<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>臥薪嘗胆　ＦＰ２級試験勉強の日々</title>
<link>https://ameblo.jp/sofp12/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sofp12/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>FPとは、FP試験の難易度、合格率、独学での勉強方法、FPの求人の探し方や平均年収などを解説しています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>一番最初に勉強したのが、FP2級</title>
<description>
<![CDATA[ [ 職業(必須) ]<br>会社員<br><br>[ 勉強した資格(必須) ]<br>FP2級　行政書士　宅建　不動産鑑定士<br><br>[ あなたの体験談を書いてください(必須) ]<br>私は、今は、いろいろな資格を持っていますが、一番最初に勉強したのが、FP2級でした。<br>FP2級を最初に受けた理由は、いろいろな資格試験の入門資格であり、FP2級から、法律や不動産、会計といった資格試験に手を広げていけるということを知ったからでした。<br><br>また、FP2級は、入門資格にふさわしく、勉強内容も専門的な分野に突っ込みすぎるわけでもなく、広く浅く勉強する感じなので、初めての資格試験には最適でした。<br><br>資格の勉強方法の基本もFP2級で身に付けました。<br>勉強する前は、資格の勉強をするならば、通学しなければならないと思っていたのですが、通学よりも通信講座のほうが勉強しやすいですね。<br><br>通信ならば、学校に通う必要がないというメリットだけでなくて、<br>1、講義を倍速で聞けるので時間の短縮になる<br>2、繰り返し講義が聴けるので記憶に定着しやすい<br>というメリットもあります。<br><br>そのことに気付いてから、他の資格の勉強でも、通学ではなくて通信で受けるようになりました。<br>今は、不動産鑑定士試験合格を目指して頑張っています。<br><br><p><br><br><b>（関連記事一覧）</b><br><br><br><br><strong><a href="http://kouken.segaki.net/fp1/qa1.html">ＦＰとは</a></strong><br>ＦＰ（ファイナンシャル・プランナー）は、お金にまつわる知識をベースに顧客が望むライフプラン(生涯生活設計)を実現させるためにコンサルティングを行う、ライフプランの総合アドバイザーです。<br><br><br><br><strong><a href="http://kouken.segaki.net/fp1/qa2.html">ファイナンシャルプランナー（FP）資格の生かし方</a></strong><br>ファイナンシャルプランナー（FP）は、個人的な資産運用・金融に関する総合的なアドバイスをする仕事です。ファイナンシャルプランナー（FP）の仕事をするのでしたら、主に、二つの道があります。<br><br><br><br><strong><a href="http://kouken.segaki.net/fp1/qa3.html">ＦＰ試験の難易度、合格率</a></strong><br><br>ＦＰ（ファイナンシャル･プランニング技能検定）試験は、近年、難易度が上昇してきています。<br><br>合格率は、15%前後で、受験しても8割以上の方が不合格になってしまう試験です。一般的には法学部出身の方に有利な試験ですが、全く勉強せずに合格できてしまうということはありません。<br><br><br><br><strong><a href="http://kouken.segaki.net/fp1/qa4.html">ＦＰ試験科目と対策</a></strong><br><br>ＦＰ（ファイナンシャル･プランニング技能検定）試験は、大きく分けて、タックスプランニング、金融資産運用設計、リスクと保険、不動産運用設計、ライフプランニング・リタイアメントプランニング、相続事業承継設計に分かれています。合格のコツは、得意科目や苦手科目を作るのではなくて、いずれの分野もまんべんなく得点することです。<br><br><br><br><strong><a href="http://kouken.segaki.net/fp1/qa5.html">スクールのＦＰ講座で勉強するなら</a></strong><br><br>ＦＰの資格の勉強をするのが初めてだ。という受験生にお薦めなのが、スクールの通信講座を利用して勉強することです。<br><br><br><br><strong><a href="http://kouken.segaki.net/fp1/qa6.html">独学でＦＰの勉強をするなら</a></strong><br><br>ＦＰの勉強をしたことがあるならば、ＦＰ試験くらい、独学で合格できてしまいますよ。管理人も独学で合格しました。独学合格のためのヒントを紹介します。<br><br><br><br><strong><a href="http://kouken.segaki.net/fp1/qa7.html">みんなのＦＰ体験談を読んでみよう</a></strong><br><br>みんなのＦＰ試験の受験体験談を紹介しちゃいます。体験談の投稿は下記のメールフォームで募集しています。