<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>sokusanのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/sokusan/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sokusan/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>“通過点”としての「アバター」</title>
<description>
<![CDATA[ 大ヒット作「アバター」。<br>すでにタニタニックの記録を抜いて歴代興行収入を抜いたらしい。<br>私も先日、3Dで観た。<br>私の周りでも、ネット上でも評価はマチマチ。<br>（特に否定的意見では映画秘宝の対談が面白い）<br>私は充分楽しく観ることができた。<br>160分強の超が着く大作を最後まで飽きさせず、<br>小さな物語的ピークを随所に配置させながら<br>ひとつの大きなストーリーの流れに結びつけ、落とす。<br>う～ん、私が子供の頃から観ているキャメロン節。<br>しっかりとまとめ上げる実力とスタッフへの統率力。<br>“ブロックバスター映画”を作らせたら当代随一かも。<br><br>映画秘宝で指摘されている部分は、私も素直にそう思うの。<br>過去の自作映画の使い回しが多い、他の映画からの流用も多い。<br>分かりやすい所では軍用ヘリが「エイリアン2」とまんま同じじゃねぇーか！とか、他いろいろ。<br>けどまぁ「娯楽映画」としては充分でしょ。<br><br><br>で、表題の件。<br>「アバター」は彼の次回作と少なからず関係あるのでは？<br>私はそう考えた。<br>噂される「ヒロシマ」だ。<br><br>次回作に広島原爆の話をキャメロンが考えているらしい。<br>この話を映画評論家、町山智浩の記事で先に知っていたのだが、<br>物語中盤、巨木がミサイル攻撃され崩れ落ちる様やナヴィが逃げ惑う姿。<br>そしてその“巨木のカタチ”に次回作へのテストとまでは行かないが<br>何かそれに近いものは感じた。<br>流用された「もののけ姫」「ラピュタ」や自然にの中に宿る神（多神教）=日本のイメージにも。<br><br>すごい全力で作るんだけど「影武者」は通過点で「乱」で完成みたいな。<br>それと3D映画という意味でも通過点。<br><br>考え過ぎか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sokusan/entry-10484266232.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 16:43:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さあ、書こうかな</title>
<description>
<![CDATA[ そろそろ何か書いていくぞ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sokusan/entry-10484018250.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 12:40:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
