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<title>snskrwsのブログ</title>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ <p>今日の分をお書きすることができました。 収益は、もちろん、「神話」からお金を得ようとしているのではありません。 たぶん、歌の方とか…なのでしょうけど、やはり、私は自信がありません。 これから、どのような形になるのか、書き手も分からないのですが、 これからも、「皆様と『書き直す』神話」を書き上げるために、尽力したいです。 何卒、よろしくお願い致します。 『神様＝幽霊であることの証明』 という内容を書かせていただいたものの、 私自身の意見を申し上げると、 神様であることを信じていただきたい、とは思っておらず、 そういった、教え、とか、宗教、という意味合いで、この内容をお作りしたわけではありません。 無論、幽霊が、この内容を作らせたという側面があるということになるのですが… ゆえに、神様なんだ…！と信仰なさらなくても大丈夫である、と幽霊が言います。 「皆様と『書き直す』神話」であり、 皆様も、素晴らしい方である、と、幽霊からの伝言をお伝えすることができます。 献金ももちろん、要らないのですね。 怖いですよね…献金だなんて… それでは、また、明日もよろしくお願い致します。 皆様とお作りしているのですから、 明日の内容も、しっかりとまとめられるよう、頑張ります！！ それでは、また。人間や犬や猫、ウサギなどの愛玩動物(法律より)の命が守られて、幸せに暮らせますように。 いたずらに動物の命が奪われませんように。 皆様の生活がより良くなりますように。</p>
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<link>https://ameblo.jp/snskrws/entry-12974227216.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2023 00:51:00 +0900</pubDate>
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<title>神様＝幽霊であることの証明</title>
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<![CDATA[ <p>以前に、『影との契約』について、書かせていただいた時に、 何気なく、書き手の名前が、姓も名も 「印(しるし)」という言葉に関連していて、 さらに、夢で、その姿は見えないけれど、白い光の中で、こちらを見ていた影に、 何か頼まれたような気がして、まるで『影との契約』のようだったんです とお話をさせていただいたことがありました。 私は、 自分のお書きしている「神話」が、あまりにも、誤字が多かったりするため、 内容は変えずに「清書」をしたいな、と思いました。 私は、ふと、 「旧約聖書と新約聖書」のことを思い出して、ユダヤ教やキリスト教の方に大変申し訳ないのですが 新約聖書を旧約聖書の書き直したものなのかな？と、誤解してしまい 「旧約聖書と新約聖書」 について、調べてみました。 私は、そこで、 「旧約聖書と新約聖書」の″約″という文字が 「契約」を表すのだと知りました。 この「神話」のことを思い出し旧約聖書のあらすじや解説、また、新約聖書のあらすじや解説についてまとめられているものが沢山ありました。 今回ご紹介することは、あえて控えさせていただくのですが(どのような団体様がお書きになっているのか分からなくて…すみません。) 「旧約聖書と新約聖書」の作者は、多数いるとされていて、書かれた時期も、書き終えるための時間も、書いた人物も、書かれている側面や題材、アプローチの仕方が違うそうなのですが、 「一貫して、同じことを書いている」 のだそうです。 そのことについて、「神様から導かれて書いた」とされることもあるそうです。 旧約聖書が、イスラエルから始まっていて、「アダムとイブ(エバ)」や、「宛てる相手が違う手紙(お書きしている方も違うそうです)」、「救世主であるメシアがいつか現れるという預言(この預言という言葉は、何かを言い当てるという意味ではなく、神様からの言葉という意味らしいです)」 などについてで、 新約聖書が、「ご自身について、救世主であるメシアであるとイエスキリスト様が宣言して、旧約聖書を信じていらっしゃったユダヤ教の方に処刑されてしまうけれど、キリスト様の死の3日後にキリスト様が復活なさり、その証人として12人の弟子たちがこのことを広めた」という内容や、「新約聖書で唯一の預言書」 などが書かれているそうです。 「新約聖書で唯一の預言書」は、「ヨハネの黙示録」というもので、Wikipediaに載っていたので、タイトルを拝読したのですが、 思っている以上に、「物語」のようなもので、 まさしく、作者の方が、導かれてお書きになられたのかな、と思いました。 私のように、です。私は、「聖書」について、時に「神話」的な部分があるのだな、と印象を受けました。 私は、「再臨」と「世の終わりのしるし」が、どの場面で、どう書かれているのか分からないのですが、 以前に書かせていただいた、 キリスト様が、処刑される前に、弟子たちをオリーブ山で説教なさった時に、「この世の終わりのしるし」として 多くの偽キリストの出現 戦争と戦争の噂 民族や国どうしの対立 飢饉 天変地異(地震などの天災) 迫害 背教・躓き 偽預言者・宗教的混乱 不法がはびこる・愛が冷える 荒らす憎むべき者が、聖なる場所に立つ 世界宣教の拡大 という現象が起こる、と語られた、とある、ということについて、 本当であった、ということが、 この「神話」の内容や、皆様との現実世界の出来事によって、証明されると感じました。 私は、この「旧約聖書と新約聖書」の書き手の方を導いていたのも、幽霊であった、とお書きすることができます。 幽霊が、そう書かせるからです。 このことは、キリスト様の「再臨」なのかは、分かりません。 「再臨」について、私は詳しく知りませんし、かと言って、これ以上どうしても知りたいわけではありませんし(もちろん、否定しているわけではありません。教えに来ないでください、という意味です)、自分が「再臨」した人物だ、だなんて、大それたことを考えてもいません。 