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<title>solton-kdnさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>Oxford!</title>
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<![CDATA[ <p>久々の更新です。</p><br><br><br><p>いつの日か、〝My Life Plan" という題名で、「2014年9月に留学を果たす」と目標を宣言していたのを、このブログを久々に開いて思い出しました。</p><br><br><br><p>Oxford Brookes University exchange student として、無事にスタートラインに立ち、今はOxfordの街にいます。 </p><br><p>自然が豊かで静かな一面がある一方、City Centreまで行けば都会らしい一面も味わうことができます。</p><br><p>私が住んでいる寮はCity Centreから離れた、 Headington という丘の上にあるので、とても静かに一日を過ごすことができます。大阪、東京、横浜 と都会育ちの自分にとって、自然が多く穏やかな環境は最高です。</p><br><br><br><p>周囲の人のおかげでこの留学が実現したのだと思います。決して、自分の力だけではありません。</p><br><p>温かく送り出してくれた仲間、先生、両親.....特に母親には頭が上がりません。</p><br><p>自分は生かされているのだと改めて実感させられます。</p><br><br><br><p>さて、大学が始まり、2週間目を終えようとしています。</p><br><p>ここで、この留学における目標を言語化しておきたいなと思います。</p><br><br><br><p>と、いいたいところなのですが悔しいながら、まだ明確なゴールは見えておらず、ぼんやりと見えてきたところです。</p><br><br><br><p>自分の生き方、価値観に良い影響を与えるような一年間にしたい。自分の可能性を広げる一年間にしたい。そして、いつの日か自分という存在が他者のためになれるよう成長したい。</p><br><br><br><p>そのように思っています。</p><br><br><br><p>もっと、明確なゴールは日々考えて、見つけていきたいと思います。</p><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140926/02/solton-kdn/11/95/j/o0480036013078480478.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140926/02/solton-kdn/11/95/j/o0480036013078480478.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><p>そるとん</p>
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<link>https://ameblo.jp/solton-kdn/entry-11930325692.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 01:19:04 +0900</pubDate>
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<title>謙虚でありたい</title>
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<![CDATA[ <p>私は塾で講師のアルバイトをしています。</p><br><p>今日は、はるばる本社まで行き、研修を受けてきました。</p><br><br><p>予想した通りだった。</p><br><p>まったく心に響かない、事業部長のご講和。。。</p><br><p>長い話、論理が通っていない話、何が言いたいのかよくわからない話、、、、</p><p>講師に 「生徒を感動させる講師になれ。」</p><br><p>こう説いておきながら、集まった講師に対してその姿勢がない、心が動かされることのない研修であったように思えます。</p><br><p>そして、権威主義的な、高ぶった態度の事業部長。</p><br><br><p>つらつらと文句をいいたいのではありません。</p><p>そういうことは、私の本分には沿いません。</p><br><p>ただ、研修を受けている中で、心に浮かんできた言葉。</p><br><br><br><p>「こんな大人にはなりたくない。」</p><br><br><br><br><p>人を見下したような態度、いかにも権威を用いて威圧するような態度。</p><p>話の押しつけ。</p><br><br><br><p>もちろん、会社の上にたつ者なのだから、能力も実力もある会社人であるのだろう。また、そのような手腕で人を動かし成功してきたのかもしれない。あるいは、そのような地位を持ってから、変わったのかもしれない。</p><br><p>ただ、絶対に大切なことは忘れてはいけない。</p><br><p>どんなに高圧的な態度をとっても、権威を振りかざしても、指摘する人もいないのだろう。あるいは、例えば、そのような姿勢で人を動かし、会社がmanageされるのだから、何も問題ないのかもしれない。</p><br><br><p>ただ、絶対に大切なことはわすれてはいけない。</p><br><br><p>どんなに年を重ねて、社会的に「偉い」地位になったとしても、わたしは、常に謙虚でありたい。</p><br><p>どんなに、仕事がうまく行こうが、尊敬されようが、社会的に成功しようが、心の伴った私でいたい。</p><br><p>そのように思いました。</p><br><br><br><p>まだ社会を知らない、甘い学生がこのように反骨精神をむき出しにするのは傲慢なのかもしれません。</p><br><br><p>しかし、今のこの想いを自分の未来に続けていきたいです。</p><br><br><br><p>今日も、お疲れさまでした。(^‐^)</p><br><br><br><br><br><br><p>そるとん</p>
