<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ただの主婦では終わらない！自分の居場所と使命が見つかる１１の方法</title>
<link>https://ameblo.jp/smileribbon2/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/smileribbon2/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>主婦業をこなしながら、「毎日がただなんとなく過ぎているなー」と感じているあなた！その生活は今日でおしまいにして、社会に必要とされ、イキイキとと自分の人生を楽しんでみませんか？何かに打ち込むことで、生きがいややりがいを感じる日々が訪れます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>●●ちゃんママを卒業した人が社会で活躍できるの自分に出会うステップコース</title>
<description>
<![CDATA[ ●<strong>【●●ちゃんママを卒業した人が社会で活躍できるの自分に出会うステップコース】<br><br></strong><br>こんにちは！主婦が「自分の居場所と使命」を見つける１１の方法の加藤あいです。<br><br>【●●ちゃんママを卒業したい人が必要とされる自分に出会うはじめの一歩コース】を受講したあなたは、働きに出たり、外に出るようになって、ようやく自分の名前で呼んでもらえるようになってきましたよね。<br><br>これで第一ハードルはクリアですね。<br><br>でも・・・<br><br>「なんだかまだまだ満たされない気持ちが自分の中にある。」<br><br>というのが本音ではないですか？<br><br>ちなみにその中身を見ると<br><br><div style="background:#ffffee; padding:10px; border-radius: 10px; border: 2px dotted #ffff33;">・もっと何か私出来るんじゃないかな？<br><br>・私にはもっと何か役割や、やりがいと呼べるものが欠けているのでは？<br><br>・結婚前に取った資格を活かすことってできないかしら？<br><br></div>  <br><br>という思いなのではないでしょうか？<br><br>かつての私はそうでした。<br><br>パートをする中で、自分は、こういうことではなくて、もっと何か別のことができるんじゃないだろうか？<br><br>これまで取ってきた資格を活かすことはできないだろうか？<br><br>とモンモンと考えていました。<br><br>現在、自分でお教室を開き、沢山の生徒さんに囲まれ毎日がとっても幸せです。<br><br>お教室開講１年ちょっとで、延べ５００人以上の生徒さんに恵まれました。<br><br>お教室に来てくださる生徒さんや、周りの友人からは、「先生のハッピーオーラを浴びに行きたい！」「キラキラ輝いているね！」<br><br>と言われることが多くなりました。<br><br>もし、私がハッピーオーラを出しているのだとしたら、それは、起業したからではなく、私が私の使命を見つけて、それを実行しているからです。<br><br><strong>これは、私が、起業をしたから、幸せな日々を手に入れたのではなく、私が私の使命を見つけて、それを実行しているからです。<br></strong><br><font color="#FF1493"><strong>つまり、あなたがあなたらしく輝くためには、資格を取って起業することが大切なのではなく、あなたがあなたの使命を見つけて、それを実行することが大切なんです！<br></strong></font><br><br>「●●ちゃんママを卒業した人が社会で活躍できるの自分に出会うステップコース」<br><br>を受講すると、<br><br><div style="background:#ffffee; padding:10px; border-radius: 10px; border: 2px dotted #ffff33;">・月収８万円を目指します。（扶養内ぎりぎり）<br><br>・アルバイト以上の役割を任せられるようになってきた。（昇格）<br><br>・自分の働いたお金でやってみたかったことができた。<br><br>・子どもにイライラすることが減った。<br><br>・ご主人に毎日感謝の気持ちを伝えることが出来るようになった。（けんかが減った）<br><br>・来年あるいは３年後の目標を見つけることができた。<br><br></div>  <br><br>それでは、講座の詳細です。<br><br><div style="background:#ffffee; padding:10px; border-radius: 10px; border: 2px dotted #ffff33;">【内容】<br>回を追うごとに、自分がどんな風に変わって来たか。<br>家族の反応。<br>頂いたお給料でまず、何をするか。<br>働きながら、家庭の中での役割に変化があるか。<br>働いたお金で、実現したいこと（旅行、エステ、習い事など）<br><br><br>【開講回数】<br>３ヶ月３回/月１回<br><br>【募集人数 】<br>４人<br></div>  <br>あなたがあなたの使命を見つけて、それを実行してみませんか？<br><br><div style="background:#ffffee; padding:10px; border-radius: 10px; border: 2px dotted #ffff33;">【金額】<br>全３回　１２４０００円<br><br><br>場所は、都内ホテルのラウンジ等<br>ドリンク代込み。<br>１回２～２時間半<br><br></div>  <br><br>お申し込みフォーム
