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<title>One mind, Change life</title>
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<description>自由に、想いのままに。たったひとつの物語がここにある。</description>
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<title>頑張っペ！</title>
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<![CDATA[ この1ヶ月本当にいろんなことを考えた。いろんなことを知った。<br>多くの命がなくなり、多くの人の勇気がみえた。<br>本当、自分以上に悲しい思いをした人はたくさんいるし、自分以上に辛い思いをしているひとはたくさんいる。<br><br>そんなこと当たり前のようにわかってるんだけど、<br>僕は、きっと、今まで生きてきた中で一番つらいって言える。<br>そのつらさは誰かと比べたらすごくちっぽけなものだと思うけど。<br>大切な家族が、大切な人が辛い思いをしてるのに<br>なにもできない自分、前に進めない自分、心の底から笑えない自分。<br>そんな自分がいやな自分。<br><br>本当、みんなと笑ってても心の底から笑えないなんだよね。<br>楽しいことしようとするけど、なにをするにも迷ってる。<br>こんなことしてていいのか、今もっと違うことできるんじゃないのかって。<br>こんなの初めてだ。<br><br>でも、弱いとこ見せたくないし、そんな見せてもなーとか思って強がって生きてんだよね。<br>まーしゃーねえな。<br>そんなん知られてどうすんだってな。<br><br>今の自分は、弱い人間なんだなって、そう思うわけです。<br>大丈夫だよ。ってよく言うほうだけど、そんなん80％は大丈夫じゃないし、自分が抱え込めば相手のつらさを抑えることができるし、だったら俺がつらくなればいいじゃんとか思ってしまうのだもの。<br><br>暗い話題が多いから、なおさら。<br>自分がずーんってへこんでたり、落ち込んでたりするとなんか追い打ちかけるもんね。<br>だから無理して明るくしてる。<br>今まで一番無理してる。<br><br>本当はね、早く家族に会いたいし、困っている人に手を差し伸べる人でありたい。<br>募金とかそういう形じゃなくて、人と人が向き合う形で力になりたい。<br><br>自分はね、そう思うからこういうときに行動まかせで動いちゃだめだよっていう正論じみたことの意味がわからなくなる。<br>行動のまま動いていいじゃん。それほどまでの衝動がその人にはあるんだよ。どんな理由であれ、制止しようとする人とは違う感情がそこにはあるんだよ。<br>そんな強い意思を持ってる人は覚悟が違うし、大きな力を生むと思う。<br><br>違うんだよ。僕とあなたが違うように、感情の強さが、大きさが違う。<br>だからそういうときの感情って本当に尊重してあげたいなって俺は思う。<br><br>ちょっと話がそれちゃったけど、いろんな話を聞いて、いろんなこと調べて、いろんなものを見て、いろんなことを考えた。<br>考えて考えて考えた。<br><br>ひとつの言動に一喜一憂してる日々で、やるせない日々が続く。<br>なにも解決してないんだ。結局。<br><br>この日記なにも解決しないのわかってて書いてるんだけどね。<br>ただ、吐き出せない思いを言葉に記しただけ。<br><br>頑張ろうっていう言葉しかかけられないけど、家族の頑張るよ！っていう言葉が一番安心するんだ。<br>ただ、ただそれがうれしい。<br>だから電話してるのもあるかもな。<br><br>早く元気になります。<br>しばらく強がって生きるけどね。
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<link>https://ameblo.jp/smilinghappy/entry-10859175943.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 01:49:14 +0900</pubDate>
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<title>ある日の引っ越しの夜。</title>
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<![CDATA[ 本当に久しぶりにブログを書くな。<br>でも、なんだかんだで1年ぶりくらいか。<br><br>今、引っ越しの荷造りをしております。<br>引っ越ししたり、片付けしたりすると恒例のごとく、過去の日記や手紙を読み返す。<br>そして、すごく楽しかったときやいい想い出を思い起こす。<br>大学の時からこれまでもらった手紙たち、色紙。<br><br>本当にね、素晴らしいひとたちと出逢って、何度も思い起こしたい想い出ができたな。<br>誰と比べるわけでもなく、自分にとって大事な宝物がたくさんできた。<br>それは、決して忘れちゃいけないもの。<br><br>ちょっと話し変わるけど、最近、なぜか過去を悪く見てた。<br>いや、いい思い出ばっかなんだけど。悪い人なんていなかったし。<br>良くも悪くも過去が自分を形作り、過去があるから今がある。<br>過去のせいで、今をよく思われなかったとしてもすべてそれが自分なんだと。<br>でも、過去のせいで今をよく思われなかっただけですべて過去のせいにしてた。<br>今は違うのに信じてもらえなかったり。。<br><br>でも、そうしたのは自分で、<br>そして、過去とは違う未来を作るのは自分なんだ。<br>そう。ほんと、当たり前のこと。<br><br>当たり前のことだけど、当たり前のことに気付けないから<br>大切なモノを見失ったり、ズレを生んだりしてしまう。<br><br>そんな簡単なことに気付けないんだよね。人って。<br>いや、俺だけか。よくないよくない。<br><br>過去なんてなにも悪くなかったな。<br>なにも後悔していない。<br><br>ただね、振り返らなくていい過去もあるって思う。<br>そんなものは早く忘れて、前に進まなきゃ。<br>正しい道へ。<br><br>自分が考えた正しい道へ。<br><br>久しぶりに悩んだな。<br>悩むとよくないや。<br>ひとりだから余計よくない。<br><br>そして、なにも解決しない。<br>ただ、振り返らなくていいように過去を捨てただけ。<br><br>エッセイだな、これは。<br>もう少し笑えるものを書こう。
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<link>https://ameblo.jp/smilinghappy/entry-10807958034.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Feb 2011 21:32:26 +0900</pubDate>
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<title>もちべーしょん</title>
