<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>なぜ文系からエンジニア？</title>
<link>https://ameblo.jp/socialgeek/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/socialgeek/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>※ぶっちゃけアウトプットを通して自分を律するのとサーバー、コンテンツ制作の備忘録す</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>日本の改善文化の生んだ弊害　欧米の写実的なビジネス設計</title>
<description>
<![CDATA[ 今アメリカでコンテンツ作りに従事している身として<br>欧米はデザイン（企画コンセプト、ビジュアル共に）が写実的なのに対して<br>日本は既存製品をベースとした別のアプローチが染み付きすぎている事に気がついた。<br><br>以前から宮崎駿氏の<br>日本人は物体を点と線で認識するのに対して　欧米はオブジェクト（物体そのもの）を<br>捉えると言っていたのは凄く良い考察だと思ってたのだけれど<br>その原因がイマイチ掴めなかった。<br><br>象形文字文化と言う点と線を元にした思考回路が形成されていると言う点と<br>文化、商品を輸入し、常にそれをブラッシュアップしてきた文化<br>が主な原因だと思っていたが日本固有の文化もある事を考えると<br>いまいちバッチリくる仮説が立たなかった。<br><br>日本の文化は優秀な文化を吸収、ブラッシュアップする事だが、<br>新しいフィールドや市場の黎明期においては<br>写実的にコンセプトを考え、<br>現実世界の何かをリプレイスすると言うアプローチに対しては<br>貧弱性を抱えていると思う。<br><br>日本が世界とのボーダーレスな戦いを仕入られるだけであれば<br>まだ十分に活路は見出せると思うが<br>市場の変化のスピードに大してはほぼ無力。<br><br>世界で戦うためには既存の商品から目を離し、<br>一旦現実世界（特に世界の消費者の実態）から見た機能、サービスの提供<br>と言う視点に戻るべきじゃなかろうか。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/socialgeek/entry-11200820201.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 00:05:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本のコンテンツは何故廃れたか</title>
<description>
<![CDATA[ 結論から言いましょう<br>コンテンツとは消費するものです<br><strong>消費者は何を求めてるか、</strong><br><strong>ビジュアル？安さ？</strong><br>いやいやそれは<br><strong>手段であって目的じゃない</strong><br><br><br><strong><font color="#FF0000">人はポジティブな感情を<br>欲してるんです。</font></strong><br><br><br>それを表現するための<br><strong>画質であり<br>音響であり<br>企画であり<br>演技、演出であり<br>装置であり</strong><br>それら全ては<br><strong>ただのツールでしょ</strong><br><br><br><strong>アメリカは正直</strong><br>ネットの回線も<br>テレビの画質も<br>音響も<br><strong>インフラとしては<br>何一つ日本に勝ってない</strong><br><br><br>というか日本は<br>世界で一番ですよ<br><br><br>なのに、<br><strong>日本のコンテンツ提供者達は</strong><br>ただ<br><strong>自分の表現したいものを作り</strong><br>あげくに<br><strong>消費者に押し付ける。</strong><br><br><br>正直、どう思ってほしいのか<br>理解に苦しむものが日本には多い<br><br><br>特にコンテンツは<br><strong>昔の名作</strong>と言うものがあります<br>それは<br><strong>心に何か訴えて</strong><br>特別な感情を<br>もたらしてくれるから<br><strong>色あせない</strong>のでしょ。<br><br><br><strong>技術の進歩</strong>を<br><strong>＝自分のテクニック試しの場</strong><br>としか捉えられなかった日本と<br>自分からのアウトプットに<br>制約を書けられた中で、<br><strong>消費者をどう揺さぶろうか</strong><br>考え続けてる<strong>アメリカ</strong><br><br><br><strong>価値の提供と言うのは<br>別にコストを掛けたものを<br>提供する事じゃないでしょ。<br>そこは比例しない</strong>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/socialgeek/entry-11194718644.