学科以外のすべての学科も出来るようになっていったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>高校ではバイトと遊びに明け暮れて、学問の勉強など１分たりともやりませんでした。</p><p>でも自信を持つことで学ぶことの要領を身につけて、授業だけで他の学科も自然と飲み込めるようになっていました。</p><p>ダメだった運動も体の成長と共に能力が向上し、３年生になるころには学年でトップを取るようになっていきました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　子供のような大人が最強　</span></span></p><p>だいぶ昔話が長くなってしまいました。</p><p>このように「お金がないからゲームを自分でつくって遊びたい」という幼稚な目的意識が行動させました。</p><p>日々の小さな成果や、小さなつまづきが「もっとこうしたらどうなる？」とさらなる行動へと結びつけていくのです。</p><p>これを「夢中」と言います。</p><p>夢中になると</p><p>・インプット（情報収集）</p><p>・アウトプット（実践）</p><p>・フィードバック（評価）</p><p>を無数に繰り返すことを自然とやってのけます。</p><p>この３つが人を成長させる３大要素です。</p><p>&nbsp;</p><p>夢中になってる状態では努力もまったく苦になりません。</p><p>呼吸や食事も忘れるくらいのめり込んでいるのです。</p><p>過去にそんな体験はありませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>これは子供だったからでしょうか？</p><p>きっとそうではないと思います。</p><p>多くの成功者はよくこう言われます。</p><p>「まるで子供のようだ」</p><p>&nbsp;</p><p>まさに成功の秘訣はこれだと確信してます。</p><p>好奇心と探究心に身を任せ、夢中で駆け巡る。</p><p>気がついたら景色が変わってる。</p><p>まわりが変わったのではありません。</p><p>自分自身が変わったのです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　やる前に考えるな　</span></span></p><p>この話をすると決まって言われることがあります。</p><p>「そんな夢中になれるものなんかないよ」</p><p>「どうやってそれを探すの？」と。</p><p>&nbsp;</p><p>その通りです。探して見つかるものではないのです。</p><p>たった１つの方法は、</p><p>「気になったことはすべてやってみる」</p><p>これしかありません。</p><p>&nbsp;</p><p>僕も結果を見据えて夢中になったのではありません。</p><p>夢中になった結果がそうだっただけです。</p><p>&nbsp;</p><p>大人になると「やる前に考える」癖がついています。</p><p>やってもいないことのリスクを考えるのです。</p><p>これが一番いらないものです。</p><p>&nbsp;</p><p>まずやってみて、進みながら考えればいいんです。</p><p>始めたばかりの頃は回避できなかったことも進んでいけば回避できるようになります。</p><p>こればかりはやってみないとわかりませんからね。</p><p>やってみて面白くなかったら次に行けばいいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>少年のこころを持ちつつ、挑戦しつづける。</p><p>そんな素敵なオトナになりましょうよ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/smart8367/entry-12583040999.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2020 16:20:04 +0900</pubDate>
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<title>格安SIMを活用して固定費を節約</title>
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<![CDATA[ <p>どうもタケシです。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は収入を上げる話ではなく、</p><p>支出を抑えるお話です。</p><p>&nbsp;</p><p>お金がないと言う人ほど、</p><p>無駄な支出が多いって事実はご存知でしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>お金がない原因を探ると、</p><p>たいてい以下の４つが浮かび上がります。</p><p>１．収入源が１つしなない</p><p>２．その収入が少ない</p><p>３．浪費が多い</p><p>４．<span style="color:#ff0000;">固定費が高い</span></p><p>&nbsp;</p><p>お金持ちになるにはこの４つの逆をすればいいだけです。</p><p>今回は４の「固定費」をテーマにお話していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>固定費とは「毎月必ず掛かる費用」のことです。</p><p>家賃、光熱費、通信費、食費、交通費</p><p>などは確実に必要ですよね。</p><p>これらの無駄をなくすだけで年間では大きな</p><p>お金を浮かせることが出来ます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　通信費から見直そう　</span></span></p><p>固定費を削るのは結構たいへんです。</p><p>どれも生活に絶対必要なものだし、</p><p>生活レベルを変えないと小さくしにくい。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、１つだけ何も変えずに費用を</p><p>抑えられるものがあるんです。</p><p>それは「通信費」です。</p><p>&nbsp;</p><p>通信費を内訳はこの３つです。</p><p>・固定電話</p><p>・固定回線</p><p>・携帯電話</p><p>&nbsp;</p><p>固定電話はすでに設置してない人も多いでしょう。</p><p>固定回線はネットの通信量に制限があっては</p><p>たいへん不便ですので必要です。</p><p>でも携帯電話だけは違うんです。</p><p>明日から格安にすることが可能です。