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<title>降雪エフェクト</title>
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<description>オリジナル小説､二次創作サイトです｡好きなキャラやカップリングへの愛を叫んだりします←注意事項等は《お知らせ》にあります『ようこそ』からどうぞ。</description>
<language>ja</language>
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<title>大人向けssについて</title>
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<![CDATA[ 大人向けssについては、前にお知らせで書きました携帯用サイトと、ピクシブの方だけに載せさせていただきます。<br>お手数おかけして申し訳ありませんが、以下のリンクからアクセスお願いします。<br><br>携帯用サイト：<a href="http://nanos.jp/snoweffect/">降雪エフェクト</a><br><br>ピクシブ：<a href="http://pixiv.me/shower419">プロフィールページ</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/snoweffect/entry-11984478941.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 22:49:00 +0900</pubDate>
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<title>ツイッターやってます</title>
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<![CDATA[ ツイッターやってます。<br><br>好き勝手呟いたりRTしてますが、よろしければフォローお願いします。<br><br>フォローして下さった際にひとこと言っていただければフォロバしますので。<br><br><br><br><a href="http://twitter.com/yukino9yukiko">日常用・本アカウント</a><br><br><br><br><a href="http://twitter.com/snoweffect_info">サイト＆140～300字ssぶん投げ用アカウント</a><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 16:31:03 +0900</pubDate>
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<title>携帯、スマホ用サイト</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br>二次創作専用のサイトもやっておりますのでそちらの紹介をさせていただきたいと思います。<br>テンプレートの関係で、こちらには載せていないものなどもあります。<br>携帯、スマホからのアクセスがおすすめです。<br>リンクは<a href="http://nanos.jp/snoweffect/">こちら</a>からです。<br><br>両サイトともよろしくお願いします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/snoweffect/entry-11977112742.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 16:18:00 +0900</pubDate>
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<title>father killer（ロイアイ）</title>
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<![CDATA[ <br><br>子供というのは本当によく親に似るものだ。<br>目の前の自分と生き写しの息子を見て思う。<br><br>「おかあさん、おかあさん」<br><br>彼はソファに座る母のもとへとたとたと駆け寄って、彼女の膝にちょこんと収まった。甘えきった顔と声でリザにすり寄る。<br>あらあら、甘えん坊ね、とリザに頭を撫でられてご満悦だ。<br><br>「まったく、私の方へは寄り付きもしない癖にな」<br><br>いつもそうだ。リザの後を追い、すぐに抱きつき、だいすき、と私そっくりのはずの顔が、天使のような可愛さではにかむ。<br>いつも全身からおかあさんだいすきオーラが出ていて、なんだか見た目も相まって自分を見ている気分だ。<br>こいつ絶対マザコンだろ。<br>少々むっとした顔でいると、我が妻はふふ、と笑った。<br><br>「そんなことありません。この子はあなたのことが大好きですよ」<br><br>何を根拠に。そいつ、私と二人になると泣きそうな顔して「おかあさんは？」とか言うんだぞ。<br><br>「この子はあなたの子であり、私の子です。