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<title>so-yapapa905のブログ</title>
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<title>祖父からのお年玉</title>
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<![CDATA[ <p>今日は嫁側の両親と一緒に祖父の家にお正月の挨拶に向かいました。</p><p>祖父の家はかなり山奥にあり、雪が降っていないかなど色々な心配がありながらも無事到着し挨拶をしました。</p><p>家の中に入るのは初めてではないのですがなぜか家に入るのはドキドキしてしまうのはなぜなんでしょうね？</p><p>リビングに招かれみんなで話をしていると嫁が祖父の家のシンクが変わっていることに気づきました。よく気づいたなと思いました。その理由は前回僕が来た時に魚を捌くためにずっと台所にいたからです。それにしても見た目が少し新しくなっただけなのによくわかったなと思い洞察力に関心しました。</p><p>&nbsp;</p><p>それからみんなでお正月らしい食べ物を大量に食べました。大量のカニ、大量のお寿司、大量の天ぷら、本当にゴージャスですごくおいしかったです。特にエビの煮つけというのでしょうか⁉エビを殻ごと甘辛くにたやつがほっっっとうにおいしかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>次に祖父からみんなにお年玉配りがありました。</p><p>ほぼ他人の僕にまでお年玉があり「えっ！いいんですか？」と聞いてしまいましたが、「いいよ。来年も来てくださいね」と言われ少し涙がでそうになりました。</p><p>優しい家族の一員になれて本当によかったです。</p><p>来年の楽しみが1つ増えました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして家に帰宅して貰って帰ってきたホタテの刺身とお酒で夜の晩酌をしてその今日は終わりです。</p><p>明日は何をしようかな⁉</p>
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<link>https://ameblo.jp/so-yapapa905/entry-12659535036.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2021 22:43:17 +0900</pubDate>
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<title>お正月の挨拶回り</title>
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<![CDATA[ <p>またしても夜更かしした結果起きたのは12時手前だった。</p><p>お正月だからといってナマケモノになるのもダメだがナマケモノになってしまうのがお正月というもの。お正月の長期休みには今まで眠っていたナマケモノも目覚めてしまうというもの。</p><p>&nbsp;</p><p>さてお昼に起きてしまったが今日はお正月の挨拶をするという予定がある。</p><p>まず僕の両親の元へと行き挨拶をしました。両親は僕より娘に会いたかったらしくずっと抱っこをしたまま娘を離しませんでした。ま～その気持ちはわかる。初孫だし僕も娘を抱っこしたら離したくないから。</p><p>&nbsp;</p><p>次に妹に会いに行きました。</p><p>不思議なことに妹はお母さんの友達の家にお泊りをしに行ってるらしくわざわざ行くことに。ここでもまた娘を奪われ離してもらえない状況になった。みんなどんだけ赤ちゃんのこと好きなんでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>次は祖父の家へ行きました。</p><p>祖父の家に行くと新品の加湿器があり「これ使ってないならください」というと普通にくれた。まじで優しすぎる祖父。</p><p>だけど祖父が「これあげる」といいながら次から次へと物をあげるもんだから祖母の顔が次第に険しくなっていく。本当にごめんなさい全部貰っていきます。</p><p>これ以上いると祖母がストレスで倒れそうなので家に帰ることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>家に帰ってきて嫁と「久しぶりに外に出て疲れたね」というと嫁もかなり疲れた顔で「疲れた・・・」と一言だけ。本当に疲れたんだなと思った僕は肩を揉んであげることにしました。</p><p>明日も休みだから夜更かしするぞ！</p><p>今日はなんの映画にしようかな・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/so-yapapa905/entry-12659534563.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jan 2021 23:28:24 +0900</pubDate>
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<title>朝から天罰が来た話</title>
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<![CDATA[ <p>僕の会社の社長からの着信音で朝は始まった。</p><p>内容はこうだ。「2日前に行ってもらった現場だけど、スポットライトがついてないってクレームが入ったから今すぐ行ってきて」という電話だった。</p><p>休みだからって夜遊びしすぎた僕に朝から天罰が来たのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>そう思いながら急いで会社まで行った僕を社長が出迎えてくれたのはいいが、しちりんでホッケを焼いていた。</p><p>それを見てほっっっっとうにイラっとしました。なぜホッケ?準備くらいしてくれてもいいんじゃんと思いぐっと我慢をした。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで僕の道具などを車に積んで現場に出発。</p><p>現場に着いてすぐさま電気が点かないという箇所を点検してみたけど、配線の方法も電気もちゃんと流れている。</p><p>つまりスポットが壊れてるやん!</p><p>俺の責任やないじゃん!!!</p><p>元請けが中古のやつ持ってきて、点灯確認してないからじゃん。俺の休日返せ～と心の中で思いながらも、僕の責任じゃないからホッとして肩の荷が降りた感じがしました。</p><p>それから作業が終了し、会社に帰り片付けをしてから家に帰りました。</p><p>&nbsp;</p><p>変な疲れを抱えたまま家に帰宅。</p><p>最高の娘の笑顔を見る。それだけで疲れなんてどこかに飛んで行ってしまった。</p><p>子供がいるだけでこんなにも傷ついた心が回復するんだな、まるでポーションかエーテルじゃんと、心の中で冗談をかましながら娘がまだいないとき周りの人達に八つ当たりしてたんじゃないかと少しだけ不安になった。</p><p>明日も娘の笑顔を守っていけるように頑張るぞ！</p>