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<link>https://ameblo.jp/solton-kdn/entry-11711598254.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 23:34:23 +0900</pubDate>
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<title>The important thing is...</title>
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<![CDATA[ <br>"what you have to do"<br><br>"what you should do"<br><br><br><br>今までの自分は「しなければいけないこと」、「すべきこと」<br><br>そんな心持ちでものごとをなしてきた気がします。<br><br><br>それも良いのだけれど、<br>そこに心は伴っていたかな？<br><br>そんなことをを最近は思います。。。<br><br><br><br><br><br>"what you really want to do"<br><br>"what you really like to do"<br><br><br>これが大切かな。<br><br><br><br>自分の心の声に耳を傾けて、<br><br><br>本当にしたいこと<br>本当に好きなこと<br><br><br><br>していこう。<br>探していこう。<br><br>そのように思います。<br><br><br><br><br>そるとん<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/solton-kdn/entry-11705426101.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 01:17:13 +0900</pubDate>
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<title>介護体験</title>
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<![CDATA[ 教職の実習の一環として、東京は洗足のデイサービスセンターへ来て、4日が過ぎました。<br>明日が最終日です。明日はトランペットを吹きます。(^^)<br><br>日頃関わることがないおじいちゃん、おばあちゃんのお話、私は聞いていて楽しく、勉強になります。<br><br>「今はいいわねー、勉強ができて。昔は戦争でできなかったのよ。」<br><br>この言葉。<br>今まで考えなかった自分の置かれている場所、時代が客観視できます。<br><br>今、私たちが立っている場所は 幸せ なのですね。<br><br>ちょっとのことであれこれと悩んでいる自分、本来、幸せ であるはずの勉強に手を抜く自分、、、<br>情けなくなります。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131114/15/solton-kdn/6f/7a/j/o0480064012748959799.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131114/15/solton-kdn/6f/7a/j/o0480064012748959799.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>そるとん<br>
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<link>https://ameblo.jp/solton-kdn/entry-11691721168.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 15:00:14 +0900</pubDate>
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<title>ハマのバンチョー</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131103/00/solton-kdn/a6/86/j/o0220016512736731426.jpg"><img border="0" alt="solton-kdnさんのﾌﾞﾛｸﾞ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131103/00/solton-kdn/a6/86/j/t02200165_0220016512736731426.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><p>かねてからの憧れだった、横浜教師塾 アイカレッジに入塾して早、一か月が経とうとしています。</p><p>同じ志を持つ仲間たち、大ベテランの指導教官の先生方、講師の先生方の中で、毎週刺激されながら、教師という夢へと向かっています。</p><br><p>9;00～17:00、毎週ハードではありますが、毎回良き学びがあり、充実しています！</p><br><p>今日は、ハマの番長こと、DeNAベイスターズの三浦大輔選手が来てくださり、講演を(^▽^)</p><p>感銘を受けた言葉、後日アップします。</p><br><br><p>この写真は、番長のブログより。</p><p><a href="http://ameblo.jp/daisuke18/">http://ameblo.jp/daisuke18/</a> </p><br><br><br><p>この中のどこかにいますw</p><br><br><p>そるとん</p>
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<link>https://ameblo.jp/solton-kdn/entry-11665297055.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Nov 2013 00:02:53 +0900</pubDate>
