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<title>キラキラしたい願望だけあってもいいじゃん♪♪</title>
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<description>子育ても仕事も私に成長と経験を与えてくれている、そんなことを感じながら過ごしています。というと完璧そうですが、実際はそんなこともなく(( ´∀｀ ))そんな日常の中で感じたことを発信していきますので、お付き合いいただけたら嬉しいです♪</description>
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<title>「自分のことは自分でやりましょう」</title>
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<![CDATA[ <p>「自分のことは自分でやりましょう」という言葉。</p><p>小さいころからずっと言われ続けてきたな～と、ふと思った。</p><p>保育園でも小学校でも。中学の頃にはそれが「当たり前」になっている。</p><p>&nbsp;</p><p>そして今の私は「人に頼ることができない」。</p><p>なぜ私は人を頼ることができないのだろう？？と考えたときに、</p><p>「そうか、小さいころから言われ続けてきたからか」と、腑に落ちた。</p><p>もちろん、別の理由で頼れない方もいらっしゃると思うので、私の場合ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事のちょっとした場面</p><p>「すみません、だれか扉を開けてください」も、</p><p>「いいか。みんな忙しいから一旦、床に荷物置くか」となったり、</p><p>&nbsp;</p><p>子育てでの場面</p><p>「ごめん、おむつ変えといてくれない？」も、</p><p>「いいや、もし嫌な顔されたら嫌だし。」と自分でやってしまっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>家事での場面</p><p>「米５号炊いといて」でさえも、</p><p>「ああ、いや反応されたら面倒だから自分でやるか」となってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>書いていて気付いたが、これ全部「自分のこと」ではなく、ほかのだれかにも関係すること。</p><p>なのに人を頼ることができない私がいた。。悲しい。。</p><p>&nbsp;</p><p>そのくせ「なにかあったら頼ってね」と人に言う。</p><p>頼ってくれない人のことを頼ろうと思う人はいるのだろうか。。。</p><p>書いていたら色々な疑問が出てきた。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと整理したいと思ったので、次の機会に改めて書かせてください。</p><p>皆さんは頼ることできますか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/soa31/entry-12966913660.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2026 05:34:24 +0900</pubDate>
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<title>こんな私にできるのだろうか。。。</title>
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<![CDATA[ <p>自分のことを一番知っているのは自分だ‼という話を聞くことありませんか？</p><p>私も言ったことあると思います。</p><p>でも最近「そうなの？私、そんなことしてたの？」と思う出来事がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>「私は皆さんのような学歴もないので、そのなかでやっていけるか心配です」と上司に話をしました。学歴に私にとってコンプレックスなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そしたら上司は</p><p>「学歴なんて関係ないよ。どれだけ周りをよくみて動けるかだよ」と。</p><p>学歴は関係ないのか…でも私、周りのことみて動けているのか？と更なる疑問が。</p><p>&nbsp;</p><p>すると上司は</p><p>「この前のあの時、○○してたじゃん。そういう事ができることが大事だと思うよ」とおっしゃってくださいました。</p><p>自分では何も考えずに動いてたこと。</p><p>なので自分でも気が付いていなかったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>その姿に気が付いて、言葉にして伝えてくれた上司。普段から見てくれているんだと心が温まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>私なんかより私のことを知っている人はたくさんいるんだなと感じた出来事でした。</p><p>これからは「私のことは私が一番知っている！」なんて思わず、私のいいところも悪いところも、周りの人たちから教えてもらいながら、それを素直に受け取れる自分でいたいなと思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/soa31/entry-12966913220.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2026 05:22:19 +0900</pubDate>
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<title>自分のどんなところに「だめだな、私」と思うのか</title>
