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<title>ソンイルのブログ</title>
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<description>自分としては頑張ってる｢おっさん｣のひとり言です。</description>
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<title>見切りつけるなら早いほうが良いかな…。</title>
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<![CDATA[ 2013年5月29日現在の職場で働き始めた日。<br>採用されたのは何時だっただろう。忘れた。<br>誕生日の4日前に働き始めて、1年と4ヶ月ぐらいか…。<br><br>後から来た「大した事ない連中」がさくさくと「管理者」になって…。<br><br>何か持ち上げられる言葉は聞くけど、現状何も変わっていないあっしってどうなん。<br><br>辞めるか！決定！<br><br>今ある支払いとか諸々、当てがたったら「辞める！」<br>このままでは心が折れる。<br><br>今のままだと、「クソ野郎になる」わ。
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<link>https://ameblo.jp/song-ill/entry-11933037578.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 20:18:24 +0900</pubDate>
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<title>所詮は…違うんです…結局。</title>
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<![CDATA[ 随分と放ったらかしでしたね。新しい職場はあまり慣れず、<br><br>成績も芳しくありません。<br><br>資本主義において資本家が何を持って財をなすのか。<br><br>前回のマルクスの続きのようではありますが、<br><br>100円の饅頭を売るのに原材料費と水道光熱費、<br><br>広告宣伝に事業所の維持管理費などをその一つの饅頭に<br><br>対し、案分計算した金額が「40円」としましょう。<br><br>更にそこに人の手、つまり「労働力」が加わります。<br><br>本来であれば、饅頭一個あたり「60円」の「労働の対価」、<br><br>つまりは、「役務の対価」が生じなければならないのですが、<br><br>それでは、販売価格の「100円」と同額になってしまい、<br><br>企業として意味をなしません。<br><br>そこで資本家は、役務の対価である「60円」を「40円」に<br><br>します。これで企業は、饅頭一個あたり「20円」の利益を<br><br>生む事ができます。これを「剰余価値」と言います。<br><br>本来の資本論では、私の今の説明を逆から説いています。<br><br>「資本家は労働者の『労働』により『剰余価値』を生産する。」<br><br>と言った感じでしょうか。本家本元の方が正しいに決まってますから、<br><br>根性のある方は、一度、お読みになっては…。<br><br><br>さてそんな事はどうでも良く、所詮、私は韓国人。<br><br>ましてやそのような教育を受けてきました。<br><br>職場の一部にもその事を知る方もいるでしょう。<br><br>なので、自ら、「私は韓国人でして…」とカミングアウトしています。<br><br>覚悟は決めていましたが、面白く思っていない方もいらしたようで…。<br><br><br>…先に述べた「剰余価値」ですが、あまり深く考えないと、<br><br>至極当たり前の事で、それがなければ企業が成り立たず、<br><br>企業が成り立たねば、労働者は生きてゆけない。言うまでもない事。<br><br>だからと言って、最初から「剰余価値」を生産できる労働者となると、<br><br>差別的な表現になるのか、少々気にはなりますが「単純な肉体労働」<br><br>意外は思いつきません。で、私はある程度の研修を経てＯＪＴも修了して、<br><br>とある職場に着きました。いざ、実践にたつといろんな事が頭から、<br><br>「飛んで」しまいます。それでも自分なりに何とかしてきましたが、<br><br>「勝手にするな」との言葉に、しばらく手を止めました。<br><br>すると今度は「手が動いていな」。この程度の理不尽は我慢ができます。<br><br>しかしこの度、私の失敗で事が始まったのは事実です。なので、<br><br>「私から折り返しの電話をかけましょうか？」とあるリーダーに申し上げたところ、<br><br>「担当部署に連絡を入れたのなら、もういい」と言われ、ん…？？？。<br><br>その後、なんだかんだとあって「折り電」をかける事になるのですが、<br><br>そのリーダーに「事後の折り電ならかけました」と報告、その後話が煮詰まり<br><br>リーダーから「すぐに折り電しなかったのですか？」と聴かれ「はい」と答えると、<br><br>「折り電したって言いましたよね！何でウソつくんですか？！」と言われました。<br><br>ヤッパ、韓国人ダメかな…。<br><br>この前、飲み会の帰り道で、タクシー乗り場までの道すがら、転んで頭を<br><br>コンクリに強打したそうです。（覚えていませんが。）そのときついでに、<br><br>あの世に行ってしまえば良かったのかもしれませんね<br><br><br>スーパーバイザーから「一度や二度なら我慢もできますが、あなたも立派な大人です。<br><br>三度四度と聴かれると人間です、『いい加減にしろ』と思ってしまいます。」<br><br>確かに仰る通り、私のそうでした。しかし私は同じ事を「二度」聴いた事はありません。<br><br>自身の、名誉というか尊厳というか、そう言った、お金にも命にも愛するものにも代え難い<br><br>そう言ったものにかけて、決してない！なのに彼らは言う。<br><br>「もう何度目だと思っているんですか」<br><br>…もはや初めてする事すら、自らの手で探すしかないし、してます。<br><br>すると彼らは言う「なぜ聴かぬのか！」…聴ければ聴く…。<br><br>…だが返ってくる言葉はわかっている。<br><br>「もう何度目だと思っているのか！！！！！！！！！！！！！！！！！！！」<br><br>私が韓国人だから悪いのか、帰化しても、この血の定めは変わらないのに。<br><br><br>話、変えましょう。<br><br>マルクスは「資本論」において、方法論までは言及していないと聴いていますが、<br><br>「共産主義」とは簡単に一言で言えば「剰余利益」を必要としない社会の事を言います。<br><br>「全ての人類が社会もしくは国家、更には世界に対する義務を果たすという<br><br>モチベーションのもと、『役務』に従事する世界」更には、その「役務」に<br><br>一定期間従事してきたからこそ、受ける事のできる福祉。<br><br>共産主義否定国家のアメリカの劇場版「スタートレック」で<br><br>「これぞまさしく『共産主義』」という場面がありましたが、言及はいたしません。<br><br>「共産主義」「共産主義」と私が共産主義者の様に思う人も多いでしょうが、<br><br>私はDNAレベルで「反共産主義者」です。「市場経済」とまで難しく言わなくても、<br><br>人とは七つの罪に縛られた不完全な生き物。<br><br>傲慢、嫉妬、憤怒、怠惰、強欲、暴食、色欲<br><br>システム（社会）の歯車のようには生きて行ける訳がない。妄想だ。<br><br><br>ま～っそんな事は右か左かは放っておいても、少しばかり気に入らなくて…、<br><br>差別かな～って思ってもやるしかないんでとりあえず。<br><br>明日は、最大件数更新だ～～～～～～～～～～～！！！！！！