私がこんなに愛するあなたのことを、私の子が嫌いなわけないじゃないですか」<br><br>そう言って彼女は、慈愛に満ちた母の顔で息子と、次いで私を見る。<br><br>――ああ。<br><br>「まったく、君には敵わんな」<br>「あら、光栄ですね」<br><br>私と瓜二つの顔の中に、ほんのりと、だが確かに彼女の面影があるように。<br>彼の中にも、彼女の心があるのだと、彼女は言うのだ。<br><br>世の母親はこんなにも強いものなのか。<br>早くに亡くした自身の母の姿を思い出そうとしても、記憶はほとんどと言っていいほど無く、霞んで見えない。<br>かわりに思い出せるのは、育ての親。<br>ああ、確かに、と思う。<br><br>世の母親は強い。<br><br><br><br><br><br>＊＊＊<br>はい、おひさしぶりです。<br>いつのまにかロイアイにどっぷりはまってしまいました。<br>そしてその妄想の産物がこれです。<br>ロイアイはあの後結婚して子供も作って幸せ三昧してるって勝手に信じてる。<br>相変わらず拙いですがご笑覧下さい。
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<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 09:47:18 +0900</pubDate>
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<title>お詫び</title>
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<![CDATA[ 一日一題とか言って3日足らずで挫折しその挙げ句放置という…。<br><br>すみませんでした!!<br><br>ゆっくりですがまたぼちぼち更新していきたいと思います。<br>よろしくお願いしますm(__)m
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<pubDate>Sat, 13 Sep 2014 13:10:29 +0900</pubDate>
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<title>048.非常識人間（反ばら）</title>
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<![CDATA[ <br><br>野ばらには悪癖がある。<br><br><br><br>ピンポーン。 インターホンを押すと、しばらくしてガチャ、とドアが開いた。<br><br>「あ、野ばらちゃん、俺の芯って…」<br> <br><br><br>いつからなのかは知らないが、少なくとも3年以上は前から、自分では制御できていない。<br><br><br><br>「アンタの芯？ラウンジにでも置いてきたんじゃない？」<br><br><br><br>自分の身体が見られている自覚がない、これが彼女の悪癖。<br><br><br><br>固まる反ノ塚などお構い無しの彼女に彼はため息をつく。<br><br>「野ばらちゃん…何回も言ってるけどさ、その格好はないでしょ」 <br>「何よ、暑いんだもの別にいいじゃない」<br><br>何度目かも知れぬその指摘にも彼女は全く反省の色がない。 いつも通りの返答に正直呆れさえ感じた。<br><br>「いや、だからさ…下着姿って他人に晒すものじゃないでしょ」<br><br>そう、彼女を訪ねると三分の一の確率で下着姿で応答するのである。 <br>一応お年頃の男の範疇に入る反ノ塚の前であってもそれは変わらない。プロポーズさえしてきた男であっても、だ。 <br>とはいえ部屋を訪ねる人など彼ぐらいしかいないのが事実だった。<br> このマンションは表向きにはセキュリティを売りにしているので、郵便はコンシェルジュの猫月が受け取り、来訪者はラウンジまで本人が 会いに行く。<br>他の住人達は部屋を訪ねる程の用事などは基本的に無く、大抵がラウンジで会う時や電話で済ます。物を借りたりの用は基本自分のパート ナーに頼むものなのである。 よって反ノ塚は必然的に自分のSSである彼女を頼ることになる。<br><br>「別に一枚着てるんだからいいじゃないの。下着だって立派な衣服よ」 <br>「いや、そういう事じゃなくて…俺だって男なんだしっていうか…もうほんと何か察して…」<br><br>なんて言えばこの鈍すぎる女性は理解してくれるんだろう。 <br>俺だって、今は高校も無事卒業した立派な18の男なのだ。のれんの向こうのDVDだって借りれるし、そういう事だってしたことも知識もある。 <br>要はこう、むらっときちゃうからやめて欲しいのだ。 <br>自分の好みにクリーンヒットしてる女性の下着姿を見て何とも思わない男なんていない。いたら不健全すぎる。<br><br>でもこんなことを言おうものなら、すぐさま「ホンット男ってサイテー」という冷たい一言と本格的に冷たい氷漬けにされるのは目に見え ている。 <br>しかしこのままでは精神衛生上よろしくないし、いつか本当に間違いを犯しかねない。<br><br>一人悶々としていたら野ばらが怪訝な顔で見てきた。<br><br>「…？まあ、とりあえずアンタの芯でしょ？一応探してみるから上がって」<br> 「…どうもお邪魔しまーす」<br><br>そんな格好で男を部屋に入れるとか、無用心すぎる。 <br>そう思いながら部屋に入ると、自分と同じ間取りの同じ場所にソファーがあって、周りにはグラビア雑誌やら段ボールやらが積まれてい た。<br><br>「荷造り始めたのよ、蹴飛ばさないように歩いてね」 <br>「はーい。そっか、あと少しだもんな…っうおっ!?」<br><br>言われた端から蹴躓いた。 そのまま前にいた野ばらごと床に倒れ込む。 <br>ドタン、と大きな音がした。<br><br>野ばらを潰してたらどうしよう、と思ったが手足には冷たい床の温度が伝わり、安心したのも束の間。 両手は彼女の頭の横、足は細い足の横にあった。<br>そう、つまり野ばらに覆い被さるような体勢となっている。 <br>どうしよう、この体勢って、その、つまり。<br><br>「…ちょっと、どいてってば。なにぐずぐずしてるのよ」<br><br>そうだよな、どいて欲しいわな。 <br>でもこっちはドキドキしちゃった訳で、それはこんな格好でいるのが悪いんだし、というかそれを解らせる為だし、これぐらい、いいよな。<br> そう長々と心の中で言い訳をして、その豊かな膨らみに顔を寄せる。<br> そして。<br><br>「反ノづ…っ!?」<br><br>真っ白な胸に赤く刻まれたキスマーク。<br><br>その出来に満足して身を離す。<br><br>「野ばらちゃん、今度そんな格好で出たり部屋に入れたりなんかしたら、その続き、するからね。覚悟しといて」<br><br>言うだけ言って、氷漬けにされる前に部屋を出る。 <br>非常識人間には、あれくらいの制裁が必要なのだ。<br><br>なおも言い訳したがる思考の片隅、去り際に目の端で見た彼女の耳が真っ赤だったのを思い出して、反ノ塚はいい気味だ、と思った。<br><br><br><br><br><br>―――――――――― <br>反ばらss第二弾。 <br>R18パートに行きそうで行かない。<br>普通の18歳男子って絶対ここで止まんないと思うけどそれは反ノ塚の理性がハンパないってことで。<br><br>一日一題、二日目クリア…！ギリギリ…！明日からのネタが尽きた……！<br><br>
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<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 21:24:08 +0900</pubDate>
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<title>099.報い（クロ侑）</title>
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<![CDATA[ <br><br>｢侑子｣<br><br>クロウは家の主に呼び掛けつつ､カラ､と軽い音をたてて戸を開いた｡<br>二人が互いの家を行き来し始めたのは最近ではない。<br>連絡もなくどちらかの家に居座るのは日常となっていた。といっても、侑子がクロウの元へ訪れる方が圧倒的に多かったが。<br><br>声をかけたはいいが返事がない。<br>奥の部屋にでもいるのだろうかと思い、とりあえず居間へ行くと、侑子が長椅子に横たわっていた。<br><br>一瞬、彼女が息をしていないように感じた。<br><br>しかしそれは思い違いだったようで、微かに肩が上下しているのが見える。<br>胸に込み上げるひんやりとした感覚が消えて、クロウは胸を撫で下ろした。<br>自分が止めた彼女の時間が進むわけがないのだが、やはり敏感になっているようだった。<br><br>ほっとしつつ長椅子に近付いて彼女を見下ろすが、全く起きる気配がない。<br><br>よほど疲れたのか、それとも夜更かしでもしたのか、熟睡していた。<br><br>｢こんな所で寝て。風邪を引くよ、侑子｣<br><br>苦笑しながら自分のローブをかけようとして、思わずその整った顔に見とれた。<br><br>陶器のように白い肌に、長いまつ毛、紅い唇。<br>そして豊満な体を覆うように広がる長い艶やかな黒髪。<br><br>まさに魔女だ、と彼はその美貌に思う。<br>妖しげで美しく、人を惑わせ、だけど触れるのを躊躇わせる。<br>妖艶、という言葉は彼女のためにあるのではないかとすら思わせるほどだ。<br><br>じっと見ていたらさすがに彼女も視線を感じたようで、ゆっくりと瞼を開けた。<br>それすらも美しく感じてしまう自分はもう彼女に狂ってしまっているかもな、と彼はのんきに思う。<br><br>｢…クロウじゃない、いつ来たのよ｣<br>｢ついさっきだよ。声をかけても返事がないと思ったら君が寝ていた｣<br><br>あらそれは失礼、と詫びる気のない彼女が起き上がった。<br><br>｢お茶でも飲む？｣<br>｢侑子が淹れてくれるのかい？｣<br>｢あなたが淹れるのよ、当たり前じゃない｣<br><br>傍若無人な彼女は今日も健在らしい。<br>はは、と笑いつつじゃあついでに何かお菓子でも作ろうかな、と考える。<br><br>｢それにしても侑子がこんな所で昼寝だなんて珍しいね｣<br>｢ええ、まあ。昨日は寝るのが遅かったから｣<br>｢何か作ってたのかい？｣<br>｢お酒に合うものが無かったのよ。自力で作ろうとしたけど苦戦して時間かかったの｣<br><br>やっぱり夜更かしが原因か、とクロウは納得する。<br>魔法でまた何か面白がって作っているのかと思ったら料理とは。