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<title>Cへの伝言</title>
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<description>こころからひとを愛するということ....</description>
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<title>おだやかにわらう</title>
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あれこれ考え、気持ちは行ったり来たりそんな自分にも最近少し慣れてきたよ考えても仕方がなくて何も生まれはしないわかっているんだもしかしたら君にも何も与えてあげることはできなかったのかもしれないそうは思いたくないけどねこれ以上ないほどに傷つきのたうちまわった君をキレイな想い出のまま僕の心に残しておきたくて無理してたあんな残酷なことをした君の心に僕はいなくて君にとって僕の存在はちっぽけなものだったんだろうそれを認めたくなかったんだもう受け入れようと思うそうすれば次に進めそうな気がしているこんな僕にもい
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<dc:date>2010-12-29T23:56:36+09:00</dc:date>
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<title>めぐる</title>
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僕はようやく冷静に客観的に君とのことを考えられるようになったのかもしれないあまりの突然の別れに戸惑って悲しみに暮れていたけど被害者的な考えに支配されていたけどそうじゃなかったな、とそんなふうに省みることができるようになってきた君には君の悲しみがあったんだと思う僕は自分ひとり、君を好きになりほどほどの距離で君との疑似恋愛を楽しんでいた君の心の中に入りたいばかりに自分の気持ちを前面に押し出してしまった君の気持ちを思いやっているつもりになって実は自分の気持ちばかりを伝えようとしていたのかもしれないうま
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<dc:date>2010-12-19T01:57:52+09:00</dc:date>
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<title>さまよう</title>
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乗り越えて進んでいるように思えたでも本当は同じ道を彷徨っていたような現実を見ないようにうずくまっていたような...近くて遠い君の心あまりにあっけない幕切れがどうしようもなく悲しくて君の中の僕はちっぽけな存在だったんだという事実が信じられなくていつまでも心締め付ける納得のいく理由が見つけられなくて次には進めない心の支えになるような人に巡り会いたいと願うけど臆病になってしまった自分が悲しい時折、気持ちの奥底で悲鳴をあげる誰か助けてください....
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<dc:date>2010-12-13T17:55:57+09:00</dc:date>
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<title>こたえ</title>
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心は消えることはないんだきっとずっと君は僕の中に残り続けていくんだとようやく最近気が付いた一瞬だけど君の心の奥にふれられた、そんな気がしたんだいつか君が隣で笑っていてくれたら...そんな風に未来がふくらんだ好きになってごめんね謝らなければいけない恋ってなんだろう君を愛した僕の心はそんなに君を傷つけたのかな君との未来を想像した、でもそれだけ1番端でいいから君の心の中にいたいと思った簡単に君に切り捨てられたことが何より僕を傷つけたどんな気持ちだったのか？わからないことが何より僕を苦しめた答えなんてい
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<dc:date>2010-12-04T21:02:18+09:00</dc:date>
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<title>じゅんすい</title>
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人恋しい季節が来るとあの頃を思い出す君との1回きりのデートとたくさんのメール何気ないときに急に愛おしく胸に蘇る走っていても歩いていてもつい立ち止まってしまう笑い飛ばせたらどんなにいいだろう生きていることがどこか空しくて悲しくて...後ろ向きのままではないけれど前を向いてはいるけど........顔は下を向いている座り込んではいないけれど歩を進めているけれど........気持ちだけ何度も振り返ってしまう太陽のない日々月明かりだけじゃ前には進めないよ夜明けは必ず来るという進むべき道を照らしておくれ
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<dc:date>2010-11-28T17:41:56+09:00</dc:date>
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<title>あの日の僕に</title>
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もうすぐ辿り着けるだろうか安らかで暖かな場所へ冷静になればなんとも滑稽な出来事だった思わせぶりな言葉に踊らされ好きになったら拒絶され最後はシカトでさようなら僕は何もいらなかった恋人でなくてもただ好きでいられればそれで良かった会わない方がいいと思ったそれでも君は会いたいと言ったでもやっぱり会わない方が良かったその後の傷はもっと浅くて済んだろうに体の関係も2人きりの時間もいらないと思えたただ1日数回の君とのメールのやり取りが僕のすべてだった一生のうち心から自分を愛してくれる人は何人いるだろう？僕は君
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<dc:date>2010-10-20T01:45:25+09:00</dc:date>
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<title>HappyBirthday</title>
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ひとりの誕生日ひとりで焼肉屋に行ってお祝いｗ意外と楽しい1日だった来年は誰かそばに居てくれるといいねせめて好きな人くらいいるといいんだけど...Cは誕生日おめでとうぐらい言ってくれるかと思ったのに...いぢわるめｗ
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<dc:date>2010-09-28T23:24:57+09:00</dc:date>
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<title>強さと弱さのはざまで</title>
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もうすぐ誕生日だなしかも人生の節目の40歳でもあるおっさんになっても誕生日を誰にも覚えてもらっていないのはやはり寂しい去年まで誕生日なんて何の関係もないと思っていたのにな...一人なのだと改めて思い知らされる若い頃、この歳で一人でいるとは思いもしなかった｢愛を学ぶために孤独がある｣という言葉がある思い返せば、これまで孤独とは無縁の生活を送ってきた常に周りには誰かがいてくれたこの春、どうしようもなく人を好きになって完全に拒絶されたフラれたことは何度もあるがそれとは違う、気持ちを軽く見られ拒否される
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<dc:date>2010-09-17T18:29:56+09:00</dc:date>
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<title>ふっきれたあとのさびしさ</title>
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気持ちは落ち着いたけど久しぶりに休んでひとりで1日を過ごすと寂しさがこみ上げる仲間が嫁や彼女にメールしているのを見ると少し胸が痛む気軽に話のできるメル友くらい欲しいな...君は｢いつか友達として話せるといいな｣って言ったけどきっと社交辞令というやつなんだろうねもう僕のほうからメールすることはないだろうし君からメールが来ることもないでしょうmixiでも繋がっていないしどこかで遭う事も絶対無いでしょうそんなことを考えると寂しいな、って思うよどのくらい経てば君の事をスッキリ忘れられるのかな早く忘れたい
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<dc:date>2010-09-03T17:16:31+09:00</dc:date>
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<title>晴れやかな心</title>
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この数週間、自分でも不思議なほどに心穏やかなのだ仕事は驚くほどに忙しい元嫁さんは人が変わったように優しくて最近すごく仲良し子供たちと毎週どこかへ出掛けてる毎日が充実しているような気がする活力が満ちてきたやっぱり自分はこうでなくっちゃね＾＾1月前まで苦しんで苦しんで消えてしまいそうだっただからこそのこの充足感なのかもしれないいろいろと相談に乗ってもらったおねえも後輩の女友達も皆諸事情があって遠くに行ってしまったCともAさんともお別れしたなんだか突然、周りには女性がひとりもいなくなってしまったでもホ
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<dc:date>2010-08-26T20:57:57+09:00</dc:date>
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