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<title>つぶやきの積み重ね中</title>
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<description>わかった気になってるだけで、何もわかってないです。</description>
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<title>また逢う日まで</title>
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<![CDATA[ <p>「楽しかったぜ、兄弟」</p><p>なんて言って、</p><p>また笑い合えたなら。</p><p><br></p><p>多くは語らなくとも、</p><p>きっとわかるさ。</p><p><br></p><p>12.17</p>
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<pubDate>Wed, 17 Dec 2025 04:34:38 +0900</pubDate>
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<title>誰かのメモ</title>
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<![CDATA[ <p>5/15</p><p>目の前にある道を何も考えずただ地道に歩き、気付くと知らない山に入っていたようだ。気にせずそのまま歩いてみる。</p><p><br></p><p>5/16</p><p>長く長い山路をひたすら上り、無我夢中に道なき道を切り拓いていたら、出口がどこかもわからないようなところまで迷い込んでしまった。</p><p>楽しく感じていたのも束の間、ふと我に返り「ここはどこだ？なぜ私はここにいる？」とつぶやく。もちろん誰も答えはしない。</p><p>…仕方ない、もう少し辺りを探ってみよう。</p><p>少しの違和感に気付けなければ、私は生き残れない…</p><p><br></p><p>5/18</p><p>持ち前の勘と明るさで(？)どうにか麓まで辿りつけそうなところまでは来た。</p><p>一時は如何なることやと思ったが、私はやっぱり強かった。運にも自分にも。</p><p><br></p><p>5/20</p><p>肉食獣の餌になることも免れ、細心の注意を払って思考し、行動した。大体の不安や心配は怒らないとは言うが、野生で生きるとなるとそうもいかない。いつ何処で如何なるかなど、予測したところで”どれかのパターンにハマれば上等”といったところ。</p><p>とまぁ余興はこのへんにしておいて…一体ここはどこだ…？</p><p><br></p><p>5/22</p><p>I'm comin' back!!!!! Thank you me and myfriend.</p><p><br></p><p>5/23</p><p>下り道も気を抜いてはいけない。また平らな道が出てくることを信じ、私は歩き続ける。</p><p><br></p><p>——メモはここで破れている。</p>
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<pubDate>Mon, 19 May 2025 08:18:01 +0900</pubDate>
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<title>今日も生きてます</title>
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<![CDATA[ <p>特に書くこともないですが、未踏の地に足を踏み入れてからというもの、まだほんの少しですがそこそこ楽しくやっています。新たな出会いがたくさんありますが、私の求める関係はまだ見つからず…</p><p>焦らずゆっくり探しつつ、見つけたときは逃さないように気を付けたいです。</p><p>まぁ成長度合いも含め、今年はいい年になりそうです。</p><p>最近脳の疲れか過去の記憶で全く思い出せない部分が増えて、必要なことも思い出せなかったり少し困ってます。思い出そうとする力がないというか、脳のエネルギー不足を感じてます。</p><p>身体もおそらく難病らしく、今度改めて検査と診断もらいに行ってきます。難病じゃなかったらもう諦めます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/626.png" width="24" height="24" alt="オエー" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>とはいえ薬飲んで今まで通りの生活はしてます。</p><p><br></p><p>結構人間らしい生活をしてるなーと感じます。人間に混じって上手くやれてるみたいなので、しばらくはここで経験値上げようかなと。何年先かはわかりませんが、どうせ私はこの土地も移ることになると思うので今のうちに楽しんでおきます。</p><p><br></p><p>以上、雑な近況報告でした。</p><p>次は徳之島か石垣島辺りに行ってみたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sneak-cat/entry-12886528698.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2025 15:33:18 +0900</pubDate>
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<title>自分を鼓舞するためのつぶやき</title>
