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<title>３０男が頑張って成長するブログ</title>
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<description>職業：システムエンジニア、趣味：フットサル、マラソン、読書、飲酒、住所：東京、というどこにでもいそうな独身男が、なんとか不況の世の中で幸せに暮らそうと頑張る姿を記述するブログ・・・に多分なります</description>
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<title>冬休み</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><strong><font color="#ff0000">システムの仕事というのは</font><font color="#ff0000">人が休んでいるときにしかできない仕事がありまして</font></strong>、土曜日日曜日祝祭日に会社に出るのが当たり前です。しかも私の携わっているシステムは銀行システムなので、お盆も稼働していますし、年末年始も大みそかと三が日しか止まりません。なので、<font color="#ff0000"><strong>今年のように三が日と土日が絡むと４日間しか休みが取れないことになります</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">さらに今年は年末年始にシステム対応があるため、<font color="#ff0000"><strong>休みが１月１日と１月３日の２日間のみとなりました</strong></font>。実家は２時間ほどで帰れる場所ですので、１月１日が休みなら問題はないのですが。<font color="#0000ff"><strong>休養をどのように取るかと考えてまして</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">結局、<font color="#0000ff"><strong>先週をだらっと休むことにしました</strong></font>。まあ、会社には行っていたのですけど水曜日が祝日でしたし、クリスマスということもあり、ダラダラと過ごしてみました。特に土日は、久しぶりに小説だけをじっくり読んだり、マンガを読み返したりと一歩も外に出ないで過ごしたんです。日曜日はほとんど寝てましたし、<font color="#0000ff"><strong>疲れは精神的にも肉体的にもすっかり取れました</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">お蔭でものすごく早起きしてしまったのですが、このまま毎日早起きを続けていきたいですね。今日は同期の忘年会ですし、大みそかまで仕事なのですが、<font color="#0000ff"><strong>来年を良い年にするために改めて頑張っていきたいです</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 03:54:20 +0900</pubDate>
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<title>フットサルとマラソン②</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">マラソンを始めたきっかけは、<font color="#ff0000"><strong>第二回の東京マラソンに当選したからでした</strong></font>。それ以前は近くの公園をランニングすることはあったのですが、３ｋｍ程度の軽いものでした。会社の同僚が第一回に参加していたので応募したのですが、まさか当たるとは思っていませんでした。それから、きちんとランニングシューズを買って、ウェアを買って、同僚に言われるがままいくつかのマラソン大会に参加しました。</font><font size="3"><font color="#0000ff"><strong>走るたびに自分の体が変わっていくのがとても面白かったですね</strong></font>。３ｋｍが５ｋｍ、１０ｋｍ１５ｋｍと走れる距離がどんどん伸びていき、脂肪が減り、足の筋肉が発達していくというのが、何かの実験をしているような感じでした。会社でも背中が小さくなった、痩せた、顔が引き締まった、などと周りの人も私の変化にビックリしてました。今でも職場の人たちの心には、<font color="#0000ff"><strong>走ると痩せるんだということが深く刻まれていると思います</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><font color="#ff0000"><strong>走ること自体も魅力があります</strong></font>。今日も１０ｋｍ走ったのですが、走るととにかく考えるんですね。他にすることもないので、仕事のことや将来のことなど今の悩みについてかなり深く考えることができます。１０ｋｍだとだいたい１時間くらいなので、<font color="#0000ff"><strong>これだけ考えることに時間を取れるのは素晴らしいですよね</strong></font>。また、走ると汗を大量にかくので、自分の中のドロドロしたものを肉体的にも精神的にも出している感じがして、<font color="#0000ff"><strong>非常にスッキリします</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><font color="#ff0000"><strong>マラソン大会も魅力があります</strong></font>。ハーフマラソンの大会に出ることが多いのですが、関東圏でも冬場は毎週どこかで開催しているので、いろいろな場所にいけます。規模や会場の雰囲気がそれぞれの特色があり、お気に入りの大会もできてきます。私は実家のある千葉の大会だと、実家から通えて両親も応援に来てくれるので毎年いくつかは参加するようにしています。あとは自宅から行きやすいところですとか、友人と参加し易い場所などが良いですね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">大会で走るときは、いつも道路の端をこそこそ走っているのが、車道を大勢で走ることができるので非常に気持ち良いですね。