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<![CDATA[ <p>「だからダメなんだよな、私は」<br>「前も同じだった。どうして学習できないんだろう、私は」</p><p>&nbsp;</p><p>そんなことを思うとき、自分を全否定する必要はないのかもしれないと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>「だからダメなんだよな」と感じるときも、</p><p>「どうして学習できないんだろう」と感じるときも、すべてできごとに対してダメだったと感じているのに、なぜか毎回「私がダメ」と自分を全否定している。</p><p>&nbsp;</p><p>「ダメ」と感じた部分は細かく見ると、<br>「人を頼れなかった」「完璧を求めすぎた」など、理由は様々ある。</p><p>なのにいつも私は「私」をダメだと攻めてしまっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>こうやって文字にしてみると何が「ダメなのか」見えてくる。</p><p>そういうことって多いよな、私だけじゃなくて子供たちも「自分はダメだ」ということがある。</p><p>そしてこの世の終わりのような顔をして悲しんだり、怒ったり。</p><p>でも、本当はダメなのは自分ではない。人を頼れなかったことや完璧を求めすぎたことなのだ。</p><p>なのになぜ「私」を全否定してしまうのだろう。</p><p>子供たちが「自分」をダメと否定している姿を見ていると悲しくなる。</p><p>私だって同じはずだ。</p><p>ダメだと感じた時、私を否定しない言葉を自分にかけてあげられるよう、訓練が必要だと感じた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/soa31/entry-12966912753.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2026 05:07:34 +0900</pubDate>
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<title>当たり前にやっていたこと。でも、これは当たり前ではない。</title>
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<![CDATA[ <p>「お昼ご飯手を抜いちゃった」<br>「夕飯はちゃんと作らなきゃ」</p><p>私の土日の脳内はこんなことを考えている。</p><p>&nbsp;</p><p>「手を抜くことはダメなことなの？」</p><p>「ちゃんとって何？」</p><p>ここを考えることなく、自分に負荷をかけてやってきたことに気が付いた。</p><p>&nbsp;</p><p>手を抜くことがいけないことだと思い込んでいる自分</p><p>　　　　　　　　　　⇅</p><p>手をかけることが良いことだと思い込んでいる自分</p><p>二つの考えが同時に私の中にある。</p><p>手を抜くことがいけないことではなくて、手をかけることが良いことだと思い込んで</p><p>いる自分に「なぜそう思うようになったの？」と問いかけてみた。</p><p>&nbsp;</p><p>「母親なんだから、ちゃんと栄養バランスまで考えた食事を作らないといけない。</p><p>平日は時間なくてあまりできていないから、せめて休日くらい手の込んだものを食べさせてあげたい」。</p><p>そんな思いが私の中にあった。</p><p>&nbsp;</p><p>子供たちに栄養バランスの取れた食事を食べてもらうことだけが目的になってはいないか？</p><p>休日の家族団らんなのに、食事内容だけに目が向いていないか？</p><p>食事の準備をしている時の私「休日なのに何でこんなことしなきゃならないの‼」と</p><p>イライラして家族の雰囲気壊していないか？</p><p>など、</p><p>いろいろな疑問が頭の中に浮かんできた。</p><p>&nbsp;</p><p>「どうも違うな。家族でゆっくり過ごせる休日。大事にしたいのは家族と過ごす楽しい時間。あれ？じゃあ栄養バランスや手の込んだメニューなんて必要ないのでは？」</p><p>やっと気が付けた。今までこの事に気が付かないまま１０年以上子育てをしてきた自分。。。やっと今気が付けたけれど、今気は付けてよかった。子育てが終わる前に気が付けてよかった。</p><p>&nbsp;</p><p>これからは自分の中で明確になっていない気持に目を向けて、問いかけてみる時間を作っていきたいなと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>「じゃあ、今日の夕飯はモスバーガーにしようか」</p><p>「イェーイ」</p><p>子供たちはこちらのほうが断然喜ぶ(( ´∀｀ ))</p><p>モノではなく、時間に目を向けていきたいなと思った出来事でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/soa31/entry-12965879961.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 05:30:49 +0900</pubDate>
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<title>特別ではないけれど、くつろぎの時間をくれる場所</title>
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<![CDATA[ <p>自分の家なのにくつろげない。<br>家族の生活音や動きが気になって、ついつい口出ししてしまう。<br>自分の家なのにくつろげないのはつらい。</p><p>&nbsp;</p><p>どこかいい場所はないものかと、パソコンと本をもって家の中をうろうろ。。</p><p>でも見つからない。</p><p>&nbsp;</p><p>「あっ、ここいいじゃん」。</p><p>私にとっての落ち着く場所を見つけた。</p><p>&nbsp;</p><p>それは家の中ではなく、家の外。</p><p>庭に椅子を出して、緑に囲まれた中に座ってみた。</p><p>&nbsp;</p><p>「ほっ。」心からそう感じた。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ今まで「建物の中」で私の落ち着きスポットを探していたのだろうか。</p><p>庭だって「私の家」である。</p><p>カフェでもなく、家の庭。</p><p>こんなに近くに私の心を「ほっと」させてくれる場所があったなんて。</p><p>&nbsp;</p><p>気が付けてよかった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/soa31/entry-12965703391.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2026 13:25:40 +0900</pubDate>
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<title>大事な時間</title>