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<![CDATA[ 最近、転職して良かったな。<br>って思う反面、前はどんなことに不満があったのかなってふと考える。<br><br>転職しようって思ったのは、すごく単純に捉えると今の仕事・環境にモチベーションがなくなったから。<br>モチベーションがないとどんなことしても楽しくないよね。<br><br>今ここで仕事しているけど、心がどっかいってる感じ。<br><br>そのモチベーションが下がった原因は細かく分けるとたくさんあるけど、<br>簡単に分けるとハーツバーグが唱えたモチベーション理論がわかりやすい。<br><br><br><strong><font color="#FA8072">●モチベーション理論</font></strong><br><br>アメリカのウェスタン・リザーブ大学の心理学教授であるハーツバーグ・フレデリックが唱えた理論。<br>どんなときにモチベーションを感じるかを分析したもの。<br><br>ハーツバーグはやる気を起こさせる内的な心の動きには2種類の要因があると唱えました。<br><br><strong>①動機付け要因（内的要因）</strong><br>達成感<br>充実感<br>満足感<br>仕事そのものの面白さ<br>等。<br>→要は、成長欲求が満たされる。<br><br><strong>②衛生要因（外的要因）</strong><br>給与<br>休日<br>職場環境<br>人間関係（上司や同僚）<br>→<br>多分、仕事を割り切ってやっている人以外はここにアプローチしても不満がなくなるだけ。<br><br>だらだら仕事していて残業が長くなるとかは論外だけど、休日がないとか、残業が多いとか<br>外的要因に不満を持っても次違う職場に行ったとしても同じ不満がたまるだけで何も変わらない。<br><br>もちろん、費用対効果が高い仕事をとってきたり、周りの作業効率をあげるために努力を<br>行うことで外的要因の不満を軽減することも大切。<br>会社を大きくしたいとかこの仕事をやり遂げたいとか内的な志を持って仕事に臨まないと<br>楽しく仕事なんてできないんだろうなって思う。<br><br>一番いいのは、内的も外的も満たされている状況だと思うんだけど、<br>内的がなにより重要ってことだね。<br><br><br>今、自分の中で内的要因がすごく高い。<br>だからこそその速度をあげていきたいなって思う。<br><br><br>社内の人たちに追いつくのももちろん。<br>同世代のやつには絶対に負けない。<br><br>んだもん！
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<link>https://ameblo.jp/smilinghappy/entry-10464073773.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 01:07:21 +0900</pubDate>
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<title>【書評】現役力/工藤公康</title>
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<![CDATA[ 本年1冊目（正確に言うと一冊目ではないけど、blogに書く順番として…）<br><br>これから本を読んだら書評書いていこうと思いまする。<br>週に1冊は読む目標でやってるんでblogもそのペースで続けていこう。<br>いや、続けていけたらいいなｗ<br><br>【あらすじ】<br>現在46歳の工藤公康選手がなぜこの年齢まで現役を続けていられるか。<br>その現役力に迫った一冊です。<br>（簡単すぎるｗ）<br>とにかくね、高い意識が素晴らしい。勉強になります。詳しくは下で。<br><br><br>【簡単なプロフィールはこちら】<br>-----------------------------------------------<br>工藤 公康（くどう きみやす、1963年5月5日）<br>埼玉西武ライオンズに所属するプロ野球選手（投手）。<br>（こんなん知ってるかｗ）<br>現役最多の224勝（2009年終了時点）を挙げてます。<br><br>※『ウィキペディア（Wikipedia）』より引用<br>良かったらこちらも→<a href="http://www.candle-night.org/jp/" target="_blank" title="http://www.kudoh47.com/&lt;br />">工藤公康オフィシャルサイト</a><br>----------------------------------------------<br><br>【印象的な言葉】（完全に本から引用）<br>・野生の目を失ったらプロとして終わり<br>・自分の甘さを知ることからすべては始まる<br>・少々の怪我では休まないプロ意識<br>・思いを言葉にする努力<br>・厚みのある分析力を身につけるために欠かせないこと<br>・必要な時に必要な言葉をかけてあげられる人間でありたい<br>・気づくこと、それが見らを分ける残酷な境界線<br>・友達感覚では負け組意識がこびりつく<br>・好き嫌いで判断する人間は絶対によくならない<br>・もっていい自尊心、もってはいけないプライド<br>・人に聞くために、自分で考えなさい<br>・正解を求める前に、自分の感覚を認識しなさい<br>・説明はしても答えはあげない<br>・試してみなければ、ほんとうに考えたことにはならない<br>・応用力とは引き出しの数と使い方<br>・最後は自分で選択するしかない<br>・心にクエスチョンをもつ習慣<br>・身体の使い方を正しく教えられる指導者がいない<br>・環境を利用する力<br>・現役をやめたら大学に行きたい<br><br><br>【考察】<br>ぶっちゃけ野球なんてサッカーに比べたらそんなに興味ないし、工藤ってまだ現役やってて<br>すげーなぐらいでした。（工藤選手すいませんｗ）<br>いやー読んでみて意識がばりばり変わったね。<br>プロとしてお金を貰っている身として、すべきこと。あくなき向上心。指導力。積極性…etc<br>どれもとっても高いレベルで実践できている。<br><br>そして、この本読んでみて<br>正直ね、これまでを振り返ってみると環境を言い訳にしてたことが多かったなーって反省した。<br><br><strong><font size="3"><font color="#FA8072">環境を利用する力</font></font></strong><br><br>これがいい意味で重要。<br>そして、ありえねーしこんな環境。って思うことはざらにあることで、自分は恵まれている方だと<br>感じたとともに、どんな環境でもここで何を学ぶことができるのか俯瞰的に考え、身につけることが<br>すごく重要だなと感じた。<br><br>当たり前だけど、学ぶことは無限にあるし、やってらんねーって思っても自分が決めた道なら<br>とことんやるって覚悟が大事。<br>前提として、その仕事が好きだとか本気かどうかっていうのも大事だけどね。<br><br>今は、大好きな仕事ができて本気でやれてるから、これぐらい高いマインド持ってやっていこうと<br>強く思いました。とさ。以上、考察おわり。<br><br><br>【オススメ度】<br>★★★★☆（星よっつ！）<br><br>（次回からこんなに丁寧に書ける自信がない。。）<br>みんなもぜひ読んでみて！<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8606663" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">現役力 (PHP新書)/工藤 公康<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51KyhYwDOPL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥714<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/smilinghappy/entry-10455068429.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 01:40:03 +0900</pubDate>
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<title>Webとリアルの境目</title>
