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<title>春夏秋冬</title>
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<description>メインで自分の愚痴ばっかり書きます。誰と知り合いたいわけでもないので、そっとしておいてください。</description>
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<title>泣く</title>
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<![CDATA[ そうだよね。<br><br>ずっと住むの？って聞いたときに、どこでも校区選べるしあんまり深く考えてないって発言は、私のことなど微塵も考慮になかった。<br><br>主張するのはしんどいし。このままでいるのもしんどい。<br>私は何者にもなれないことが分かっている。<br>こうしてあなたのそばにいる意味がない。<br><br><br>終わらせたい気持ちがあるの。<br>終わらせたくない気持ちがあるの。<br><br><br>疲れている。<br><br>とりあえず痩せよう。<br><br>いい加減こうしてなにも変わらないことが苦しいから
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<link>https://ameblo.jp/songlavender23/entry-12167097376.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2016 23:19:02 +0900</pubDate>
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<title>不安</title>
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<![CDATA[ 相手に合わせなければ、という気持ちが強くて、合わせない自分が不安になる。<br><br>そして、相手に合わせてもらえなければ、不満に思う。<br><br>会いたいときは会えば良いけど、無理をしてまで会いたいと思えないし、多分そういうやり取りに疲れている。<br><br>だから、今日はそっとしておいて。
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<link>https://ameblo.jp/songlavender23/entry-12085770717.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Oct 2015 02:11:28 +0900</pubDate>
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<title>本当にさー。</title>
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<![CDATA[ 私の知らないところで、一人勝手に地雷踏み抜くのは辞めてくれませんかね！<br><br>しかもたちの悪いことに、本人は気づいてないしね！！<br><br>私は黙ってようと思いますー。<br>もー、本当に、アホですね…<br><br>とりあえずあの子が落ち着くまでは黙っといて、それ以降は反応次第にしようかな。<br><br>ばっかだなぁ…<br><br><br>どこにも呟けないからここに吐き出すしかなかった…<br><br>私はあの子と付き合いを続けたいし続けるけど、彼は無理かもしれない…<br>内容によるけどさ…<br><br>他の子の時と同様に、落ち着いたら遊んでくれるようになるといいんだけど…<br>
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<link>https://ameblo.jp/songlavender23/entry-12054891125.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 21:22:36 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに</title>
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<![CDATA[ <br>彼女に死んでほしいと思った<br><br><br>消えていなくなればいい<br>心から<br><br>もしくは消えてしまいたい<br><br><br>多分疲れてるんだとは思う<br><br><br>あぁでもほんと死んでほしい<br><br><br>消えたい<br><br><br><br>結局、望みは叶わないな。<br>小さなことでも、一切叶わない。<br><br>そういうものかな。<br>私が悪いのかな<br><br><br>贅沢なのかな。<br><br><br>でももう、疲れたよ。馬鹿みたいだ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/songlavender23/entry-11986182608.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 22:39:00 +0900</pubDate>
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<title>あぁ</title>
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<![CDATA[ 私は彼の何になれるというのだろうか。<br>何にもなれない。<br><br><br>青春の一部ではない。<br><br>一緒に関わってきた人ともあと２年程度だろう。<br><br>２年立てば子どもを優先して、いろいろなところに連れていく。<br><br><br>そうだろう。<br>じゃあ一人取り残される私は？<br><br>解っていた。知っていた、<br><br>結局、私は彼にとっての何にもなれない。<br><br><br>子どもがほしいとは思わない。<br><br>あなたと何かしたかった。<br><br>あなたの一番近くに居たかった。<br><br>それが叶わないなら、傍に居られないくらい遠くに行きたい。<br><br>触れられないくらい。<br><br>自然なことだ。<br><br>近くにいたくない。<br><br><br>結局、あなたは私のことなんてどうでもいいでしょう。<br><br>どうでもいいんでしょう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/songlavender23/entry-11974535144.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 01:49:45 +0900</pubDate>
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<title>必要</title>
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<![CDATA[ 必要とされたい。<br><br>諦めて、相手に何も求めなければいい。<br><br>いつか、そばにすらいれなくなるだろうけど<br>耐えられなくなるまで、何も求めなくていい。<br><br>求めたって挑んだって思ったことは小さくても叶わない。<br><br>大したことですら叶えられない。<br><br><br>耐えられなくなったら終わりにしよう。<br><br>それまでは何も望まない。<br>求めない。<br><br><br>終わりにしたら今度は、私を必要としてくれる人を探しにいこう。<br><br>エデンもニライカナイも桃源郷もない。<br>落ちてこないことは知ってるけれど。<br>
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<link>https://ameblo.jp/songlavender23/entry-11960354209.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 03:16:32 +0900</pubDate>
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<title>自己分析</title>
