<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>sonar-pocket903のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/sonar-pocket903/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sonar-pocket903/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>SonarPocket専用のブログです</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>青空</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.96em;">青空</span></span></p><p style="text-align: right;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">2011年01月26日発売</span></span></p><p><span style="font-size:1em;">太陽が照らした足元 振り返り見れば足跡が<br>いくつもつけられは消され今日まで来た<br>流した汗は自信になり 積み重ねた瞬間(とき)は力になり<br>友と共に歩んだ道のり<br><br>思いを託し思いで繋ぐ 一人じゃないと聞こえた気がした<br><br>見上げた空は青くて 真っ直ぐ伸びた放物線<br>歓声の渦の中に消えてくよ<br>喜びと悔しさ入り混じったグランド<br>Ah溢れた涙<br><br>光と影があるように 明暗を分ける時がある<br>だがきっと勝ち負けよりも大切なこともある<br>結果ばかりが全てじゃなく これまでの過程に意味がある<br>無意味なことなんて一つも無い<br><br>涙を拭いて顔を上げたら 明日はもっと強くなれるさ<br><br>見上げた空は青くて 真っ直ぐ伸びた放物線<br>歓声の渦の中に消えてくよ<br>喜びと悔しさ入り混じったグランド<br>Ah溢れた涙<br><br>もう無理だとか諦めの言葉<br>お前らしくは無いぞ これで終わりか?<br>今までだって何度も乗り越えて来ただろう<br>誰しも不安や心の傷を抱えて隠して今を生きてる<br>一人きりじゃないんだ 心配しないで<br>紡いだ想いはいつの日かきっと叶うと信じて戦ってこう<br><br>見上げた空明るくて 思い描いた放物線<br>歓声を待つ僕らは笑っていたよ<br>喜びを噛み締めた憧れのグランド<br>さぁ<br><br>見上げた空は青くて 真っ直ぐ伸びた放物線<br>歓声の渦の中に消えてくよ<br>喜びと悔しさ入り混じったグランド<br>Ah溢れた涙</span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sonar-pocket903/entry-12669163029.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Apr 2021 22:11:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さよならナミダ</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">さよならナミダ</span></span></p><p style="text-align: right;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">2011年01月26日</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">さよなら さよなら 流したナミダ<br>僕の手の中で溶けてキラリ光るよ<br>もしも君に出会わなかったら<br>素直に笑うことも 素直に泣くこともできなかったよ<br><br>あなたが居るから生きていける<br>あなたが居なければI can't believe<br>そういつだってalways伸ばしてくれた手<br>毎回泣きたい時はそばに居てくれる<br>こんなspeedyな毎日でもアナタは僕の手を離さずに<br>強く強く強く握るよ アリガトウ<br>明日も頑張ってみるよ<br><br>さよなら さよなら 流したナミダ<br>僕の手の中で溶けてキラリ光るよ<br>もしも君に出会わなかったら<br>素直に笑うことも 素直に泣くこともできなかったよ<br><br>外に出ればいつでも偽りの仮面を被った毎日だった<br>ただただ自分を演じた 誰にも弱さを見せたくない<br>本音見せずにいつも強がり<br>悩み涙隠したまま生きる事に疲れ 本当ダメな僕だった<br>でも君と出会い世界変わった 暗闇から抜け出せた<br>いつも一人じゃないから<br><br>さよなら さよなら 流したナミダ<br>僕の手の中で溶けてキラリ光るよ<br>もしも君に出会わなかったら<br>素直に笑うことも 素直に泣くこともできなかったよ<br><br>いつか2人別々の道を歩むことになったって<br>何も怖くない 何も恐れない<br>2人積み重ねた日々が僕を強くしたから大丈夫だよ･･･<br><br>アリガトウ 君がくれた<br>希望という名の光浴びて<br><br>さよなら さよなら 流したナミダ<br>僕の手の中で溶けてキラリ光るよ<br>もしも君に出会わなかったら<br>素直に笑うことも 素直に泣くこともできなかったよ</span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sonar-pocket903/entry-12668595352.