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 21:43:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>app store/android market はビジネス発想じゃない　pt2</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/socialgeek/entry-11194211078.html" target="_blank">前回</a>からの続きです★<br><br><strong>FaceBookのGraph APIの説明をFaceBookの人間から直接聞いた時</strong><br>彼らが<strong>何でこの機能を開発</strong>したのか、<br><strong>その意図</strong>は何なのか<br><strong>文章からは読めなかった情報が<br>流れ込んできた</strong>事を今でも鮮明に覚えています。<br><br>日本は既に<br><strong>このマーケットの意図と開発者の理念とは<br>別の視点で使ってる</strong>がタメに<br>この<strong>価値を真に発揮出来ていない</strong><br>のが現状の様に思えてならない。<br><br><br><strong>コンピューティングの変様、クラウド化によるデータの２次利用、<br>コンテンツ制作のコスト減と、ボーダレス化に伴う<br>世界の優良コンテンツの仮想的な日本進出は加速</strong>していく一方で、<br>シリコンバレーや世界とは違い、組織による活動のみを推奨してきた<strong>日本</strong>、<br>特にネット系企業はまさにここが主戦場であるがために<br><strong>非常に難しい立場</strong>にある。<br><br><strong>これからどれだけユーザー、データ、商品ベンダー<br>の関わり方が変わっていくのか気づいていない人が<br>まだ大半</strong>かなと言う印象ですけど。。<br><br><br><strong>既存の組織を優先し、<br>またもガラパゴス化を促進して縮小する市場に備えるのか<br>それとも個人が組織と言う枠組みを離れ自分の力で生きていく事を決意し<br>シリコンバレーの様な個人の集団として機能していくのか、<br>はたまた何もせずに緩やかな死を上司からの罵声に耐えながら享受し<br>上司も穏やかでない日々を過ごしていくのか。</strong><br><br><strong>組織とともに心中する事が日本の美徳</strong>ではありますが<br>正直、<strong>覚悟を持って座して待つ、</strong><br>もしくは<strong>世界</strong>のこの<strong>大きな流れに勝ってみせる</strong><br>と<strong>本気で覚悟と解決策</strong>を見いだす人は稀で<br>何もせず<strong>ただ事態の改善を期待する人</strong>がほとんどではないでしょうか。<br><br>じゃあ、十数年後、もし皆が個人の力で<br>生きていく世界になって<br><strong>組織を生かす<br>人にお願いする</strong><br>スキルしか持っていないあなたが<br><strong>取り残されてしまったら？</strong><br><br>ただ、勇気を持ってこれに最適化した暁には<br>製造業もまだ死んではいないし、<br>アジアと言う立地とその将来を含めて<br>明るい未来が待っていると思います。<br><br><strong><font color="#FF0000"><br>２０代はどうせ他人のせいにして逃げ切れないのだし、<br>まだ自分のキャリアを２、３年捨てても十分再起が可能なのだから<br>上の人間の逃げ切りに使われる状況から<br>自分で自分の人生を設計出来る様に<br>勇気を出してほしいと思う、<br>今日この頃でした。</font></strong><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/socialgeek/entry-11194211945.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 11:44:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>app store/android market はビジネス発想じゃない　pt1</title>
<description>
<![CDATA[ 最近自分で<br><strong>アメリカ向けのSNSを試作中</strong><br>です。<br><br>今年中には<strong>iphone android PC で公開</strong>してみようかと画策中。<br>まだサーバー準備とUIの設計で気が乗った方を<br>ガリガリやってる段階ですが。<br><br><br>さて、今仕事では既に何本かアプリ配信して<br><strong>app store と google play</strong> のアカウントの管理もしてますが<br><strong>ビジネス向けに考えるとかなり使いづらい</strong><br>のは皆思っているところかと。<br><br><br>だけど、<strong>この本当の価値</strong>は<br>オープンソースやクラウドのホスティングサービスの低価格化、従量化、<br><strong>より良いサービス構築の障壁を引き下げようと言う流れに沿って</strong><br>マーケットもそうしようと言う発想で<strong>生まれた</strong><br>ものだと気づきました。<br><br><br>その背景には<strong>シリコンバレーが<br>総体として大きな企業のような振る舞い</strong>をしている点<br>従来の組織や企業と言うものについては逆にマイナスな考えを持っている<br><strong>カンターカルチャー集団</strong>だと言う点は<br>ここに行き着く大きな要因だと思います。<br><br><br><strong>個人今回SNSを作ろうと思って<br>初期投資に掛かったのは試作用のサーバー（WindowsPCにCENTOSを上書き）<br>の数万円のみ。