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<title>全ては、み心のままに。</title>
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<description>2010年～2014年までのブログです。</description>
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<title>( 復活 ・・・？! ）御心のままに。</title>
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<![CDATA[ 皆様、お久しぶりでございます。<br><br>今日は、朝から今までの記事の選別をして、今に至ります。<br><br>このブログを離れて、一年くらいが経ちますが。。<br><br><br>この間、ブログはしていないものの。。<br><br>カトリック関連のお手伝いやボランティア。。<br><br>作曲や、演奏。。<br><br>様々な事に取り組んできました。<br><br><br><br>そしてまた、ブログを立ち上げて、少しずつ再開してゆこうと思います。<br><br>今度は、どうやら、カトリックの事について。。<br><br>また、私の活動についての事が中心になりそうです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150924/13/sofiamichelyoko/98/55/j/o0697082713434277552.jpg"><img id="1443070792242" style="border: currentColor; width: 607px; height: 720.21px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150924/13/sofiamichelyoko/98/55/j/o0697082713434277552.jpg" ratio="0.8428053204353083"></a><br><br><br><br>皆様の内に、神様の平和と祝福が豊かにありますように。<br><br><br>ソフィア。<br><br><br><br>&nbsp;<br>
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<link>https://ameblo.jp/sofiamichelyoko/entry-12076691616.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 13:49:51 +0900</pubDate>
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<title>聖母のしもべ会 ( ７人の創始者 )</title>
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<![CDATA[ 今日は、２月１７日。　私にとって大切な聖人の日で、<br><br>『 聖母のしもべ会 』 ７人の創始者の聖人の主日です。<br><br>イタリア語では、<br><br>　Santi Sette fuonatori dell'ordine dei Serivi della Beate Vergine Maria...<br><br>と、言った所でしょうか。。<br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140217/22/sofiamichelyoko/4b/ff/j/o0300021212849901768.jpg"><img id="1392649469214" style="border: currentColor; width: 450px; height: 318px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140217/22/sofiamichelyoko/4b/ff/j/o0300021212849901768.jpg" ratio="1.4150943396226414"></a><br><br><br>その昔、１２３３年マリア様の被昇天の主日 （ ８月１５日 ）　に<br><br>彼らの所にマリア様が現れ、修道の道へと導いた所から端を発しているのですが。。<br><br><br>この彼らこそが、Ｓｔａｂａｔｏ　Ｍａｔｅｒ（スターバト・マーテル）に代表されるような祈り。。<br><br>マリア様の悲しみにこそ重きを置き、その祈りを始めたのです。<br><br>後に、教会全体においても、こうした祈りを祈る様になったのです。<br><br><br>　『　七つの悲しみの道行　』　（　七つの悲しみのロザリオ　）　が、その祈りです。<br><br><br>今日は、この祈りを、皆さんと共にお祈りしました。<br><br><br>　　　。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。<br><br><br>この祈りは。。<br><br>四旬節の十字架の道行の祈りと同じように。。<br><br>実際、かなり。<br><br>かなり、苦しいものがあります。<br><br><br>また、あまりに、非日常すぎて。。　または、つら過ぎて。。　<br><br>おもわず意識が逸れて。。　無意識にでも逸れてしまい。。<br><br>祈りの黙想の内容に集中しきれない場合もあるかもしれません。。<br><br><br>しかし、私は、この祈りにしか無いお恵みが在る様に。。強く感じます。<br><br><br>そのあまりに辛い出来事を、本当に深く黙想した時。。<br><br>心の底から　シン。。　とする様な。。<br><br>真冬の深夜のような、凛とした静けさが生まれ、<br><br>そして、世俗的な事や、エゴや欲から生まれてきているような、<br><br>どうでもいい事柄が、心の内から自然と消え去り、<br><br>心の内や頭の中の考えが、自然と淘汰され。。<br><br>確実に、そうした不必要な思い。。のようなものが、<br><br>イエス様の死と共に、確実に死んで絶えてゆくのを、<br><br>実感するのです。。<br><br><br><br>先程お祈りの後の話では、『　去年　』　と話してしまいましたが。。　<br><br>その後、よくよく考えてみると。。<br><br>もう、３年前の事でした。　　　<br><br><br>そうそう。。３年前のこの時期に。。　<br><br>私は、十字架の道行のイエス様や、それを見守るマリア様の夢をよく見て。。<br><br>白昼、その様子が、今ここで手を触れられる程に<br><br>あまりにもリアルに思い出されて、本当に辛く。。<br><br>涙が出てしまうのを、必死でこらえたり。。<br><br>また、夢の中では、彼らの苦しみが、他では無い自分の罪によるものだ。。と、<br><br>自分の罪と、確実に直結している。という、<br><br>痛いほどの実感を伴いながら、<br><br>その苦しむ様を。。<br><br>どうする事もできず、あわあわしながら、それでいて、呆然と涙を流して見ている。<br><br>という夢で、時には自分の嗚咽によって目覚める程に、<br><br>その夢（　自分の罪と人間であるが故の罪　）に苦しんでいた時期でした。<br><br><br>また、大変だったのは。。<br><br>夜はそれで。。　<br><br>そして昼間は、何故だか、ヴィジョンとして、　剣　が視えるのです。　<br><br>こんなに強くヴィジョンが主張してくる事など、今まで一度もありませんでした。<br><br>ヴィジョンは、ある種の　集中　をすると確実に視えますが、<br><br>そうでない限り、日常の邪魔になる程は視えないからです。<br><br><br>しかしこれは、どう意識を逸らしても日ごとに強くなり、<br><br>とうとう、日常生活に不便な程になってきたので、<br><br>私は、思い切って、自分の守護の天使様に話しかける事にしました。<br><br>（　私の場合、彼らとのコンタクトの９９％以上が、<br><br>　いつ訪れるかも分からない、彼らの側からのみのアプローチであるので、<br><br>　私の側から、『　話しかけた　』　のは、この時が初めてだったように思います。　）<br><br><br>それから、彼らの話を守護の天使様から聞き、　<br><br>『　Servi di Maria　』 の存在を知り、自分でも時に辞書を片手にいろいろと調べ。。<br><br>スターバト・マーテルだけでなく、<br><br>その悲しみの聖母の祈りが在る事を知り。。　そうこうしている内に、<br><br>守護の天使に、『　今日のミサの後は、売店によってから帰る様に。　』　と言われ、<br><br>売店に行くと、本棚の隅っこが、なぜか光って視えるので。。<br><br>そこに行って見てみると、七つの悲しみの道行の祈りの本と、<br><br>このロザリオが売っていて。。　<br><br>結局、廻り回って、巡り巡って、<br><br>・・・祈りの本は、日本語でもあったのか。。と、ガックリ、ゲッソリしつつ。。<br><br>（　”あぁ、それ、昨日届いたばっかりの新しいやつなの～。”と<br><br>　、売店のおばさまに言われ。。　なぜか、少し元気を取り戻しつつ。。　）<br><br><br>とにかく、その日から、かくして、このお祈りが始まった訳なのです。<br><br><br>また程無くして、この悲しみのロザリオが早速（?!）壊れてしまい、<br><br>『　このロザリオを、全てばらして、一から全て作り直しなさい。　』　<br><br>と言われたのが。。　<br><br>そういえば。。<br><br>そもそも、ロザリオ作りを始めたきっかけになったのでした。<br><br>　・・・ロザリオをどなたかから頂く。。のではなく、<br><br>　自ら　『　作る　』　だなんて。。<br><br>夢にも思ってもみなかった私だったので、<br><br>皆目見当もつかない状態から、手探りで始めました。<br><br><br>その道具をみつけたのも、<br><br>やはり本との出会いの時と同じ方法で、みんな教えてもらい、<br><br>作り方なども、見よう見まね。。という所からスタートしました。<br><br>（　残念ながら、作り方は、まだこの時のまま変わっていません。<br><br>　　・・・今の所、それも指示の内なので。。　　）<br><br><br><br>・・・。　と、まぁ、様々、こんな調子で、<br><br>何やら、　　ご縁　　というものが、そこに在る様に（勝手に）感じつつ。。<br><br>廻り回って、今年。　２０１４年もこの主日を迎え、<br><br>また、私個人も、四旬節に向けての祈りが始まります。<br><br><br><br><br>今年は、例年になく長い四旬節が用意されているので。。<br><br>また、四旬節に入って、暖かくなった頃にでも。。　<br><br>何かイベント的な、お祈りもできる場を用意したいな。。と、思っています。<br><br><br><br><br>　　　　　　　何はともあれ、神に感謝。<br><br><br><br><br>　　　　　✝　　全てはみ心のままに　　✝<br><br><br><br><br><br>&nbsp; &nbsp; 　　　　　　Sofia Michel YOKO<br><br><br><br><br><br><br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sofiamichelyoko&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメハート"><img style="border: currentColor;" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif"></a></span></p><p></p>
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<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 22:32:08 +0900</pubDate>
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<title>霊的指導と守護の天使</title>
