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<title>solyviento77のブログ</title>
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<description>77歳の男性です。医師から認知症の前段階（MCI）と言われました。認知症候補生の目から日記を書いていきます。なおブログの名称をsolyviento77に改称しました。</description>
<language>ja</language>
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<title>うつは濡れ衣だったのかも</title>
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<![CDATA[ <p>しばらくお休みしていました。あらためて書くようなことがなかったからです。</p><p>&nbsp;</p><p>いや、あったことはあったのですが、そうした話題からは距離を置きたくて。</p><p>&nbsp;</p><p>「そうした話題」の筆頭はお馴染の「うつ」です。</p><p>&nbsp;</p><p>「うつ」という陰々滅々な話題にはもう近づきたくなかったわけですね。</p><p>&nbsp;</p><p>でも最近、状況が大きく転換した気がします。以前のように、気持ち悪くてのたうちまわるといった症状が起きる頻度ががくっと下がった気がするのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてその原因としておもいあたるのが、抗うつ剤を飲むのをやめたことです。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、以前、苦しんでいた、そしてそれについてご報告もしていた「うつの気持ち悪さ」というのは、実は抗うつ剤のなせる悪さだった、と言えるのではないのか。</p><p>&nbsp;</p><p>実際にどうだったのか、これからしばらく様子を見ていこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、一つ悩みが解決したのかもしれないと思ったら次の悩みが出てきました。それは黄斑浮腫という眼の病気。これ結構厄介です。先日、左目に注射されました。しかもこれで解決というわけではなく、再発の可能性は十分にあるそうで。</p>
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<link>https://ameblo.jp/solyviento76/entry-12766218951.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2022 22:30:03 +0900</pubDate>
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<title>日内変動</title>
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<![CDATA[ <p>「日内変動」という言葉をご存知でしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>日内変動とは、脳の「体内時計」によってコントールされている体温、睡眠、心拍数、血圧などの生体リズムが、一日の中で変動することを言います。</p><p>&nbsp;</p><p>うつの場合にも日内変動が見られます。朝方に気分がいちばん落ち込み、午後になると楽になるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合、夜の８時頃から、平常時とまったく変らない状態になることが多いです。（しかし、それも一晩寝たら最初から出直し。これがきついです。）</p><p>&nbsp;</p><p>今日は、先ほどようやくそうした平安状態に入ることができました。それまでは、皮膚の下が灼熱状態であった上に（これは薬の後遺症です）、腹部になにやら不快な異物の存在を感じました。そうした時、いちばん有効なのはウォーキングです。今日はずいぶん歩きました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/solyviento76/entry-12764164281.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2022 21:43:30 +0900</pubDate>
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<title>薬をやめて運動療法に切り替えることになりました</title>
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<![CDATA[ <p>数日前、ノリトレンという抗うつ剤を追加しました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、足などがむずむずするアカシジアの症状が出たので、レクサプロに変えました。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、このレクサプロでもアカシジアの症状が出てしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>八方ふさがりの中、先日の土曜日、主治医の先生の判断で薬を使うのはやめて、運動療法に切り替える事になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>先生によれば、午前と午後に30分ずつ、早歩きをすること。</p><p>&nbsp;</p><p>でもこれ、かなりきついです。日曜日は30分、本日（月曜日）は35分しかできませんでした。少しずつ増やしていかねば。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/solyviento76/entry-12764006399.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2022 22:37:05 +0900</pubDate>
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<title>弁明</title>
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<![CDATA[ <p>最近、投稿が滞ってきました。何かあったのではないかとわざわざ電話をくださった方もおいでになりました。ご心配ありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>投稿が滞ってきた理由の一つは「ネタ切れ」です。俺の情報のストック、こんなに少なかったっけ？　といったところです。</p><p>&nbsp;</p><p>もう一つの理由は、うつについて書くことが怖くなってきたからです。自分の思考の中に、自分の精神の中に、自分の感情の中に、自分の身体の中に、うつなるものが入り込んで居座ってしまうのではないか。</p><p>&nbsp;</p><p>もう、うつなんてものからは遠く離れていたい。うつなんてやつは、どっか遠くの方に飛んでいってしまえ。うつなんて言葉、くたばれ。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな気分なわけですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>うつのいやらしいところは、その正体がはっきりしていないことです。</p><p>&nbsp;</p><p>（もっとも精神にかかわる病気はほとんどがそうでしょうけれど）</p><p>&nbsp;</p><p>どういう意味で、「正体がはっきりしない」のか。