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<title>スマフォ×LINE集客であなたの会社は大きく変化する</title>
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<description>今もっとも集客しやすいのがスマフォです</description>
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<title>意外に多い自宅でスマートフォンを使いネットサーフィン</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align: center;"><img thum_style="width:220px; height:146px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20140722/09/smartphone4313/ae/86/j/t02200146_0502033413010584524.jpg" orig_style="width:502px; height:334px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20140722/09/smartphone4313/ae/86/j/o0502033413010584524.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140722/09/smartphone4313/ae/86/j/t02200146_0502033413010584524.jpg" id="1407100061570" ratio="1.4814814814814814" style="line-height: 1.5; width: 300px; height: 202.5px; padding-top: 13.454545454545453px;"><br><div style="text-align: left;"><br><br>こんにちは、中野です。<br><br><br>スマートフォンといえば、<br>外出中にネットを楽しむアイテムとして思われがちですが、<br>意外に自宅で使うことが多いものです。<br><br>中には、パソコンは持たずにスマートフォンのみの人も少なくありません。<br><br>ネット回線を契約していなかったり、<br>使わないので辞めてしまったというパターンも多いと聞きます。<br><br><br>まあ、普通にネットサーフィンするぐらいなら、<br>スマフォ１つあれば十分事足りますからね。<br><br><br>それらとは少し違うパターンでは、<br>パソコンを持っていながらも、まずはスマフォで検索して、<br>興味が沸いたことを後からパソコンで調べなおすという人も多いです。<br><br>それを「スマフォファースト」と呼ぶこともあるらしく、<br>何はともあれ、スマフォを優先するということでしょう。<br><br><br>近いうちにスマフォの普及台数は、<br>８０００万台を超えると言われていて、<br><br>日本の人口の約４分の３になろうかという勢い。<br><br>まさに人は、ネット上のスマフォに集まってきているということがいえるのです。<br><br><br>このスマフォで集客をしないということは、<br>目の前に落ちているお金を拾わない以上の損失ではないでしょうか？<br><br>特に地域ビジネスをやっている人にとっては、<br>生き残れるか、潰れてしまうか、<br>その瀬戸際にたっているといえます。<br><br>逆に、スマートフォン集客を取り入れた会社は、<br>売上を２倍、３倍と増やしているのも事実。<br><br><br>あらゆる環境でネットを使うさい、<br>スマートが優先されるわけですから、<br>それに対応するのは必須なのです。<br><br><br><br><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/smartphone4313/entry-11897968485.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2014 09:51:04 +0900</pubDate>
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<title>多くのユーザーは実際スマートフォンで何をしているのか？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、中野です。<br><br><br>いまや普及率は５０％を超え、普及台数の２０１４年末には、<br>７０００万台を超えると言われているスマートフォンですが、<br>多くのユーザーは一体何をしているのでしょうか？<br><br>ガラケーと言われる携帯電話からスマートフォンに変わっていったことで、<br>多くのユーザーがネットへの接続時間が増えているのは、<br>データからも間違いはありません。<br><br>しかも、パソコンでインターネットに接続する場合との大きな違いは、<br>スマートフォンは、自宅以外の場所で使えるという点です。<br><br><br>そして、そのユーザーたちが、<br>インターネットを使うときのベスト３はというと、<br><br>１．ブログ・SNSの利用<br>２．ポータルサイトでの検索<br>３．動画サイトの閲覧<br><br>となっています。<br><br><br>実は、ここにビジネス集客でスマートフォンを使うさいのヒントがあります。<br><br><br>では、１つずつ検証していきましょう<br><br><br>１番の「ブログ・SNSの利用」に関しては、<br>Twitter・フェイスブック・LINEなどでコミュニケーションをとったり、<br>芸能人ブログなんかを見ているのでしょう。<br><br>主に人とのつながりを目的に集まっています。<br><br><br>そして、2番目の「ポータルサイトでの検索」は、<br>Googleやyahooを代表するサイトで情報収集をしているわけです。