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<title>snow-flower2026のブログ</title>
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<description>月3回ピアノレッスンに通っています。レッスンのことなど書いていきたいです。</description>
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<title>8月19日　レッスン日記</title>
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<![CDATA[ <p>♪ 「ゴンドラの船頭歌」</p><p>&nbsp;</p><p>部分練習をした後は、細かいまとまりだけではなく、大きなフレーズとしてとらえてワンフレーズで行こうとする目で楽譜を見ることの大切さを学びました。楽譜をしっかり見て、音が抜けていたり、きれいに弾けてないと感じたところは指を確認し、あやふやな部分を残さないことが大切だと教えていただきました。頭を働かせながら指を動かし、自分がどのように弾いているかを細かく見て、どういう音を出したいか考えながら細かく練習することが必要だと学びました。細かいことができてくると演奏が安定し、楽譜に書かれていることは大げさに表現した方が伝わりやすいと指導していただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>曲の中では、7小節目の左手はメロディとしてとらえ歌うように弾くことを教わりました。12小節目から13小節目にかけての左手は音楽が切れないように繋げ、しっかりクレッシェンドへ持っていく。29小節目のトリルはもう一個多く弾くつもりで弾いた方が良いと教わりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>♪ 「ないしょ話」</p><p>&nbsp;</p><p>歌い始めが良くなかったと指摘されました。フレーズが続かず、長いフレーズで弾く意識がなかったと教えていただきました。</p><p>Codaは、穏やかに弾こうと意識して弾くことが大切だと教わりました。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/snow-flower2026/entry-12976216323.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Aug 2026 22:52:33 +0900</pubDate>
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<title>8月5日　レッスン日記</title>
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<![CDATA[ <p>今日のレッスンでは、弾き始める前に音楽のイメージを作ることの大切さを教えていただきました。</p><p>何も考えず、何のイメージも持たずに弾き始めると、音楽が唐突に始まって出だしが乗り切れず、弾き始めてからふらふらしていると指摘を受けました。弾く前に拍子を感じながら、どのように弾き始めるかを頭の中でイメージして、頭の中にある音楽を自然に乗せて流れを作ることが大切だと教わりました。</p><p>「ないしょ話」は、最初の4小節を歌ってから弾くと、もたもたせずに流れが良くなり、音楽のまとまりが全然違うと感じました。</p><p>また、楽譜に書かれている記号についても、自分ではやっているつもりでも、わからないと指摘を受け、伝わっていない部分があると気づきました。なんとなく弾くのではなく、書いてあることを見落とさずに一つ一つ丁寧にやっていきたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「ないしょ話」では、f は一ヶ所だけなので、p の中でどのように音量を変えていくか、曲全体を見ながら音量の計画を立てて、もっとわかりやすく変化をつけることが大事だと指導していただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「ゴンドラの船頭歌」では、左手のスタッカート、四分音符、アクセントの違いをはっきり弾き分けて変化をつけた方が良いと指導を受けました。右手については、フレージングをよく見て、楽譜に書かれていることをどうやって弾こうか考え、これで良いのか自問自答しながら自分で考えることが大事だと教えていただきました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/snow-flower2026/entry-12974862636.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2026 23:50:43 +0900</pubDate>
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<title>7月22日　レッスン日記</title>
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<![CDATA[ <p>♪「ないしょ話」の左手のメロディについて</p><p>&nbsp;</p><p>曲の途中まではメロディとして聴こえているが、その先にまだ聴こえてこない音があると指摘を受けました。自分では最後まで弾いているつもりでも、実際にはメロディとして完成する前の中途半端なところで練習を終わらせているのではないか、と教えていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>♪「ないしょ話」と「ゴンドラの船頭歌」に出てくる fz と sf について</p><p>&nbsp;</p><p>ただ音を強く弾くだけではなく、ニュアンスの違いを考えることが大切だというお話がありました。先生から、作曲家がどうして書き分けたのか、どういう感情なのか、なぜその表現をしたのか考えてみてと言われました。音量の問題ではなく、どのような弾き方にするかを考えて、言いたいことがはっきり伝わるように形にしていくことが大切だと教えていただきました。今回のレッスンで、曲の中にある物語を想像することの大切さに気づきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>♪「ゴンドラの船頭歌」の Coda について</p><p>&nbsp;</p><p>8分の6拍子の中にフレーズを収めることを意識しながら、二拍子の大きな流れを自分の中で感じて弾くように、と教えていただきました。16分音符は流れていく感じで弾くことを意識するよう指導していただきました。</p><p>34小節目のスラーの上にスタッカートが付いている部分の弾き方についても教えていただきました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/snow-flower2026/entry-12973498461.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2026 00:18:44 +0900</pubDate>