あなたの体験談も聞かせて。<br><br><br><br></p><br><hr><br><p><br><br>・<b>ユーキャンのＦＰ試験講座が向いている人</b><br><br><br>資格試験を志している方ならば、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0b815b10.3b730c0f.0b815b11.22e75ad6/" target="_blank">生涯学習のユーキャン</a>のCMや新聞広告をよく目にするのではないでしょうか。<br><br><br>ユーキャンは、通信教育としては、大手の学校の一つです。<br><br><br>ユーキャンの優れている点は、「テキストの分かりやすさ」にあります。<br><br><br>市販のテキストはもちろん、他のスクールのテキストと比べても、その分かりやすさは、群を抜いています。<br><br><br>一般的に、通信講座というと、DVDなどで講義を聴きながら勉強することが前提になりますが、ユーキャンの場合は、講義なしでも十分に理解できます。<br><br><br>「講義を聴きながら勉強するのは性に合わない。」<br><br><br>「講義を聞く時間がない。」<br><br><br>かといって、「市販のテキストでの独学はきつい。」<br><br><br>そんな方は、ユーキャンのテキストを試してみてください。<br><br><br>なお、ユーキャンの講座も日本FP協会認定講座であるため、2級ＦＰ技能士を受験する資格とＡＦＰに登録する資格を得ることができます。<br><br><br><br></p><br><hr><br><p><br><br>・<b>スクール（予備校）の講座で勉強しても合格できる人と出来ない人の違いは何か知っていますか？</b><br><br><br>それは、簡単に言えば、<br><br><br>「何のためにスクール（予備校）の講座で勉強するのか？」<br>「スクール（予備校）の講座を利用する意味」<br><br><br>を理解できているかどうかの違いです。<br><br><br>もしも、あなたが、ただ漠然と、<br><br><br>「合格するためにスクール（予備校）の講座を受ける。」<br><br><br>と考えているのであれば、お金をドブに捨てるようなものですから、スクール（予備校）の講座を利用するべきではありません。<br><br><br>まずは、何のためにスクール（予備校）の講座を利用するのかを知ってください。<br><br><br>スクール（予備校）の講座を利用するわけは、<br><br><br><br><b>「テキストを理解する」</b><br><br><br>これだけです。逆に言えば、一人で、テキストを読むだけで全部理解できるのならばスクール（予備校）の講座を受ける必要はありません。<br><br><br>テキストはアマゾンでも手に入りますし、大きな書店であれば、何冊か置いてありますから、一度目を通してみてください。<br><br><br>→<a href="http://kouken.segaki.net/fp1/qa6-1.html">独学で勉強する方にお薦めのテキスト、問題集をまとめてあります</a><br><br><br><br><br><br><br>そして、「理解できる。」というのであれば、スクール（予備校）の講座を受ける必要はありません。過去問をしっかりとやり、模擬試験だけを受けるようにするといいでしょう。<br><br><br>ちなみに模擬試験は、大手のＬＥＣが開催しているものがお薦めです。<br>模擬試験の回数、問題の難易度、本試験での的中率、解説のレベル、受験者数･･･どれをとってもＬＥＣの模擬試験が最適です。<br>なお、模擬試験は結構早くから始まるので早めにスケジュールをチェックしておきましょう。<br><br><br><br></p><br><hr><br> <br><p><br>さて、テキストを理解できる人は、スクール（予備校）の講座は不要であるといいましたが、実際は、そんな人はほとんどいないはずです。<br><br><br>ＦＰの勉強をしていたというような方でなければ、独学で合格を目指すことはきついと思います。<br><br><br><br><br><br><br>だから、「スクール（予備校）の講座で勉強しよう。」とお薦めしたいところですが・・・<br><br><br><br><b>スクール（予備校）に通うのは難しい</b>という人も少なくないのではないでしょうか。<br><br><br>社会人の方ならば、仕事のあとにスクール（予備校）に通うのはしんどいですよね。<br><br><br>なんとか時間をやりくりして通っても、疲れているときは勉強も身に入らずに、お金を払って、居眠りに行くようなものになってしまいます。<br><br><br>学生の方も、学校の勉強の後で、スクール（予備校）の講座を受けるのはしんどいはずですし、主婦の方でも、勉強だけしていればよいというわけにはいかないはずです。<br><br><br><br><br><br><br>そうであれば、<b>無理してスクール（予備校）に通う必要はありません。</b><br><br><br>スクール（予備校）の講座を利用する目的は、前述したとおり、<br><br><br>「テキストを理解すること」<br><br><br>なのですから、<b>誰でも理解できる分かりやすいテキスト</b>で勉強すれば、わざわざ、スクール（予備校）に通う必要はないわけです。