<br><br>これは当然、興味のあるものを調べたりするだけでなく、<br>実際に通販など買い物をしたり、<br>実店舗の情報を調べて、予約したりもしています。<br><br>目的を持って情報収集していることが多いです。<br><br><br>最後の３番目は、「動画サイトの閲覧」ですが、<br>これは、YouTubedeなどのサイトで動画を見て楽しんでいるわけですね。<br><br><br>これが、どういったことを現しているのかというと、<br>多くの人が、この場所に集まってきているということ。<br><br><br>集客の原理原則で話しましたよね。<br><br>集客の基本は、人が集まっているところに行ってすることです。<br><br><br>ということは、<br>この３つの場所に行けば集客しやすいということになります。<br><br>というか、人が集まっていないところで集客をしても、<br>うまくいくはずがありませんからね。<br><br><br>例えは悪いですが、<br>魚釣りをするのに、魚がいないところで釣っていても、<br>釣れるわけがないに決まってます。<br><br><br>ただ１番と３番は、<br>そこに集まっている目的が商品を購入したりする目的ではなく、<br>ただ単にその場所で楽しむことなので、<br>少し集客をするにも工夫がいります。<br><br>ただ２番目の「ポータルサイトでの検索」に関しては、<br>ユーザーの目的が、購買行動に直結している場合が多いので、<br>そこにあなたのコンテンツを用意できれば、<br>そく売上げにつながるということになるわけです。<br><br>そのコンテンツとは、<br>スマートフォンに最適化されたあなたのサイト。<br><br><br>これは、PCのサイトとは少し違ったものになります。<br><br>なぜなら、あなたも経験あると思いいますが、<br>スマフォでPCサイトを見るのは苦痛ですよね。<br><br>多くのユーザーは、<br>画面を大きくしたりして読むことがめんどくさくて、<br>サイトから離脱してしまうのです。<br><br><br>だから、スマフォに最適化されたサイトを別で作る必要があるということになります。<br><br><br><br>以上です。
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<link>https://ameblo.jp/smartphone4313/entry-11897408631.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2014 07:59:34 +0900</pubDate>
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<title>スマートフォンのネット接続時間が大幅に増加している現状</title>
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<![CDATA[ 中野です。<br><br><br>パソコンでインターネットを使用しているときは、<br>多くの人が限られた時間の間でしか利用できませんでした。<br><br>例えば平日であれば、仕事から帰宅後の夜しか使えません。<br><br>ガラケーでも使えないことはありませんでしたが、<br>パソコンで使うのとは違いましたよね。<br><br><br>しかし、スマートフォンの普及に伴い、<br>通勤途中であろうが、会社のトイレであろうが、<br>気軽にネットを見ることができるようになったのです。<br><br><br>あるデータによれば、<br>スマートフォンに変えてから、男性の６割、女性の７割が、<br>ネットへの接続時間が増えたと回答しています。<br><br>今後は自宅ではなく、外出先や移動中に商品やサービスを探して、<br>その場で購入・申し込みをすることが当たり前になるのではないでしょうか？<br><br><br>この現状を考えたときに、リアルであれネットであれ、<br>スマートフォンからの集客を取り入れないのは、<br>大きな機会損失になるのは間違いありません。<br><br>いや、今後あなたのビジネスが生き残っていけるかは、<br>スマートフォンの攻略にかかっているのです。<br><br><br>逆に、いち早く取り組んだ人（会社）には先行者利益という恩恵を受けることができます。<br><br>しかし、まだまだスマートフォンを使って集客ができている店舗やネット通販は、<br>少ないのが現状です。<br><br>すでに活用できている人は、こっそりと稼ぎまくっていますからね。<br><br><br>１０年に一度と言われる、このビジネスチャンスの波に乗りましょう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smartphone4313/entry-11891218042.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 06:00:23 +0900</pubDate>
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<title>顧客が求めているものを正確に理解することで人は集まり始めます</title>
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<![CDATA[ 中野です。<br><br><br>集客の原理原則も今日で最後になります。<br><br>「原則④.　顧客が求めているものを理解する」<br>について解説していきたいと思います。<br><br><br>これは、ある意味もっとも大切なことです。<br><br>あなたがターゲットとしている顧客が望んでいること、<br>欲していることがわからなければ、<br>どんなサービスや商品を提供すればいいかわからないですよね。<br><br>もしくは、的はずれなサービスや商品を提供してしまっていれば、<br>集客も売上も厳しいということになりかねません。<br><br><br>しかし、経営者の方に聞いてみると、<br><br>「そんなことはわかっているよ」<br><br>なんて言われることが多いのですが、<br>本当にそうなのでしょうか？