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<title>少女時代☆動画＆ニュース</title>
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<description>少女時代、ソニョシデ、SNSD、Girls'Generationだらけのスクラップブックにしてます。他のK-POPや芸能人も気になることがあればたまに。ファンの方の情報源になればと思います♪</description>
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<title>クルマ、海外旅行、お酒は中高年の価値観。「消費しない若者」という言葉のウソ</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>新宿区大久保で今、もっともお金を使っているのは全国から集まったギャルたちだった<br>「日本の若者はお金を使わなくなった」と言われて久しい。中高年から見ると、「クルマも買わないし、海外旅行もしない。お酒も飲まないなんて」ということらしい。まるで、長引く不況は若者のせいと言わんばかりだ。だが、“消費しない若者”は本当なのだろうか？<br><br>　たとえば、埼玉県久喜市にある鷲宮町（わしみやまち）。普段は人通りも少なく閑散としたこの町の商店街が、週末になると若者でいっぱいになる。この町は、美水かがみ原作の人気4コママンガ『らき☆すた』の舞台となっており、わざわざ県外から多くのファンが押し寄せるのだ。『らき☆すた』関連のイベントも開催され、鷲宮商工会が町内の飲食店を巡るスタンプラリーを実施したところ大ヒット。この「町おこし」ならぬ「萌えおこし」の経済効果は、推定で年間20億円超となっている。<br><br>　ほかにも、第2次韓流ブームに沸く新宿・大久保界隈。これまで韓流ブームといえば、ヨン様目当ての40代から50代の女性が中心だったが、KARAや少女時代といったK-POP人気で、20代の若い女性で賑わうようになった。<br><br>「この夏あたりから若い女のコが目立つようになりました。いまや、来店者の30％がギャル。大久保では見かけない層だけに、びっくりしています。売り上げ？　もちろん、大幅アップです」（韓流芸能人グッズを扱う「韓流スター」店員の陳ヒョンジェさん）<br><br>　博報堂若者生活研究室のアナリスト・原田曜平氏はこう語る。<br><br>「内に向かっている印象の20代ですが、実はそうではありません。私は1000人以上の若者に取材をしましたが、彼らは車や酒、海外旅行にお金を使わないだけ。それを中高年が、かつて自分たちが買ったものを欲しがらない若者を見て“消費しない若者”と呼んでいるのです。人間関係や自分の生活が心地よくなるようなものには、彼らは積極的にお金を使いますよ」<br><br>　要するに、「消費しない若者」は、中高年が自分の価値観でものを見ているだけのこと。サラリーマンのスーツが何着も買える値段のTシャツを着ていたり、最新型の携帯電話を次々に買い換えたり、好きなアイドルのグッズを集めたり。大人が言う「無駄なもの」にはドカンと“消費する若者”なのである。<br><br><br><br>※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します<br><a href="http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20101228-00000302-playboyz-soci">http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20101228-00000302-playboyz-soci</a><br><br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/h4bv4ymeosw&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/h4bv4ymeosw&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/snsdnote/entry-10750866445.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 21:08:54 +0900</pubDate>
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<title>少女時代、9人全員で完全復活！　怪我から復帰のティファニー「元気になりました」</title>