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<![CDATA[ あなたの自由は、他の人も持つ自由。<br>by ひろゆき＠オープンSNS<br><a href="http://hiro.asks.jp/60000.html" target="_blank" title="http://hiro.asks.jp/60000.html">http://hiro.asks.jp/60000.html</a><br><br>最近、この記事に書いてあることをすごく感じます。<br>Webとリアルの境目がドンドンなくなってきてる。<br><br><br>数年前だったら、○○死ね！！<br>とか、書いても平気だった。<br><br>ネットは自由だから、愚痴を書いても許される。<br>自分をさらけ出しても、大丈夫。<br><br>でも、そうじゃないんだなって。<br>まーさすがに死ねとかは言うのはいけないけど。<br>死ねとか殺すとか平気で言う奴は、人として幻滅するけど。。<br><br><br>このblogは知人の誰かが見ているわけで、誰かを批判していたり、<br>ネガティブのことを書けば、僕はそんな人だと思われる。<br><br>弱みを出したとしても、Webだからしっかり伝わるわけではなく、<br>弱い部分がちょっとあるなって思うより、弱い人間なんだなって思われる。<br><br><br>現実では、言えないことを、ネットだから言いたい！！<br><br><br>そんなことは、もうできない世の中になっていくのかなー<br>ネットでも、現実でも言いたいことが言えない世の中。<br><br>ちょっと寂しかったりもする。。<br>でも、言っていいこと、言っちゃダメなこと。<br>その人の立場。<br>その会社の立場。<br><br>いろんな状況があるよねー<br><br>Webと上手に付き合えることもひとつのITリテラシーなんだな感じる今日この頃。<br><br>とりあえず、もっとblog書いていけるようにしますｗ
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<link>https://ameblo.jp/smilinghappy/entry-10373253876.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 21:19:44 +0900</pubDate>
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<title>ある大学でこんな授業があった</title>
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<![CDATA[ ネタ元はちょっと古いけど、大好きなコピペ。<br><br><br>そろそろ、自分の人生に大きな岩を。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>ある大学でこんな授業があったという。　<br>「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。<br>その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。<br>「この壺は満杯か？」教室中の学生が「はい」と答えた。<br>「本当に？」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。<br>そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。<br>そしてもう一度聞いた。<br>「この壺は満杯か？」学生は答えられない。<br>一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。<br><br>教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。<br>それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。<br>「この壺はこれでいっぱいになったか？」<br>　学生は声を揃えて、「いや」と答えた。<br>教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。<br>「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」<br><br>一人の学生が手を挙げた。<br>「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、<br>　いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」<br>「それは違う」と教授は言った。<br><br>「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、<br>　大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」<br>君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。<br>それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。<br>ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。<br>それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。<br>もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、<br>君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。<br>そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。
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<link>https://ameblo.jp/smilinghappy/entry-10373222842.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 21:11:51 +0900</pubDate>
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<title>twiiterのまとめ</title>
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<![CDATA[ すごい長いけど、全部読めば本買わなくてもいいぐらいの情報量です。<br>どうぞ。<br>blogでリンクをはりはりするのは、とてもめんどくさいので、<br>iphoneに転送すればいいかもね。かもめ。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br><br>smashmediaさんのサイトからtwitterのまとめもらった。<br><br><br>------------------------------------------------<br><br>河野です。<br><br>ありがとうございます。お手間取らせました。<br><br>以下がTwitterのレクチャーに使った資料です。<br>「Twitterってなんだ？」って方に説明する際にご利用ください。<br>ただのコピペですので自由に転送してください。<br><br>-----------------------------------<br>【Twitterレクチャー資料】<br><br>このインデックスの目的：<br>「Twitterとは何かを理解し、いま企業のマーケティング用途において<br>どういうことが行なわれているのかを知る」<br><br>=============================================<br>●Twitterとはなにか：<br>=============================================<br>▽Twitter概要<br>http://www.slideshare.net/siva001/twitter-1665366<br>▽Twitter Report<br>http://www.slideshare.net/dramroll/twitter-report<br>→覚えるべきキーワードは、follow,follower,Reply,DM,RT,「なう」あたり。