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<![CDATA[ <span style="line-height: 26.66px; font-size: 15.55px;"></span><span style="font-size: 12px;"><span style="line-height: 26.66px;"></span><span style="font-size: 14px;"><span style="line-height: 26.66px;">霊的指導。。　<br><br>これは、ピオ神父様が、<br>彼の生まれつきの賜物である、特別で霊的な御力を使ってのみ知る事ができる内容や、<br>神父様の天使の指導と助力によって。。<br></span><span style="line-height: 26.66px;">特別な方法で、人々を</span><span style="line-height: 26.66px;">を導いていた事を言います。</span><span style="line-height: 26.66px;"><br></span><span style="line-height: 26.66px;"><br>それは、具体的に。。<br><br>今後の行末を予見し、そこからアドバイスをしたり。。</span><span style="line-height: 26.66px;"><br><br>訪れる人が罪から離れられるように、告解の場で、<br>神父様の方から、その人の罪を全て言いあてたり。。<br><br>または、その罪を自ら告白させる為、言い逃れできないように立ち回ったり。。<br><br>（　この結果、正直に告白し、『　告解　』の秘蹟を受け、<br>　イエス様神様から、その罪を許して頂く事が叶い、<br>　魂の汚れや、その罪によって生じていた心の重みが洗い流され、<br>　罪ゆえに、近くなってしまっていた悪魔と離れる事が叶う。　　<br>　・・・という事が起こります。　）<br></span><span style="line-height: 26.66px;"><br>訪れた人に起こった不思議な事の内に、イエス様・マリア様の御力<br>または、その方の守護の天使の御力がどのように働いたのか・・・を、<br>そして、誰からのお恵みであったかを視て調べ、<br>話して聞かせたり。。<br><br>人の病気について霊的アドバイスを与え、治癒に向けて祈り、完治へ導いたり。。<br><br></span><span style="line-height: 26.66px;">本当に様々な事を、霊的な力、<br>天使様からの助言や助けを元に、指導し、導いておられました。<br><br>これが誰の上に、どのように行われたのか。　という実際の話は、<br>数々の本が出版されているので、どなたでも読む事ができます。<br><br><br>下記は、ピオ神父様が守護の天使の事を話された内容の抜粋です。<br><br>神に感謝。<br><br><br></span>　　　　　　　　*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆<br><span style="line-height: 26.66px;"><br><br>１９１５年４月２０日　霊的娘　ラファエリナ・チェラセさんに宛てた手紙より<br><br><b>『　あぁ、私達が、神を嫌悪しても、（※または、神から離れても。。）<br>私達を見捨てない、天の霊魂（守護の天使）が絶えず私達を世話して下さると知る事は、<br>何という慰めでしょうか！　<br>信ずる者にとって、この偉大な真実は、何と甘美な事でしょう！　<br>イエスを愛そうと努める敬虔な霊魂は、そのような偉大な<br>闘士をいつもそばに置いて、誰を恐れるのですか？　<br>この天使は、天に居る大天使聖ミカエルと共に、悪魔やその他全ての<br>反逆の霊魂たちに対して、神の栄光を守り、悪魔たちを破滅に追い込み、<br>地獄の中に縛り付ける多数の天使たちの内の１人でしょう。　　　』<br><br>『　さぁ、天使は、悪魔やその手下たちよりも、もっと強力である事を覚えていなさい。　<br>天使の愛徳は減る事はなく、どんなときでも私達を守っていてくれます。　』<br><br>『　あぁ・・あらゆる人達が、天の霊魂（守護の天使）、<br>すなわち神が人間に対する過分の愛情により<br>私達に宛てたこの偉大な賜物を理解できたら・・・！　<br><br>しばしば、天使の存在を思い出しなさい。<br>あなたの魂の眼を、天使に釘付けにしなさい。<br>感謝しなさい。<br>天使に祈りなさい。　<br>天使は、純粋で感じやすいのです。<br>天使を尊敬しなさい。<br>天使の純粋さを壊しはしまいかと、絶えず恐れなさい。　』</b><br><br><br></span></span></span>　　　　　　*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆<span style="font-size: 12px;"><span style="font-size: 14px;"><span style="line-height: 26.66px;"><br></span><span style="line-height: 26.66px;"><br><br>この後、守護の天使の為の祈りが続きます。　<br><br>やはり、祈る事の大切さ。。<br><br>祈る事でのみ、神様や聖なる存在と特別な繋がりが構築でき。。<br><br>その守りの内に生きる事ができる。。<br><br>その様に思います。<br><br><br>ピオ・神父様は、いくつか。。守護の天使に纏わる祈りを考えられ、<br><br>その御言葉を残して下さっています。<br><br><br><br>　　　聖パードレ・ピオに心からの感謝を捧げます。<br><br><br></span></span><span style="line-height: 26.66px;"><br>　　　　　　　　　　　✝　全てはみ心のままに　✝<br><br><br>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;　　　　　　　 Sofia Michel YOKO<br></span></span><span style="line-height: 26.66px; font-size: 15.55px;"><br><br><br><br><br></span><span style="line-height: 26.66px; font-size: 15.55px;"><br></span><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sofiamichelyoko&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメハート"><img style="border: currentColor;" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif"></a></span>
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<link>https://ameblo.jp/sofiamichelyoko/entry-11686381777.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 10:31:37 +0900</pubDate>
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<title>Ｗｅｂお祈りの会　～ロザリオの月にあたって～</title>
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<![CDATA[ 今月は、前にもブログに書いた通り、ロザリオの月です。<br><br>そして、これまた告知した通り。。　<br><br>スカイプ（ グループ通話 ）　にて、<span style="line-height: 1.5;">Ｗｅｂロザリオの祈りの会を致します。</span><br><span style="line-height: 1.5;"><br>下記の通り、計５回開催しますが、黙想や話の内容は、全て違う内容に設定しています。</span><br><br>また、できる範囲で。。　ではありますが、前回聖ソフィア主日の会の時の事を考えると。。<br><br>どうやら、分かち合いもできそうなので、<br><br>下記の会では、<span style="line-height: 1.5;">お祈りの後に、できる範囲で分かち合いをしようと思います。</span><br><br>お申し込みは、<span style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.53px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; background-color: rgb(255, 255, 255);">下記をコピー＆ペーストをして、e-mailにてご連絡ください。</span><br><br>皆様のご参加をお待ちしています。<br><br><br><span style="color: rgb(128, 0, 255);"><br><span style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 　　　 　【　Webロザリオ 祈りの会　】</span><br style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br><br><span style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">日程　　：　　　</span><b>１０月１６日（水）　栄えの神秘<br><br>　　　　　　　　１０月１８日（金）　苦しみの神秘<br><br>　　　　　　　　１０月２２日（火）　苦しみの神秘</b><br><span style="line-height: 1.5;">　　　　　　　　　（　※　この日は、通常の『苦しみの神秘』ではなく、</span><br>　　　　　　　　　　　　　マリア様の事を中心に黙想をします。）<br><br><b>　　　　　　　　１０月２８日（月）　喜びの神秘<br><br>　　　　　　　　１０月３１日（木）　光の神秘<br></b><br style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">時間　　：　　　　<b>２０：３０ ～ ２２：００</b>　<br></span><br style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">方法　　：　スカイプのグループ通話（　ビデオ機能を使わず、通話のみです。　）</span><br style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　　　　※　今回は、・・・そう問題ない事が分かったので、<br>　　　　　　　　　３０分きっかり。。から、始めさせてもらいます。</span><span style="line-height: 1.5; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br></span><span style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　</span><br style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　　　　　　また　</span><u style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">当日は、お部屋に１人だけ。</u><span style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">　という環境の中でご参加頂きます様、</span><br style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　　　　　　　お願い致します。