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<title>snacktime123～小さな娘への手作りお菓子</title>
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<description>2010.8に誕生した娘のために手作りしているおやつを、自分の記録のためにアップしていきます。「甘いものは甘くあるべき」との考えですので、特別に味が薄い幼児食のレシピではありません。本来のレシピに限りなく近くて、子どもも食べられるものを作っています。</description>
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<title>味噌風味のかぼちゃパウンド</title>
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<![CDATA[ <p>案の定、ネタがきれてきました。半月ぶりの更新です。</p><br><p>児童館で娘が一人遊びをしていたとき、ぱらぱらとめくっていた子ども向けお菓子のレシピ本に載っていたものを少しアレンジして作ってみました。</p><p>いつもケーク・サレの味付けは粉チーズでしたが、なるほど、味噌という手がありましたか。</p><p>作ってみると、ほんのりとした味噌味がなかなかの美味。目新しいのか、ケーキではなく「パン！」と言いながら、娘もそれなりに食べてくれます。</p><p>夏に向けて、多少塩分も取った方がよいようですし、眼先をかえたこんなケーキも悪くありません。</p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120717/20/snacktime123/61/37/j/o0800060012084514788.jpg"><img border="0" alt="snacktime123～小さな娘への手作りお菓子" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120717/20/snacktime123/61/37/j/t02200165_0800060012084514788.jpg" width="220" height="165"></a></div><br><p>【材料】　パウンド型1本分</p><br><p>かぼちゃマッシュ　６０ｇ（マッシュの状態でこの量です）</p><p>ざらめ　２０ｇ</p><p>味噌　小さじ１</p><p>ごま油　小さじ４</p><p>牛乳　100cc</p><p>小麦粉　150g</p><p>ベーキングパウダー　小さじ1/2</p><br><br><p>【作り方】<br><br>～前準備～<br><br>１．薄力粉とベーキングパウダーをあわせてふるう</p><p>２．牛乳は人肌に戻しておく</p><p>３．パウンド型にクッキングシートを敷いておく</p><p>４．オーブンを170度に余熱しておく</p><br><p><br>～混ぜ合わせる～<br><br>１．かぼちゃマッシュにざらめ、味噌、ごま油を加え、ホイッパーであわせる</p><p>２．牛乳を少しずつ加え、全体をのばすように混ぜ合わせる</p><p>３．ふるった粉類を一度に加え、ゴムべらでさっくりとあわせる</p><p>４．型に流しいれる（固めの生地なので、全体にいきわたらせるように）</p><p>５．オーブンで30分焼く</p><br><br><p>出来あがり！</p>
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<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 20:22:25 +0900</pubDate>
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<title>シリアル・ワッフル</title>
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<![CDATA[ <p>ミューズリーってご存知ですか？</p><p>好きですか？</p><br><p>私、初めて見た時、鳥の餌だと思いました（すいません）</p><p>これを食べる人がいるのっ？！と、衝撃でした。</p><br><p>でも、パンを勉強していたときに、生地に練りこんで焼いたら、美味しくて美味しくてびっくりしました。</p><p>栄養価も高いし、それ以来気に入っています（でも直接は絶対食べない）</p><br><p>そこで、娘のおやつにも登場です。</p><p>ホットケーキに混ぜちゃうのが一番楽だと思うんですが、まぁそこは一応、オリジナルのものをご紹介せねばと、ワッフル型で焼きました(笑)</p><p>はい、要するに、フライパンでシンプルに焼いても、よいと思いますよ～。</p><p>その場合は、もう少しベーキングパウダーを増やすと、ふっくらなると思います。</p><br><p>ちなみに私の持論。</p><p>ワッフルメーカー+ホットサンドメーカー、実家で眠っている率、とても高し（うちはそうでした）</p><p>ぜひ、一度お問い合わせを(笑)<br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120630/14/snacktime123/22/4e/j/o0800060012054625664.