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<![CDATA[ <p>今を耐えて後に楽を回すか</p><p>今から逃げて後に苦を回すか</p><p>そのせめぎ合いで時間が過ぎるのを待てば、選択せずとも必然的に前者になる。</p><p><br></p><p>効率が良いか悪いかは置いておいて、選択するには根気や意志が必要で、それすら疲れてしまうこともある。疲れているときほどなあなあにしがち、もしくは判断を誤りがちである。</p><p><br></p><p>そこで、選ばなくても勝手に選ばれることで丸く収まるのなら、今を耐えることを選びたいとは思う。いや、必然的に選んでいるのかもしれない。判断を誤るくらいなら理性に任せてみようという選択はよくする。仮に失敗したとすれば、後でそのせいにしたいだけなのかもしれない。</p><p>自分の理性を過信しないように気を付けてはいるが、いかんせんちゃんと働いてくれるからこそ私は社会に出られているのだ。こいつがいなければ私は私ではなくなってしまう。</p><p><br></p><p>しかし</p><p>今はその理性さえも越えようとする何かがいる。</p><p><br></p><p>非常にピンチである。でも頼れるのは自分だけだ。いつだって独りで乗り越えてきたのだから、次もその次も越えれるはずだと言い聞かせ続けてきた。</p><p>今回も越えなければならない。越えれば束の間の休息は訪れる。</p><p>限界は超えるものだ。まだまだ上を目指せる。</p><p>落ちたら落ちたときだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sneak-cat/entry-12852359422.html</link>
<pubDate>Thu, 16 May 2024 00:43:59 +0900</pubDate>
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<title>「んー」という文字が入る言葉</title>
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<![CDATA[ <p>ふと思った。</p><p>「んー」という文字が入った言葉ってあるのかな。</p><p>どれだけ考えても出てこない。考え事をするときの「んー」はあるのに、誰もが知っていて発音もできるはずなのに、なぜ「んー」だけ使われないのだろう。</p><p>「んー」の親戚の「をー」も見かけないが、今回は「んー」だけについて考えてみた。</p><p><br></p><p>私が知らないだけなのかと思い、まず巷で噂のChatGPTに聞いてみた。</p><p>「申し訳ありませんが、私の知識ベースには具体的な『んー』がつく物の名前はありません。一般的な言葉や名前の知識を持っていますが、それぞれの言語や文化で独自の命名規則があり、特定の『んー』がつく名前があるかどうかは不確定です。」</p><p><br></p><p>命名規制というものがあるのすら知らなかったが、そこに何か使われない理由があるのだろう。しかし「んー」だけ嫌われすぎではないかというほどの待遇である。ちなみに私は好きな音だ。かわいいと思う。</p><p><br></p><p>文字を読み上げるAIが「んー」という言葉を発音できないことを知り、何か理由がありそうだがまた一旦置いておく。</p><p>とりあえず思いつく限りの名前に置き換えてみた。</p><p>ジンーロ、オンード、ポーンーズー、どれも発音できる。知らないから違和感はあるかもしれないが、使われていてもおかしくないと思った。</p><p><br></p><p>天下のGoogle先生にも聞いてみた。見かけない言葉というのは、探すのも難しい。「ん」がつく言葉一覧は出てきても、「んー」という文字を含んだ言葉はやはりないのだろう。結局見つけられなかった。</p><p><br></p><p>「ポーンーズー」って「CO2」と同じ発音で中国語辺りにありそうな音だけど、中国でも使われていないのかな。電車内のアナウンスで「カンジャオンーダー」と聞こえてきても違和感ない。「んー」が一体何をしたんだ？と思うほどだった。</p><p><br></p><p>口を閉じて発音する言葉だから、口を開けて伝える言葉としては認識されていないのだろうか。しかし50音には載っていて、その発音は教わってきた。</p><p>誰もが「なくて当たり前」と思っているものだろうが、私はあってもいいと思う。今ないものたちはなくて当たり前になってしまいがちだが、あってはいけない理由を知らないし、あったとしてもある理由なんて考えないだろう。</p><p>もし「ンーンー」という名前の牛がいたら私はかわいいと思う。謎はまた解明していく。</p><p><br></p><p>今回はこの辺にしておこう。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sneak-cat/entry-12848311826.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Apr 2024 11:22:47 +0900</pubDate>
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<title>またいつか</title>
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<![CDATA[ <p>あの人が見ている景色と私が見ている景色は同じようできっと違うから、同じ景色を見れたときの喜びはとても大きい。お金ではきっと買えない。</p><p><br></p><p>あぁ、そんな喜びもう随分感じていないな。</p><p>あの頃の私は贅沢だった。またいつかそんな贅沢を感じたい。</p><p>人と分かち合える喜びを。<br></p><p><br></p><p>-EL</p>