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11998940407.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 15:52:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>●●ちゃんママを卒業したい人が必要とされる自分に出会うはじめの一歩コース</title>
<description>
<![CDATA[ ●<strong>【●●ちゃんママを卒業したい人が必要とされる自分に出会うはじめの一歩コース】<br></strong><br><br>こんにちは！主婦が「自分の居場所と使命」を見つける１１の方法の加藤あいです。<br><br>あなたは、結婚して、主婦となり、ママとなって、自分の名前で呼ばれることがいつしか減ってきている。<br><br>と思ったことはありませんか？<br><br>「私の名前は●●ちゃんママじゃない！ 」<br><br>って心で叫んだことはありませんか？<br><br>いつしか、だんな様までも「ねえ、ママ～ 」って呼んでませんか？<br><br>そんな中、<br><br><div style="background:#ffffee; padding:10px; border-radius: 10px; border: 2px dotted #ffff33;">いったい自分の存在はなんだろう？<br><br>自分って、もう社会から取り残されてしまったのではないだろうか？<br></div>  <br><br>そんな不安がよぎることがありませんか？<br><br>かつての私はそうでした。<br><br>今は、自分でお教室を開いて、沢山の生徒さんに囲まれ毎日幸せです。<br><br><strong>これは、私が、起業をしたから、幸せな日々を手に入れたのではなく、私が私の使命を見つけて、それを実行しているからです。<br></strong><br><font color="#FF1493"><strong>つまり、あなたがあなたらしく輝くためには、資格を取って起業することが大切なのではなく、あなたがあなたの使命を見つけて、それを実行することが大切なんです！<br></strong></font><br>「●●ちゃんママを卒業したい人が必要とされる自分に出会うはじめの一歩コース」<br><br>を受講すると、<br><br><div style="background:#ffffee; padding:10px; border-radius: 10px; border: 2px dotted #ffff33;">・●●ちゃんママを卒業することができます。<br>・自分でお金を稼ぐことへの楽しみがわかります。<br>・資格に頼らず、自分の使命を見つけていくことができます。<br></div>  <br><br>それでは、講座の詳細です。<br><br><br><div style="background:#ffffee; padding:10px; border-radius: 10px; border: 2px dotted #ffff33;">【内容】<br><br>１回目：<br>・この講座の意図を話す。<br>・自己紹介<br>・自分が今どんな風に考えて、何に悩んでいるのか？気持ちを書き出して貰う。<br>・どんな自分になりたいか？<br>・そうなる原因について考えもらう。ディスカッション→共感する部分があるか。<br>・もし起業を考えているのだとしたら、まずは、実際に働いてみることが起業のスモールスケールでの練習になる。<br>・または、お金を稼ぐということをまず自分で行ってみる。（パートに行って）<br>・ちいさな子どもが居る場合は、自分が働くことでのリスク回避術（熱が出たときの対処法）などをまず知ることができる。<br><br>まずは、自分ができそうな仕事を次回までにリストアップ、又は、就職活動をしてみましょう！<br><br>（中間報告をメールでしてもらう）<br><br>２回目（１ヶ月後）：<br>・２週間の活動内容をそれぞれ話してもらう。<br>・気持ちの変化などを話してもらう。<br>・実際、働いている、又は働き始めた人は、自分でお金をもらえたことについてどんな感情がおきたか？<br>・まだ、動けていない人は、どんなことができそうな気がしてきたか？<br>・その先にある自分の未来像はどんな風に描けているか？<br><br>３回目（２ヶ月後）：<br>・どんな仕事に就けたかを発表<br>・いまどんな気持ちか<br>・家族の反応は？<br>・続けていくとどうなりそうか？<br>・はじめてのお給料でしてみたいことを書いてもらう<br>・ご主人やお子さんにお礼の感謝の気持ちを伝えるメッセージを書く。<br>・記念写真<br><br>【開講回数】<br>３ヶ月３回/月１回<br><br>【募集人数 】<br>４人<br></div>  <br><br>もう●●ちゃんママを卒業してもいい時期かもしれません。<br><br>あなたがあなたの使命を見つけて、それを実行してみませんか？<br><br><div style="background:#ffffee; padding:10px; border-radius: 10px; border: 2px dotted #ffff33;">【金額】<br>全３回　６８０００円<br><br>場所は、都内ホテルのラウンジ等<br>ドリンク代込み。<br>１回２～２時間半<br><br></div>  <br><br>お申し込みフォーム
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11985389004.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 15:52:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうせ仕事をするなら「好きなことを！」って思いますか？</title>
<description>