</span><br style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br><br></span>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【　　お申込み　　】<br><br><span style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">①　名前　：　</span><br style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">②　スカイプ名　：</span><br style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">　　</span><br style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 1.5; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">③　参加できる日にち　：<br><br>④　</span><span style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">ご自身の宗教　：</span><br style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">⑤　スピリチュアル系のものとご自身の関わり　：<br><br>⑥　当日、ソフィアから話してもらいたい<br>　　内容のリクエストがあれば、お書きください　：</span><br style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br><span style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">（　④・⑤の質問において、何かある場合でも、会の参加に支障はありません。　）</span><br style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">（　また、聖ソフィアのWebの会に参加された方は、①・③、あれば⑥だけお送り下さい。　）<br style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br><span style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">連絡先　：　　sofiamichelyoko@gmail.com</span><br style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);">&nbsp;</span><br style="color: rgb(109, 92, 116); line-height: 14.54px; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, Arial, Helvetica; font-size: 11.81px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br><br><br>以上です。<br><br>（＾ ＾）また皆さんと、お祈りを共有し、<br><br>そして、いろいろなお話や体験ができる事を。。　<br><span style="line-height: 1.5;"><br>楽しみにしていますね。</span><br><br><br><br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　✝　　　全てはみ心のままに　　　✝<br><br><br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; Sofia Michel YOKO<br><br><br><br><br><br><br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sofiamichelyoko&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメハート"><img style="border: currentColor;" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif"></a></span>
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<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 23:36:33 +0900</pubDate>
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<title>ピオ神父様の香り。。　　　ピエトレルチーナの聖ピオ　主日</title>
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<![CDATA[ <br><span style="line-height: 1.5;">今日、９月２３日は、ピオ神父様の主日です。</span><br><br>ピオ神父様は、『　聖人　』となっておられる方ですが。。<br><br>正確には、<span style="line-height: 1.5;">『　ピエトレルチーナの聖ピオ　』　と呼ばれています。</span><br><br><br>ピオ神父様は、聖痕を受けただけではなく、<br><br>告解に訪れる方の罪や、その方に関する事など<span style="line-height: 1.5;">をご自身の御力によって知る事ができたり、<br><br>守護の天使と話をする事ができたり。。　彼らと共に様々な困難を乗り越えたり。。</span><br><br>また、距離の離れた２点に同時に存在できたり。。<br><br>イエス様やマリア様とお話しされたり。。<br><br>と、様々な賜物を授けられ。。<br><br>また、<br><br>ヴァチカンからの様々な軋轢にも関わらず、従順に、<br><br>そして類希な勇気をもって<br><br>悪に立ち向かい、生きた方でした。<br><br><br>とりわけ、守護の天使について、語ってくださった方でもありました。<br><br>今日は、ピオ神父様のお祈りの言葉を紹介しようとも思ったのですが。。<br><br>・・・・・。<br><br>ピオ神父様の事となると。。いろいろと書きたい事がありすぎて。<br><br>なかなか難しいので。。<br><br>今日は、ここ<span style="line-height: 1.5;">最近私に</span><span style="line-height: 1.5;">起きた、少し不思議な事を、分かち合いとして書きたいと思います。</span><br><br><br><br><br><br>ピオ神父様に関する本は、いくつか出版されていますが、その内には絶版になっているものもあり、<br><br>この夏に、少し分厚い。。今私の手元にはないパードレ・ピオの本と出会ったので、<br><br>それをお借りして、読んでいました。　（　<span style="line-height: 1.5;">因みに、私は、一冊だけ日本語で書かれた彼に関する本を持っているだけです。　）</span><br><br><br>お借りして読んだ本の内容の。。その殆どは、知っている内容だったのですが、<br><br>（上記に書いた様なピオ神父様の御力に関する<span style="line-height: 1.5;">実際の証言や記録は、膨大にあるので。。</span><br><span style="line-height: 1.5;"><br>私の知っているその御力に関する</span><span style="line-height: 1.5;">ものと、似通った内容の物。。　という意味です。。）</span><span style="line-height: 1.5;"><br></span><br><br>一つだけ、何やら、とても私の心を捉える一文がありました。<br><br>『　ピオ神父様の香り　』　についての証言です。<br><br>『　ピオ神父様を思わせる特徴的な香水の<span style="line-height: 1.5;">香り　』　『　スミレの様な香り　』　。。。などなど。。</span><br><br><br>それが、国も離れた遠い場所で、その特徴的な香りを嗅いで、ピオ神父様のおっしゃる事を思いだし、<br><br>そして、またピオ神父様の予言通りに、<span style="line-height: 1.5;">いくつも不思議な事が起こった。。　とか、</span><br><br>ピオ神父様が帰天された後、<span style="line-height: 1.5;">その亡骸が</span><span style="line-height: 1.5;">安置されていた部屋にも、</span><span style="line-height: 1.5;"><br><br>やはりこの、強くて、何とも良い香りが部屋中に</span>漂って、<br><br>訪れた方達が、『　これは、何の香水か。。　』と、しきりに尋ねる程だった。。　とか、<br><br>本当に多くのエピソードが載せられていました。<br><br><br>私は、<br><br>“ピオ神父様の香りかぁ。。”　<br><br>と、度々その分厚い本を閉じ、<span style="line-height: 1.5;">心惹かれ、思いを馳せていました。<br></span><br>“　だいたい、その、「　スミレの香り　」　が、分からないし。。”　などと、その度に思い、ちょっと凹み、<br><br>そして、<span style="line-height: 1.5;">“　まぁ、いつか、分かる時が来るといいな。　”　とか、</span><br><br>“　・・・そういえば、ピオ神父様の、霊的子供って。。なれる？？<span style="line-height: 1.5;">どうやってなるのかな。。今度聞いてみよ。。　”</span><br>　<br>などなど、ぼんやりと、漠然と。。思っていました。<br><br><br>結局、その本は、まるまる１カ月ほど。。私の手元にあり、度々読み返し黙想する。。<br><br>みたいな事をしていました。<br><br><br>そして、先日、自分の本棚にも、１冊だけ、ピオ神父様の本があったのを、<br><br>本棚の整理をしていて思いだし、<br><br>何気なく本を手に取り、『　今日出会う箇所。。　』　とばかりに、パッと、本を開いてみました。<br><br>すると。。<br><br><br><br><br>　　　　私の、出会った事のない。。とても良い香りがブワッと、広がったのです。<br><br><br><br><br>私は、<br><br><br>　　　　　『　　　え？？　　』<br><br><br>　と、思わず、本を閉じてしまいました。<br><br><br>“ちょっと、待って。　こんな香り、どこをどうやっても、私の家には無い香り。”<br><br>（　香水やら、頂きものの高級な石鹸やら、アロマオイルやら。。何やら。。　）<br><br><br>　　　　　　　“は？？何なの？”<br><br><br>と、思って、もう一度、本を開いてみました。<br><br>やはり、この良い香りは、この本の中から漂ってくるのです。<br><br><br><br>　　　　　　“　は？？？？？？　”<br><br><br><br>まだ、事態が呑み込めず、<br><br>（？＿？）　本を開いたり閉じたりしている私に、<br><br><br><br>　　　　　　　「　　　　・・・だから、スミレの・・・　　　」　<br><br><br><br>と、私の守護の天使の声が微かにして。。<br><br>私は、ギョッとして。。思わず、物凄い勢いで、声の方を振り返った程でした。<br>（　守護の天使の声ではなく、その内容に驚いて。。　）<br><br><br><br>　　　　　　　　“　は？？　　スミレって、スミレって。。。　？？？　　　　　　　　　<br><br>　　　　　　　　！！！！！！！！！！！！！！！！！！　<br><br>　　　　　　　　　まっ、マジで？？？？？？？！！！！