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120630/14/snacktime123/22/4e/j/t02200165_0800060012054625664.jpg" alt="snacktime123～小さな娘への手作りお菓子"></a> </div><p><br></p><p>【材料】　ワッフル型2枚分（11cm×10cm）<br></p><p>牛乳　100cc</p><p>卵　40ｇ</p>ざらめ糖　10g<br><br><p>薄力粉　60ｇ</p><p>ベーキングパウダー　小さじ1/4</p><p>ミューズリー　大さじ１</p><br><p>無塩バター　20ｇ　+　α</p><br><p>【作り方】<br><br>～前準備～<br><br>１．薄力粉とベーキングパウダーをあわせてふるい、さらにミューズリーをあわせてよく混ぜておく</p><p>２．牛乳は人肌、卵は室温に戻しておく</p><p><br>～混ぜ合わせる～<br><br>１．牛乳と卵をよく混ぜ合わせる</p><p>２．ざらめ糖を加え、溶けるまであわせる<br></p><p>３．粉類を一気に加え、さっくりと混ぜる</p><br><p>＝＝＝ここで、生地を1時間寝かせます（室温でかまいませんが、暑くてエアコンもいれてないなら冷蔵庫へ）＝＝＝</p><br><p>３．バターを電子レンジまたは湯せんで溶かす</p><p>４．休ませた生地に、溶かしバターを加え、ざっと混ぜる</p><p>５．余熱したワッフルメーカーで焼く</p><p>　　（焼き時間などは、各製品の説明書に従ってください。うちのだと６～７分です）</p><br><p>出来あがり！</p>
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<link>https://ameblo.jp/snacktime123/entry-11290599059.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 14:22:34 +0900</pubDate>
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<title>ケーク・カリー</title>
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<![CDATA[ <p>いつも書いていることですが、うちの娘は、偏食です。</p><p>偏食と言うか、食べるものがすごく限られていて、いつも同じものを繰り返し作っている感じ。</p><br><p>凝ったものは食べない、シンプルがすき。</p><p>シンプルが好きにもほどがあり、例えばレンジでチンした小松菜は食べるけど、卵と炒めたら食べない、みたいな。</p><br><p>なんでそんなことを書いているかと申しますと、カレーですよ。</p><p>娘が出来るまで、子どもはカレーが好きだと思っていました。</p><br><p>娘も、一時期はカレーライス、食べてくれてました。</p><p>とまりがけの旅行なんかで、レトルトとご飯を持っていくと、あっためてもらうだけで食べさせられるからすごく便利でした。</p><p>が、1カ月ほど前（1歳8カ月）の頃、全く食べてくれなくなりました。</p><p>今は、ごはんは白いご飯か、中身がきちんと確認できる定番のしらすチャーハンもどきのみしか食べません。丼物は元々一切口にしてくれなかったので、カレーもどうやらその仲間入りをしてしまったようです。</p><br><p>で困った。手元に、緊急用として、レトルトの子どもカレーをまとめ買いしていたからです。</p><p>賞味期限はそこそこありますが、気が付いたら・・なんてことにもなりかねない。</p><br><p>だったら、ケーク・サレならぬ、ケーク・カリーなんてどうさ？とやってみました。</p><p>なんとか、食べてくれます。それほど好きではないようですが(笑)</p><p>思ったより面白い味になり、もう少し工夫すれば、大人でも十分おいしいスナックになりそうです。</p><br><p>砂糖をいれなかったので、焼き色はあまりつきません。</p><p>見た目、ちょっと食欲をそそらないのは、ご愛嬌と言うことで・・・</p><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120611/22/snacktime123/37/50/j/o0800060012023151117.jpg"><img border="0" alt="snacktime123～小さな娘への手作りお菓子" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120611/22/snacktime123/37/50/j/t02200165_0800060012023151117.jpg" width="220" height="165"></a></div><p><br>【材料】　パウンドケーキ型1本分<br><br>子ども用レトルトカレー　100g</p><p>小松菜　小1株（正味20g）</p><p>牛乳　80cc</p><br><p>薄力粉　150g<br>ベーキングパウダー　小さじ２<br><br>【作り方】<br><br>～前準備～<br><br>１．小松菜は下ゆでして冷水にとり、水分をしっかりきってからみじん切り</p><p>２．牛乳は人肌にしておく<br>３．薄力粉とベーキングパウダーはあわせてふるっておく<br>４．パウンド型にオーブンシートを敷く<br>５．オーブンを170度に余熱しはじめる<br><br><br>～混ぜ合わせる～<br><br>１．レトルトカレーと小松菜をあわせ、人肌にあたためた牛乳を少しずつ加えてよく混ぜ合わせる</p><p>２．粉類を一度に加え、ゴムべらでさっくりあわせる<br>３．用意しておいた型に入れ、表面をならし、中央を少しくぼませる<br>４．余熱完了したオーブンに入れ、30～35分焼く<br><br>竹串をさして、中心まで焼けていれば出来あがり！<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/snacktime123/entry-11281980518.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 23:06:15 +0900</pubDate>