</p><p>しかも、なんら不便にならずにです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200311/00/smart8367/d5/1e/p/o0343040014726178084.png"><img alt="" height="400" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200311/00/smart8367/d5/1e/p/o0343040014726178084.png" width="343"></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　年間６万円の節約　</span></span></p><p>多くの人はDocomo、au、Softbankの３大キャリアを</p><p>利用していると思います。</p><p>これら大手キャリアは多少の差はあっても</p><p>サービスや料金に大きな違いはありません。</p><p>三つ巴で均衡しているから成り立っているのです。</p><p>これらを利用している場合、</p><p>毎月の料金は８０００円くらいのはずです。</p><p>これが毎月２０００円〜３０００円になったら</p><p>良くないですか？</p><p>１２ヶ月で６〜７万円の差額になります。</p><p>&nbsp;</p><p>格安SIMって言葉は聞いたことありますか？</p><p>格安SIMとは、これら大手キャリアの</p><p>回線を利用して別の企業が提供している</p><p>通信サービスのことです。</p><p>&nbsp;</p><p>最近話題になった楽天モバイルもそうです。</p><p>・楽天モバイル</p><p>・LINEモバイル</p><p>・Mineo</p><p>・UQモバイル</p><p>・BIGLOBE</p><p>他にもありますがこんな感じです。</p><p>各社それぞれ特徴があるので一律には</p><p>言えませんが、３大キャリアから格安SIMに</p><p>乗り換えるだけで毎月５０００円程度</p><p>浮かせることが出来ます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　１時間程度で手続き可能　</span></span></p><p>通信エリアや速度などは大手キャリアの</p><p>回線を利用してるので特段変わりません。</p><p>&nbsp;</p><p>聞いたことあるけど乗り換える手間が</p><p>面倒って人も多いです。</p><p>これが意外とかんたんです。</p><p>携帯電話を扱ってる家電量販店などに</p><p>足を運べば、電話番号を変えずに乗り換える</p><p>MNPでも１時間程度で利用可能になります。</p><p>&nbsp;</p><p>ネットから申し込みも可能ですが、</p><p>機械に弱い人にはオススメしません。</p><p>ネットで申し込むと設定などをすべて</p><p>自分でやる必要があります。</p><p>SIMカードの差し替えやAPN設定などは</p><p>お店の人に任せたほうが確実です。</p><p>&nbsp;</p><p>この他にもサブスクリプションと呼ばれる</p><p>月額サービスも見直してみてください。</p><p>動画配信、ジム、教室、保険系、いろいろあります。</p><p>きっと使ってないサービスが１つ２つあります。</p><p>うまくすると生活を変えずに毎月１万円くらい浮かせるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>お金持ちは「無駄」なお金は徹底して使いません。</p><p>今すぐ無駄をなくしましょう。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/smart8367/entry-12581739921.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2020 00:04:29 +0900</pubDate>
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<title>転売は悪なのか？</title>
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<![CDATA[ <p>どうもタケシです。</p><p>&nbsp;</p><p>新型コロナウィルスの蔓延によって、</p><p>「転売」という言葉が露出される</p><p>機会が増えていますね。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんは転売に対してどんなイメージを</p><p>持っていますか？</p><p>以前から転売に対する大衆イメージは</p><p>決してよくないと個人的に感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>加えて、最近のマスクやトイレットペーパーの</p><p>転売事件でますます悪の印象が増しましたね。</p><p>もちろん、今回の転売ケースは悪だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで転売について考えてみます。</p><p>まず転売の定義を見てみましょう。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200310/18/smart8367/c4/2e/p/o0655037014726003010.png"><img alt="" height="237" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200310/18/smart8367/c4/2e/p/o0655037014726003010.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　転売の定義　</span></span></p><p>「一方から買った物を、更に他に売り渡すこと」</p><p>とあります。</p><p>&nbsp;</p><p>では例を挙げてみましょう。</p><p>例１）</p><p>自販機から１１０円で買った「お水」を１１０円で友人に譲った。</p><p>&nbsp;</p><p>例２）</p><p>スーパーの特売で６０円で買った「お水」を１１０円で友人に譲った。</p><p>&nbsp;</p><p>どちらも買ったものを更に他に売り渡しています。</p><p>どちらが悪でしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>悪ではありませんよね？</p><p>なぜでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>それは販売した金額が「適正価格」だからです。</p><p>仕入れ価格が安いか高いかは問題ではないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>例１のほうでは仕入れ値と売り値が同じなので利益はゼロです。</p><p>例２のほうでは５０円の差額が利益となっています。</p><p>&nbsp;</p><p>この差は後者の企業努力によって生み出されています。</p><p>さらに努力をしてスーパーの仕入先から購入することが</p><p>出来ればもっと大きな利益を得ることが出来ます。</p><p>&nbsp;</p><p>どこから買った、</p><p>いくらで買った、</p><p>これは問題ではないですよね。