</strong><br><br>①受発注管理：<br>iphone android 各アドネットワーク <br>初期コストゼロ<br><br>②プロモーション：<br>FaceBook Twitter API <br>コストゼロ<br><br>③ソフトウェア：<br>Linuxos PHP MySQL Apache <br>コストゼロ<br><br>④教科書：<br>ネットの情報 <br>開発者コミュニティ<br>コストゼロ<br><br>⑤サーバー：<br>アマゾン <br>初期コストゼロ<br><br>⑥投資家へのコネクション：<br>Linkedin <br>(誰にでもメール送れるプラン 数千円）<br><br>⑦ビジネスディベロップメント：<br>イベント参加 <br>インキュベーターへの相談<br>コストゼロ<br><br>⑧増資時：<br>こっちには増資時に投資家との<br>交渉を請負うプロが存在する<br>成果報酬 初期コストゼロ<br><br><br>良いよね、<br>手に職持つ技術者は　て？<br>私も<strong>大学では文系</strong>でした。<br>全部自分の費用と自分の決意でプログラミングを始め<br>毎日最低4,5時間はコーディングと<br>ネットワークの勉強土日はほぼPCの前です。<br><br><br><strong>分かると楽しいし、その楽しみを次に繋げる<br>自分のマネジメントが出来ないで他人なんて動かせませんよ。<br></strong><br><br>日本も今は１円起業がありますけど、<br>元はアメリカを見習っての事<br>事業が採算にのらなければ潰す事もこっちは簡単。<br><br>雇用の縛りも日本ほど厳しく無く、<br>逆に３年以上同じ会社で働くと従業員の転職にとって<br>デメリットになると言うくらいで、<br>雇用者軽視とかと言うレベルの話じゃない。<br><br>何より既にスタートして好調なサービスならば<br>優秀な人でも共同設立者として組み込み、<br>持ち株減るけど、<br>優秀な人をコミットした状態で使い倒せる上<br>かなり給与も低く設定できます。<br><br>社長が従業員のために個人担保で借金など<br>アメリカ人が聞いたら戦々恐々とします。<br><br><a href="http://ameblo.jp/socialgeek/entry-11194211945.html" target="_blank">続きはこちら➡</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/socialgeek/entry-11194211078.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 06:00:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一身独立して一国独立す　</title>
<description>
<![CDATA[ 我日本国人も今より学問に志し、気力を慥にして、先ず一身の独立を謀り、随て一国の富強を致すことあらば、何ぞ西洋人の力を恐るゝに足らん。道理あるものはこれに交り、道理なきものはこれを打払わんのみ。一身独立して一国独立するとはこの事なり。<br><br>福沢諭吉の言葉ですな。大好きです。<br>まぁ、西洋人の下りは置いといて　笑<br><br>残念ながら、日本の戦後はともかく、<br>高度経済成長以降、<br>消費スキルだけを伸ばしてきた日本人に、<br>もはや一身独立している方は非常に少ない。<br><br>それが世界に対してとなるとほぼ皆無。<br>人の繋がりと言う一見道理の通った言葉に甘え、<br>個のポテンシャルを著しく低下させてしまった日本。<br><br>はっきりと営業なんぞできる前に<br>売るものを作る能力を養えとどうして言わんのかね。<br><br>と言う事で、<br>今年中に自分プロジェクトで世界にコンテンツを提供してみよう。<br>先ずは自分から。。<br><br><br>最後に、自分が一身独立してるかをチェックするには。。。<br><br>「独立の気力なき者は必ず人に依頼す、<br>　人に依頼する者は必ず人を恐る、<br>　人を恐るる者は必ず人にへつらうものなり」<br><br>身に覚えはありませんか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/socialgeek/entry-11191037069.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 22:47:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメリカのシリコンバレー文化＝サブカルチャー？</title>
<description>
<![CDATA[ 日本ではあまり知られてないかもしれませんが<br><strong>ジョブスは元ヒッピー</strong><br>共同設立者のウォズニアックは<strong>カウンターカルチャー派</strong>の方でした。<br><br><br>こっちで成功している多くのエンジニア、投資家はこの流れを汲んでおり、<br><strong>シリコンバレーを一つの大きな総体として形成</strong>している<br>大きな文化的要因の一つだと感じています。<br><br><br>もちろん成功していない人にも多いし<br>知らずにこの文化圏に染まる人も多々おりますが。<br><br><br><strong>やはり革新的な技術やサービスはある大きな流れに迎合する事では生まれず<br>逆らおうとする強い力のもので生み出されるものだと思いますね。<br></strong><br><br><br>ただ、日本で言うひらがなもある種カウンターカルチャーの一種でしたし<br>絵文字だってそうでした。<br><br>こう考えると<strong>カルチャを作る＝プロトコルを作る</strong><br>と言う事が言えるのかもしれませんね