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<link>https://ameblo.jp/sneak-cat/entry-12846592913.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Apr 2024 01:25:34 +0900</pubDate>
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<title>人間関係のつぶやき</title>
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<![CDATA[ <div><div>思い込みの力はとても大きい。その人の人生すら変えてしまう、いわば洗脳のようなものだと思う。しかし、人間は日々思い込みや勘違いを繰り返して生きている。この世界もそれが積み重なって出来ているから、実はとても不安定なのだ。</div><div><br></div><div>「これはこうだ」と思ったらそうでしかなくなってしまうので、私は「これはこうかもしれない」という敢えてはっきりさせない答えで自分を楽にしている。答えがない世の中で答えを確定してしまうと、イレギュラーが起きたときにパニクってしまいがちなのだ。</div><div>「あの人は優しくない」と思ってしまえば優しくない人に見えてしまい、優しくされたときに「何か裏があるんじゃないか」と勘繰ってしまう人もたくさん見てきた。自分にもそんな時代があった。本人はただ最善をやってるだけなのに、周りが評価を勝手に下して悪者にするケースはとても多い。</div><div>そうではなく、優しくされたときにはありがとうを伝え、優しくされなかったらそれが普通だと思えるように、いつも優しい人なら「何かあったのかもしれない」程度で深く勘繰らないことだ。そこはその人にしかわからないことであり、こちらが詮索すべき部分ではない。</div><div>関係性によっては相談に乗るのも手ではあるが、解決できるかもわからない部分に自ら首を突っ込むのは、相手の傷を抉るようなものだ。</div><div>人のふり見て我がふり直せを意識していれば、自分は周りにどう接しているかなんてすぐにわかるはずだ。そしてそれを見た他の人にもそれが伝染っていくというもの。何度も書いた気がするが、つまり人は鏡なのである。</div></div><div><br></div><div>一見とっつきにくそうな陰口をめちゃくちゃ言う人がいたとしても、陰口を耳にしなければただの人である。もし自分が言われてるのを聞いてしまったらそこを気を付けたらいいし、その人の前ではその人の話を傾聴して、私はあなたに敵意がないですよアピールをし続ければ、そのうち向こうも敵意を失くしてくれたりする。</div><div>逆に陰口について突っ込むという手もあるが、ややこしくなる場合も多いのであまりおすすめはしない。</div><div><br></div><div>いじめなんかでも、対象がものすごく明るくて笑顔で楽しそうにし続けていて、なんならこちらにも歩み寄ろうとしてくると対象から外れたりするケースは割とある。いじめられて悲しそうな表情や困った表情、逃げたり泣いたりしているのを見ると、あいつらは結果を目にしたことで喜ぶのだ。</div><div>結果が出ないと諦めたり他に気が移る人間が多いのもあってか、そういうところで本質が見えてたりする。</div><div><br></div><div>他人をコントロールするには自分をコントロールできないとおそらく厳しい気もするが、面倒臭い人には敢えて近づくかものすごく距離を置くかで私は対処している。もちろん人によるので必ずしも同じ結果にはならない。</div><div>一つ言えるのは、そういう人には中途半端が一番よくない。思わせぶりに繋がったり「はっきりせえよ」と言われる原因にもなる。「お前俺のことどう思ってんの？この際はっきりさせようや」なんて言われた日には正直に話すか繕うかの決断を強制的に迫られるし、大体正直に話すとこちらに罵詈雑言が飛んでくるのでタイミングや言葉選びがとても重要である。その場で切る相手ならある程度言いたいこと言うのもありかもしれないが、後に報復もなくはないのでそういう人間は実に面倒臭い。しかし学びも多い、かもしれない。</div><div>逆に仲良くしたい人には極端なことはしない方がよかったりするし、距離感を変えると相手との関係性はよくも悪くも変化することを忘れないようにしていたい。好きな人や大事な人ほど、徐々に詰めていく方がいいような気がしている。</div><div><br></div><div>すぐに覚えたことはすぐに忘れるように、すぐに仲良くなった人とはすぐ切れてしまうのもよくあることである。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/sneak-cat/entry-12845371351.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Mar 2024 13:34:17 +0900</pubDate>