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Apr 2021 20:14:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>”新潟公演!”</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="sonapoke" data-entry-id="12667814824" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/sonapoke/entry-12667814824.html?reblogAmebaId=sonar-pocket903" width="100%"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sonar-pocket903/entry-12668323025.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 16:05:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Summer Love</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.96em;">Summer Love</span></span></p><p style="text-align: right;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">2011年01月26日</span></span></p><p style="text-align: left;">ここに来るたび想い出すよ 君と過ごしたあの日々<br>忘れることなんて出来ない淡い甘いラブストーリー<br>ずっと心の中に<br><br>あの日は確か38℃を超えてた真夏日 Oh<br>白い砂浜に舞い降りた天使のようにぽつりと座る君を見たとき<br>生まれて初めての一目惚れ 瞳も心も奪われたね<br>君と見てたどこまでも続く光る海と砂浜<br>大してキレイじゃないけど何だかキレイに見えた<br>今この瞬間がいつまでも続けばいいのにと思ってた<br>波の音に我を忘れてた<br><br>今でも変わらない景色が よみがえるよ<br>君の声も あの笑顔も あの頃の気持ちも<br><br>ここに来るたび想い出すよ 君と過ごしたあの日々<br>忘れることなんて出来ない淡い甘いラブストーリー ずっと Oh<br>また夏が来て想い出すよ 君と過ごしたあの日々<br>忘れることなんて出来ない淡い甘いラブストーリー<br>ずっと心の中に<br><br>日が沈んでオレンジ色に染まる空を見上げながら<br>二人同時に話し始めて思わず吹き出し笑った<br>何気ないこと それすらも楽しく思えてたあの頃は<br>ただそばにいるだけで良かった<br>波に踊る月明かりを背に花火をしてた時 Oh<br>あまりにもキレイな君を見て思わずキスをしたこと<br>今思うといきなりで 君の事驚かせちゃったね<br>でも今じゃ大切な思い出<br><br>あれから何年も経ったけど 変わらないで<br>今も君と手を繋いでる いつまでもアイシテル<br><br>ここに来るたび想い出すよ 君と過ごしたあの日々<br>忘れることなんて出来ない淡い甘いラブストーリー ずっと Oh<br>また夏が来て想い出すよ 君と過ごしたあの日々<br>忘れることなんて出来ない淡い甘いラブストーリー<br>ずっと心の中に<br><br>あの日あの場所で君と出会えたことも<br>あの夏君に恋したあの気持ちも<br>忘れない 何年何十年経っても君を想う･･･<br>そりゃあの頃とちょっと違って二人ケンカもするけど<br>いつでも二人乗り越え支えあってここまで来たこと<br>忘れない 何年何十年経っても同じ夏を過ごそう</p><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sonar-pocket903/entry-12668594420.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Apr 2021 21:08:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>感謝</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.96em;">感謝</span></span></p><p style="text-align: right;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">2010年06月23日発売</span></span></p><p style="text-align: right;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">この思いを今 あなたに伝えたいよ いつでも いつまでも ずっと届くように・・・<br><br>不在の着信あり 留守電に1件のメッセージあり<br>問い合わせあなたの優しい声 電波の上その言葉のせる<br>僕のところへ 心の奥へ とても深くて 響き渡って<br>溢れ出す勇気とパワー 源はいつもここから<br>こうして今でも生きてること それはあなたからの贈り物<br>噛み締める思い「ありがとう」 胸にグッとしまい今も<br>次に戻る時 少し僕が大人になった姿を<br>笑顔で迎えてもらえるよう これからもまた頑張ってくよ<br><br>この思いを今 あなたに伝えたいよ<br>いつでも いつまでも ずっと届くように<br>どんな時も僕を支え 見守ってくれるあなたへ<br>ほんとありがとう いつもありがとう<br>この先も感謝の気持ち 忘れないよ<br><br>照れくさくて言えなくて でも常にありがとうって言いたくて<br>だけどあなたの前でワガママばかり