<span style="line-height: 1.5;">　”</span><br><br><br><br>私の守護の天使が、微かに苦笑いをしているような顔が、ふっと視えて消えました。<br><br><br><br>そして、不思議な事が、かなり頻繁に。。というか、常々起こる私ではありますが、<br><span style="line-height: 1.5;"><br>それでも、かなり疑り深いので、その時まで横や近くにあった本を全て調べました。<br></span><br>外的な要因で香りが着いたのならば、他の本でも同じ香りがするはずです。<br><br><br>“　ぜったい、他の本でもこの香りがあるはず。。　”　と、ばかりに、<br><br>がりがり、全部の本を調べましたが。。<br><br>どの本も、いつも通り、何の匂いもしないのです。<br><br><br>そして、確かに、このパードレピオの本も、以前には、何の匂いもありませんでした。<br><br>また、この本棚は、子供も触らない場所にあるのです。。（　←子供の行動は、予測不可能　）<br><br>・・・でも、子供が何かをしたとしても、こんな良い香りを、・・・しかも、我が家には無いタイプの・・・<br><br>どこをどう組み合わせても、そうはならない香りを、この本にだけつける事は、<span style="line-height: 1.5;">できない。。</span><br><br>しかも、隠しきれないから、もし触ったとすれば、何かしら触った後が残るはず。。<br><br><br>そして、結局、本棚のどこを探しても、<br><br>　　　　　　この香りは、他のどこからも。。見つかりませんでした。<br><br><br><br><br>　　　　　。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。<br><br><br><br><br>この発見から。。今、数週間。。。約、一ヶ月近く経っていますが、<br><br>香りがやや薄れたものの、未だに、この香りは。。<br><br>私が以前から１冊だけ持っていた<br><br>パードレ・ピオの本から、漂い続けています。<br><br>それは、本を開くたびに漂い、その度に、この事実を思う。。そんな事が続いています。<br><br><br>この香りの真意は、本当にこの本の中で証言が認められている、<br><br>パードレ・ピオを思わせる特徴的な香り。。<span style="line-height: 1.5;">を、嗅いだ事のある方に、<br><br>直接聞いてみなければ、分かりませんが。。</span><br><br><br>今は、とにかく、私自身は、<span style="line-height: 1.5;">それだと信じ。。<br><br>ピオ神父様に感謝しています。</span><br><br><br>そして、以前に頂いた、ピオ神父様の聖衣を含んだお写真と。。<br><br>ピオ神父様の生前から祈られていた特別な祈りの書かれた御絵の通りに祈り。。<br><br>感謝し、やはり、祈り続けています。<br><br><br><br><br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　　ピオ神父様の香り。。。<br><br><br><br><br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　✝　全ては、み心のままに　✝<br><br><br><br><br>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 　　　　　　　　　&nbsp; &nbsp; &nbsp;Sofia Michel YOKO<br><br><br><br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sofiamichelyoko&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメハート"><img style="border: currentColor;" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif"></a></span>
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<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 21:41:49 +0900</pubDate>
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<title>『　あなたをおいて、誰の所にゆきましょう。　』</title>
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<![CDATA[ これは、ミサの中で、毎回私達信徒によって宣言される言葉です。<br><br><br>『　あなたは、神の子キリスト。永遠の命の糧。<br><br>　　あなたを置いて、誰の所に行きましょう。　』<br><br><br>あなたを置いて。。つまり、あなたの他に。。という意味なのですが、<br><br>これは、本当に深い、深い言葉だな。　と、よくよく思う今日この頃なのです。<br><br><br>カトリックやキリスト教の洗礼を受けた人でも、<br><br>その実、ニューエイジの霊的な事に手を染めていたり。。<br><br>その考えにどっぷり浸って、毎日を過ごしていたり。。<br><br>かと思えば、知ってか、知らずか。。黒魔術に由来するカードや、お守りを持っていたり。。<br><br>世界中に在る、土着の・・・その土地の神様や信仰のものを取り入れていたり。。<br><br>はたまた、良い行いを推奨し、他を受け入れない、ただのモラリストであったり。。<br><br>物質主義的な考えとその生活にばかり身をおいていたり。。<br><br><br>実際、本当に、<br><br>『　あなたを置いて、誰の所にゆきましょう。。　』　と、<br><br>言えている状態にある人は、果たして、どれだけいるだろうか。。<br><br>まずは。。誰よりも、弱い自分自身を思い、<br><br>人間の弱さ。。　を、しみじみと思いました。<br><br><br>だからこそ、神様と繋がる事のできる、祈りこそが大切だと。。<br><br>思うに至る訳ですが。。<br><br><br>どんな事にも、目標や、最終的な到達地点を、見据えて、<br><br>そこへ向かって努力をする。。<br><br>これは、とても大切な事だと、誰もが知る所だと思います。<br><br><br>しかし。。<br><br><br>それを。。　<br><br>・・・日本人の私たちは特に、<br><br>人生において、それを持って居るのか。　<br><br><br>甚だ疑問に思う事があります。<br><br><br>何をするにも、その目標がいかなるものか、最終目標がどのように設定されてあるのか。。<br><br>で、日常の様々な事が、その目標如何で、変わってくるとの同じように、<br><br><br>人生も、その到達地点をどのように捉えているのか。。<br><br>で、その人生が、大きく、大きく、変わってくるように思うのです。<br><br><br><br>　　　　　　身体が死んでも、人間の魂は、亡くなりません。<br><br>　　　　　　むしろ、生きているよりも長い時間を、その後過ごす事になります。<br><br>　　　　　　そして、死後過ごす場所は、生きていた時如何で、良くも悪くもなります。<br><br><br>こうした事が頭に在れば。。<br><br>”　死んで終わり。　死んだら全てが無くなる。　”　という生き方は、<br><br>しなくなるのではないかな。。<br><br><br><br>そういえば、”　死んで楽になる　”　という言葉も時折耳にするけれど、<br><br>　・・・そんな風に自分から自分を殺してしまったら、実際は、その後、大変な事になる。　<br><br>地獄で、この世では起こらない、考えられないような苦しみを、<br><br>生きた時間よりも長い時間、過ごし続けなければならなくなる。。<br><br><br>・・・と、知っていれば、少なくとも、そんな考え方は、しないのではないか。。<br><br><br>とか、何とか。。。<br><br>いろいろな考えが頭に浮かびは消えてゆきました。<br><br><br><br>とにかく。。<br><br>　　　死後、・・・なかなか、弱さゆえに、思う様にはいかない自分だけれど、<br><br>　　　自分の魂が死後、なんとか。。神様に受け入れて頂ける様に、<br><br>　　　この一生を終えたい。<br><br><br>そのように、思えば。。<br><br><br>　　その人の人生は、自分にとっても、周りにとっても<br><br>　　一番良い形に編みあがってゆくのではないかな。。<br><br><br>と、思ったりもしました。<br><br><br><br><br>。。となると、私の場合、まだまだ、まだまだ、まだまだ、死ねません。。<br><br>このまま、自分の本当にすべき事をしないまま、死んでしまったら、　<br><br>怠りの罪が、がっぽりと私の目の前に積まれてしまい、<br><br>お前は、何をしていたんだ！！　と、ただ怒られてしまうでしょう。。<br><br><br><br>はぁ。。<br><br>天国への道は、まだまだ遠い様です。<br><br><br><br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　✟　神に感謝　✟<br>
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<link>https://ameblo.jp/sofiamichelyoko/entry-11605961022.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 17:56:16 +0900</pubDate>
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<title>ヨハネパウロ２世が、聖人として承認されました！！</title>
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<![CDATA[ <object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/P2YQ8BRiAF0?hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/P2YQ8BRiAF0?hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br>私の大好きな教皇様。　<br><br>未だに私は、彼の肉声と共に、ラテン語のロザリオの祈りをお祈りしていますが。。<br><br>とにもかくにも。。<br><br><a title="" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130703-00000045-jij_afp-int" target="_blank">ヨハネパウロ２世が、聖人と認定されました！！</a>　(　←Newsへ リンクしています。　)<br><br><br>カトリックでは、常に神様の御力が、その人を通じて齎されたか否か。。<br><br>という所で、様々な条件を設けています。<br><br>そして、聖人になるにも、何年も何十年も審査を経て、初めて聖人として認可するのです。<br><br>この点で言えば、本当に異例の早さで聖人になられました。<br><br>さすがは、ファティマのマリア様が預言された、その教皇様であった方。。ならでは。。です。<br><br><br>そして、聖人になるには、まず、生きている間に、<br><br>どれだけの人を神様への回心へと向かわせる事ができたか。。<br><br>どれだけ良い影響を世界に齎す事ができて、<br><br>どれだけ人を神様の御旨に叶う様な良い方向へ動かす事ができたのか。。<br><br>という部分も考慮されます。<br><br><br>そして帰天してから（つまり死後）　その聖人に執り成しの祈りを求めた事で、<br><br>奇跡的な出来事を、どれだけ起こす事ができるのか。という事も考慮されます。<br><br><br>例えば、今回の様に、神様の力がヨハネパウロ２世に執り成しの祈りを求めた事で、<br><br>治らない病が、奇跡的に治った。