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<title>こんな風にも焼けますよ（かぼちゃクッキー応用編）</title>
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<![CDATA[ 案の定、更新がとまっております（笑）<br><br>新作というのはめったにできませんし、うちの娘は偏食のため、<br>最近はもっぱら、ケーク・サレの中身が多少かわったものや、大のお気に入りの<a href="http://ameblo.jp/snacktime123/entry-11236463608.html">かぼちゃクッキー</a>ばかりです。<br><br>型抜きで、色々な形に焼く訳ですが、なんといってもハートがお気に入り。<br>そして、たまにはこんなことも<br>子どもなら、9割は好きであろう、あのお方です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120611/22/snacktime123/07/88/j/o0800060012023151118.jpg"><center><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120611/22/snacktime123/07/88/j/t02200165_0800060012023151118.jpg" alt="snacktime123～小さな娘への手作りお菓子"></center></a><br><br>ただし、この生地、通常の型抜きクッキーの配合に比べて、かなりべたつきます。<br>あまり時間をかけてやっていると、でろでろになりますので、ご注意あれ。<br>また、もっと顔の凸部分に焼き色をつけたい場合は、照卵をおすすめします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/snacktime123/entry-11275146356.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 22:31:29 +0900</pubDate>
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<title>肉まん（もどき）</title>
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<![CDATA[ <p>今回の内容は、かなり手抜きです。</p><br><p>本来、こちらには、娘が喜んで食べてくれたおやつのレシピをメモしていくつもりですが、残念ながらこれは食べてもらえなかったもの。</p><p>ただ、将来的には使えるかもしれない、という思いと、リア友さんから、肉まんのレシピが知りたい、というお声があがったので、アップすることにしました。</p><br><br><p>肉まんは、一応パンの部類に入り、イーストを使います。</p><p>そして、パンの作り方というのは、実は色々な流派があります。</p><br><p>私は、ある教室の講師の資格を持っているのですが、そこのパンの作り方は、一応特許がありまして、こんなブログなので問題ない気もしますが、詳細な手順は載せることが出来ません。</p><br><p>ですので、お手持ちのレシピ本を参考にして、あぁこんな割合で作ればいいのか、と作ってくださいませ。</p><br><p>ん？だったら、最初から肉まんのレシピ検索すればいいじゃないか？って？そうかも（笑）</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120530/13/snacktime123/b9/c5/j/o0800060012001255977.jpg"><img border="0" alt="snacktime123～小さな娘への手作りお菓子" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120530/13/snacktime123/b9/c5/j/t02200165_0800060012001255977.jpg" width="220" height="165"></a></div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120530/13/snacktime123/b9/c5/j/o0800060012001255977.jpg"><br></a></p><p>【材料】　肉まん５個分<br></p><p>○生地</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120530/13/snacktime123/b9/c5/j/o0800060012001255977.jpg"></a></p><p>強力粉　50ｇ</p><p>薄力粉　100ｇ</p><p>砂糖　15ｇ</p><p>塩　1ｇ</p><p>ベーキングパウダー　小さじ1/2</p><br><p>イースト　３ｇ</p><p>水　80ｇ</p><br><p>ショートニング　4.5ｇ（ラードだとコクが出ますが、一応子ども向けということで）</p><br><br><p>※本当は、水分にサカメートという酒種のような液体をいれるといいのですが割愛</p><p>※私の頭の中では、はやりの塩麹などを応用できないか考え中。