<br>珍しいこともあるものだ、などと思いながら食料庫から食材を取り出していると、侑子が思い付いたように言った。<br><br>｢ああ、そうよ｣<br><br>何がだい、と聞こうとしたが侑子の方が少し早く言葉を紡いだ。<br><br>｢今度からそういう時は貴方を呼べばいいんだわ｣<br><br>何だか身勝手な発想のような気もするが､いつも通りの彼女にクロウは苦笑した。<br><br>｢ああ、君が呼べばいつでも応えるよ｣<br><br>どんなことだって、必ず叶えよう。<br><br>対価無しに何もあげられなくなった彼女への、せめてもの報いとして。<br><br>いつか来る"その時"までの時間を、君に捧げよう。<br><br><br><br><br><br><br>―――――――――――<br>突然のクロ侑。<br>何書きたいんだかまとまんない感じになった。<br>文才欲しいです。<br><br>とりあえず一日一題、一日目クリアです…！(短いけど)<br>駄文失礼しました。<br>
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<pubDate>Thu, 31 Jul 2014 11:16:00 +0900</pubDate>
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<title>無茶ぶり宣言</title>
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<![CDATA[ 世間では夏休みってやつが始まってますね…。<br><br>ということで夏休み企画。<br><br>《一日一題ss》。<br><br>その名の通り、二次創作ssを一日一題消化しよう！という無謀極まりない企画です。<br><br>お題は『シュガーロマンス』様より『何気なく100のお題』を勝手に使用させていただきます。<br><br>※シュガーロマンス様(PCサイト)は
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<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 15:36:41 +0900</pubDate>
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<title>いぬぼく11巻反ばら語り</title>
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<![CDATA[ ついに最終巻読み終わりましたよ!!<br>本当は昨日の昼には読み終わってたけど反ばらが反ばらすぎてここで語ることもできなかったわけですが…！<br><br>感想はまた別に書くとして。<br>語ります。<br>機関銃のごとく。<br>マシンガンになります。<br>(以下ネタバレとなります)<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>反っばらぁぁぁぁぁぁ!!<br><br>と叫んでいいと思うこの11巻。<br><br>だって…だって！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140723/09/snoweffect/68/0f/j/o0480085413011576461.jpg"><img alt="DCF00023.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140723/09/snoweffect/68/0f/j/t02200391_0480085413011576461.jpg" width="220" height="391"></a><br><br><br>ここに入っただけでもこんなに反ばらシーンが…!!<br>というか二人がセットになってるコマが…!!<br><br>もうこれは叫ぶしかないですよ。<br>てか叫びます。<br>世界の中心で愛を叫びます。<br><br><br>一つ目！<br><br>妖怪達と戦う野ばらちゃんが負傷。瀕死となってしまいます。<br>腕に抱いた野ばらちゃんに必死で名前を呼ぶ反ノ塚。<br>その時の表情が…！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140723/09/snoweffect/b7/9a/j/o0465036313011579928.jpg"><img alt="DCF00015.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140723/09/snoweffect/b7/9a/j/t02200172_0465036313011579928.jpg" width="220" height="172"></a><br><br>もうボロッボロに涙溢しながら｢野ばら…！｣って！<br><br>どれだけ野ばらちゃんを大事かっていうのが､もう完全に自分のSSとして､仲間として以上のもののように感じるのは私の邪心がそうさせているのでしょうか。<br><br>そしてその後の野ばらちゃんの｢あんたの幸せを握ったまま死ねない…！｣に泣きそうになりました。<br>手紙か夏目からの情報であのやりとりを知ってたんですね。