<br><br>▽[WBS][動画]“つぶやき”が生む 新ビジネスとは：ワールドビジネスサテライ<br>ト：テレビ東京<br>http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/highlight/o1_180.html<br><br>▽YouTube - NHK「おはよう日本」Twitter特集（10/16）<br>http://www.youtube.com/watch?v=kewVwddFL0k<br>▽YouTube - NHK「ニュースウォッチ9」 Twitter特集（前半） (10/16)<br>http://www.youtube.com/watch?v=7Y19EOmAYK0<br>▽YouTube - NHK「ニュースウォッチ9」 Twitter特集（後半） (10/16)<br>http://www.youtube.com/watch?v=mxyoafhl1pg<br>▽YouTube - NHK 経済ワイドビジョンe Twitter特集 (2009/10/17)<br>http://www.youtube.com/watch?v=Fzprsl9ZRaQ<br>→全世界で5000万人以上。ただし日本では30～50万人程度と思われる。<br><br>=============================================<br>●Twitterにまつわる数字：<br>=============================================<br>▽Inside Twitter（Twitterの本当の姿） | マーケティングis.jp<br>http://marketingis.jp/archives/632<br>「全ユーザーの85.3%の人は1日1回も投稿しない」<br>「全つぶやきの75%が、全ユーザーの5%によるものである」<br>→アカウント数が増えようと、ほとんどの人は何も投稿していない。<br><br>=============================================<br>●Twitterのマーケティング活用事例（US）：<br>=============================================<br>▽企業とTwitterの向き合い方：ベストブランド100が指し示す企業Twitterの現<br>在地 (1/4) - ITmedia エンタープライズ<br>http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0910/16/news003.html<br>100万人を超えるアカウントは「Google」（151万人）、「DellOutlet」（114<br>万人）、「amazonmp3」（104万人）の3つだ。10万人超のアカウントはStarbucks<br>（29万人）、MTV（33万人）の2社だけで、56社のうち32社（57％）は1000～9999<br>人までの規模となっている。<br>→ほとんどの企業の被follow（followers）は1万未満である。<br><br>Twitterを活用している企業の目的はさまざまだ。ベストブランド100社を分析<br>すると、Twitterの活用目的は、（1）企業の広報、顧客との対話窓口、（2）<br>製品サービスの広報宣伝、（3）支社の広報、顧客の対話窓口、（4）EC（電子<br>商取引）およびリアル店舗との連動（バーゲン情報など）、（5）企業の求人<br>募集、（6）製品サービスの改善アイデア募集――の6つに分類できる（図5）。<br><br>エバンジェリストの人物像としては、（1）企業の公式ブログの責任者、（2）<br>ソーシャルメディアに精通した広報担当者――のいずれかが多い。責任者の顔<br>を見せておくことで、企業側は顧客とのトラブルが起こったときに、前面に出<br>ている責任者の問題として限定できる。これにより、全社にトラブルのリスク<br>が及ぶことを回避でき、全社的なリスクマネジメントにつなげやすい。またユー<br>ザー側にとっては、担当者とより人間的な対話や交流ができるメリットがある。<br>→なぜリスク回避になるというのがよくわからないが、もともと属人性の高い<br>サービスなので担当者の人間性が出たほうがいいのは同感。<br><br>▽【ベストバイ】、事例分析！大手チェーンもツイッターを使いだした:激しく<br>ウォルマートなアメリカ小売業ブログ<br>http://blog.livedoor.jp/usretail/archives/51238725.html<br>■ベストバイは19日、電化製品などの質問をスタッフが回答する同社のツイッ<br>ター・アカウント『ツェルプフォース（twelpforce）』を立ち上げた。ツエル<br>プフォースとは、ソーシャルネットワークシステム（ＳＮＳ）を利用したカス<br>タマーサービスで、ツイッターの「アット・ツェルプフォース（@twelpforce）」<br>宛てに質問を投げかけると、先に登録したベストバイの従業員（現在のところ<br>約800人が登録）が回答してくれるというもの。<br>同社マーケティング主任のバリー・ジャッジ氏は「お店をオープンしてれば、<br>誰かが買いにくるだろうというのは古い考え方です。新しい（マーケティング<br>の）世界では、情報を欲している人を見つけ、惜しみなく情報を与えることで、<br>その方にお客様になっていただくのです」と語った。<br>→Twitterは無料でも、人件費はかなりなもの。それを上回る利益はあるのか。<br><br>▽Twitter on Marketing（USのTwitterマーケティングの事例） | smashmedia<br>http://smashmedia.jp/blog/2009/06/002888.html<br>たしかにこういうセール情報を不特定多数に配信するインフラ（プラットフォー<br>ムのほうが適切ですね）として考えたら、Twitterは使えるんだろうな。Follow<br>の数次第だけど。<br>メールニュースだと事前に登録してもらわないといけないし、RSSでもリアル<br>タイムで見るわけじゃないので、早いもん勝ちの場合はTwitterが最強かもし<br>れない。<br>→Dellは累計で300万ドル以上の売上。在庫処分のチャネルとしては有効。<br><br>=============================================<br>●Twitterのマーケティング活用事例（JP）：<br>=============================================<br>▽公式Twitterアカウント一覧 - MarketingPedia<br>http://marketingpedia.jp/index.php?title=%E5%85%AC%E5%BC%8FTwitter%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E4%B8%80%E8%A6%A7<br>→大小さまざまな企業が取り組み始めているが、成功事例は少ない。<br><br>▽「身近なサーチエンジン」目指す--NAVER、Twitterの「おまとめマン」キャン<br>ペーンに手ごたえ:マーケティング - CNET Japan<br>http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20401181,00.htm<br>おまとめマン担当の社員は、出社してから退社するまで、ひたすらユーザーか<br>ら依頼のあったまとめを作っている。もちろん昼休みはあるが、キャンペーン<br>期間中はデスクで食事することが多くなったという。<br>→☆人力の限界と、ファン作りの可能性。<br><br>▽Twitterによるアクティブサポート | smashmedia<br>http://smashmedia.jp/blog/2009/09/003040.html<br>従来のパッシブサポートに対して、アクティブサポートとでも言うべきあり方<br>はソーシャルメディア時代では当然行なわれるべき話で、企業はどんどん適応<br>していかないといけないと思います。<br>これまでのように「困ったら電話してこい（メールしてこい）」ではなくて、<br>そこに困ってるとつぶやいてる人がいるのが見えてる以上、近づいて行ってサ<br>ポートするのは当たり前のことです。<br>それができるようになったのは、むしろ歓迎すべき話だと思っています。