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<title>スマホアプリ匿名見積提案サポート</title>
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<description>匿名でスマートフォン（iPhone,Android）アプリの提案を受けるサイトの運営を行っています。</description>
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<title>日経BP系雑誌が読めるまんが喫茶</title>
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<![CDATA[ <br>日経BPのコンピュータ系雑誌が多岐に渡っており、自分の業務にはどれが見合うのか。<br>雑誌なら本屋で立ち読みしながら物色できます。<br><br>年間購読も大きな本屋だとバラ売りしてますが、一号分を購入すると高く付きます。<br><br>今後、このサイトで日経BP系の雑誌記事からの情報を掲載する機会が多々あるかと思います。<br>その情報をどこから仕入れるか<br><br>実は私は<a href="http://www.geragera.co.jp/" target="_blank">マンガ喫茶・ゲラゲラ</a>で仕入れてるんです。<br><br>こちらのパソコンのあるブースで「日経BP記事検索サービス」を無料で使うことができます。<br><a href="http://www.geragera.co.jp/link/contents.html" target="_blank">http://www.geragera.co.jp/link/contents.html</a><br><br>この検索サービスでは日経BP社の専門情報誌約40誌の記事を無料で横断検索！創刊から約60万記事以上が見放題なんです。<br> <br>　ただし全店ではないので事前に確認ください。<br>■視聴可能店舗<br>池袋西武口店、渋谷宇田川町店、千歳烏山店<br>田町店、柏店、松戸店、川口店、横浜本店、吉祥寺北口本店<br>横浜西口店、新橋店、那覇国際通り店 <br><br>検索してピックアップした記事のPDFは持参したUSBメモリーにダウンロードできます。<br><br>ちなみに東京都内のお店でパソコンを使う場合は条例により身分証明書の提示を求められますので念のため。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smartphone-help/entry-10991238971.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 19:31:43 +0900</pubDate>
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<title>スマートフォンの可能性</title>
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<![CDATA[ iPhoneやAndroidなどのスマートフォンやiPadなどのタブレット端末は、個人ユーザーだけでなく業務改善や効率化に役立てようと企業ユーザーの動きが加速しています。<br><br>その模様が日経パソコン・2011年5月9日号「企業にスマートフォン活用の旋風」に掲載されています。<br><br>それによると企業が業務にスマートフォンやタブレットを活用する狙いとして<br><br>・メールや会議のペーパーレスなどの「業務効率化」<br>・営業や販売員が製品の紹介をする「顧客サービスの向上」<br>・独自アプリを配布して「新規顧客の開拓」<br><br>などをあげています。<br><br>もっとも、これらの利用法は従来のノートパソコンでも十分に機能しています。<br><br>それでも<br>・電源を入れてから即座に起動する<br>・タッチパネルで直感的に操作できる<br>・相手と同じ画面を見ながら会話しやすい<br><br>といった点はスマートフォンが優位です。<br><br>ノートパソコンには「長い報告書をその場で作成する」「グラフを作成する」という用途に優位で、これらの特性を生かした使い分けが求められています。<br><br>私も「届いたメールをリアルタイムでチェック」するのにiPhoneが重宝してますが、長い返信が必要なときはノートパソコンをおもむろに開いてメールソフトを起動して行っています。<br><br>ノートパソコンで企画書を作成してPDF化してiPhoneのアプリに読み込ませて客先でのプレゼンに生かしたりしています。<br><br>客先でノートパソコンのスイッチを押してパワーポイントを起動させてプレゼン資料を表示させるまでの時間に間が持てなくて困った方もいらっしゃるのではないでしょうか？（私です）<br><br>特集には製薬メーカーのファイザーやカメラ販売店のキタムラ、人材派遣のフォーラムエンジニア、アパレル店舗のユナイテッドアローズなどでの導入例が取り上げられています。<br><br>iPhoneやAndroidが企業の業務としても使われる機会は、これからますます増えていくものと思われます。<br><br>お問い合わせは気軽に： smpfujiwara[アットマーク]gmail.com まで送信願います。<br>（[アットマーク]を　@　に置き換え願います） <br>