<![CDATA[ ●<strong>どうせ仕事をするなら「好きなことを！」って思いますか？<br></strong><br><br>こんにちは！主婦が「自分の居場所と使命」を見つける１１の方法の加藤あいです。<br><br>好きなことを仕事にできたらな～って思いますよね。<br><br>最近は雑誌とかにもよく書かれているのを目にします。<br><br><strong>そして、最近では、好きを仕事にする＝起業　というイメージも定着してきているように思います。</strong><br><br><font color="#FF1493"><strong>それは、あたかも、「起業すると、とっても楽しくて素敵な人生が待っているよ」<br></strong></font><br>という風にも感じてしまいます。<br><br>本当にそうでしょうか？<br><br>好きなことだからこそ、続けることが出来る！頑張れる！<br><br>というのはあるかもしれません。<br><br>が、仕事といいうのは好きなことばかりでは成り立っていかないものだと思います。<br><br>むしろ、苦手なこともたくさんあると思います。<br><br><font color="#FF1493"><strong><br>もし「好きなことを仕事にする」時、自分で「仕事にする！」とちゃんと決めることが大切なのではと思います。<br></strong></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/01/smileribbon2/13/31/j/o0480035513219520897.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/01/smileribbon2/13/31/j/t02200163_0480035513219520897.jpg" alt="" width="220" height="163" border="0"></a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11975325398.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 01:56:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>○○ちゃんママを卒業したい人のためのお茶会</title>
<description>
<![CDATA[ ●<strong>○○ちゃんママを卒業したい人のためのお茶会</strong><br><br>こんにちは！主婦が「自分の居場所と使命」を見つける１１の方法の加藤あいです。<br><br>日々の生活、子育てをしていると、<br><br><strong>「私の名前は○○ちゃんママじゃない！」</strong><br><br>って叫びたくなる経験、ありませんか？<br><br>私は、何度もありました。<br><br>そんな風に感じた経験はありませんか？<br><br>結婚して、出産して、知らないうちに、名前で呼ばれることが無くなってきて、気付いたら「○○ちゃんママ」が自分の呼ばれ方になっていた。<br><br>「あれ？いつから名前で呼ばれなくなっちゃたんだろう？」<br><br>昔からの友人と会うときは、ちゃんと名前で呼んでくれて、「そうそう！これがわたし！ 」<br><br>って思ったりしませんか？<br><br>「妻」や「母」の顔ではなく、そのままの「私」に戻れる瞬間。<br><br>私は、ちょっとほっとした気持ちになります。<br><br>子育て真っ最中だと、自分のことは後回し。<br><br>そんなとき鏡を見ると、なんだか疲れ果てた自分の姿が写っていたりして、げんなり。<br><br>独身の時は、もっとおしゃれも楽しんで、美味しいものやオシャレな場所に行ってみたりしていたのに。<br><br>「ああ、私って、この先もずっとこんな感じかしら？」<br><br>そんな風に感じていませんか？<br><br>そんな時は、ちょっと吸う空気を変えてみるといいかもしれません。<br><font color="#FF1493"><br><strong>いつもと違う空間で、いつもと違った人と会っておしゃべりをすると違う世界が見えてくるかもしれません。<font color="#FF1493"></font></strong><br></font><br><br><br>これまで、わたしのお茶会にご参加の方からはこんな声をいただいていますよ～<br><br><div style="background:#ffffcc; padding:10px; border-radius: 10px; border: 2px dotted #ffff33;">気付けば、子どもを産んで以来子どもを介した世界は広がるものの、子どもを介さない世界はあまり広がらなかったので大変嬉しく感じました。<br></div>  <br><br><strong>さあ！あなたも自分の世界をほんの少しだけ変えてみませんか？</strong><br><br>それではお茶会の詳細です。<br><br><div style="background:#; padding:10px; border-radius: 10px; border: 2px dotted #ffff33;">日時：<br><br>場所：<br></div> <br><br><br>簡単なワークをするかどうか？<br><br>お申し込みフォーム<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11985388701.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 01:48:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「やりがい」＝自分のことを必要としてもらい、自分自身に満足感や充足感が生まれること</title>
<description>