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<link>https://ameblo.jp/song-ill/entry-11588097507.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 16:55:25 +0900</pubDate>
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<title>マルチと・マワる寿司と・マルクス</title>
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<![CDATA[ いや～っ、前回は過激にいきすぎましたね…。<br><br>いささか「反省」って訳ではないんですが…。<br><br>反省したなら、削除すれば良いだけの事ですから…。<br><br><br>さて、最近、「ネットワーク」。パソコンの類じゃない方に<br><br>誘われまして。怖いものですね。一晩考えなければ危うく、<br><br>登録させられるところでした。いわゆる「マルチ」です。<br><br>ま～っとは言っても、語源の「Multi Level Marketing」は、<br><br>広告宣伝手段のなかった時代に、真っ当にあった、立派な手段です。<br><br>日本でも「連鎖販売取引」と言って、あまり聞えは良くないのですが<br><br>合法です。違法なのは「無限連鎖講」と言われるもので、長くなるし、<br><br>興味があれば、お調を。ネズミ講、頼母子講（たのもしこう）等と。<br><br>…「講」自体は、江戸時代にはあるし、多分もっと古くから…。<br><br><br>マワる寿司…。回転寿司ですが、語呂を合わせるため「マワる」と。<br><br>オヤジ臭いですね。このところ行ってなかったのですが、この前、<br><br>日曜のお昼時に行ったら、大行列でしたね。すっ～げっ～えって！<br><br>一人だったからカウンターにポツンと入れてもらったのですが、<br><br>冷静に考えれば、割の合わない値段なんですが、お子さん大喜びで、<br><br>…。都合が良いんでしょう。店と客（企業と消費者）お互い。<br><br>そう言ったところで、妙に折が合っちゃうんでしょうね。実際。<br><br><br>マルクス。カール・ハインリヒ・マルクス（Karl Heinrich Marx）。<br><br>２０世紀の世界３大ベストセラー。<br><br>「聖書」「資本論」「星の王子様」の、「資本論」の著者。<br><br>２０数年前なら、大企業を興し、また、大きな富を築いた者は、<br><br>皆が読んだと、言わしめるほどの、傑作です。<br><br><br>要約すれば、なぜ、富む者と貧しい者がいるかを説いています。<br><br>…とは言っても、あらゆる事柄を説いていますから、<br><br>取っ付き易い事を言ったまでで、後述しますが、結構難しいですよ。<br><br>例えば、米農家の人が食べるおにぎり。…あまり詮索しないで、<br><br>都会に住む、私が食べるおにぎり。物に何も違いはありません。<br><br>あまり詮索しないで、考えると、「同じはず」。でも、私の方が、<br><br>高いお金払っていますよね。<br><br>米農家さんが、食べてるおにぎりの｢原価計算｣をしているか<br><br>どうかは、この際、勘ぐらないで…。<br><br>このとき、私が米農家さんよりも高いお金を払った差額が、<br><br>乱暴ですが「使用価値や交換価値」です。<br><br>そこに至るまでには、様々な過程がありますが、割愛して、<br><br>仮に、米農家の方がおにぎりを原価５円ほどで食べていたとしたら、<br><br>それを、１００円で買った私は、差額の９５円を、いったい<br><br>誰に支払ったのでしょう…。<br><br>当たり前と言えば、当たり前。しかし、それを論理的にまとめ、<br><br>世に示したのは、「資本論」が初めてです。<br><br>そこには、資本主義の大原則が網羅されています。<br><br><br>「資本論」の難しくて怖いところは、<br><br>社会制度の変遷にまで言及していることです。<br><br>マルクス曰く、「まだ産業革命を終えていない社会や、資本主義制度が<br><br>まだ弱い社会も、やがて、高度に発展した資本主義社会になり、そして<br><br>『プロレタリアート独裁』により『社会主義』へと発展していく。<br><br>更に、高度に発展した社会主義はやがて『共産主義』へと発展する。」<br><br>（私なりの表現ですが…。）<br><br>つまりは、「世界初の『共産主義』を唱えた人物」です。<br><br>まぁ～っ、共産主義なんざ妄想の何物でもないけど。<br><br>（主観です。怒るなよ。怖いから。）<br><br><br>「社会主義」への移行に関しては方法論を説いてましたが、<br><br>「共産主義」に関しては、方法論を説いてませんでした。（多分）<br><br>…「資本論」ってまともに買うと本棚が埋まります。<br><br>ファミレスの｢お子様セット｣みたいな、お子様「資本論」があって<br><br>私はその口でして…。ま～っ、「ホンチャン」買えたとしても、<br><br>読める基礎知識がありません…。残念ながら…。<br><br><br><br>…結局。何が言いたかったかと言うと「マルチ」で、チョットでも<br><br>「楽して儲かる」なんか考えた私が、非常に情けない…。<br><br>回転寿司と、マルクスで、十分に解るだろう…。<br><br>「リスク」や「役務」の伴わない「対価」は、<br><br>絶対にあり得ない。資本主義の究極大原則。…以上。
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<link>https://ameblo.jp/song-ill/entry-11548703565.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 22:53:51 +0900</pubDate>
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<title>最近の事</title>