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<title>My life plan</title>
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<![CDATA[ よくよく、自分のブログを見てみたら、堅苦しいことばかり書いてありますねw<br><br>心機一転、今日は自分のLife Plan を書こうかと思います(^^)<br><br>2013内 Oxford Brooks University へapply して合格<br><br>2014 5月、6月 教育実習<br><br>2014 9月 留学 <br>                英語力向上<br>                 様々な出会い、経験の中で     <br>                  自身をつけて帰ってくる<br>                 長期休暇はEurope 周遊の旅<br><br><br>2014 5月 帰国 <br><br>                留学経験を活かしたバイト<br>                につく<br>                お金を貯め、世界を周る<br><br><br>2015 4月 大学院進学 or 横浜市教員となる<br><br><br>さあ、うまくいくものでしょうか(^^)<br><br>一日一日を大切にして、夢へと向かっていきたいです^_^<br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/solton-kdn/entry-11651892972.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 17:13:08 +0900</pubDate>
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<title>講演会感想</title>
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<![CDATA[ <br>先日は、専修大学で行われた先輩の「英語学習と就職」というテーマの講演会に参加させていただきました。<br><br>先輩が学生時代に、どのように努力し、夢へ向かったのか、また、就職活動の具体的なところや英語学習についてお話をいただきました。<br><br><br>講演会に参加させていただき、やはり多くの学びがありました。<br><br><br>まずは、自らの努力の少なさに気づかされました。<br>先輩の経験談を聞くことにより、自分を客観的に省みることができ、特に英語学習において自分の努力不足を痛感させられました。<br>英語学習については、私はそれなりにやっていると、大いに過信をしていたのかもしれません。<br>あるいは、勝手に限界を作っていたのかもしれません。<br><br>先輩がVOAを聞きながら、登校中に一人通訳の練習や、Listeningを行い、通学時間を英語漬けにしていたことや、入浴時にも、アメリカ口語教本を音読されていたという経験談を話されていました。<br>さらに、これだけでなく、毎日に2時間は、UG先生の研究室にて英語学習をしていたという話を聞きました。<br><br>この話を聞くと、自分の努力が、自分の英語学習がいかに少ないかがわかります<br>振り返れば、通学時間や入浴時など、無駄に使っている時間は山ほどあります。<br>とりわけ、英語学習において、私は「これくらいやれば十分だろう。」「時間がないからしょうがない」というように、自然に、そして、勝手に自分にlimitをかけていた自分に気づきました。<br>先輩というモデルを知り、先輩のお話を聞く中で、このことに気づかせてもらい本当に良かったと思っています。<br><br>2つ目は、今回、この機会に参加させていただくことによって、UG先生が前からおっしゃっていたように、自ら学びにいくこと、学びへの自己投資をすることの大切さを実感させられました。<br><br>このような機会が与えられ、学ぶ 目的のために足を運ぶことによって、多くの学びがあり、刺激を受けます。<br><br>今回のこの経験を通して、今までの自分の学びへ対する態度がいかに passive であり、 active でなかったのかを考えさせられます。<br><br>「やらされる」、「しなければならない」学びではない"activeな学び"は、楽しく、充実していました。<br>思っていたよりも多くの、学び、気付き、出会い、があり、得るものが多かったという印象を受けました。<br><br>教職を目指す者として、このことに気付けて良かったと思っております。「生徒をいかにして、active にしていくのか」という視点を持って、これから学習していきたいと思います。<br><br>最後になりましたが、講演をして、大切なことを気付かせてくださったHageo先輩、教員になる上で大切な学びの機会をくださったUG先生、様々なお話をしていただいた先生方、本当にありがとうございました。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/solton-kdn/entry-11651625348.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 13:23:54 +0900</pubDate>
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<title>おはぎんず、LIVE ！</title>
