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<title>ネット資産100倍化計画　ー ネット資産構築アドバイザー 田中成幸 オフィシャルブログ ー</title>
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<description>【ネット上の資産】を構築するためのヒントやノウハウを公開しています。集客にネットを活用したい、ネットビジネスで副収入を得たいなら、そのための最低限の知識が必要です。これから始めるなら『ネット上の基盤作り』を先にやっておきましょう。</description>
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<title>オリジナルの無料レポートを作ってみる！？</title>
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<![CDATA[ 今日から通常の更新となりました。<br>またまた、よろしくお願いします。<br><br><br>いきなりですが、無料レポートって何だかわかりますか？<br><br>そんなの知ってるよ！　という方は、<br>この後の10行くらいは読み飛ばしてくださいね。<br><br><br><br>はい、それでは簡単に説明します。<br><br>無料レポートとは『ノウハウや体験談や有益な情報などをまとめた、<br>無料で配布されている文書もしくは動画など』のことです。<br><br>レポートの提供者は、集客を目的としていることがほとんどで、<br>そのレポートを手に入れるにはメールアドレスと名前が必要になります。<br><br>レポートの種類は多岐にわたっているので一概に言えませんが、<br>情報が深く掘り下げられていることは稀で、<br>A4サイズで数枚程度の簡単なものが多いようです。<br><br>内容が濃くないのは無料でもあまり魅力を感じませんが、<br>これが200ページとか300ページとかのボリュームだと<br>ついダウンロードしたくなるのが、人の心理だと思います。<br><br>得したい！という気持ちが現れるのでしょうか…。<br>どうせ作るなら誰もが手に入れたくなるモノを作りましょう。<br><br><br><br><span style="color: rgb(0, 64, 127);"><b><span style="font-size: 18px;"></span></b></span><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(0, 64, 127);"><b>■ 無料レポートを作ってみよう！</b></span></span><br><br>作成する無料レポートのカテゴリはなんでもＯＫです。<br><br>もしあなたが釣り好きでならば、こんなことが考えられます。<br><br>・自分で独自に考えた仕掛けを紹介するとか、<br>・自分で見つけた秘密の釣り場をまとめて紹介するとか、<br>・良く釣れるポイントの見つけ方とか、<br>・オリジナルで作成したルアーのレポートを作るとか。<br><br>私は釣りをやったことがないので上の例は少し的外れかもしれませんが、<br>ほとんど釣りのことを知らなくてもこれだけ案が出てきます。<br><br>もしあなたがファッションについて詳しいなら、<br>ファッションに関係することをテーマにすれば簡単ですよね。<br><br>もしあなたが、全国の露天風呂について詳しいなら、<br>全国の露天風呂ガイドのようなものをレポートとして作っても構いません。<br><br>少しひねりを加えて、その露天風呂の周辺で立ち寄れるグルメスポット、<br>とかでも良いかも知れませんね。<br><br>とにかく何でも構わないので、作ってみることが大切です。<br><br><br><br><b></b><span style="color: rgb(0, 64, 127);"><span style="font-size: 16px;"><b>■無料レポートの先にあるもの。</b></span></span><br><br>無料レポートをダウンロードしてもらうことで、<br>そのダウンロードしてくれた方のメールアドレスが手に入ります。<br><br>実はこれが資産になります。<br><br>少しでもネットビジネスについて勉強したことがある方なら常識ですが、<br>メールアドレスはとても価値のあるものなのです。<br><br>最低限メールアドレスがわかれば、いつでもメールを送信できますね。<br>メールでいきなりセールスすれば当然嫌われますが、<br>メールを利用して信頼関係を築くことが出来れば、<br>有益な情報をいつでも提供する環境を構築できるので、<br>お互いにプラスにすることが可能なのです。<br><br>信頼関係を築くのには一日や二日では到底無理ですが、<br>時間をかけてしっかりとした情報提供をしていけば、<br>ファンになってくれたり、メールを楽しみにしてくれることもあります。<br><br>ウェブサイトやブログのように、訪問をただ待っているのではなく、<br>自分から直接アプローチできるメディアだからこそ、<br>メールアドレス（＝リスト）には大きな価値があるんですね。<br><br><br><span style="color: rgb(0, 64, 127);"><b></b></span><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(0, 64, 127);"><b>■最初は数ページでも構わない！</b></span></span><br><br>現在、無料レポートはそれこそ無数に出回っていますが、<br>誰も作れないような、圧倒的なクオリティのものは滅多にありません。<br>どうせ作るなら、誰にも真似できないようなものが良いのですが、<br>初めからそれを目指してしまうと、なかなかリリースできません。<br>場合によっては途中で嫌になって辞めてしまう可能性もあります。<br><br>なので、初めはクオリティは気にせずにどんどん作りましょう。<br>無料レポートはもう下火だから無駄だよ・・・<br>と思ってる方もいらっしゃるようですが、<br>無駄にしなければ良いだけです。<br><br>アウトプットの練習だと思って、どんどん作ってみてください。<br><br><br>無料レポートを提供する方法は何通りかありますが、<br>一番ポピュラーなのは無料レポートスタンドがあります。<br>有料のサービスが多いですが、その分集客力があります。<br><br>もちろん、自分のサイトで無料レポートを配布しても構いません。<br>数が少ないうちはそれでも十分に対応できると思います。<br><br><br>もっと具体的なレポート作成方法や注意点、<br>無料レポートスタンドの登録方法については、<br>有料の情報教材で詳細が説明されています。<br><br>もし本格的にメールアドレスを集め、メルマガを配信したいなら、<br>有料の教材を購入することをおススメします。<br><br>無料レポートを提供する具体的な方法については、<br>それこそ無料レポートだけでも十分足ります。<br>しかし、そこからさらに広げてメルマガ発行までとなると、<br>定番と言われている教材の方が、<br>全体を見渡せる分わかりやすいと思います。<br><br>ただ、取り組むジャンルによって向き不向きがあるので、<br>選ぶべき教材も少し違ってきます。<br>そのあたりについては後日取り上げるつもりです。<br><br>といったところで今日はここまで。<br>それではまたっ！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smilee8/entry-11727549964.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 21:58:12 +0900</pubDate>