かなりバカだな<br>ほんとゴメンね 素直になれなくて<br>あなたが居るから 今の僕が居る<br>喜び分かち合って 悲しみを分け合ってくれる<br>唯一無二の存在なんだよ あなたは<br>「いつでも顔見せに帰っておいで」という<br>あなたのその一言 胸に響く<br><br>この思いを今 あなたに伝えたいよ<br>いつでも いつまでも ずっと届くように<br>どんな時も僕を支え 見守ってくれるあなたへ<br>ほんとありがとう いつもありがとう<br>この先も感謝の気持ち 忘れないよ<br><br>見慣れた街並み少し変わっても 風が運ぶあの頃の記憶<br>年を重ねたあなたの姿 やけに小さく見える<br>笑いジワも白髪も増えたけれど 変わらない笑顔で迎えてくれる<br>「おかえり」と聞きなれた声で<br><br>この思いを今 あなたに伝えたいよ<br>いつでも いつまでも ずっと届くように<br>どんな時も僕を支え 見守ってくれるあなたへ<br>ほんとありがとう いつもありがとう<br>この先も感謝の気持ち 忘れないよ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sonar-pocket903/entry-12668592761.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Apr 2021 22:59:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遠恋だけど逢えない時間もアイシテル。</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">遠恋だけど逢えない時間もアイシテル。</span></span></p><div style="text-align: right;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">2010年11月03日発売</span></span></div><div style="text-align: right;">&nbsp;</div><div style="text-align: left;">「変わらないでよ、離れても私以外の<br>女の子と話したら浮気になるよ!」と<br>おどけて見せたお前の笑顔 少し涙を浮かべていたよ<br>別れが来る前にギュッとギュッと もっと抱きしめたいよお前を<br>Ah 長い髪も何度も重ねてた唇も 甘い香りも くしゃくしゃになったその笑顔も･･･<br>忘れないよ、離れても お前だけを見ているよ、ずっとずっと･･･<br><br>逢いたい。逢えない。辛い。寂しい。<br>逢いたい。笑い合いたい。ギュッとしたい。<br>想い募るけど 大丈夫だよ遠恋だけど<br>逢えない時間(とき)もずっとアイシテル。<br><br>"逢いたい。"まるで二人の口癖のように何度も<br>"携帯"耳元が熱くなるまで何時間も<br>そんな事は日々時間が経つたび 少なくなってきたけれど<br>毎日のメールや 寝る前の電話だけは 欠かさないで続けてるね<br>"記念日"やっぱりまた今月も逢えそうにないね･･･<br>"二人"逢える時にまとめて一緒に祝おうね<br>これからもずっと二人このまま 支えあってゆこう<br><br>逢いたい。逢えない。辛い。寂しい。<br>逢いたい。笑い合いたい。ギュッとしたい。<br>想い募るけど 大丈夫だよ遠恋だけど<br>逢えない時間(とき)もずっとアイシテル。<br><br>巡り巡る季節(とき)を越え 二人 不安 不満 我慢 が増え<br>何度も離れそうになったけど･･･<br>でもやっぱりお前が好きで お前じゃないとダメだよ<br>もっと強くなって 離れてたって いつだって守るよ<br>約束したね いつか二人で一緒に暮らそう<br>ずっとそばで･･･いつまでも<br><br>逢いたい。逢えない。辛い。寂しい。<br>逢いたい。笑い合いたい。ギュッとしたい。<br>想い募るけど 大丈夫だよ 遠恋だけど<br>変わらず ずっとアイシテル。<br><br>逢いたい。逢えない。辛い。寂しい。<br>逢いたい。笑い合いたい。ギュッとしたい。<br>想い募るけど 大丈夫だよ遠恋だけど<br>逢えない時間(とき)もずっとアイシテル。<br><br>･･･これから先もずっとアイシテル。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sonar-pocket903/entry-12668591300.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Apr 2021 21:49:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>LOOOP</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><span style="font-size:1.96em;">LOOOP</span></p><p style="text-align: right;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">2009年10月14日発売</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>会いたかったメンバー　いつでも帰る場所があるんだ<br>だから忘れんなよ remember　さよならじゃなくて　また会おうぜ<br>Everybody say ho ×2<br><br>会いたかったメンバー　いつでも帰る場所があるんだ<br>だから忘れんなよremember 「さよなら」じゃなくて　また会おうぜ<br>Everybody say ho　ここが俺らのHOME<br>今このひとときを笑い会おう　大好きな仲間と<br><br>エントランスゲート抜けると見慣れてる顔ぶれと<br>いつも「おはよう!」