<br><br><br><br><br><br><br>ではそんなテキストがあるのかというと・・・<br><br><br><br><b>あります！</b>ユーキャンのテキストです。<br><br><br>ユーキャンのテキスト、問題集は、なじみの薄い専門用語もかみ砕いて説明しているので、初心者の方でも、読めないということはまずないと思います。<br><br><br><br><b>「ユーキャンのテキストでも理解できないのであれば、資格試験はあきらめるしかない。」</b><br><br><br>と断言できるほど、テキストが分かりやすいです。<br><br><br><br><br><br><br>初心者でも理解できるテキストというだけでも、受講料相当の価値がありますが、それに加えて・・・<br><br><br><br><b>・勉強していて分からないことがあれば、FAX、郵便、メールなどで、質問することができます</b><br><br><br>しかも、その回答も、的確で、分かりやすい！回答をそのまま、まとめ用のメモとして利用することができます。複雑で、分かりにくい分野は、どんどん質問するべし！<br><br><br><br><br><br><b>・添削課題で自分の弱点を知ることができたり、講師からアドバイスを受けることもできます</b><br><br><br>独学だと、自分の不得意分野に気付かないこともありますが、添削課題をこなすことで、不得意分野を知ることができ、学習方法に関するアドバイスを受けられます。<br><br><br><br><br><br><b>・改正などの最新情報も知らせてくれる</b><br><br><br>独学の落とし穴の一つが最新の情報が手に入らないこと。ユーキャンなら、予備校と同じ程度の情報を提供してくれるので、試験に影響する法改正等があったとしても、安心です。<br><br><br><br><br><br><br>これだけのサポートが受けられるのですから、ユーキャンを利用しない手はありません。<br><br><br><br><b>「スクール（予備校）に通う時間がない。しかし、独学では無理だ。」</b><br><br><br>そんな方は、迷わず、ユーキャンの講座で勉強しましょう。<br><br><br><br>公式サイト「<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0b815b10.3b730c0f.0b815b11.22e75ad6/" target="_blank">生涯学習のユーキャン</a>」では、テキストのサンプルを見ることができますから、参考にしてみてください。<br><br><br><br></p><br><hr><br> <br><p><br><br><b>そして、もう１つお得な情報があります。</b><br><br><br>ユーキャンの公式サイトから申し込むこともできますが、実は、楽天市場からも申し込めることをご存知ですか？<br><br><br>こちらです！→<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0b815b10.3b730c0f.0b815b11.22e75ad6/" target="_blank">生涯学習のユーキャン</a> （楽天市場店）<br><br><br>一括払いと分割払いを選択できます。<br><br><br>・<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b815b2e.cff658c3.0b815b2f.b6e3778b/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fu-can%2f437155%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fu-can%2fi%2f10000014%2f" target="_blank">ユーキャンのファイナンシャルプランナー通信講座【一括払い】</a> <br><br><br>・<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b815b2e.cff658c3.0b815b2f.b6e3778b/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fu-can%2f827204%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fu-can%2fi%2f10000078%2f" target="_blank">ユーキャンのファイナンシャルプランナー　通信講座【分割払い】</a> <br><br><br><br><br>楽天で申し込みすれば、楽天ポイントがたまりますから、ユーキャンの公式サイトで購入するよりもさらにお得ですよ！<br><br><br><br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sofp12/entry-11107951925.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 21:58:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FP試験は、1回で合格する覚悟で勉強しよう</title>
<description>