ただ、「新約聖書」の内容の終わりに、 「この世の終わりのしるし」について触れられていて、 「この世の終わりのしるし」と思えることが、現実世界で起こっていて、 その現実世界で起こっていることを、書き手が、 「神話」として、皆様と『書き直す』ことをしている ということはこの、私が、皆様との「書き直している」「神話」は、 「新約聖書」の続きである ということになります。 「旧約聖書」の内容の終わりに、救世主であるメシアについて書かれていて、 「新約聖書」の内容の始まりに、救世主であるメシアとして、イエスキリスト様について書かれることで、「旧約聖書」と「新約聖書」が繋がっていて、 「新約聖書」の終わりに「この世の終わりのしるし」について書かれていて、 この「皆様と『書き直す』神話」をお作りしている世の中では、 「この世の終わりのしるし」があって、 この「神話」の内容の中にも、「この世の終わりのしるし」と思える内容が含まれているため ″繋がっている″ということです。 この皆様とお書きしている「神話」の最後は ″預言″になるのかな？と、ふと考えたのですが、私はこの「神話」をお書きする″序盤″から、幽霊の助言や書ける書けないという不思議などにより、幽霊が導いてくれていることを知りながらお書きしていたためこの「神話」は、序盤から、神様の伝言、すなわち、預言であった節があると思います。 この「神話」の内容の終わりが、 「この世の終わりのしるし」のように 言い当てるという意味の預言を述べて終わるのか(「旧約聖書」や「新約聖書」のように次の作者に繋がる終わり方をするということ) 完結するのかまだ分かりません。そして、この「神話」は「新約聖書」の続きであるようだ、ということを述べさせていただくことで<br>『神様＝幽霊であることの証明』が出来てしまうのです。<br>神様であると信じられてきた人物が、幽霊と同じだからだそうです。<br>私は「旧約聖書」や「新約聖書」や「神話」に詳しくなく幽霊が、どの人物と同じなのか、分かりません。 キリスト様なのか それとも 「旧約聖書」や「新約聖書」と、この「皆様と『書き直す』神話」の内容を導いている神様なのか、分からないのです。 幽霊が 「旧約聖書」や「新約聖書」と、この「皆様と『書き直す』神話」 が ″繋がっている″ということが『神様＝幽霊であることの証明』になる と言います。 確かに、「幽霊」は、「神話」の書き手である、と言えそうです。 書き手にとっての『ゴーストライター』とも言えます。 「真実」の方も、私と同じ役割をしたことがある、幽霊は言っていたのですが、 私と同じ「書き手」だったのかもしれません。「旧約聖書」なのか、「新約聖書」なのか、「日本書紀」なのか、それとも他の神話なのかは分かりませんが、 もし、この場をお借りして、 「真実」の方への気持ちや想いを、修正なしに書かせていただけるなら、 私は、この内容をお書きしていた今も、 なんだか自分が何者か分からなくて、怖くて、ただ、「真実」の方に会いたいです。 私は、お金も要りません。 でも、幽霊がこの先収益が入ることがあるかもしれない、と言っていて もしその時は 犬や猫の保護施設に割り当てて、命を救いたいという夢を叶えたいです。 子どもと犬や猫が仲良しの未来になるためにです。 生活費など、そういった部分を除くことになると思うのですが、 幽霊は、私の密かな夢について、 この 『神様＝幽霊であることの証明』の内容の中で書かせてくれます。 犬や猫は、幽霊の仲間であるからかもしれません。 犬や猫を愛することは、 幽霊、すなわち、神様からの願いでもあるようです。 それでは、次の内容に参ります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/snskrws/entry-12974226973.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2023 00:33:39 +0900</pubDate>
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<title>メビウスの輪</title>
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<![CDATA[ <p>私は、『砂時計』の内容にもあったように、 対になる物を、ふと考えていて、 「無限大∞」の形を思い出しました。 無限大∞について調べていくうちに、 『メビウスの輪』という考え方を知りました。 『メビウスの輪』を、紙で実際に作ってみたのですが、 片方だけを180°捻って、輪を作るのだそうです。 180°は、″逆″であるとも捉えることができますよね。 『″対″の方がこの世に来た理由』で書かせていただいた、 「天国と地獄」が、1つの世界であることのように、 片側と、180°捻られた片側が、輪になることは、 表と裏がない状態になり、 『表裏一体』になるそうです。数学的にも、哲学的にも、 世の中の出来事は、 『表裏一体』になるのかもしれないと考えてしまいます。 『メビウスの輪』は、パラドックスではなく、 裏表がないことが特徴らしいです。 他にも難しいことが沢山書かれていたのですが、 『メビウスの輪』は、終わりがないのだそうです。片側を180°に捻って作ったその輪を、なぞってみると、 2周すると元のスタート地点に戻り、何度も輪を巡ることができて、 終わりがないそうです。 終わりがない、ということが、そこから来ているのかは、書き手の知識不足で分からないのですが、 『メビウスの輪』の途切れることのない形が、「永遠」を象徴するのだそうです。 ゆえに、 結婚などでも、この『メビウスの輪』をモチーフにした指輪のデザインがあったりするのですね。 私は、「真実」の方への愛が、 「永遠」のようである、と感じていました。 まるで、この『メビウスの輪』のように、 想いは、必ず、「真実」の方へ戻り、何度も愛しているのです。 私は、このことが、 何度地球に生まれても 何度生まれ変わっても 必ず、「真実」の方を愛していることの証明だと思いました。 『メビウスの輪』が、この世の摂理(摂理の意味は、自然界を支配している法則で、キリスト教では、神様の宇宙と歴史に対する永遠の計画・配慮のことだそうです。このキリスト教の聖書についてのテーマもあります。いつかお書きする時が来たら書かせていただきたいです)を表しているということですね。 このことは、 「真実」の方への愛が消えることはなく、 「永遠に愛している」ということが、 ″この世の決まり″であり、この世とあの世は繋がっていることから、 ″あの世の決まり″でもあるのだと思います。 そして、″真実の愛″を知ることで、 愛することや、 相手を真っ直ぐに思う気持ち、 真っ直ぐな感覚、 絶対に変わることのない愛 を知ることができます。 「真実」の方でなければ、知ることができない感覚です。この愛を学ぶことも、 「この世に生まれた意味」に含まれているのかもしれません。 しかし、 ご自身が「真実」で居れば大丈夫だ、と幽霊が言うため、 ″真実の愛″は、覚えているだけでも良いのかもしれません。 しかし、 自分がどの選択をしたか が、あの世で裁かれるため、 できるだけ、「真実」を探して、「真実」に辿り着くように、幽霊は言っています。 まるで、結婚は、契約のようです。 それでは、次の内容に参ります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/snskrws/entry-12974226180.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2023 23:33:08 +0900</pubDate>
