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<title>「スポーツ医科学をもっと広めたいっ！」という気持ちを込めたブログ</title>
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<description>ケガをしっかり治そう！予防しよう！</description>
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<title>一番損をするのは子供達</title>
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<![CDATA[ 今日は休診日。<br>朝一で友人の歯科医から診察を受け、その足で地元小学校の校長<br>と会談してきた。<br>校長と会談した理由は、何年も前から運動用の備品を地元の<br>スポーツ少年団が借りられなくなっていたからである。<br>以前、スポ少を統括する総合型スポーツクラブの関係者が<br>校長へお願いに行ったそうなのだが見事に断られた<br>ということで、今回私は非公式だが特使のような立場で<br>備品を使用してのトレーニングの有用性など文献を何点か持参し<br>説明した上で、備品をお貸し頂けないかとお願いしてきた<br>ところである。<br>クラブとは何の関係もない私がこういった形で<br>お願いに来た事が校長にはインパクトがあったらしく<br>この問題について善処していただけることになった。<br>町内には小学校は数校あるが、備品を貸す学校と貸さない学校が<br>存在する。<br>学校をマネジメントするのは町の教育委員会だが<br>この問題についてはなおざりにされてきたようだ。<br>以前この問題について提起され話し合いが持たれたようだが<br>議論は平行線をたどり結局何の伸展もないままフェードアウト<br>したようだった。<br>なぜそうなったか？<br>カンタンな事である。<br>大人の事情。<br>「誰が学校の備品でケガしたら責任をとるのか？」<br>「備品を壊したら誰がそれを保障するのか？」<br>「貸す学校があっても、貸さない学校があるのだから、うちだけ貸すのはどうか。」<br>確かにそう言える。<br>しかし、どこに目を向けるべきなんだろう。<br>大人がそうやってルールがどうの、責任がどうのというのは<br>確かなことだが子供達が楽しく伸び伸びとスポーツを楽しみ<br>スポーツを好きになり、運動能力を高めていことが<br>何よりも大事なんじゃないだろうか？<br>大人の事情は重々わかっている。<br>しかし前向きに対処し、結果的に道具を惜しみなく使って<br>スポーツを楽しめるようにしてあげようという観点に立ち<br>議論すべきなんだと思う。<br>一番損をするのは子供達なんだから。
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<link>https://ameblo.jp/snowdreamer/entry-11933402262.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 15:56:05 +0900</pubDate>
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<title>ブログを更新しなくなったワケは...</title>
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<![CDATA[ なぜ1年以上もの間ブログを更新せず放置してしまったか？<br><br>①Facebookの方がずっとカンタンに投稿できるから<br><br>②せっかく記事を書いても、見やすくするために改行ズレを直す手間が面倒だから<br><br>③PCでブログを書くが、掲載する写真は全てスマホで撮ったもので、それらを移行するのが大変だから。<br><br>以上<br><br><br><br>でも、何だかいくらかでも読んでくれている人がいるようで、大変申し訳ない気持ちでいっぱいの自分。<br>頑張って更新してみようかなあ...なんてちょっと考えます（汗
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<link>https://ameblo.jp/snowdreamer/entry-11919749436.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Sep 2014 08:46:13 +0900</pubDate>
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<title>子供達への係わり</title>
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<![CDATA[ 数年前からコオーディネーショントレーニングを知り、そして指導する<br><br>ようになって、<span style="line-height: 1.5;">それが、きっかけですごく外部から依頼される仕事が<br><br>増え、充実した毎日を過ごす</span><span style="line-height: 1.5;">事ができるようになっている。</span><br><br>しかし、依頼される仕事というのは、コオーディネーション<br><br>トレーニングについて<span style="line-height: 1.5;">知りたい、やってみたい、教えてみたい<br><br>という類のものがほとんどであり、形式は</span><span style="line-height: 1.5;">その時だけの<br><br>スポットである。</span><br><br>私がプレゼンしたところでは、果たしてコオーディネーション<br><br>トレーニングはうまく<span style="line-height: 1.5;">活用されているんだろうか？と時々考える。</span><br><br>来年度からは、一部でシリーズとして実施することを依頼された<br><br>ものの、<span style="line-height: 1.5;">実施回数からするとやはり少ない。