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<title>smile日記</title>
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<description>私の恋愛日記です。</description>
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<title>更新してみた</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりにブログを更新してみた。</p><p>ずっと開いてなかったブログに今も読者登録をしてくれてる人がいる。</p><br><p>みんなありがとう。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</p><br><br><p>このブログをやめようかと最近思っている。　昔の恋人の話しだから・・・思い出したくないこともたくさんあるブログだから・・・</p><br><p>今の恋人のことを書けばいんだろうけど、なかなか文章にできない。　　なんだだろう？？</p><br><br><br><p>でも、みんなが読んでくれているみたいだからもう少し考えてみようかな（対した内容じゃないのにありがとう♪）</p><br><br><br><p>もう少ししたら北海道旅行だし、そのときに更新するかもしれません（;´▽｀A``</p><br><p>その前に更新できたらします(｡＞0＜｡)</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smilejun839/entry-10130179968.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 10:43:39 +0900</pubDate>
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<title>佐世保④</title>
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<![CDATA[ <p><font face="Arial" size="2">お湯が溜まり私たちは一緒に入ることにした。</font></p><p><font face="Arial" size="2"><br></font></p><p><font face="Arial" size="2">お泊りの前に話していたのは、最初は別々に入ってエッチした後は一緒に入ってもいいよ。ってことだったけど、お風呂に入る前にエッチをしちゃったから一緒に入ることにした(///∇//)</font></p><p><font face="Arial" size="2"><br></font></p><p><font face="Arial" size="2"><br></font></p><p><font face="Arial" size="2">私は今までの経験で一緒にお風呂に入ると、相手の体を洗うのが当たり前だと思っていた。</font></p><p><font face="Arial" size="2">でも、カレからしてみるとそれは違ったらしい。。</font></p><p><font face="Arial" size="2"><br></font></p><p><font face="Arial" size="2"><br></font></p><p><font face="Arial" size="2">私がタオルを泡立てて、カレの体を洗うとビックリしてた。拒否されそうだったけど『洗いたいの』ってお願いしたら洗うのを許してくれた。</font></p><p><font face="Arial" size="2">恥ずかしがってたけどちょっと嬉しそうだった。</font>　　途中から手で洗ってあげると、カレはダメって言ってあまり洗わせてくれなかった（笑）　　　これからもずっと洗ってあげたいな。</p><br><p>ホントはシャンプーもしてあげたかったんだけど、カレが早くお湯に浸かりたいみたいだったので２回目のお風呂で洗ってあげることにした。</p><br><p>洗うのは好きなんだけど洗ってもらうのは苦手だから、カレには先に入っててもらって私は体を洗った。</p><br><br><p>向かい合わせに入った。　エッチな雰囲気じゃなくて普通にお風呂を楽しんだ。</p><br><p>でもやっぱり体を触ってもらっていると、エッチな雰囲気になってきてカレにもっと触って欲しくなった。</p><p>おっぱいを触ってもらうのが好きな私は、カレの顔の前に持っていって『舐めて』ってお願いした。</p><br><p>カレは優しく触りながら舐めてくれた。舐めてもらっても気持ちいいんだけど、ちょっと痛いぐらいが好きだから今度は『噛んで』というと舐めながら心配そうな顔をしてきた。</p><br><p>『ちょっと痛いのが好きなの』私は正直に言った。</p><p>始めは優しく噛んでたけど少し強くした時に私が気持ちよくて声を出したら、　カレが気付いてくれて気持ちいいぐらいの強さで噛んでくれた。</p><p>感じてる私を痛くないか心配そうに、舐めたり噛んだりしながら見ててくれた。</p><br><br><p>『スミレの舐めたい』って言われたので私は浴槽の淵に座って足を広げた。</p><p>カレはお湯に入りながら、指で広げながら舐めてくれた。　舐めてもらうのはあまり好きじゃないけど、気持ちよくて私の中はもういっぱい濡れていた。</p><p>『スミレのおいしいよ』って言葉でもっと愛液が溢れてきた気がした。</p><br><p>途中でカレが立ち上がり私を座らせて、そのまま入れてきた。　　中に入ったけど、奥までは入らないしあまり動けなかったのですぐに止めた。</p><br><p>そのあとは、カレの間に私は背中を向けてカレは後ろからおっぱいとかを触りながら、のぼせそうになるまで仲良く入りました(〃∇〃)</p><br><p>お風呂大好きなカレは１泊の間に後、２回も一緒に入ろうっておねだりしてくるのでした。</p><br><p>私とのお風呂そんなに楽しかったのかしら？？</p><br><br><br><br><br><p><font face="Arial" size="2"><br></font></p><p><font face="Arial" size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/smilejun839/entry-10104702912.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 18:10:35 +0900</pubDate>