とお決まりの挨拶で輪になり酒交わし騒ぎだす<br>軽い足取り刻むステップ　体がリズムを感じてるぜ<br>H・I・P・H・O・P　ブランニューから少し懐かしい<br>(HEY YO)　そんなブラックミュージックがフロア中に<br>(HEY YO)　常に流れ俺ら熱くさせる<br>(HEY YO)　気付けばミッドナイト　たわいもないような話で<br>盛り上がる仲間達　この場は間違いなし<br><br>会いたかったメンバー　いつでも帰る場所があるんだ<br>だから忘れんなよremember 「さよなら」じゃなくて　また会おうぜ<br>Everybody say ho　ここが俺らのHOME<br>今このひとときを笑い会おう　大好きな仲間と<br><br>時計の針を見ると　すでに午前2時を過ぎた頃<br>集まった人顔赤らかに　徐々に酔いもまわりだし<br>現実の暮らしから逃避行　週末の夜ぐらい浪漫飛行<br>十人十色　楽しみ方も　いろはにほへと　色々あるぞ<br>(OH YEAH)　知ってる曲かかればみんなで歌えばいい<br>(OH YEAH)　知らない曲でも知ったかぶりしちゃえばいい<br>(OH YEAH)　HEY DJ DON'T STOP　今夜朝まで<br>気付けば忘れてた嫌なこと　やっぱここは間違いなし<br><br>会いたかったメンバー　いつでも帰る場所があるんだ<br>だから忘れんなよremember 「さよなら」じゃなくて　また会おうぜ<br>Everybody say ho　ここが俺らのHOME<br>今このひとときを笑い会おう　大好きな仲間と<br><br>そうまさにミラーボール　空に浮かぶ月のようで<br>仲良く寄り添った小惑星　俺たちとおんなじで<br>ムーンライトによく似た光を浴び　ゆったりと踊る<br>額の汗もそろそろ引いた頃　ラストナンバーかかりタイムアウト<br>(My friend oh oh)　握手交わして「See you again」<br>別れ際いつもこの言葉で<br>(My friend oh oh)　またここで会おう<br><br>会いたかったメンバー　いつでも帰る場所があるんだ<br>だから忘れんなよremember 「さよなら」じゃなくて　また会おうぜ<br>Everybody say ho　ここが俺らのHOME<br>今このひとときを笑い会おう　大好きな仲間と</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sonar-pocket903/entry-12668589029.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Apr 2021 21:39:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時計</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">時計</span></span></p><p style="text-align: right;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">2009年10月14日発売</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>さよなら　さよならなんて　始めから決まってなくて<br>今更かも知れない　戻れるならあの日に戻りたい<br>でも願いは届かない　刻む針前にしか進まない<br>想いを伝えたいけど　もう居なくて<br>転がった読みかけの雑誌　借りて観てないDVD<br>まだこの部屋には君の声が聞こえるような気がして<br>○を付けた記念日　迎えることすらできずに二人<br>あの日別れ告げた　涙を流して<br><br>お揃いの腕時計の針は今も同じ瞬間を刻む<br>2人の涙の理由(わけ)も知らないで　気付かずあの頃のまま<br>チクタク　壊れた時間はもう戻らないけど<br>チクタク　2人の現在(いま)を同じリズム奏でて<br><br>眠らない夜なんて無いことを　そっと誰かが教えてくれたけど<br>僕の心はまだ夜空の下　風に揺れてるブランコのようで<br>冷たい錆びた音を響かせようとするけど<br>それすらも草木のざわめきにさらわれ<br>乾いたベンチ眺め　戻らない時間見つめ<br>空が笑う日を　僕は待っている<br><br>お揃いの腕時計の針は今も同じ瞬間を刻む<br>2人の涙の理由(わけ)も知らないで　気付かずあの頃のまま<br>チクタク　壊れた時間はもう戻らないけど<br>チクタク　2人の現在(いま)を同じリズム奏でて<br><br>あれから月日流れ<br>今君は僕の知らない誰かと<br>同じを重ねているけど<br>それでいいんだよ　君が笑顔なら<br><br>お揃いの腕時計の針は今も同じ瞬間を刻む<br>2人の涙の理由(わけ)も知らないで　気付かずあの頃のまま<br>チクタク　壊れた時間はもう戻らないけど<br>チクタク　2人の現在(いま)を同じリズム奏でて</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sonar-pocket903/entry-12668587155.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Apr 2021 20:29:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ソナポケ☆DISCO</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">ソナポケ☆DISCO</span></span></p><p style="text-align: right;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">2009年10月14日発売</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>Woh いつでも君の心に響く音!