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<title>socomeさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>優しい光</title>
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<![CDATA[ 最近、EXILEの『優しい光』を聞くと自分の今の気持ちを重てしまい、泣けてくる<br><br>病んどるかな<br>
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<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 00:17:15 +0900</pubDate>
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<title>夢を見ました</title>
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<![CDATA[ 僕は最低だ<br><br>異性ではあるが、僕にとっては大切な友達であり、仕事上の信頼出来るパートナーであり、同じ立場になれる仲間を僕はそんなもん彼女を女として見てしまった<br><br>今朝の夢から全ては始まった<br><br>僕は彼女との夢を見た<br>僕と彼女は街を歩いている<br>僕と彼女が何気ない話しをしている<br>その時、街からは人がいなくなり僕と彼女２人だけになって、公園のような場所で立ち止まった<br><br>僕が彼女に真剣な眼差しで何かを告げた<br>だが自分が何を言ったのかわからかった<br><br>しかし、答えはすぐにわかった<br><br>彼女の表情が変わって、少し頬を赤くしなにか考えていたからだ<br><br>僕がようやく彼女に何を言ったのか理解出来た時、彼女は僕に優しく『いいよ、一緒にいよ』と言ってくれ、僕の手を優しく握ってくれた<br><br>僕は彼女を抱き締めた<br><br>ずっと自分をなくしていたものが、突然見つかってビックリした気持ちと嬉しい気持ち、安心感や脱力感、全ての思いが一度に押し寄せてきていて、涙が勝手に流れている<br><br>しばらく動けなかった<br><br>だが、ここで僕はこれが自分の夢である事に気がついた<br><br>夢と知りつつも、これだけリアリティーのある幸せな夢は誰でも覚めて欲しくないと思うものだ<br><br>僕はそんな自分が少し恥ずかしくなり、目が覚めた<br><br>起きると、苦痛に思える１日が始まった<br><br>今日は、その彼女とは別の場所で働く予定の日だったのだが、時計の針が真上を通過するころ、彼女の仕事から電話が入って忙しくなったらしく、僕が手伝いに行く事になった<br><br>その時は今朝見た夢の事は、たんなる夢であると理解し何も考えずに彼女の仕事場に向かった<br><br>着くなり、多くの仕事をこなして動き回っていたので、考える余裕がなかったのだか、夕方になり仕事も落ち着き僕が彼女の方を何気なく見ていた時、今朝の夢が頭を過った<br><br>恥ずかしくなり、彼女をろくに見れなくなった<br><br>明らかに態度が変わった僕に、仲のイイ事もありすぐに彼女にバレた<br><br>必死にとりつくろっても、体は正直で軽いボディータッチにも過剰に反応し焦りまくる<br><br>そんな自分がさらに、恥ずかしくなりさらに何も話せなくなってしまう<br><br>やっとの思いで、１日が終わった<br><br>振り返って、なんだか彼女に悪い事をしてしまったような気がしてしまって今後悔している<br><br>彼女は確かに、もし違う場所で会っていたとすれば恋に落ちたかもしれない人物ではあるが、仕事の場面では恋愛の感情は一切なくして働いているつもりだったので、なぜか自分の夢で全てを壊してしまう気がして申し訳なかった<br><br>だから、この夢は僕が僕の中だけで受け止め消化して、二度と表に出ないように封印する事にした<br><br>それが、僕が彼女に対する今の精一杯の思いであるからだ<br>
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<link>https://ameblo.jp/socome/entry-10703542593.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 03:22:40 +0900</pubDate>
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<title>光</title>
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<![CDATA[ 最近、自分がどんどん闇に染まって行くのがわかる気がする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>時々、こんな時がある<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー" class="m"><br><br>落ち込んでる訳ではないし、悲しい事がこれといってあった訳でもない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><br><br>ただ、なんだか周りの人達との温度が違うのかもしれない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/023.gif" alt="雪" class="m"><br><br>ただ、自分のやるべき事が重なって世間に目を向けていないのかもしれない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/093.gif" alt="ビル" class="m"><br><br>どんどん、独り暗い場所に入っていく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/122.gif" alt="星空" class="m"><br><br>そんな時、顔を上げて周りを見渡すと眩しくて目が開かない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>白いアスファルトに真夏の日差しが照り返してくるように思える<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m"><br><br>こんな時は慣れるまで少し時間を置くしかない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/295.gif" alt="腕時計" class="m"><br><br>それからゆっくり周りをみて歩き出そう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" alt="あし" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/socome/entry-10625579521.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 02:48:43 +0900</pubDate>
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<title>自分と夢と恋愛と友情</title>
