<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>snowfulcatのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/snowfulcat/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/snowfulcat/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>久々に、思いつくままに。</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、やたら、ツイッターで広がる輪に感謝しています。<br>私は幼い時から作文が大嫌いな子供でした。夏の読書感想文はもちろんのこと、中学・高校とまともな文章作成をした記憶がない。（その時々の教師にその都度怒られていた）<br>でも、それが大きく変わったのが、きっと何かを伝えたい、創りたい、と思ったからなのだろう。<br>全然作文はからきしだったけど、読書は大好きな子供だったし、今でも活字がないとダメだ。<br>何がしかの形で文字と携わっていることが多い。<br>思えば19、20歳あたりから考えると今の生活はかなり、楽しいけれど、まだ社会復帰（というか社会にまだ入り浸ったことすらないのだけれど）、するまでは派手に動けないし、おおぴらな活動をするにはやはり自分で稼いだ資本が必要なことも今になってようやくわかったよ。<br><br>話は変わるけれども、幼い時に母に私の性格について訪ねた記憶がある「あなたは、熱し易く冷め易い」と即答されたことも覚えている。おかげさまでいろんなことに手を出して、ボロボロになって、器用貧乏、とは私のようなことを指すのだろう。<br>でも、それでも、まだこれから長い人生、前向きに、みんなと楽しさを分かち合いたいから、理由なんかそれだけで充分だ。<br>まだまだ諦めない。<br>何回か死に直面してきても、蘇ってきたこの体だもの。あとこの年の倍60までは頑張れることを信じて。落ち着いて。ね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/snowfulcat/entry-12081544359.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 15:00:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