<![CDATA[ ●<strong>「やりがい」＝自分のことを必要としてもらい、自分自身に満足感や充足感が生まれること<br></strong><br>こんにちは！主婦が「自分の居場所と使命」を見つける１１の方法の加藤あいです。<br><br>「やりがい」のある仕事、ってよく言われますよね。<br><br><strong>では、「やりがい」ってどういうことを言うのでしょうか？</strong><br><br>「好きなことを思いっきりする」ということでしょうか？<br><br>それは、好きなことをすると、自分が夢中になれて、やりがいを感じられる、という風に考えるからですね。<br><br>確かに、自分が好きなことには夢中になれますし、そうすると「やりがい」を感じることができそうですよね。<br><br>でも、ちょっと考えてみてほしいのです。<br><br><font color="#FF1493"><strong>「やりがい」というのは、自分のことを必要としてもらい、自分自身に満足感や充足感が生まれることでははないかと思います。</strong><br></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150129/01/smileribbon2/27/7d/j/o0220014613202358163.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150129/01/smileribbon2/27/7d/j/t02200146_0220014613202358163.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br><strong><a href="http://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11985388701.html" target="_blank"><br>あなたにとっての「やりがい」とは、自分のことを必要としてもらい、自分自身に満足感や充足感が生まれることではないでしょうか？ここで一緒に考えてみませんか？</a></strong>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11982898527.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 01:46:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「資格」を取らなきゃ仕事ができない！って思っていませんか？</title>
<description>
<![CDATA[ ●<strong>「資格」を取らなきゃ仕事ができない！って思っていませんか？</strong><br><br>こんにちは！主婦が「自分の居場所と使命」を見つける１１の方法の加藤あいです。<br><br>私は、アイシングクッキーのお教室を運営しています。<br><br><strong>そのお教室に頂くお問い合わせのひとつに「認定講師になれますか？」<br></strong><br>というご質問をたびたび頂きます。<br><br>私のお教室では認定制度はないのですが、興味がある方はとっても多いです。<br><br>なぜでしょうか？<br><br>「認定講師」になれたら、「起業出来る！」って考えるからじゃないでしょうか？<br><br>でも、本当にそうかな？<br><br><font color="#FF1493"><strong>もひょっといたら、「資格」とは、自分の満足のためにととろうとしていませんか？<br></strong></font><br><br><strong>「資格」を取ることが悪いのではなく、「資格」の向こうに何を見出せるか。</strong><br><br>大切なことは、「資格」を取ったならば、そのあとの行動や思考が大切なのです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/01/smileribbon2/5a/fe/j/o0480048013219520899.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/01/smileribbon2/5a/fe/j/t02200220_0480048013219520899.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><a href="http://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11985388701.html" target="_blank">「資格」を取った、その向こうにある目的を一度考えてみましょう。</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11975325217.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 01:43:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「資格」という看板を背負わなくても、自分を表現できたらいいのに。</title>
<description>