<br><br>病院の医師が治療しても、治らない病気で、治す事ができなかったが、<br><br>その後、祈りによって、治癒が齎された。　という場合です。<br><br>こうした案件には、医師の中でも特に選ばれた人。。博士号も持っているような医師が担当し、<br><br>その後の調査をします。<br><br><br>しかも、奇跡的な治癒や奇跡的な出来事も、たったの1件だけでは認められず、<br><br>その件数なども条件として設けられています。　<br><br>勿論、奇跡的な治癒と、その聖人との関連性の証明も、不可欠です。<br><br><br><br>また、その遺体が、腐敗するか。否か。。　という事も一つの条件のカテゴリーとして存在しています。<br><br>勿論、人間の遺体を常温で（?!）そのまま安置しておけば、当然、腐り、風化して、骨だけが残されます。<br><br>しかし、聖人の中には、何百年経っても、全く遺体の姿が変わる事無く、残り続けているのです。<br><br>本当に、ただ、眠っている。。もしくは、蝋人形のように綺麗です。<br><br>しかし、もう何百年前に亡くなっているのです。　（　これも、神様のなせる業以外の何物でもありません。　）<br><br><br>とは言え、聖人の御遺体だからといって、必ずしも腐敗するとは限らないので。。<br><br>あくまで、一つの条件にすぎませんが、<br><br>これは、特に、Padre Pio　や、カタリナ・ラブレ　そして、ベルナデッタの様に、<br><br>マリア様やイエス様の啓示を受けた。その姿を見た方。　聖痕を受けた方。。<br><br>などに多くみられます。。<br><br>この為、死後３０年、何十年。。何百年。。と、区切りをつけて、棺を開けて確認するのです。<br><br>腐敗がみられない場合、死臭などは全くせず、とても良い香りがするのだそうです。<br><br><br>こうして、『　列聖　』　と言い、まずは、帰天された後、聖人へ至る道へ、エントリーされるのです。<br><br>まずは、『　福者　』と呼ばれる存在になります。<br><br>ここでまず、生前の行いと世の中への影響などが審査されて列聖され、『　福者　』となり、<br><br>この間、何が起こるのか。。　というのを上記のようなカテゴリーの中からカウントされたり、<br><br>審査されながら、この期間を過ごします。なので、聖人にまではならず。。<br><br>『　福者　』という方もまたおられるのです。<br><br><br>更に『　聖人　』　となる為に、更なる審議が行われた後、ようやく。。　『　聖人　』と認定されるのです。<br><br><br><br><br>　　とにもかくにも、本当に嬉しいです。　　 &nbsp; &nbsp;　Evviva!!!　Giovanni paolo Ⅱ !!!<br><br><br><br>　　　　　　　ヨハネパウロⅡ。　　　これからも、私をどうぞお導きください。<br><br><br><br>　　また、イタリアの大興奮が。。その大騒ぎの余波が。。私の所にも間もなく届くでしょう。。<br><br><br><br><br><br>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;　　　　 &nbsp;　　✝　全てはみ心のままに　✝<br><br><br><br><br><br>&nbsp; &nbsp; 　　　　　　　　　　　　　　　Sofia Michel YOKO<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sofiamichelyoko/entry-11565702296.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2013 17:34:10 +0900</pubDate>
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<title>ピオ神父様と守護の天使のエピソード　～聖痕を受けた神父様～</title>
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<![CDATA[ １９１０年ピオ神父様は、聖痕を受けました。<br><br>（　聖痕とは、イエス・キリストが十字架の上で受けた傷と同じものが、ある日現れる。。その傷を意味します。　）<br><br>その神秘的な神様からの最高の特権は、<br><br>サタンの怒りを更に掻き立て、<br><br>子供の頃から悪魔からの攻撃を受けていたピオ神父様ではありましたが、<br><br>今まで以上に、サタンの攻撃は、一層激しくなったのでした。<br><br><br><b>『　悪魔は、霊的指導司祭からピオ神父様の受け取った励ましの手紙を消去した。<br><br>ピオ神父様は、ある手紙でこう書いている。<br><br>「　あなたの手紙は、教区主任司祭同席の下で開封されましたが、手紙は空白でした。<br><br>サタンが全てを消してしまいました。　」　<br><br>時々、ピオ神父様の霊的指導司祭は、<br><br>もしかしたら、サタンには読めないかもしれないと思って、<br><br>フランス語やギリシャ語で手紙を書いてみた。<br><br>ある日、フランス語で書かれた手紙が一通届いた。<br><br>パヌッロ神父は、それをピオ神父様の前で開封したが、手紙はインクの染みだらけだった。<br><br>またサタンの仕業だと思い、パヌッロ神父様は、手紙に聖水をかけた。<br><br>すると、インクの染みはすぐさま消え失せて、二人は手紙を読む事ができた。<br><br><br>またある時、霊的指導司祭は、ギリシャ語で手紙を書いたのだが、<br><br>若いピオ神父様はギリシャ語を知らなかった。<br><span style="line-height: 1.5;"><br>それにもかかわらず、ピオ神父様は手紙を読めた。　<br><br>パヌッロ神父様はこれに驚き、どうやってギリシャ語を学んだのか。とピオ神父様に尋ねた。<br><br>「　私の守護の天使が私に全てを説明してくれたのです。　」　と、ピオ神父様は答えた。　』<br></span><br>（　　以上『　』の部分は、　《パドレ・ピオ　－希望の人－　Padre Pio,l'utimo della speranza. 》　より抜粋　）<br></b><br><br>　　　　　*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡<br><br><br>この前の<a title="" href="http://ameblo.jp/sofiamichelyoko/entry-11453803510.html" target="_blank">お祈りの会</a>でも、この聖水の効力について。。　<br><br>また、この聖水をどのようにするのか。。<br><br>という話にもなりましたが。。　<br><br>その聖水の効力の実証が、ここにも書かれてありました。<br><br><br>私が、以前、悪魔祓いをする日にちが近づいていて、日々、気を抜けない状態が続いていた時、<br><br>知り合いの神父様が、ふいに。。こんな事を私に言いました。　<br><br>（ 因みに、この神父様も、私の事情は全く知りません。 ）<br><br><br>『　うん。。聖水はね。家に置いておいてもいいんですよ。<br><br>　例えば玄関に置いておいて、帰って来た時に聖水で十字を切ったり、<br><br>何か。。なんとなく、気持ち悪い事があった時に、聖水を、パッパッと、家の中にまいたり。<br><br>良かったら、持ってゆきなさい。　』　<br><br>と、言って下さったのでした。<br><br>それ以来、私は、いつも家に常備してあります。<br><br><br>また。。<br><br>この文章の中で、守護の天使の話が出てきていますね。<br><br>ピオ神父様は、守護の天使と共に生き、沢山のエピソードを残すと共に、<br><br>その付き合い方、祈り方。。などの情報を、沢山私達に教えてくれています。<br><br><br>上記のエピソードと同じように、<br><br>・・・やはり英語は全く知らないピオ神父様でしたが、<br><br>英語しか話せない女の子と、全く<span style="line-height: 1.5;">普通に会話をされたそうです。<br><br>（　この女の子は、後で、英語をしゃべっていた。と、証言しています。　）</span><br><br>この時の理由も、ピオ神父様は、上記の内容と同じ理由をお話しになりました。<br><br><br><br>ピオ神父様は、本当に霊性の高い神父様で、様々不思議な話の記録が残っています。<br><br>列聖され、今は、聖人となっていますが、<br><br>帰天されてから何十年経った今も、<br><br>その遺体の上半身を中心に、腐敗する事なく、今も残り続けています。<br><br><br><br>これからも少しずつ。。　Padre Pioの話をご紹介してゆきます。<br><br><br><br><br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　✝　全てはみ心のままに　✝<br><br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　 &nbsp; &nbsp;Sofia Michel YOKO<br><br><br><br><br><br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sofiamichelyoko&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメハート"><img style="border: currentColor;" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif"></a></span>
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<link>https://ameblo.jp/sofiamichelyoko/entry-11563208446.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 19:37:04 +0900</pubDate>
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<title>占いなどを人にしていて、霊的な現象や体調不良、などの自覚症状がある方の話</title>
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<![CDATA[ <br><strong>✝　父と子と聖霊のみ名によって　✝　一人でも多くの方が立ち返りますように。<br><br><font color="#840084">あなたが人に行っている霊的なアプローチ。　それは、神様の法を犯しているかもしれません。<br></font></strong><br><br><strong>昨日のブログ記事のその反響。<br><br>いろいろ来ています。　　<br><br>頂いたメッセージからの抜粋です。　ほんの一例です。<br><br><br><span style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: normal; font-family: arial, sans-serif; font-size: 14.44px; background-color: rgb(255, 255, 255);">『　　最新記事の占いなどの件に共感しました。</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: normal; font-family: arial, sans-serif; font-size: 14.44px; background-color: rgb(255, 255, 255);"></strong><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: normal; font-family: arial, sans-serif; font-size: 14.44px;"><br><strong>　 　占いやレイキなどやっています。<br>&nbsp;<br>　　　・・・でもやった後、辛いのもあります。