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<![CDATA[ <br><br> <br>拡大写真<br>ティファニー（右から4番目）が復帰、約1ヶ月ぶりに9人揃ってパフォーマンスを披露した少女時代<br>　韓国の9人組ガールズグループ・少女時代が、23日放送の『めざましテレビ』（フジテレビ系）で9人全員での完全復活を果たした。11月に左ひざを負傷し活動休止をしていたティファニーは「たくさんの応援のおかげで元気になりました。舞台に早く立ちたかった」と元気に復帰。日本デビュー第2弾シングル「Gee」を披露し、久々の9人でのパフォーマンスを展開した。<br><br>＜年間ランキング＞少女時代がシングル部門でTOP50入りを果たした<br><br>　先月14日の韓国公演中にステージで転倒し、左側膝関節の後十字靭帯損傷と診断され、約4週間、ギプスによる固定治療を施すこととなったティファニー。少女時代はその間8人での活動を余儀なくされたが、この日は9人全員でのクリスマススペシャルライブを披露。<br><br>　スタジオでのトークでは、軽部真一アナからクリスマスの予定を聞かれるとメンバーのユナは、「日本と韓国でパフォーマンスをしながら過ごせそう」と年末も忙しそうな様子。また他のメンバーは今年一年を「今年はアジアツアーもあり、日本でデビューできたこともあり、幸せで有意義な一年でした」と振り返った。<br><br>　少女時代は、韓国で発売された最新韓国語ミニアルバム『HOOT（フッ）』の日本国内盤を昨日22日に発売したばかり。「豪華初回限定盤」「初回限定盤」「期間限定盤」「通常盤」の計4パターンで発売し、「豪華初回限定盤」には、8月25日の有明コロシアムでのショーケースライブの模様を収録したDVDなどが同封されている。<br><br><br><br><br>※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101222-00000338-oric-ent">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101222-00000338-oric-ent</a><br><br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fCGhM0Y2HJE&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/fCGhM0Y2HJE&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/snsdnote/entry-10745511938.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 18:13:58 +0900</pubDate>
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<title>【インタビュー】宇佐美貴史「ロンドンで活躍して欧州への道を開く！」</title>
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<![CDATA[ <br><br>　2010年、ガンバ大阪では26試合出場７ゴールと活躍し、２年目でまずまずの結果を残した。だが、Ｕ－19日本代表では目標を達成できず、涙を流す結果に終わった。<br><br>―′氏A中国で行なわれたＡＦＣ Ｕ－19選手権では準々決勝で韓国に敗れ、2011年Ｕ－20Ｗ杯の出場権を逃がした。<br><br>「あれは、悔しかったですね。自分は、韓国戦の時のように逆転されて厳しい状況になった時に何かをする、流れを変えていける選手として期待されて行ったのに、何もできんかった。チームの完成度はまだまだやったけど、自分もチームを引っ張っていけず、技術的にもまだまだやなって痛感しました」<br><br>　Ｕ－20Ｗ杯の出場権は逃したが、宇佐美の世代は「プラチナ世代」と称され、小野伸二、遠藤保仁ら黄金世代よりも全体のレベルが高く、優秀な人材が豊富と言われている。<br><br>――「プラチナ世代」って呼ばれることは？<br><br>「そんなん、他人事ですよ。ほんまに聞き流しています（笑）。俺は別に『プラチナ世代』とか思わないし、いちいちそんな評価に流されているようじゃダメでしょ。俺は上のレベルを見て、自分と比較して、どんだけレベルアップできるかということを考える方が大事やし、そうして今までもやってきたんで」<br><br>　少しムキになって話す姿が微笑ましい。だが、2011年はロンドン五輪の予選がスタートし、引き続きカテゴリー別の代表の活動が活発化していく。<br><br>――ロンドン五輪への意識は？<br><br>「ロンドン五輪は、意識しているし、もちろん行きたいけど、今はＡ代表でやりたい。Ａ代表を目指して行ったら、自然とロンドン五輪代表にも入っていけると思うんですよ。だから、Ａ代表でプレイして、最終的に五輪代表に入る。で、ロンドンで活躍して欧州への道を開くのが、ベストやと思っています」<br><br>――五輪組の同世代は気にならない？<br><br>「（原口）元気くん（浦和レッズ）とはよく比較されるし、大迫（勇也／鹿島アントラーズ）くんとかどうですかって、よく聞かれるけど、正直、うっとうしくてしょーがない。だから、『意識してない』っていつも言ってますもん。けど、『ライバル視』って新聞とかに出るんすよ。自分は、上の世代を見て、そこに到達できるように頑張っていくタイプなんで、同世代とかほんまに意識しない。ただ、試合の時は意識しますよ。米本（拓司／ＦＣ東京）くんとか、押さえられるのは嫌なんで、その時はブチ抜いたるって思ってプレイしてます」<br><br>　12月には、アジアカップの予備登録メンバーに入り、念願の日本代表入りも近付きつつある。<br><br>――ザッケローニ監督が率いる日本代表は、どう見ている？<br><br>「まだ、入ったことがないんで、イメージできないんですけど……入ったらどんなことができるんやろって思うと楽しみですね。何が通用して、何を感じられるのか。香川（真司）さんともやってみたいですけど、まずは代表に入って、いろんなもんを肌で感じてみたい」<br><br>――日本代表を含め、自分の将来のヴィジョンとか考えたりしている？<br><br>「してますね。まずは、Ａ代表に入って、ブラジルＷ杯に出て、そこで活躍する。