<br>Lock on!Night &amp; Day上がる大歓声!<br>みんな体感せい!さぁ〜ソナポケ☆DISCO!<br><br>What's up!噂のこのBEATの上でkeep on dancing!<br>そう　男子と女子で激しく　肩や腰を揺らしshake it!<br>さぁ　片手にきつめアルコール!駆けつけ一気にキメるhighest<br>これがマスト　余すことなくdancehall楽しもうぜ友と!<br><br>身体を揺らせ右左　ノリ方なんて自分次第<br>まさにこの場は自由自在に楽しめる青春時代みたい<br>だから自らあなたが踊り汗かいてる姿は<br>まるであの青春の1ページのようさ　だから踊りな!<br><br>Woh いつでも君の心に響く音!<br>Lock on!Night &amp; Day上がる大歓声!<br>みんな体感せい!さぁ〜ソナポケ☆DISCO!<br><br>Here we go 踊りに行こう!格好つけずそこの君も!<br>恥ずかしがらず楽しんでいこう!みな一つになり重なり☆<br>一人　二人　三人　四人と広がる無限大<br>繋がる音楽の輪☆　ドレミファ(ソラシド!)<br>ほら皆自由に好きに奏でよう!<br><br>Music of freedom 音楽の壁なんて全て捨てて!<br>今身体で掴んで心の中へ…<br>Ah〜ストレス悩みいざ解き放て!何もかも忘れこの音にノレ!<br>ソナポケが届けるあなたへ　幸せを感じて!<br><br>Woh いつでも君の心に響く音!<br>Lock on!Night &amp; Day上がる大歓声!<br>みんな体感せい!さぁ〜ソナポケ☆DISCO!<br><br>トロピカルなこの音に今身体を委ねて<br>Oh yeah 皆で一つになろう!最高に盛り上がろう!<br><br>Woh いつでも君の心に響く音!<br>Lock on!Night &amp; Day上がる大歓声!<br>みんな体感せい!さぁ〜ソナポケ☆DISCO!</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sonar-pocket903/entry-12668376060.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Apr 2021 20:54:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>潮風</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.96em;">潮風</span></span></p><p style="text-align: right;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">2009年10月14日発売</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">Oh Summer days 朝まで遊んでた季節　夏が来ると思い出すあの頃<br>Oh Summer days everytime　はしゃいでた季節暑くなると思い出すあの頃<br><br>潮風フレイバー香る真夜中　君との語りは胸に抱く夢物語だったね<br>それを今も追い続けているんだ　君は今でもdo you remember?<br>海に向かって歌ったアノ歌　波に打ち消され届かなかったアノ歌<br>うたかたの夜に共に歩いた海岸通り(slowly)<br>月明かりは二人を照らした　作り出したシルエット光と陰のコントラスト<br>今思い出すと　感じるよアノ夏の意味<br><br>Oh Summer days 朝まで遊んでた季節　夏が来ると思い出すあの頃<br>Oh Summer days everytime　はしゃいでた季節暑くなると思い出すあの頃<br><br>空と海は限り無く青く　夏の匂いはとても甘く　南風は髪を靡かせ<br>白い淡い楽園とそう　手招きしているように　僕らの心踊らされるように<br>流れるradio上みろ太陽がyo　作り出したんだアノSummer day's<br>あんな事こんな事バカばっかやってたあの夏の俺らは<br>ただ若かっただけじぁねぇ　大人への階段昇ってたんだ<br>今でも夢に出てくるアノ花火は　綺麗に沢山の火花散らして光ってる<br><br>Oh Summer days 朝まで遊んでた季節　夏が来ると思い出すあの頃<br>Oh Summer days everytime　はしゃいでた季節暑くなると思い出すあの頃<br><br>この時期になると甦る思い出　それが皆との絆つないで<br>今年の休みにゃ皆で集まりあって　あの海まで出掛けよう<br>そして創ろう新しい心のOne peace<br><br>人との出会い　それはいつも一期一会だから大切<br>思い出は絶えず支えになってくれてるから頑張れる<br>心の中に持った宝物　俺らの生きる糧となる<br>夏が近づく度に　抑えた心踊り出す<br><br>Oh Summer days 朝まで遊んでた季節　夏が来ると思い出すあの頃<br>Oh Summer days everytime　はしゃいでた季節暑くなると思い出すあの頃</span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sonar-pocket903/entry-12668372636.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Apr 2021 20:46:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
