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<title>安達主任のスマイル0円</title>
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<description>北九州市戸畑サティー内にある神戸サンド屋で働く主任のブログ</description>
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<title>スマイル0円の裏の顔</title>
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<![CDATA[ <p>相手の表情は自分の表情を映す鏡と言いますが、まさにその通りですね。</p><br><p>神戸サンド屋では、自分のモットーを名札に書いています。</p><p>私のモットーは「スマイル0円」です。</p><p>そのモットーの通り、仕事中は常に笑顔（‐＾▽＾‐）で接客することを心がけています。</p><br><p>しかし、まだまだ未熟者のため、店が忙しさのピークを迎えるといつのまにか表情が厳しくなってしまうことがあります。</p><br><p>それに気づくのはお客様の表情が硬い時です。</p><br><p>私の表情が硬いと、お客様の表情もつられて硬くなってしまうのです。</p><br><p>こちらが笑顔<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">で対応したお客様からは笑顔<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">という返事が返ってきます。</p><br><p>誰だって気持ちよく買い物をしたいですよね。</p><p>そして気持ちよく買い物できるお店には「また行きたい」と思うもの。</p><br><p>今後も肝に銘じてスマイル0円で働きます<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><br><p>◎「ナイススマイル！！」と思ったらクリックしてください→<a href="http://blog.with2.net/link.php?507438">人気blogランキングへ</a> </p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smilezeroyen/entry-10043442280.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2007 14:00:15 +0900</pubDate>
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<title>飲食店の接客　セクシーボイスを添えて</title>
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<![CDATA[ <p>神戸サンド屋戸畑サティー店では、お店の方針として1に元気な呼び込み、2に元気な呼び込み、３、４が笑顔で5に呼び込みというくらい、呼び込みに力を入れています。</p><br><p>呼び込みというのは、お買い物に来ているお客様に</p><br><p>「いらっしゃいませ～、手作りサンドイッチはいかがですか～♪」</p><p>「お子様のおやつに生クリームサンドはいかがですか～♪」</p><br><p>というように、客層や時間帯に合わせて元気に声を出してお客様にお知らせする事です。</p><p>私はこのお店に来て5年になりますが、5年間毎日8時間以上呼び込みの声を出し続けると、かなりのハスキーボイスになります。</p><br><p>最近常連さんになってくださった、松Zしげるさんばりの色黒の男性のお客様に</p><br><p>「遠くからでもあなたの声が聞こえるから、あなたがいるのがすぐ分かって良いね。けど、<font color="#000000" size="4"><strong>声がおしい</strong></font>」</p><br><p>って言われました(笑）さすがに「声が惜しい」と言われたのは初めてです。</p><br><p>このセクシー！？ボイス、意外と好評なんですヨ。</p><br><p>ちなみに私はほとんどお酒が飲めないのですが、このお客様は私の声がかれているのはお酒<img height="16" alt="お酒" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/191.gif" width="16">のせいだと信じて疑いません・・・。</p><br><p>本当はこの声は、仕事を頑張った勲章なのになぁ。</p><br><p><br>◎「私のほうがセクシーボイスよ！！」と思ったらクリックしてください→<a href="http://blog.with2.net/link.php?507438">人気blogランキングへ</a> </p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smilezeroyen/entry-10042360951.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2007 09:54:15 +0900</pubDate>
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<title>素敵なおばあちゃん</title>
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<![CDATA[ <p>素敵なおばあちゃんと出会いました。</p><br><p>私のお店では「－40℃」のつぶつぶアイスという不思議なデザートを販売しているのですが、つい先日3歳くらいの女の子とおばあちゃんがそのアイスを買いに来てくださいました。<img alt="アイスクリーム" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/2560.gif"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f3/44/10027417938.jpg" target="_blank"><img alt="つぶつぶアイス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f3/44/10027417938_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p>私はいつもどおりアイスをカップに盛って、女の子に渡しました。</p><p>するとおばあちゃんが女の子に一言</p><br><p>「何て言うのかな？」</p><br><p>すると女の子がにこりと笑って「ありがとう」と言ってくれました。</p><br><p>思えば、私が小さい頃お母さんにいつも言われていた言葉でした。</p><br><p>他の人に何かをしてもらった後は必ず「ありがとう」を言うようにしつけられていました。</p><p>しかし、お店に立って親子のお客様と数多く接するようになって思うのですが、そのようにしつける大人も、自分の思っていることをはっきりと他人に伝えることの出来る子供も本当に少なくなってきました。</p><br><p>自分の思っていることを他人に伝えることの出来ない子供というのは、例えば自分が食べたいアイスの種類を言葉にせずに指さすだけだったり、一緒にいる親のほうにしか言えないという状況です。</p><br><p>きっと、先日のおばあちゃんにしつけられたあの女の子は、立派に成長してコミュニケーションを上手に取る素敵なレディーに育つんだろうなと思いました。</p><br><p>「ありがとう」をきちんと言う女の子に、私は「偉いね～」ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉと声をかけながら、私自身も「ありがとう」という言葉を伝えていこうと再認識させられました。</p><br><p>あのときのおばあちゃん</p><br><p>「ありがとう」</p><p><br>◎「ほほう、なかなか良い事言うね」と思ったらクリックしてください→<a href="http://blog.with2.net/link.php?507438">人気blogランキングへ</a> </p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smilezeroyen/entry-10041793920.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Aug 2007 13:49:55 +0900</pubDate>
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