<br><br>多くの経営者の方がきちんとした調査もせず、なんとなく感覚でお客さんの欲していることはこうだと思い込んでしまっていることが多くみられます。<br><br><br>では、どうやって顧客心理を知ればいいのでしょうか？<br><br><br>まずは、現在のあなたの顧客に聞いてみるとこです。<br><br>例えば、店舗ビジネスであれば、<br>アンケートをお客さんに書いてもらったりすれば、<br>あなたのお店に来てくれていいる人の生の声を聞くことができます。<br><br>そして、それをあなたの店舗のサービスに反映させて下さい。<br><br><br>何となく自分の思い込みでやるよりも、<br>その方が全然いいわけです。<br><br>お客さんは意外なことを教えてくれますからね。<br><br><br>このお客さんが求めていることと、<br>あなたの会社（店）の強み（USP）をうまく融合させることで、<br>他の会社（店）が真似できないものが生み出されるというわけです。<br><br><br><br>最後にもう1度、集客の原理原則を読み返してみて下さい。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/251.gif"><br><br><br><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; background: rgb(255, 255, 255);">原則①.　人が集まっているところで集客する</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; background: rgb(255, 255, 255);">原則②.　あなたの会社（お店）の強み（USP）を明確にする</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; background: rgb(255, 255, 255);">原則③.　ライバルを研究する</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; background: rgb(255, 255, 255);">原則④.　顧客が求めているものを理解する<br></span><br><br>この集客の原理原則を身につければ、<br>どんな業種であっても、どんどん集客法を作り出すことができるのです。<br><br><br>以上です。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smartphone4313/entry-11889639926.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 10:15:49 +0900</pubDate>
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<title>（強み（USP）×ライバル×顧客の深層心理）が明確になれば人は自然と集まる</title>
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<![CDATA[ こんにちは、中野です。<br><br><br>前回の記事で、集客の原理原則について話しました。<br>　　　　　　　　　　　　　　　↓<br><a href="http://ameblo.jp/smartphone4313/entry-11887517056.html" target="_blank" title="">集客についての４つ原理原則を理解すれば時代は関係なく人は集まる</a><br><br><br><br><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; background: rgb(255, 255, 255);">原則①.　人が集まっているところで集客する</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; background: rgb(255, 255, 255);">原則②.　あなたの会社（お店）の強み（USP）を明確にする</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; background: rgb(255, 255, 255);">原則③.　ライバルを研究する</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; font-size: 16px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; background: rgb(255, 255, 255);">原則④.　顧客が求めているものを理解する<br></span><br><br>でしたよね。<br><br>前回に引き続き原則②から話していきたいと思います。<br><br><br>「あなたの会社（店）の「強み」は何ですか？」<br>と聞かれたら即答できますか？<br><br>もし、絶対的な「強み」が明確になっていなければ、<br>新規のお客さんをとることは難しいでしょう。<br><br>（その強みのことを「USP」と言います）<br><br><br>ライバルとは一線を画した「強み」です。<br><br>この物が溢れた時代では、あなたの会社（店）だけを輝かせるような差別できるようなものが無ければ、いくら広告を打とうとも人は興味を持ってくれないでしょう。<br><br>例えば、ハンバーガー業界であれば、<br>マクドナルドは最大手です。<br><br>そのマクドナルドのUSPはというと『安さ』につきます。<br><br>圧倒的な『安さ』でお客さんを惹きつけているというわけです。<br><br><br><br>では、その強み（USP）が明確になれば、<br>次は原則③の「ライバルを研究する」です。<br><br>これについては２つ競合を考える必要があります。<br><br>それが、直接と間接です。<br><br><br><br>まずは、直接の競合している会社（店）を考えていきましょう。<br><br>先ほどのマクドナルドの例でいうと、モスバーガーとかですね。