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/socialgeek/entry-11190958050.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 21:49:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社会のルールが他者への依存傾向を高めてしまう？</title>
<description>
<![CDATA[ ブログ一回目ですね。<br><br>今回は「<strong>社会のルールが他者への依存傾向を高めてしまう？</strong>」<br><br>と言う事でブログを書きます。<br><br>自分の中で一つの結論に達したのでその備忘録です。<br><br><strong>日本人は依存傾向が他の国より高い</strong>と感じており、その原因を調べてたので記事にしてみました<br><br><br><font color="#0000FF">①社会で要求されるルール</font><br><br>さてさて、現在私たちが生きてる世界には<br><br>その規模や強要の度合い、故意か無意識かに限らず<br><br>社会システム化で求められる<strong>暗黙のルール</strong>と言うものが存在します。<br><br><br>へんな話<br><br>「え　昨日のサッカーの試合みなかったの」　とかもこれに当たるかなと<br><br>帰国子女の自分が実際経験したのですが<br><br>子供だと友達の輪に入れない重大なルールだったりします。<br><br><br>定義としては<br><br><strong>法律に無いのに他人に対してある行動を強要する行為とその内容</strong><br><br>がこれに当たると思います。<br><br>ちなみにお分かりの通り、ここでの社会システムと言うのはその大小は関係ありません。<br><br><br><br><font color="#0000FF">②依存傾向の高い人の取る行動とその行動原理</font><br><br>さて、話を戻しましょう。<br><br>まず、依存傾向の高い人の取る行動とその行動原理を紹介しましょう。<br><br><strong>依存傾向の高い人間は他社に対して行動を強要する</strong>と言う傾向が見られます。<br><br><strong>依存心が強い</strong>ということは、<strong>自分が受け入れられることを求めていると言う事</strong>です。<br><br>依存傾向が高い人、と言うと他人からの拒否を恐れて従う傾向にあるのでは<br><br>と思われる方もいるかもしれませんが、実はその<strong>逆</strong>です。<br><br>子供への依存心の高い親などはこの傾向が顕著に見て取れるかと思います。<br><br><br>子供からの要求や提案を拒否し、自分の要求を押し付けます。<br><br><strong>依存傾向とは、文字の印象とは逆に、他者を拒否する行動なんですね。</strong><br><br>私自身精神分析医ではありませんので<br><br>ここをもっと突っ込んで知りたい方は<br><br>ネットで色々調べてみて頂くと良いかもしれません。<br><br><br><br><font color="#0000FF">③結論</font><br><br><strong>じゃあ、何で社会のルールが依存傾向を高めてしまうか</strong>と言うと<br><br>先ほどの依存傾向の高い人間と同じく<br><br>他者のアクションに対して拒否をし、一定のルールかで動かす<br><br>と言う行為そのものが　結果としてその人の心の中の依存傾向を高めてしまう<br><br>と言う事も起こりえるからです。<br><br><strong>依存傾向の高い結果からでた行動と同じ事を<br><br>依存心とは関係なく繰り返す事によって<br><br>結果として依存傾向を高めてしまう</strong>と言う何とも皮肉な結果です。<br><br><br>こういった人間関係への依存傾向を<br><br>共依存とも良い、その弊害は調べて頂くといっぱいでてくると思います。<br><br><br><font color="#0000FF">④最後に</font><br><br>アメリカもアメリカで<br><br>自由に生きすぎてやはり破綻をきたしている過程はごまんとありますから<br><br>何事もバランス　なのでしょうね。<br><br><strong>他人を尊重しつつ、自分も含めてお互いが一番幸せな関係を自分できちんと判断し、行動する<br><br>それがコミュニケーション能力の原点だと私は思います</strong>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/socialgeek/entry-11189050311.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 23:14:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>このブログと自己紹介</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは初めまして。<br><br>まずは簡単な自己紹介から<br><br>生まれ：日本<br>過去の居住地域：アメリカ　日本<br>仕事：ソーシャルメディア関係　ネットサービス関係<br>現在地：アメリカ<br><br>記事の内容は<br><br>①日本や外国の社会システムを研究する中で発見した事<br>②LAMP環境構築でのメモ<br>③世界のネットサービス情報<br><br>と言う感じです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/socialgeek/entry-11188938583.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 22:25:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