そして、欧州のチャンピオンズリーグに出られるレベルのチームに行く。そのチームで活躍して、欧州のチャンピオンズリーグで優勝争いをするようなトップチームに行く。そのためには、ブラジルに行くまでの３年がすごく大事になってくるんで、ガンバでしっかり結果を残していきたいと思う」<br><br>　技術もあり、考えてサッカーができる。自己分析に長け、ヴィジョンもある。それがガンバユース史上「最高傑作」と称される所以（ゆえん）なのかもしれないが、一方で10代の天才は大成しにくく、消えていく選手も多い。<br><br>「自分は、そういうふうになりたくないし、自分がそうやと思っていない。俺は、自分が天才じゃないのを自覚しているからね。努力した結果、センスを身に付けられただけで、もともと生まれ持ったセンスなんてシュート以外、何もない。ボールタッチとかパスとかキックの精度は、間違いなく努力の結果やと思いますからね。だから、これからも努力を続けるだけっすよ」<br><br>――そんな自分が好き？<br><br>「自分？？　う～ん、自分は……サッカ－選手ですけど、ボールを取ったら何も残らへんことはわかっています。それをわかっているのが好きやし、サッカーしかできんと思っていることが好きですね」<br><br>　プレイの凄さはもちろん、キャラクターの魅力もある。散歩が趣味で『ＫＡＲＡ』や『少女時代』が大好きな18歳は、2011年、どんな“宇佐美伝説”を描いてくれるのだろうか。<br><br>佐藤 俊●取材・文　text by Sato Shun<br><br><br><br>※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します<br><a href="http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20101223-00000301-sportiva-socc">http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20101223-00000301-sportiva-socc</a><br><br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/hoan2ZL9Ahk&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/hoan2ZL9Ahk&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/snsdnote/entry-10745509965.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 18:11:39 +0900</pubDate>
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<title>CGアニメ「怪盗グルーの月泥棒」がBlu-ray 3D化</title>
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<![CDATA[ <br> <br>写真：Impress Watch<br>　3DCGアニメ「怪盗グルーの月泥棒」が、2011年3月2日にBlu-ray/DVD化される。Blu-ray 3D版も用意しており、ラインナップは3D BD+2D BDセット、2D BD単品、DVD単品の3種類。価格は3D BD+2D BDセットが4,980円、2D BDが3,990円、DVDが3,360円。発売・販売元はジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント。<br><br>【拡大画像や他の画像】<br><br>　史上最大級の泥棒を企てるグルーと、バナナでできた仲間のミニオンたちは“月を盗む”という壮大な計画を企てる。その計画には“縮ませ光線”という光線銃が必要だったが、ライバルの泥棒であるベクターに盗まれてしまう。<br><br>　グルーは、クッキーを売るためにベクターの家に出入りしている養護施設の三姉妹に目を付け、彼女たちを利用するために養女として引き取ることになるが……。<br><br>　アトラクション的な映像の面白さと、人との絆の大切さを描いたストーリーが特徴。ジェットコースターに実際に乗っているような体験ができるシーンや、ミサイルが飛んだり追ったりするシーンなど、3D映像にマッチするシーンも用意されている。<br><br>　日本語吹き替えは笑福亭鶴瓶、芦田愛菜、山寺宏一らが担当。BD/DVDのどちらにも韓国語を収録しており、K-POPガールズグループ「少女時代」のテヨンとソヒョンが、韓国語版の吹替えに挑戦している。<br><br>　3D BD+2D BDのセットは2枚組で、2DのBDにのみ特典映像を収録。「マイ・シーンズ」、「一緒に楽しもう!」、「ハティの極秘クッキーレシピ」、「メイキング・オブ・『怪盗グルーの月泥棒』」、「音楽制作の舞台裏」、「世界規模の活動」、「ゲーム版 予告編」、監督とミニオン達による本編音声解説、ミニ・ムービーを収録する。<br><br>　2D BD単品版のディスクは、セットの2D BDディスクと同じ。DVD版にも特典を収録するが、BD版にあるマイ・シーンズと「一緒に楽しもう!」、「ハティの極秘クッキーレシピ」は収録しない。<br><br><br>【AV Watch,山崎健太郎】<br><br><br><br><br>※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101222-00000025-impress-ind">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101222-00000025-impress-ind</a><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 22 Dec 2010 23:00:32 +0900</pubDate>