<br>→離反予備軍に対しての積極的なアプローチが必要。<br><br>でまあこういうのは先日書いた通り、ウザがられることはあります。服屋で半<br>分時間つぶし目的で見てるだけなのに「何かお探しですか？」とか話しかけら<br>れるとイヤですしね。そういうときはせめて「サイズがなければ探しますので<br>仰ってくださいね」くらいにすべきで、このあたりの距離の取り方をうまくや<br>るのが、いま求められてるスキルなんでしょうね。<br>→空気が読めるか？<br><br>▽Twitterのおかげで2年間放置されていたバグが発覚した件 | smashmedia<br>http://smashmedia.jp/blog/2009/09/003042.html<br>ソーシャルメディアをウォッチすることで、顧客の声を聞くことはできます。<br>これだけならひとりでもできます。でもそのあとサポートやシステムと連携し<br>て対応できないと意味がない。そこまでやって、やっとまともに機能するわけ<br>で、お客さんに返す（サポートする）工程がなければ、何もしないのと同じ。<br>そのためには社内の柔軟かつ迅速な連携が必須。<br>→☆Twitterに限らずだけど、ソーシャルメディア上の顧客の声に耳を傾け、<br>きちんと全社で対応することが大事。<br><br>=============================================<br>●Twitterの企業利用に適したツールの紹介：<br>=============================================<br>▽かなり使える、企業利用向けTwitter周辺サービスのまとめ | smashmedia<br>http://smashmedia.jp/blog/2009/10/003095.html<br>細々と、でも地道にやってるブックオフオンラインのTwitterアカウントの運<br>用でぼくが実際に使ってるツールを紹介します。<br>→CoTweet最強。<br><br>▽Twitterの情報伝播を可視化する技術--ホットリンクが開発:マーケティング -<br>CNET Japan<br>http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20400331,00.htm<br>ホットリンクはTwitterのつぶやきが、どのようなキーワードで、どれだけ多<br>くのユーザーに、どのように広まったのかを解析する技術を開発した。<br>→用途がどれだけあるかはまだなんとも。<br><br>=============================================<br>●Twitterを利用したマーケティングの可能性：<br>=============================================<br>▽企業がTwitterを使う可能性 | smashmedia<br>http://smashmedia.jp/blog/2009/06/002885.html<br>これをサラリーマンがやるのはかなりしんどくて（同じことはSecond Lifeで<br>も思ったんだけど）、ユーザーが24時間365日コミュニケーションを求めてる<br>のに、企業側がそれに応えられないのはちょっとね。<br>けっきょく今ぼくらが銀行や役所に抱いている「なんで15時とか17時に閉める<br>んだ、バカ」というのと近い感情が生まれちゃうことになる。<br>（DELLのようにセール情報を流すだけなら別にメルマガと大差ないのでいいん<br>だろうけど、個人的にはそういう取り組みは興味がない）<br>→メールニュースと同じような垂れ流しなら簡単だけど、対話を始めようと<br>思うとブログ以上に大変（リアルタイムだし、Replyも多いので）。<br><br>▽Second Lifeのバカ騒ぎを忘れるな　「Twitterでマーケティングをしませんか」<br>に要注意（1/2）：MarkeZine（マーケジン）<br>http://markezine.jp/article/detail/7893<br>つまり、ぼくらはSecond Lifeのバカ騒ぎからきちんと学んでいかないといけ<br>ません。「フィールド・オブ・ドリームス」じゃあるまいし、何かを作っただ<br>けで人が集まってくるほど簡単なものではないのです。<br>→Twitterでクチコミは起こらない。理由は2つ。リーチの問題とログの流動性。<br><br>▽「グランズウェル」著者に聞く、企業がTwitterを有効活用する方法（1/3）：<br>MarkeZine（マーケジン）<br>http://markezine.jp/article/detail/8456<br>「Twitterをやっていて、何人のフォロワーがいるなんていうことは企業に<br>とってどうでもいいことです。実際にTwitterを使って会社の売上がどのよう<br>に変化したかというのが重要です。また人々の企業に対する発言がどのように<br>変わったのか、ということを測定結果としてフォローするということも重要で<br>す。フォロワーの数ではなく、人々の姿勢や認知度、企業がメッセージを出し<br>たときにちゃんと受け止めてくれるか、またビデオなら最後に表示される<br>URLにどれだけの人がクリックしてくれているのかを測定するというところを<br>絶対に外してはいけません」<br>→follower数よりも売上が重要なのは同意。<br><br>▽「グランズウェル」著者に聞くTwitterマーケティングのコツ:特集 - CNET Japan<br>http://japan.cnet.com/sp/twitter2009/story/0,3800100455,20399263,00.htm?tag=nl<br>企業は自ら調査を実施し、ソーシャルメディアを利用したことによって人々の<br>態度がどう変わったのか、実際に自分たちのサイトを何回訪れてもらったのか、<br>クチコミの中にどんなポジティブな情報が含まれていたのか、こういった点を<br>きちんと調べることが、説得力のあるコミュニケーションをする上で必要にな<br>ってくるでしょう。<br>→効果測定は大事。でもなかなか手法においては難しいのが現実。<br><br>▽Twitterは不特定少数向けのサービス | smashmedia<br>http://smashmedia.jp/blog/2009/08/003016.html<br>どうも「リアルタイムに、大勢に、自分の言いたいことを、一斉同時配信でき<br>る」ツールだと思ってる企業のマーケターが多いと思うんだけど、そういう側<br>面はありつつも、そんな使い方では信頼関係は築けない。だってそれはbccの<br>メール配信と変わらないから。<br><br>だからどこの誰かはわからなくても、きちんと相手をイメージして、個別に<br>（あるいは小規模のクラスタに対して）語りかけ、会話を実現できるツールだ<br>と捉えたほうがいい。<br>不特定少数がだんだん特定化されていくのが理想的。さらにその頃にはまた新<br>しい不特定な人たちが現われると思うから、地道にやり取りを続けると。<br>結果として「そこそこ特定そこそこ多数」な状況が作り出せればベスト。<br><br>属人性が高いサービス・ツールであればあるほど、「不特定多数に発信したい」<br>という誘惑に打ち勝たなきゃいけない。<br>→Dellだけが成功パターンではない。自分の企業にあった活用法を考えるべき。<br><br>▽Twitterをマーケティングに活用するポイント　【MarkeZine Day 2009】（1/3）<br>：MarkeZine（マーケジン）<br>http://markezine.jp/article/detail/8589<br>Twitterが広まっている要因について津田氏は、“リアルタイム性”“<br>強い伝播力”“オープン性”“独特のゆるい空気感”“使い方の自由度が高い<br>”“属人性が強い”と、独自に分析した6つの特徴を挙げ、それぞれについて<br>解説をした。<br>→最初の2つと最後のは納得。あとはべつに「Twitterの」って話でもない。<br>Twitterユーザーはそれほどゆるくない気がする。<br><br>「Twitterは『マーケティングに使えるんですか』と聞かれれば、『<br>間違いなく使えます』と言えます。