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<title>Ciao! sono Cicciolina.</title>
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<description>こんにちは古くてひんやり癒されるものたちが好きですなのでここでも懐古的な記事を時々書いています</description>
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<title>アメンバーさんにご連絡です</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 17 Jul 2025 23:38:47 +0900</pubDate>
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<title>父の残してくれた言葉</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 07 Oct 2018 14:07:26 +0900</pubDate>
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<title>両親から得た介護のありかたについて</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 17 Aug 2018 03:10:57 +0900</pubDate>
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<title>6月24日　金沢の旅　続き～</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 17 Aug 2018 02:34:15 +0900</pubDate>
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<title>6月23日　続き</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 08 Aug 2018 15:13:45 +0900</pubDate>
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<title>2018年6月23～24日の記録（金沢）</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180805/15/sono-cicciolina/bf/97/j/o3024403214241990919.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180805/15/sono-cicciolina/bf/97/j/o3024403214241990919.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180805/15/sono-cicciolina/2b/5c/j/o3024403214241991247.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180805/15/sono-cicciolina/2b/5c/j/o3024403214241991247.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>昨年と同じく　父の田舎の金沢に行ってきました。</p><p>6月23～24日の一泊二日、ひとり旅です。</p><p>&nbsp;</p><p>昨年は金沢の7月のお盆に合わせて　父の遺骨とともに</p><p>お寺と親戚宅に行きましたが　今年は親せき宅に</p><p>お願いしたいことがあり付き合ってもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>行く数日前に　ウィルス性の胃腸炎に罹ってしまい</p><p>行けるか不安があったけど行ってみました。</p><p>&nbsp;</p><p>サンダーバードは車内販売がなくて　乗車前に11番ホームで</p><p>お弁当とコンビニで飲み物とお菓子を買うのが楽しみ</p><p>なんですが（子供の遠足か）</p><p>躊躇しながらも買いました、お弁当。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180805/15/sono-cicciolina/c6/e4/j/o3024403214241992005.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180805/15/sono-cicciolina/c6/e4/j/o3024403214241992005.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>揺れる車内でご飯食べるってちょっとしんどかったり</p><p>不安になったりすることあるんですが　しかもウィルス性腸炎の</p><p>薬飲みながらの旅だし。</p><p>でも少しづつ美味しく、結構がっつり食べました。