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<title>佐世保③</title>
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<![CDATA[ <p>ホテルにタクシーで向かった。　ホテルは夜景がキレイに見える場所にあった。</p><br><p>ホテルに入ると緊張すると思っていたけど、そんな感じはなくて二人とも普通に部屋の中を見たりしていた。</p><br><p>カレはネクタイを外してもらいたかったみたい。ベッドに座ってるカレに近づきネクタイを外すとカレは抱きしめてきた。キスをしながらベッドにそのまま倒れこんだ。</p><p>スーツがシワになるのでキスを止めた。</p><p>あんまり覚えてないけれど、いつのまにかカレとベットの上にいた。</p><br><br><p>恥ずかしくて部屋の証明を暗くしてもらった。</p><p>キスをしながらカレは私をずっと抱きしめてくれていた。　カレに初めて抱きしめられたときすごく安心した。カレと付き合ってからも私は不安定な状態だったから、すごく素直なカレに甘えながら付き合ってたから。。</p><br><p>私を好きになってくれてありがとうって気持ちがあった。</p><br><br><p>カレは私を後から抱きしめながら、洋服の中に手を入れてブラを外した。上の服を脱ぐとカレは優しくおっぱいを触ってくれた。すごくやさしくて、私を大切に思ってくれてるのが伝わった。</p><p>気持ちいいんだけど、恥ずかしいのと緊張で声はあまりでなかった。</p><br><p>キスをしながらおっぱいを触ったりしてくれてると、私の中はもう溢れてくるのがわかった。</p><br><p>入れてもらいたくなってカレに入れてってお願いした。</p><br><p>カレはお風呂に入ってからって言ったけど、私の全部をカレにしたくなってたからお風呂はエッチしてからにしてもらった。</p><br><p>カレは今までの彼女とはあまりフェラをしなかったことを言ってた。　フェラしてもらうのを見るのがかわいそうでイヤだったみたい。</p><p>今回のエッチで私はカレにフェラを好きになってもらおうと思ってた。　だから、全裸になってもらた時に何も言わずにカレのを口に入れた。</p><p>カレはすぐに私の口から離れた。　汚いからお風呂に入ってからって。仕方ないから、フェラは諦めた。</p><br><br><p>カレに入れてもらうことにした。　カレは私の中に指を入れてくれた。すごく濡れてたからカレはビックリしていた。</p><p>『スミレの中、もうグチョグチョだよ』</p><p>そう言いながらやさしく動かしてきた。　気持ちよくて彼の指の動きに感じていたら『スミレの中キツイ。指が動かない』って言って動きを早めなかった。</p><br><p>元カレにもキツイとは言われてたけど、エッチの経験があまりない私はキツイって意味があまりわかってなかった。　　それに、私の中は名器らしい。。。私の中はザラザラしてる。ザラザラなのは私も℡エッチで知ってたし、最初はちょっとのザラザラがイクと全部がザラザラなるのは珍しいんだって。</p><p>私の中に入れてられないって言う意味がやっとわかった。</p><br><p>それが、私は当たり前だと思ってた。みんながこんなになるんだって思ってた。　　でも、それは違うみたいであまりいないらしい。　　</p><br><p>みなさんの彼女はどうですか？？　名器とかってあるの？？</p><p>でも、これって自慢できない・・・披露できないけど、ちょっと自慢してみました（笑）</p><br><br><br><p>カレは指を動かすのを止めたので、もう入れてもらうことにした。　カレは私の上でゆっくり動いてくれた。</p><br><p>キスをしながらカレを感じていた。　</p><br><p>『スミレ、気持ちよすぎてイッちゃいそうだよ。』</p><p>まだ、カレに感じてもらいたかったから今度は私が上になった。</p><br><p>カレを見ながらまずは、前後に動いた。前後に動くとクリが当たってすごく気持ちいい。　次に上下に動くとカレがすごく感じてくれた。　上下に動いていると私の愛液の音が聞こえてきた。</p><br><p>カレがイキそうになる前で止めた。　カレが今イクのはもったいないから、お風呂に入ってからにすると言ったからなんだけど。</p><br><p>カレは一緒にお風呂に入るのも楽しみにしていたみたいで、すぐにお湯を溜めに行ってくれた。</p><br><br><p>私はカレを見つめながら、心でありがとうって言っていた。</p><p>カレは私をホントに愛してくれている。それがすごく伝わってくるエッチだった。</p><p>私はこの人を選んでよかったと心から思えた夜だった。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smilejun839/entry-10103793900.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>最近思うこと</title>
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<![CDATA[ 昔の恋人を思い出したりしますか？<br><br>私はまだ忘れてない。忘れられないというとまだ好きみたいだけど…<br><br><br>好きというわけじゃなくて思い出が多過ぎて忘れられないだけ。<br><br>それが私には今苦痛。<br><br>彼と話しをしてもつい関連してしまう。<br>彼は気にしてないよって言ってくれるけど、申し訳ない気持ちでいっぱい。<br><br><br>あなたが私の傍にいてくれたから今の元気な私がいるんだよ。<br><br><br><br>彼との思い出をいっぱい作っていきたい。<br><br><br>だから、これからもずっと私の傍にいて下さい。