ただ、よほどうまくやらないとブログとあ<br>まり変わりません。1番のポイントはコストが本当に安いことです。無料でア<br>カウントを作って、1人専任の人を置くだけでそれだけで情報を発信していく<br>ことができます。かつユーザーのゆるい空気というのがあるので、できるで限<br>りやればいい、あらゆる面で安いので『やらないよりはやる方がいい』という<br>のが僕の意見です。<br>→属人性が高い、というのと関係してくるけど、コスト面に関しては安くない。<br>むしろブログのほうがよっぽど安い。週に数時間でいいので。<br>そもそも専任を置くにしても、1人では不可能（休めないので）。<br><br>▽Twitter のフォロワー数が重要ではなくなる日：シロクマ日報：ITmedia オル<br>タナティブ・ブログ<br>http://blogs.itmedia.co.jp/akihito/2009/10/twitter-5e70.html<br>そもそもRTやハッシュタグなどといった機能により、フォローの壁を超えてメッ<br>セージが伝わるということは既に当たり前の話になっています（参考記事）。<br>リスト機能が正式公開されれば、そこにもう1つ情報経路が加わることになる<br>わけですね。効果測定をするのはますます難しくなってしまいますが、「よい<br>コンテンツを発信していれば自然と多くの人々に伝わる」という当然の状況が、<br>さらに生まれやすくなるのではないでしょうか。<br>→Twitterでの情報伝播経路に「リスト」が加わる。<br><br>=============================================<br>●その他、参考程度に：<br>=============================================<br>▽押さえておきたいTwitter活用の基礎知識:特集 - CNET Japan<br>http://japan.cnet.com/sp/twitter2009/story/0,3800100455,20399230,00.htm?tag=nl<br>Twitterはネット上にコメントを投稿しあって、ほかのユーザーとのコミュニ<br>ケーションを図るインターネットサービス。1回の投稿文字数が最大140文字に<br>制限されていることから、「ミニブログ」と呼ばれる。<br><br>▽Twitter 101 for Business ? A Special Guide<br>http://business.twitter.com/twitter101/<br>→公式のTwitterの企業利用ガイド。<br><br>▽Why it’s good to tweet（なぜつぶやくべきなのか） | マーケティングis.jp<br>http://marketingis.jp/archives/664<br>→ソーシャルメディアツールのひとつである「Twitter」の10のビジネス利用法。<br><br>▽Online Ad: Twitter for Customer Service and Branding<br>http://dramrollonline.blogspot.com/2009/03/twitter-for-customer-service-and.html<br>現在、多くの企業・ブランドがTwitterアカウントを持ち、様々な情報を発信<br>している。が、リアルタイムフィードをしている限り、リアルタイムレスポン<br>スも求められる。ということは、何らかのトラブルにある顧客の一番欲しい情<br>報を提供すること、一人ひとりの顧客に対応することが重要となる。<br><br>▽コミュニケーションチャネルによって求められるレスポンススピードは変わる<br>| smashmedia<br>http://smashmedia.jp/blog/2009/03/002706.html<br>ブログのコメントであれば翌日、翌営業日に対応しても怒られることはないだ<br>ろうけど、Twitterで対応を放置するのは受け入れてもらえない。なぜならそ<br>れはTwitterのルール、カルチャーに沿ってないから。<br>少なくとも営業時間内ではリアルタイムに対応しなければならない。<br>→100％リアルタイムではなくてもいいけど、サポートモードに入ったら<br>当然チャットとしてのレスポンスが求められる。<br><br>▽Twitterのすごいところとよくわかんないところ | smashmedia<br>http://smashmedia.jp/blog/2009/06/002886.html<br>これまでのネットサービス（その中にはソーシャルメディアと呼ばれるものも<br>含めて）、今お腹が空いている人を探すことはできなかったわけで、そういう<br>情報を可視化しちゃったのはすごいことだと思ってます。これまではせいぜい<br>アンケートするくらいだったからね。<br><br>ただ同時に「じゃあ、いまお腹空いてる人を見つけてどうするの？」という企<br>業のマーケティング上の観点から言うと、話は変わってくる。<br>つまり、「Twitterは企業のマーケティングに使えるのか」という点について<br>は、今のところは日本では難しいという回答になるし、今後については微妙だ<br>けど可能性はあるという感じ。でも正直よくわかんない。<br><br>パソコン通信の頃から、10年以上もオンラインコミュニティを見て、参加して<br>きてる人間としては、やっぱり現象的にはすごいことだと思ってるんです。<br>これほどネットに、人々のくだらない思考がダダ漏れになったことはかつてな<br>いし、革命的ですらある。<br><br>▽企業がTwitterを活用する際にクリアしなきゃいけない課題について語り合う<br>会 | smashmedia<br>http://smashmedia.jp/blog/2009/07/002962.html<br>実際には、Twitterに限らず、ソーシャルメディアで企業がマーケティング活<br>動をするには多くの課題があります。担当者の人選、その担当者の離職リスク、<br>さらには勤務時間や勤務場所などの問題。これらをどうやって解決していくの<br>かは、ルールに束縛されている多くの企業では難しいと思います（もちろん労<br>働基準法を守らなくていいという話ではなくて、どうフレキシブルな運用を考<br>えるかという話です）。<br><br>▽企業がTwitterで会話することの是非 | smashmedia<br>http://smashmedia.jp/blog/2009/09/003038.html<br>万人に愛されたいけど、それはムリだし、ある人にとっては親切で丁寧だと感<br>じる店員の応対が、別の誰かにはウザいと思われちゃうのが現実なので、サー<br>ビスというものは必ず万人向けではないのです。<br>（もちろん努力はすべきですけどね）<br><br>大事なことは自分たちが考えるサービスなりポリシーをきちんと守って、ぶれ<br>ないということ。すべての顧客にフェアな対応を心がけることです。<br>ソーシャルメディアな世界では、すべて共有されると思っておくべきで、顧客<br>ごとに異なる対応をするとあっという間にバレます。<br><br>どこの商品を買っても同じ、どこの店で買っても変わらない、そんな時代だか<br>らこそ、あのメーカーのがいい、あそこで買いたいと思ってもらうには、より<br>深く企業と個人が繋がる必要があります。それが信頼だし、それがブランドで<br>す。<br><br>▽そろそろTwitterの #au2009 についてまとめておくか<br>http://anond.hatelabo.jp/20091017103956<br># au<br>   * 事前に被らないか調べなかったアホ<br># なんか怒ってた人々<br>   * ハッシュタグは最初に使った人の所有物みたいな考えのアホ<br>→先日あったトラブル。仕組みを理解できてないユーザーを相手にしたときは<br>常識的な対応を取っても騒ぎになってしまう可能性がある。<br><br>▽Ad Innovator: RTされるTweetをつくる5つの方法<br>http://adinnovator.typepad.com/ad_innovator/2009/10/rt%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8Btweet%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8B5%E3%81%A4%E3%81%AE%E6%96%B9%E6%B3%95.html<br>  1.  