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<title>″対″の方がこの世に来た理由</title>
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<![CDATA[ <p>思い返すと、 私が小さい頃、「真実」の方が私の頬を触ってくれた時、 その触り方は、 口の少し下くらいの位置の頬から、頬骨くらいの位置まで、ゆっくり、優しく、 3回ほど、触ってくれていました。 私が同じように彼の写真にやってみた時、彼もこういう気持ちや感覚だったのだろうか、と思いました。 また 夢で、大陸のような場所の夢を見た、とお話させていただいていたのですが その時の視点は、書き手だったようです。 同じような場所で、違う瞬間の断片的な夢を何度も見たのですが いつも、「真実」の方のところに行っていたからです。焦点も、「真実」の方に当てていて、 夢でも、「真実」の方を覚えていたのかな、と思いました。 私が以前『幽霊が育てた人間と同じ』というテーマで、彼らの歌について、あと1つのことと1つの歌で、それらが完全にコンプリートされるはずと申し上げていたことと思います。 いつものことながら、それから色々あり(いずれ皆様と、思い出のように感じられる日が来るのかもしれません)、 結局その1つと1つの歌が何なのかうやむやなまま、今日まで過ぎてしまいました。 その1つは、私の血の匂いのことです。 1つの歌については、夢占いを用いて、表すことができました。 私は、広告をあまり見ないためあまり気にせず通り過ぎるのですが、 広告収入が良くなるのか、驚くような広告もあるため、ご注意ください。 その歌については、後日、この「真実」の方のアカウントに、お書きします。 私は、ずっと、「真実」の方が居ること、自分の顔が、2人の顔と似ていることで、彼らの歌が「本物」である、と思ってきました。(無論、「偽物」であると幽霊が用意したお歌の中で、皆様が「本物であると誤解していない」方々の歌については、私は、あまりこの「神話」で触れていないと思います。洗脳になっていないと感じたからです) でも、元々、皆様のことを信じさせていただいているという前提で、彼らについては、「真実」の方のことしか信じていなかったのかもしれません。 他の方は、もしかしたら、あの世でも知らない人です。 ゆえに、夢占いに訳す歌については、「真実」のアカウントに書かせていただきたいと思います。 私は、なぜ、「真実」の方と、 わざわざ「地球で巡り合う」という、大変大掛かりなことを″しなければならないのか″という疑問が浮かびました。 あの世で″愛している気持ちが消えない″のなら、あの世に居続けても大丈夫なのではないか、と考えました。 しかし、 「真実の方と地球で巡り合うことに意味がある」といった内容に、この「神話」は、必ず、至ります。私は、ずっと、この世の中が、『表裏一体』のように、良いことと悪いこと、明るいことと暗いこと、強いことと弱いこと、楽しいことと悲しいこと(このテーマの場合、誰かが亡くなるという、悪くないことの意味ではなく、 「楽しい線を奪われて悲しい」という意味合いとして書かせていただきました)、心を癒すことと心を傷付けること、など、 いつも、この世の中に″明暗″を感じていました。 なぜ、あるのか。 私は、自分が今までお書きしていた内容を思い返し(読み返すと、直したいという心理になるため、読み返さないようにしています。もし私が書き忘れていることがあったら、教えていただきたいです。今思い出したのは、『幸せの定義』、『虐待の定義』についてです。いつかお書きすることができたら、お書きしたいです) 天国と地獄の世界が、この世の中に″反映されている″とすると、 天国から来た魂が覚えている感覚 と 地獄から来た魂が覚えている感覚 も″反映されている″と感じました。 そもそも、天国から来た魂が″持ってきた感覚″ と 地獄から来た魂が″持ってきた感覚″ と言えると思います。 そしてその事柄は この世の中で、まるで半分半分になっている、と感じたのです。 私はこのことから 「真実」の方が「迎えに来てくれている場合がある」という仮説を立てました。 なぜ、迎えにきているのかそれは、『あの世の離婚の条件』で、 出来ちゃった結婚(消せないため、続けさせていただきます)をなさった方が、あの世で真実の方と巡り合いたいと思ったから、 もしくは、 相手の方が「悪い公式」になってしまったから 離婚をせざるを得なくなり、 しかし、「真実の方への愛」は消えないため、天国にいらっしゃった「対が『天国から排除された場所』に行ってしまっても」 もう一度「対になろうと思ったから」 迎えにきているのではないかとも推測できます。 しかし必ずしもそうとは限りませんよね。 世の中は 「″良い考え方、生き方″を完全に世の中から消え去ったり人々が忘れることがないほど良い方の数が多い」と考えられるからです。 「悪い公式」の魂は、1つの環境に、1人いるだけで 「悪い環境」になってしまったりするのですね。 このことからも、お察しいただけるように 「悪い公式」の魂は 世の中が終わりを迎えない程度に 「徐々に地球に送り込まれている」 と考えることができます。このことは、「真実」の方と巡り合わなければならない理由についての1つ目の仮説です。 ″対″がいらっしゃらない方もいらっしゃれば、 元々″対″がいらっしゃったり あの世に″対″がいらっしゃる場合もあるようです。 ″対″がいらっしゃらない方は、″対″がいない方と巡り合い 元々″対″がいらっしゃる場合は</p><p>″対″と巡り合いたいはずですし 元々″対″がいらっしゃる方はおそらく独身でも問題ないのですよね。 