<![CDATA[ ●<b>「資格」という看板を背負わなくても、自分を表現できたらいいのに。<br></b><br><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; font-size: 14px; line-height: 23.3333339691162px; background-color: rgb(255, 255, 255);">こんにちは！主婦が「自分の居場所と使命」を見つける１１の方法の加藤あいです。<br></span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; font-size: 14px; line-height: 23.3333339691162px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><b>毎日、私は、「何にも資格の無い自分」に価値を見出すことができませんでした。<br></b><br>これから先、誰かに必要だって言ってもらう自信もありませんでした。<br><br>そうすると、子育てがひと段落したときに、どんな自分になっているのかな？<br><br>と考えるのがこわかったです。<br><br>総合職で、バリバリ働いている友人がとってもうらやましく思えて、キラキラと社会の中にいて。<br><br>とっても遠い存在に思えてなりませんでした。<br><br>そんな時、決まって、「結婚後も役に立つ資格を取って置くべきだったよね～」と、同じような環境の友人と話したものでしした。<br><br><b style="color: rgb(17, 17, 17);">つまり、何も無いというのは、資格がないということだったのです。<br></b><br><b style="color: rgb(255, 20, 147);">資格が無い自分は、社会に必要とされない、と思っていたのですね。<br></b><br>でもね、それって、ちょっと見方を変えると違って来るんですよ＾＾<br><br><b>「資格」という看板を背負わなくっても、十分自分を表現することは可能だと思っています！！</b><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150131/00/smileribbon2/ce/dd/j/t02200147_0480032013204081429.jpg" id="1425054004093" ratio="1.4965986394557824"><br><br><a href="http://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11985388701.html" target="_blank" title="" style="font-family: yui-tmp;">一番大切なことは、「資格」で自分を表現するのではなくて、自分自身が「資格」に負けない魅力を持つことが大切なのだと思います。あなたは、どう考えますか？</a><br><p><br></p><p></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11975324907.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 01:20:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「パートに出る」って何だか生活のためっぽいから嫌ですか？</title>
<description>
<![CDATA[ ●<strong>「パートに出る」って何だか生活のためっぽいから嫌ですか？<br></strong><br><br>こんにちは！主婦が「自分の居場所と使命」を見つける１１の方法の加藤あいです。<br><br>育児がひと段落すると、ちょっと働いてみようかな～って言う気持ちになってきます。<br><br>ランチのお誘いもよくあるし、そのたびに家計から出していては、だんなさんに何だか悪いし。<br><br>だんだん子どもの習い事も増えてきたし。。。<br><br>子育ても落ち着いたから、自分のおしゃれも楽しみたいな。<br><br><strong>自由に使えるお金を少し、稼げたらいいな。</strong><br><br>って思うようになって来ますよね？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150223/01/smileribbon2/d5/98/j/o0480027013226173644.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150223/01/smileribbon2/d5/98/j/t02200124_0480027013226173644.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a><br><br>でも、、、、、。<br><br>とそのときひっかっかるのが、「パート」という言葉です。<br><br>「パート」という言葉に抵抗があるママは結構います。<br><br>あ、私もそうでした＾＾<br><br><strong>とっても変な言い方ですが、「生活のために働く」みたいな感じが受け入れにくかったのです。<br><br></strong><br>もっと、なんか華やかなのがいいな～<br><br>起業とかできたら、素敵かも。<br><br>ほら！好きなことを仕事にって、よく書いてあるし！<br><br><font color="#FF1493"><strong>そうしたら、「生活のために 」っていうイメージじゃないでしょ。<br></strong></font><br>ってね。<br><br><a href="http://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11985388701.html" target="_blank">起業だけが自分を輝かす方法ではないと思います！パートこそが自分のやるべき道かもしれないですよね？</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11975325072.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 01:16:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あなたが求めているのはこんな感情ではないでしょうか？</title>