また、朝早起きして食事をしてレースに参加するので、その日はいつもと違う一日になります。アスリートの気持ちで暮らせるので、楽しいです。レース中は練習と違って、タイムを気にして走るため、本当に自分との戦いになります。ゴールしたときに本当に全力を出し切ったか、ベストを尽くしたかが自分ではっきり分かります。<font color="#0000ff"><strong>笑ってゴールをしたいのですが、後悔していることの方が多いですね</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">マラソンは自分自身を見つめるために、やっている部分が大きいですね。そして、いつかゴールの時に最高の笑顔でゴールしたいな、という気持ちがあります。毎年、東京マラソンには応募していきたいです、<font color="#0000ff"><strong>海外のマラソンにも参加しようと思います</strong></font>。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/smiling-megane/entry-10417901678.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 22:03:51 +0900</pubDate>
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<title>フットサルとマラソン①</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">スポーツは好きなので、誘われるとなんでもやります。道具が必要なものはなかなか、始めづらいのですが。<font color="#ff0000"><strong>ここ数年続いているのがフットサルとマラソンです</strong></font>。チームスポーツと個人スポーツなので、良い具合に両立できて練習の効果もそれぞれに良い影響を与えられるのが、続いている要因のひとつですね。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">フットサルを始めたのは、職場の飲み仲間兼遊び仲間で盛り上がったのがきっかけでした。それぞれが友達や後輩を呼んでいき、現在まで続いています。フットサルを続けて、本当に思うのが人の縁というものの面白さですね。違うフットサルチームに参加していた人間が、初期メンバーとして参加してくれたので運営がとてもスムーズに行きました。会場の決定や手続きなど、<font color="#0000ff"><strong>今考えると良くあんなに簡単にできたものだと思います</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">参加したメンバーもサッカー経験者は当然最初から上手かったのですが、未経験者も今ではかなり上手くなっています。自分でシューズや練習着を買い、合宿を始め、毎回参加してきたメンバーなので、今ではサッカー経験者と互角以上にプレーできています。そういう人間が参加してくれたのか、そういう人間が残ったのか、<font color="#0000ff"><strong>なんとも不思議な感じです</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">一番不思議なのが、現在参加しているメンバーが全員とても良い人間なんです、特に下の世代が。昔、私が勤めている会社の社長と飲んだ時に<font color="#ff0000"><strong>「良い人の集団というのは、良い人だけ集まる。悪い人は居心地が悪くて、居つけない」</strong></font>という話をしてくれたのですが、まさしくそのような感じがあります。<font color="#0000ff"><strong>本当に世の中不思議ですね</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">先日もクリスマスパーティーをやりましたが、イベントは幹事を持ち回りでやるようにしています。<font color="#ff0000"><strong>後輩たちを見ていると仕事にも良い影響が出ているようです</strong></font>。自分自身もそうでしたけど、段取りを決めたり、連絡をきちんとこまめに取ったり、仕事につながる分が多いですし、自信にもなるのですよね。また、年代も幅広く参加しているので年下の人間にとっては上の人間と話す良い機会ですし、年上としても下の人間の気持ちが分かる場なんです。</font><font size="3">こうして書いてみるとフットサルも好きですけど、やっぱりチームが好きだから続けているのですね。<font color="#0000ff"><strong>なるべく長く続けていきたいです、ゆるゆると</strong></font>。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/smiling-megane/entry-10417873776.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 21:40:01 +0900</pubDate>
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<title>パーソナルブランディングについて読みました①</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><font color="#ff0000"><strong>本田直之さん</strong></font><font color="#000000">の</font><font color="#ff0000"><strong>「パーソナルマーケティング」</strong></font>を読みました。パーソナルマーケティングはパーソナルブランディングの上位概念になるそうです。一緒に買った<font color="#ff0000"><strong>「パーソナルブランディング」</strong></font><font color="#000000">は</font>まだ読んでいないのですが、それでも勉強になりました。