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<link>https://ameblo.jp/so-yapapa905/entry-12659530708.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Dec 2020 22:51:10 +0900</pubDate>
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<title>イライラの後の出来事</title>
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<![CDATA[ <p>今日は朝から仕事でした。</p><p>仕事内容はあるレストランの駐車場にあるアクリルで作られら内照式の提灯の交換でした。</p><p>提灯は８つあって1つが割れている状態でした。</p><p>「1つ交換するなら全て交換してくだい」と言われたので全て交換することになり少しイラっとしました。</p><p>1つなら短時間で終わるのに全て交換するなんてやってられない。</p><p>早く終わらしてからの予定を組んていたのに予定がパーになり、そのあとまたしても追加がでてきて僕の怒りゲージがMAXですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>僕も大人です。イライラしながらも淡々と仕事をこなしていき時刻が正午になり少し疲れが見えたころ依頼主さんが「ここのレストランでお昼にしよう」と言ってくれました。</p><p>昼食後依頼主さんがだまって伝票を持っていき食事代を支払ってくれたのです。もうそんなことをされたらイライラなんてどこかに飛んでいきますよね。</p><p>それにかなりお高いレストランだったのに・・・</p><p>そして昼からはイライラもなくなり順調に仕事を終えることができました。</p><p>&nbsp;</p><p>今回上手い経営者さんっていうのは人の心を動かすのが上手いなと思いました。人の感情は起伏が激しく、相手の機嫌が悪いときは少しだけでもいいことをしてあげると仕事がやりやくすなるんだなと思いました。</p><p>もし僕が経営者になったときはお昼ご飯を奢ってあげれるような経営者になれたらいいなと、いい経験をした僕でした。</p><p>&nbsp;</p><p>明日も忙しい1日になりそうだけど家族のために頑張ります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/so-yapapa905/entry-12659527806.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Dec 2020 23:03:47 +0900</pubDate>
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<title>娘が生まれる日</title>
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<![CDATA[ <p>今日もいつも通り仕事を終えて帰宅。</p><p>家の入口の扉を開け、玄関先の扉を開けると娘を抱きかかえている嫁が「おかえり」と言ってくれた。これだけでもとても幸せに感じる僕である。</p><p>&nbsp;</p><p>帰った僕はまず手を洗ってから娘を抱きかかえる。そうしないと嫁が鬼嫁に進化して僕がボコボコにされそうになるからです。</p><p>娘を抱きかかえるといつも娘を授かった時のことを思い出す。</p><p>娘が生まれる日、大雨で家の前の道路が浸水して進みずらく、嫁を病院に送り届けるが困難でしたがどうにかこうにか送り届け、看護婦さんに「まだ生まれないと思いますので家でゆっくりしていてください」と言われ帰ることにしました。</p><p>帰り道マクドナルドで朝マックを買い帰宅。マフィンを一口食べた瞬間電話がかかってきました。嫁から「生まれた・・・」</p><p>僕は「はっ？」と言ったのをはっきりと覚えています。なんと僕が病院を出て30分ほどしかたっていないのだから。</p><p>すぐさま病院に戻り娘にご対面。看護婦に連れられ娘のいる部屋に着いたはいいのですが、僕が指をさし「これですか？」と娘なのかを確認したとき一つ手前の子供が娘だったときの恥ずかしさは今でも忘れられません。</p><p>全て良い思い出です。そんなこんなで娘を授かり、少し未熟児だった娘も今では平均体重ある子に成長しました。</p><p>&nbsp;</p><p>嫁がいる、娘がいるからこそ毎日の仕事も頑張ろうと思える。</p><p>成長するごとに娘の笑顔が増えニコニコするようになり、それを見た僕は「目に入れても痛くない」という言葉を連想します。目に入れても痛くないほど可愛い、その通りです。今ならこんなことわざが生まれた理由がわかります。それほど可愛いです。</p><p>&nbsp;</p><p>よく聞く言葉、「娘が結婚するって言って来たらどうする？」知れたこと・・・許しません。</p><p>そんなこと実際は言わないだろうけど将来起こりうることなので将来のことを考えると胸がキュンとします。</p><p>将来が楽しみであり、ドキドキの僕でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/so-yapapa905/entry-12659524286.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2020 19:05:28 +0900</pubDate>
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