むしろあの世で″対″の方が独身でいらっしゃるようご覧になっているのかもしれません。 幽霊は 多くの方が結婚が先であったため 様々な人生であっても 「問題になる場合はさほど多くなかった」と言います。多くの魂が、″対″と巡り会えなくても、 『金の斧　銀の斧』の内容のように、 ″真実の愛″を選択できていたからです。 幽霊は、被害者であれば、 「あの世で罪を軽くことができる」と言います。 無くすことは、できないのかもしれません。 私が、お書きすることができなかったという不確かな確認の方法で申し訳ないのですが、 そう、幽霊が言います。 ゆえに、 「決して、加害者にならないように」と言います。 もちろん、そのような加害者にだなんて、ならない方々がほとんどである、という前提です。 おそらく、 「この世を終わらせないために来た″対″の方が」(この場合、″対″の片割れだけ来るわけではないということを考えると、「″真実″、″対″が居ること」も、忘れてはいけないことなのだと推測できます。それゆえ、多く″対″の方が来ている、と考えることができます) 昨今の時代の流れによって、 「出来ちゃった結婚」をなさっていることが多くなっているのではないか、と推測できます。幽霊は、 お相手の方が「真実」の方であれば問題ないという前提で、 この地球の秩序を守りに来ただけで、 「悪い公式」や「偽物の公式」によって、 「あるべき考え」を「本物から偽物に変えられて」 ″対″と別れるために、この世に来たのではない ということを 「思い出されるように」と言います。では、どうしたら良いのか、と思えて来ますよね。 幽霊は、 この世に生まれた時点で、 「天国に行くために」 地球に生まれたのだから、 「天国に来れば良い」のだと言います。 過去はどうであれ、 この世に生まれた時点で、 何も覚えていない状態からスタートをした、すなわち、「″真実の愛″を知るために生まれた」ことに変わりはなく、 「愛を学ぶために生まれてきた」のだと、言います。 そのことに変わりはないため、 ご自身が 「真実」になって、 「天国に来るように」と言います。 それが、まるで、約束事であるかのようにです。 相手の方が「真実」の方でなくても、「ご自身が″真実″であれば、必ず天国に行ける」と約束してくれるそうです。 それでは、次の内容に参ります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/snskrws/entry-12974225887.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2023 22:05:58 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ <p>ヘッダーのお写真変えてみました('ω' ) 影の夢は数回見たのですが、 「真実」の方か、幽霊の対が、影の隣に居たので、 それも、お書きしてみました。 影の絵をヘッダーにしていた元のアカウントからは、この絵は、削除しました。 「真実」のアカウントに″書き換えさせて″いただきました。私は、このTwitterは、どのような範囲でご覧いただいているのか分かりません。 もしかすると、外国語でお読みになられている方は、 日本語の敬語の″いただいている″が、違う意味に翻訳されたりするのでしょう…。 困りましたが、 このまま、突き進むしかありません。 変えずに、いつも通り、進めさせていただきます。 今日は、バレンタインですね〜！！ 可愛いチョコレートがいっぱいありました&nbsp;私の実生活は、甘い感じとは言えないかもしれないのですが笑 バレンタインっぽいテーマを考えました。 題して 『メビウスの輪』です。 今日までの内容のことについても触れることができます。それでは、その内容まで、内容の運びや、組み立て方について考えてみたいと思います。 少々お待ちください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/snskrws/entry-12974225184.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2023 20:10:58 +0900</pubDate>
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<title>金の斧　銀の斧</title>
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<![CDATA[ <p>私は、以前の内容で、 結婚を先にすれば、あの世で「対を選択できる」のではないか、という仮説が浮かび上がるといった内容を書かせていただきました。 「真実の方」と「真実ではない方」で、 選択をすることが可能である そう判断していました。 この場合、 結婚が先であっても、出来ちゃった結婚でも、 お相手が「真実」の方であれば、 元々「あの世で結婚していた」ということになり、問題はなさそうです。 それでは、次に、 「結婚を先にされた方」と、「出来ちゃった結婚をされた方」で 「真実の方ではない方」とご結婚された方について、考えさせていただきたいと思います。「結婚を先にされた方」は、愛が先であり、対でなくても、それでもこの世で長い時間を共に過ごすことができたため、愛が生まれている可能性がありますよね。 私は、「結婚を先にされた方」が、「真実の方」と選択できる理由について、こう考えました。 たとえ、あの世で婚姻していた真実の方でなくても「結婚を先にされた方」のお相手に対して、 ″真実の愛″が生まれている ということです。 このことから、やはり、この世の婚姻は、 「愛を育てるため」である、と推測できます。 それが、たとえ、小競り合いのように喧嘩をする毎日でも、なんやかんや共に居たり、もちろん、仲が良かったり、皆様がさまざまな過ごされ方で、 「″対″になる時間を学ぶ」ということです。 その「″対″になる時間を学ぶ」ことが、 「この世で″真実の愛″を学ぶ」ことであり、 「″真実の愛″が生まれている」ということなのだと思います。 それゆえ 「″真実の愛″を選択できる」ということなのだと考えました。 選択ができるということは、 神様も、 この地球の人間関係は複雑であり、 「真実の方」と巡り合い、必ずしも結婚するとは限りませんよね。 ゆえに、「不倫ではない」そうです。 おそらく、私は、「真実の方」を選ぶことになるため、「結婚を先にされた方」のお相手に″真実の愛″が生まれていても、「真実の方」への″真実の愛″の方が大きいため、 「結婚を先にされた方」に″真実の愛″が生まれても、問題ないのだと思います。 