</strong></span><span style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: normal; font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px;"><br></span></span><br style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: normal; font-family: arial, sans-serif; font-size: 14.44px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><strong><span style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: normal; font-family: arial, sans-serif; font-size: 14.44px; background-color: rgb(255, 255, 255);">　　　私は教会に行ったり、聖書を読む、</span><wbr style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: normal; font-family: arial, sans-serif; font-size: 14.44px; background-color: rgb(255, 255, 255);"></strong><strong><span style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: normal; font-family: arial, sans-serif; font-size: 14.44px; background-color: rgb(255, 255, 255);">不思議メダイや十字架を<br><br>　　　身につけると苦しくなるのです。<br></span><wbr style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: normal; font-family: arial, sans-serif; font-size: 14.44px; background-color: rgb(255, 255, 255);"></strong><span style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: normal; font-family: arial, sans-serif; font-size: 14.44px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br><strong>　　　結局読まなくなったり、身につけなくなります。</strong></span><strong><span style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: normal; font-family: arial, sans-serif; font-size: 14.44px; background-color: rgb(255, 255, 255);">　』</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: normal; font-family: arial, sans-serif; font-size: 14.44px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br><br>いずれにしても、反響が来るのは、自分で自覚症状がある場合のみです。<br><br>しかし、私が、多くの事例を視てきて言える事は、<br><br>実際、自覚症状が出る頃には、残念ながら、かなり重篤な状態になっている。という事です。<br><br><br>私が、こうした方と話すと、本当に様々な、霊的な現象が起こります。<br><br>なぜなら、その人に憑いている悪魔が、<br><br>私と話をさせまいと、なりふり構わず邪魔をしてくるからです。<br><br>普通、悪魔は、どんな時にも、その人に気付かれない様に装い、細心の注意を払っています。　<br><br>しかし、私と話す事は、イコール、全て彼らが最も恐れる存在である、<br></strong><span style="line-height: 1.5;"><br><strong>私の主イエス・キリストの教えに従って、その人が立ち返る為の話を聞く事を意味します。</strong></span><br><br><br><strong>その人が自らの罪から離れ、立ち返ってしまうと、<br><br>悪魔は、その人の心や考えの中に留まる事が出来なくなってしまいます。<br><br><br>故に、私と話す事を、なりふり構わず邪魔してくるので、本当に様々な霊的な現象や、<br><br>本当に気持ちの悪い、鳥肌の立つような出来事が起こるのです。<br><br><br>そうした事を目の前にして、その人達は、ようやく私の言っている事に耳を貸し始め、<br><br>自分の行いを改めて振り返り始めます。<br><br>こうした不可解な出来事は、<br><br>『　悪魔なんて居る訳ない。<br><br>　もし居ても、私に憑りついているなんて事、在るはずがない！　』<br><br>　という慢心に、冷や水を浴びせかけるかのごとく、<br><br>　その人を、『　もしかしたら、それが本当なのかもしれない。　』　と、<br><br>　もう一度、考え直す事を促します。<br><br><br>そして、結局は、この何の利害関係も無い自分の話している相手が言っている事は<br><br>嘘ではなく、本当の事なのだ。　認めたくはないけれど、自分には、悪魔が憑いている。<br><br><br>・・・と　気付き、自分で認められた時、<br><br>どなたも、　様々思い当たる事を話始めます。<br><br><br>たとえば。。<br><br><br>教会に行くと、なぜか、無性に落ち着かなくなる。<br><br><br>聖書の朗読や神父様のお話には、なぜか全く集中できず、<br><br>いつも何の話だったかさえも、覚えていられない。<br><br>（　※　皆さん、２０～５０代、現役世代の若い方ばかりです。　）<br><br><br>ある一定の事（改心に向かう事、悪い事をやめようとする事、<br><br>神様や祈りに関する事）　を考えたり、しようとすると、とたんに<br><br>思考が止まる様に、ぼ～っとなり、何も考えられなくなる。<br><br><br>本当にどこかおかしいのかと思う程に、記憶力が著しく低下している。<br><br>特に、上記に記載した　ある一定の事　にまつわる記憶が、<br><br>自分でも驚くほどに殆ど残っていない。<br><br><br>自分でも何でそうなったか分からないくらいに、感情が爆発したり、<br><br>感情や気分が明らかにおかしい程、アップダウンする。<br><br>聖具である、十字架、メダイ、御絵、こうしたものを身に付けると、苦しくなる。<br><br>お祈りをしようとすると、用意してあったお祈りの本や聖具がなくなる。<br><br><br>不思議なくらいに、家族、仕事仲間、友人との不和が増える。<br><br><br>ほんの一例ですが、こうした事が、その人に、日々起こっていたのです。<br><br><br>私は、その人と円滑に話ができるようにする為に。<br><br>その人が私と話す時の邪魔を阻止する為に。<br><br>また、その人の体調不良を改善する為に、私の主に祈ります。<br><br>そして、実際に良い効果があるので、その人は、<br><br>私の祈る　祈り　こそが正しい事、正しい光の在る方向だと<br><br>身をもって知る事ができるようです。<br><br><br>私が主に心からその人の為に祈る時、<br><br>その人の内に留まっている悪魔は、これ以上無い程に、もがき苦しみます。<br><br>私の主 イエス・キリスト の御力、そして、<br><br>無原罪のマリア様のお執り成しの力は、それ程に偉大です。<br><br><br>悪魔は、もがき苦しみながらも、憑りついる事を本人に気付かれたくないので、<br><br>憑りついている人が、自分の意思で私の話を聞かないように、<br><br>祈りを受けさせないように、必死に働きかけてきます。　<br><br>（　そうしたアプローチは、普段とは打って変わって、<br><br>　あまりにも、手っ取り早い、付け焼刃な方法で<br><br>　苦し紛れにしてくるために。。　これこそが気付くきっかけとなり、<br><br>　この段階で、気付く事ができる人もいます。　）<br><br><br>そしてまた、<br><br>その人が、その人の罪の行いを止め、本当に立ち返る為の絶好の機会を。。<br><br>その人の守護の天使は、みすみす逃したりはしません。<br><br><br>私の言っている事こそが本当なのだと、その人に信用させる為に、<br><br>その人の守護の天使は、私に様々な事。その人しか分からない様な事を<br><br>具体的に様々伝え、それを本人に言う様、私に話してきます。<br><br><br>そして、それが　本人にもピンと来る様、腑に落ちるように、<br><br>私がその人に話すその瞬間、<br><br>悪魔によって既に、害され、犯され、鈍らされた感覚や記憶、五感を助ける為に、<br><br>その人の守護の天使は、その人を助け、私の言葉がその人の内に入る事を<br><br>助けて下さいます。<br><br><br>守護の天使は、私たちがこの世に生まれる為に魂に付添って下さっている存在です。<br><br>こうした事をして下さっているのは、他ではない、神様です。　<br><br>守護の天使の存在は、神様から私達個人への愛に他なりません。<br><br><br><br>もし。　これを読んでいて、自分に思い当たる事がある。と思う事ができるならば、<br><br>今日、この瞬間から、確実に取り組むべきです。<br><br><br>占いや、レイキ、タロット、色々なスピリチュアル系のカード。<br><br>エンジェル何とか。。アチューンメント。。　<br><br>（　特に霊的なアプローチほど酷い状態にありますし、人からしてもらった。。事よりも、<br><br>　だれかに、それをした。　という方の方が、より重篤な状況にあるようです。　）<br><br><br>本当に残念な事を、お伝えしなければなりません。<br><br><br>あなたがもし、どこかの団体、もしくは、誰かから習って、<br><br>そして霊的なアプローチを人にするようになったのなら、<br><br>それは、本当に、大変危険な事です。<br><br><br>また、何より、神様と完全なつながりを持つ良い霊、守護の天使なのか。<br><br>あるいは、その姿に変装している悪い霊なのかを、<br><br>見分ける力がないのならば、<br><br>それは、また使う時期にには来ていない。と、理解した方が良いかと思います。<br>　<br><br><br>実際、占い師や、霊視をする人、レイキやエネルギーワークをする人<br><br>そうした人が、変死したり、突然死をする事は、<br><br>誰もが聞いた事のある事だと思います。。<br><br><br>または、ある日、医師の手も施しようも無い程に、<br><br>精神異常になって拘束服を着せられて、一生普通の生活が送れなくなる。。<br><br>これは、霊的な事に関わり、神様の法を犯し、そして、悪魔により自身を侵食され、<br><br>そのなれの果てに起こっている事です。<br><br><br>悪魔の最終的な目的は、<br><br>人間を、その人の人生を破綻させ、罪にまみれさせた状態の内に死なせ、<br><br>その憑りついた人間の魂を、自分のものとする事です。<br><br><br>悪魔は、人を、独りにさせたがります。　<br><br>人との不仲を誘発し、巧妙なやり方で、孤独な状況へと追いやります。<br><br>孤独へと追いやります。<br><br>そして、うそをつかせ、ごまかす事を、日常化させます。<br><br>悪い霊が常に留まる様になると、<br><br>五感が鈍り、考えが纏まらなかったり、ぼ～っとしてしまう事が多くなります。<br><br>それでいて、怒りっぽかったり、感情の抑えが、自分でも驚くほどに、<br><br>きかなくなる事も起こります。　体調不良が日常化してゆきます。