</p><p>これが転売ビジネスです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　適正価格というモラル　</span></span></p><p>転売は個人のビジネスとして扱われがちですが、</p><p>多くの企業もやっています。</p><p>企業の場合は仕入先を企業にしているだけです。</p><p>この場合は「卸売」と呼ばれ大量に買うことを</p><p>条件に個人よりも安く買えます。</p><p>こうなると誰も「転売」とは呼びません。</p><p>不思議ではありませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>先日、マスクを１万円以上の価格を付けて</p><p>販売したコンビニが非難されていましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>個人であろうが企業であろうが</p><p>「適正価格」を大きく逸脱すれば非難されます。</p><p>&nbsp;</p><p>「転売」という言葉が悪い印象を</p><p>独り歩きさせていますが、中身を見れば</p><p>普通のビジネスです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　転売の収益構造　</span></span></p><p>個人の副業として広まっている「転売」は</p><p>どういう仕組なのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>これはとてもシンプルです。</p><p>「市場間の差異を利用している」</p><p>これだけです。</p><p>&nbsp;</p><p>どういうことかと言いますと、</p><p>同じ商品でも、扱ってる市場によって価格が違う。</p><p>ということです。この価格差を利用して利益を生むのです。</p><p>スーパー、量販店、百貨店、同じ商品を扱うことも</p><p>ありますが価格はさまざまですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>僕が運営してる物販サロンでは、</p><p>中国市場と日本市場の差異を利用しています。</p><p>&nbsp;</p><p>日本の多くの商品は中国から供給されています。</p><p>通常は店頭に並ぶまでには様々な企業が間に入り、</p><p>中間マージンとして利益を得ています。</p><p>その末端に消費者が居て、「適正価格」で</p><p>購入しているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>この「中間マージン」を取り払えば、</p><p>「適正価格」で販売しても大きな利益を生み出せます。</p><p>これが中国輸入物販です。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり中国の「適正価格」で仕入れて</p><p>日本の「適正価格」で販売する。</p><p>この価格差が大きいのでビジネスになります。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">　まとめ　</span></span></p><p>このように転売自体は悪ではありません。</p><p>大事なのは扱う人の「モラル」です。</p><p>&nbsp;</p><p>買いたい人が買えなくなるような「買い占め」や</p><p>足もとを狙うような「独占販売」や「価格つりあげ」。</p><p>こういったモラルを逸脱した行為が悪なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>最後に中国輸入物販についての動画を貼っておきます。</p><p><a href="https://youtu.be/3AK7YahApE8">https://youtu.be/3AK7YahApE8</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/smart8367/entry-12581183681.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2020 19:18:30 +0900</pubDate>
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<title>賢い副業の始め方</title>
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<![CDATA[ <p>どうもタケシです。</p><p>&nbsp;</p><p>【リスクを取らないリスク】</p><p>副業を持つことが当たり前になりつつある昨今ですが、</p><p>一体何から始めるべきか？</p><p>ここで迷ってる人、多いのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>新しいことを始めるにはリスクがあります。</p><p>何も始めなければ、</p><p>そのリスクはありませんが現状も変わりません。</p><p>長い人生のなかで、</p><p>何も変わらないことがリスクだと感じる人は、</p><p>今小さなリスクを取って行動するべきです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200306/18/smart8367/84/b7/p/o0500036414723932588.png"><img alt="" height="306" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200306/18/smart8367/84/b7/p/o0500036414723932588.png" width="420"></a></p><p>では始めるとした場合、</p><p>今の自分の状況では何を選ぶべきか。</p><p>推奨してる副業は大きく分けたら２つ。</p><p>A．小さなオンラインビジネスを持つ</p><p>B.．短期投資（BO/FX）</p><p>&nbsp;</p><p>この２つの目的はお金を稼ぐことですが、</p><p>性格が大きく違います。</p><p>&nbsp;</p><p>【オンラインビジネスの魅力】</p><p>まずAのビジネスを持つ、</p><p>というのは自分の商品やサービスを</p><p>お金に替えることでゼロから１を生み出すこと。</p><p>言い換えれば「お金を生む」ものです。</p><p>&nbsp;</p><p>最初は小さな成果をコツコツと</p><p>積み上げることになりますが、</p><p>ないお金を生むことが出来るのは</p><p>とてつもなく大きな武器になります。</p><p>オンラインビジネスならば</p><p>リスクも小さいので人生のどこかで</p><p>必ず身につけておきたいスキルですね。</p><p>&nbsp;</p><p>【短期投資の魅力】</p><p>次にBの短期投資は手元にある</p><p>１０や１００のお金を使って１５や２００など、</p><p>より大きな金を得ること。</p><p>つまり「お金を増やす」ことです。