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<title>時間は命。</title>
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<![CDATA[ 昨日の続きです。<br>というか、昨日はテーマが１本に絞られていなかったので、<br>今日は一つに絞って、再投稿します。<br><br><br><br>あなたは、『初心者でも<b><span style="color: rgb(0, 0, 255);">一日わずか２時間の作業で月収○○万円』</span></b>というような、<br>うたい文句を目にしたことはありませんか？<br><br>実際にそのようなフレコミで集客・販売している人がたくさんいます。<br>大抵の場合、別にウソをついているのではないので、<br>そのような方々を責めようとは思いませんが、<br>そんなうたい文句を鵜呑みにしてしまうことはいただけません。<br><br>初心者でも可能！<br>再現性100％！<br>７０歳のおじいちゃんでもできた！<br>月収５０万円は当たり前、１００万以上の方も続出！<br>１日に数回クリックするだけ！<br>　　・<br>　　・<br>　　・<br>　　・<br>　　・<br><br>そのまま丸ごと信じる人は少ないと思います。<br>でも、その内容を読み進めていくうちに、<br>自分でも出来そう、とか、<br>是非やってみよう、とか、<br>リスクが少ないからやってみても損はないだろう、とか、<br>自分で自分を納得させてしまう人が後を絶ちません。<br><br>そして多くの人が、実際にやってみても続かなかったり、<br>自分ではやはり無理だった、と投げ出したりしてしまいます。<br><br>最初に提供された情報と、実際にやってみた時のギャップが大きいと、<br>まず間違いなくこのパターンに陥ります。<br><br>ノーリスクだからやってみるべきだ！<br>本当にノーリスクならそれは正しく思えますが、<br><span style="color: rgb(17, 17, 17);"><b>リスクが０というのは</b></span>、<span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b>時間をかける限りあり得ません</b></span>。<br><br>なぜかと言えば、<b>時間を失うリスク</b>が必ず伴うからです。<br><br>時間はお金で買える場合もありますが、<br>大切な人と過ごす時間とか、<br>滅多にできない貴重な経験をするとか、<br>“<b>お金では買えない時間</b>”がたくさんあります。<br><br>時間は命です。<br>すべてのことは、誰でも命をかけてやっていることなのです。<br><br>人生80年として、29,000日。<br>もし20歳だったら残りは約22,000日。<br>40歳だったら残りは約14,500日。<br>そして私と同じ52歳だったら、あと10,000日くらいしかありません。<br><br>未来の予測がとても難しい世の中ですが、<br>誰でも必ず死を迎えるということは、生まれた時点で決まっています。<br>それが“いつ”なのかはわかりませんが、とにかく生まれた時から、<br>死に一歩一歩近づいているのです。<br><br>なので、無駄に過ごして良い時間など無いんです。<br><br><br>こんなこと書くと、私自身が１分たりとも時間を無駄にせず<br>生きているように思われてしまうので暴露しますが、<br>時間を無駄にしてしまうことはしょっちゅうあります。<br><br>一番の問題は整理整頓ができない。<br>これは、相当な時間の無駄になります。<br><br>大切な書類をしまっておく場所を１か所に決めておかないため、<br>いざ出そうと思ったら見つからず、半日かかったりしてます。<br>書類探しに半日かけるなんて、ホント馬鹿げています。<br><br>探しモノに掛ける時間が１日１０分とすると、<br><span style="color: rgb(0, 64, 127);"><b>一生で１９０日も探しモノをしている</b></span>計算になります。<br>（５歳くらいから８０歳まででの概算）<br><br>年をとればとるほど探し物の時間が増える可能性が高いので、<br>実際にはもっと増えると思います。<br>うーーーーん、モッタイナイ！<br><br>・・・・・・・・<br><br><br>話が少しそれましたね。<br><br>無駄にしていい時間なんか無い。<br>だったら、無駄にしなければ良いんです。<br><br>どんなことでも共通するのですが、もし新たに何かに取り組むなら、<br>その<b>時間を無駄にしないことを意識して取り組む</b>ことをおススメします。<br><br>なので、<br>『初心者でも<b><span style="color: rgb(0, 0, 255);">一日わずか２時間の作業で月収○○万円』</span></b>というオファーを見つけたら、<br><br>・全く手を出さない。<br>・時間を無駄にしないことを意識して、全力で取り組む。<br><br>のどちらかが良いと思います。<br><br>私から見て、これは絶対に手に入れるべきだ、<br>と思えるものは、滅多に出てこないです。<br>もしそういうものが出てきたらお知らせします。<br><br>ちなみに有料の情報商材なら、良いものがそこそこあります。<br>もちろん、その人にマッチしたカテゴリであればの話ですが・・・。<br><br><br><br><b><span style="color: rgb(0, 96, 191);"><span style="font-size: 18px;">時間は命</span></span></b>。<br><br>時間の使い方、お互いに上手になりましょうね。<br>それではまた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smilee8/entry-11726705342.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 11:53:23 +0900</pubDate>