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<![CDATA[ ○○の為に、若しくは、をして、後顧の憂いを断つ。<br><br>本来は、先任者、あるいは次代の為に務める者が<br><br>今成す事を成さんとするときに使う言葉でしょうが、<br><br>私はあえて自分の為に使いましょう。<br><br><br>つい先日、思わぬ偶然から仕事が決まって、<br><br>「まぁ良かった」と素直に喜んでいます。<br><br>何が起こるか分からないのが世の中で、<br><br>明日のことなんか本当に分かりません。<br><br>だから、朝起きたらその一日は明日の為に、<br><br>自分の「明日の為に」後顧の憂いを断つのです。自ら。<br><br><br>回りくどい事を言いましたが、要は「精一杯やる」って<br><br>それだけの事なんですけど。<br><br>まだ職場では何もできません。黙っておるより行動をと、<br><br>まぁ、説明し辛いのですが、そう言う訳にも行かず、<br><br>だからと、仕事もできないのに他の人とコミュニケーション<br><br>とってたら、怒られます。<br><br>職場が会話でガヤガヤしているならまだしも。<br><br>基本、静かです。今、オペレータールームに入っていませんから。<br><br>でも、社交性を疑われてもと思いもしますが、まだ…。<br><br>今は、マニュアルを覚えるくらい読んでやろうと思っています。<br><br>とは言っても、数百ページはありますが。<br><br>またもクビになりましたなんて、もう、…書きたくない。<br><br><br>チョイ「日本国憲法」の話なんですが。また、急だね？！<br><br>橋下（ハシシタ）や石原は「占領国憲法」って言っていますね。<br>（「さん」付けする価値なし…。）<br><br>確かに、１９４５年に、正確にはまぁ、どっかの「占領国」になり、<br><br>ＧＨＱのもと「Occupied_Japan」として「憲法」が成ったのだから、<br><br>そうとも言えるかな…？…押しつけられた「憲法」？？？？？？<br><br>でも、その後「占領国」ではなくなり、その「憲法」を「平和憲法」と…。<br><br>長くなるな。「憲法論争」なんて柄じゃなかったわ…。つくづく。<br><br><font size="4"><font color="#FF0000"><strong>だけど、一つだけ</strong></font></font>。<br><br><font size="3"><font color="#0000FF"><strong>憲法改正をした方がいいと思う人、半分くらいいるそうで</strong></font></font>。<br><br><strong>「憲法改正」じゃないな「憲法改定」だな。面倒臭！どうでもいいわ。</strong><br><br><font color="#0000FF">別に構わないんだけどさ、「外人」だし。「内政不干渉」ってやつ…。<br><br>でも、よっく考えた方がいいんじゃない。客観的な意見としては…。<br><br>６８年間守られてきた「日本国憲法」。「平和憲法」とも言われてきたよね。<br><br><strong>一度「メス」が入ると、</strong></font><font size="3"><strong><font color="#FF0000">さぁ、どう止める。とことん行くか？</font></strong></font><br><br><strong>じゃあ？</strong><font size="3"><font color="#0000FF"><strong>「憲法９条」も変わり「自衛隊」が「日本軍」になって</strong></font></font><br><br><font color="#FF0000">韓国みたいに「兵役」とかなくて、また、もちろん「徴兵」なんて前時代的な<br><br>（「赤紙」の様な）ものは、あり得ないとして、<font size="3">全員職業軍人</font>でも、</font><br><br>今なら、<font size="3"><font color="#0000FF">ＰＫＯとかで「自衛隊」が海外に行っても</font></font>、<br><br>戦闘に参加しなくてもいいんだよね。でも<font size="3"><font color="#FF0000"><strong>「軍隊」じゃね</strong></font></font>…？<br><br><font size="3"><font color="#FF0000"><strong>自分の息子や孫が、戦場の露と消えたとき</strong></font></font>「<font color="#0000FF">２階級特進で、<br><br>将校になれたから、遺族年金がたんまりだ」と喜ぶ奴は</font><font size="3"><font color="#FF0000"><strong>腐った人間だ</strong></font></font>。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><strong>…けど、その後ろで、身を潜め、</strong></font></font><br><br>「<font size="3"><font color="#FF0000"><strong>そんなつもりで</strong></font></font>憲法改正に<font size="3"><font color="#FF0000"><strong>賛成したんじゃない</strong></font></font>」<br><br>「<font size="3"><font color="#FF0000"><strong>こんなことなら初めから賛成なんかしていない！</strong></font></font>」<br><br>「<font size="3"><strong><font color="#FF0000">俺は悪くないんだ！知らなかったんだ！信じてくれ！</font></strong></font>」、<br><br><strong><font color="#FF0000">多分そんな風に、自分をかばうことしか考えない奴…、</font></strong><br><br>「<font size="3"><font color="#FF0000"><strong>そんなつもりじゃなかったんだ</strong></font></font>！！」<strong><font color="#FF0000">と泣き叫ぶ奴らは！！！…、</font></strong><br><br><font color="#FF0000"><strong>多分</strong></font><font size="5"><font color="#FF0000"><strong>人間の姿をしている何かだ。</strong></font></font><br><br><br>「専守防衛の為の軍」を持とうとすれば、軍事同盟は結べません。<br><br>「永世中立」で｢他者を攻めず他者の侵略を許さず他者の争いに介入しない｣<br><br>「スイス連邦　『共和国　（まぁ、共和制なんで）　』　」　が代表的ですね。<br><br>歴史がある。１８１５年から｢永世中立国｣ですからね。<br><br>他にも「オーストリア、コスタリカ」等、少しですがあります。<br><br>軍事同盟を持たないということは「自国は自国で守れ」と言うこと。<br><br>（まぁ、有事の際は、世界の盟主気取りのあの国が、国連の名を騙ってでも、<br><br>介入するでしょうけど。世界のPower_Balanceってやつですか。正義は常に？）<br><br>スイスもオーストリアも｢徴兵制度｣があります。<br><br>コスタリカは常備軍を持たず、有事の際徴兵するという…、良く解りません。<br><br>国民の中には｢徴兵制度｣に賛否が分かれ、国民投票もあったみたいですが、<br><br>詳しくは解りません。