</p><p>長期投資と違い、</p><p>自身でトレードすることで</p><p>短い期間で小さなお金を大きなお金に</p><p>変えることのできる超強力な武器です。</p><p>リスクはありますが、</p><p>資金があればあるほど</p><p>大きなお金を得られやすく魅力的です。</p><p>政治経済にも自然と強くなれるので</p><p>是非とも身につけたいスキルです。</p><p>&nbsp;</p><p>【状況に合わせた選択】</p><p>ではAとBのどちらを選択すればいいのか。</p><p>&nbsp;</p><p>その判断基準は「余剰のお金」が有るか無いか。</p><p>現在「余剰のお金」がある場合は</p><p>Bから始めるのも良いでしょう。</p><p>しかし、「余剰のお金」が乏しい場合は別です。</p><p>先に「余剰のお金を生み出す」ことから始めるべきです。</p><p>&nbsp;</p><p>貴方の現状はどちらに近いでしょうか。</p><p>もし、後者の状況に近いのにBから</p><p>始めてるのであれば、</p><p>今のうちに考えを改めてみてください。</p><p>多くの人は「儲かるか、儲からないか」の</p><p>結末だけを見て判断しています。</p><p>それではダメです。</p><p>あなたの現状、それから結末に至るまでの</p><p>過程をよく知って選択してください。</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた^_^</p>
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<link>https://ameblo.jp/smart8367/entry-12580234422.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2020 20:31:57 +0900</pubDate>
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<title>今すぐトレードをやめましょう</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわ！</p><p>いきなり乱暴なタイトルですが</p><p>是非読んでみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>収入を伸ばすためにバイナリーオプションや</p><p>FXを始めたはずが、</p><p>気づいたらお金を失っている・・・。</p><p>そんな体験をしている人も多いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>【トレードの落とし穴】</p><p>今回は短期投資の根源的なお話をします。</p><p>BO/FXなどの短期投資には一見すると</p><p>一攫千金の夢があり、</p><p>仕組みのシンプルさも手伝って気軽に始める人も多いです。</p><p>しかし、現実は手元の資金を失って退場する人達の山です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200304/22/smart8367/7d/85/p/o1511085114723099413.png"><img alt="" height="237" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200304/22/smart8367/7d/85/p/o1511085114723099413.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>日本は世界で最も短期投資が好きな国です。</p><p>そして、その９割が大きく負け越しています。</p><p>勝率の高いツールなどを使っているにも</p><p>関わらずにこうなっているのはなぜか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>答えは２つ。</p><p>１．短期投資をやるべきでない人が参加している。</p><p>２．学ばずに適当な知識で行っている。</p><p>&nbsp;</p><p>【資金のハードル】</p><p>BOなら勝率６０％以上のロジックがあれば、</p><p>延々トレードしていれば</p><p>どこかで必ずプラスに転じます。</p><p>例えば１万円の利益を出すことを目標とします。</p><p>資金が１００万円の人は１％（１万円）の</p><p>トレードを１００回行うことができます。</p><p>このうち２回勝つだけで１万円以上の利益を残せます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200304/22/smart8367/00/2e/p/o1037085014723100165.png"><img alt="" height="344" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200304/22/smart8367/00/2e/p/o1037085014723100165.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ところが資金５万円でスタートする場合は</p><p>１％（５００円）ではトレードに参加することも</p><p>出来ないので最小が２％の１０００円からとなり、</p><p>５０回のチャンスしかありません。</p><p>しかも１０回勝っても</p><p>１万円の利益には届きません。</p><p>同じ１万円（２０％）でトレードすれば</p><p>２回勝てば済みますがチャンスは５回だけです。</p><p>どちらがリスクが高いでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>資金が潤沢であればプラスに転じるまで</p><p>トレードを続けることが出来ます。</p><p>資金管理もリスクを抑えた証拠金に</p><p>設定しやすくリスクも抑え、</p><p>チャンスを多く出来ます。</p><p>ロジックの勝率が７０％８０％と高ければ</p><p>更にリスクは抑えられます。</p><p>勝てない人の多くはここで間違いを犯しているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>【学ばない凡人】</p><p>２について。</p><p>プロ（短期投資で収益を出し続ける人）でも</p><p>勝ち越すことが難しい短期投資の世界に、</p><p>全くの素人がネットや本でかじっただけの</p><p>情報や、根拠を自分で確証することが</p><p>出来ないツールや配信を利用しても、</p><p>それは他人が作ったモノで、</p><p>いつまで経っても自分のスキルにはなりません。</p><p>つまりずっと素人のままです。</p><p>これはどんな分野でも同じことです。