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<link>https://ameblo.jp/smilejun839/entry-10100012162.html</link>
<pubDate>Sun, 25 May 2008 18:15:09 +0900</pubDate>
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<title>言葉</title>
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<![CDATA[ 佐世保の続きを楽しみにしてる人ごめんなさい。<br><br><br>今はそんな気分でもないのもあるし、恥ずかしいのもあるんです。<br>気分が乗ったときに続き書くので気長に待ってて下さい。<br><br><br>小説読んだらステキなフレーズがあった。<br><br><br><br>『神様が人間にくれた最大のプレゼントは、忘れるってこと』<br><br><br>そうなのかもしれないなぁ。楽しいことも嬉しいことも悲しいことも辛いことも、生きていくと少しずつ忘れていく。<br><br>忘れられるから、また頑張っていけるのかもしれない。<br><br><br>忘れることは少しせつないけど、ステキなことなのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/smilejun839/entry-10099251800.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2008 00:35:31 +0900</pubDate>
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<title>感謝の気持ち</title>
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<![CDATA[ 人の優しさってすごいと思う。<br><br>どうして自分のことじゃないのにあそこまで私のことを考えてくれるんだろう。<br><br><br>人は一人で生きていけないんだな～って改めて思った。<br><br><br>みんな生きていく中で辛いことや苦しいことあるはずなのに自分で解決してるのかなぁ？<br><br><br>私はまだまだ子供で甘えてるから人に頼ってしまってる。人の優しさがホントに嬉しい。<br><br><br>直接は恥ずかしくて言えないけど、出会えてよかったと思ってる。<br><br>今の私が生きていけるのも一人じゃないから。<br><br><br><br>ホントにありがとう。<br><br><br>ずっとずっと大切な人だよ。<br><br><br>いつか私も人を前に進めるようにできたらいいな☆
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<link>https://ameblo.jp/smilejun839/entry-10098807808.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2008 16:56:39 +0900</pubDate>
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<title>佐世保②</title>
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<![CDATA[ 二人で知らない街を散歩しながらお店に向かった。<br>彼も緊張してるみたいで、歩くペースが速くて付いていくのがやっとだったけど、彼の存在をすぐに感じれてそれだけで幸せだった。<br><br>佐世保のブロガーさんに教えてもらった『かどや』っていうお店に入った。<br>教えてくれた人ありがとう♪<br><br><br>カウンターに通されそうになったけど、彼が話してくれて２時間なら個室に入れることになった。<br><br>彼が全部いろいろしてくれた。<br>注文も全部。こんなにいろいろしてくれる人は彼が初めて。<br>小さなことかもしれないけど、お酒を注いでくれたりするだけで嬉しかった。<br><br><br>彼はビールを持つ手が震えててかわいかった。<br>私に会えたからだって。<br>ホントに幸せ。<br><br><br>隣同士で座ってたから、ご飯食べながら彼が手を繋いできた。<br>手を離したくなくて、私は左手でご飯食べてた（笑）<br><br><br>お酒も飲んでお互い少し緊張がとれて、彼と目が合ったときに初めてキスをした。<br><br><br>キスをした瞬間に彼が叫んだ。<br><br>『めっちゃ、やわらけー』<br><br>私の唇は柔らかいらしい。初めて言われたからびっくりだった。<br><br>初めてのキスは嬉しかったより、彼の反応に驚いた。<br>それに初めてのキスなのに、もう何度もしてるような不思議な感覚だった。<br><br><br>一度キスをするととまらなくて、店員さんが来ないか確認しながら何度もキスをした。<br><br><br><br>お互いあまり食べずに時間がきたのでお店を出ることにした。<br><br>もう、彼はキスをした時から私とエッチがしたかったみたい。<br><br>まぁ、私も彼にもっと触れたくなっちゃったんだけどね(/ω＼*)<br><br>街をブラブラするはずが、早く二人っきりになりたくてお酒などを買ってホテルに行くことにした。<br><br>コンビニのトイレに入ると私の中が愛液でいっぱいだった。<br><br>キスだけなのに下着まで濡れるぐらいだった。<br>こんなにエッチで彼がイヤにならないかな～って思いながら、タクシーで眺めがいいホテルに向かった。
