<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>手作りプレゼント～父親のために～</title>
<link>https://ameblo.jp/socira/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/socira/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>たまには父親に手作りプレゼント</title>
<description>
<![CDATA[ 私は今まで親孝行ってして来なかったな、て急に思いました。<br><br>特に父親とはまともに話をすことが少なかった。母親はときどき一緒に買物に行ったりしていて、<br><br>コミニュケーションはとれていたのですが、父親とはなぜか話さずにいました。<br><br>でもこの前、たまたま父親が私が小学生の時に学校の図工の時間で描いた<br><br>似顔絵を持っていたのです。<br><br>たまたま財布からボロって折りたたまれた髪が出てきて私が拾いました。<br><br>見たら私はもう忘れかけていた、父の優しい似顔絵。<br><br>父親は恥ずかしそうにしていましたが、私はその時に父親の愛情をやっと気づいたのです。<br><br>それがあってから今年の父親の誕生日には手作りの物をプレゼントしようと決めました。<br><br>何がいいか　色々調べたら、このサイトで全く同じような経験をした事が書かれていたのです。<br><br>恥ずかしい気持ちを押し殺してというところが似ていました。<br><br>ほかにも似たような体験談があって思わず見入ってしまいました。<br><br>手作りをしようと思っている人がいたら参考に見てみてくださいね。<br><br><br>【父親に手作りをプレゼントするなら】<br><a href="http://stevenfordupage.com/" target="_blank">http://stevenfordupage.com/</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/socira/entry-11570609332.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 15:04:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
