<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>終原発とあといろいろな話</title>
<link>https://ameblo.jp/someofkey/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/someofkey/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>思いついたじゅんにいろいろ話します。なるべく相手を非難しないように。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>はじめに</title>
<description>
<![CDATA[ 2008年あたりから国籍法改正関連で、<br>三橋さんのブログなどを見て応援していました。<br><br>ところが原発の事故が起こってから、<br>三橋さんは原発推進を主張してしまいました。<br><br>わたしの知識からはとても推進を支持する気になれないので、<br>なぜそういう主張をするのか不思議でしたが、多くの人もまたそういう主張をされました。<br><br>私が大好きだったチャンネル桜も同様でしたね。<br>おそらく、左翼が原発に反対してたので、<br>反原発=左翼<br>反原発を支持するのは国を滅ぼす連中だ、みたいな感じでしょうか。<br><br>わたしは反原発になったのは、福1の4号機が火災を起こしてからです。<br>それまでは、大丈夫と言ってしまってました。<br>止まってる物を管理できない人に、安全な推進なんてできるわけないでしょう。<br>それとその時の言い訳です。<br>水素がながれこんだだの、科学上では説明つかない話が報道されました。<br>正しく情報を出せないようでは、おしまいです。<br><br>その後、ネットやマスコミでは様々な議論がなされました。<br>しかし、放射性物質は残念ながら毒物です。<br>鉛は少量では人は死にませんが、食べて大丈夫といえますでしょうか?<br><br>その後、わたしの興味は、推進派と反対派の議論があわない所に向きました。<br>twitterで推進派と反対派の人を両方ツイートに入れて、観察してみました。<br>1年もすると、大体何を元に話をしてるのか、気がつくようになりました。<br><br>推進派は私にとって敵ですが、みなさん根気良く丁寧に自説を説明してくれました。<br>しかし、お互いわかりあうことが出来ないこともわかりました。<br>おたがいじぶんが正しいと思ってることは、お互いに正しいからです。<br><br>そのため、お互いに自分の正しさを主張するだけになり、平行線にしかならないのです。<br><br>ただし、そのなかで推進派は何点か間違いをおかしてます。<br>最低限そこは指摘しておき、はたからみた人がどちらが正しいのか<br>ジャッジする助けになればと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/someofkey/entry-11961727628.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 15:53:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