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<title>【独占インタビュー】『Cake House』で日本デビューした男女ユニット＜Tensi Lov…</title>
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<![CDATA[ <br><br> <br>拡大写真<br>（左から）＜Tensi Love＞のゴ・ジフ、ファン・イェジュン<br>去る11月23日に『Cake House』で日本デビューを飾った＜Tensi Love（テンシラブ）＞。彼らは、ボーカルのゴ・ジフとサウンドプロデューサーのファン・イェジュンからなるエレクトロK-POPユニットだ。「Tensi Love」は「Tenuto switch in love」の略。<br><br>韓国では＜少女時代＞のテヨンがパーソナリティを務めるラジオ番組『テヨンと仲間たち』のテーマソングを担当し一躍注目が集まった。エレクトロニック・クラブを活動拠点としてきた＜Tensi Love＞だが、配信チャート＜Bugs＞のインディーズチャートで8週連続1位になるなど、人気急上昇中の男女ユニットだ。<br><br>アルバム『Cake House』は韓国で発表されたミニアルバムの代表曲を新たにミックスしたベストアルバム的な内容となっており、韓国での人気に火が付いた楽曲『Cake House』の日本語バージョンも収録されている。<br><br>先日来日し、インストアイベントなどのプロモーション活動を行った＜Tensi Love＞の2人にインタビューを実施した。以下はインタビューでの質疑応答。<br><br>－＜Tensi Love＞を結成したきっかけを教えてください。<br>ファン・イェジュン：もともとCM音楽やアニメ音楽などの制作をしていました。ずっとユニットで活動してみたいという思いがあり、ボーカルを探していたところ、ジフさんと出会いました。<br><br>ゴ・ジフ：あるプロダクションで練習生として過ごしていました。CM曲のボーカルを探しているところに参加することになり、わたしの音色・声を気に入ってくださったんです。わたしもファンさんの楽曲に独特な印象を受け、レコーディングも良い感触でした。その後、グループを形成しないかというオファーをいただき、現在に至ります。<br><br>－日本デビュー曲『Cake House』はジフさんが作詞をされていますが、歌詞はどんなときに思い浮かぶのですか。<br>わたしの場合は、曲を数百回聴いて、その曲の雰囲気に合ったイメージや単語が思い浮かんだら、それを広げて詞にするというスタイルです。<br><br>－「“コグマ（さつまいも）ケーキ”（日本語詞ではスイートポテト）は好きじゃないの、不機嫌そうなわたしに気づいたときはティラミスだけ」という歌詞が印象的だったのですが、これは、どのような例えなのでしょうか。<br>ゴ・ジフ：特別な意味はなく、わたしの気持ちをそのまま表したものです。素直な表現が面白いのではないかと思って作った楽曲です。実際に“コグマケーキ”はあまり好きではなく、不機嫌なときはティラミスを食べます（笑）。<br><br>ファン・イェジュン：「素直な気持ちで歌詞を書きました」と聞いて、実際にチェックしてみたら、「コグマケーキが嫌いでティラミスが好き」とありました。コグマケーキを作る方がどう思うか心配もしましたが、ジフさんの気持ちを優先しました（笑）。<br><br>－日本の印象を教えてください。<br>ゴ・ジフ：音楽的に言うと、各ジャンルの音楽を愛する方々の姿勢がさまざまであること、音楽に対する受け入れ方がさまざまであるというイメージを受けました。一般的に言うと、ドラマなどを見ると、伝統や価値などを大きく考える、重要なことだと考える意識が高いように思います。<br><br>ファン・イェジュン：僕も伝統的な部分を守りながら進むスタイルが印象的です。<br><br>－日本の文化にも興味があるようですね。<br>ゴ・ジフ：日本のドラマもたくさん見ました。『ハケンの品格』や『ごくせん』、『きみはペット』、『イケメンパラダイス』、『メイちゃんの執事』など、友だちと集まってよく鑑賞会をしています。その中でもおもしろかったのは『バンビーノ』です。＜嵐＞のマツジュン（松本潤）さんの大ファンで、『夏の恋は虹色に輝く』もとても面白かったです。<br><br>－日本の音楽は聴きますか。<br>ゴ・ジフ：宇多田ヒカルさんやMISIAさんの曲をよく聴いています。それから、辛いときや公演前に悩んだときには、宇多田ヒカルさんのライブ映像を見て、学ぶこともあります。<br><br>ファン・イェジュン：僕は幼い頃から、日本の音楽を聴いて育ちました。小室哲哉さんの曲が好きで、＜TM NETWORK＞として活動している頃からよく聴いていました。それから、冨田恵一さんがセルフプロジェクトとして活動している＜冨田ラボ（Tomita Lab）＞の音楽や＜Perfume＞の曲も好きです。エレクトロニック音楽のグループということで、そういった意味でも＜Perfume＞とコラボしてみたいですね。<br><br>－（ゴ・ジフさんへ）スタイル維持の秘訣を教えてください。