<br><br><br>モスバーガーは、マクドナルドとは相反する戦略をとっています。<br><br>それが、値段は高いが素材にこだわった高級バーガーです。<br><br><br>私なんかは、ハンバーガーは数年に１回しか食べませんが、<br>食べるならモスバーガー派ですね。<br><br>どうせ食べるんですから、美味しいほうがいいに決まってます。<br><br>それに、１００円バーガーは安すぎて恐いです。笑<br><br><br>これは、マーケティングの基本なのですが、<br>競合する相手と同じ戦略をとるのではなく、<br>総体的な戦略をとる必要があります。<br><br>それぞれが、相反するUSPを持つことで住み分けができるのです。<br><br>マクドナルド⇒「安さ」<br>モスバーガー⇒「高級感」<br><br><br><br>次に間接的なライバルはというと、<br>牛丼チェーンの吉野家やセブンイレブンなどのコンビニなどがそれに当たります。<br><br>手軽に食事ができるという点では、同じ分類になるので、<br>お客さんはそれらを選択しているはずですからね。<br><br><br>こういうった直接・間接の競合を調べて、<br>あなたの会社（店）のUSPを見つけ出すことが重要になるわけです。<br><br><br>次回は、原則③の「顧客が求めているもの理解する」<br>について解説していきたいと思います。<br><br><br>以上です。<br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 07:16:02 +0900</pubDate>
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<title>集客についての４つ原理原則を理解すれば時代は関係なく人は集まる</title>
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<![CDATA[ こんにちは、中野です。<br><br><br>本日は、集客というものの原理原則について話してみたいと思います。<br><br>単に集客といっても、様々な方法があり、<br>それは時代とともに変化してきました。<br><br><br>例えば、店舗集客に関して言えば、<br>「折込み広告」「チラシ」「ポータルサイト（ぐるなびetc）」「ホームページ（PCサイト）」・・・<br>これ以外にもたくさんあると思います。<br><br>ただ、こういった手法だけを知っていても、<br>集客の方法というのは同じ手法がいつまでも通用するわけではありません。<br><br>そこで大切になってくるのが原則原則になります。<br><br><br>時代関係なく、手法関係なく、<br>原理原則を知っていれば、応用がききますからね。<br><br>新しい集客法を作り出すことができるわけです。<br><br><br>では、４つの原理原則について詳しく解説していきます。<br><br><br><span style="font-size: 16px;">原則①.　人が集まっているところで集客する</span><br><span style="font-size: 16px;">原則②.　あなたの会社（お店）の強み（USP）を明確にする</span><br><span style="font-size: 16px;">原則③.　ライバルを研究する</span><br><span style="font-size: 16px;">原則④.　顧客が求めているものを理解する</span><br><br><br><br><span style="font-size: 16px;"><b>原則①.　人が集まっているところで集客する</b></span><br><br><br>「それぐらいわかっているよ」<br><br>という声が聞こえてきそうですが、<br>世の中には、人が集まっていないところで一所懸命集客していて、<br><br>「全然、お客さんが来ない」<br><br>と悩んでいる経営者の方をよく見かけます。<br><br><br>では、現在の日本ではどこに人が集まっているのでしょうか？<br><br>簡単ですよね。<br><br>・・・<br><br><br><br>そうです。<br><br>インターネットに人は集まっているんです。<br><br>家にいても、出かけていても、<br>多くの人は、インターネットにつながり様々なことをしています。<br><br><br>例えば、あなたが出張で東京から神戸に３日間来ていたとして、<br>食事をしようにも、どこがいいか全くわからないとしたらどうしますか？<br><br>今ならネットで調べますよね。<br><br><br>しかも、パソコンというよりスマフォで調べませんか？<br><br>スマフォが無い時代は、<br>パソコンで調べていたかもしれません。<br><br><br>しかし、時代は変わりました。<br><br>いまや、スマフォの普及率は７０００万台になろうとしています。<br>（２０１４年度末の予想では）<br><br>ということは、スマフォを使ったインターネットの世界に、<br>あなたの見込み客が集まっていることになります。<br><br><br>現にGoogleやYahooの検索では、<br>PCよりスマフォで検索する人が多くなってきているのです。<br><br>これは、Googleが無料で提供している検索数を調べる<br>「<span style="color: rgb(68, 68, 68); font-family: 'open sans'; font-size: 13px; line-height: 20.020000457763672px; background-color: rgb(255, 255, 255);">キーワード プランナー」というツールで調べれば一目瞭然。<br></span><br>例えば、神戸で焼肉を食べたいと思った人がスマフォで調べるとしたら、<br>どんなキーワードで検索するでしょうか？<br><br>「神戸焼肉」は、おそらく多くの人が調べると思います。<br><br><br>それを「キーワードプランナー」で調べてみると、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140702/08/smartphone4313/26/74/j/o0800046212990787659.