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<title>ありえないことでもありえるとおもってしまう “心理”</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br><br>前回の更新からだいぶ開いてしまいました。<br>あの後もネットを使った物販のこと、いろいろ試しました。<br><br>仕入れがいらないほど売るものがストックしてあったので、<br>それを使ってためしてみた結果、<br><br>物販はおもしろい。<br>物販はかんたん。<br>物販は思い込みが自滅。<br>物販は仕組化で稼ぐ。<br>物販は永遠に不滅。<br><br>と、気付かされました。<br><br>かんたん、だからこそ、ムズカシイ。<br>難しいけど、コツがわかればカンタン。<br><br>そんな感じです。<br><br>カンタンだからといって奥が深くないわけではなく、<br>奥が深くても、無理に掘り下げなければとっつきやすくて。<br><br>とにかく『わかりやすい』のが一番いいところだと思います。<br>ネットビジネス初心者におススメする一番の理由でしょう。<br><br><br>物販はさておき、およそ２年間ネットビジネスについて自分なりに検証した結果、<br><br>　・やるべきことをやれば結果が出る。<br>　・初めから１日わずか○○分の作業では、何も生み出せない。<br>　・世の中には、自分さえ儲かれば構わない人がいる。＝自分のことで精一杯。<br>　・イットキだけ稼げる（た）人と、根本原理がわかっていていつでも好きなだけ稼げる人の２種類が存在する。<br>　・人は何のために生まれて何をしようとしているのか？余計にわからなくなった。<br><br>という結果になりました。<br><br>２年前と明らかに違うことは、<br>ネットビジネスを知ったことで、普段の生活レベルで節約することができるようになりました。<br>書籍を実質１割引きで購入したり、古本を見つけて超安く手に入れたり。<br>これだけでも、スーパーの安売りで節約できる金額を大幅に上回ることが可能です。<br><br>要するに副収入が簡単に手に入る世の中だということ。<br><br>何も難しく考える必要はありません。<br>欲しいものを、お得になるサイトから購入するだけで良いのです。<br><br><br>そのために何が必要かといえば、<br>お得に買えるサイトを知っておくのと、<br>アフィリエイト会員登録をしておくのと、<br>お得な案件を見つける時間。<br><br>これさえ揃えば、<br>手軽に副収入が得られます。<br><br><br>コンビニのバイトに１時間行っても８００円前後しか稼げませんが、<br>ネット資産構築のために必要な知識を持っていれば。<br>わずか<b>５分から１０分で２０００円程度節約</b>することも<b>可能</b>なんです。<br><br>知っていて行動できる人は<b>みんな、得をしています</b>。<br><br><br><br>・・・<br><br>・・・・・・・・・・・・・<br><br><br>ここまで読んで違和感はなかったですか？<br><br>『わずか<b>５分から１０分で２０００円程度節約</b>することも<b>可能</b>なんです』<br>　↑ これに似た、うたい文句につられてしまったことはありませんか？<br><br>わずか５分で２０００円節約できるなら、１時間で２４０００円節約！？<br>てことは、８時間で１９６０００円の節約が可能！！という話では無いんです。<br><br>この、<b><br>『５分から１０分で２０００円程度節約』　</b><br>というのは、<br><br>『５分から１０分の作業を行うことで、２０００円の節約ができる』ことを言っているだけで、<br>６０分やれば１２０００円以上節約できるとは言っていません。<br><br>そのような言い回しに振り回されるのはもう終わりにしようではありませんか。<br><br><br><br>あなたは、<b><span style="color: rgb(0, 0, 255);">一日わずか２時間の作業で月収○○万円</span></b>というような、怪しいうたい文句に惑わされたことはありませんか？<br><br>現在、ネットビジネスの世界では、情報弱者が餌食になていると言われています。<br>知らないから買ってしまう、買わされていると気付かずに買ってしまう・・・・・・・。<br><br>ビジネスとして考えれば、収益を上げるのが一番大事だと考える人がほとんど。<br>ある意味当たり前ですよね。今は資本主義の社会ですから。<br><br>でも、世の中のためにならないことは、いつか消え去る運命です。<br>長く安定して稼ぎたいなら、怪しいうたい文句には騙されない方が良いです。<br><br>ほんと、無料であれ有料であれ、いい加減にしろ！って言いたくなるほど、<br>怪しいものが多すぎます。<br>商品に自信が無い現れとも思えてきます。<br><br><br><br>これからは、本当の意味でのおススメ情報をお届けするつもりです。<br>経験を糧と出来ないことほど、人生の無駄遣いはありませんから。<br><br>経験を生かすにはそのマインドや環境が必要ですね。<br><br><br>------------------------------------------------------<br><br>これから時折、考え方についても投稿していきたいと思っています。<br><br><br>今日は少し飲んでいたので、何も考えずにその場で思いついたことを書きなぐってしまいました。<br>（推敲するには酔いが回りすぎていて一向に進まなかったからです。）<br>この先自分自身がもっと進化して、あなたが笑顔になれるような情報を提供していこうと思っています。<br><br><br>では、今日はこのあたりで。<br>それではまた！<br><br>
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<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 22:05:22 +0900</pubDate>
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<title>やってしまいました・・・</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>更新をしないまま２ヶ月近くたってしまいました。<br>時の経つのは早いものですね。<br><br>この２ヶ月間何をやっていたかというと、<br>ヤフオクとかアマゾンとかeBayとかの、<br>要するにネットを利用した物販のテストです。<br><br>テストといっても別にデータを取っていたわけではありませんが、<br>とことんやってみないとわからないこともあると思い、<br>ブログはあえて放置してました。<br><br>セミナーにも参加したりしてさらに知識を増やしつつ、<br>実際に取り組んでみたのです。<br><br><br>それぞれに特徴があるのでどれが一番良いとはいえないですが、<br>参入しやすさは、出品システム利用料が無料になったヤフオクがイチバン！<br><br>とにかく簡単です。<br><br><br>では、売りやすさはどこがイチバン？と聞かれたら、<br>答えは・・・<br><br>アマゾン。<br><br>価格設定次第で売れ行きが大きく変わりますが、<br>しかるべき価格さえわかっていれば、ほぼ間違いなく売れます。<br>もちろん利益を出しながら売れるのが一番よいのですが、<br>家にある不用品を処分したい時に、<br>ヤフオクでも売れなかったものがアマゾンで売れたりします。<br>なので個人で出品するのも良いかもしれません。<br><br>eBayは英語の壁、というより英語を翻訳する煩雑さがネック。<br>もちろん、ブラウザの翻訳機能を使えば昔よりかなり楽なのですが、<br>ニュアンスを伝えたい時が難しいですね。<br>特にマニア向けの商品だと微妙なところを伝える英語に自信がないんです。<br><br>英語ができる人であれば、ヤフオク並みに参入しやすいと思います。