あ～っスイスの話ね。<br><br><br><font size="3"><font color="#FF0000"><strong>軍を持たずに事実上の軍事同盟を、あの大国と交わし<br><br>自国民は戦場で死ぬことはなく、他国が侵略してきたら<br><br>我こそが世界の盟主と言って憚らぬ大国が守ってくれる。<br><br>往復数億円するステルス爆撃機、湯水の如く飛ばして。<br><br>軍がなければ「徴兵」も何もなく、若者は憂うことはない。<br><br>世界に一つしかない国でしょうな。<br><br>どこの国とは言いませんが。</strong></font></font><br><br><br>一通り話は終わり、話はまた変わってと言うか、言っときたい事が<br><br><font size="4"><strong><font color="#FF0000">最近この憲法にうるさいあのバカたれの事を一言</font></strong></font>。<br><br><font size="4"><font color="#FF0000"><strong>腐った</strong></font></font>橋下の「最近の言動」は語る価値なし。テレビでも取り上げるな！<br><br><font size="4"><font color="#FF0000"><strong>根っこは西村と同じくせに！</strong></font></font><br><br>仮面ライダーよろしく、待ってたヒーローの様うに…。<br><br>「党は除名だ、議員辞職もしてもらう！政治家としてダメだ！」だと…。<br><br><font size="4"><font color="#FF0000"><strong>バカを言うな！！</strong></font></font><br><br>自分の発言を撤回しない、謝罪もしない事に対する、<br><br>体の良い「<font size="3"><strong><font color="#FF0000">プロパガンダ</font></strong></font>」に使ってるだけだろうが！！！<br><br><br><br><br>ふ～ん。まだ、スッキリしないが、訳も分らん…。<br><br>私は今回、一体何が言いたかったのでしょうか？<br><br>良くわからんままに、またもや長文となってしまいました。では。
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<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 18:52:02 +0900</pubDate>
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<title>ギター</title>
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<![CDATA[ さて、随分と更新せずに放って置きましたね。<br><br>まぁ、なかなか、その気になれず…。<br><br><br>先日、テレビで丁度、私が生まれた頃から今にかけての流行歌の紹介をしていました。<br><br>今更こんなことを言うと馬鹿みたいですが、最近のテレビは便利なもので、<br><br>「ｄボタン」なるもので、最後あたりに、斉藤和義さんが出演される事が<br><br>解っていましたが、諸事情で途中までしか観れませんでした。<br><br><br>私は１９６９年生まれですが、まぁ概「７０年代」としましょう。勝手に。<br><br>７０～８０年代にかけて、｢大阪万博｣を皮切りに「アメリカに次ぐ経済大国」となり、<br><br>その後２度にわたる「オイルショック」を経験し、「バブル」へと進んで行きます。<br><br>９０年代初めに「バブル」がはじけ、いわゆる「失われた２０年」が始まります。<br><br>…しかし、ちょっと前までは「失われた１０年」だったのですが。<br><br>「光陰矢のごとし」と言いますが、１０年なんて「あっと言う間」ですね。<br><br>私の里の言葉に｢１０年なら、山河も変わろう｣と言うことわざがあります。<br><br>…昔は長かったんでしょうね…。１０年…。<br><br><br>で。その先日のテレビの話なんですが、<br><br>私が２歳になる年に、感慨深い唄が流行っていました。<br><br>加藤登紀子さんの｢知床岬｣です。<br><br>私がはじめて覚えた｢ギターの弾き語り｣です。１２歳の頃でした。<br><br>母親が学校のバザーで、何気に買ってきた「ガットギター」を、またも何気に、<br><br>私にくれて、しばらく手に余しているのをみて、近くの医療生協でやっている<br><br>ギター教室に通うように言われ、言われるまま通いましたが、<br><br>「フォークギター教室」でした。（今時ではアコースティックですね。）<br><br>まぁ親子そろって｢フォークもガットも区別がつかん｣でしたが…。<br><br>その教室で、最初の練習課題曲が「知床岬」でした。<br><br>ほとんどボランティアで生徒もそんなに多くなかったのと、<br><br>私がほぼ最初に近い生徒だったので、あえてこの曲にしてくれたのかもしれません。<br><br>加藤登紀子さんはガットギターで演奏されていましたから。<br><br>自分で言うのもなんですが、なかなかの呑み込みようだったと思いますよ。<br><br>その後は、私たちの年代は仕方がない。長渕剛さんですね。<br><br>「高速変則スリーフィンガー」、｢エレキギターの変則カッティング奏法｣、<br><br>「三味線風にバンジョー」そして何と言ってもあの「ファルセット」ですよね。<br><br>今ではその声が、以前のように出せないと、とある番組で、ご本人がおっしゃっていました。<br><br>時代背景で、「フォークかロックか」とか言う風にいつかはなっちゃってた時代でしたが、<br><br>そのどちらのカテゴリーにも属さないというか、はめられないって感じでしょうか。<br><br>私も、先生から譲り受けたフォークギター(今で言うアコースティックギター)で、<br><br>かなり、覚えましたね。<br><br><br>中学、高校と部活（バレーボール）に励み、また、１６歳でバイクの免許を取り、<br><br>幼なじみがバイク屋の息子で、そいつのお兄ちゃんがバリバリのメカマンと言う…。<br><br>まぁ、マンガみたいな設定ですが、おかげさまで自分のものではないにしろ、<br><br>バイクに事欠くことはなく、１８歳で大型二輪（当時は限定解除）を取得し、<br><br>ＣＢ７５０（ナナハン）を学校の裏に隠して通学していました。<br><br>そのため、ギターはお留守。全くさわっていませんでした。<br><br>大学進学で東京に出てきたときに、家からの荷物に何故かしらギターが入ってました。<br><br>母親が、｢暇な時もあるでしょう｣と送っておいたそうです。<br><br>…そう言えば、バイクも自分のもののように乗っていたけれど、借り物だし、<br><br>さすがに、東京までは持ってこれない。<br><br>ＣＢ７５０乗ってたプライドと言うか、買い物用に原付は乗れても、<br><br>いわゆる、「中免」、今で言う「普通二輪」は乗れませんでした。<br><br>中免小僧は嫌だし、でかいの買うほどお金もないし…。そんな事を思っていたら、<br><br>「バンドメンバー募集(素人歓迎)」のチラシに思わず「フォークギターなら弾けますけど」<br><br>すると、これまた、何故かしら、いきなりエレキギターを持たされ早速練習…。