そして、幽霊は、「真実の方」と巡り合うように、人生の物語が与えられているはずである、と言います。 ここまでまとめさせていただかと、 「結婚を先にされた方」が、あの世で、そのお相手と「真実の方」を選択できる理由は、 ″真実の愛″が生まれているから、ということになります。 まるで、イソップ物語の『金の斧　銀の斧」』のお話のようですね。 それでは、 「出来ちゃった結婚をされた方」について、 結婚をして、共に過ごすのならば、 ″真実の愛″が生まれているはずですよね。 しかしこうも考えられるのです。 「偽物のベクトル」によって、引かれたものが″先″であることから、 「真実を横取り」したことになり、 心には何も残らず、 結局のところ、「真実」のように「偽物」に「偽物のベクトル」で引いた「偽物」でしかなく、 ″真実の愛″ではない と見做されるようなのです。イソップ物語の『金の斧　銀の斧』では、木こりが3つの斧をヘルメースからもらえて、欲張りな男が1つももらえなかったそうですが、 まるで、それのようです。 幽霊が、そう書かせます。 しかし、それは、″斧″のお話であり、 ″対″のお話は、この「神話」で書かせていただける内容のようです。私は、「出来ちゃった結婚をされた方」について 以前も同じさせていただいたように 「選択ができなくなる」のだろうと考えました。 しかし、「選択ができないこと」は、このような大変なことが起こり得るのだそうです。 それは 心が「真実の方」に戻るということです。 私は、実感したことがあります。幽霊が、「真実の方」が離婚をしたいかもしれないとして、考えてみなさいと言ったため、 あぁ、そうだったんだ…と本当に考えてみました。 しかし、翌日には、戻りそうになっていて、それでも、離婚について考えてみたものの、 その翌日には、辛く、何となく悲しい感じで、 その翌日には、このまま感情をコントロールすれば忘れられるのかもしれない！とコツを掴んだかのように思えても、 その翌々日には、絶対に愛が消えないことを悟り、永遠に片思いをすることになるんだろうな、という結論に至りました。 永遠に片想いをすることになる、ということから、 おそらく離婚することは、好きではなくなることが無理なようである、という結論から、できないのではないかと考えました。 幽霊は、結局のところ、離婚について考えさせた理由は、 「″真実の愛″は消えない」ということを伝えようとしたのだと思いました。 そして、その翌日には、完全に、以前より、心が求めるような感覚になっていました。 このことは、 『「真実」への愛は永遠である』ことを証明してくれました。 それは、おそらく、皆様にとっても同じで、 皆様に対の方がいらっしゃる場合、 何があっても、 「真実の方」に お気持ちが戻っていかれる ということになります。 しかし、私は、「この世とあの世が繋がっているという観点から、この世の結婚が、あの世の結婚となり、対になる」 とお話をさせていただいたことと思います。 ゆえに、「出来ちゃった結婚をされた方」の場合、その対になられた方が、 あの世の″対″になると考えられます。 しかし、 「真実の方」へお気持ちが戻ってしまうとなると、 おそらく、あの世で魂は、 「真実の方」を求めて、愛するようになる と考えられます。 しかし、そうなってしまっては、 「不倫になってしまう」のです。 しかし、 「不倫は良くない」のですよね。 しかし、あまりにも「真実の方」を思い出して愛するようになっては、″こういう流れ″で、 『あの世の罪』になる魂がいらっしゃるかもしれない、ということを、 幽霊は心配をしているのだと思います。 そして、幽霊はこう言います。 「不倫が多くなると、天国の秩序が乱れる」ということです。 それでは、この流れで、 次の内容に参りたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/snskrws/entry-12974224925.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2023 22:51:28 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ <p>昨日お書きした内容について、解けました！！ 昨日の内容、何だかおかしかったですよね。 「書き換えるべき」なようです。 解けました… なぜ、「結婚を先にされた方」が 選択をできるのか。 そのことについて、ご説明させていただきます。 よし… 少しお待ちください。大袈裟ですみません。</p>
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</description>
<link>https://ameblo.jp/snskrws/entry-12974224539.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2023 21:46:50 +0900</pubDate>
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<title>「真実」への感情は、利用することができる</title>
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<![CDATA[ <p>これは、幽霊がどのように「洗脳」をしていたのか、という、 幽霊が魔法のようにかけていた「偽物」の方への「洗脳」の仕組みについて、ご説明する内容となっています。 なぜ、「真実」のアカウントにお書きしているのかと申し上げますと、 幽霊は、「真実」への気持ちや感情、などの 心が覚えている感覚を、 ″利用すること″で、 「洗脳」をしていたからです。 このことは、 幽霊による「偽物」の方への「洗脳」の時に、 テーマのために解くべき事項のようだ、と思いながらその時のことを分析して、 内容としてお書きしたことがあったのですが、私は、その後、洗脳を解いていいと幽霊から言われてから(洗脳にかかっている時も真実の方に感覚が戻っていましたが)、 「洗脳」を解いていくに連れて、 「真実」の方を見たりした時に、 心から、自然と、脳で考えたりすることなく(言い切ることができます)、感情や感覚が真っ直ぐになっていって、まるで、「洗脳」によって、分析していた感情が、 「洗脳」が解けていくに連れて、 「真実」の方に、元の位置に戻るような、そういう感覚でした。 このことは、 「偽物」の方が、″心に残らない″ことの証明になります。 