うまくいったらご報告します</p><br><br><p>○肉まんの具</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120530/13/snacktime123/b9/c5/j/o0800060012001255977.jpg"></a></p><p>「もどき」ならでは。今回は、筑前煮の残り物とひき肉をまぜ、片栗粉でとろみをつけていれました。</p><p>５個に対して、肉80g+筑前煮の野菜80gくらい。</p><p>子ども向けを意識したため、追加の味つけはなしです（筑前煮は大人向けの味付け）</p><br><p>大人が食べるのであれば、豆板醤などを加えると、ぐっと中華風になります。<br></p><br><p>【作り方】</p><br><p>１．生地の材料をこねる。</p><p>　　薄力粉が多い生地のため、通常のパンよりも吸水が悪く、最初はまとまらずにぼそぼそします。</p><p>　　あきらめずにこねていると、途中で一気にまとまります。</p><p>　　トータルで20分ほど、しっかりこねてください。</p><br><p>２．1次発酵＝15分　（28度60％）</p><br><p>　　ボウルにショートニングを塗り、生地をいれる。</p><p>　　一回り大きめのボウルにぬるま湯をはり、生地が入ったボウルを内側にセットしてラップをぴっちり張る</p><br><p>３．ガス抜き、分割5個</p><br><p>４．ベンチタイム　10分（まな板などにのせ、固く絞った布巾をかぶせて休ませる）</p><br><p>５．成形</p><br><p>　　生地を裏返し、麺棒で丸く延ばす。外側が薄めになるように。</p><p>　　真ん中に具をのせ、ひだをよせ包み込む</p><p>　　→まず３つあつめ、そのあとでその間をつまむ。６つの花びらになるように</p><p>　　　　つまんで、最後は少しねじる</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120530/13/snacktime123/b9/c5/j/o0800060012001255977.jpg"></a></p><p>６．仕上げ発酵＝15分（35度65％）</p><br><p>　　オーブンや発泡スチロールの空き箱などを利用するときれいに発酵します</p><br><p>７．蒸気のあがった蒸し器にセットする。蓋に布巾をはさむ</p><p>　　15分最強火で蒸す。</p><br><p>　　蒸し上がりは、指の腹でおして、弾力があり戻ってくるならOK</p><p>　　へこむようなら、もう少しです</p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120530/13/snacktime123/b9/c5/j/o0800060012001255977.jpg"></a></div><br><p>出来あがり！</p><br><br><p>おいおい、肝心な成形が分かりにくいだろうって？</p><p>発酵のさせかたも、これじゃよくわからんだろうって？</p><br><p>はい、すみません。</p><p>今度作る時、写真撮りながらやりますので、許して下さいね。<br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120530/13/snacktime123/b9/c5/j/o0800060012001255977.jpg"></a></div>リア友な方、こんな私でよかったら、今度一緒に作りますか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/snacktime123/entry-11264429873.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2012 12:41:01 +0900</pubDate>
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<title>かぼちゃのしっとりケーキ</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの更新です。</p><p>なかなか、娘がお気に召して、かつ、まぁこれなら人様にお見せしてもいいかな？というものが出来ませんでした。</p><br><p>そしてまたかぼちゃか？と言われそうな・・・まぁ、いいんです。</p><br><p>最初、バナナで作ってみたのですが、これが思いもかけぬ結果に。</p><p>美味しいと食べ始めた娘に「これ、バナナのケーキなんだよ」と言った途端、</p><p>バナナはそのまま食べたいのじゃ～～！といわんばかりに「バナナ！バナナ！」と</p><p>バナナ本体を要求、バナナケーキはその後食べてもらえませんでした（笑）</p><p>好きなものをわざわざ工夫する必要はないのね、と気が付いた出来事。</p><br><p>そして、かぼちゃに変更。水分量を少し調整したら、気にいって沢山食べてくれるものが完成しました。</p><br><p>そんなわけで、そのままだと苦手で食べられないけど、お菓子に変化させやすいかぼちゃにたよりがちなブログになりつつあります。