<br>２章とリンクした感じがして､２章があった証拠のようで好きです。<br>｢反ノ塚のために生きる｣ような感じにも見えて好きです。<br><br><br>二つ目！<br><br>息を吹き返した野ばらちゃんの所に妖怪が迫ってきたようで､弱って応戦できない野ばらちゃんを反ノ塚が庇います。<br>抱きしめて庇います。<br>抱　き　し　め　て。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140723/09/snoweffect/1b/19/j/o0227059913011588752.jpg"><img alt="DCF00010.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140723/09/snoweffect/1b/19/j/t02200581_0227059913011588752.jpg" width="220" height="581"></a><br><br>えっそこ!?っていうようなさりげなさなんですが、そこは反ばらヲタの意地が見逃してくれませんでした。<br><br>だって抱きしめて野ばらちゃんを守ってるんだよ…！戦闘には向かない反ノ塚が！こんな格好いいことをしてたなんて…！<br><br>よく考えたらこれって実はいぬぼく11巻中で一番の密着度じゃないですか？<br>副業メニアックでもくっついてましたが今回の方が私は好きでした。<br><br>というか結構真剣なシーンだったのに私は反ばらに反応して一人喜んでました。<br>不謹慎。<br><br><br>三つめ！<br><br>言わずと知れてるかもな例のシーンですよ…！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140723/11/snoweffect/9d/32/j/o0469045913011660320.jpg"><img alt="DCF00008.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140723/11/snoweffect/9d/32/j/t02200215_0469045913011660320.jpg" width="220" height="215"></a><br><br><br>ｷﾀｰｰｰ(◎∀◎)-ｰｰ!!!!<br><br>反ノ塚のプロポーズ!!<br><br>｢結婚しよっか｣って！<br>結婚!!野ばらちゃんと!!<br>公式反ばらですよ!!<br><br>妄想が広がりますよ…結婚生活の色々の妄想が…←<br><br>野ばらちゃんの赤面が存分に拝めて私は幸せです。<br>耳まで真っ赤とか可愛すぎる。<br><br><br>結婚後といえば、残夏さんが視た｢そう遠くない未来｣。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140723/14/snoweffect/0e/66/j/o0235064013011794868.jpg"><img alt="DCF00002_ed.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140723/14/snoweffect/0e/66/j/t02200599_0235064013011794868.jpg" width="220" height="599"></a><br><br>一番右端の小さな一コマ。仕事後なのか前なのかスーツ姿の反ノ塚と部屋着っぽい服の野ばらちゃん。<br>これ結婚後でしょ絶対。<br>野ばらちゃん部屋着だもん。スーツじゃないもん。<br><br>ただ一つ、他のカップルは子供の描写があるけど反ばらにはないのが残念。きっと野ばらちゃん似の可愛い女の子だろう(だといい)なー。<br><br><br><br><br>…ああ。幸せ。妄想がたぎる。<br><br>とりあえず二次創作と絵を書きます。<br>結婚後の話書きたい。<br><br>長文失礼しました。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Jul 2014 14:16:37 +0900</pubDate>
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<title>ようこそ</title>
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<![CDATA[ このサイトの注意事項等です。<br><br><br>《二次創作》<br>＊ネタバレ、妄想、捏造を多量に含みます<br>＊若干大人向け仕様多し<br>＊駄文<br><br>〈掲載CP(そのうち増えます)〉<br>＊反ばら(妖狐×僕SS)<br>＊クロ侑(CLAMP作品)<br><br>《オリジナル小説》<br>そのうち上げていこうと思います。<br><br><br><br>こんな感じですが、よろしくお願いします。
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<pubDate>Mon, 21 Jul 2014 14:30:26 +0900</pubDate>
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