今後会社員を続けていくつもりですが、<strong><font color="#0000ff">この考え方は重要ですね</font></strong>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7973727" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font size="3">パーソナル・マーケティング/本田 直之<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41KJ3ZWiiVL._SL160_.jpg"></font></a></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">￥1,512</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">Amazon.co.jp</font></dd></dl><p><font size="3">パーソナルマーケティングが上手くいっていない人には<font color="#ff0000"><strong>「①自分の言いたいことばかり言う②インプットがない③他の人と同じで良いと思う④突き詰めて考えていない⑤思いつきで脈絡のない言動⑥中身に釣り合いのないブランドを作る」</strong></font>という共通点があるそうです。いくつか思い当たります。特に④について一番問題だと思いました、どうも浅く考えてばかりで一つ一つのことを深く考えてないです。ちょうど年も変わりますし、<font color="#0000ff"><strong>時間を取って考えてみたいです</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">パーソナルマーケティングには<font color="#ff0000"><strong>「①自分の強みをはっきりさせる②それは誰の役に立つのかを徹底的に考える③さまざまな要素を体系だてて組み立てる」</strong></font>というポイントがあります。私はとりあえず①をしっかり考えたいですね。１０年同じ仕事をしている分けですから、強みはあるはずです。いくつかは思い浮かびますが、自分独自のものとなるとはっきりとしないです。自分の強みでどのように人の役に立てるかを、<strong><font color="#0000ff">じっくり考える必要があるようですね</font></strong>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">プロフィールについて「<font color="#ff0000"><strong>プロフィールにストーリー性を持たせる」</strong></font>とありました。これは非常に面白いと思いました。自分の経歴がストーリーとしてまとめることができれば、過去、現在、未来の自分についてしっかり分かるということですよね。自分がきちんと自分自身を理解できていれば、<font color="#0000ff"><strong>人に説明するのも難しくないですよね</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">時代のニーズを読み取るのに<font color="#ff0000"><strong>「会社員だったら勤めているときは社外の人と付き合い、会社を辞めたら元の同僚と付き合う」</strong></font>のだそうです。確かに逆の場合だと、結局会社の人間からしか話を聞けないわけですから、情報が偏りますね。気をつけないといけないです。垣根を作らずにたくさんの人と、<font color="#ff0000"><strong>楽しく付き合っていきたいですね。</strong></font></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/smiling-megane/entry-10416541715.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 23:10:04 +0900</pubDate>
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<title>目標について読みました</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><font color="#ff0000"><strong>平本相武さん</strong></font>の<font color="#ff0000"><strong>「成功するのに目標はいらない」</strong></font>を読みました。柔道で北京オリンピック金メダリスト<font color="#ff0000"><strong>石井慧選手</strong></font>のコーチだった方だそうです。私は目標を設定するのがどうも上手くいかなくて、本を読んだりセミナーに出たりしていたのですが、この本を読んで、その原因が分かりました。ありがたいです、<font color="#0000ff"><strong>とても勉強になりました</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7959492" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font size="3">成功するのに目標はいらない!―人生を劇的に変える「自分軸」の見つけ方/平本 相武<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51bN2ZeHsuL._SL160_.jpg"></font></a></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">￥1,365</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">Amazon.co.jp</font></dd></dl><p><br><font size="3">自分軸として<font color="#ff0000"><strong>「価値観型：自分にとって大事なことで一日一日を満たしたいと思うことでモチベーションがアップする」</strong></font>というタイプがいるそうです。私もこのタイプで、日本人には多いのだそうです。このタイプの人間は通常の目標設定で行う、10年後の目標を決めてそこに向かっていく、というようなやり方は向いていないのだそうです。価値観が満たされる出来事を積み上げていくためにどうすればよいか、ということを考えるのが価値観型の目標設定として向いているのです。これは本当に納得しました。自分自身の人生を振り返っても、どうしてもこうなりたいという目標に向かってきたわけではないですから。