<![CDATA[ FP・フィナンシャルプランナー試験は、年に三回も受験できる資格です。<br>年に三回受験できるということで、次の試験で失敗しても、その次の試験で合格すればいいと気楽に受験できる試験とも言えるかもしれません。<br>ほかの国家資格試験が、年に1回しか受験のチャンスがないことと比較すれば、かなり気楽ですね。<br>しかし、年に三回も受験できることに甘えているとなかなか合格できないものです。<br><br><br>次の試験では、試し、慣れのために受験して、その次こそは、本気で受験しよう。<br>そういう意識で、勉強してしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、一回で合格するという意識で勉強しなければなかなか合格できません。<br><br>今回の試験では、勉強不足だから、次の試験で本気で勉強することにしようと思っていると、次の試験でも勉強不足だからという言い訳を考えてしまうことになります。<br>短期間で合格する人は、この試験は慣れのために受験するというようなことは<br><br><br><a href="http://www.search-zero.net/s1fp/?eid=32" target="_blank">続きを読む</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sofp12/entry-10678265788.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 08:40:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一戸建てを買う前にFPの勉強をしよう</title>
<description>
<![CDATA[ 宅建やFP試験は、不動産会社や金融機関などで仕事をする方だけでなく、仕事で使わない方でも、受験している資格です。<br>今日は、主婦の方から、宅建を取得した体験談をいただきましたので紹介します。<br><br><br>(ここから)<br><br>私は、不動産会社で働いているわけではありません。また、過去に法律や不動産の勉強をしていたこともないのです。<br>将来は、一戸建てを購入しようと思っているのですが、不動産のことについて、何も知らないというのでは、危ないと思い、不動産の知識が身に付く、本がないか、書店で探していたときに、宅建の資格を知りました。<br>宅建は、不動産会社の社員のための資格と思って、そのときは、興味を持たなかったのですが、不動産の勉強をしているうちに、どうせなら、不動産のことをもっと勉強して、宅建の資格も取ればいいのではと、単純に考えて、宅建の勉強を始めてしまいました。<br>宅建のことは、ぜんぜん知らないので、通信講座を利用して勉強しました。宅建試験に合格することはもちろんですが、それよりも、不動産のことを正確に理解しようという意識で勉強しました。<br>宅建試験は、2回目で合格しました。<br>宅建の勉強をしたら不動産のことを理解できると思ったのですが<br><br><br><a href="http://www.search-zero.net/s1fp/?eid=31" target="_blank">続きを読む</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sofp12/entry-10675457205.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Oct 2010 08:59:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>資格の取り方</title>
<description>
<![CDATA[ 取りたい資格が決まったら、早速、勉強を開始することになります。<br><br>資格試験合格のために以下の3つの方法のいずれかで勉強する方が多いと思います。<br><br>１、通学講座に通って勉強する。<br><br>２、通信講座に申し込んで勉強する。<br><br>３、テキストや問題集を買って独学で勉強する。<br><br>いずれの勉強方法でも、合格することは可能です。<br><br>「難易度の高い資格は通学講座に通わないと合格できない！」と言っている方もいますが、そんなことはありません。難易度の高い資格でも、独学で合格する方もいますし、簡単な資格なのに、通学講座に何年通っても合格できない人もいます。<br><br><br>どんなに難易度の高い資格であっても<br><br><br><a href="http://blog.kuruten.jp/shikaku/134740" target="_blank">続きを読む</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sofp12/entry-10675456214.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Oct 2010 08:55:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FP・フィナンシャルプランナー模擬試験の受け方</title>
<description>