<br><br><br>何より、悪いもの、悪い考え、悪い霊の留まるもの、霊的なアプローチに<br><br>強い興味を持つようになり、そうしたものへどんどんのめりこんでゆきます。<br><br>徐々に、七つの大罪と言われる罪を犯すようになってゆきます。<br><br><br><br><br>周りの方も、こうした事が当てはまるか否か、<br><br>冷静に判断してあげる事も、また、そうした方を救う事につながると思います。<br><br><br></strong><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br><strong>悪魔と離れる為に、一番大切な事。。<br><br>肝心要の事は、　<br><br><span style="font-size: 14px;"></span></strong></span><strong><span style="font-size: 12px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">その人の持っている罪が、何であるか。をきちんとそれが罪である事を理解し、<br><br>把握し、<br><br>罪の行いと、完全に離れる事ができるか否か。</span>　<br></span><br><br><br>この一点に尽きるのです。<br><br><br>しかし、悪い事とさえ思いもしない事から端を発している為、<br><br>それを、また罪だと自分で気づく事は、容易な事ではありません。<br><br><br><br><br><br><br>しかし、私の見てきた事例の中で、やはり、<br><br>その方達の体調不良にしても、思考・精神の悪い状態にしても、<br><br>問題だらけとなったその人生の上においても、<br><br>その後の状況が回復に向かう過程において、<br><br>カトリックの洗礼を受けている方か、否か。。は、<br><br>本当に、相当、大きく違いがある事は、<br><br>はっきりと断言できます。<br><br><br>それはなぜなら。。<br><br>カトリック教徒として生きる事を決めた者にしか受ける事が許されていない、<br><br>神様からの霊的な恵み。（　秘蹟　）　という物が存在していて、<br><br>その人が、心からの後悔と涙を流すほどの懺悔の内にそれら受ける時、<br><br>神様からとしか言いようのない、<br><br>本当に不思議な事、目覚ましいばかりの良い変化が齎されるからです。<br><br>（　告解の秘蹟、ご聖体の秘蹟によるものです。　）<br><br><br><br>以前、私のブログにも何度か書きましたが、<br><br>基本的に、カトリック教会。。<br><br>教皇様（ローマ法王）のおられる、カトリック教会の総本山、<br><br>ヴァチカン　（第二ヴァチカン公会議）　では、<br><br>奇跡的な、超自然的な現象を、基本的には、まず、認めない。<br><br>まず否定から入る。というスタンスが、この何百年かの間、常にあり、<br><br>不思議な事が起こったからと言って、何でも認める訳れはなく、<br><br>その調査にも、本当に専門的な、博士号を取得している<br><br>その道のスペシャリストを大勢集めし、<br><br>何年にも渡って、その調査をする。　という、とても慎重な態度をとっています。<br><br><br>そもそも、こうした調査をするに値する案件か、どうかの選択でさえ、<br><br>多くの司祭の考察と共に、何年も時間をかけます。<br><br>なので、ルルドでも実際、治った方が大勢いらしても、<br><br>正式に認められる件数は、ほんのごくわずかです。<br><br><br>という事で、この悪魔付きの人の定義も、とても厳格で、<br><br>基本的には、精神異常という所から当てはめて考えてゆきます。<br><br>そして、ヴァチカンが多く養成する様になった、エクソシストが出番となるのも。。<br><br>映画で在る様に、完全に悪魔に乗っ取られている、<br><br>本当に重症な場合にのみ。に限られています。<br><br>（　私がここに書いたのは、中～重度の状態の方の話です。　）<br><br><br>因みに、日本にもエクソシスト悪魔祓いの講習を終えた神父様が居る。　<br><br>とうわさで耳にした事はありますが、<br><br>私はこの情報の正確な所は把握できていません。<br><br>しかし、たとえ居たとしても、<br><br>実際、居ないに等しい数です。<br><br><br>いずれにしても、エクソシストには、<br><br>映画である様な、完全にその悪い状態になって初めて、相手にしてもらえる。　<br><br>という実情があります。<br><br><br>しかし、私の所にきて、様々な現象が起こる程に、悪魔に憑かれている方。<br><br>これは、放っておいたら、そのまま、もっと重症化する事はお伝えしておきます。<br><br>重症化するについれて、その人の体調不良や霊的な現象や感情・精神・思考<br><br>などの状態も、どんどん悪化してゆく事は確かです。<br><br><br>悪魔は、憑りついた人の実際の生活を、対人関係でも、経済状態でも、<br><br>どんな生活の場面においても、</strong><strong><span style="line-height: 1.5;">悪い影響をもたらすべく、着実に働いてきます。　<br><br>なので、だんだんその人は、</span><span style="line-height: 1.5;">トラブルだらけになってゆきます。</span><br><br>そして、絶望へと向かわせ、もう全ての取り返しはつかないと諦めさせ、<br><br>徐々に、死へと向かわせます。　<br><br>そして最後の目的は、その魂を自分のものとする事なのです。<br><br><br><br>　　　　　　　✝　。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。　✝<br><br><br><br>私が、こうした様々な案件を見てきて言える事は。。<br><br>エクソシストの出番程ではなく、今回反響をくれた方くらいの状態、<br><br>また私が以前ブログで紹介した様な方くらいの状態でも、<br><br>悪魔は、充分、自分の手柄を立てられる事が分かっているので、<br></strong><span style="line-height: 1.5;"><br><strong>極力、本人にバレないように憑りつき、そして、死んでから、<br><br>確実に</strong></span><strong><span style="line-height: 1.5;">自分の物に引き込もうとしている。　<br><br><br>そんな観があります。<br></span><br><br></strong><strong><span style="color: rgb(0, 0, 255);">こうした状況を打開するには、　<br><br>その人個人の罪を自覚し、認め、離れる。しか、方法がありません。</span><br><br><br>生きていれば、いくらでも、やり直す事ができます。<br><br>生きていれば、まだ、立ち返り、生き直す、そのチャンスは<br><br>いくらでもあります。<br><br><br><br><br><br>　　　　今、生きている内に、光の方向へ進みましょう。<br></strong><br><br><br>　　　　　これを読まれて、思い当たる方は、ご相談下さい。<br><br>　　　　　　　　メッセージをお待ちしております。<br><br><br><br><b>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　✝　全てはみ心のままに　✝<br><br><br><br><br>&nbsp; 　　　　　　 &nbsp; &nbsp; &nbsp; 　　Sofia Michel YOKO<br></b><br><br><br><br><br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sofiamichelyoko&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメハート"><img style="border: currentColor;" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif"></a></span>
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<link>https://ameblo.jp/sofiamichelyoko/entry-11552238169.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 18:25:25 +0900</pubDate>
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<title>あなたが人に行っている霊的なアプローチ。　それは、神様の法を犯しているかもしれません。</title>
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<![CDATA[ <b><br>霊的なアプローチを、人に行っている方。。また、こうした事を何度も受けてきた方。。<br><br></b><br>に向けて、今日は、私の体験した事の裏打ちともなるべく、<br><br>聖書の記述をご紹介します。<br><br><br>なぜ、ここで、聖書なのか。。というと。。<br><br><br>聖書に在る神様は、この世の全て、宇宙の全て、地球、<br><br>そして地球に生きる、<span style="line-height: 1.5;">全ての生き物を創りだした唯一の神です。</span><br>　<br>尚且つ、私達全ての人間の魂は、<br><br>この神様から送り出されて、<br><br>母親の体内に在る、自分の身体に入り、<br><br>そして人となり、生まれてきています。<br><br><br>そして、この神の話。<br><br>また、この神と人間との関わりを６千年近くに渡る歴史を記したもの。<br><br>これが、聖書だからです。<br><br><br>死後、私達人間は、この神様の法によって、裁きを受けるから。。です。<br><br><br>（　　お気を悪くされる方もあると思います。<br><br>　　しかし、これは、私自身、様々な方法で確認した、体験であり、事実なのです。　<br><br>　　なので、聖書にも在る様に、　『　耳の在る方は、聞いて下さい。　』　　）<br><br><br><br>　　　　　　　*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡<br><br><br><br>それでは、聖書の記述に目を向けてゆきましょう。<br><br><br><b><br>『　　あなたの間に、</b><b style="line-height: 1.5;">占い師、卜者、易者、呪術師、呪文を唱える者、<br><br>　口寄せ、霊媒、</b><b>死者に伺いを</b><span style="line-height: 1.5; font-weight: bold;">立てる者、が居てはならない。</span><br><br><b>　<span style="color: rgb(0, 0, 255);">これらのことを行う者を、すべて、主はいとわれる。</span>　』　<br><br>（　申命記１８－９　）</b><br><br><br><b>『　男であれ、女であれ、口寄せや霊媒は、必ず死刑に処せられる。</b><b style="line-height: 1.5;">　』　<br><br>（　レビ記２０－２７　）</b><br><br><br><b>『　　占いや、呪術を行ってはならない　　』　（　レビ記１９－２６　）</b><br><br><br><b>『　　霊媒を訪れたり、口寄せを</b><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">尋ねたりして、<br><br>　　　汚れを受けてはならない。</span><b>　　』　（　レビ記１９－３１　）　　</b><br><br>　　　　　　↑<br><br>（　そうした人を尋ねただけでも、汚れる　の?!!　と、一瞬かなり驚きましたが、<br><br>　でも、自分が経験してきた事を思い返すと。。　