<br>市場が大きいのでライバルも多いですが、差別化ができれば<br>とても魅力的な市場です。<br><br><br>物販の一番大事な要素、それは仕入れだと思います。<br>仕入れる価格により利益率が大きく変わるからですが、<br>以前から集めておいた商品を出品してるので、今回は仕入れを一切していません。<br><br>書籍、雑誌、CD、DVD、フィギュア、プライズ賞品、PC周辺機器などなど。<br><br>出品した数はわずか２００点ほどですが、<br>どんな商品が売れるのか、売りやすいのか、<br>自分なりに掴めてきたと思います。<br>この経験をもとに魅力をお伝えするだけではなく、<br>参入する際の障壁についてもお伝えできると思っています。<br><br>機会を改めてレポートしますので楽しみにしていてください！<br><br><br><br>ところで・・・<br><br>やってしまいました。<br><br><a title="" target="_blank" href="http://netshisan.wp-x.jp/">ネット資産構築のためのスキルアップ講座</a>　というワードプレスで作っている<br>このアメブロと同ジャンルのブログがあるのですが、<br>このサイトのサーバー利用料の支払いを忘れていて、<br>半日アクセスできない状態にしてしましまいた。<br><br>気付いてから大慌てで払い込んで今は復活したのですが、<br>これは絶対にやってはいけないことですね。<br><br>このワードプレスで作っているサイトは、<br>アメブロが何らかの原因でアクセスできなくなっても困らないよう、<br>ミラーサイトではないのですがほぼ同様の記事を掲載しています。<br><br>さらに、内容を掘り下げたり、画像を使って具体的に説明したりして、<br>もう少しわかりやすくしようと工夫しています。<br><br>その分手間がかかるのですが、<br>サーバーの利用料金さえ払っていれば、<br>勝手に削除されることはまずありませんので、<br>ネット資産として、とても良いものだと思っています。<br><br>こちらも更新が止まったままで中途半端ですが、<br>今月中に更新を開始予定です。<br><br>フェイスブックのフォローもしやすくなっていますので、<br>興味のある方はフォローしてみてください。<br>ビジネスに関係ない日常のことや、<br>日々感じたことを時折投稿していますので。<br><br><br>今日は、ほんとに久しぶりだったので、<br>何にも考えず勢いだけで書いてしまいました。<br><br>また近日中にお会いしましょう！<br>それではまた。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 19:06:35 +0900</pubDate>
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<title>パスワード管理はしっかりと。</title>
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<![CDATA[ 　パスワード管理がシッカリ出来ていないと、思わぬ時間のロスになります。<br>　すべて記憶できれば良いのですが、忘れてしまったらアウト！<br>　ということで、失敗の無いパスワード管理の方法を身につけておきましょう。<br><br><br><span style="color: rgb(0, 96, 191);"><b><span style="font-size: 16px;">１．パスワードの管理方法を検討してみる</span></b></span><br><br>昨今、サイトを乗っ取られたとか、個人情報が流出したとかのニュースが、<br>毎日のように報道されています。<br>自分の身は自分で守らなければなりませんから、<br>パスワードの管理に気を使い、ネット資産を守りましょう。<br><br><br><b>◎パソコンに記憶しておく</b><br><br>一つ目は恐らく多くの方々が使っている方法、自動保存です。<br>ブラウザには自動保存機能がありますから<br>これをそのまま使っている方も多いでしょう。<br><br>ID(アカウント)とパスワード共に覚えておく必要もなく、<br>サイトによっては自動的にパスワードが表示されるので<br>最も手間が掛からないとても便利な方法です。<br><br>しかし、セキュリティの面から考えると良くありません。<br>特にノートパソコンを使っていて持ち運ぶことがあるなら、<br>パソコンを紛失した際はかなりの確立でOUT！<br><br>パソコンのログインにもパスワードをかけてなかったら、<br>全てが丸見え状態で、それこそ本人に成りすましてショッピングし放題！<br>ということになってしまいます。<br><br>デスクトップパソコンでも、多くの人が出入りする環境で使用しているなら、<br>細心の注意が必要です。<br><br>席を離れる時にロックをかけるくらいなら簡単ですので、<br>面倒くさがらずに習慣化してしまいましょう。<br><br><br><b>◎記憶する</b><br><br>二つ目は、超アナログ方式<br><br>　＝ ただ単に<b>記憶に頼る</b>だけ<br><br>これが出来れば一番安全な管理方法ですね。<br>忘れてしまった時は、再設定するしかありません。<br>自分なりのパスワードのルールを決めておくと、<br>忘れてしまった時にも結構思い出しやすくなります。<br>ただこの場合は、毎回キーを打ち込むことになりますので、ちょっと面倒ですね。<br><br><br><b>◎紙を活用する</b><br><br>三つ目は紙に記録を残す方法です。<br>パスワードを英数字と記号をランダムに組み合わせて、<br>出来るだけ長いパスワードを作り紙に書いておきます。<br>毎回紙を見ながら打ち込まなければならないので面倒ですが、<br>パソコン上に記録されないので安全性は高いと思います。<br><br>当たり前のことですが、パスワードをパソコンやモニターに貼ってはダメです。<br><br><br><b>◎USBメモリに保存する</b><br><br>パスワードを含むアカウント情報をUSBメモリに保存しておき、<br>使うときだけメモリを挿す方法です。<br>この後紹介するパスワード管理ソフトと併用することが出来ます。<br><br>特別なソフトを使わず、メモ帳にアカウント情報を記入しておき、<br>アクセスが必要な時だけコピペでログインします。<br>この方法はメモリをパソコンに挿しっ放しにしない限り、<br>物理的に別管理できるのでとても安全な方法では無いでしょうか。<br><br>USBメモリを紛失した場合の対策としては、メモリにパスワード設定、<br>フォルダにもパスワードを掛ければ一応２重ロックになります。<br><br><br><b>◎パスワード管理ソフトを利用する</b><br><br>ロボフォームなどのパスワード管理ソフトを活用するのも一つの方法です。<br>パスワード管理で悩んでいるなら、ソフトを導入してみてはいかがでしょうか。<br>慣れるまで少し戸惑うかもしれませんが、全部おまかせになり便利です。<br><br><br><span style="color: rgb(0, 96, 191);"><b><span style="font-size: 16px;">２．パスワード管理は自己管理</span></b></span><br><br>パスワードの管理は、セキュリティに直結しているので気を使いますね。