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<title>1日18時間会社創りに没頭する36歳経営者の日記</title>
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<title>ブログ引越し</title>
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こんな小生のブログですが、ありがたいことに引続き見て頂けている方もいらっしゃるのでご案内だけ。 ブログですが、少し前から下記のサイトに移管しています。 中山紘太ブログ 引続き、共に戦ってくれる同士と巡り合うために、ちょこちょこアウトプットして参ります。
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<dc:date>2016-11-15T09:13:54+09:00</dc:date>
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<title>期待を超えることに執念を燃やすチームでいたい</title>
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展示会出展にあたって、ブース装飾の業者さんにご来社頂いた時のことだ。名刺交換して早々「こちらが弊社のパンフレットになります。今回はどの様なデザインをイメージされておられますか？」とおっしゃられた。どのようにお伝えするかをメンバーに見せる目的で同席したが、この切り出しには驚いた。「えっと、、何も決めていません。」と僕。「え、あ、そうですか、、」と先方営業マン。続けて先方が「では、ご予算は？」と来る。これについても「大枠はありますが、リターンが見込める提案出れば投資するので厳密にはありません」とお返
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<dc:date>2016-04-06T06:25:02+09:00</dc:date>
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<title>静かに、そして激しく始まったマーケティング革命</title>
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終わってみれば対目標値452％の超ハイ達成。まだ多くは書けないけれど、6月に正式にローンチ予定の新たなプロダクトのテストマーケティングが、3月の1ヶ月で驚くべき結果を残してくれた。今までの新規事業と違い本業と極めて関連性の高いサービス。勘所も外していなかったのだろうと安堵した。ニーズの大きさに確かな手応えを感じると同時に、お客様の期待に応えたいという感情が日増しに大きくなる。とことん踏み込むことを決めたのが昨年夏。一気呵成に開発を進め、α版までこぎつけたのが2月末。5月末までもうひと踏込して、勝
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<dc:date>2016-03-31T19:56:11+09:00</dc:date>
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<title>前職で培わせてもらった縁に感謝し、その&quot;縁&quot;がどんどんと広がるような人間でいたい</title>
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今週、とっても優秀な学生S君と出逢い、その場で内定を出させてもらった。そんなS君に「どうしてウチを受けようと思ったの？」と聞いたら、前職レイスのメンバーだったM上さんから「ヴァンテージの中山に会ってこい」紹介されたからだと言う。もう、ホント嬉しい。同じく今週出逢って意気投合し、即刻内定からの承諾に至ったT君も、前職レイスで一緒に戦っていたY浦君が起業した会社からの紹介だった。D、ナイス紹介！そして今日、ついさっき呼ばれて会議室に行ったら、またまたレイス時代のメンバーO田君がいてびっくり聞けば3年
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<dc:date>2016-03-25T19:42:47+09:00</dc:date>
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<title>変化をポジティブにチャンスと捉える仲間を応援したい</title>
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先日twitterで流れてきた1枚の絵を見て膝を打った。これを見た時に「そうそう、そもそも無理なんだよね。価値観は色々」なんて反省した一方で、「ネガティブに捉える人って何に対してもずっとここに書かれているように挙げ足取ったり粗を探したりして、否定的なモノの見方をしながら生きていくんだろうか、、、絶対嫌だなそんな人生。。」とも感じた。日々メンバーはもちろん、面接等で色々な人と接していると「あらゆる物事を否定的に捉える」までではないものの、人生を前向きに切り開きどんどんと夢を叶えていくタイプの人がポ
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<dc:date>2016-03-06T14:09:25+09:00</dc:date>
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<title>「未来は自分の頭の中にある」</title>
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「誰も当たると分かっているクジは捨てない」ように、「宝くじの当選番号を自分で決められたら全員クジを買う」と思っている。そんな気持ちで毎日を生きているから楽しくて仕方がない。たまたま流れたきたこちらのブログの内容に、とっても共感させて頂いた。ザッカーバーグ「2004年当時、SNSの未来を本気で信じていたのは、恐らく僕たちだけだったんでしょうね。」こちらの前半に出てくるジャック・ドーシーの、「未来は自分の頭の中にある」という言葉はとってもビビビッときた。必ず結果を出すのだから言えるけれど、あるのだか
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<dc:date>2016-02-21T00:31:09+09:00</dc:date>
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<title>降格させやすい組織、降格が重たくない組織</title>
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これからは役職を「降格させやすい/降格が重たくない」組織が勝ち残ると思っている。経営環境はどんどん変化して、そのスピードは上がっている。安定なんてどんどん消えていく。個人がより選択肢をもつ時代へと変化もしていく。情報の共有スピードが上がり、新卒でも20歳でも18歳でも優秀な人材がどんどんと生まれてきている。そんな中で、経営者は企業内の人事を硬直化させている場合じゃない。失礼な表現になるけれど、情にほだされて、摩擦を恐れている場合ではない。“フェアだ”“実力主義だ”とかいいながら実行できずに逃げて
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<dc:date>2016-01-17T13:52:00+09:00</dc:date>
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<title>『テクノロジー×営業力』</title>
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色々な空気の読み方があると思うけれど、自分が感じる範囲で、ネット業界、とりわけネット×ベンチャー（最近はスタートアップかww）界隈は今年はどうも雲行きが怪しい。もう少し言えば、期待が一巡して実態が詳らかになる企業や、分かりやすく撤退、事業停止、破産、倒産の報が増える気がする。自分自身は事業家であり、このように根拠の無いゴシップ以下のことを他人事のように発言する意味も価値もなく、逆の立場だったら「そんなことどうでもいいからお前さんは業績伸ばすことに集中せいよ」って思うわけだけど、書いておきたいのは
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<dc:date>2016-01-08T19:37:39+09:00</dc:date>
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<title>戦闘体制は整った</title>
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2015年が終わる。数年ぶりの「大吉」で始まった2015年は、終わってみれば、「大吉」だったのだと思う。目の前を通過した事象だけを切り取れば、うまくいかないこと、悔しいこともあったけれど、「禍福はあざなえる縄のごとし」とはよく言ったもので、結果的にそれでよかったことが大半であり、新たな気付きや出逢い、新しいパワーの成長もセットで舞い込んできて、本当に力強く進化出来た1年となった。ヴァンテージメンバー、本当にありがとう事業で言えば、年始早々200坪のオフィスに移転し、売上も10億を超え、従業員も7
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<dc:date>2015-12-31T22:25:44+09:00</dc:date>
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<title>「人が足りない」時こそチャンス</title>
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先週FBのタイムラインにサイバーエージェントの役員の方のブログが流れてきて、多少論点が違うものの、我が意を得た気持ちになった。調子が悪くなると人を増やしたくなる話先に補足するけれど、もちろん適正なリソースというものはあるし、こちらのブログの例で言えばサッカーは10人、9人だと機能として足りない。僕が言いたいことは、「まずどっちの発想からスタートするか」ということ。「リソースが足りないので人を増やして下さい」という思考からスタートするのか、「どうやったら今のリソースで回せる（より付加価値を出せる）
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<dc:date>2015-12-15T19:04:34+09:00</dc:date>
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