</p><br><br><div align="center"><div align="center"><a id="i11971764059" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/snacktime123/image-11250017817-11971764059.html"></a></div></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120524/21/snacktime123/c9/3c/j/o0800060011991347190.jpg"><img border="0" alt="snacktime123～小さな娘への手作りお菓子" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120524/21/snacktime123/c9/3c/j/t02200165_0800060011991347190.jpg"></a></div><p><br><br>【材料】　15cmのクグロフ型1個分（ただし、型いっぱいにはなりません）</p><br><p>かぼちゃマッシュ※　80g</p><p>無塩バター　30ｇ</p><p>ざらめ糖（なければ上白糖でも可）　大さじ１</p><p>薄力粉　100ｇ<br>ベーキングパウダー　小さじ１<br>牛乳　大さじ６</p><br><p>※かぼちゃマッシュは、マッシュの状態で80g<br>　以前書いた、<a href="http://ameblo.jp/snacktime123/entry-11236463608.html" target="_blank">かぼちゃのクッキー（型抜き）</a>を参照してください。<br><br>【作り方】<br><br>～前準備～<br><br>１．バター・牛乳は室温に戻しておく<br>２．小麦粉・ベーキングパウダーはあわせてふるっておく</p><p>３．型にはしっかりバターを塗っておく</p><p>４．オーブンを170度に余熱し始める<br><br>～混ぜ合わせる～<br><br>１．バターをクリーム状に練り、砂糖を加えて白っぽくなるまでよく擦り合わせる<br>２．かぼちゃマッシュを加えて、さらに擦りあわあせる</p><p>３．牛乳を加え、滑らかになるまであわせる<br>４．粉類を一気に加え、ゴムべらで切るように混ぜ合わせる</p><p>５．型にいれる（もったりした生地なので、ゴムべらで全体にきちんといきわたらせる）</p><p>　　トントンとテーブルに落として、軽く空気を抜く</p><p>６．余熱したオーブンに入れて、35分ほどやく</p><br><p>竹串をさして、中まで焼けていれば出来あがり！</p><br><br><p>内側はしっとりしています。冷凍もできますが、出来れば早目にお召し上がりを。<br></p>
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<pubDate>Thu, 24 May 2012 21:51:30 +0900</pubDate>
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<title>ツナと野菜のケーク・サレ</title>
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<![CDATA[ またまた、ケーク・サレ<br>パウンド型ではなく、小さなスポンジ型で焼いてみました。<br>ボリュームのある、パンのように焼き上がり、娘は「パン！パン！」と喜んでいました。<br><br>レシピをご覧いただくと分かりますが、かなりリッチな生地。<br>少々塩分も多めですが、まぁたまにはいいでしょう。<br>今回は、ほうれん草と玉葱をいれてみました。<br>緑のものをいれると、色合いがきれいですし、玉葱はほんのり甘味がでるのでおすすめです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120516/13/snacktime123/6d/ec/j/o0800060011975866652.jpg"><center><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120516/13/snacktime123/6d/ec/j/t02200165_0800060011975866652.jpg" alt="snacktime123～小さな娘への手作りお菓子"></center></a><br><br>【材料】　12cmスポンジ型1個分<br><br>無塩バター　40g<br><br>卵　１こ<br>砂糖　大さじ１<br>塩　少々<br><br>はちみつ　大さじ１<br>牛乳　1/3カップ<br><br>ツナ　小1/2缶（ノンオイルタイプの場合、オリーブオイル小さじ１）<br>ほうれん草　1株（正味20～30g）<br>玉葱　1/8こ（正味40～50ｇ）<br><br>粉チーズ　大さじ２<br><br>薄力粉　200g<br>ベーキングパウダー　小さじ２<br><br>【作り方】<br><br>～前準備～<br><br>１．ほうれん草と玉葱は、ゆでて（あるいはレンジでチン）みじん切りにし、水分を切っておく<br>２．ツナはノンオイルタイプを使う場合、汁けをきって、オリーブオイルとなじませておく<br>　　（オイルタイプの場合は、オイルごと使います）<br>３．無塩バターは電子レンジまたは湯せんで、溶かしておく<br>４．薄力粉とベーキングパウダーはあわせてふるっておく<br>５．スポンジ型にクッキングシートを敷いておく<br>６．オーブンを170度に余熱しておく<br><br>～混ぜ合わせる～<br><br>１．