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<![CDATA[ ブログというか、最近の感じている自分の想いですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif" alt="雨" class="m"><br><br>僕には夢がある<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/027.gif" alt="くもり" class="m"><br>その夢のために散ってしまった特別だった相手がいる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif" alt="桜" class="m"><br>僕には友達がいる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" alt="あし" class="m"><br>どんな時も笑って気をゆるめれる、落ち着ける特別な友がいる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/067.gif" alt="お茶" class="m"><br>僕にはやりとげたい仕事がある<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人" class="m">同じ苦しみに耐えながら共に分かち合い助け合いながら成長してきた特別な仲間がいる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/008.gif" alt="ヒヨコ" class="m"><br><br><br><br>だけど僕はもうすぐ、今まで知り合った人たちのいない場所に行く事になる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/122.gif" alt="星空" class="m"><br><br>だから、伝えておきたい想いがある<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/318.gif" alt="手紙" class="m"><br><br>お前はただの欲張りで最低な男だと思われるかもしれないが、僕とっては一人一人大切な相手で、出会った場所やタイミングが違っていたら、必ず想いを寄せていた人たちであり、そうなっていたらその一人だけをずっと見続けていたと確信している<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/023.gif" alt="雪" class="m"><br><br>たが、それは出来そうにないから今の想いを正直に言いたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/134.gif" alt="温泉" class="m"><br><br>このブログを相手が見る事はないと思うから伝わらないとは思うけど、書き残して置くだけで臆病者の僕には精一杯だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/289.gif" alt="がま口財布" class="m"><br><br>だから、ここに書いた事で言った事にしておきたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/151.gif" alt="かさ" class="m">ただのワガママだけど、それが誰も傷つく事がないと思うから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾" class="m"><br><br><br><br>稲子(仮名)お前とは楽しい時間を過ごしたな。俺もホントにずっと一緒にいられると思ってたよ。こんな事言うとお前怒るかもやけど、今まで会った女の子でお前が一番『素直な子供の心』を持ってて、正直僕も参ってたよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">だけど、そんな所全部考えてまだこれから成長期のお前を迷子にさせる訳にはいかなかったんだ。だって僕には自分の大切な人間の足を掴んで地獄に落ちるなんて出来ないし、お前を見守ってる人達にどう謝っていいかわからないから。イイ女になることがお前の目標なら、きっとイイ男がすぐ迎えにくるから間違い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m">嘘だと思うなら、お前のママを見てみろよ。お前の憧れはそこにあるんだからな。<br>別々の人生を互いに頑張ろうな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"><br><br><br><br>田子(仮名) お前とは最初に会った時から自分に近い感じがしたし、すぐ仲良くなって何でも話す仲になれた気がする。それから仲良くなって行くにつれて、あの店の人達からやたら『付き合わんのか？』とか、『絶対お似合いやん！』とか、散々言われたろ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">人の世話焼くの好きやからな～あの店の人達は<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー" class="m">けど、俺も満更でも無かったかもしれんな。お前の前では強がりっちいうか、照れ隠しでそんなきないって言ったけど、お前のダメな所も自分と重ねてどっか見捨てられんでさ、ちょっと好きだったしな。まぁ～後の祭りやけ今はそんな気ないんやけどな。でも、友達としてはハッキリ言えるけど大好きやったな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>お前も夢あるなら、できる時にやるんぞ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/052.gif" alt="ブーケ1" class="m">やりたいと思う事やないと仕事なんか刑務所と同じやから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/093.gif" alt="ビル" class="m">頑張れよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/351.gif" alt="お金" class="m"><br><br><br><br><br>広子(仮名)お前とはそんなに長く付き合いがある訳やないが、同じ時間を沢山過ごして、キツイときに助けあえてホントに感謝しとるよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/023.gif" alt="雪" class="m">最初に会った時は俺も長年あの店にいたから負けられんとか、先輩達の手前で自分の事で精一杯やから相手してられんとかで、なんか感じ悪かったけど今はお互い一番信頼出来る相手になってる気がする。毎週のようにそっちに行って一緒に仕事してなんか嬉しかったし楽しかった。飲み会の時も大坂の旅行の時も海の時もお前がいてホントに楽しかった。一緒にいてくれてありがとう。俺の相談聞いてくれてありがとう。お前の事イヤらしい意味でなく好きだからこそ、彼氏とうまく行ってほしいなって思ってるよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m">これからも恋愛も仕事も応援してるな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/052.gif" alt="ブーケ1" class="m"><br><br><br><br>これが僕の想いです。<br>これが届けれない想いです。<br>これだけの宝物を僕は持っていました。<br>そして、永遠に僕の心の中にあるものなんです。<br>だから、後少しの時間を悔いのないものにしたいです。
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<link>https://ameblo.jp/socome/entry-10616094022.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 00:19:26 +0900</pubDate>
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<title>初アメ</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100405/19/socome/ac/43/g/o0180021010483460645.gif"><img border="0" alt="ﾋﾟｸﾞ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100405/19/socome/ac/43/g/o0180021010483460645.gif"></a><br><a href="http://m.pigg.ameba.jp/coordinate/publicDetail?amebaId=socome&amp;from=blog&amp;guid=ON">傾奇者さんのﾋﾟｸﾞを見る</a></div><br><br><br>こんなコーディネートにしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br><br>よろしくお願いいたします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/socome/entry-10500835497.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 19:45:18 +0900</pubDate>
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