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<title>7月15日　レッスン日記</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、問題解決能力を養うことをテーマにレッスンを受けました。</p><p>間違えたりミスしたときは問題の本質がどこにあるのかを考えることが大切で、なぜ弾きにくいのか、何が良くないのかを自分で考えて対処することが大事だと学びました。</p><p>&nbsp;</p><p>弾けないところでは、指の動きや楽譜をよく観察して、自分で問題点を探そうとする努力が必要だと教わりました。弾いていて失敗したときは、その場で原因を考えて、次にどうすれば良くなるかを考える習慣を身につけたいと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分にとって効果的だと思える練習方法は意識して継続することが大切だと感じました。</p><p>意識の持ち方を変えただけなので、この状態を忘れずに続けていきたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>曲は、主に「ゴンドラの船頭歌」の B (第2部) &nbsp;を中心にレッスンしました。</p><p>「ないしょ話」は、流れを止めないことを意識して、引き続き練習していきたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/snow-flower2026/entry-12972828724.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jul 2026 00:37:54 +0900</pubDate>
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<title>7月8日　レッスン日記</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、これまでの部分練習から一歩進んで、4小節のスラーで書かれたフレーズを一つのまとまりにしていくお話がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「ないしょ話」　A (第1部) - B (第2部) - A (第3部) - Coda　　 三部形式</p><p>「ゴンドラの船頭歌」　導入 - A (第1部) - B (第2部) - Coda　 &nbsp;導入とコーダをもつ二部形式</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>2曲とも、A (第1部) の部分を中心にレッスンをしていただきました。</p><p>楽譜に書かれているテンポを確認して、そのテンポにメトロノームを合わせて弾く練習をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>♪ 「ないしょ話」</p><p>&nbsp;</p><p>右手は、最初は和音で練習して、メロディの流れやスピード感、フレーズのまとまりがわかってから音をバラバラにして弾くようにすると良いと教わりました。同じ音が続くところはもたつきやすいため、次の音へ繋げる気持ちで弾いたほうが良いと指導を受けました。</p><p>メロディをなめらかに繋げるために、楽譜に書かれている指づかいを守ることが大切で、特に三連符の部分はもつれないように意識して練習した方が良いと感じました。</p><p>左手は、音が耳に入っていないとただの添え物になってしまうため、置き去りにせず、左手だけでも音楽になるように意識して弾くことを教わりました。そのために、左手をやや強めに、右手を少し弱く弾く練習方法を学びました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>♪ 「ゴンドラの船頭歌」</p><p>&nbsp;</p><p>テンポはゆっくりであっても停滞しないように、ゆったりと流れていく感じで弾くことが大切だと教わりました。</p><p>右手は平坦にならないように抑揚をつけて歌い込むこと、左手は止まらないように停滞を感じさせないように弾いた方良いと指導を受けました。</p><p>8小節目のポジション移動で弾きにくさを感じたのは、手首が固く上半身が自由に動いていないことが原因であると指摘を受けました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/snow-flower2026/entry-12972141265.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 23:47:12 +0900</pubDate>
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<title>6月24日　レッスン日記</title>
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<![CDATA[ <p>今週は一週間、通し練習ではなく部分練習に重点を置いて取り組みました。</p><p>実際にやってみると、通し練習よりも部分練習の方が効率的であることに気づきました。</p><p>部分練習の方が時短になり、効率的にやるには工夫が必要だと教えていただきました。</p><p>弾けるようになるまでにどれくらい時間がかかるのかを意識しながら練習し、具体的な時間の見積もりをしながら取り組むことの大切さを感じました。</p><p>今後も、ただ通して弾くだけに戻ってしまわないように、部分練習を意識して忘れずに続けていきたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>♪ ブルグミュラー　18の練習曲　「ないしょ話」　　</p><p>&nbsp;</p><p>10小節目と12小節目の espress. では、メロディに表情をつけようとするとペダルがおろそかになるので、二つのことを同時にできるようにする</p><p>12小節目は装飾音とアクセントが付いているので、そこをもっと強調する</p><p>&nbsp;</p><p>13小節目の sf では、右手と左手のバランスが悪く、音がずれないように、どのように弾くか考える</p><p>3度のバランスを気をつけないときれいに聴こえない</p><p>&nbsp;</p><p>16小節目の dim. &nbsp;riten. と&nbsp;27小節目の dimin. &nbsp;e &nbsp;poco &nbsp;rallent.</p><p>どうやって弾くか、ニュアンスの違いを考える</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日は、気に入らない弾き方を続けていても演奏は何も変わらない、どうやって弾きたいのかを自分で考えて、この音はこう弾こう、と一つ一つ決めていくことが大事で、演奏はその意思決定の連続なのだと、教えていただきました。</p><p>また、どう弾くか決められないときは、極端に弾いてみると良いというアドバイスをいただきました。いろいろ試していくうちに、これがちょうど良いと感じる弾き方が見つかると教わりました。</p><p>&nbsp;</p><p>この曲は、心を動かされて弾いてみたいと自分で選んだ曲で、完全な再現は出来なくても、ここが好き、ここが良いと、感じた気持ちを忘れずに練習を重ねていきたいです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/snow-flower2026/entry-12970698381.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 00:38:18 +0900</pubDate>