</p><p>プロと呼ばれる人で学んでない人はいないのです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200304/22/smart8367/df/bb/p/o1511084814723101510.png"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200304/22/smart8367/df/bb/p/o1511084814723101510.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>【投資可能な状況をつくる】</p><p>ではどうするべきなのか？</p><p>簡単です。</p><p>短期投資に参加できる状況を作るんです。</p><p>「稼いだお金を増やすのが投資」の在り方です。</p><p>増やすよりも先に「稼ぐ」に注力しましょう。</p><p>遠回りに感じるかもしれませんが、</p><p>間違いなくこちらのほうが賢い選択です。</p><p>&nbsp;</p><p>今回の内容を動画にまとめました。</p><p>もう少し詳細に知りたい方はご覧ください。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/y90f_g_S21U" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>ではでは^_^</p>
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<link>https://ameblo.jp/smart8367/entry-12579778440.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2020 22:15:36 +0900</pubDate>
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<title>生き残るビジネスを作るために必要な思考『商品単価が高い』</title>
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<![CDATA[ <p>【とことん諦めないバツ２男】</p><p><span style="font-weight:bold;">橋本タケシ</span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>あなたが買い物をするとき、</p><p><span style="font-weight:bold;">１つの商品を購入するまでの時間</span>って</p><p>どれくらい掛かってますか？</p><p>&nbsp;</p><p>例えば</p><p>300円のソックスを買うとき、</p><p>3900円のTシャツを買うとき、</p><p>10万円のダウンジャケットを買うとき。</p><p>&nbsp;</p><p>よく思い出してみてください。</p><p>実際はどれを買うときも</p><p><span style="font-weight:bold;">同じくらいの時間なはず</span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>一見、安いもののほうが決断が早そうですが・・・</p><p>なぜ結果的に同じくらいの時間になるのか？</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190607/19/smart8367/c5/1c/j/o0640048014448052223.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190607/19/smart8367/c5/1c/j/o0640048014448052223.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>それは、</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">『価格』に対する『価値』が適正</span></span>だからです。</p><p>&nbsp;</p><p>人は金額にこだわってるように思いがちですが、</p><p>実は自然と相場価格を捉えているので、</p><p>その人のなかの「相場」と大きくブレてなければ</p><p>価格に対するブロックは外れます。</p><p>&nbsp;</p><p>「ソックスが300円は妥当だな、じゃあどの色柄にしようかな？」</p><p>と価格はスルーして、色や柄を選びます。</p><p>&nbsp;</p><p>これがもし3000円のソックスだったらどうでしょう？</p><p>「なんで3000円もするんだろ？」</p><p>と価値を探り始めます。もしくは興味を失います。</p><p>こういうものは売れにくいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ということは、</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">価格＝価値が適正であれば</span></span></p><p>商品の価格そのものは</p><p>大きくても小さくても</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">販売する側の労力もさほど変わらない</span></span>のです。</p><p>&nbsp;</p><p>具体例をあげると、</p><p>僕の友人で</p><p>アパレルショップの経営を</p><p>10年以上維持してる人がいます。</p><p>彼のお店は</p><p><span style="color:#00afff;">地方</span>の<span style="color:#00afff;">郊外</span>にある<span style="color:#00afff;">路面店</span>です。</p><p>普通に考えたら「<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#00afff;">すぐに潰れそうな</span></span>」条件です。</p><p>それでも元気に営業しています。</p><p>&nbsp;</p><p>彼のお店は</p><p>比較的、高単価の「良いもの」を</p><p>集めているセレクトショップです。</p><p>&nbsp;</p><p>彼の口癖は</p><p>「<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">1枚販売する手間は1000円だろうが10万円だろうが全く変わらない</span></span>」</p><p>「<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">むしろ高い物のほうが満足度が高い</span></span>」</p><p>こう言っています。