</span><br><br>継続的な刺激がとても重要になるからである。<br><br>直接子供達と接して指導するのはとてもとても楽しい。<br><br>動きを見ていてその子達の未来を想像しながら仕事できるから。<br><br>コオーディネーショントレーニングをプレゼンする際はたいてい<br><br>指導者であるが<span style="line-height: 1.5;">それは、とても重要なことだと思っている。</span><br><br>直接私が子供達に指導しているシーンを資料片手に指導者が<br><br>みても<span style="line-height: 1.5;">何を目的にそれをやっているのかわからないし<br><br>むしろただ楽しんでいる</span><span style="line-height: 1.5;">ようにしか見えない子供達に嫌気が<br><br>さす指導者もいる。</span><br><br>目的と内容、そしていずれ得られる結果をしっかりと頭に入れる<br><br>ことで<span style="line-height: 1.5;">プログラムは臨機応変にうまく使えるようになるもの。</span><br><br>しかし、表面的に「こういう類のトレーニングをすればいいんだな」的<br><br>に<span style="line-height: 1.5;">理解されると、バリエーション豊かでなくなるだけでなく、目的を<br><br>逸脱する</span><span style="line-height: 1.5;">恐れもある。</span><br><br>一番困るのは子供達。<br><br>いいと言われてるから、役に立つからという言葉だけでコオーディ<br><br>ネーション<span style="line-height: 1.5;">トレーニングを行えば、結果はついてこない。</span><br><br>むしろ、役に立たないトレーニングということになりかねない。<br><br>見るもの、聞くものは全て自分の頭で理解し、食物のように<br><br>咀嚼され、分解され、構造的に再構築され脳に自分の知識として<br><br>取り入れ<span style="line-height: 1.5;">られて初めて自分の考えとして表現されるものだと思う。</span><br><br>それができないままなら、子供達に一時の楽しみを与えているに<br><br>過ぎない。<br><br>こういう私もまだまだ勉強中であるし、コオーディネーション<br><br>トレーニング自体<span style="line-height: 1.5;">未だに議論され発展し続けている学問。</span><br><br>こんな感じでモヤモヤしたまま数年間を過ごし<br><br>やはり発祥の地ドイツに行く<span style="line-height: 1.5;">べきだとずっと考えてきた。</span><br><br>そして、それがもうすぐ実現できる。<br><br>しかし、帰国してからはさらにモヤモヤしそうな気もする。<br><br>日本とドイツのギャップを感じてしまい、どう日本に導入<br><br>すべきなのか<span style="line-height: 1.5;">考えてしまいそうだから。</span><br><br>まあ、まずは行って、見て、聞いて感じてこよう！<br>
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<link>https://ameblo.jp/snowdreamer/entry-11467749853.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2013 19:02:55 +0900</pubDate>
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<title>教頭先生ってそんな偉いのか？</title>
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<![CDATA[ うちの次男は「広汎性発達障害」という障害がある。<br><br>自閉症を中心としたその辺縁にあるとされる障害。<br><br>見た目は普通だが、コミュニケーション能力の欠如などがある。<br><br>そのため、小学校でも普通学級以外に特別支援教室にも通っていた。<br><br>春から中学校へ入学し、小学校の先生から次男に関する情報は<br><br>伝わっていると思っていたのだが、どうもそうではなかったようだ。<br><br>昨日中学校へ関係する先生方と今後についての話し合いをするため<br><br>訪問。<br><br>実はこれは二度目。最初にこちらの要望を聞いてもらったことに関しての<br><br>回答と学校側から質問だった。<br><br>前回いなかった教頭先生が同席した。教頭先生は授業の割り振りなどを<br><br>行う重要な役割があり、これは大変な作業だということは知っている。<br><br>しかしだ、本来はこういう話し合いというものは3月に行うべきものを<br><br>今していることに対するお詫びから入ったが、心から詫びているという<br><br>姿勢が見られず、そこで何となく不信感が生じた。<br><br>話は一方的に教頭先生が話す展開。聞いていて内容的に徐々に<br><br>ムカムカしてきていた。<br><br>話が一方的に進むなかで、ポロッとある言葉が出た。<br><br>「たった5名（の障害のある生徒）のために先生を配置するわけですよ」<br><br>「たった」って何?????<br><br>言葉のあや？<br><br>話の腰を折らず、冷静にだまって聞こうと自分を落ち着かせた。<br><br>しかし！<br><br>「4名の3年生が他の授業に行っている間、たった1名（うちの次男）のために先生を云々・・・」<br><br>と、また「たった」と言った。<br><br>これにはキレた！<br><br>しかしこらえた。<br><br>話を昨日のうちにまとめなくてはならなかったからである。<br><br>教頭先生は話している間、何度も肘をたて頬杖をついて話していた。<br><br>上から目線なのか？私達子供の親は部下でなくゲストのはずなのに？<br><br>その態度は何なの？<br><br>とりあえず話は何とかまとまった。私がキレないうちに。<br><br>でも帰宅してから顔面神経痛を生じ、ずっと心のわだかまりはとれずに<br><br>いる。<br><br>このまま心にしまっておられないためブログに書いた。<br><br>教育委員会に相談か、これは？<br><br>もう1回中学校に乗り込んだ方がいいのかな？<br>