それでもその時々で自分の大事なものだけは譲らず、頑張って来たと思います。<font color="#0000ff"><strong>本当に価値観型という言葉はしっくりきますね</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">価値観型の目標設定は<font color="#ff0000"><strong>「大事なのは満たされ感で、そのために具体的に自分に何ができるのか」</strong></font>を考えます。今まで目標を達成できたのもまさしく、このやり方でした。自分に関わる人に迷惑をかけないように、喜んでもらえるように、と考えて仕事をしたり資格を取ったり勉強したりしてきました。今後は目標を作る場合に、自分にとって大事なもののために達成するという、<font color="#0000ff"><strong>スタート地点が明確になりますね</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">目標達成の行動手段の要素として<font color="#ff0000"><strong>「①具体的②自律的③明確④測定可能⑤妥当性⑥即時性⑦納得感⑧楽しさ」</strong></font>があるそうです。①～⑥もとても大事だと思いますが、⑦⑧が特に重要だと思いました。どうも自分自身が納得できないやり方で、とりあえず頑張ってみよう、とか嫌でも続けなければ、と思って今まで失敗してきました。楽しくなくても、むしろつらいことを続けた方が価値があるとも思っていました。<font color="#0000ff"><strong>楽しくて、納得ができるやり方を今後は考えていきたいです</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">人生の２つの時期として<font color="#ff0000"><strong>「成功の時期と成長の時期」</strong></font>があるそうです。なんでも上手くいく時期は攻めの姿勢でどんどんアウトプットしていく、頑張っていても結果が出ない時期は守りの姿勢でどんどんインプットしていく。それぞれの時期に合った姿勢で、波に乗るように生きていくのが良いとのことです。非常に納得できます、これもネーミングが良いですよね。現在の私は<font color="#ff0000"><strong>「成長の時期」</strong></font>ですので、<font color="#0000ff"><strong>どんどんインプットを増やしていきます</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<pubDate>Sun, 20 Dec 2009 20:39:41 +0900</pubDate>
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<title>生き方について読みました④</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><font color="#ff0000"><strong>本田健さん</strong></font>の<font color="#ff0000"><strong>「お金の教え豊かさの知恵　お金と幸せを呼び込む経済自由人という生き方」</strong></font>を読みました。お金というタイトルで、経済的自由人ということで起業を目指すという本なのですが、私のような会社員という立場でもとても勉強になりました。お金を始め、様々な制約から離れて幸せに生きようという話が、物語という形で分かりやすく書かれています。<font color="#0000ff"><strong>とても良い本でした</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7940563" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font size="3">夢をかなえるお金の教え 豊かさの知恵 お金と幸せを呼びこむ「経済自由人」という生き方/本田 健<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51VWANH7S3L._SL160_.jpg"></font></a></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">￥1,365</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">Amazon.co.jp</font></dd></dl><p><font size="3">経済自由人になるために<font color="#ff0000"><strong>「自分の選んだ分野でトップ１０％に入っていること」</strong></font>が条件の一つとしてあります。これは自分の仕事をやっていく上で、目標になりますね。私もシステムエンジニアとして、勉強を続けて、経験を積んで、自信を持って自分はトップ１０％に入っていると言えるようになりたいです。そうでないと仕事も楽しくできないですし、人生も楽しめない気がします。自分の仕事が好きで、自信を持ってやっている人は見てても分かりますよね、<font color="#0000ff"><strong>頑張りたいです</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">人に好かれる力として<font color="#ff0000"><strong>「①自分らしく好きなことをやって自然体でいる②何事も一生懸命やる③出会う人みんなを好きになる」</strong></font>の3つが挙げられています。特に③が良いですよね、自然に会う人みんな好きになることができれば、毎日楽しいですよね。相手の良いところをすぐに見つけられるような、そんな習慣ができると良いのですかね。会う人みんな好きになって、相手にも好きになってもらえる毎日なんて、<font color="#0000ff"><strong>ワクワクします</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">やりたいことのレベルとして<font color="#ff0000"><strong>「幻想＜夢＜目標＜予定」</strong></font>というように実現レベルが上がるそうです。例としてニューヨークで絵画を見ることと週末に映画を見に行くこと、が挙げられてましてどちらも予定として立てているなら、必要以上に頑張らずに実現できます。