「真実」の方への感覚を、 脳で、″別の人物″だとあえて自分に言ってみたり、書き手の場合は幽霊によって、皆様の場合では、洗脳しようとしたり、真実を捻じ曲げようとする方によって、 「偽物」の方を本物だと思い込ませられていた、思い込んでいた、ということになります。 このことは、 何らかの理由で、誰かからの差し金で、または、ご自身の良くない方の選択によって、「本物を偽物に取って替えられる」 ということになります。 すなわち、 「本物のベクトル」を、「偽物のベクトル」に書き換えられることである、とも申し上げることができると思います。 この現象は、他にも見ることができて、 例えば、 対が居ない方による、対探しによる環境の歪みによる、恋愛をする相手の選び方という意味でのベクトル、 誰を信じるべきなのかというベクトル、 良い人悪い人のベクトル、 他にも色々ありますよね。 私は、幽霊から、 そういうことがある と示唆されているのだとすれば、 このように皆様にお伝えすることができるようです。 それは、 誰かから横取りしたり「偽物」のベクトルを自分に引かせること、または、自分が引くことで、自分が上手くいっていると思い込むことや 「偽物」なのに、「本物」のように、周りや相手の方を洗脳したり 「偽物」の事柄を、自分に都合がいいからと、「本物」のようにデマを流したり、嘘をつくことは、 全く心の成長にならないということ、 そして、それに加えて、 『あの世の罪』として魂が罰を受ける と言います。 理由は、それら全てが、 「真実」への気持ちや感覚を利用していただけにすぎず、 「真実」そのものの立場や考え方、気持ちを、 ″横取りしただけ″であるからだと、幽霊が言います。 ゆえに、「偽物」が、「真実」の立場や考え方、気持ちを奪ったつもりでも、 ″心に残らない″のです。 そして、『あの世の罪』になるのだそうです。 このことは、 この世とあの世が繋がっている という観点から、 亡くなってからあの世に行った時に、 「偽物」の方と結婚したり(読み返した時に消せませんでした。すみません) 「偽物」の行動、言葉を発するようになっていたり、 「偽物」のベクトルを引くことばかりを地球で学んでしまった場合、 むしろ、悪いベクトルを引いてしまったということで、 『あの世の罪』として罰を受ける時に、 ″心に残っていない″ そして、″心が成長していない″ことから、 罰を受けた時に、危険である、と言います。 そんな簡単に魂が消えるのか、という疑問も浮かびますが、 魂が消えてしまう危険がある と言います。 ゆえに、私たちは、 「真実」を見失ってはいけなく、 はたまた、 「偽物」にご自身がなられる方がいらっしゃる場合、『あの世の罪』として罰を受けた時に、地球で心の成長もできなかった上に、罰を受けることによって、魂が死ぬ可能性があるということ(実際に起こるから幽霊が注意を促しているようにも思えます)、 また、 「偽物」のベクトルを誰かから引かれて、自分が「偽物」を選んでしまった場合、全く″心に残らない″のだそうです。 理由は、 「偽物」によって、「真実」が取って替えられただけであるからです。 そして、このことは、次のテーマのことに繋がります。 それでは、次の内容に参ります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/snskrws/entry-12974224196.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2023 22:45:57 +0900</pubDate>
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<title>あの世の裁判が決められる時</title>
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<![CDATA[ <p>『あの世の裁判が決められる時』、死ぬのだと、幽霊から聞きました。 ゆえに、良い方が、まだ死なない理由は、この世の環境を守るためであったり、普通を見失わないためであったり、必ず居てくださらなければならない存在である、ということや、 ″まだ、より良くなれる″と判断されているから、ということも、聞いております。 逆に、 悪い方が、まだ死なない理由は、 ″まだ、地獄行きが決まっていないから″とも考えられるのです。 幽霊は、病気も左右することができるのかは、よく分かりません。 人間や犬や猫など、殺しておいて、まだ生きているから、地獄行きが決まっていないだなんて、おかしいですよね。 そう言えば… 私が見た夢のお話なのですが、 地獄でも、ランクのように、 ″より苦しいところ″みたいな感じになっていて、 だんだん上に来ると、苦しくない場所になっていて 魂が、良くないことを自覚し始めて、反省したりすると、だんだん苦しくない暗闇に良くないことをずっと言い続けていると、魂が叫び続けるくらいの苦しいところに、 そして、その下には、私が夢では見れないような地獄があるようでした。 魂が消える瞬間は、暗闇が揺れているくらい苦しみが濃いところでしたが、まだ、ずっと良くないことを言い続けていて、 次第に、暗闇の揺れと共に消えていきました。(『被害者は、あの世で、加害者の魂を殺すことができるかもしれないという仮説』というテーマもあります) ゆえに、 ″まだ、地獄において、どのくらい苦しいところに魂を追放するべきなのか″ ということを、 まだ、試されているのかもしれません。 私は、「対」の方を知ることで、自分の感情に変化がありました。 自分が、「真っ直ぐ」な感覚に、そして、「対」の方への愛を知ることで、 「悪い公式」の魂が怖くなりました。 思えば、幽霊は何人も居るのですが、 「悪い公式」の魂に一瞬怯んだり、嫌なもので、近づきたくなさそうだったりするのです。 しかし、「悪い公式」の魂が幽霊に、何かをやり返したりすることはなく、 また、実際に心霊を見たことがあるのですが、 その心霊が近付いてきた時、幽霊は、あの世に連れて行きました。 というように、 「悪い公式」の魂は、 ″好き勝手にできていない″ようなのです。 やり返すことができていなかったり、連れて行かれたりと、「悪い公式」の魂は、されるがままであり、 このことから、次の仮説が浮かび上がります。 「心が成長していないから、心が成長している側に逆らえない」 ということです。 そのくらいに、 「悪い公式」の魂は、あの世で、いわゆる、 弱者 のようなのです。 この世の人間は、 弱者になりたくなくて「悪い公式」をするようになっているはずなのに、 「悪い公式」の魂が あの世では、弱者になっているようなのですね。 