</p><p>&nbsp;</p><p>一般の病気の場合には、医師が患者を診察し、さまざまな検査を行うことで症状の背後にある病気の原因を突き止め、その情報をもとに診断を下します。そしてそうした診断をもとに投薬、手術など必要な処置をとります。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしうつなど、精神に関わる病気の場合には、病気の原因が分かっていません。それゆえ医師は症状だけから病気を類推して診断することになります。たとえば、患者がうつ気分にあるのか、興味の低下が見られるのか、食欲はあるのか、気力はあるか、集中力は減少していないか等々といった診断基準をもとに「病名」を特定するわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>そうなるとすべては医師の判断に委ねられる結果となります。当然、医師の間で判断が割れることもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>他の病気であれば、体温、脈拍、血圧、尿酸、血糖をはじめとして、何十という指標があって、それをもとに病状を判断するのですが、うつ病の場合にはそうした指標はいっさいありません。自分のうつ病が治ったのか、まだなのか、何に気をつけたら良いのか、といった患者の問いに精神科医はきちっと答えることができないのです。精神科医がやることは、やや誇張して言えば、自らの感想を述べることだけです。あ、あと薬を出すこと。</p><p>&nbsp;</p><p>私自身、この数日は比較的気分がよくて、ひさしぶりに心休まる時間を過ごしています</p><p>。この平穏さがいつまでも続いてくれるといいのですが。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/solyviento76/entry-12761810271.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Sep 2022 21:26:35 +0900</pubDate>
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<title>若者たち</title>
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<![CDATA[ <p>私が精神科のクリニックを訪れて驚いたのは、圧倒的に若い人たちが多かったことです。</p><p>&nbsp;</p><p>もっとも、私がお世話になったクリニックの数はたいした数ではなかったので、このことを一般化するつもりはありません。ただ、携帯を手に、順番を待って待合室の椅子を埋めていた若い男女の姿はショッキングでした。</p><p>&nbsp;</p><p>もう一つ、私が気がついたことがあります。それはクリニックの側の「集客システム」です。</p><p>&nbsp;</p><p>私が訪れたクリニックの中には、古ぼけた建物に一室を借り、電話番や会計事務も一人でこなす中年女性の精神科医がいました。</p><p>&nbsp;</p><p>他方、いかにも若者向きの清潔感あふれる明るい待合室に入れ替わり立ち替わり若者たちが出入りするクリニックもありました。</p><p>&nbsp;</p><p>後者のタイプのクリニックはどこもインターネットを使った予約システムを使っています。ＩＴに弱い高齢者は初めからはじかれています。</p><p>&nbsp;</p><p>私が一時期通ったクリニックでは、空き状況の一覧表が10分刻みになっていました。つまり、10分で診察し、薬の処方箋を書き、会計処理をして「はい、次の方」、というわけです。若者たちの苦悩が流れ作業で処理されていたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/solyviento76/entry-12761799903.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2022 21:38:48 +0900</pubDate>
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<title>精神科医といってもいろいろです</title>
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<![CDATA[ <p>これまで何人かの精神科医にお世話になってきました。ですが、一口に精神科医と言ってもいろいろです。とりあえず、ワースト・ワンからいきますか。</p><p>&nbsp;</p><p>クリニックの名前はとりあえず「ガセ・心のクリニック」としておきましょう。脚色ゼロ、です。やりとりは当時のメモをもとにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>以下、かぜ院長先生とのやりとりです。</p><p>&nbsp;</p><p>（幕が開く。上手にかぜ院長、下手に老夫婦が着席している）</p><p>&nbsp;</p><p>妻：この薬を飲むとお腹が痛くなるのです。これはこの薬の副作用ですか？</p><p>&nbsp;</p><p>かぜ：はい、副作用です。</p><p>&nbsp;</p><p>妻：これは収まりますか？</p><p>&nbsp;</p><p>かぜ：分かりません。良くなる場合も悪くなる場合もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>妻：他のやり方はないのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>かぜ：私たちが提供できるのは治療薬とカウンセリングだけです。</p><p>&nbsp;</p><p>妻：でも薬のせいでお腹が痛くなっています。</p><p>&nbsp;</p><p>かぜ：それはお腹の問題です。内科の問題です。</p><p>&nbsp;</p><p>私：カウンセリングはあまり効果がなかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>妻：この薬とバッティングしないような薬はありますか？</p><p>&nbsp;</p><p>かぜ：難しいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>かぜ：この薬は奥様がネットで調べて名前を挙げたんですよね。（影の声：でも処方箋を書いたのはあんたじゃないか）</p><p>&nbsp;</p><p>妻：減薬しかないのですね？　そのやり方を教えていただきたいのですが。</p><p>&nbsp;</p><p>かぜ：最少量ですからそのままやめて結構です。</p><p>&nbsp;</p><p>妻：１週間くらい１錠にして、だんだんと減らしていく方法はありますか？</p><p>&nbsp;</p><p>かぜ：必要ありません。最少量ですから</p><p>&nbsp;</p><p>かぜ：ここで押し問答してもしょうがないです。漢方は時間がかかりますから効きません。</p><p>&nbsp;</p><p>（夫婦は退出し、幕が下りる）</p><p>&nbsp;</p><p>痛感したのは、クリニックの全権を握る院長が密室で何を言おうと自由であり、患者は完全に無力である、ということだ。また医師がカルテになんと書きこもうと、それもまたまったくの自由であり、患者が反論しようとしてもその言い分を裏付ける証拠はないのである。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/solyviento76/entry-12760861307.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2022 15:14:02 +0900</pubDate>
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<title>ポジティブ・シンキングは難しい</title>