<br><br>不思議なもので、そんな私が結局最後まで残り、詩なしのギターソロでやり、<br><br>卒業を迎える頃には、真剣にギタリストを目指そうかと考えるまでに至っていました。<br><br>今で言うところの、押尾コータローさんの様にと言いたいところですが、<br><br>あちらはアコースティックですし、技術も半端ないですね。<br><br>…エレキですとその名の通り電気的に音を拾います。当たり前。<br><br>アコースティックの場合もそんな感じで音を拾いますが、基本、生音が出てないとＮＧ。<br><br>エレキの場合もちゃんと生音で確認できるくらいでないとだめですが、長くなるから止め。<br><br>私の勝手な考えですが、様々な要素から、アコースティックソロの方が難易度が高いのでは。<br><br>私の無知で、他に存じ上げないのですが、押尾さんは両手で｢トリル｣をされますよね。<br><br>ご存知の方には面倒臭い話ですが、トリルとは、弦楽器に共通してある奏法で、<br><br>バイオリン等にもあります。まずは、右手か左手かですが、ギターで超花形の<br><br>右手のトリルの場合、基本的に音を出すために、弦を弾く右手で、音階を操作する<br><br>左手と同じ役割の動作をさせるのがトリルです。<br><br>要は、通常、フィンガーボード（以下、ＦＢ）に縁のない右手（指）で、<br><br>ＦＢの任意のフレット間の弦を叩きます。この際音も出ます（軽くはじくかな…）。<br><br>チョットそれますが、今回は右手の話なのですが、左右どちらでトリルをしても、<br><br>全く「右手だけ」とか「左手だけ」と言う奏法ではありません。ただ、今回は、<br><br>基本、右手なので「ライトハンドトリル」とも。私の頃は知らないやつに限って、<br><br>「ライトハンド」と…。まぁ…。そこで切るか…。シールドと一緒にするな。<br><br>左手のトリルもありすが、もともと「弦を押さえる」手（指）なので、<br><br>他の似たような奏法と相まって、余ほど顕著に指が動かなければ、<br><br>「これぞトリル！」とは…。これは人それぞれ意見があると思いますが…。<br><br>（ハンマリングオンとプリングオフの連続もトリルとするか？バイオリン？）<br><br>特に左手の場合、コードも維持しなくてはなりませんから、ＦＢに４本の指では。<br><br>（フォークグリップ。今でも言いますか？なら、場合によっては５本）<br><br>クラシックギターでもそんな極端なトリルは観たことがありません。<br><br>私だけかもしれませんが…。…。そういう意味ではトリルとは少し<br><br>違うかもしれませんが、楽器の演奏ですから、音が出ないと…。<br><br>押尾さんは視た感じ、左手は、指先でＦＢ上の弦を弾（はじ）きながら、<br><br>開放弦をうまく使いつつ、フレット間を移動しているように思いました。<br><br>音を出しながら、音階を操作している。それを両手で。それもとても速く。<br><br>「ピアノみたいにギターを弾く」。例えが下手で。解る方だけ理解いただければと。<br><br>「速いだけが技術じゃない」なんて、負け犬の遠吠えを言う人もいますが、<br><br>やはり、演奏者として「速弾き」は最大の魅力ですし、素人に分かりやすい。<br><br>ピアノで「エリーゼのために」と「トルコ行進曲」を弾かれたら、どちらを<br><br>「スゴイ！」と思います。全くピアノを弾けない人限定ですが…。<br><br><br><br>さて、また長くなりました。書き出すと、結構、書きたいことが出てきてしまって…。<br><br>次回に取って置きます。
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<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 16:06:22 +0900</pubDate>
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<title>一人ぽっちの「シュプレヒコール」</title>
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<![CDATA[ 皆さん、と言っても私の場合、数人の方々ですが、<br><br>「大東亜共栄圏」と言う言葉をご存知ですか。<br><br>もちろん、ご存知でない方々が大半でしょう。<br><br>では、（中国や台湾をルーツに持つ方々は、いささか存じ上げないのですが）<br><br>韓国や朝鮮にルーツを持つ人々が、なぜ、二つ名を持つのでしょうか？<br><br>例えば、金○○さんは｢金本○○｣、李○○さんは｢木下○○｣といった風に。<br><br>また、｢戸籍法｣は私の知る限り、日本、韓国、台湾にしかありません。<br><br>アメリカ人が日本に於いて｢相続｣が発生した場合どうするんでしょう。<br><br>やっぱり、｢アメリカヤッホー！｣でシャンシャン…。韓国人はそうはいきません。<br><br><br>先日、失業しました。憶測ですが、最終ユーザーの人種差別が起因しているのでしょう。<br><br>私は、誰もが与えられるトークスクリプト通り、木偶人形のように読み伝えただけです。<br><br>それが、業務命令でした。あっ、「テレフォンマーケティング」の仕事ね。<br><br>それを『お客様』が『詐欺商法だ』と『ご立腹されました』。その後、私が名乗った名前から、<br><br>「お前は『朝鮮か？韓国か？』それとも『中国が？台湾か？』」と…。続けて、<br><br>「日本人にはそんな心根はない。お前らみたいな卑しい人間だけがそんな事をするんじゃ！！！」。<br><br>…となりで、同じスクリプトを同じように読んでいる｢日本人｣がいました。<br><br>実際は、こんなものでは済みません。罵詈雑言の連続に居住地まで訊かれ…。<br><br>私の憶測ですが、地域的差別意識も持っているのでしょう。<br><br>私の個人的な捉え様は｢ゴミ虫扱い｣でした。<br><br>しかし、詳細に覚えてもいない事を、例えブログの上とは言え、倫理的に、<br><br>好き勝手はダメでしょう。なので、これ以上はご想像にお任せいたします。<br><br><br>その後、会社側を大層困らせたようで、かなり理不尽な要求をしてきたみたいですが、<br><br>会社側は私に対し｢当該対応の録音を聴く｣とのことでした。どうぞと答えました。<br><br>しばらくたって、当該案件がいまだ解決に至っていないことを知り上司に対し、<br><br>｢録音を聴いてくれましたか？｣と質問を投げかけると、<br><br>「『ログ』が見当たらないので探せない」と返事が返ってきました。<br><br>私としましては、見つかろうと見つかるまいと、<br><br>どうせ何も変わらないのなら早く忘れたいし、どうでもいいと思っていました。<br><br>しかしどうやらそうもいきませんでした。<br><br>派遣だったので、ある日の帰り道、派遣元からの突然の電話…。すぐに気付きました。<br><br>即日の派遣契約の解除。理由は｢クレーム多発｣…。<br><br>「クレーム多発」？…私は｢営業職｣が向いておらず、つい消費者の立場になってしまいます。<br><br>例えば、｢視覚障害者｣と知らずに電話を掛けてしまい、申し訳ないと引き下がろうとしたところ、<br><br>お客様の方から積極的にお申込みをいただきました。