<br>寝る前に簡単なヨガをすると脚のむくみを抑えることができます。それから、好き嫌いをせずに何でも食べます。敏感肌なのでスキンケアにも気を使っていますが、特別なことはせずに、メイクをしっかりと落とすことを重要視しています。十分に洗顔して、マッサージをしたり…。<br><br>－＜Tensi Love＞だけのアピールポイントを教えてください。<br>ファン・イェジュン：韓国には僕たちのようなバンドが少ないのが現状です。韓国にもこういったスタイルの歌手がいるということを知っていただければ嬉しく思います。<br><br>ゴ・ジフ：現在はいわゆるアイドルに人気が集中しているかもしれませんが、日本は音楽市場も広く多様な音楽が存在します。パフォーマンスで魅せる方法もありますが、わたしたちのように音楽を聴かせるスタイルもあるということ。韓流の一部ではなく、＜Tensi Love＞の音楽で魅せたいと強く思います。魅力は聴いてくださる方が発見することだと思いますし、自分たちもそれに期待しています。<br><br>－音楽を通して伝えたいことは何ですか。<br>ゴ・ジフ：音楽を通して、自分自身を表現する段階にきていると思います。＜Tensi Love＞の音楽を皆さんが愛してくださることは、アーティストとしてとても幸せなことです。わたしが愛する音楽、楽しんでいる音楽をみなさんも同じように愛してくださり、お互いに“共用”できるものになれば嬉しいです。<br><br>－日本ファンへメッセージ<br>ファン・イェジュン：韓流が、以前は韓国ドラマブームだったのに対し、今は音楽（K-POP）に変わってきていると聞きました。日本のみなさんがK-POPを愛してくださることを嬉しく思い、音楽プロデューサーとしてではなく、韓国人として感謝の気持ちを伝えたいです。そして、僕も音楽を作る立場として、今後も韓国音楽を楽しみ、愛していただければと思っています。<br><br>ゴ・ジフ：もうすぐクリスマスなので“ケーキシーズン”がやってきますよね。ケーキショップで＜Tensi Love＞の『Cake House』が流れたらいいな、と思います。これからも＜Tensi Love＞の音楽をたくさんの方々に聴いていただけるように頑張りますので、ぜひ応援してください。ありがとうございました！　<br><br>来年春頃には、日韓両国で同時にアルバムをリリースする予定の＜Tensi Love＞。今後彼らが、流行に左右されない、彼らだけの魅力ある音楽をどのように届けてくれるのか、＜Tensi Love＞の2人から目が離せない。<br><br>Copyrights(C)wowkorea.jp<br><br><br><br>※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101222-00000019-wow-ent">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101222-00000019-wow-ent</a><br><br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/3aTiEKtpiUQ&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/3aTiEKtpiUQ&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<pubDate>Wed, 22 Dec 2010 22:57:15 +0900</pubDate>
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<title>＜少女時代＞ 韓国世論調査「ことしを彩った歌手」2年連続の1位</title>
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<![CDATA[ <br><br> <br>拡大写真<br>＜少女時代＞<br>韓国人気ガールズグループ＜少女時代＞が、韓国の世論調査機関が21日に発表した「ことしを彩った歌手」で2年連続の1位に輝いた。<br><br>少女時代のプロフィールと写真<br><br><br><br>同調査機関は、全国の満13歳以上の男女3,401名を対象に「最も好きな歌手/グループ」を調査した結果、＜少女時代＞が31.5％の票を獲得。昨年に続きことしも1位に輝いた、と伝えている。<br><br>ことし『Oh！　』、『Run Devil Run』、『Hoot』を連続ヒットさせた＜少女時代＞は、「年齢別の歌手好感度」でも10代から50代まで1位となり、“国民的アイドル”であることを証明する結果となった。<br><br>「ことしを彩った歌手」には、＜少女時代＞に続き＜2PM＞、チャン・ユンジョン、テ・ジナ、＜KARA＞がトップ5にランクイン。＜少女時代＞のヒット曲は2年連続で「最高の人気歌謡」にも選ばれている。また同調査機関は、ことし発表された曲の中で「最も好きな歌謡」を調査した結果、『Hoot』（7.2％）、『Oh！　』（2.9％）となり、ここでも＜少女時代＞が1位、2位を独占した。<br><br>「ことし最高の新人歌手」には、女性グループ＜Miss A＞とオーディション番組＜スーパースターK＞の優勝者ホガクがそれぞれ男女1位に輝いた。<br><br><br><br><br>※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101221-00000022-wow-ent">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101221-00000022-wow-ent</a><br><br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/URXynz9LAe0&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/URXynz9LAe0&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 19:30:33 +0900</pubDate>