ボウルに卵を割りほぐし、砂糖を加えて、表面に泡が立ち、白っぽくなるまでよく泡立てる<br>２．塩、はちみつ、牛乳を加えて、さらによく混ぜ合わせる<br>３．溶かしバターを加え、さらによく混ぜあわせる<br>４．粉類を加え、ゴムべらでさっと合わせる<br>５．粉気がまだ残るうちに、ツナをオイルごと、野菜、粉チーズを加える。<br>６．具が全体にいきわたり、粉気がなくなり、なめらかな生地になったら、型にいれる<br>　　かなりもったりとした生地なので、ゴムべらで、型のはじまできちんといれる。<br>７．170度に余熱したオーブンで、40分しっかりと焼く<br>　　（ガスオーブンなど火力の強い場合、最後の10分は160度に落とすかソフトボタンをおす）<br><br>竹串をさして、中心まで焼けていればできあがり！<br>粗熱がとれてから、きりわけます<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/snacktime123/entry-11252084891.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 13:22:08 +0900</pubDate>
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<title>かぼちゃのソフトクッキー</title>
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<![CDATA[ 1歳8カ月の娘が、大好きでいくらでも食べるクッキーです。<br>表面はかりっとしていますが、中はしっとり。<br>といっても、それほどもそもそしていないので、食べやすいのかもしれません。<br><br>うちの娘はとても偏食で、かぼちゃはおかずにしても絶対に食べない。<br>そのため、蒸しパンにしてみたり、クッキーにしてみたり。<br>味は大丈夫なようで、どうやら食感が苦手みたいです。<br><br><br><div align="center"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120513/23/snacktime123/fa/12/j/o0800060011971764059.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120513/23/snacktime123/fa/12/j/t02200165_0800060011971764059.jpg" alt="snacktime123～小さな娘への手作りお菓子"></a></div></div><br>【材料】　５～６ｃｍ長さの三日月もどき、１４こ分<br><br>薄力粉　50ｇ<br>ベーキングパウダー　小さじ1/2<br>かぼちゃマッシュ※　50g<br>無塩バター　50ｇ<br>砂糖　10ｇ<br><br>※かぼちゃマッシュは、マッシュの状態で50g<br>　以前書いた、<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/snacktime123/entry-11236463608.html">かぼちゃのクッキー（型抜き）</a>を参照してください。<br><br>【作り方】<br><br>～前準備～<br><br>１．バターは室温に戻しておく<br>２．小麦粉・ベーキングパウダーはあわせてふるっておく<br><br>～混ぜ合わせる～<br><br>１．バターをクリーム状に練り、砂糖を加えて白っぽくなるまでよく擦り合わせる<br>２．かぼちゃマッシュを加えて、さらに擦りあわあせる<br>３．粉類を一気に加え、ゴムべらでざっくり、ひとまとめになるまであわせる<br>　　（粉気が残っていてよい）<br>４．ラップにつつんで、冷蔵庫で30分以上休ませる<br><br>～成形して焼く～<br><br>１．オーブンを170度に余熱し始める<br>２．14等分して、ひとつずつ、細長く延ばす（５～６ｃｍ）<br>　　両端を先細りさせるような形<br>３．天板にオーブンシートを敷き、その上に、２を少しカーブさせた状態で並べる<br>４．オーブンにいれ、15～18分焼く<br><br>クッキーは、大きさや量によって、焼時間が変わります<br>例えば半分焼いて、半分の生地は冷凍保存、などの場合は、短めで。<br><br>裏面もしっかり焼けていることを確認したら、できあがり！<br><br><br>このままでもほんのりあまくて充分美味しく頂けますが、<br>甘党の大人の方は、完全にさめてから粉糖をふると、これまたおいしいです。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/snacktime123/entry-11250017817.html</link>
<pubDate>Sun, 13 May 2012 23:25:31 +0900</pubDate>
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<title>人参とほうれん草のケーク・サレ</title>