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<![CDATA[ <p>数日前、ポジティブ・シンキング宣言をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、実際にやってみると難しいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>一番のネックは、ポジティブな言説を吐くと、現実とのギャップが大きくて、それがストレスとなり、むしろ病気が悪化しそうになってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>もう一工夫必要ですね。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/solyviento76/entry-12760544392.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2022 18:05:40 +0900</pubDate>
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<title>バナナ茶のすすめ</title>
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<![CDATA[ <p>バナナ茶をご存知でしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>半年ほど前から、かみさんが煎じてくれて毎夕必ず飲んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>バナナ茶を飲み始めてから便秘が完全に治りました。バナナ茶を飲むと、必ず（本当に必ず）翌日にはバナナ型の便が出るのです。</p><p>&nbsp;</p><p>作り方は簡単です。</p><p>&nbsp;</p><p>バナナの両端を切り落とし、半分に切ります。水をひたひたに入れた小さな鍋に入れて皮ごと数分煮出します。そのお湯でお茶を入れます。これだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>このバナナ茶のおかげで、私は何種類もの下剤を飲むのをやめることができました。</p><p>&nbsp;</p><p>因に、バナナ茶のことをかかりつけの消化器系内科の先生に話したところ、ご存知ありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>バナナは有機栽培のものがいいでしょう。近くのスーパーでも少ないですが時々置いてあります。</p><p>&nbsp;</p><p>バナナはすぐに熟して黒くなるのが悩みの種ですが、これも解決策があります。生協で入手したのですが、果物を入れておくと熟すのが止まる袋があります。袋の商品名はわすれてしまいました。各自探してください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/solyviento76/entry-12760543446.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2022 17:59:24 +0900</pubDate>
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<title>ブログの方針を変更します</title>
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<![CDATA[ <p>このブログの方針を変更することにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>これまでの記事は、私が罹っている2つの病気、すなわち軽度認知障害（MCI）とうつ病について、いわば好き勝手に書いてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>これは書くことによる精神の浄化作用を期待したからです。自分の身にふりかかったつらいことを書くことによって自分の魂を癒そうと思ったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>でもこの10日ほどほぼ毎日ブログを書いてきて、だんだんと自分の中に「毒」が溜まってくるのを感じました。「うつがどんなに苦しいのか」とか、「毎朝いかに悲惨な思いで起きるのか」などということを書いていると、魂の「癒やし」効果どころか「厭し」効果でしかない。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな気持ちに傾きかけていた時、先週土曜日（8月20日）のOLDsの巣鴨行動の際、仲間の一人から言われました。「あんまりうつうつ言わない方がいいよ」</p><p>&nbsp;</p><p>彼がどんなつもりでの言ったのかは分かりませんが、彼のコメントは私を強くプッシュしました。</p><p>&nbsp;</p><p>だから21日の私の記事は「うつの苦しみ」と「将棋の楽しみ」というおよそ異質なテーマの文章が併存する結果となったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、このブログはポジティブ・シンキングを柱にすることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>だからといって、「軽度認知障害」（MCI）やうつ病について取り上げることをやめる訳ではありません。取り上げて行きますが、もはや「こんなに辛いんです」といったトーンの記事ではなく「苦しいときはこんな風にすると楽になりますよ」とか「ポジティブ・シンキングの方法」など、前向きの記事を掲載していくことにします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/solyviento76/entry-12760180425.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2022 17:13:39 +0900</pubDate>
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<title>【今日の気分】（2022年8月21日）</title>
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<![CDATA[ <p>今日の気分はあまり（かなり？）良くなかったです。いつ正常化するか、するか、と待っていたのですが、だめでした。まあ、それなりに楽にはなりましたが、好調な時ほどではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>気持ちが苦しいときは比較的近い公園で早足ウォーキングをやるのですが、今日は３回出かけました。家にいても楽ではないので。</p><p>&nbsp;</p><p>とまあ、こんな半分愚痴みたいなことを書いていてもあまり面白くないですね。</p><p>&nbsp;</p><p>でもあと一つだけ。うつの人はどのような苦しみを味わっているのか、について私にぴったり来た表現がありました。それは「何がどう辛いのか説明できない、なんともいえない嫌な気分」</p><p>&nbsp;</p><p>はい、話題を変えましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>今日、息子が泊まりに来ました。彼の趣味（の一つ）は将棋です。将棋連盟公認のオンライン将棋ゲーム「将棋ウォーズ」に登録していて、先日アマチュア３段に昇格しました。１級から３年かかりました。対局数は万を超えるとのこと）私もたまに相手をしてもらいますが、４枚（飛車角香）落ちでようやく勝てるという情けない状態です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/solyviento76/entry-12760052526.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2022 22:12:36 +0900</pubDate>
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