いつもリンクを入れる<br>  2. 140字使い切らない<br>  3. RTするときは、何かオリジナルな意見を加える<br>  4. プロファイルとURLで信頼度をあげる<br>  5. 個人的な面とプロフェッショナルな面を組み合わせる。<br><br>▽「Twitterは技術ではなく、人間性の勝利」--Twitter共同創業者Biz Stone氏<br>来日:インタビュー - CNET Japan<br>http://japan.cnet.com/interview/story/0,2000055954,20401672,00.htm<br>正直、サービスを作っているときはTwitterには全然期待していなかったし、<br>ここまでのポテンシャルがあるとは想像していませんでした。でも初めて<br>Twitterのプロトタイプを使ったとき、楽しくて思わず笑ってしまいました。<br>それを良い兆候に感じて、Twitterが重要なサービスになるポテンシャルを持<br>っていると思いました。<br><br>▽「商用APIは年内にも公開」、Twitter創業者インタビュー － ＠IT<br>http://www.atmarkit.co.jp/news/200910/15/twitter.html<br>彼らは店内にTwitterキオスクを作ったり、700人を超える従業員がTwitter上<br>でいつでも商品に関する顧客の質問に答えるようにスタンバイしているなど、<br>熱心なTwitter利用企業です。またテレビのゴールデンタイムに全米向けに特<br>売などのキャンペーン告知を出して、BestBuyの Twitterアカウントをチェッ<br>クするように呼びかけるといったことをしています。<br><br>▽Twitterマーケティングの効果測定を考える:特集 - CNET Japan<br>http://japan.cnet.com/sp/twitter2009/story/0,3800100455,20399653,00.htm<br>現状、Twitterに関して可能な計測は、大きく3つに分けられる。<br><br>  1. 流入<br>  2. ブランディング計測<br>  3. 公式アカウントの魅力<br><br>▽企業はTwitterで何をつぶやくべきか？ - IDEA*IDEA ～ 百式管理人のライフ<br>ハックブログ<br>http://www.ideaxidea.com/archives/2009/07/businesses_on_twitter.html<br>   *  記念すべきイベントを語ろう！<br>   * 企業理念を語ろう！<br>   * 業界事情をちょろっと語ろう！<br>   * 社員に向けて語ろう！<br>   * うまくいっている顧客のことを語ろう！<br>   * 困っている人がいたらきっちり助けよう！<br>   * フォロアーに質問してみよう！<br><br>▽重要なのは、コミュニケーション能力（スキル）ではなく、コミュニケーショ<br>ン欲求 | smashmedia<br>http://smashmedia.jp/blog/2009/08/002981.html<br>だからソーシャルメディアを活用しようとする企業は、直接語りかけたい、良<br>さを伝えたいと思っている社員を担当にすべき。<br>開発の人でもいいし、バイトの人だっていい。ぼくは社員になったと同時に個<br>人ブログを書き始めたけど、それはバイト時代にはそこまで会社に対しての愛<br>がなかっただけのことで、愛がある人ならどんどん抜擢すればいいと思います。<br><br>以上。<br>-----------------------------------<br>※引用先のすべての著者のみなさんに感謝します。<br>※このメールはただのコピペに1行コメントを付け加えただけですので、<br>自由に転送してください。<br><br>This work is in the Public Domain.<br>http://creativecommons.org/licenses/publicdomain/
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<link>https://ameblo.jp/smilinghappy/entry-10373177674.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 20:18:28 +0900</pubDate>
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<title>自分を信じる。</title>
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<![CDATA[ だー今、めっちゃネガティブなこと書きたい気分なんだけど、<br><br>書かない！！ｗ<br><br><br><br>とにかく、さけびてぇー！！<br>そんな7月の夜。早く寝ないと。。<br><br><br><br>最近の僕はというと、まだまだ本調子ではなく、<br>一歩ずつ大人の階段のぼってきてます。（完全に仕事のこと）<br><br>てか、これまでいろいろ勘違い（？）してきたことが多く、<br>いや、勘違いというかなんというか…<br>もっと素直にというか、もっとうまく生きないとなってひしひしと感じてます。<br><br><br>おそらくこのまま自分を貫き通してしまったら、<br>完全に潰される。<br><br>だからと言って貫き通さないというわけではなく、<br>自分をもう一段階上のステージに行かせるためには、<br>今の自分の立ち位置、足りないところをしっかり認識して、<br>着実に登っていかないとなって思う。<br><br><br><br>今の自分に足りないのは、すごく当たり前ことなんだけど、『自信』をもつこと。<br><br>過信しすぎず、遠慮しすぎず、自信を持って行動すること。<br>それが、なによりも大事なんだと思う。<br><br>イネスっていう、ミスユニバースジャパン日本代表のコーチを務める人も言ってた。<br>日本人（女性）には、自信が足りないって。<br><br><br><br><br>あーもー結局のところ、<br>とにかく、負けじと頑張らないと。<br>ここで立ち止まるわけにはいかない。<br><br><br>ただ、『今』のこの状況は自分にとってすごく重要な時期だと感じる。<br>このときに自分はどんな行動をするかが今後の俺を決めると思う。<br><br><br>負けるな。<br>根拠のない自信でやるんだ！！ｗ
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<link>https://ameblo.jp/smilinghappy/entry-10291478782.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2009 23:18:35 +0900</pubDate>
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<title>誕生日めーる</title>