</p><p>さすがにお菓子とコーヒーはやめときました、悲しいけど。</p><p>&nbsp;</p><p>金沢駅まで従弟の車で迎えに来てもらいました。</p><p>おじさん夫婦、従弟夫婦、私の5人で目的地に向かいました。</p><p>&nbsp;</p><p>それは　昨年探そうとして探せなかった如来寺と天徳院の間に</p><p>あったという父が子ども時代に住んでいたという跡地です。</p><p>父の兄弟で残っているのはこのおじさんだけです。</p><p>生き証人のおじさんが元気なうちにどうしても知っておきたかったのです。</p><p>5～6年くらい前に　このブログで「サンダーバードでし」みたいな</p><p>タイトルで金沢へ行く中途半端な記事をあげたことがあります。</p><p>あの時の旅は　とても印象深いものでした。</p><p>あの時の探し物はふたつ。</p><p>一つは達成され、もう一つの「自分の跡地を探したい」という</p><p>目的は果たせませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>昨年お墓参りの翌日にひとりで訪れましたが</p><p>尋ねる人もなくわからないまま。</p><p>いつか知ってみたい、見てみたい。</p><p>70年も昔の土地家屋、父がわからなかったのに私がわかるのは</p><p>難しいだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>金沢駅から車で30分弱ほど。</p><p>天徳院に到着。</p><p>おじさんと従弟夫婦で　おじさんの記憶を元に歩きました。</p><p>おじさんの話では　天徳院近くの二か所に住んでいたことが</p><p>あるそうで、記憶がどちらの家とも交わります。</p><p>&nbsp;</p><p>マンションになってたり建て替えられてたり駐車場になってたりで</p><p>場所を特定するのはむつかしいことなんですが</p><p>天徳院　如来寺という古い確固たる建物が中心なので</p><p>探せ出せました。</p><p>それに当時営んでいた店もまだ当時のままあったりで</p><p>おじさんの記憶も紐解けてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>最初に住んでいた天徳院と如来寺の間の住居は</p><p>新しい家にほぼかわっており　多分この辺だろうという感じで。</p><p>その次に住んだという　如来寺を少し離れた国道沿いにある</p><p>（今もある）　Mという酒屋の横手を入ったところ　という</p><p>茅葺の小さな長屋の場所がわかりました。</p><p>今は駐車場。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180805/15/sono-cicciolina/a5/68/j/o0600080014241997833.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180805/15/sono-cicciolina/a5/68/j/o0600080014241997833.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>このMという酒屋さん。</p><p>私が父を連れてやってきた5年前の探し物のときに</p><p>ここで尋ねていました。</p><p>酒屋さんは代々営んでることが多いので知ってるかと思い</p><p>尋ねましたが　わからないようでした。</p><p>その酒屋のすぐ裏手になります。</p><p>まあ、父本人もここに来てたのにわからなかったんですよね。</p><p>それがちょっと残念。</p><p>写真の腕はおじさんです。</p><p>&nbsp;</p><p>この家で終戦を迎え、兵役から戻ってきた父は</p><p>背負った毛布を下すとそこには沢山の缶詰があったそう。</p><p>その缶詰が美味しかったんやー！とおじさんの記憶も</p><p>蘇ります。</p><p>父らしい行動と思い胸が熱くなったわ。</p><p>父が10歳の時　父の父（私のおじいさん）が病で亡くなり</p><p>そこから始まった貧乏生活で　5人兄弟の長男の父は</p><p>父親代わりをしながらろくろく学校も行けず　働いて働いて</p><p>お金を得ることに一生懸命だったようです。</p><p>稼いできては家族を養う。</p><p>私の知ってる父も家庭ではそうでした。</p><p>「ワシはええからお前らが食べたらええ、買えばええ」の人でした。</p><p>&nbsp;</p><p>見つかってよかった。</p><p>父は前に一度、私は何度か歩いているよこの場所。</p><p>&nbsp;</p><p>おじさんからの昔のいろんな話。</p><p>写真もあったらよかったのにな、さすがに写真はない。</p><p>来てよかったわ。</p><p>こんな話に付き合ってくれて　よくしてくれて</p><p>嫌な顔せずにおばさんも聞いてくれて。</p><p>このおばさんはもう一つ　してくれたことがあります。</p><p>私が自分でしようと思っていたけど　こちらでするほうが</p><p>簡単だからとすぐに出向いてしてくれたこと。</p><p>&nbsp;</p><p>それを見るためにおじさんの家に向かいました。</p><p>また続き書きます。</p><p>&nbsp;</p><p>＊＊＊＊＊</p><p>&nbsp;</p><p>昨年は如来寺の境内で涼みながら泣いたのにな。