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<title>The world of imagination</title>
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<description>　　「人生は美しい。たとえどんなつらい時でもあなたには友人が出来、愛する人がうまれる。」(ピノチェト政権下、反骨を貫き死んでいった一市民の言葉)</description>
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<title>ビストロへの挨拶</title>
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長い間、長崎唯一の本物のビストロであった(しかし今でも他には私の定義ではもう一軒しかない)名店に、最後の御挨拶。フランスの各地のレストランに何軒も修行に行き、去年も里帰りされたシェフ。スイスでも短期間修行したそうで、その知の名物もメニューに出ていたことも有った。２０年前後の歳月がアジを出している。本日の黒板。マルクテンペの定番クレマンでスタート。記念にディープ・ビストロの店内を写しまくる。ボトルワイン。一昨年にワンオペになって以来、ボトルワインは自分でセラー開いて選ぶ方式。今回はこの店の最後なの
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<dc:date>2026-05-09T08:57:19+09:00</dc:date>
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<title>雨のビストロと、日々</title>
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挨拶シリーズは次回から再開で、その前に、先週の歩きすぎ家候補巡り行脚の独り前夜祭をば。。こういう行脚は賃貸人生だった私にとっては全てが初の体験であり、全て一人で考察・決断・決定・実行するので、翌日からの自分に気力付けるための力メシとしての独り前夜祭です。 ↓雨の渋谷の宮前坂を登っていきます。(この時点で不動産屋５社との会話が半月続いて既にお疲れモード)(で、見事に翌朝の早朝に心房細動出たが、ちょうどこの日内見の物件が先客にとられたので、休息と考察に充てることが出来たし、本命の有るその次の日以降は
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<title>若い大将の独立新店舗へのお祝い</title>
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挨拶シリーズの番外です。去年の末辺りに独立のために、雇われの前のお店から出て、ご自身のお店の準備をしていた方のお店が完成し、完成週に、お祝いかねて行ってまいりました。あともう一回は行けるかもしれません。。。いそいで駅前の花屋さんで。。生ビールは空知のピルスナーでさすがのこだわりで、ベルギービールのようなフルーティーかつ酵母香も冴える美味い味わいでした。突き出しからして凝ってらっしゃいます。ホタルイカを練りこんだお米で飯盛のウニを載せて(飯森は漁場の湾の最寄りの漁港が有る地名です)きれいな味わい～
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<title>ホテル鮨への挨拶</title>
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挨拶シリーズだけで延々続いてますが、つくづく、長年、毎週毎週お金使いまくってたなと実感。自分の選択なのでよいのですが。まだ今回が折り返しです。挨拶だけであと４回あります。 　　★ こちらもお世話になりました。。二階のバーの挨拶記は既に記録しましたが、この街の初の外資系(ビジネスホテル除く)が来てくれて、お客さんの動きも変わっていったと思っております。世界中にあるチェーンですが、世界で最もコンパクトだそうで、支配人さんが、開業当初から、ホテルを皆さんに知ってもらうためにも良い素材はケチらないでよい
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<dc:date>2026-04-18T09:53:18+09:00</dc:date>
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<title>ワインバーへの挨拶</title>
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長崎で数人しかいないソムリエ・エクセレンスさんが店長の、ガヤのアンバサダー店として認定されているこちらへの挨拶。ボトルワインの選択は一週間前に電話で伝えて、立てておいてくださいました。 アンジェロ・ガヤバルバレスコ、１９９６普通は単一畑の方が格上と称するのが世界の主流だけど、アンジェロ・ガヤさんはこの、３畑のブレンドを自らのフラッグシップとして誇りを持たれているので、その３０年ものをこの時にこの店で飲めるのは幸福だ。意外と、熟成したこちらをボトルで飲む機会は多くはない、、、高いから(若いのはそう
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<dc:date>2026-04-11T09:31:12+09:00</dc:date>
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<title>つぼみ・満開・春雨</title>
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月初なので、家飲みのそこそこなワインを。 ユドロ・バイエ、シャンボール・ミュジニー１級ショーム、２０２１(ショーメとかシャルムとかって書く人もいますね)色合いはまだまだルビーだが当然薄目の抽出で、エッジは柔らかい、これは熟成もあるけれども、同時に、2021の個性ゆえとも感じる。香りは梅鉄紫蘇で、適度な青さに全房感を感じさせて好みの味わい。一杯注いでからすこし放置しているが香りの鋼っぽさは壊れない。この作り手のこのヴィンテージのこの畑はこれ一本だけど開けちゃった・でも一度の人生、楽しまないと。別畑
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<title>ご近所バーへの挨拶</title>
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今回は家からタクシーで7分の近場のバーの話ですが、全く偶然にこのタイミングでこのお店の大きな運命の動きがあって、そこに、人の心も捨てたものではないなぁと感じられる奇跡事象が有ったので、その話と重ねながら。。 その前に抱き合わせワインの日常を。。。(１月にルーミエ２本買った際に他のブルも同じ本数との指示だったため、この安いが評価の良いものを)ド・ムール、ブルゴーニュ・アリゴテ、２０２３．現役時に行っていたナチュールを出すビストロで時折飲んでいた作り手ですが、今でも安いのはありがたい。色合いはきれい
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<title>海鮮店への挨拶</title>
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1月の全定期巡回レストランへの御挨拶行脚後の日々で、体重はそれ以前に戻ってきました。あまり無理せず下げていっております。 引き続き、しばらくはそのご挨拶の一環です。が。知り合いに、在庫のワインで何年空調が無い場所で保管したかわからないボルドーがあるとのことで、入手し、試してみました。 シャトー・パヴィ、１９９２．上級ボルドーですが、一部期間とはいえ空調無しで３４年ものとなるとどうなるか。。(まあ、結果から言うとこれはこれで面白く完飲しましたが)キャップシール切ると、既にコルク下がっていたので空気
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<title>ホテルバーへの挨拶</title>
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ほぼ開業直後以来、たいていは日曜のお昼の気持ちの良い時間を与えてくれた、ホテルバーへの、年末飲みと、年明けの最後の御挨拶の訪問です。 フォーカスがずれた。ボトルワインを。私にとってはかなり昔懐かしい作り手の、ジュブレイの、グランクリュをそこそこ熟成入った年代でオーダーしました。 カミュ、シャルム・シャンベルタン２０１５．カミュは、ワイン雑誌などの話題にはほぼに出てきませんが、僕が２５歳くらいの時に北海道のチミケップホテルという山の中の湖のほとりのホテルで飲んだ、自分でオーダーした初めてのブルゴー
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<title>引退二か月目第一週</title>
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ここ１０年で米国西海岸でその率が増えてきた冷涼系カリピノです。USの冷涼系で一番伝統が有るのはオレゴンでしょうけど既に高すぎwww レイミー、ルシアン・リバー・バレー、ソノマ・カウンティ、ピノノワール２０１８2018。エッジはすでに柔らかく薄目の抽出でルビーにほんのりとガーネットが染みておそらく今飲みごろ。香りは予想通り、まったく甘くなく、ミネラリーというか海苔の良い香り(旨味)というか石灰っぽさもあって期待が持てる。とにかく古風なカリピノにありがちの潜在的な甘さが全く無いというのがいい(まあ、
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<dc:date>2026-03-07T09:32:05+09:00</dc:date>
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