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<title>ＫＡＲＡ少女時代が新人セールス上位独占</title>
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<![CDATA[ <br><br>　人気グループ、嵐が音楽・映像ソフトを販売している全国３万９５８０店舗の実売データをもとに集計された「第４３回オリコン年間ランキング２０１０」で、売り上げ総額Ｎｏ．１アーティストに２年連続で輝いたことが１９日、発表された。　新人セールス部門は、今年大旋風を巻き起こしたＫ－ＰＯＰガールズグループの代表格、ＫＡＲＡと少女時代が、「アーティスト別売上金額ランキング」で１、２位を独占する快挙となった。<br><br>　ＫＡＲＡはシングル２作、アルバム５作、ＤＶＤ１作の計８作で売上が１３・０億円。少女時代はシングル２作、アルバム６作、ＤＶＤ１作の計９作で８・８億円だった。<br><br>　「作品別シングル売上金額ランキング」も１、２位が少女時代の「Ｇｅｅ」「ＧＥＮＩＥ」で、３位がＫＡＲＡの「ジャンピン」と独占。アルバムランキングも１、２位がＫＡＲＡと、日本勢を圧倒した。<br><br><br><br>※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101220-00000041-sanspo-ent">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101220-00000041-sanspo-ent</a><br><br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kBiBLoj1ln8&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/kBiBLoj1ln8&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 19:24:31 +0900</pubDate>
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<title>ＫＡＲＡ・少女時代、日本で年間売上「３００億ウォン」合作</title>
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<![CDATA[ <br><br> <br>拡大写真<br>ガールズグループのＫＡＲＡ（上段）と少女時代（下段）。<br>ガールグループのＫＡＲＡと少女時代が日本でなんと３００億ウォン（約２２億円）を稼いだ。<br><br>日本の産経スポーツは２０日、「今年、Ｋ－ＰＯＰガールグループ大旋風を巻き起こしたＫＡＲＡと少女時代が、第４３回オリコン年間ランキング２０１０のうち最高の売り上げを記録した新人アーティストに選ばれた」と報じた。<br><br>オリコン年間ランキングは全国３万９５８０店のデータを基礎に集計した売り上げ総額順位。ＫＡＲＡと少女時代はそれぞれ１３億円（約１８０億ウォン）と８億８０００万円（約１２０億ウォン）で１、２位を占めた。<br><br>産経スポーツによると、ＫＡＲＡは今年、日本でシングル２枚、アルバム５枚、ＤＶＤ１枚など計８枚を発売した。少女時代はシングル２枚、アルバム６枚、ＤＶＤ１枚の計９枚でこうした成果を出した。<br><br>作品別シングル売り上げ金額ランキングも少女時代の「Ｇｅｅ」と「ＧＥＮＩＥ」が１、２位に、ＫＡＲＡの「ジャンピン」が３位になった。<br><br><br><br>※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101220-00000032-cnippou-kr">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101220-00000032-cnippou-kr</a><br><br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/FJe9rIY21Yo&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/FJe9rIY21Yo&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/snsdnote/entry-10742655419.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 19:52:56 +0900</pubDate>
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<title>「少女時代」の日本人ファンでっち上げか…韓国KBSに非難殺到</title>