<![CDATA[ FP・フィナンシャルプランナーに限りませんが、資格試験の学校では、本試験直前期になると、答練、模試が行われます。<br>本試験の雰囲気を掴んだり、自分の実力を試すために受けることになります。<br><br>答練、模試を受ける目的は主に2つあります。<br><br><br>ひとつは、本試験の雰囲気を体験するということ。<br>答練、模試は、本試験とほぼ同じ時間で行われますし、回りは、真剣な受験生に囲まれていることもあり、本試験の雰囲気を掴むためにはもってこいです。<br>一人で自分の部屋で勉強したり、図書館や自習室で勉強しているのとは、やはり、雰囲気も違います。<br>もちろん、集中できる方なら、どんな環境になっても、試験に打ち込めるでしょう。できれば、それくらいの集中力を養うことが望ましいです。しかし、一年に一回しかない試験ですから、一度は、答練、模試を体験して、本試験の雰囲気などを掴んでおきたいものです。<br>本試験の時刻とほぼ同じ時間で答練、模試が行われる場合には、その時間に試験に挑戦したときに頭がすっきりしているかどうかも<br><br><br><a href="http://www.search-zero.net/s1fp/?eid=30" target="_blank">続きを読む</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sofp12/entry-10671530909.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 08:54:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FP・フィナンシャルプランナーの勉強では、継続が大切</title>
<description>
<![CDATA[ FP・フィナンシャルプランナー試験に限りませんが、資格試験においては、勉強を継続することが大切です。<br>やすみの日にまとめて勉強しても、次のやすみの日になれば、勉強したことを忘れてしまう。<br>その繰り返しで、勉強がなかなか進まないうちに、試験日を迎えてしまうことになりかねません。<br><br><br>ですから、平日であっても、少しは勉強をするようにしたほうがよいでしょう。<br>例えば、通信講座の場合なら、休日にまとめて、講座のＤＶＤを聴いて、平日は、問題集などの勉強をするというのが効率よいと思います。<br>講座のＤＶＤは、途中で切ったら、最初か、勉強しなおさなければならないので、まとまった時間が必要です。<br><br><br>一方、過去問等の問題集なら、短い時間でも<br><br><br><a href="http://www.search-zero.net/s1fp/?eid=29" target="_blank">続きを読む</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sofp12/entry-10668739618.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 08:21:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FP・フィナンシャルプランナー試験のテキスト、問題集はひとつのものに絞る2</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、FP・フィナンシャルプランナー試験の勉強では、参考書をたくさん買うべきかという話です。<br>FP・フィナンシャルプランナーの勉強をしている方の多くは、講座や通信講座で勉強していると思います。独学で勉強している方もいらっしゃるでしょう。<br>いま使っているテキストで勉強していると、このテキストだけで本当に合格できるかなと思うこともあると思います。<br>過去問を解いてみても、なかなか正答率が上がらない。<br>それは、テキストが悪いからだ。<br>そう思うと、もっといいテキストはないのかと思って、書店などで参考書などを探す方もいらっしゃるでしょう。<br><br><br><br>書店には、いろいろな学校のテキストが山積みになっていますし、宅建試験以外のテキストもあります。<br>そういったテキストをめくってみると、この参考書よさそうと思うと、ついつい、買ってしまいがちです。<br><br>しかし、たいていの場合は、新しくテキストや参考書を購入しても<br><br><br><a href="http://www.search-zero.net/s1fp/?eid=28" target="_blank">続きを読む</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sofp12/entry-10664947950.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Oct 2010 09:06:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FP・フィナンシャルプランナー試験のテキスト、問題集はひとつのものに絞る</title>
<description>