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<link>https://ameblo.jp/snowdreamer/entry-11228163847.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 14:19:48 +0900</pubDate>
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<title>相変わらず多いPF障害</title>
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<![CDATA[ 今日の午前中、福島県からアルペンスキーの選手が診察を受けた。<br><br>まあ、大会かなんかあってついでに診察したのかと思ったら<br><br>このためにわざわざ福島県から来たのだと。<br><br>そういえば、先日ライザのレースに出るために来た選手がいた。<br><br>痛みが強く、大会に出られるかどうかわからないような状態だったため<br><br>うちで診察したのだが、その選手から勧められて来たらしい。<br><br>いやいやありがたい事です。<br><br>春から大学だし、まだレースあるしで今日くらいしか見れないだろうと<br><br>いろいろ診てあげた。<br><br>診断名はPF障害。<br><br>このPF障害、日本ではこの障害を調査した論文が少ない。<br><br>それほど日本ではちゃんと見られていないケガかも知れない。<br><br>他の病院だと膝内障や半月板損傷なんて診断されたりもする。<br><br>鑑別するには、MRIなどの画像診断ができればベストだが<br><br>それに問診、触診、荷重テストや振り返りテストなどを合わせれば<br><br>だいたい状態が分かる。<br><br>あ、それと姿勢やフォームの特徴だね。<br><br>彼女は左右の使い方に差があったが、これは痛みに直結していない<br><br>と判断。<br><br>単純に臀筋、ITB、外側広筋のハリが問題だった。<br><br>しかしFatpadがかたく線維化してるかも知れないと感じられたので<br><br>そのマッサージと前述の筋の筋膜リリース法とストレッチと<br><br>テーピングを指導して終了。<br><br>あとはセルフケアをしっかりとやってくれれば大丈夫でしょう。<br><br>でもたいていの選手はこれができない。<br><br>だから繰り返す。<br><br>それもそうだが、PF障害に対して、整形外科はもっとしっかり目を<br><br>むけるべきだと思う。<br><br>膝蓋軟骨軟化症みたいに大変な状態のものだけじゃなくてね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/snowdreamer/entry-11187492692.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 14:25:56 +0900</pubDate>
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<title>コオーディネーショントレーニングについての雑感</title>
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<![CDATA[ 久々のアップ。<br><br>フェイスブックだと簡単にかけるしどうしようか迷ったんだが、せっかくある<br><br>サイトだしやっぱり使っておこうと。<br><br>別になんてことないが先日見たイップスの高校球児がコオーディ<br><br>ネーショントレーニング；KTの活用で良くなってからあれこれ考えていた。<br><br>KTは脳神経系のトレーニングと言われ、情報系のレーニングとなる。<br><br>私がいつも頭に入れて指導するのは、<br><br>「水の流れのように滑らかで無駄のない動き」<br><br>表現するのはカンタンだが、実際に自分の体で表現するのは難しい。<br><br>自分もKT指導しておきながら、自分でイメージした動きはそうカンタンに<br><br>できない。<br><br>昨年11月に合った子供のスポ少の親子ゲームで写真を撮ってもらったが<br><br>まあ、ひどいもんだった。<br><br>そこにはやはりフィードバックが重要だ。<br><br>写真、ビデオ、口頭での指示．．．いろいろあるが、それを自分のイメージ<br><br>と実際の動作の違いを修正するには本人しかできない。<br><br>そこには見えない部分のコオーディネーションも存在する。<br><br>それは筋内コオーディネーション。<br><br>易しく言えば、力加減をコントロールしながら筋肉をスムースにタイミング<br><br>良く動かすこと。<br><br>まあ、これができないからトレーニングが存在する。<br><br>例えば、生卵キャッチ。<br><br>高く放り投げた生卵を割らずにキャッチするためには、鋭い集中力と<br><br>落ちてくる卵のスピードを予測し、それと同調させるように力の入れ方を<br><br>入れる。<br><br>力を入れるというよりもうまく”抜く”といった方が適当かも知れない。<br><br>キーワードは減速。<br><br>減速にはエキセントリックな筋収縮が行われる。<br><br>これがスムースに行えれば、あとはしめたものだろう。<br><br>タイミングさえ合わせられれば割らずに卵をキャッチできるはず。<br><br>ただ、これを手だけで行うのか、それとも全身を使って行うのかでも違い<br><br>があるな。当然使う筋肉の種類数が変わるし、それぞれの力加減も<br><br>変わってくる。<br><br>どちらかではなくどちらもだな。そして右も左も。<br><br>こんなこと何の役に立つんだ？