確かに自分で勝手にできないと考えているだけで、今の時代でできないことはあまりないですよね。やりたいことを思いついたらやってみる、これも楽しく暮らす秘訣ですね。考え方を変えるのは時間がかかりそうですが、<font color="#0000ff"><strong>変えていきたいです</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">最後に、仕事の意味は<font color="#ff0000"><strong>「自分らしさを見出し、それを能力の限界まで高めていくこと」</strong></font>だそうです。それを個人レベルからもっと大きくすると起業に繋がり、経済的自由人のビジネスとなるのだそうです。本当に仕事で学ぶことは多いですし、自分自身の気付かなかった部分に気付くことも多いですよね。本気で仕事をして、<font color="#0000ff"><strong>もっともっと自分を成長させていきたいですね</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 08:27:26 +0900</pubDate>
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<title>リーダーについて読みました④</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><font color="#ff0000"><strong>堀紘一さん</strong></font>の<font color="#ff0000"><strong>「リーダーシップ本質」</strong></font>を読みました。会社のリーダーに向けて書かれたもので、今の私では理解できない部分もあり、書かれた内容のレベルも高く読むのに時間がかかりました。ただ、とても勉強になりました、<font color="#0000ff"><strong>今後も読み返していきたいです</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7925436" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font size="3">新版 リーダーシップの本質/堀 紘一<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41C1RRD5nsL._SL160_.jpg"></font></a></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">￥1,680</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">Amazon.co.jp</font></dd></dl><p><br><font size="3">人を育てるということで<font color="#ff0000"><strong>「リーダーは真に考えさせることの意味を悟らせ、考えさせる師でなければならない」</strong></font>とあります。いつも相手に考えさせる、ということを考えながら接していかないといけないのですが。分かっていてもできないのですよね。相手のことを考えて成長して欲しいと思っているのなら、<font color="#0000ff"><strong>注意して行動しないといけないですね</strong></font>。言われたとおりのことしかやらない人間と一緒に仕事をしても、楽しくないですから。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">もうひとつ<font color="#ff0000"><strong>「一つの褒め言葉、一つの叱責で人と組織の命運を左右する」</strong></font>と書いてあります。自分の言葉で人が変わる、組織が変わる、責任は重いですけどやりがいはありますよね。特に一人を褒めたり叱ったりすることで、チームの雰囲気が変わるというのは凄く分かります。効果的に褒める、そして相手とメンバーのために叱るということを、<font color="#0000ff"><strong>常に考えていきたいです</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">リーダーの姿勢として<font color="#ff0000"><strong>「リーダーは手本を示す範でなければならない」</strong></font>とありました。確かに自分でも上司がシステムや業務について詳しくないと、どうしても尊敬はできなかったです。常に学ぶことは怠らずに、好奇心を持って勉強を続けていきたいです。そして仕事を楽しんで、幅広く仕事をやって身につけていきたいです。やり方は良く分からないから調べてやっておいて、などと言われて楽しく仕事をできる人間はあまりいないですよね。<font color="#0000ff"><strong>常に適切なアドバイスができるようになりたいです</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">リーダーの態度として<font color="#ff0000"><strong>「苦境にあってリーダーは装わなければならない」</strong></font>とありました。確かに大変なときほど余裕を持って、笑っている人は頼りになる気がします。自分の気持ちはともかく、周りへの影響も考えて過ごさなくてはいけないのですね。いつも明るく笑って、余裕を持っていきたいです。<font color="#0000ff"><strong>周りに良い影響を与えていきたいです</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">最後に日本の強みという話が面白かったです<font color="#ff0000"><strong>「①多方面にわたる技術水準の高さ②チームワークの良さ③わがままで要求水準の高いユーザ」</strong></font>なのだそうです。これは環境や省エネという分野では強みとなるそうです。日本の良さがもっと発揮されて、世界に貢献できると良いですね。私もプロフェッショナルとしてもっと自分を高めて、<font color="#0000ff"><strong>日本を良くすることに少しでも役立てるようになりたいです</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 23:01:15 +0900</pubDate>