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<link>https://ameblo.jp/smilejun839/entry-10097120244.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2008 23:08:59 +0900</pubDate>
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<title>佐世保①</title>
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<![CDATA[ 彼に会える前日は全然眠れなかった。<br>彼に会うのが嬉しかった。<br><br>彼に渡すプレゼントはもう何日も前から準備してたし、メッセージカードは失敗したり、手が震えたりで大変だった。<br>彼へのプレゼントは洋服。一枚は私が着た匂い付きのＴシャツ入り(≧▽≦)<br>喜んでくれたかなぁ？？<br><br><br><br>今回の旅行はたったの一泊二日のプチ旅行。<br>彼が佐世保に研修旅行なので、それにこっそり同行しちゃう計画。<br>団体行動だから彼がバレないかドキドキしながら彼との待ち合わせ場所に向かった。<br><br><br>向かってる間も緊張からなのか全然眠れなかった。<br><br>夜は寝ないつもりなのに、睡眠時間少なくて大丈夫なぁ～とか考えてた（笑）<br><br><br><br>彼と会った瞬間心臓がギューってされた気がした。<br>スーツ姿の彼はかっこよかった。<br>歩いてると彼が手を出してくれた。でも、恥ずかしくて彼の後ろから着いて行くのが精一杯だった。<br><br>彼は知ってる人誰もいないんだよ？<br><br>って言いながら笑ってた。<br><br><br><br>お腹空いたから佐世保の街を見るより、ご飯を食べることにした。
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<link>https://ameblo.jp/smilejun839/entry-10097051074.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2008 19:58:53 +0900</pubDate>
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<title>☆ただいま☆</title>
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<![CDATA[ 報告遅くなったけど、プチ佐世保旅行から無事帰ってきました(≧▽≦)<br><br><br><br>今回はちょっとの時間だったけどすっごく楽しくて幸せでした☆☆<br>彼に愛されてるな～って感じれた時間でした。<br><br><br>詳しい内容はまた後ほど(。・ω・)ノ
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<link>https://ameblo.jp/smilejun839/entry-10096990739.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2008 15:39:35 +0900</pubDate>
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<title>☆☆ノロケ☆☆</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです(ノ´▽｀)ノ<br><br>みなさん覚えてますか？スミレです。<br><br>ずっと更新してなかったなぁ。しようとは思ったりしたんだけど、内容が無くて更新できませんでしたm(._.)m<br><br><br>私の更新待っててくれた人いるかしら？？<br><br><br><br>最近の私は相変わらず彼氏とは仲良しです。<br>優しい人なので、私がどんどんわがままになっていってます。<br><br><br>彼とは遠距離なので、ほとんど電話で淋しさ紛らわしてます。<br>無料だから睡眠削って話してるんだけど、通話料調べたらすごいことになってた\xAD\xF4(・ω・;<br><br><br>二人合わせて40万円分ぐらい……<br>どんだけ喋ってるんだろ。これが無料じゃなかったらって思うと恐すぎる((゜Д゜ll))<br>ソフトバンク様ありがとう☆☆<br><br>一分でも時間があればしてるもんな(^-^;<br><br><br><br>声だけだった私たちだけど、来週会えるんです(≧▽≦)<br><br>声だけじゃなくて、同じ空気吸えるなんて幸せだな（笑）<br>早く火曜日にならないかな♪<br><br><br>彼に買ったプレゼント喜んでくれるといいな。サプライズにするつもりだったプレゼントは買ったその日にばらしちゃいました(。・ω・)ノ<br><br><br>今回のデートでＨする予定なので、デートとＨの報告できると思います（笑）<br>いつもはＴＥＬエッチしてるんだけどね(/ω＼*)<br>ＴＥＬエッチの内容はまた今度報告しようかな。<br><br><br><br>会うまではドキドキするけど会うと後はさよならだけだから、火曜日になるのが嬉しいような悲しいような変な感じです。<br><br><br>まぁ…惚気になりましたが、私の最近はこんな感じです。<br><br><br>みんなのblogは定期的に見てますのでこれからも仲良くして下さいね(≧▽≦)♪
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<link>https://ameblo.jp/smilejun839/entry-10095573928.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2008 19:39:47 +0900</pubDate>
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