って思う人もいるだろうが<br><br>この「スピードの予測」、「スピードに同調させる」、「減速する」、<br><br>「その力加減」という感覚は他の動作へも転化させる。<br><br>たったこれだけの動作にもこんなにもいろんな要素が関わりあっている。<br><br>でも実際のスポーツ動作はもっと複雑だからこんな単調なことやっても<br><br>ダメだろうという人もいるだろう。<br><br>だからこそ、こういったカンタンな動作が重要なのだ。<br><br>始めから実際のシチュエーションと同じ状況下にすれば、「その場面」<br><br>では適応できるだろうが、スポーツなんて全く同じシチュエーションなんて<br><br>そんなに存在しない。<br><br>だからいろんな小さな状況の組み合わせを作っていけるように、それぞれ<br><br>を分けてトレーニングしできるようにしていく。<br><br>例えば、サッカーで、パスを出すという場面。<br><br>味方や相手の位置、距離、グランドの状況などたくさんの情報が必要な<br><br>中でパスを出すわけだ。<br><br>そんな状況でパスを出し、監督から「違うだろ、そこに味方をいるんだから<br><br>そっちじゃない」などと言われても子供たちは理解できない。<br><br>状況が複雑すぎるから。<br><br>要は、最近はやりのカスタマイズだ。<br><br>いろんなものをいろいろチョイスし組み合わせる。<br><br>少なくてもいいし、多くてもいい。その人、そのチームに合った方法で<br><br>ちょっと難しいものであれば。<br><br>ただ何を目的にするか？これが大事。位置を把握するトレーニング<br><br>なのか、スピードなのか、リズムなのか？はたまたその組み合わせ<br><br>なのか？<br><br>その方法の数は何万通りにも何億通りにもなる。いや無限だな。<br><br>この方法で！という絶対的なものはないし、だから楽しい。<br><br>ぐだぐだ書いているうちにこんなになってしまった。<br><br>また書こうっと。<br>
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<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 10:09:46 +0900</pubDate>
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<title>ピヨ卵ワイド</title>
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<![CDATA[ 明日のYBCピヨ卵ワイド430に出ます。<div><br></div><div>一般者向けのコオーディネーショントレーニングについてで</div><div><br></div><div>時間は、5時半から5時45分までの間の5分間です。</div><div><br></div><div>よろしくお願いしま～す！</div>
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<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 14:10:18 +0900</pubDate>
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<title>今度はテレビ！</title>
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<![CDATA[ 先日雑誌に記事掲載されたことをアップしましたが、それを受けて<div><br></div><div>こんな感じ…</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>昨日の昼、職場に突然電話が。</div><div><br></div><div>ちょっと１５分ほど昼寝をしようと寝入って５分くらいしたところだったか。</div><div><br></div><div>当直職員に電話だと起こされ、寝入ってまもなくだったので不機嫌な気分</div><div><br></div><div>で電話をとると…</div><div><br></div><div>「YBCピヨたまワイド430の陣内と申します！」</div><div><br></div><div>「・・・はい・・・」</div><div><br></div><div>突然テレビ局からの電話で目が点(・・)という状態。</div><div><br></div><div>この時は陣内さんがアナウンサーということも知らなかった(ﾉ´∀｀*)</div><div><br></div><div>「あの～、雑誌をみていたらそちらの記事が気になりまして、これは</div><div>おもしろそうだと思いお電話差し上げました」と。</div><div><br></div><div>（雑誌？…ああ、マーメイドだ！）</div><div><br></div><div>「それで、取材をさせていただきたいのですが、よろしいでしょうか？</div><div>できれば、月曜日がいいのですが・・・」</div><div><br></div><div>「それはまた急ですねえ。診療日ですし、1時以降ならまあなんとか」</div><div><br></div><div>「いや、あの放送予定が翌日の火曜日でして。それから、平日の夕方の</div><div>放送なもので、3時には局にもどらなくてはならないので、できれば</div><div>午前中に・・・」<br></div><div><br></div><div>「いやあ、それはムリです。診療中に取材はとてもとても。ただ12時</div><div>くらいなら何とか・・・かなあ（う～ん、ランチをとるヒマがない(--)　）」</div><div><br></div><div>「わかりました。そのようにさせていただきます。”ヤクバン”というコーナー</div><div>で5分ほどの放送なのですが、収録には3時間ほどかかると思います」</div><div><br></div><div>「へ？5分の放送に3時間も！？」</div><div><br></div><div>オラ、驚いた＼(◎o◎)／！