<![CDATA[ FP・フィナンシャルプランナー試験に限らず、資格試験においては、何かと、お金がかかるものですよね。<br>問題集や参考書を買うにしても、一般書よりも高額ですし、１冊だけでなく、数冊買わなければならないということで、財布がすっからかんになってしまう方もいらっしゃるのでは。<br><br>そこで、古本を利用しようと思っている方もいらっしゃると思います。確かに、ブックオフなんかに行けば、３０００円近くする問題集も１００円で売っていたりしますよね。そうすると、最新版よりも、古本を購入してしまいたくなるものですよね。<br><br><br>その気持ちはわかります。<br>テキストや問題集なんて、試験に合格してしまえば、捨てるか、古本屋に売るしかないのですから、新しいものかどうかにこだわらず、古本でも安いものを買って勉強すればいい。そう思いたくなるかもしれません。<br><br>しかし、できる限り、テキスト、問題集、過去問は、最新版を利用したほうがいいと思います。<br>法律関係の資格の場合は、毎年、法改正がありますから、そのつど、新しい法改正にのっとった問題集やテキストを利用しなければなりません。<br>特に、社会保険労務士試験なんかは、法改正がしょっちゅうありますから<br><br><br><a href="http://www.search-zero.net/s1fp/?eid=27" target="_blank">続きを読む</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sofp12/entry-10662137717.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 08:34:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FP・フィナンシャルプランナー試験で挫折しないためには</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、資格試験では、8割の人が挫折してしまうという話です。<br><br>資格試験に挑戦する方はいろいろな目標を持って、勉強を始めると思います。将来は、独立して事務所を構えたいとか、資格を取って、年収を挙げようと思っている方もいらっしゃるでしょう。<br>でも、その夢を実現するためには、資格試験に合格しなければならない。<br>ある程度の難易度の資格試験だと、独学で合格することは難しくなっていますから、通学講座や通信講座で勉強することになるわけです。<br><br>勉強を始めた当初は、やる気満々で、勉強もはかどりやすいものです。<br>さらに、どんな資格でもそうですが、最初の勉強は、比較的簡単ですから、勉強もすらすら進んでいきます。<br><br>この調子で、勉強していけば、絶対に資格試験に合格できると思うものです。<br>しかし、勉強が進んでいくにつれて、難しいなってきますから、勉強もだんだんつらくなってきます。<br>そうすると、初心を忘れてしまって、ただ単につらい勉強を続けていくだけという始末。<br>そのうち、勉強もいやになってしまって、やめてしまう。<br><br><br>どんな資格試験であっても、8割の方は、挫折してしまうといわれています。<br>一番簡単といわれている宅建試験でも、合格する方は<br><br><br><a href="http://www.search-zero.net/s1fp/?eid=26" target="_blank">続きを読む</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sofp12/entry-10655550883.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 08:18:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まずは、合格しなければ話にならないFP・フィナンシャルプランナー</title>
<description>
<![CDATA[ 資格試験の勉強をしているといろいろなことを考えると思います。<br>例えば、行政書士試験、司法書士試験、社会保険労務士試験、税理士試験などの、独立を目指せる資格試験の場合ですと、ふと、この資格を取ったとして、食えるのだろうかどうかと考えることもあるのではないでしょうか。<br>そのうち、試験勉強でも、難しい問題に突き当たって、勉強が大変だと思うようになる。<br>そんなときに、この資格では食えないといううわさを聞いたり見たりすると、こんなに苦労しているのに、意味がないのかと思って、やる気をなくしてしまいがちなものです。<br>また、日商簿記検定や宅建、FPのように、独立せずに、会社で生かす資格にしても、この資格をとっても、希望の部署にはまわしてもらえないということを知ったりする。そんなときに、難しい問題にぶち当たると、勉強が大変だし、こんなに苦労しても意味がないと思ってしまう。<br><br><br>でも、よく考えてみてください。<br>やる気をなくしているのは、その資格が食えないからとか、資格をとっても希望の部署で働けないから、資格を取っても意味がないと思っているのではなくて、難しい問題にぶち当たっていて<br><br><br><a href="http://www.search-zero.net/s1fp/?eid=25" target="_blank">続きを読む</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sofp12/entry-10651736245.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Sep 2010 08:33:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