<br><br>　そういえば、悪い霊に憑かれた人を助けた時に、なぜ、そして、どうして<br><br>　こんな事になったかを調べた際、その理由が、<br><br>　占いや上記に書いた事をしている人に憑いているものを、<br><br>　そのままもらって帰ってきた。　という人が、何人もいたのを思い出しました。　）<br><br><br><br><br><b>　　　　　　　　　　　　　　　　　✝　神に感謝　✝</b><br><br><br><br>　　　　　　　*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡<br><br><br><br>私が、子供の頃から見て、心底気持ち悪い。と、思ってきた事。　<br><br>これは、上記の様に、旧約聖書に記してありました。　<br><br><br>それは、キリストの誕生以前に書かれたものです。　<br><br>皆さんも、『　占い　』　と言って、まず思い浮かぶ、<br><br>黒い服を着て、ドロドロした感じ、気持ち悪い感じ。。<br><br>なんだか、常識的でない、奇怪な言動を取る占い師。　<br><br>そうした物を思い浮かべるのは、誰の上にも簡単だと思います。<br><br><br>そして、今は、　エンジェルなんとか。。と言うものが大流行ですが、<br><br>『　エンジェル　』　と言いつつ、実際には、<br><br>上記の人と、おんなじ雰囲気の人が、かなりの数存在しています。<br><br>残念ですが、その実、殆どが、天使ではなく、<br><br>悪魔からの話を聞いて、それを伝えています。<br><br><br>事実、当たっていることも、多いでしょう。<br><br>それは、結果、悪い方へと導く為です。　天使にできる事は、悪魔にも簡単にできます。<br><br>一見、良い事に思える事も、話す事は、簡単にできます。<br><br>（　その実、結果的には、悪い所へと持ち込もうとするのが、彼らのいつもの手口です。　）<br><br><br><br><br>それはそうと。。<br><br>私達人間の誰もが、本能という名の、身体から受け継がれた記憶が備わっています。　<br><br>だから、<br><br>特別に、スピリチュアルな力がなくても、<br><br>なんだか良い感じがしない。　気持ち悪い。　止めた方がいい。<br><br>そうした印象を強く受けるならば、そのまま、あなたの心や感覚に従って下さい。<br><br>それは、９９％正しい選択です。<br><br><br><br><br><br>また、新約聖書の中にも<b>、<br><br>使徒行録１６に、『　占いの女　』　</b>という箇所があります。<br><br>ここでは、占いの女が、使徒達の後からついて来て、<br><span style="line-height: 1.5;"><br>『　この人は、いと高き神のしもべで、<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>あなたがたに救いの道を宣べ伝える方です。　』　と叫び続け。。</span><span style="line-height: 1.5;"><br></span><br>幾日もそんな事をするので、パウロはたまりかねて、占いの霊を、女から去らせた。　<br><br>というエピソードが載っています。<br><br>・・・ここからは、この箇所の注釈を書きますが、<br><br><b>ここで、女がそう言っているのは、<br><br>実は悪魔によって、言わされているのです。<br><br>聖書の他の箇所でも、<span style="line-height: 1.5;">悪魔つきが、<br><br>イエス様を証言する箇所がしばしばあります。</span><br></b><br><br>・・・。　<br><br>そして、もっと、怖いのは、次の注釈。<br><br><b>「 占い 」は、原文では 「 ピトン（にしき蛇） 」。　<br><br>悪魔に憑かれた者の意味である。</b>　<br><br><br>“　まさに、私が子供の頃から 視て きた気持ち悪い人達。。を、<br><br>明確に言いあててる。。　”<br><br><br>と、思いました。。<br><br><br>　スピリチュアル云々と関わらなくても、こうした感じ取れる力は誰にでもあって、<br><br>　それは、こうして<b>自分を守る為にこそ</b>、備えられているのです。<br><br>　逆に、本当に人にこうした事をする人。　<br><br>　というのは、その様に生まれついています。<br><br><br>　後天的に、誰かから、どこかから、そのメソッドを教えてもらって<br><br>　できるようになった。　というのならば、<br><br>　その力は、残念ですが、本物ではありません。<br><br>　そして、何より、少なくとも、その力は、微々たるものなので、<br><br>　自分以外の人に何かをする為に存在するものではありません。<br><br><br>　実際、人にする為に力を持たされて生まれてきた人。。というのは、<br><br>　何より、そもそも、魂の年齢の高さがあります。<br><br><br>　その上で、普通ならば、到底乗り切る事ができない程に<br><br>　非常に過酷で、壮絶な人生が用意されています。<br><br>　そして、それを乗り越えてゆく過程の苦しみの中でこそ、魂が磨かれ、<br><br>　必要な素養が有無も言わさず身に付き、<br><br>　そして、皆にその力の影響を、与えらる状況に。。自然と成っている人。　　<br><br><br>それが、神様の御旨において、<br><br>誰か人の為に特別な力を使う事になっている人。　です。　<br><br><br>とにかく、聖書に在る様に。。<br><br><br><b>占いや、レイキ、エネルギーワークなどを人にしていると。。　<br><br>神様にいとわれる者となってしまいます。<br><br><br>神様の法を犯す事になります。　<br><br><br>神様の法を犯していると、<br><br>悪魔は、容易にその人に入り込む事ができます。<br><br>この法を犯した回数、重さ、深さ、によって、<br><br>さらに悪魔は、考えや思いの内に入り込むだけでなく、<br><br>徐々に、その人自身に入り込み、乗っ取り始めます。　　<br><br><br>最後には、エクソシストの映画にあるように、<br><br>完全に乗っ取られます。<br><br></b><br><br>残念ながら、これは、自業自得なのです。。　<br><br>・・・だから、自分がしている事が、その実何なのか。。<br><br>『　　知らない　　』　って、本当に怖い。　<br><br><br>そう、思います。<br><br><br>自分で、悪魔と契約を交わし、<br><br>自分の魂を徐々に蝕ませ、乗っ取られる。。<br><br>そうした事になっているのです。。<br><br>『　　知らない　　』　間に。<br><br><br>この状況を解消するには、<br><br>こうした　罪　と言われる全てから、離れる事です。<br><br>自分をこの世に送って下さった神様に、<br><br>心底謝り、許して頂き、悔い改める事しか、<br><br>方法はありません。<br><br><br>生きていれば、まだ、立ち返り、生き直す、チャンスはあります。　<br><br>しかし、この状況のまま死んだら、もう、助けようはありません。<br><br>　<br><br>この様に、今在るスピリチュアルな物が、<br><br>自分が関わっている事が一体その実何なのか。<br><br>判断できる材料も、能力も、その知識もないまま、のめり込んでいって、<br><br>今、大変な事になっている。　そんな人は世界中に、ごまんといます。<br><br><br><b>ファティマに現れたマリア様が涙を流し、<br><br>『　このままでは、多くの人間が自分の犯した罪によって、<br><br>　地獄に堕ちてしまう。<br><br>　そうなったら、私でも助ける事は叶わない。<br><br>　だから今すぐ、罪から離れ、悔い改めなさい。　』<br></b><br><br>と言われた。。<br><br>これが、現実になっています。　<br><br><br><br>これら全ては、ニューエイジという考えから派生しているのです。<br><br>でも、古くは、グノーシス、<br><br>そして、黒魔術（アンチ・クライスト）悪魔信仰　の流れて来ています。<br><br><br><br>あなたが宗教じゃないから。。と言ってしている事。<br><br>流行っている、スピリチュアルの事だから。。といって、<br><br>知らずに踏み込んでいる領域。<br><br><br>それが一体何なのか。<br><br><br>天使。。といって、その実、<br><br>９０％以上が、天使ではなく、<br><br>悪魔が操作している事に気付く能力を持たない施術者。<br><br><br><br>　　　　　　判断する為の基本的な知識を持たない。<br><br>　　　　　　何が本当で何が本流なのかを、知る術を持たない。<br><br>　　　　　　それを見極められる、極めて希な力を、持ち合わせてはいない。<br><br><br><br>ここで起きている事の全ては。。<br><br>本当に、絶句の一言に尽きます。<br><br><br>こうした事は、普通、誰の目に見えない事だけに、<br><br>それが、手に取る様に、本当に視えてしまう者にとっては、<br><br>そこには、狂気の沙汰が繰り広げられています。<br><br><br><br><br>　　　　　　　私の主イエス・キリストの憐みと、<br><br>　　　無原罪のマリア様の執り成しが行き渡りますように。<br><br><br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　✝　　全てはみ心のままに　✝<br><br>　　<br><br><br>&nbsp;&nbsp;<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　 &nbsp; &nbsp; &nbsp;Sofia Michel YOKO<br>　　　<br><br><br><br>　<a title="" href="http://ameblo.jp/sofiamichelyoko/entry-11287712158.html" target="_blank">・　本当に怖い話</a><br>　<a title="" href="http://ameblo.jp/sofiamichelyoko/entry-10766106453.html" target="_blank">・　内なる声や、天使の声の危険性</a><br>　<a title="" href="http://ameblo.jp/sofiamichelyoko/entry-10890307906.html" target="_blank">・　神様の存在を知っている事と、信じている事の違い</a><br>　<a title="" href="http://ameblo.jp/sofiamichelyoko/entry-10914571897.html" target="_blank">・　宗教を持たない人の共通点</a><br>　<a title="" href="http://ameblo.jp/sofiamichelyoko/entry-10966246396.html" target="_blank">・　悔い改めとは何か</a><br>　<a title="" href="http://ameblo.jp/sofiamichelyoko/entry-11057235868.html" target="_blank">・　視る事、みえる事より大事な事</a><br><br><br><br><br><br><br>　　　<span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sofiamichelyoko&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメハート"><img style="border: currentColor;" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif"></a></span>
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<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 17:10:01 +0900</pubDate>
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