考えたあげく、介助者の有無や、<br><br>介助者の在宅頻度などを、つぶさに聞き、｢あまりお勧めできません。｣とまで言いました。<br><br>しかしなお、お客様がお申込みを強くご希望されるので、<br><br>やむなく申込みの前手続きをいたしました。<br><br>仮に、それの、事後確認の際の電話に、偶然、介助者の方が出られて、<br><br>経緯を知らず、｢体の不自由な老人だましやがって！｣と、<br><br>クレームになったとしても、既に報告済みです。お申し込みの入力操作の際に、<br><br>管理者に報告しています。視覚障害をお持ちのご老人であると。<br><br>倫理的に、注意が必要ではないかと。…。帰ってきた言葉は、<br><br>「障害者だからって関係ない。」でした…。<br><br>冒頭のクレーム以外に思い当たることはこれくらいです。<br><br>第一、いわゆる「ガシャ切り」だけで、朝礼ならぬ「昼礼」で大事のように、（大事だけど）<br><br>騒ぎたて、「稼働 ※ヶ条」を全員で声を張り上げて読まされるのに、今回はそれ無し。<br><br>つまり、担当社員および一部社員以外は知らないこと。<br><br>派遣先の意図なのか、派遣先が委託契約しているクライアントの意図なのか…。<br><br>どちらにしても、「Ｐマーク（プライバシーマーク）」に「ＩＳＭＳ」まで持ってる会社です。<br><br>データベースはちゃんとあります。<br><br>何年の、何月の、何日の、何時の、何分に、誰が、何方に、電話をしたか。<br><br>リストナンバー込みでしっかり把握しているはずです。<br><br>でないとクレーム対応もできないはずです。<br><br>それが、自ら｢録音を確認する｣と言っておいて、今更｢ログがないから探せない｣。<br><br>個人情報の管理（Ｐマーク）も、セキュリティーに関する管理（ＩＳＭＳ）も<br><br>全く出来ていないじゃないですか。つか、出来てないんじゃなくて、隠蔽しているんでしょ。<br><br>派遣先の意図なのか、クライアントの意図なのか？<br><br><br>法務省に人権相談窓口があります。実際、大して機能していません。<br><br>「個人情報保護法に基づき」なんて言っておいて、「Ｐマーク」を<br><br>｢プライバシーマーク｣とよんだら「プライバシーマークって言うんですか？」とかえされ、<br><br>是非は別として、一般的に知られている、過去の朝鮮半島と日本の歴史についての、<br><br>理解の程度を尋ねたところ、「あまりよく存じ上げません。」だそうです。<br><br>事前に、ＷＥＢサイトから簡単にまとめた内容を通知していて、<br><br>向うからかかってきた電話です。<br><br>新卒で学生気分がまだ抜けない人でも、ある程度の予備知識は入れておくわ！<br><br>ご立派は人道主義だ。大した民主主義だ。<br><br>よその国の｢人権問題｣。声高に叫んでますよね。ご立派ご立派。<br><br><br>派遣元に関しては、私が｢労働基準法｣や｢労働者派遣法｣に精通していることは、知らしています。<br><br>ですから、派遣元との雇用関係解除の書類には記名押印していません。<br><br>あとは、給与支払日に派遣元がどういう態度を示すかです。<br><br>契約解除当初は何かと声をかけてくれましたが、<br><br>その後は、たった１通のメールの返信すらありません。場合によっては、とるべき行動に出ます。<br><br>法務省の人権相談窓口、ただで済むとは思うなよ。こちとら、ゴミ虫扱いされてんだ。<br><br>幼いころに「朝鮮ババ臭い」と云われもなく罵られ、泥や石を投げつけられ、<br><br>曾祖父や祖父は「大東亜共栄圏」で都合良く日本人にされ、終戦後、都合良く<br><br>「朝鮮人」に戻され。（「韓国」「朝鮮」と別れたのには事情がありますが、割愛）<br><br>そうして生まれた二つ名。韓国にはなかったはずの「戸籍法」。<br><br>前政権の元共同代表？忘れたわ。小○○郎…とか言う人。随分古い話ですが、<br><br>某民放テレビ局だと記憶していますが、司会者が放送禁止用語だと制止するのもかまわず、<br><br>「鮮人」、「鮮人」、「鮮人」と生放送で、一切の躊躇なく連発してましたね…。<br><br>こんなブログ見てやしないでしょうけど、もし見てたら、<br><br>何とかの力で消されるのでしょうか？…歯牙にもかけられませんね…。<br><br>でも命にかけて真実です。あの時の眼と声は一生忘れません。<br><br>そんな、人種差別主義者に多くの人は、日本国民の人権問題を預けようとしたんですよね。<br><br>「枕木１本鮮人１匹」…。鉄道を敷く際に使われた言葉です。もはや人ですらない…。<br><br><br>怨念返しをしようってわけではないのです。仕事の方も何とかなりそうで…。かな？<br><br>ただ、たった一人きりだけど、「シュプレヒコール」をと…。届くはずもないけれど…。<br><br>「ゴミ虫扱いされた人間の、人としての尊厳のために。」<br><br><br><br>私、バイク好きで…。愛車はＣＢ１３００ ＳＰＡＲ ＢＯＬ Ｄ’ＯＲ。<br><br>オフロードも乗ってまして、まぁ～っ、そんな場合ではないのですが…。<br><br><br>ただ、富士の樹海はまさに、Infinity（無限）で、つくづく、クソ野郎ですね。<br><br>通れんし、ぶっとばしてやりたいです。<br><br>それとＧＳＸ１３００「隼」は、嫌な気分にさせられます。まぁ～っ、何となくですが。<br><br><br>「いきなり何の話か」ですよね。別に意味はありません。<br><br>さて、また再出発です。<br><br>もう、要らぬ人種差別も、怨念返しもまっぴらです。<br><br>頑張りましょう。
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<link>https://ameblo.jp/song-ill/entry-11498199170.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 01:53:37 +0900</pubDate>
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<title>後出しジャンケン</title>