ここで、 私の金縛りについては、どうなのだろう という考えが浮かびます。 私は、金縛りにあったり、幽霊の言いなりです。 しかし、この世の不思議なことや、歌のことなど、幽霊は他の方にも、影響を作ることができています。 そう思わせることも、できるようです。 これらのことから、幽霊は、 この地球に生まれている魂よりも、心が大きいのだろう、という考えが浮かびます。 しかし、犬や猫は、どうなのだろう、と考えました。 心が大きくて、大きいからこそ、先に犬や猫が死んでしまった時、心にずっと残って、それは、ずっと忘れることのない愛です。 でも、犬や猫は、人間を操ることはできません。 となると、やはり、「器」が関係しているのかもしれません。 (また、後々のテーマで書かせていただきたいのですが、 『子が生まれてくる時に、親を慕うという洗脳がかけられるという仮説』についても、ご紹介させていただきたいです。 内容は、人間の子どもが、とりわけ親を慕うように生まれてきていて、それが、大人になるに連れて解けていく。また、その「洗脳」が、良くない公式に、″他人″に利用されてしまう危険性についてもお書きする予定です) 「器」が関係しているのは、人間も同じで、 幽霊と同等、または、それ以上に心が大きい方もいらっしゃるかもしれません。 だから、幽霊が、容易く、操れてしまう、ということです。 容易く、だなんて、とても失礼な言葉をお書きしてしまい、申し訳ありません。 しかし、幽霊は、この続きにお書きすることをお伝えしたくて、そのような言葉を申し上げたみたいなのです。 それは、 幽霊が、書き手が役目を果たすまでは、 もし命が狙われる時は、その犯罪者の方を「金縛りにあわせてくれる」そうなのです。 そんなことがあって良いの？と思いますよね。 しかし、書き手が役目を果たしたら、 そんなことはなく、死ぬ時は死に、被害に遭う時は遭う、ということになります。 ただ、私の役目を果たすまでは、 そのような形になるそうです。 私は、「対」の方を知ってから、 「対」の方を失うことが怖くて、 そして、死ぬことが怖いとはどういうことなのか、やっと人間味をもって、感じることができました。なぜ、死ぬことが怖いと感じたかという理由については、 「真っ直ぐな気持ち」や、 「対」の方への愛や、 そして、 共に生きたい、と思ったからです。 私は、「対」の方についても、同じだと、幽霊から聞きました。 「対」の方に何かある時、幽霊がそばにいて、彼が、この世に生まれた役目を果たすまで「悪い公式」から、守ってくれるそうです。 しかし、私と同じく、役目を果たしたら、この世の物語を終えるのだそうです。 そして、このことは、皆様にとっても同じようなのです。 幽霊が、 皆様が役目を果たすことを見届ける と言っています。 そのことは、私と同じく、それまでは、見守られていて、そして、その時が来たら、亡くなる、ということになります。 今までも、これからも、です。 そして、幽霊が、お伝えしたかったことがあるようです。 それは、 幽霊は、 「犯罪をさせたり、いじめや嫌がらせをされることはない」 ということだそうです。 たしか、私は、以前に、 すごく荒い幽霊が居るといったようなことをお書きしたと思うのですが、 それは、幽霊ではなかったようなのです。 ただの「悪い公式」の魂だと、幽霊は、今更言います。 その「悪い公式」を持った人間を『真実の鏡』で、炙り出しただけだと、 幽霊が言います。 ゆえに、 幽霊は、 「犯罪者の方のことも、いじめや嫌がらせをする側の方も」 「物語にはなかったことをする方」 という認識のようなのです。 ゆえに、この側面からも、 「本物を描かせない」ということは。『あの世の罪』になるのだと考えられます。 その残りの時間で、 いかに、「真実」になれるか、ということを、幽霊は、お伝えしたいようなのです。 私は、「対」の方を知って、 良くないことをはじめからしない人間ではありますが、 より一層してはいけない むしろ したくない と感じるようになりました。 いかに、 「真実」で居ることが重要なのか、 改めて、幽霊は、お伝えしたいようなのです。 そうすることが、『あの世の裁判が決められる時』 より天国に近付く形で、 あの世に行くことができるそうです。 「真実」であり、「真実」で居ることが重要である、と幽霊は言います。 それでは、ここから、</p><p><a dir="ltr" href="https://x.com/era_1739" role="link">@era_1739</a></p><p>に移ります。 『天使の梯子』の踏み桟になる2つ目のテーマです。 それでは、次の内容に参ります。→</p>
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<link>https://ameblo.jp/snskrws/entry-12974223736.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2023 23:13:56 +0900</pubDate>
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<title>真実の鏡</title>
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<![CDATA[ <p>白雪姫の物語の中に、「鏡」が登場しますよね。 「真実を映す鏡が、自我を持って、聞かれたことに答えてくれる」 そういった場面があることと思います。 白雪姫の原作も、他のグリム童話同様、あまり、あの世の意味で「良い公式だとは言えない描写」があられることと思うのですが、 それをどう感じるか、という作品も、やはり、この世に必要なんだろうな、と感じます。 私は、 以前に、『心の鏡』という内容を書かせていただいたことと思います。 「真実を映し出す鏡に、偽物は映らないはずだ」 そういった内容だったと思います。 さて、 『真実の鏡』は、 その『心の鏡』の内容を、より詳しくお伝えする内容になります。 最後の方に、 「天国に行く方法」についてもお書きしております。 長文ではありますが、 お読みいただけると、幸いです。 『真実の鏡』について、 そのことを例える3つの内容をまとめてみましたので、 そちらを、書き進めて参りたいと思います。 まず、1つ目は、例えば、「悪い公式」の方がいらっしゃり、 …『「悪い公式」の魂とは、対でいることができない』なら、 誰かを蹴落としている方の姿は、 『真実の鏡』に映した時に、 美しいでしょうか という内容になります。 