</p><p>&nbsp;</p><p>正論です(^^)</p><p>&nbsp;</p><p>1日10万円の売上をつくるとして、</p><p><span style="color:#00afff;"><span style="font-weight:bold;">1000円の「一見売りやすそうな物」を100枚売る</span></span>より、</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">1万円の「高いけど付加価値が高く適正に感じられる物」を10枚売る</span></span>ほうが、</p><p>効率もよく、スモールビジネスとしては優秀です。</p><p>&nbsp;</p><p>だいたい、余程の集客環境がなければ100枚も売れません。</p><p>10枚だって大変です。</p><p>&nbsp;</p><p>安くても大量に売れるビジネスといえば、</p><p>「あなたのお店でしか買えなくて、尚かつ皆が欲しいと思ってる物」</p><p>こういう商材をお持ちなら良いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>これからビジネスを始めるなら</p><p>高い価値を得られる高単価な商品</p><p>を販売すると良いです。</p><p>もちろん需要があることが前提ですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はこのへんで。</p><p>ではでは(^^)</p>
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<link>https://ameblo.jp/smart8367/entry-12474649378.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 19:33:51 +0900</pubDate>
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<title>生き残るビジネスを作るために必要な思考『固定費が小さい』</title>
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<![CDATA[ <p>【とことん諦めないバツ２男】</p><p><span style="font-weight:bold;">橋本タケシ</span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>以前の記事にも書きましたが</p><p>事業を始めて<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#00afff;">1年未満</span></span>で</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#00afff;">廃業に追われる確率は約６０％</span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>１０人起業して６人は１年以内に廃業・・・</p><p>これの一番の原因は</p><p>キャッシュフローが回らなくなること。</p><p>つまりは運転資金が底をつくんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜか？</p><p>&nbsp;</p><p>一番大きいのは</p><p>毎月の売上金額が</p><p>毎月固定で払うべき支出額を</p><p>大きく上回らないからなんです。</p><p>&nbsp;</p><p>粗利＝売上-仕入れ原価</p><p>営業利益＝粗利-営業経費</p><p>&nbsp;</p><p>な訳ですが、</p><p>経費の内訳として</p><p>たいてい「固定費」と呼ばれる</p><p>毎月固定で必要な費用がある場合が多いです。</p><p>例えば家賃、光熱費などです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190605/20/smart8367/ff/76/p/o0656080014436910276.png"><img alt="" height="512" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190605/20/smart8367/ff/76/p/o0656080014436910276.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>売上が固定で見込めてないのに</p><p>経費は固定で払う必要があるビジネス・・・</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#00afff;">「固定費が重い」のは</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#00afff;">とても危険です。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>僕も以前は</p><p>アパレルショップの経営をしていました。</p><p>商業施設のテナントでしたので</p><p>金額固定ではなく最低保証のある</p><p>従量制でした。</p><p>&nbsp;</p><p>最低保証がなければ売上に対してのパーセントに</p><p>なるのでまだ良かったですが、</p><p>仮に売上がゼロでも最低家賃はもっていかれる訳です。</p><p>加えて光熱費、仕入れ代金、人件費、などなど</p><p>&nbsp;</p><p>10年やってみて確信したのは</p><p>こういう固定費の高いビジネスは</p><p>やめたほうがいいってこと。</p><p>&nbsp;</p><p>少なくとも最初に始めるビジネスではない。</p><p>&nbsp;</p><p>我々弱者がスタートを切るべきビジネスは</p><p>ずばり、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">固定費が限りなくゼロのビジネス</span></span>！</p><p>&nbsp;</p><p>そういう訳で僕は2年前から</p><p>オンライン主体のビジネスに切り替えました。</p><p>&nbsp;</p><p>一時期は本当にホームレスでしたからねー笑</p><p>これしか選択肢がなかったと思いますが(^^)</p><p>&nbsp;</p><p>ということで</p><p>事業を始める前に</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">「固定費」をチェック</span></span>してみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はこのへんで。</p><p>ではでは(^^)</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/smart8367/entry-12471254618.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jun 2019 20:15:27 +0900</pubDate>
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