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<![CDATA[ <p>朝ご飯を食べ終わり、キッチンの隅でコーヒーを飲みながら新聞を読むのが私の楽しみ。</p><p>新聞を読むことは小さいころから好きだった。</p><p>子供が生まれてバタバタと過ごす朝の時間、せめて新聞だけはゆっくり読みたい‼と思い、</p><p>キッチンの隅で読むようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>全記事に目を通すわけではないが、パラパラとめくりながら気になる記事に目を通す。</p><p>コーヒーを飲みながらの、ほんの5分くらいの時間。</p><p>朝のバタバタに落ち着きを与えてくれる時間。</p><p>&nbsp;</p><p>子供たちはご飯を食べているので、</p><p>「おい、なんでこっちみて食べてんだよー」など、朝から子供たちはもめている。</p><p>静かな環境ではない。</p><p>&nbsp;</p><p>でもこのたった５分間が私に「感じること」を思い出させてくれている。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば「コーヒーの香り」。</p><p>騒々しい環境ではあるものの、この香りが「荒々しい私の心」を少しほっとさせてくれる。</p><p>&nbsp;</p><p>他にも「新聞をめくる音」。</p><p>新聞を読むことに気持ちがむいているので、パラっという音も心地いい。<br>（新聞をめくる音はパラではない気が…皆さんはどのように表現しますか。教えていただきたいです）</p><p>&nbsp;</p><p>他にもたくさんある。</p><p>新聞紙の匂いも私にほっとする時間を与えてくれる。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな感じで朝の「キッチンの隅」は感じることを思い出させてくれる大事な場所。</p><p>&nbsp;</p><p>新聞をとじて立ち上がった瞬間から、バタバタの日常に戻るわけですが(´；ω；`)</p><p>&nbsp;</p><p>「さて。食器、洗いますか」。そんな朝です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/soa31/entry-12965352278.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2026 05:22:33 +0900</pubDate>
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<title>子供の時に好きだったこと</title>
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<![CDATA[ <p>昨日はこどもの日でした。<br>ふと「子供の時、私何してたんだっけ」と考えた。</p><p>&nbsp;</p><p>一番先に思い出したのが「雑誌の切り抜き交換」。</p><p>好きなアイドルの切り抜きをファイリングして、友達と交換していたな～。</p><p>&nbsp;</p><p>小中学生の頃はお小遣いをもらうのではなく、毎月一冊本を買ってもらっていた。</p><p>私はアイドルが好きだったのでアイドル雑誌を買ってもらっていた。</p><p>数あるアイドル誌の中からどれを買ってもらうか、毎月真剣に考えていた。</p><p>よくないことだが、立ち読みをして内容確認し、お気に入りの一冊を買ってもらっていた。</p><p>だが、どうしても迷うのだ。どの雑誌のアイドルもキラキラしていて、素敵なのだ。</p><p>そんな私が楽しみにしていたのが「切り抜き交換」。</p><p>&nbsp;</p><p>「○○雑誌に載ってた○○さんの切り抜きと交換しよ～」、そんな感じで家に遊びに来た友達と交換タイムが始まる。</p><p>※イケナイことと分かっていたが、学校で交換したこともありました💦</p><p>&nbsp;</p><p>私の子供時代にもシール交換が流行りましたが、私の記憶に残っているのは「切り抜き交換」。</p><p>今はデジタルでみることができるし、膨大な数の写真をネット上でみることができる。</p><p>そう考えるとあの時代の、あの時間。もう今の時代にはないものなんだろうな～と、愛おしく感じる。</p><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/soa31/entry-12965351634.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2026 04:59:19 +0900</pubDate>
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<title>完璧ではないわたしにも「ありがとう」をおくりたい</title>
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<![CDATA[ <p>「子育て」「仕事」「わたし」、いろいろな役割がある。<br>「今の私はママ」「働く人」と意識的に切り替えて過ごしてきたわけではない。<br>子供の前ではママの顔、友達の前では私としての顔。そんなふうに意識して過ごしてきてはいない。<br>でも仕事の時は仕事のことを考えて、家にいるときは家族のことを考えて過ごしてきた。それが私のスタイルで、日々の中で築き上げたものなのかもしれない。<br><br>そんな私の一日の中で一番好きな時間は「寝る前」。<br>布団に入って眠りにつくまでの時間がとても好きだ。育休が明けて職場復帰したとき、<br>子供は１歳６か月だった。<br>日中子供と一緒に過ごせない分、これだけは絶対に続けると決めたことが２つ。<br>①食事のおかずは必ず３品②寝る前の読み聞かせ。<br><br>①はできない日もたくさんあった。当たり前だ。昔はできない自分を責めていたが、今は全く罪悪感をもたずにお惣菜やレトルト食品に助けていただいている。感謝です。<br>②はよほどの体調不良でない限り続けてきた。というより、私にあっていたのだ。もともと絵本が大好きなので。</p><p>子供たちが選んだ本を１冊ずつ読んで、今日あったことを話して、電気を消して寝る。(私もそのまま寝る)この時間が１日の中で一番好きな時間。<br>上の子は自分の部屋で寝るようになり、下の子にも「読んで～」と言われることが少なくなった。でも、やっぱりこの時間が一番好き。<br>子供のために始めたはずの読み聞かせ。まさか、自分の一番好きな時間になるとは思っていなかった。<br><br>本を読みながらウトウトしてしまい、すっ飛ばして読んだり、書いてない物語を寝ぼけて読んだり。子供の顔面に「はらぺこあおむし」を直撃させたこともあった。<br>つまり完璧な「読み聞かせ」をしていたわけではない。<br>それでも子供たちの記憶の中に残り、そして私の中にもあたたかな記憶として残っている。<br><br>あの時の私に伝えたい。<br>あの時約束した２つのこと、完璧にやり遂げることはできなかったぞ、さすが私！(（笑）)でもね、あたたかな時間をくれた。これが私にとって子育て経験で得たものだと思う。ありがとう、あの時の私</p>
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<link>https://ameblo.jp/soa31/entry-12965150790.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 09:16:29 +0900</pubDate>
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