<br>個人情報が流出してしまうのも怖いですが、サイトを書き換えられたり、<br>銀行口座からお金を盗まれたりということが無いうちに対応しておきましょう。<br><br>パスワードが必要なサイトやアプリを一覧表にしておくと便利です。<br>アカウントを忘れてしまった時、アプリの再インストールが必要な時、<br>そんな時にいつでも取り出せるようにしておきたいものです。<br><br>安全面から考えれば、アカウントとパスワードは別管理ですね。<br>その両方を別々のメディアに保存しておくと良いかもしれません。<br><br><br><b>◎究極のパスワード管理術!?</b><br><br>今回この記事を書くにあたって思いついた究極のパスワード管理方法は、<br>シンプルで強力なものです。<br>この方法が考えに考え抜いたベストの方法というわけではありませんが、<br>今回はなるべくお金をかけず、すぐに出来ることを前提に考えてみました。<br><br><br><b><span style="color: rgb(0, 127, 127);">◇ノートパソコンもしくは共有デスクトップの場合</span></b><br><br>　1.パソコンのログインパスワードを設定していなければ設定する。<br>　2.ブラウザのオートコンプリート（自動保存）機能はオフにする。<br>　3.アカウントの一覧表を作り、それぞれランダムに記号をつけメモ帳に保存<br>　4.上記で作った記号に対応するパスワード情報をUSBメモリに保存<br>　5.ログインする際はメモ帳からアカウントIDを拾い、USBメモリからパスを拾う<br><br>　<span style="font-size: 10px;">※必要なら、３のメモ帳を入れるフォルダとUSBメモリにパスワードをかけておく。</span><br><br><br><span style="color: rgb(0, 127, 127);"><b>◇自分専用デスクトップパソコンの場合</b></span><br><br>　1.パソコンのログインパスワードを設定していなければ設定する。<br>　2.既定のブラウザをFirefoxにする<br>　3.ブラウザのオートコンプリート（自動保存）機能をオンにする。<br>　4.Firefoxのマスターパスワードを設定する。<br><br><br>どのようにパソコンを管理するかはあなた次第です。<br>ネット資産を増やしていくにもパスワード管理は避けて通れませんので、<br>今一度見直してみてはいかがでしょうか。<br><br>自分で育てたネット資産は、自分で守りましょうね！<br><br><br>今回はここまでです。<br>それではまた（＾＾)/~<br>
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<link>https://ameblo.jp/smilee8/entry-11616284263.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Sep 2013 10:30:50 +0900</pubDate>
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<title>画像を活用しましょ。</title>
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<![CDATA[ 文字だけで表現するよりも、ぱっと見た時のインパクトを与えられるので、<br>画像を積極的に取り入れたいものです。<br>画像の切り抜き、サイズの変更、回転など、基本はすべてマスターしましょう。<br><br>まず初めは写真撮影のお話から。<br><br><br><span style="color: rgb(0, 96, 191);"><b><span style="font-size: 16px;">１．デジカメがなくても大丈夫。</span></b></span><br><br>写真をサイトやブログにアップする際、その写真はどこで用意しますか？<br><br>一番簡単なのは、WEBから拾ってくることですね。<br>わざわざデジカメで写真を撮らなくても済むのでとても重宝します。<br><br>ここで注意したいのは著作権のこと。<br>著作権フリーの画像以外は勝手に使うことが出来ません。<br>よくアニメのキャラクターを載せちゃってるのを見かけますが、<br>あれは完全にダメです。<br><br>個人的に使用しているから構わないということではなく、<br>WEBに公開している時点でアウトです。<br><br><br><b>◎フリーの画像はここからどうぞ</b><br><br>フリーの写真や画像を公開しているサイトをザッとまとめました。<br>各サイトの注意書きをよく読んで使用条件を理解した上で利用しましょう。<br><br>・<a title="" target="_blank" href="http://www.ashinari.com/">足成</a><br><br>・<a title="" target="_blank" href="http://photo.v-colors.com/">PHOTO STOCKER.</a><br><br>・<a title="" target="_blank" href="http://free.foto.ne.jp/">.foto project</a><br><br>・<a title="" target="_blank" href="http://www.busitry-photo.info/">busitry-photo</a><br><br>・<a title="" target="_blank" href="http://www.modelpiece.com/">モデルピース</a><br><br>挙げればキリが無いほどありますので、<br>気に入った写真が見つからない時は検索してみると良いでしょう<br><br><br><b>◎スマホや携帯でも大丈夫</b><br><br>写真を撮るならデジカメが無くてもスマホで代用できます。<br>もちろん写真撮影の機能はデジカメに劣りますが、画質は充分。<br><br>WEB上でよい写真が見つからなければ自分で撮影しましょう。<br><br>撮影のコツは以下の５点です。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">・明るいところで。</span><br>　明るさが足りないとブレたり、細部が表現できなかったりと、<br>　良いことは何も有りません。<br>　明るさが足りなければ、簡単なもので構わないので照明を増やしましょう。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">・水平に。</span><br>　写真が斜めだと見ている方は落ち着きません。<br>　意図的に斜めにする以外は、いつも水平を意識しましょう。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">・被写体の背景に気を使う。</span><br>　背景はなるべくごちゃごちゃしていないほうが良いでしょう。<br>　オークション用の写真であれば、背景は無地が一番です。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">・スマホ（携帯）は出来るだけ固定する。</span><br>　三脚に固定出来るのがベストです。