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<title>リーダーについて読みました④</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><font color="#ff0000"><strong>福島正伸さん</strong></font>の<font color="#ff0000"><strong>「リーダーになる人のたった一つの習慣」</strong></font>を読みました。今回は全てが物語形式になっていました。三人の主人公が経営スクールの先生から、赤字のカラオケ店を任されて一年間で立ち直らせる、という話になっています。その中で先生から数々の教えを受けるのですが、<font color="#0000ff"><strong>とても分かりやすくて勉強になりました</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7895665" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font size="3">リーダーになる人の たった1つの習慣/福島 正伸<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51kulEA7RlL._SL160_.jpg"></font></a></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">￥1,365</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">Amazon.co.jp</font></dd></dl><p><br><font size="3">まずはリーダーの姿勢として<font color="#ff0000"><strong>「上司は、まず、自分から動く、部下が動かなくても自分から動く」</strong></font>と<font color="#ff0000"><strong>「部下が動いてくれなくても上司は部下を信じ、そして自分を信じて行動し続ける」</strong></font>とありました。とても熱くなる言葉ですよね。どうしても部下に任せてしまう、というのは面倒なことをやらせてしまったり、他にできる人がいないからやらせたり、とうのが多くなります。自分で全てやるというのもどうかと思いますけど、大変なこと面倒なことは率先して自分がやっていきたいと思います。周りが自分からやりましょうか、と言ってくれような雰囲気を維持するためにも、<font color="#0000ff"><strong>自分から動く姿勢を崩さないようにしていきます</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">部下の育成ということで<strong><font color="#ff0000">「人を育てるというのは、人をやる気にさせること」</font></strong>と<strong><font color="#ff0000">「一緒に働く仲間は一生涯の仲間として付き合う」</font></strong>とあります。現在のメンバーは幸いなことに数年来、仕事でもプライベートでも付き合いのある後輩ですので、仲間として考えているという部分では自信があります。ただ、誰にでもそのような思いを持てているかというと、まだまだですね。相手のことを思ったら、その場限りのことだと思うと仕事での対応も、それなりの対応しかできないですよね。もっと親身になって付き合っていきたいです、それが相手に伝わるようになれば、<font color="#0000ff"><strong>良いチームになっていくのだと思います</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">あきらめという話で<font color="#ff0000"><strong>「人はあらかじめどこであきらめるか決めている」</strong></font>とありました。これも非常に心に響く言葉です。自分の過去を振り返ると何度「ここまでやったから良いか」と思ったことでしょうか。リーダーとして簡単にあきらめる姿は、見せないようにしていきたいです。自分自身もメンバーもあきらめずに、そうすればできるか考え続けられる、そういう姿勢を持っていきたいですね。そんなチームになったらと思うと、<font color="#0000ff"><strong>ワクワクしますね</strong></font>。</font></p>
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<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 20:25:42 +0900</pubDate>
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<title>リーダーについて読みました③</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><font color="#ff0000"><strong>二宮清純さん</strong></font>と<font color="#ff0000"><strong>羽生善治さん</strong></font>の対談集<strong><font color="#ff0000">「歩をと金にかえる人材活用術」</font></strong>を読みました。お二人の対談なので将棋とスポーツについての話が中心なのですが、内容が深く非常にためになる話が多かったです。また、将棋の話でもスポーツの話でも人に話したくなるような面白い話がたくさん載っていて、<font color="#0000ff"><strong>非常に楽しい本でした</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7865970" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><font size="3">歩を「と金」に変える人材活用術―盤上の組織論/羽生 善治<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51CCFZs%252BkJL._SL160_.jpg"></font></a></dt><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">￥1,575</font></dd><dd style="MARGIN: 0px"><font size="3">Amazon.co.jp</font></dd></dl><p><br><font size="3">人材育成について<strong><font color="#ff0000">「この歩がと金に変わってくるかもしれない」</font></strong>と考えるとあります。