</div><div><br></div><div>が、まあこんなやりとりで取材を引き受けることに。</div><div><br></div><div>雑誌と同じように一般の方々を対象にした内容になるけど、それでも</div><div><br></div><div>コオーディネーショントレーニングを普及できるいいキッカケになるな</div><div><br></div><div>と思ったので。</div><div><br></div><div>是非みなさん見てください。</div><div><br></div><div>ただ、どのあたりの時間帯になるかはまだわかりませんが(^_^;)</div><div><br></div><div>月曜日にはわかるかと思うので、またその時にブログをアップしま～す(^^ゞ</div><div><br></div><div>しっかし、雑誌の威力ってスゴいね！</div>
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<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 08:10:18 +0900</pubDate>
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<title>野球のコオーディネーショントレーニング</title>
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<![CDATA[ 講習会や自分で選手達に指導する中で、実際に選手を動かしてみて<br><br>気付くところがすごく多い。<br><br>プログラムを机上であれこれ思案し、こういうのはどうだとか考えて<br><br>実際にやってみると案外うまくいかないなとか思うけども、実際に<br><br>動いている選手達を見ながらやっている方がよりクリアなアイデアが<br><br>浮かびやすい。<br><br>今、野球についてのコオーディネーショントレーニング；KTを考え中。<br><br>野球についてのKTっていうのはほとんどみないんですね～、意外と。<br><br>それじゃあと、自分で考えてみようと思い立った。<br><br>他のスポーツと比べてかなり大きな特徴がある。<br><br>守備と攻撃がはっきり区別されていること。<br><br>奇数で区切られる（？）こと。<br><br>何アウトの時にランナーのいるいないなどで守備の仕方のパターンが<br><br>おおよそ決まっていること。<br><br>などなど。<br><br>まだまだ知らない部分が多いので、コーチにいろいろ教えてもらい<br><br>ながら、野球のKTを確立していきたい。<br><br>これまでのところ、様々な要素の関係を線で結びながらこういう<br><br>シチュエーションでは、こんなプレッシャー条件下で<br><br>こんなトレーニング要素が必要であるだとかまとめている最中。<br><br>それから実際に必要なKTを作成していこうと思っている。<br><br>本一冊にでもまとめてみたいな。
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 17:33:15 +0900</pubDate>
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<title>雑誌に載りますっ！</title>
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<![CDATA[ 突然ですが！<br><br>山形県内だけになっちゃいますけど、「<a href="http://www.yway.jp/mamaid/" target="_blank">mamaid</a>」というフリーペーパー<br><br>雑誌に私の記事が載ります。<br><br>10月号です。<br><br>テーマはコオーディネーショントレーニング。<br><br>ページトップの表記がKoodination Training（以下KT）となってますが<br><br>英語じゃなくて、ド・イ・ツ・語表記ですので間違いではありませんっ！<br><br>何か”K”じゃなくて”C”では？？？<br><br>とツッコミが来そうな気配ではありますが、そこらへんにいるカラスを見る<br><br>がごとく気にしません。<br><br>ボトムのコメントは、KTについてではなく<br><br>「ママさんが運動することのメリット」について♪<br><br>なぜKTについてのページにそんなコメントがっ!？<br><br><br><br><br><br><br><br>･･･････････････････。<br><br><br><br><br><br><br><br>わかりません…(ーー;)<br><br>頼まれて書いたら、一緒のページになっていたんです…<br><br>気にしないでください　人(￣ω￣;) <br><br>まま、チラッとKTについても述べておりますが、この号に一緒に載って<br><br>いるアプルスさん（別のページ）がちゃんとKTについて書いてくれている<br><br>ハズなので大丈夫でしょう！ъ( ﾟｰ^)<br><br>アプルスさんは総合型スポーツクラブとして、KTについては一緒に<br><br>頑張ってやっている、いわば仲間。（ ^_^）／＼（^_^ ）<br><br>今回の<a href="http://www.yway.jp/mamaid/" target="_blank">mamaid</a>は見逃せませんよ～(^ｰﾟ)ﾉ<br><br>山形県内のみなさん、是非お手に取って読んで下さい　(ﾂ _ _)ﾂ))<br><br>9月20日ですよ～♪
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<link>https://ameblo.jp/snowdreamer/entry-11018391894.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 08:46:41 +0900</pubDate>
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