</p><p>父が亡くなってすぐということもあったけど。</p><p>あの時の心に穴が開いたような悲しい気持ち、忘れてないけど。</p><p>今年は楽しくて　嬉しくて　ありがたくて　涙する気もない。</p><p>&nbsp;</p><p>この二つのお寺。</p><p>父たち兄弟は境内に積もった雪山で遊んだり</p><p>（多分父の話から）お正月に撒かれるお餅を拾いに行ったり。</p><p>生活に馴染んだ存在やったんやろな。</p><p>このお寺が目印のおかげで探すことができた。</p><p>特に天徳院。</p><p>昔はここに父方のお墓があったという。</p><p>そして5年前の探し物の時はとてもお世話になっている。</p><p>その話は天徳院の中でもみなさんに知れ渡っているらしい。</p><p>またその話も記録で残しておきたい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sono-cicciolina/entry-12395790706.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Aug 2018 17:00:59 +0900</pubDate>
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<title>一年巡って昨日は父の命日でした</title>
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<![CDATA[ <p>一年が経ちました。</p><p>5月13日にはお寺さんに来て頂き家族で法要を終えました。</p><p>本当に亡くなった昨日、18日は納骨堂へ次男とお参りをしてきました。</p><p>前日に父が好きだった珈琲店のアイスコーヒーリキッドを買い</p><p>午前中には父がお世話になった施設を訪ねました。</p><p>父亡き後にも何度かここを訪ねています。</p><p>最近では昨年末の挨拶で来ています。</p><p>&nbsp;</p><p>施設の駐車場で車を停める時　久しぶりな感じがしなかった。</p><p>この感覚。</p><p>車を停めて職員さんに挨拶をして靴を履きかえてエレベーターに乗る。</p><p>この匂いや感覚、道中は気がはやる。</p><p>もう急ぐことはない。父はあそこにいないから。</p><p>&nbsp;</p><p>二階にあがると午前中しかいない施設長さんと知ってる職員さんがいました。</p><p>やっぱり久し振りな気がしない。</p><p>先週きたみたいな感じあのまま。</p><p>職員さんの顔、そこにある物たち。</p><p>けれども父がいた部屋の方へは行かないし行けない。</p><p>&nbsp;</p><p>先日、偶然父の話をみんなでしてたんですよと言われる。</p><p>父の生きざまから教えられたこと、看取りから教えられたこと。</p><p>父亡き後もみなさんの記憶に残って話題にあがることが嬉しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>アイスコヒーをお渡しして一旦帰宅、次男を拾ってお参りへ。</p><p>納骨堂の二階に上がる階段は　すべり止めもなく</p><p>手すりも板状で握りにくく危ないものです。</p><p>父はスリッパが脱げてしまいながらもエレベーターを使うことなく</p><p>最後まで階段を上り下りしました。</p><p>&nbsp;</p><p>お墓ではないので掃除や蝋燭やお線香をあげることはありません。</p><p>写真を出してきて　骨壺のある扉を開けてお菓子や飲み物をお供えして</p><p>あれこれ対話します。</p><p>父が元気なころ、ここで母に話しかける声はいつも涙声でした。</p><p>今は私がうるうる泣きながら語りかけます。</p><p>でもね。</p><p>泣いてはる人、他にもいるのですよ。</p><p>その中にどなたの遺骨があるのかわかりません。</p><p>でもはらはら泣いてる人は他のお参りの人にもいるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>いつもは一人で来るお参りなのに　昨日は次男を誘ったのは</p><p>父が好きだった珈琲店でお昼を食べたかったからです。</p><p>父とお参りした後はいつもこの珈琲店か、近所のラーメン屋さんでした。</p><p>ラーメン屋さんは3月に閉店になってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>珈琲店は数年ぶりです。</p><p>父とはここで沢山話しました。</p><p>母のこと、家をでたい相談、姪のこと。</p><p>お金のこと、～～したいんや、～～しようと思ってるんや　という話。</p><p>サンドイッチと珈琲を頂きながら。</p><p>父はここの珈琲が一番好きでした。</p><p>&nbsp;</p><p>次男とサンドイッチセットを食べました。</p><p>サンドイッチは最初のころから思うと、途中で味が変わりました。</p><p>昨日また変わっていたような気がします。</p><p>メニュー自体が目新しくなってます。</p><p>&nbsp;</p><p>お持ち帰りのミックスサンドも作ってもらって</p><p>お仏壇にお供えしました。</p><p>アイスコーヒーもグラスに入れて飲んでもらいます。