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<title>かわいいヤツ</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div style="text-align:center"><div class="parts001_image13" contenteditable="false" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="parts001_image13" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="display:inline-block;width:375px;max-width:100%;margin:8px auto;background:linear-gradient(137.62deg, #FF7171 7.95%, #FF9191 33.83%, #FFC9E0 62.49%, #FF9EE4 96.69%);padding:10px 10px;box-sizing:border-box" data-tmp-entrydesign-uuid="055d8e64-e248-4479-9d13-24d63ad5b7af"><div style="box-sizing:border-box;width:100%;font-size:0"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d1d1d1;padding-bottom:130.14084507042253%;max-width:100%;width:355px;border-radius:36px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240227/17/sneak-cat/70/82/j/o0830108015406688086.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" height="462" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240227/17/sneak-cat/70/82/j/o0830108015406688086.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;border-radius:36px" width="355" data-tmp-entrydesign-uuid="872b6d70-cc42-473b-bcc5-e2e4e116f554"></a></span></div></div></div><p><br></p><hr><br><p style="text-align: center;"><font color="#2c6ece">この前見つけた天使です。</font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/614.png" width="24" height="24" alt="にっこり" style="vertical-align: text-bottom;"></p>
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<pubDate>Tue, 27 Feb 2024 17:34:01 +0900</pubDate>
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<title>つぶやき</title>
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<![CDATA[ <p>自分の人生の責任を人に預けているうちは、望むような成長や進化はできない。</p><p>幸せも辛さも全て人のせいになってしまったら、なんと勿体ないことだろうか。自分が感じたものは自分だけの財産であり、人に預けてしまったら無価値にさせられてしまうこともあるかもしれない。</p><p><br></p><p>自分の人生の主導権は自分なのだから、全て自分の思い通りにできるはずだ。</p><p>「思い通りにならない」と思えば、思い通りにならなくても”それが思い通りになった”という結果であると誰かが言っていた。</p><p>その言葉を見てハッとしたが、確かにその通りである。思い通りになるまで信じることが答えなのだろう。</p><p><br></p><p>しかし、人間関係というのは自己完結できるものではない。だから思い通りにならなくても当然であり、誰もが躓きやすい難しいものなのだろう。</p><p>それを攻略することができたなら、もうできないことなんて何もないのではないかと思うほどだ。</p><p><br></p><p>この世は一筋縄ではいかないが、実に単純が積み重なったものである。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sneak-cat/entry-12842291910.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Feb 2024 17:25:33 +0900</pubDate>
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<title>理想のつぶやき</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><p>私は、見えないものの翻訳家になるために言語を学ぶ。</p><p>他言語における感性をもっと読み解き翻訳できれば、伝えられる相手も増え、もっと多くの人を見れるようになれる気がする。</p><p>書かれたものではなく、感じるものの表現や翻訳はあまり多くできる人はいないだろうから、言語化能力向上のためにもいろんな感性を眺めたい。</p><p>言語の必要ない国もいつか見てみたい。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sneak-cat/entry-12836207895.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jan 2024 20:54:18 +0900</pubDate>
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