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<title>6月17日　レッスン日記</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、曲をいくつかの小さなまとまりに分けて練習する部分練習について教えていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>曲をニ小節や四小節ごとに区切り、その中で弾けないところや弾きにくいところから練習していく方法を学びました。</p><p>同じところを何度も間違えてしまう場合は、その箇所で一度で立ち止まり、正しい音を一つずつ確かめながら弾くこと、間違った音を聴かせないことが大切だと教わりました。</p><p>特に弾けない部分については、その小さな箇所だけを取り出して、弾けるようになるまで繰り返し練習することが重要だと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>今の自分の練習方法のままでは、一日に二か所を弾けるようにするだけでもニ時間から三時間かかってしまうという指摘を受けました。</p><p>まずは小さなまとまりを確実に弾けるようにすることを意識して、丁寧に部分練習をするよう心がけたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/snow-flower2026/entry-12969989404.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 00:38:54 +0900</pubDate>
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<title>6月10日　レッスン日記</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、和音の弾き方と練習の心がけについて大切なことを教えていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>和音は手首を使って、肩甲骨を動かして弾くこと。</p><p>和音をギリギリまで押さえたままにして、次の和音に向かうときは、鍵盤から手を上げた瞬間に空中で次の和音の形を作っておくことが大切だと学びました。</p><p>私はまだ第1転回形、第2転回形を掴めていないので掴めるように部分練習する必要があると感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>また、常に正しい音をよく聴きながらノーミスで弾けるように心がけることの大切さを学びました。</p><p>物事をいい加減にやらず、同じところを何度も間違えたまま繰り返さないようにすることが重要だと感じました。</p><p>ただ何回も繰り返し弾くだけでは意味がなく、間違えたところはその場ですぐに確認して、次は同じところを間違えないよう意識して練習することが大事なことだと学びました。</p><p>一度間違えたら二度と同じ間違いをしないためにはどうしたらよいかを考えながら練習するという、大事なことを教わりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/snow-flower2026/entry-12969244905.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 00:34:12 +0900</pubDate>
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<title>5月27日　レッスン日記</title>
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<![CDATA[ <p>今日のレッスンでは、前回に引き続き、メロディの弾き方についてのレッスンをしていただきました。</p><p>今はまだ、片手ずつでもスムーズに弾けない状態のため、具体的な練習方法について教えていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「ないしょ話」は、まず流れを変えずに和音でしっかり弾けるようにしてから、音をばらして弾く練習に進むこと。そのために和音の形を早く頭に入れることが大事だと教わりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>拍子や速度などきちんと確認し、楽譜に書かれているテンポがどのくらいかを実際にメトロノームで確かめてから弾くことも大事なポイントだと分かりました。</p><p>弾きにくいところはその部分だけを取り出して、テンポを落として丁寧に部分練習をすること。弾けない箇所をそのままにせずできるようになるまで練習して、最初の段階できちんと弾けるようにしてから次へ進む。そうすることによって合理的な練習をした方が良いと教えていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「ゴンドラの船頭歌」の左手については、ペダルを入れながら手が自然に動くくらいまで弾きこまないと右手のメロディを乗せることは難しいと教えていただきました。</p><p>調号と臨時記号についても改めて説明をしていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/snow-flower2026/entry-12967494926.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2026 11:20:41 +0900</pubDate>
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<title>5月20日　レッスン日記</title>
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<![CDATA[ <p>今日から12月の発表会に向けてのレッスンが始まりました。</p><p>先生からご提案をいただいた ブルグミュラー「18の練習曲」から「ないしょ話」と「ゴンドラの船頭歌」を選びました。どちらも情景が目に浮かぶような素敵な曲です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>レッスンでは、主にメロディの作り方についてのお話がありました。</p><p>まず、メロディの音だけを取り出して、どのように弾くか考えることが大切だと教えていただきました。フレーズのスタートからゴールまで、どこに山を持っていくか考えながらメロディを弾いて、メロディラインを完成させた方が良いということを学びました。</p><p>&nbsp;</p><p>また、指定されテンポを守りながら、ただ音をなぞるのではなく、ペダルや強弱、アクセントなど楽譜に書かれていることをよく見て練習することがポイントだと感じました。頭の中でしっかりメロディを歌いながら弾くことを心がけたいです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/snow-flower2026/entry-12966789743.html</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2026 00:03:24 +0900</pubDate>
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