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<![CDATA[ 土曜日は、恵比寿にてOHAGIN'S(おはぎんず) のLIVEでした。<br><br>たくさんのご来場ありがとうございました(^^)<br><br>大学の友人が一人来てくれて。<br>演奏する立場からすると、知っている人がわざわざ足を運んでくださるのは本当に嬉しいことです(&gt;_&lt;)<br><br><br>周りのメンバーはプロ、あるいは音楽でご飯を食べようとしている人ばかり。<br><br>私は、学生であり、素人トランペッター。<br><br>その差に苦しくなることもありますが、良き経験ができていることに感謝して、もっと練習して上手くなって行きたいです。<br><br><br>それにしても、今日までのLIVEで他のバンドを見てきましたが、いろんなジャンルのいろんなタイプのバンドが、日本中に何千といることを知りましたΣ（ﾟдﾟlll）いつか売れる日を夢見て。<br><br>その中には、ずば抜けてうまいバンドもあるわけで、今、メジャーに出ているアーティストはやはり、凄いものなのだと改めて感じさせられます。<br><br>恵比寿駅にて小中学校の同級生さとたくと鉢合わせw<br>こんなことあるんですねw<br>驚いた。。。。<br><br><br>わざわざ家まで車で送ってくれてありがとう(^^)<br><br>カメラマンになる夢、実現できるよう頑張ってな。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131021/05/solton-kdn/8c/59/j/o0480036012723073250.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131021/05/solton-kdn/8c/59/j/o0480036012723073250.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131021/05/solton-kdn/00/0b/j/o0480064012723073248.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131021/05/solton-kdn/00/0b/j/o0480064012723073248.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>そるとん<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/solton-kdn/entry-11645504142.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 05:20:43 +0900</pubDate>
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<title>「本物」と出逢うこと</title>
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<![CDATA[ 相田みつを美術館へ行き、大切なことを学ばされました。<br><br><br>それは、本物を見ることの大切さです。<br><br><br>日常生活には、「本物」でないものが溢れているように思えます。<br><br>例えば、テレビ、雑誌、インターネットなどを通して、簡単に、絶景と言われるものや、絵画、世界遺産までもが観れてしまいます。<br>あるいは、相田みつをさんの作品もそうですが、絵画や美しい音楽までもが、チャンネルを変えるだけ、ページをめくるだけで味わえてしまいます。(味わった気になってしまいます。)<br><br>もちろん、便利に越したことはないし、それはそれで十分に良いのですが、言いたいのは、「本物」とそれらとは、圧倒的に違いがあるということ。<br><br>「本物」に、「生のもの」に出会うと、心が動かされます。そこには本当の意味での感動があります。<br><br>イギリスで見たあの風景、アメリカはメイン州の大自然、森の中で見た野生の動物、聴きに行った演奏会、ライブコンサート、美術館の作品、あるいは、高校時代に先生にかけられ、助けられた言葉、友人との関わり。。。<br><br>感動は、どれも「本物」の中にあるような気がします。<br><br>これからも、積極的に出かけ、関わって、「本物」と呼ばれるものに出会って行きたいと思います。<br><br>そして、自分も「本物」へとなって行きたいです。<br><br><br><br><br>そるとん
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<link>https://ameblo.jp/solton-kdn/entry-11637016340.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 17:29:48 +0900</pubDate>
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<title>相田みつを美術館</title>
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<![CDATA[ 本日、午前は大学へ行く前に、東京駅にある相田みつを美術館へ行って来ました。(http://www.mitsuo.co.jp/museum/index.html)<br><br>この場を知ったのは、高校時代、はるばる京都から横浜までレッスンに来てくださった来てくださった元・洛南高校吹奏楽顧問 宮本輝紀先生 があの真夏の合奏中におっしゃっていた、<br><br>「しあわせは自分の心がきめる」<br> 相田みつを<br><br>という言葉からでした。<br>そこで、この美術館の存在を知りました。<br><br><br>たしか、大学一年の時に一度訪れたのですが、一つひとつの書の作品に、吸い込まれるような感覚を経験したことを今でも覚えています。<br><br>今日感じたことは、<br>やはり言葉には力があるということ。<br><br>みつをさんのたった、数文字の言葉、たった数行の言葉に、考えさせられ、納得させられ、反省させられ、明るい気持ちになったり、自らの至らなさに悲しい気持ちになったり、希望を持ったり、力を得たり、感動をさせられました。<br><br>自分自身、これまでも言葉の魅力にとりつかれています。<br>一生をもって、「言葉」を探求して行きたい。<br>そう思わされました。<br><br><br><br><br><br><br>そるとん<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/solton-kdn/entry-11637014508.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 16:37:13 +0900</pubDate>
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