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<![CDATA[ ふむ。自分なり自己分析というものをしてみようと思う。<br><br><br>まず、第一のお題。<br><br>彼が不安定なときに、何故私も不安定になるのか。<br><br>そもそも、日本人の境界性人格障害は、親の過干渉から来ていることが多い。<br>私もそのケースに当てはまると考えられる。<br><br>では、おそらく原因であると考えられる、うちの母を見直そう。<br>普段は特に問題なく、普通の人。<br>どちらかと言うと主体性がなく、ただこうする、と決めたらそれ以外の意見はほぼ取り入れない。<br>離婚の時が良い例である。<br>怒り方は感情的。<br>感情が収まるまでは許すも許さないもない。<br>ヒステリーとまでは言わないが、私が怒っているというその感情を理解せよ、という態度である。<br>かつ、私が高校生、過ぎては大学ー年生くらいまでの期間、子どものことを把握したい欲求が強く、依存的であった。<br>今もそうだ、とは言えるが今は他に夢中になれるものがあるため、あまり関わってこない。<br>私も高校生の間、つまり家を出るまで、母に依存していたのは間違いない。<br>母に愛されるために。<br>感情的に振り回されるにもかかわらずである。<br><br>つまり、その逆もまたしかり。<br>相手が感情的に振り回される事に対し、愛情を向けていてくれているのだという錯覚を起こしているわけだ。<br><br>感情的に怒られていた人間は、周囲の感情に敏感だ。<br>その距離が近くなればなるだけ、より伝わってくる。<br>無意識のうちに、彼の苛立ちやバランスが崩れていることに私は気付いたし、直接聞きもした。<br>余裕がないから、フォローはできないと、聞いていた。<br><br>しかし、私にしてみれば、彼が不安定な今まさに、私に対する愛情を示してもらうチャンスだったわけだ。<br>私が引き起こすことによる、愛情という名の戸惑いと混乱を。<br>それを超えてもなお、私のそばにいてくれる、という事実が欲しかった。<br>そして、彼はそれが今までできてしまった。<br>それが私の間違った愛の示され方だった。<br><br>そう考えれば説明がつく。<br>そして結局私は、自分をただ愛して欲しかっただけなのだという愚かさにも気づく。<br><br><br>分析はここまでだな。<br>この後は感情的に書いた文だ。<br><br>愛情欲しさに振り回した。<br>愛されたくて、間違った方向で。<br>どの口が支えたいと言ったのだろう。<br><br>情けない。<br>これで、彼女のことをとやかく言える資格もない。<br><br>支えるなど、口がさけても言えない。<br> <br><br>懺悔して許されるならいくらでもしよう。<br>だけど、懺悔したから、彼が振り回されて傷ついた事実は変わらない。<br><br>自分でいうのもなんだが、冷静な時の物の考え方や観察具合はまぁ、悪くないと思う。<br><br>そうやって、３年間少しずつ重ねてきた信頼を、私は粉々にしたのだろう。<br><br>おそらく、失うことが分かっているから、余計にそう思う。<br>そして、失った方がいいと思う。<br><br>ごめんなさい。<br>私は私のためにあなたを苦しめました。<br><br>悔やんでも悔やんでも悔やみきれない。<br>あの時、選択肢を変えたとしても、きっと遅かれ早かれこうなっていた。<br>こうならなければ、私は気付けなかったから。<br><br>ただの友人の一人になれたら嬉しい。<br>それだけが今の望みです。<br><br>だから、今はなにもしない。<br>それが何より苦しいけれど、待とう。<br><br>彼の返事を。<br><br>あとは、まあ、カウンセリングに行かなきゃダメかなー。<br>良いとこ探そう…<br>
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<link>https://ameblo.jp/songlavender23/entry-11917109886.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 19:50:41 +0900</pubDate>
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<item>
<title>あーあ</title>
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<![CDATA[ 焼き払われちゃうかな。<br><br>今度こそ。<br><br><br>もともとな。いつ切られたっておかしくなかったからな。<br>増長した私が悪い。<br><br>でも、どうしてもな。<br><br>んー。悪かったな。<br>ごめんな。<br><br>もう遅いか。<br><br>やってしまったのだから、その責任は自分にある。<br><br><br>いつか終わるだろうと思っていた。<br>それは今なのかもしれないな。<br><br>苦しいけど。その時はきっと泣くけど。<br><br>さようならかな。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/songlavender23/entry-11916757612.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 06:55:44 +0900</pubDate>
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<title>恥</title>
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<![CDATA[ すごく、自分が恥ずかしくなった。<br><br><br>自分のことしか考えてないのは私もだ。<br><br>ひとの事なんか言えやしない。<br><br><br>彼のしたことを許す必要はないと思う。<br>私は真剣だった。<br><br>でも、彼のことを支えるつもりでいたなんて、ちゃんちゃらおかしい。<br>だって、私は私のことしか考えられてなかったんだから。<br><br>とても今、恥ずかしくて情けない。<br><br><br>すっきりしたのも事実だけど。<br><br><br>この先、彼が許さないのであれば私はそれを受け入れよう。<br>胸の痛みはある。<br><br>もしまた連絡があれば、その時は少しでも成長した私でいよう。<br><br>成長するのがどうすればいいかわからないけど。<br>余裕を持って、自分の足でたって、んでもって綺麗になっていよう。<br><br>だから、ごめんなさい。<br><br>ありがとう。<br><br>それから、さようなら。<br>
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<link>https://ameblo.jp/songlavender23/entry-11916486601.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 17:00:30 +0900</pubDate>
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<title>理性</title>
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<![CDATA[ 感情に振り回される。<br><br>それをある程度、理性的に分析することが何より必要。<br><br>辛くて悲しくて、私の力ではどうしようもなくて。<br><br>いっそ、彼女が死んでしまったら、少しは助けられるのに。<br><br>そんなことを考える時もある。<br><br><br>だから、あと9ヶ月<br>頑張ってみようと思う。<br>悲しいこともいっぱいあって、どうしても耐えられなくなったらその時はさよなら。<br><br>別れも視野に入れながら。<br><br>大切にしないでいるつもりじゃないのは分かったから。<br><br>繋ぎ止めていてほしいけれど、無理かもしれない。<br><br>支えてあげたい。<br><br>そう思う気持ちも本当なのに。<br>強くなりたい。<br>強くなりたい。<br><br>自分の苦しさだけで、押し潰されてしまわないように。<br>苦しいけど。どうしようもないことがいやになるけど。<br><br>助けになりたい。<br><br>まぁでも、本当に無理だったら距離を置こう。<br><br><br><br>
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</description>
<link>https://ameblo.jp/songlavender23/entry-11908023083.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 00:14:24 +0900</pubDate>
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