<description>
<![CDATA[ ●<strong>あなたが求めているのはこんな感情ではないでしょうか？</strong><br><br>こんにちは！主婦が「自分の居場所と使命」を見つける１１の方法の加藤あいです。<br><br><strong>最近「心がブルブルっ」って感動して震えちゃうような、感情になったことありますか？<br></strong><br><br>「映画を見て感動した！」ってことはあるかもしれませんね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150220/02/smileribbon2/e6/a6/g/o0202015413223274227.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150220/02/smileribbon2/e6/a6/g/t02020154_0202015413223274227.gif" alt="" width="202" height="154" border="0"></a><br><br>それは、映画の内容に自分を投影していて、感情が震えている証拠です。<br><br>ちなみに、これは現実にも起こりえるんですよね！<br><font color="#FF1493"><br><strong>私の場合は、お教室の生徒さんから「先生のおかげでこんなに作れるようになりました！」と笑顔でおっしゃっていただくときです。<br><font color="#FF1493"></font></strong></font><br><br>心が震えて感激します。<br><br>私は、この気持ちは、実は、生徒さんから教えてもらいました。<br><br>「私が提供する内容で、生徒さんが喜んでくれる 」<br><br><strong>ということの向こうに、その喜んでくれるという姿や声を見て聞いて、私自身が「心が震えて感激する」のです。</strong><br><br><br><a href="http://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11985388701.html" target="_blank">あなたにとっての心が震えるような感情はなんでしょう？それこそがあなたの気持ちが求めているものではないでしょうか？</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11985388780.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 01:13:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうしようなく自分を責めてしまう時は●●をしましょう。</title>
<description>
<![CDATA[ ●<strong>どうしようなく自分を責めてしまう時は●●をしましょう。</strong><br><br>こんにちは！主婦が「自分の居場所と使命」を見つける１１の方法の加藤あいです。<br><br>子育てをしていると、どうしても子どもを叱ってしまうことがあるかと思います。<br><br>そして、必要以上に怒鳴ってしまうことも。<br><br>そういう時は、とっても落ち込んでしまいませんか？<br><br>私は、子どもがまだ幼稚園だったころ、主人が１年半単身赴任でした。<br><br>毎日気持ちがはりつめていたように思います。<br><br>そして、つい叱りすぎてしまうことの連続でした。<br><br><strong>張り詰めた気持ちが、子どもに対して向かってしまったのだと今なら分かります。</strong><br><br><font color="#FF1493"><strong>その時は、叱りすぎては、自己嫌悪に陥り、子どもが寝たあと、その自己嫌悪感とひとり闘い、暗いリビングでひとりひざを抱え泣いていました。<br><font color="#FF1493"></font></strong></font><br>両親にも、友人にも話すことが出来ませんでした。<br><br><strong>親として失格。</strong><br><br>そんな風に思われないようにしたかったからです。<br><br>今は、「今日、ちょっと怒りすぎちゃったの。」<br><br>と、主人に話すことが出来、気持ちがとっても楽です。<br><br>どんどん自分を追い詰めていってしまうのは、自分に自信がなく、余裕がないから。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150131/00/smileribbon2/94/83/j/o0480048013204080713.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150131/00/smileribbon2/94/83/j/t02200220_0480048013204080713.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><a href="http://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11985388701.html" target="_blank">どうしようもなく自分を責めてしまう時は、ちょっと外へ出て、自分のことを知らない人におしゃべりするだけでもいいですよ！同じ気持ちの人がいると思います＾＾</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/smileribbon2/entry-11985388859.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 01:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