この考えの裏側として人の成長は長いスパンで見なくてはいけない、人は突然成長する、という二つの考え方がありますね。どうしても短期的にできるようになってもらわないと困ると思ってしまいますが、チームで仕事をやっているわけですから、長い目で人を見るようにしたいです。幸い、私のチームは仕事のできる中堅層と仕事を頑張って覚えてる若手層と分かれているため、若手の成長を温かく見守ることができる環境です。どんな環境でも短期的な成果で、人の評価をしないように気をつけたいです。<font color="#0000ff"><strong>楽しく一緒に成長していきたいですね</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ルールについて「<font color="#ff0000"><strong>人間がより良く生きるため、人生を面白くするための手段」</strong></font>と欧米では考えられているそうです。また日本ではルールは守るものと考えられていますが、欧米ではルールは作るものと考えられているそうです。結果として自分たちで考えたから守るべきだと思うのだそうです。なかなか興味深い話ですよね。やはり自分たちでみんなでルールを決めて、そして守るということが一番ルールを守りやすいのですかね。<font color="#0000ff"><strong>チームのルール作り頑張ります</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">経験ということで<font color="#ff0000"><strong>「ショートカットできる数が増えるので、考える余力を別の問題に振り分けられる」</strong></font>とあります。ただ、そうなると常に平均点は取れるようになるけど、高得点が取れなくなるともありました。確かに自分でもできる仕事は新人のころから格段に増えましたが、こなしていると感じる場合も多いです。「<font color="#ff0000"><strong>人間にはワクワクしたいという根源的な欲求がある」</strong></font>とも書いてありました。常に新しいことをやる、同じことをやるなら改善していく、<font color="#0000ff"><strong>ワクワクする仕事をしていきたいです</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">将棋人口について<font color="#ff0000"><strong>「増加率が一番高いのはウクライナ」</strong></font>という話がありました。インターネット将棋の普及で世界中に広がっているらしいです。そしてウクライナでは熱心な先生が多くの人に、将棋を普及しているのだそうです。外国に行って、<font color="#0000ff"><strong>その国の人と将棋を指せたらと思うとワクワクしますよね</strong></font>。それも意外な国だったら余計に。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/smiling-megane/entry-10410255821.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 16:19:20 +0900</pubDate>
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<title>冬を楽しんでいます②</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">昨日は<font color="#ff0000"><strong>フットサルチームの忘年会</strong></font>でした。今年で５回目になるのですが、参加者は過去最多で３０名近くになりました。昼間にやったフットサルも盛り上がりましたし、夜の飲み会もとても良い雰囲気でした。<font color="#0000ff"><strong>楽しかったです</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">社会人として職場の仲間と始めたのですが、知り合いや友達をお互い呼び合って続けていくうちに現在のメンバーになりました。途中で抜けてしまったメンバーも、もちろんたくさんいるのですがみんなとても良い仲間でした。人と人とのつながりって不思議ですよね、良い人の紹介だとまた良い人が来て集まってくるんですよね。昨日の忘年会も誰か特定の人間が話しているのではなく、全員が話して笑っている声が聞こえて、<font color="#0000ff">すごく</font><font color="#0000ff"><strong>幸せな気分になりました</strong></font>。ありがたいです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今日は夕方から府中市立総合体育館でフットサルの関東リーグを見に行きます。昨日の忘年会で誘いを受けたので、さっそく行ってみることにしました。生で見るのは初めてなので、<font color="#0000ff"><strong>とても楽しみです</strong></font>。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">関東フットサルリーグ　オフィシャルウェブサイト</font></p><p><a href="http://www.pitin.com/kanto/">http://www.pitin.com/kanto/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/smiling-megane/entry-10410195339.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 14:54:09 +0900</pubDate>
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