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<![CDATA[ 温かくなってきましたね。黒のダッフルも、そろそろクリーニングかな。<br><br>さて、今までのブログで、ネガティブな事ばかりを書いてきましたが、<br><br>そんなに悪いことばかりでもなかったのです。<br><br>結構、「順風満帆」と言うか、何もかもが思い通りに行ってたときもありました。<br><br>今思えばあの時、もっと自分を律していれば、今のようなことにはならなかったのでは…。<br><br>はぁ～っ、またもやネガティブトークになってますね。<br><br>大学を卒業してすぐに就職した会計事務所では、会計業務だけではなく各種行政手続きも行い、<br><br>そこそこ事務所の所長や先輩、また、クライアントから信頼を得ていました。<br><br>自信もあったし、実績もあったので、まさに、確信です。（受け売りで。）<br><br>それが仇になったのでしょう。自身の力量も測れず、無計画ではないにしろ、<br><br>軽率な行動で、退職しました。良く言えば、ヘッドハンティングですが、<br><br>誘いに乗ったはいいものの、しばらくしての、リーマンショック…。即、倒産です。<br><br>はぁ～っ、またもやネガティブトーク。ついでです。ネガティブトークやります。<br><br>結局、世の中、｢後出しジャンケン｣ですよね。それが、ばれるかばれないかだけで…。<br><br>ばれなきゃ勝ちで、ばれたら逃げで…。<br><br>後出しに気づけば、負けないだけで、勝つ訳でもなく…。<br><br>…。こんなことを言ってしまったら世の中ペテン師だらけですけど。<br><br>今、人生で初めて｢営業職｣についています。決して人様をペテンにかけるようなものではありません。<br><br>しかし、今まで、｢人から頼まれて｣仕事をしてきました。受け身です。<br><br>また、非常に評判の良い事務所でしたので、顧客に対し「上から目線」でした。<br><br>２０代半ばそこそこの小僧が、海千山千の事業主に対し、対等にものを申していました。<br><br>それもまた、私の未熟さから、気づかぬうちに｢後出しジャンケン｣されてたのかもしれません。<br><br>日本は資本主義国家です（議会制民主主義であることは当然として）。<br><br>つまりは、｢営利｣を目的とする行為は決して悪ではありません。<br><br>民法上、契約者同士の合意があれば、その契約は基本的に合法です。<br><br>（諾成契約。別に「要物契約」がありますが、割愛。）<br><br>まぁ～っ、そんな事を言ってしまっては何でもありですから、別途、法律で規制されています…。<br><br>何にしろ、「商品（物品やサービスなど）」にそのものの生産や、<br><br>サービスの開発などに必要な、（製品製造）原価並びに、<br><br>販売費および一般管理費（販管費）及び、リスクマネージメントを除けば、<br><br>「役務の対価」以外に「<font size="3">付加価値</font>」をつけようとするならば、<br><br>「後出しジャンケン」で、「勝つ」ってことではないでしょうか。<br><br>「良いことばかりを並び立て」、肝心の負担部分を｢後で出す｣…。<br><br>気付いたときには、もう、言われるままに「自分自身がノリノリ」でと…。<br><br>そんなことばかりとは思いませんし、実際、そうでもないのですが、<br><br>「後出しジャンケン」…。強いにこしたことはないでしょう。何にせよ。
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<link>https://ameblo.jp/song-ill/entry-11486915524.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Mar 2013 21:24:15 +0900</pubDate>
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<title>時代　その２</title>
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<![CDATA[ 時代とは、その時その時で、良い所良くない所があるものですね。<br><br>決して、昔がよかったとか、今は良くないとか、<br><br>そんな事はないと思います。<br><br>私は、昭和生まれで、大学時代を｢バブル｣で過ごし、<br><br>一つ二つ上の先輩は、就職活動時、<br><br>「・超・ハイパー・ギガント」売り手市場で、好きなところ選んで、<br><br>連絡入れたら、まぁまず内定確実でしたから…。<br><br>（まぁ、学歴はみられますから、卒業校の身の丈ほどの範囲で。）<br><br>話がそれますが、私が卒業した「1992年」。「バブル」が弾けます。<br><br>自分の運のなさをつくづく感じます。どうせ｢昭和のおやじ｣と<br><br>呼ばれるなら、あと一つ二つ早く生まれてくればよかったのに…。<br><br>でも、そんな好景気に沸いた時代でさえも、<br><br>例えば「携帯電話」をひとつをとっても、<br><br>本当のお金持ちで、必要に迫られて仕方なく持ってる方か、<br><br>ただの｢バブリー｣で見せびらかしたくて<br><br>持っている奴くらいしかいませんでした。<br><br>実際、今ほど「ケータイ」の必要性があまりなかったのと、<br><br>その、あまりの、イニシャルコストとランニングコストの<br><br>高額さに、当時は相当｢できる人、必要な人｣以外は、<br><br>費用対効果が合いませんでした。<br><br>上記のただの｢バブリー｣も、飲食店などで、必要もないのに<br><br>「どデカイ」「携帯電話」をわざわざテーブルに出していましたが<br><br>「掛けてるのも」「掛ってくるのも」見た事ありませんでした。<br><br>第一、言ってもただの電話。それ以上の機能はありませんでしたらから。<br><br>今と違って当時は、六本木でも２～３分歩けば公衆電話がありましたし。<br><br>今みたいに、メールができるでもなく、Ｗｅｂができるでもなく。<br><br>「ポケベル」で十分。…って「ポケベル」ご存じ？<br><br>それに、当時は今のネット社会なんか想像もつきませんでした。<br><br>私が初めてさわった｢システム｣は「ＢＡＳＩＣ」ですよ。<br><br>卒業して、会計事務所に就職して、<br><br>そこにあった「汎用電子計算機」いわゆるパソコンの「ＯＳ」は、<br><br>皆さん、ご存知ですか？「ＭＳ－ＤＯＳ」です。<br><br>ビル・ゲイツ氏はこれをもって｢マイクロソフト社｣を創設したのですが…。<br><br>５インチフロッピーディスクって知ってます？てか、いまやフロッピーって？<br><br>「ペラペラ」って意味なんですが、対義語的に「ハードディスク」と呼びますが、<br><br>全く持って「ＨＡＲＤ」ではありませんね…。フロッピーディスクに関しては、<br><br>もはや、ドライブもメディアも生産されていませんから、知らなくて当然です。<br><br>うだうだと、自分の知識や見識をはべらかすかのようにテクノロジーの経緯を、<br><br>時系列のように語っても、興ざめです。<br><br>しかし、過去「バブル」と呼ばれた好景気は確かにあり、平成生まれの方々には、<br><br>想像も、とてもとても、つかない、「異常な消費」が実際にありました。<br><br>しかし、その時代に今ほどのコミュニケーション手段はありません（ポケベルね）。<br><br>誰もが当たり前のように「ケータイ」を持ち、ビジネスマンはモバイル端末を…。<br><br>この前、公衆電話を探すのに１時間以上かかりました。ケータイ置き忘れて。<br><br>生活は、豊かになっているのでは…。今が正常なのではないでしょうか。<br><br>そして、弾けるべくして弾けた「バブル」はただの負の遺産です。<br><br>またまた、長く、説教じみた内容で、面目ない…。<br><br>たまには更新しないと…。（読者いないけど…。）
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<link>https://ameblo.jp/song-ill/entry-11474314516.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 01:06:58 +0900</pubDate>