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<link>https://ameblo.jp/smartphone-help/entry-10990529376.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 00:35:25 +0900</pubDate>
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<title>アプリ開発の見積もり、安いところが良いの？</title>
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<![CDATA[ <br>友人から聞いた話です。<br><br>総務部門に在籍している彼はある部門から業務用システム開発の依頼を受け、社長や自分自身の友人、Webで検索したシステム会社など4社に問い合わせをしました。<br><br>彼は現場と綿密に行った打ち合わせから開発ニーズをまとめ、パワーポイントで仕上げた資料を宛名だけ変えて4社にメール送信したところ下記の連絡が届きました。<br><br>Ａ社（大手）：800万円<br>Ｂ社（中堅）：500万円<br>Ｃ社（中堅）：300万円<br>Ｄ社（中小）：200万円<br><br>おのおのから届いた見積もりが、これだけ違ってました。<br>本当に任せられる開発会社はどこでしょうか？<br><br>単純に「いちばん安いＤ社に発注！」と決めていいのでしょうか？<br><br>たぶんＡ社のが機能的には一番充実しているのでしょう。<br>でも「本当にそこまでの機能が必要なのでしょうか？<br>腕相撲を国技館でやるようなものになってませんでしょうか？<br><br>おのおの担当者の対応はいかがでしたでしょうか？<br><br>Ａ社、Ｂ社は電話で話しても「難しい」<br><br>こちらの要望に軽重付けることなく、話をかぶせるように「こういう機能は絶対必要なはずだ」とか<br><br>それらは見積り金額が高いことの言い訳にしか聞こえません。<br><br><br>Ｄ社はこちらの要望書を”清書”し、そのまま開発日数に落し込んだだけという印象でした。<br><br><br>Ｃ社が、こちらの要望に対して的確な質問を繰り返し、今本当に必要な機能・年に１回くらいしか発生しないなら見送る機能等、優先順位を踏まえた提案をしてくれました。<br><br>また、システム開発に関してはまったくの素人である友人に真摯に接してくれたことから私の友人はＣ社へ発注を決めました。<br><br>ちなみに、その後の綿密な打ち合わせの中で「必要・不要」の取捨選択をおこなうことで最終見積もりでは230万円ほどの金額提示になったのだそうです。<br><br>どの開発会社も、それまでの経験や積み上げた技術で、その対象業務の開発をしようと考えるので、開発の見積りもそこがベースになってしまいます。<br><br>・依頼する業務内容の理解度の差<br><br>・開発の具体的な進め方が明確に定まらない<br><br>・必要な技術内容や作業工程が読めない<br><br>状態で提出された提案は単純に「金額が安いから」で発注はできませんよね。<br><br>お問い合わせは気軽に： smpfujiwara[アットマーク]gmail.com まで送信願います。<br>（[アットマーク]を　@　に置き換え願います）    <br>
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<link>https://ameblo.jp/smartphone-help/entry-10989478156.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Aug 2011 01:22:07 +0900</pubDate>
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<title>無料・匿名でシステムの提案を受けられる《スマートフォンアプリ開発サポート》</title>
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<![CDATA[ <br>「在庫を従来のバーコードリーダーからスマートフォンに切り換えリアルタイムに管理したい」<br><br>「新しい製品をiPhoneアプリでユーザーにアピールしたい」<br><br>「顧客の目の前で見積もりを作成したい」<br><br>などの要望が現場から寄せられました。<br><br>でも、いったいどうやって開発会社を探したら良いのでしょうか？<br><br><br>社内の業務管理システムをお任せしているA社に要望を伝えたら「500万くらいでしょう」との返答が来ました。<br><br>「本当にそんなにかかるの？オーバースペックではないだろうか？」<br><br>「大きな開発会社だけどiPhoneアプリなんて細かい仕事もやってるのかな？」<br><br>でも、でも、いったいどうやって他の開発会社を探したら良いのでしょうか？<br><br><br>そんな時にネット検索すると、楽天ビジネスやBizLoopや東京商工会議所などのマッチングサイトが見つかります。<br><br>定型フォームに簡単に情報を入力するだけで数社から見積もりが届くのだそうです。<br>でも、こんな簡単な情報だけで本当に琴線に触れる提案なんてもらえるのだろうか？<br><br><br>一括見積もりサイトに掲載されている会社を適当にクリックして送信ボタンを押してみました。<br><br>とたんに電話が何本も入ります。