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<![CDATA[ ケーク・サレは、甘くないパウンドケーキのことだそうで（サレは塩の意）<br>簡単に出来て、子どものおやつにもぴったりだと教えられ、なるほどそうかと、よく作るように。<br><br>今回は、人参を丸ごと一本使ったレシピです。<br>子ども向けなので、若干塩味も抑えめ。<br>でも大人が食べても、充分おいしく頂けると思います。<br><br><br><div align="center"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120508/12/snacktime123/e8/c2/j/o0800060011961705148.jpg"><img border="0" alt="snacktime123～小さな娘への手作りお菓子" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120508/12/snacktime123/e8/c2/j/t02200165_0800060011961705148.jpg"></a></div></div><br><br>【材料】　パウンドケーキ型1本分<br><br>人参　1本（正味１５０g）<br>ほうれん草　2株（正味50g）<br>牛乳　100cc前後（後述参照）<br><br>砂糖　大さじ１<br>オリーブオイル　大さじ１<br>粉チーズ　大さじ２<br><br>薄力粉　150g<br>ベーキングパウダー　小さじ２<br><br>【作り方】<br><br>～前準備～<br><br>１．人参は皮をむいてすりおろし、手で軽くしぼって、水分と固形分に分けておく（間違って捨てないでね）<br>２．１の人参の水分と牛乳を、あわせて150ccになるように計量し、室温にしておく<br>３．ほうれん草は下ゆでして冷水にとり、水分をしっかりきってからみじん切り<br>４．薄力粉とベーキングパウダーはあわせてふるっておく<br><br>５．パウンド型にオーブンシートを敷く<br>６．オーブンを170度に余熱しはじめる<br><br><br>～混ぜ合わせる～<br><br>１．砂糖、オリーブオイル、粉チーズをあわせ、用意しておいた牛乳＋人参汁とよく混ぜ合わせる<br>２．人参すりおろしの固形部分と、みじん切りしたほうれん草をあわせて、さらにまぜる<br>３．粉類を一度に加え、ゴムべらでさっくりあわせる<br>４．用意しておいた型に入れ、表面をならし、中央を少しくぼませる<br>５．余熱完了したオーブンに入れ、30～35分焼く<br><br>竹串をさして、中心まで焼けていれば出来あがり！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/snacktime123/entry-11245041683.html</link>
<pubDate>Tue, 08 May 2012 12:48:48 +0900</pubDate>
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<title>甘納豆の蒸しパン（卵あり）</title>
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<![CDATA[ 以前に載せた<a href="http://ameblo.jp/snacktime123/theme-10053562255.html" target="_blank">かぼちゃの蒸しパン（卵なし）</a>と、基本的には同じです。<br>こちらが、本来の形。卵が入った方が、やはり美味しいです。<br>でも、少しだけっていうときには、卵10gって・・・・ってなっちゃう（笑）<br>今夜は卵焼き、という日には、ぜひいれてください。<br><br>甘納豆？という方もいると思いますが、蒸しパンにはとてもよく合います。<br>子ども向けなので、添加物も気になるところ。<br>私は、小豆とグラニュ糖だけで作られたものを見つけると、買って冷凍しています。<br>結構もちますよ。<br><br><br><div align="center"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120506/15/snacktime123/07/da/j/o0800060011957809706.jpg"><img border="0" alt="snacktime123～小さな娘への手作りお菓子" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120506/15/snacktime123/07/da/j/t02200165_0800060011957809706.jpg"></a></div></div><br><br>【材料】　アルミ8号5個分<br><br>薄力粉　100ｇ<br>ベーキングパウダー　小さじ1<br>上白糖　50ｇ<br>塩　少々<br>水　90g<br>卵　10g<br>甘納豆　30ｇ<br><br>【作り方】<br><br>１．薄力粉とベーキングパウダーはあわせてふるっておく<br>２．ふるった粉類、砂糖、塩をあわせる<br>３．水と卵をあわせ、よく混ぜ合わせる<br>４．２に３を加え、ゴムべらで混ぜ合わせる<br>５．甘納豆を加える（少し残しておく）<br>６．アルミ8号に等分に流しいれる。残しておいた甘納豆を上に飾る<br>７．蒸気のあがった蒸し器にいれる。<br>　　最強火⇒蒸気があがってきたら少し落として、トータル15分蒸す<br><br>出来あがり！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/snacktime123/entry-11243279172.html</link>
<pubDate>Sun, 06 May 2012 15:32:17 +0900</pubDate>
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