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<![CDATA[ あ゛－！！<br>この１週間はちゃんとキャンドルナイトしよー♪<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090622/23/smilinghappy/5d/91/j/o0560037010201366409.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090622/23/smilinghappy/5d/91/j/t02200145_0560037010201366409.jpg" alt="One mind, Change life" width="220" height="145" border="0"></a><br><br>って思って、夏至の昨日から実践してんだけど<br>なんか自分の部屋が無駄にいい雰囲気になってて…<br>女子か!!ってつっこみたくなるｗ<br><br><br>むしろ、これって昨日だけやっとこー的なノリか。<br>まぁ、でもいいことだし、たまにはこんな生活も楽しもう。<br><br><br><br><br>それは、そうと最近、個人的に誕生日を迎えて思ったことなんだけど、<br>『誕生日メール』っていいなって感じる。<br><br><br>この歳になると（ってまだ若いけど）大学の頃に比べると、たくさん『誕生日おめでとうー！！』<br>っていうメールは来なくなってごくわずかな人しか来なくなるんだよね。<br><br><br>期待してないって言ったら嘘で、自分にとってはすごく大事な日だからその１通のメールがどれだけうれしいことかってしみじみ思った。<br><br>なんかすげー寂しい子みたいになってきてる感あるけど、全くそんなことはないよｗ<br><br><br>別に俺以外の人にとっては、普通の日でなんでもない日になるけど、自分にとってはすごく大切な日で…<br>で、誕生日にメールをくれる人はごくわずかだけどその日に送ってくれる人って、<br>自分の中でもすごく大切にしたい人だったりする。<br>なにげにそういう人、毎年送ってくれる人だし。<br><br><br>大切な人を大切に。<br>って俺よく言ってるけど、大切にすることってこんな単純なことなのかなーって思った。<br>誕生日を覚えてて、その日に忘れずに連絡する。<br><br>それだけで、その人がどれだけ幸せな気持ちになれるか。<br><br><br>間違いなく俺は、いい家族、いい友達に恵まれて幸せな誕生日を過ごすことができました。<br><br><br>今年の目標は、誕生日メールを送ることにしよう。うん。<br>まず、目標１個目。<br>いや、これ今年の目標とかじゃなく、ちゃんと習慣にしようｗ<br>まめにんげんに俺はなる！！<br><br><br><br>そして、去年からだけど、誕生日に両親にありがとう！って言うようにしてる。<br>誕生日って、自分だけが祝ってもらうわけではなく、そんな大事なことを言える日だと思うから。<br><br><br>めちゃめちゃ恥ずかしさ満点だけどねｗ<br><br>そんなこんなで今日は最後にこれで終わり。<br>ちょっと古いネタだけど…。<br><br>■情報元：<a href="http://ameblo.jp/sugiken1225/entry-10257092699.html" target="_blank">http://ameblo.jp/sugiken1225/entry-10257092699.html</a> <br><br>ちょいと読んでみて。おもしろいよ！<br><br>――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br>こんちには みさなん おんげき ですか？　わしたは げんき です。<br>この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきんう の けっか<br>にんんげは たごんを にしんき する ときに その さしいょ と さいご の もさじえ あいてっれば<br>じばんゅん は めくちちゃゃ でも ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて<br>わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。<br>どでうす？　ちんゃと よゃちめう でしょ？<br>――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br>
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<link>https://ameblo.jp/smilinghappy/entry-10285758691.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 23:28:16 +0900</pubDate>
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<title>自由すぎる日記。</title>
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<![CDATA[ 自分の部屋で、igoogle見てたら、遠藤（サッカー）の番組をやってたのを知って、<br>近くにあった携帯のワンセグで見た。<br><br>なんだか自分進んでいるって感覚にじゃっかんなった。<br><br><br><br>でも、間違いなく、俺は時代に遅れていると感じる。そう、間違いない。<br>まだ、 tumblrとか使いこなせないし、<br>iphoneとかアンドロイド携帯使って情報を摂取しているわけじゃない。<br><br><br>話し変わるけど、<br>ただ、なんとなくtwitterは半年後くらいにみんなやってると思う。<br>だって、mixiに短い文書くのやだし、見るのやだし、だったら呟く場所でちゃんと呟いてください！<br>って思うから。<br><br>mixiのコメントによる安心感とかあしあととかいらんし。<br><br><br>具体的に言うとこういうことね。<br><br>----------------<br><br>自分の日記にあしあとやコメントが付くと、周囲から認められたという「認知欲求」、<br>自分を受け入れて欲しいという「親和欲求」が満たされ、それが安心感や快感を生じさせる。<br>好意を持っていたり、尊敬している相手からあしあとやコメントが付くと、<br>さらに高い快感が得られる...<br><br>----------------<br><br>あながち間違ってはないと思う。<br><br><br><br>それにしても<br>ネットとかメールとか普段のコミュニケーションの補足として生まれたものだと思うのに、<br>ネットとかメールが主流のコミュニケーション手段になっているのがなんだか悲しくなる。<br><br><br>それがすべてではないけど、<br>ひとつひとつのコミュニケーションを大切にしたいって思うよ。<br><br><br>直接言いたくないから、メールで言うとかじゃなく、<br>とりあえず誰かにいいたいから、書くとかじゃなく<br><br><br>サービスを作るのはいいけど、使うのは自分たちユーザーで、<br>でもそこには、人間の本質が投影されて、<br>自分の居場所じゃないなっておもう。<br><br><br>いいたいこと好き勝手に言ってる2ちゃんねるとか、<br>ネガティブ日記でだれかに甘えたいだけに使うmixiとか、<br><br>もっと人って強い生き物だと思ってた。<br>そうじゃないんだね。<br><br><br>すべては否定しきれない。<br>そう、こういうWebサービスは、完全には否定することはできない。<br><br>これらのサービスによって救われたり、勇気付けられたりもするから。<br>これがネットの本質なのかもしれない。<br><br><br>一長一短ってこういうことだね。<br><br><br><br><br>デジタルな冒頭でしたが、心はずっとアナログでいたい。<br>いいたいことわかんなくなってきて、ただ言いたいことしかいってない自由日記に<br>なりつつあるけど、<br><br>これからはわんとぅーわんだと思うのです。<br>心と心で向き合いたい。<br><br><br>キーワードは『あなたに』<br><br><br><br>それが、インタラクティブな世界でもアナログな世界でも重要になってくると思う。<br><br>なんかそれをキーワードにコンテンツとか考えてみよっかなー。
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<link>https://ameblo.jp/smilinghappy/entry-10281317303.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 23:33:35 +0900</pubDate>
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