<br>　三脚固定ホルダーが1,000円程度で手に入りますので活用しましょう。<br>　出来ない場合でも何かを台にすれば結構ブレずに撮影できます。<br>　　<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">・たくさん撮る。</span><br>　同じアングルで何枚も撮っておきましょう。<br>　その中から一番良く撮れたものだけを残せば良いのですから。<br><br><br><br><span style="color: rgb(0, 96, 191);"><b><span style="font-size: 16px;">２．画像の加工をマスターしましょう！</span></b></span><br><br>撮影した画像をそのまま使える場合は良いのですが、<br>背景に映っては困るものが入ってしまったり、<br>画像が水平ではなく斜めになってしまったり<br>見た目より暗く写ってしまったりと、<br>何らかの加工が必要な場合が多々あります。<br><br><br><b>◎こんな時は画像処理で解決！</b><br><br>撮影したものが意図通りに映っていなかった場合、<br>画像処理ソフトを活用しましょう。<br><br>パソコンにインストールされているソフトがなければ、<br>無料のソフトが利用できます。<br><br><a title="" target="_blank" href="http://www.forest.impress.co.jp/library/software/gimp/">GIMP</a>（窓の杜のダウンロードページへ飛びます）<br>　無料の画像処理ソフトの定番。<br>　多機能でマニュアルも日本語化されているので便利です。<br><br><a title="" target="_blank" href="http://pixlr.com/editor/">Pixlr Editor</a><br>　インストール不要のWEBサービスです。<br>　もうこれ以上ソフトをインストールしたくない方にはうってつけですね。<br><br><br><b>◎最低限覚えておきたい技は？</b><br><br>画像を加工する必須技トップ５は･･･<br><br>・画像の切り抜き<br>・明るさとコントラスト調整<br>・色あいの調整<br>・画像サイズ、解像度の変更<br>・シャープネスやノイズ除去<br><br>たったこれだけできれば写真は見違えるほど見栄えが良くなります。<br>一つずつで構わないので全部マスターしてください。<br><br>上に挙げた処理が出来るようになれば、<br>サイトやブログに掲載する写真はとてもよく見えるはずです。<br><br><br>最後に上記を踏まえて撮影・加工した写真と、<br>全く反対のただ撮っただけの写真を同じ被写体で載せておきますね。<br>オークション用の写真として参考にして下さい。<br>※どちらの写真も幅480ピクセルに縮小してあります。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130917/11/smilee8/e4/31/j/o0480036012686589785.jpg"><br>iPhoneを台に載せて固定し、照明を当てて撮影。背景はロールカーテン<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130917/11/smilee8/5d/0d/j/o0480036012686589784.jpg"><br>iPhoneで照明を使わず手持ちで撮影。背景は床とたまたま置いてあった箱<br><br>今回はここまでです。<br>それではまた（＾＾)/~<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smilee8/entry-11615627290.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 11:43:35 +0900</pubDate>
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<title>わからない用語はなくしていこう。</title>
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<![CDATA[ 今回取り上げるのは、基本的な用語についてです。<br>パソコン特有の用語もあれば一般的に広く認知されている用語もありますが、<br>まずは用語がわからないから先に進めないということが無いように、<br>基本はきっちりと押さえておいて下さいね。<br><br>それを怠ると、いちいち意味を調べながら作業することになります。<br>無駄な時間を費やすことになりますからこの際全部マスターしておきましょう。<br><br><br><b>◎初心者でも必須</b><br><br>もし以下の単語（用語）の中で知らないものがあったらアウト！<br><br>ハードウェア<br>ソフトウェア<br>アプリケーション（アプリ）<br>ドライブ<br>メモリ<br>ＲＡＭ<br>ＲＯＭ<br>フラッシュメモリ<br>ＳＤカード<br>ＣＰＵ<br>マザーボード<br>グラフィックボード（グラボ）<br>ルータ<br>ドラッグ＆ドロップ<br>コピー＆ペースト（コピペ）<br>カーソル<br>ポインタ<br>アカウント<br>パスワード<br>デスクトップ<br>タスク<br>マルチタスク<br>タスクバー<br>ツールバー<br>スタートボタン<br>エクスプローラ<br>階層<br>ログ<br>ログイン<br>ログアウト<br>ログオン<br>ログオフ<br>オンライン<br>オフライン<br>お気に入り<br>ブックマーク<br>ウィルス<br>プロバイダ<br>ＵＲＬ<br>アドレス<br>ドメイン<br>ＷｉＦｉ<br>ＵＳＢ<br>ＬＡＮ<br>ダウンロード<br>アップロード<br>ＦＡＱ<br>ＷＷＷ<br>フォント<br>パス<br>デフォルト<br>プロパティ<br>ＣＣ<br>ＢＣＣ<br>添付ファイル<br>署名<br>リンク<br>バナー<br>バナー広告<br>メールマガジン<br><br><br><b>◎使いこなせなくても意味だけは知っておいて！</b><br><br>ＰＯＰ<br>ＳＭＴＰ<br>ＩＭＡＰ<br>ＣＳＳ<br>ＦＴＰ<br>ＨＴＴＰ<br>ＩＰアドレス<br>スパム<br>拡張子<br>ファイル形式<br>フリーウェア<br>シェアウェア<br>ホスト<br>クライアント<br>ホスティング<br>ＳＮＳ<br>ソーシャルメディア<br>アクセス解析<br>プロトコル<br>アーカイブ<br>被リンク<br>ポータルサイト<br>コピーライティング<br>情報商材（教材）<br>リスト<br>インポート<br>エクスポート<br>エンコード<br>ウィザード<br>キャプチャ<br>ブランディング<br>ポップアップ<br>クッキー<br>ＰＩＮＧ<br>フリーメール<br>メルマガ配信スタンド<br><br><br><b>◎ネット資産構築のために覚えておきましょ。