<br>「詳しいことを打ち合わせしたので時間を戴きたい」<br><br>まだ、今の段階で会社に来られても困る。<br>会社ごとに何度も同じ説明を繰り返すのもおっくうだ。<br><br>このような、一般的な一括見積もりサイトでは、クリックしたデータを全自動で業者に投げ、あとは各業者が好き勝手に営業をかけます。<br><br><br>いっぽうで開発会社側でもマッチングサイトには不満を持っています。<br><br>・すでに出入りしている業者への当て馬に使われるだけでないか？<br><br>・開発依頼の希望金額があまりにも安く現実離れしている<br><br>相手の本気どあいがわからないとせっかくの提案が徒労に終わってしまいます。<br><br>こういった問題点はほとんどのマッチングサイトでは問題点として認識しているのですが「発注者と受注者を引き合わせる」だけで手数料が発生するモデルのため、企業間の取り引き自体には関知しないのだそうです。<br><br><br>そこで、このスマートフォンアプリ開発サポート》ではシステム化に逆行して「アナログ・手作業マッチング」を心がけます。<br><br>発注会社とは極力面談を通して「現場のナマの声」を聞き、開発会社に正確に伝えます。<br>開発会社とも極力面談を通して「提案の意図」を聞き、発注会社に正確に伝えます。<br><br>発注会社は戴いた提案を”本気で”検討し、自分たちの意図を最も的確につかんでくれた開発会社への情報提示を許可し、以降は直接交信してより正確な提案・見積りを作成してもらいます。<br><br>そんなサイトを目指して開設に至りました。<br><br>お問い合わせはお気軽に： smpfujiwara[アットマーク]gmail.com まで送信願います。<br>（[アットマーク]を　@　に置き換え願います）    <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smartphone-help/entry-10989454262.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 00:51:12 +0900</pubDate>
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<title>「スマホアプリ匿名見積提案サポートサイト」本日スタート</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、こんにちは。</p><br><p>この度スマートフォン（iPhoneやAndroid)アプリ開発の提案を匿名で受けられるサイトをオープンいたします、藤原と申します。</p><br><p>・なんで匿名なの？<br>・このサイトを活用するとどう便利なの？</p><br><p>に関しては、次の書き込みでご案内することにし、この書き込みではまずは私自身の自己紹介をさせて戴ければと思います。</p><p><br>現住所：神奈川県横浜市<br></p><p>勤務先：港区新橋</p><br><p>年齢：未（ひつじ）年です。</p><br><p>誕生日 05月06日 <br></p><p>「こどもの日」の翌日です。<br>「子供の持つ好奇心」を大事にしています。</p><br><p>出身地 秋田県仙北市<br>「みちのくの小京都、角館」出身です。</p><br><p>帰省前にイーモバイルの通信環境を調べました。<br>サイトには「人口比90％超に開通済み」と書いてありますが角館では繋がらないようです（泣）</p><br><p>趣味：ヤジウマ<br></p><p>「子供の持つ好奇心」<br>なに？なんで？それで？</p><p>なんにでも興味を持ち、調べ尽くさないと満足しないタイプです。</p><br><p>職歴：<br>10数年にわたり、転職支援会社（人材紹介）でキャリアコンサルタント（転職希望者との接点）を行ってきましたが、現在は事業部門縮小に伴いビジネスマッチング（インターネットを通じた事業支援）を行っております。</p><br><p>ニフティがパソコン通信を運営しているころに「異業種交流」をテーマにしたビジネスマンフォーラムの運営責任者（SYSOP）をしておりました。</p><br><p>また大手の人材紹介会社でＩＴ業界に対する転職支援を行ってきたことからIT業界への人的なネットワークが形成されています。</p><br><p>日進月歩・分進時歩・秒進分歩と、次から次へと新しい技術革新が進む中で、求人企業側の開発現場と求職者とのヒアリングを行い的確な人材マッチングを行ってきました。</p><br><p>この度の「匿名マッチングサイトの運営」においては、このネットワークを生かして最適な提案をサポートして行きます。</p><br><p>前述のように趣味はヤジウマです。<br>子供のような好奇心で業界情報はどん欲に吸収していきますので、よろしくお願いします。<br></p><p>と、まぁ。ブログ開始のご挨拶なのでした。</p><br><p>ご連絡は： smpfujiwara[アットマーク]gmail.com まで送信願います。<br>（[アットマーク]を　@　に置き換え願います） <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/smartphone-help/entry-10979021459.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
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