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<title>拝啓「わたくし様」。</title>
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<![CDATA[ <font size="5"></font>拝啓。<br><br>余寒の頃。わたくし様に於きましては、恙なくお過ごしでしょうか。<br><br>私は、相も変わらず、うだつの上がらない毎日を、<br><br>ただただ、過ごすばかりでございます。<br><br>しかしながら、心に秘めたる思いは決して忘れは致しません。<br><br>男を甲斐性で、すべからず測られると、何とも言葉に詰まりますが、<br><br>まぁ、何とかやっています。<br><br><br>わたくし様に於かれましては、お変わりはございませんか。<br><br>相変わらず、「昭和の流行歌」を聴きながら、<br><br>大好きな、サントリーの「角」を、ストレートで、チビチビと…。<br><br>…。春一番がそろそろの季節ですね…。思うに…、<br><br>｢キャンディーズ｣の｢微笑みがえし｣を聴いていらっしゃるのでは。<br><br>｢春一番｣ではなく。…何となく解ります…。どっちも聴いてるか…。<br><br>…！あ～ぁっ！｢あこがれ｣か！そうそう。そうでしたね！<br><br>あなたは、藤村美樹さん｢ミキちゃん｣の大ファンでしたからね。<br><br>…。田中好子さん｢スーちゃん｣が逝かれてしまい、<br><br>さぞや、気を落とされたでしょう。<br><br><br>…今更ではありますが、あなたの「成せる事が見つかるまで待つさ」、<br><br>に、随分と助けていただいております。<br><br><br>我々のように、何の罪もなくこの世に生を受けながら、今なお続く、<br><br>「区別」の目。それは、一部では「差別」と何ら違いがない…。<br><br>私たちの幼い頃はもっと酷かったですよね…。<br><br>いわゆる、核家族化が進み、近所の子供には興味がない大人が増えたおかげで<br><br>（公園デビューにママ友会、テレビを視る限り、陰湿な人は必ずいるみたいですが）、<br><br>幼い子供に向かって、「おまえは○×△人なんや！<br><br>さっさと国へ帰れ！汚い！うつる！」なんて言うのは、今どき、<br><br>相当、稀にはありませんが、私たちの幼い頃は、当たり前のように、<br><br>大人も、それを見た子供も日常茶飯事のように言ってましたよね…。<br><br><br>話は変わりますが、あなたとご友人と、よくお酒を酌み交わしましたね。<br><br>…あの三線を店先に飾っている片腕のないおじさん、どうしているんでしょうね。<br><br>自分が弾けけないもんだから、お客に押し付けたりして…。<br><br>おじさんの古い知り合いって人に、教えてもらいましたよね。<br><br>確か、戦争の時に爆弾で右腕を吹き飛ばされたんでしたっけ。<br><br>三線が好きで、近所でも指折りの名人だったそうでしたよね。<br><br>戦争のことはあんまり話したがりませんでしたね。<br><br>しんみりは似合わないのが沖縄の人の良い所で、いっつも、最後は大騒ぎでしたね。<br><br>皆さんが、三線弾いて、三板たたいて、泡盛飲んで騒いでいる中、<br><br>あなたは、一人｢角｣をチビリチビリ。｢ちょっとは空気読め｣。<br><br><br>わたくし様は、いつもそうやって眺めているのがお好きでしたよね。<br><br>いつもの通り、話が長くなりましたが、わたくし様ならば大丈夫ですよね。<br><br>頑張らねば、人生まだまだ折り返し。<br><br>それでは、わたくし様。春一番の吹くころです。春一番は風邪を呼ぶと、<br><br>ものの本にございました。お体十分にお気を使いくださいませ。<br><br>末筆までに。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                   　　　　敬具
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<link>https://ameblo.jp/song-ill/entry-11468719853.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 00:05:56 +0900</pubDate>
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<title>古い流行歌の方がまし…。</title>
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<![CDATA[ 研ナ○コさんの曲に、このタイトルと似たような歌詞があるのですが、<br><br>かなり、ノスタルジックな話になりますね…。<br><br>でも今は、そんな曲からぐらいしか…。<br><br>斎○和義さんの｢大丈夫｣も良いのですが、今は過去に経験のない位｢底｣で…。<br><br>中○みゆきさんの｢時代｣や｢ファイト｣なんかをよく聴いてます。<br><br>特に｢ファイト｣。<br><br>満島ひかりさんが｢カロリーメイト｣のコマーシャルで、<br><br>｢精一杯｣って感じで唄ってますよね。<br><br>本当は、素直な気持ちで聴きたいのですが…。<br><br>理不尽な事に対して闘っていく「ファイト！」。良いですね。<br><br>日本に住む日本人にとっては。<br><br>日本人にも日本人なりの事情があるのでしょうが、私は「在日外国人」です。<br><br>尚且つ、特異な「コミュニティー」に親が参加していたため、<br><br>生まれながらに、「自分は『他人』とは、違うんだ」と思っていました。<br><br>流されるように時を過ごし、一応、コミュニティー内では「大卒」ですが、<br><br>日本の学校教育法上は「中卒」です。望んでなった訳ではありません。<br><br><br>…話は変わりますが、皆さん、沖縄の方の過去（本土復帰前後）について、<br><br>どれだけご存知でしょうか…。<br><br>…。野暮な話は、ここまでにしましょう。興ざめされていると存じ上げます。<br><br>…闘えれば、闘います。その手段を奪われず、方法を否定されなければ。<br><br>傷つき剝れる鱗はもうありません。闘いの出場通知もありません。<br><br>｢中卒｣、｢傷つき剝れた鱗｣、｢闘いの出場通知｣、…｢ファイト｣の歌詞に出てきます。<br><br>やはり、成らん事は成らん。だからこそ自分の道を探します。<br><br>｢いい年して｣みたいな言われようは、もう、さんざん受けてきました。<br><br>これからも言いたい方は｢どうぞ｣。私の一回こっきりの人生です。<br><br>棺桶に後悔を入れるつもりはありません。
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<link>https://ameblo.jp/song-ill/entry-11466631038.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 00:42:29 +0900</pubDate>
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