</b><br><br>無料レポート<br>アフィリエイト<br>輸出入転売<br>せどり<br>情報商材<br>テクニカルターム<br>ランディングページ<br>ステップメール<br>バックエンド<br>オプトイン<br>ＳＥＯ<br>ＳＥＭ<br>バイラル効果<br>バイラルマーケティング<br>インプレッション（保証型広告）<br>クリック保証型広告<br>成果報酬型広告<br>アドセンス<br>アドワーズ<br>オーバーチュア<br>ＤＲＭ<br>ユニークユーザー<br>コンバージョン<br>成約率<br>ＡＳＰ<br>ＬＰＯ<br>ＰＰＣ<br>インフォプレナー<br>プロダクトローンチ<br>ページビュー<br>セールスレター<br>フロントエンド<br>バックエンド<br>パーマリンク<br>ソーシャルブックマーク<br><br><br>以上思いつくまま整理もせず書き出してみました。<br>このままではただ単に羅列しただけなのであまり役に立たないですね。<br>それぞれの意味については後ほどレポートとしてまとめてみようと思います。<br><br>出来上がったらお知らせしますね。<br><br>今回はここまでです。<br>それではまた（＾＾）/~<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smilee8/entry-11612677882.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 08:53:58 +0900</pubDate>
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<title>縦のものを横にしてみる。</title>
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<![CDATA[ 今回は、ふと気付いたことを少し。<br><br>あなたは扇風機を使ったこと、ありますか？<br>恐らく100％近くの方が「ある」と答えたと思います。<br><br>しかし質問を少しだけ変えると様子が違ってきます。<br><br><br>『あなたは扇風機を横に寝かして使っていますか？』<br><br><br>寝かすって、どうゆうこと？<br>寝かすことにメリットあんの？<br>意味わかんねーし、どーでもいーや。<br>寝かして使ったらブッ壊れるんじゃね？<br>どーせ何かの実験だろ？<br>　・<br>　・<br>　・<br><br>というような反応が聞こえてきそうですね。<br><br>卓上型などを除いた普通の扇風機は、<br>床に立てて使うのが一般的です。<br>床置き型なんですからこれは当たり前。<br><br>なので、多くの方が『 寝かして使ってないよ～ 』と答えると思います。<br><br><br>しかし。<br><br>頭を含めた上半身を冷やしたい時は、<br>床に寝かした方が効率が良いんです。<br><br><br>科学的にはいろいろ実験をしなければならないと思いますが、<br>少なくとも一般家庭のリビングに置いた扇風機で、<br>立っている大人の頭を効率よく冷やしたいときは、<br>扇風機は寝かした方が冷やしてくれます。<br><br>人と同じ高さの扇風機があれば立てた方が良いですが、<br>実際にそんな扇風機は見かけませんね。<br>なので、頭を冷やしたいなら扇風機は寝かせろ！ということになります。<br><br>寝かした扇風機は、空気の吸い込み口が床スレスレになるので、<br>床付近に溜まってる冷気を効率よく運んでくれるんです。<br><br>そしてもう一つ。<br><br>立てた扇風機で頭を冷やそうとすると、<br>位置的には遠ざけなければなりません。<br>扇風機からの風を頭に届くようにするには、<br>余程上向きに出来る扇風機で無い限り、<br>3メートル程度距離を取る必要があるのです。<br>（仰角が20度くらいが一般的？）<br><br>遠くなると頭に届く風量が減り、<br>涼しく感じなくなってしまいますが、<br>扇風機を寝かしてしまえば、<br>頭までの距離が1.5メートル程度に縮まります。<br><br>（この原理を応用しているのがいわゆる“サーキュレーター”。<br>効率よく頭を冷やしたいなら、サーキュレーターが一番です。）<br><br><br>なぜ、こんな話を持ち出したのでしょう？<br><br>それは、当たり前だと思っている常識に縛られていると、<br>最善を見つけられないことがあり得る、<br>ということを知っておいて欲しかったからです。<br><br><br>時には経験が邪魔をすることもあります。<br>経験豊富な人ほど、新しいものを生み出せない傾向があるのは、<br>いつの間にか常識に縛られていることが多いからなのです。<br><br>常識に捕らわれず、柔軟な考え方が出来るようになりたいものですね。<br>柔軟な考え方は、その先の可能性を無限に広げてくれます。<br><br><br>あなたのその常識を疑ってみましょう。<br>新しい発見があるかもしれませんよ。<br><br><br>今回もまた脱線してしまいましたね。<br>それではまた（＾＾)/~<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smilee8/entry-11612429471.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Sep 2013 22:04:09 +0900</pubDate>
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<title>排除、はいじょ、ハイジョだじょ～！</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>ここのところ少し投稿を控えておりました。<br>今後の方向性を少し見直したり、<br>他のサイトの準備をしたりと、いろいろと格闘してたんです。<br><br>いつものことながら、準備に納得行かないと行動できない、<br>本当に困った性格なので、人よりも時間がかかるんですね。<br>効率を考えたら無駄なことこの上ないことを平気でやってる、<br>みたいな事が沢山あります。<br><br>そこで今回はいつもとは全く違った切り口でお届けします。<br><br><br><b>◎準備は万全に？</b><br><br>よく、『準備は万全ですか？』なんて聞かれたりしますね。<br>でも、準備が万全に整うことなんてまず有り得ないハズ。<br>万全に整うはずの無いものを、万全にしようとするから、<br>とにかく時間ばかり掛かって、成果はほんの僅か。<br>そんなことが多くありませんか？<br><br><br><b>◎テレビの(電)波に流される～</b><br><br>あなたは、テレビをよく見るほうですか？<br>見るのであればどんな番組が好きですか？<br><br>どんな番組であれ、目的を持ってＴＶを見ていないと、<br>いつの間にか見るつもりの無かった番組まで見てたりしますね。<br>もともと、興味を引くように意図的に作られている訳ですから、<br>これは仕方の無いこと・・・。ではダメなのです。<br><br><br><b>◎メールが飛んで来て時間が飛んで行く･･･</b><br><br>あなたはメールのチェックをいつ、どこで行いますか？<br>自動振り分け（フォルダ分け）の設定は出来てますか？<br>一日の中で決まった時間にメールを読んでいますか？<br><br><br><b>◎時間割を作ってますか？</b><br><br>時間が無限にあればいいのに、って思ったことありませんか？<br>時間は作るものです。<br>一日の中で絶対に節約できない食事や睡眠の時間以外は、<br>うまくコントロールすることで、空き時間を増やせます。