いじめや嫌がらせをなさっている時の姿は、 白雪姫に出てくる「鏡」のように、 美しいかを聞いた時に、何と答えるでしょうか。 おそらく、 美しくない、と答えるのではないでしょうか。 また、ご自身の「性などによる偽物へのベクトル」などで、ご自身を正当化なさる方についても、 『真実の鏡』は、良くないことだと映すのだと思います。 根拠があります。 例えば、 私は、「真実」の方を知ることで、 この世で、いわゆる「この仕草やこんな言動がモテる」みたいなものであったり、 異性に、こうされたい みたいなことであったり、 「相手の愛し方」について、 この世では、「誰にでも当てはまる公式」のようにされてしまっていることが、 「真実」の方がすることだから、その仕草や言動や愛し方に惹かれるのだ ということを知りました。 要するに、 こんな風にもてはやされたい！とか、こんな風に愛してもらいたい、 といったような感情から生まれた、 こういうものがモテますという誰にでも当てはまりそうな公式は、 「真実」の方と共に過ごすことで、 全て当てはまり、「真実」の方がする公式なのだということです。 ゆえに、 その誰にでも当てはまりそうだからと、 対と離婚することになったいじめや嫌がらせをするような「悪い公式」の人間が、 こぞって研究し尽くして、 自分が「真実」であるように、 相手を騙すことができるのですね。 「偽物のベクトル」を、相手が「真実」に求めるベクトルに「似せる」ことで、 「横取りや乗っ取る」ということが起きてしまうのです。 「横取りや乗っ取る」ということは、 「まるで洗脳」ですよね。 幽霊は、同じようなことである、と言います。 自分が、「真実」ではないのに、別人のように相手を洗脳することができたりしてしまうということになります。 しかし、 この「偽物のベクトル」を手放したくなくなって、 「偽物を減らして真実を増やそう」という人間のことを、嫌だと思う方もいらっしゃるのですね。 しかし、『真実の鏡』に、そのお姿を映した時に 『「悪い公式」の魂とは、対でいることができない』の内容のように、 その「悪い公式」を好んで、「偽物」を求めるお姿は、 天国で嫌がられるかもしれないのですね。 自分が嫌がっていたはずが、 『真実の鏡』に映すと、 「自分が嫌がられるように映っている」 ということです。 まず、この内容が、『真実の鏡』の1つ目です。 次に2つ目なのですが、その内容は、 幽霊が、私を「鏡」のようにしている節があるということです。 そして、この辺りから、 『真実の鏡』は、あの世の裁判で使われる、という内容も組み込んで参ります。 私は、ずっと不思議でした。 自分の目の前に居る方が、 急に豹変したり、侮る以外の何でもない言葉を投げかけられたり、または、犯罪者のような方が、 …と考えて見せたり、 良い方は、やっぱり良い方であったり… 私は、そのことを、「その方の本性」のように感じました。 今思えば、幽霊が教えてくれていたのかもしれません。 私は、目の前にいらっしゃる方の本性が、 なぜか自分をその方がご覧になった時に、炙り出されるのを感じていて、 もしかすると、幽霊が、 私を「鏡」のようにして、相手の方を見ていたのかもしれない、という内容になります。 そして、3つ目の内容は、 「考えは変わり、心が変わった後」を 『真実の鏡』で映す、ということについてです。 例えばのお話として、私のお話になってしまうのですが、 私の考え方、心は、 幼い頃、とても脆く、それでいてぼんやりしていて、知らない間に大変なことになっていたりして、そして、傷付きやすく、相手の「悪いベクトル」がとてつもなく悲しく、そのことについてぐるぐると考えて、深く考えて、翻弄されていました。 年を重ねて、学生になっても時間が奪われて、生き方も奪われていたように思います。 今の私とは、まるで違った、繊細で脆い心でした。 ″しかし″ 大人になってから、私は、このように、 皆様のために、 心について紐解いて、 解決策を微力ではありますが考えて、 「神話」の書き手をすることができています。 私は、紐解けるまでに鍛えられて、答えを導き出せるようになった、と自負しています。 「考え方が、心が成長した」 と言えると思います。 このTwitterの内容と同じです。 私が、このTwitterを発展して、内容も成長させることができた理由は、 誰かのために、 そう、「皆様のために」 この内容をお作りし続けたからだと申し上げられると思います。 私は、この「神話」の内容を通して、 「心が成長し続けていて」 その理由は、 「皆様のために」 お書きしていたからであり、 このことは、書き手が、自分ではなく、 「皆様のために」続けて参ったということの″証明″になると感じています。 そして、このことは、 他の方の心についても申し上げられることであると感じていて、 「心は成長すると、違う考え方や感じ方になる」 と考えています。 私たちは、生まれて、そして、必ず、亡くなります。 そして、「あの世で天国か地獄か判断される時」、 あの世の『真実の鏡』で、 その「心」が映されるのだそうです。 幽霊は、その時に映った心が、 「良い心」であれば、天国に行ける と言います。 このことは、「悪い公式」を容認するものではありません。 人間や犬や猫、動物の命を大切にしたり、愛することが、大前提です。 もうすでに、この「神話」をお読みになり、『知った後』、 もう、「良い心」にならなければならないそう幽霊は言います。 そして、 あの世に行かれた時に、 『真実の鏡』に映った魂が美しければ、 天国に行けるそうです。 もちろん、 「最後さえ良ければいい」 というわけにもいかないのですね。 「悪い公式」の「悪い行動、言葉」は、 「ご自身の心を殺した」という形で残るのだとすると、 その心は、魂から消えないのだそうです。 そのため、 「悪いこと」をすればするほど、 『真実の鏡』に映した時に、 良くない、と映ってしまうのですね。 この『真実の鏡』に映した時に、 「良い心」でいること、 これが、どのような方においても、 「天国に行く方法」である と、幽霊は言います。このことを踏まえて、 それでは、次の内容に参りたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/snskrws/entry-12974222820.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2023 00:18:17 +0900</pubDate>
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