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<title>若者と社会をつなぐ支援NPO/ 育て上げネット理事長工藤啓のBlog</title>
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<description>若者支援、NPO経営、ファンドレイズ、CSR、ソーシャルビジネスなど、日々の生活や仕事で気がついたことを書いていこうかと思います。</description>
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<title>感謝の言葉はいらないけど、仲間と楽しそうに語り合う笑顔はほしい。</title>
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 トラブルに遭うことも、解決できることも経験です。 味の素スタジアムに向かっている途中、社内チャットで「チケットなくした若者がいます」の連絡がありました。駅からスタジアムまでの数百メートルの間、ポケットかどこかから落ちたのだと。 それを読んで、「まぁ、トラブルあるよね」ということで、僕が持っていたチケットを渡して、どこかで待つから帰ればいいかなくらいに考えてました。 駅に着くとチケットを探していた職員がいて、僕のチケット渡せばいいと思っていたところに、「突然、ひとり若者が観戦したいって来ちゃいま
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<dc:date>2022-07-07T12:11:04+09:00</dc:date>
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<title>若者が「夜」に立ち寄れる場所、作りました。</title>
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 育て上げネットは、若者支援団体です。その活動は、主に通所およびオンライン型です。若者支援分野には、いくつかの「型」があります。通所型、合宿型(ワークキャンプ型）、宿泊型、訪問型、オンライン型などがそれにあたります。 オンライン型はあるにはありましたが、本格化したのは2017年頃から始まったSNSを使った相談事業やコロナ禍後でしょう。実際にオンライン型で支援プログラムを提供してみて、これまでとは異なるデジタルを通じたアウトリーチやスキル習得、関係性の構築、そして就労がたくさんかなっています。 顕
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<dc:date>2022-05-07T21:35:38+09:00</dc:date>
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<title>交通費があればあきらめることはなかった：実費負担の原則は、当たり前じゃない。</title>
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 またおいでよ、いつでも待っているよ。 育て上げネットでは、応能負担型の考えのもと、プログラム参加への費用負担がかなう環境であればお支払いをいただきます。しかし、相談に来る若者の大半は収入がありません。そのため、支払えるお金はありません。 そう考えて、プログラム利用が無料になるよう努力をしてきました。それは行政の委託事業や企業との連携、個人からの寄付など。それによって多くのプログラムに、自己負担のない無料利用ができるようになりました。 「参加したいけれど、交通費が出せません」  片道1,000円
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<dc:date>2022-04-20T11:31:10+09:00</dc:date>
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<title>古本を寄付すると、買取金額に加えて500円が上乗せされるキャンペーン！</title>
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 いまから10年前、渋谷の某アパートの一室で、僕は バリューブックス　valuebooks 古本で社会を変える会社 創業者の中村さんと出会いました。 書籍の買取販売ビジネスを知らず、いろいろ教えていただきました。その際、書籍の買取代金は売り手に渡すものだけれど、その「売り手」がNPOに寄付しておいて、とできるものでしょうかと。 それからほどなくして、中村さんから「できそうです」ということでパイロット的に始めたのが「キフボン・プロジェクト」でした。 ただ、自団体だけでやるというは、NPOにとっても
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<dc:date>2021-12-04T10:31:26+09:00</dc:date>
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<title>焼け石でも水をかけ続けないといけないといけない。本の寄付で＋600円のキャンペーンにご協力を。</title>
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 キフボン・プロジェクトの思い出 ご自宅やオフィスにある本を寄付していただくと、その買い取り金額がNPOなどへの寄付になる「チャリボン」の寄付祖金総額が6億円と突破しました。渋谷にある隠れ家的なスペースで、僕はバリューブックスの前社長である中村大樹さんと出会いました。 古本を買い取って売るビジネスをしている話を聞き、なんとなく「買取金額を、売主が指定するNPOに寄付として振り込むことできるのだろうか」と考え、中村さんに聞いてみました。もう10年以上も前の話なのでうろ覚えですが「できないわけではな
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<dc:date>2021-08-21T10:40:16+09:00</dc:date>
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<title>(配信)なぜ私たちは&quot;現金給付の支援&quot;を始めるのか (6.28 11:30~)</title>
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 認定NPO法人自立生活サポートんせーもやいの大西さんのツイートは、食事を求めて並ばれる数百名、これからの生活を相談する数十名について語られます。認定NPO法人D×Pの今井さんは、苦境に陥る若者たちの姿が痛々しいほどわかる発信をされています。 もちろん、コロナ禍の前から地道で、着実なご活動をされています。その土台の上に多くの困っている方々を背負い、毎日必死で他者を支えています。 私たち育て上げネットでも、就労支援を切り口に活動をしてきましたが、ここへきて就労支援の基盤となる生活を支えるケースが増
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<dc:date>2021-06-27T20:34:39+09:00</dc:date>
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<title>キャリアコンサルタント約300名からお申込みのあるイベントが明日開かれます。</title>
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 キャリアコンサルタント約300名より申し込みをいただきました『キャリアコンサルタントのための最新IT産業動向理解およびIT技術を活用したキャリアカウンセリングにおける支援実践講座』が、明後日（6月24日）に開催されます。 正直、平日日中にどれだけの方が参加されるかわからないまま、50名くらいを考えていました。それでも多いくらいではないかと。 しかし、ふたを開けてみると僕の予想をはるかに超える、キャリアの専門家のみなさまよりお申し込みがありました。 この内容テーマについては、知識や経験から当たり
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<title>クラウドファンディングは「元気玉」と表現されるの知らず、「界王拳」や「バイキルト」だと思ってた話</title>
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 昨夜、大阪労働協会さん、READYFORさん、村上財団さんとともに、現在行っているクラウドファンディングをテーマに（久しぶりに）clubehouseでお話しました。 コロナ禍で苦しむ10代の若者にDX人材になる時間と機会を提供したい  そのなかで、ちょっと面白いなと思ったのが、クラウドファンディングとはどのようなものかという議論で、 readyforの 徳永 健人 さんはよく「元気玉」と表現されることがあるとおっしゃってました。確かに、みんなから少しずつ元気（お金）をわけてもらって大きな力にす
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<dc:date>2021-06-10T21:11:24+09:00</dc:date>
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<title>6月11日(金)20:30- ツクルバ中村さんと考える、今いる「場」から、向かうべき「場」</title>
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 2021年6月11日（金）20:30- 株式会社ツクルバ 代表取締役ファウンダー / 株式会社KOU 代表取締役の 中村 真広 さんとセッションします！！ 中村さんとは、ご著書を出版される際、書籍の印税をすべて育て上げネットにご寄付いただけるというお話をいただいたのが出会いのきっかけでした。 『自分とつながる。チームとつながる。 ：エモーショナルなつながりがつくる幸せな働き方』https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000043247.html 
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<title>44歳の誕生日。僕の誕生日の位置づけは、もはや家庭では別のものになっている。</title>
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   本日、44歳の誕生日を迎えました。すでにメッセージをくださった方、ありがとうございます。 大きな怪我も病気もなく、ここまで来れたのも両親や家族のおかげです。 高校時代にサッカー部の練習試合で足首靭帯部分断裂が最大の怪我な気がします。修学旅行は松葉づえでした。修学旅行なのに部活の朝練が組み込まれていたのは（たぶん）いい思い出です。 メディアの方々には、ご取材時と掲載時の年齢が代わる可能性についてご迷惑をおかけすることがあるというのは毎年恒例の申し訳ないところです。 この年齢になると自分の誕生
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