<br>その方法の第一歩は、一日の時間の使い方を把握すること。<br>そこから無駄な時間を見つけ、犯人を探し当てます!?<br><br><br><b>◎整理整頓出来てます？</b><br><br>モノを探すのに時間を費やすほど無駄なものはありません。<br>いつでも必要なものがすぐに出せるように、整理が必要です。<br>さらに整頓するのを簡単にするには、捨てることです。<br>１年経っても一度も使われなかったものはありませんか？<br><br><br><b>◎徹底的に排除だぁ～!!</b><br><br>上に挙げた５つの共通ポイントは・・・『時間ドロボー』<br><br>どれも時間を盗んで行く悪い奴ですから排除しましょう。<br>すぐに出来ることもあれば、習慣化するまで時間が掛かるもの、<br>気持ち的に整理が付かないもの、わかってても出来ないもの、<br>人それぞれ色々とあるかと思いますが、とにかくやっつける！<br><br>ソレができるときっと今までとは全く違う世界が見えてきます。<br>作業効率も断然良くなり、何もかもうまく回りだします。<br><br>誰かにやってもらうことは出来ません。<br>自覚して行動に移す以外、時間ドロボーを排除できないのです。<br><br><br>あなたは、今までの暮らしを続けますか？<br>それとも人の倍の時間を持って余裕ある生活を手に入れますか？<br>すべてはあなた次第。<br><br><br>時間ドロボーは徹底的に排除っ!!!！ ！　ですね。<br><br><br><br>今回は具体的な方法には触れませんでした。<br>もし、もっと具体的な方法を知りたいということでしたら、<br>遠慮なくコメント下さい。お待ちしています。<br><br><br>それではまた！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smilee8/entry-11610575670.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 09:13:28 +0900</pubDate>
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<title>無料でネットショップを作ってみよう！</title>
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<![CDATA[ あなたは、お店を持ちたい、と思ったことはありませんか？<br><br>ネットが普及したおかげで、ネットで商品を購入する人が増え、<br>それに合わせてネットショップもどんどん増えています。<br><br><br><b>◎ネットショップは無料で立ち上げられます。</b><br><br>物販は一番わかりやすいネットビジネスです。<br>無料でネットショップを開設できるサービスも充実してきました。<br>ネットショップを運営しようと思い立ったら、すぐにスタートできるんですね。<br><br>もしあなたが売りたいものを持っているのでしたら、やらない手はありません。<br>特に他では販売していないオリジナル商品ならなおさらです。<br><br>ここで注意ですが、自分自身で売れる売れないを判断はしないで下さい。<br>とにかくショップに商品を掲載してみて、お客様に判断してもらいましょう。<br><br><br>無料のネットショップ開設サービスはこんなにあります。<br>以下に挙げたのはその代表的なものです。<br><br><br>　・<a title="" target="_blank" href="http://www.thebase.in/">BASE</a><br><br>　・<a title="" target="_blank" href="http://cart.fc2.com/">FC2ショッピングカート</a><br><br>　・<a title="" target="_blank" href="http://zerostore.jp/">DeNAゼロストア</a><br><br>　・<a title="" target="_blank" href="https://stores.jp/">STORES.jp</a><br><br>それぞれの特徴はさておき、いろいろなサービスから選べるので、<br>目的にあったものをチョイスできると思います。<br><br><br><b>◎何を販売するのか？</b><br><br>あなたはネットショップで何を販売しますか？<br><br>もしこの質問に対して即答できないのなら、まだその時期ではないはず。<br><br>売りたいもの、やりたいことが決まっていないのに、<br><br>・初期費用がかからないから<br>・何となく儲かりそうだから<br>・店のオーナーになりたいから<br><br>といった理由では、結局続かなくなると思います。<br><br><br>ショップを開業するということは、事業主になるということです。<br>いくら無料で出来るからといって、ただ何となくではダメです。<br><br><br><b>◎ショップを開いたら・・・</b><br><br>無料のサービスを利用してショップを開設できたら、<br>次に注力するのは、集客です。<br><br>ネットならいろいろな媒体を無料で利用できるので、<br>集客にもあまり費用がかかりません。<br><br>もちろん、大きな収益を出したいのであれば、広告も活用すべきですが。<br><br><br>取り扱う商品と共にそのショップの目的に応じて考えていく必要があります。<br><br>実店舗の売り上げに加え、少しでもプラスアルファが欲しいとか、<br>どれ位のニーズがあるのか市場調査がメインの目的だとか、<br>お店によっていろいろだと思います<br><br>集客には、これまで紹介してきたネット資産に活躍してもらいましょう。<br>Twitterでショップのことをつぶやいてみたり、<br>ブログでショップの特徴や売りを紹介してみたり、<br>いろいろな方法があるので、ショップの特徴にあわせて宣伝しましょう。<br><br>実店舗があるなら、お互いに補う方法も考慮しましょう。<br><br>詳しくはWEBで！というチラシを店内に置いて、ネットショップに誘導したり、<br>ネットショップ限定で実店舗の特典を配布したりすることが出来ます。<br><br>とにかく可能性は無限大だと思って、常識に縛られずフル活用してください。<br><br><br><b>◎有料のサービスも。</b><br><br>ネットショップの運営が軌道に乗って、<br>無料のサービスで賄いきれなくなったら有料サービスに移行しましょう。<br><br>同じ会社が運営しているサービスなら移行はとてもスムーズ。<br><br>上記の無料サービスを提供している会社でも、<br>充実した有料オプションを用意してくれているところもありますので、<br>状況に合わせて活用してくださいね。<br><br><br>今回はここまでです。<br><br>次回は最低押さえておきたいパソコン用語について取り上げます。<br>それではまた（＾＾)/~<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smilee8/entry-11606589172.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 15:24:55 +0900</pubDate>
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