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<![CDATA[ <br><br>　韓国・KBS放送が11月5日に放送したバラエティー番組『VJ特攻隊』に“やらせ疑惑”が持ち上がった。「韓国アイドルの日本占領記」というタイトルで「少女時代」や「KARA」の日本での活躍を紹介する際に、韓国在住の日本人留学生らを使い、日本から来た「少女時代」のファンを演じさせたという。<br><br>　“やらせ疑惑”を指摘したのは19日放送のMBC放送の『ニュースデスク』。「『少女時代』に会うために日本人が韓国を訪れたと紹介したが、写っていたのは韓国在住の日本人留学生や会社員だった」、「『少女時代』のファンではなかった」と指摘。『ニュースデスク』が『VJ特攻隊』に出演した日本人を取材したところ、「番組の制作側に求められ、少女時代のファンを演じた」と証言した。<br><br>　『VJ特攻隊』が紹介した“訪韓した日本人”は、「少女時代」の所属事務所や行きつけの店に足を運び、彼女らがよく座るという椅子を手で触り、写真を胸に抱きしめるなどした。『ニュースデスク』は、すべてが『VJ特攻隊』の制作陣による「やらせ」で、「少女時代の大ファンである日本人観光客を演じさせた」番組のやり方を強く批判した。<br><br>　KBSは当初、「外注制作のため、状況を把握していない」と釈明。批判が高まった20日になり、「事実であれば厳しく対応する」と表明した。<br><br>　「少女時代」は韓国で絶大な人気があり、日本に進出した8月からは日本での活躍ぶりを伝えるニュースが後を絶たない。それだけに、偽物のファンを登場させる「やらせ」疑惑に非難が殺到した。<br><br>　大手ポータルサイトもトップ画面に同話題を掲載。人気検索ワードでも「VJ特攻隊　やらせ」が上位に名を連ねている。（編集担当：金志秀）<br><br><br><br>※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101220-00000075-scn-kr">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101220-00000075-scn-kr</a><br><br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/lS373oOQdcY&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/lS373oOQdcY&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/snsdnote/entry-10742652399.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 19:49:49 +0900</pubDate>
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<title>９人少女時代「めざまし」で復帰　ティファニーが帰って来た</title>
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<![CDATA[ <br><br> <br>拡大写真<br>ティファニー（左から３人目）がけがから復帰し、３９日ぶりに９人での活動を再開させる少女時代（写真：夕刊フジ）<br>　先月中旬に左ひざを負傷して活動を休止していた韓国の９人組美脚グループ、少女時代のティファニー（２１）が、２３日放送のフジテレビ系朝の情報番組「めざましテレビ」（午前５時２５分）に生出演し、仕事復帰することになった。祝日も早起きするしかない！<br><br>【写真を見る】少女時代の美脚に波平もデレデレ！<br><br>　番組では、大ヒット曲「Ｇｅｅ」を９人そろって披露する予定。メンバーは、「久しぶりの９人でのパフォーマンスは、とても楽しみで幸せに感じています」とコメントを寄せた。<br><br>　少女時代は翌２４日にも千葉・幕張メッセ・イベントホールから生中継されるテレビ朝日系「ＭＵＳＩＣ　ＳＴＡＴＩＯＮ　ＳＵＰＥＲＬＩＶＥ２０１０」（午後７時）に登場。韓国での仕事復帰は２５日。また、ティファニーの復帰に先駆け２２日に、韓国で大ヒット中のアルバム「ＨＯＯＴ（フッ）」の日本国内盤を発売する。<br><br><br><br><br>※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101220-00000020-ykf-ent">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101220-00000020-ykf-ent</a><br><br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/S1AnH2HCBQY&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/S1AnH2HCBQY&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/snsdnote/entry-10742630252.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 19:25:42 +0900</pubDate>
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