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140702/08/smartphone4313/26/74/j/o0800046212990787659.jpg" style="width: 500px; height: 288.75px; border: none;" ratio="1.7316017316017316" id="1404260623728"></a><p></p><br>上記の黄色い丸で囲んである「フルインターネットブラウザ搭載の携帯端末」<br>というのがスマフォのことです。<br><br>月間ボリューム数が１６００に対して、<br><br>パソコン　２４．９％<br>スマフォ　６９．４％<br>タブレット　５．６％<br><br>という結果です。<br>（２０１４年６月の結果です）<br><br>タブレットも合わせれば、約３倍になります。<br><br>このような逆転現象があらゆる業種で起こってきているのです。<br>そして、今後さらに加速していくのは間違いありません。<br><br><br>このスマフォから集客しないのはもったいないですよね。<br><br><br>話を原理原則にもどしますが、<br><br>「人が集まっているところで集客する」<br>ということが身についていれば、<br>これからの時代は、スマフォしかないということになります。<br><br><br>と、本日は少し長くなってしまったので、<br>続きは次回に話したいと思います。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 06:57:34 +0900</pubDate>
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<title>完全に日本はスマートフォンの時代に入りました</title>
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<![CDATA[ はじめまして、中野と申します。<br><br>現在、飲食・美容院・整骨院・士業・歯科医院・・・などの、<br>集客のお手伝いをさせていただいています。<br><br>どうやって集客しているのかといいますと、<br>もうおわかりだとは思いますが、『スマートフォン』です。<br><div style="text-align: center;"><img thum_style="width:220px; height:125px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20140624/17/smartphone4313/9b/3f/j/t02200125_0683038912983067441.jpg" orig_style="width:683px; height:389px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20140624/17/smartphone4313/9b/3f/j/o0683038912983067441.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140624/17/smartphone4313/9b/3f/j/t02200125_0683038912983067441.jpg" id="1404611664501" ratio="1.7391304347826086" style="line-height: 1.5; width: 350px; height: 201.25px; padding-top: 17.27272727272727px;"><br><br><div style="text-align: left;">これまでは、ネットでの集客はPCサイトで行うのが普通でしたが、<br>時代は完全に変わり始めています。<br><br>上の図を見てもらえれば、それは明確にわかります。<br>（少し見えにくいですが・・・。）<br><br>スマートフォンの普及台数は２０１４年見込みが７５００万台を超え、<br>２０１５年末には８０００万台、２０１７年末には９０００万台を超えると予想されているのです。<br><br>これは、小さな子供とかなり高齢な人を除けば、<br>ほぼ全員が持っていることになります。<br><br><br>そして、検索数がPCを逆転する業種が続々と増えています。<br><br>それが、最初にあげたような業種です。<br><br><br><br>それは、当然といえば当然なのですが、<br>店舗を探すならスマフォが便利に決まってますからね。<br><br>そのまま電話できるし、地図も使えます。<br><br><br>例えば、旅行に行ったとき、<br>「今日はイタリアンでも食べたいよね」<br>なんて話になったとします。<br><br>そんなとき、ほとんど無意識でスマフォで検索する人が多いはずです。<br><br>それは、はっきりとデータにも現れていますからね。<br><br><br>これを、あなたの会社の集客に取り入れないのはもったいない。<br><br>さらに、スマフォを集客にちゃんと使えている人もまだまだ少ないのが現状です。<br><br><br>この機会に新規客をゲットして、<br>リピーターをどんどん増やしておくべきじゃないでしょうか。<br><br>そのリピーターを増やせるのがLINEなんですね。<br><br><br>このサイトでは、そんな集客に関する話をどんどん書いていきますので、<br>経営者の方は、是非とも参考にして下さい。<br><br><br>では、よろしくお願いします。</div></div>
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<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 17:26:31 +0900</pubDate>
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