</p><p>「施設長さんとみんなにも渡してきたからね」と報告しました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180519/21/sono-cicciolina/22/81/j/o3024403214194175126.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180519/21/sono-cicciolina/22/81/j/o3024403214194175126.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>-----</p><p>&nbsp;</p><p>施設長さんからお話がありました。</p><p>施設はビルをレンタルしているもので、修復工事があるそうです。</p><p>居住できなくなるので移転だそうです。</p><p>場所は市内を出て隣の市内で現在独自の施設を建設中だそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>ここは10人の住民と通いのデイサービスの人たちで回っています。</p><p>10人じゃ利益があまりないだろうなあとは思っていました。</p><p>利用者側にしてみれば10人だから手厚く行き届いていて</p><p>ありがたかったです。</p><p>新しい所は39人規模の居住です。</p><p>&nbsp;</p><p>建物は残るけど父に関する思い出は無くなってしまう。</p><p>寂しいけれどこれで良かったのかなあと思う。</p><p>私がたびたび父亡き後も施設を訪ねるのは、職員さんに会いたいのと</p><p>父の思い出を感じたいからです。</p><p>でもね、いつまでも父を追って良いところとそうでないところがある。</p><p>&nbsp;</p><p>それよりも10人の時代にお世話になれて良かった。</p><p>父が元気な時に移転ってなると戸惑うだろうな。</p><p>今住んでる人たちも移転だそうで、できればみんな動きたくないよね。</p><p>&nbsp;</p><p>寂しいけれどこれは節目、良かったんよね。</p><p>当たり前だけどいろいろと変わっていく。</p><p>人も建物も環境も。</p><p>サンドイッチも変わってたやんな。</p><p>&nbsp;</p><p>新しい施設の開設は10月。</p><p>それまでにまた来ますねと言って帰ってきました。</p><p>そうやね。もう一度行っておこう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sono-cicciolina/entry-12377227027.html</link>
<pubDate>Sat, 19 May 2018 22:57:35 +0900</pubDate>
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<title>2017年5月21日父の葬儀の日</title>
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<![CDATA[ <p>新年早々に葬式の話です。</p><p>いつも読んで下さる方、ありがとうございます。</p><p>新年早々に演技悪ーと思う方はスルーしてください。</p><p>喪中ということで　神社の鳥居はくぐってはならぬそうです。</p><p>喪中はけがれているからですって。</p><p>身内が亡くなるとけがれるんですか？</p><p>けがれたものは受け付けないというのが神式なら</p><p>なんと神の心の狭いことよ・・とか思ったりしています。</p><p>その一方で　神さまって本当にいるんやなあと思う出来事もあり</p><p>信じてもいます。</p><p>&nbsp;</p><p>うちの宗派のご住職さまは、「亡き人をけがれたものや恐いものと</p><p>思ってはいけません」と言われました。</p><p>だから通夜や葬儀の参列者に渡す品物には最近は清めの塩が</p><p>付いていないことが多いです。</p><p>私自身はけがれたともおもってませんが　亡き父を偲ぶ意味でも</p><p>新年は謙虚にすごしました（ほとんど寝てました）</p><p>&nbsp;</p><p>*****</p><p>&nbsp;</p><p>父の葬儀は5月21日の日曜日。</p><p>お寺さんの都合で葬儀は11時からになりました。</p><p>今まで延々と、涙涙で書いてきましたが、葬儀は一区切り</p><p>そしてその人の身体がなくなってしまうので一つの山場かもしれませんが</p><p>そしていつまでも名残惜しいかもしれませんが、</p><p>もちろんその通りなのですが。</p><p>けれどもその一方で、ちゃんと送りだしてやらんとなあという気持ちもあるのです。</p><p>その日は5月にしては暑くて　正直父の身体も少しづつ崩れてくるんですね。</p><p>顔色も変わってきますし。</p><p>父が「早よ荼毘にふせんかい！」って、この人なら思ってそうやなあと。</p><p>&nbsp;</p><p>式には施設長のFさんが来てくれました。</p><p>施設長さんは今思えば、父が亡くなる間際に立ち会ってくれて</p><p>脈を取ってくれて亡くなる瞬間を教えてくれた人でした。</p><p>施設長さんは父が気になって遅くまで帰宅せずに、</p><p>晩ご飯を食べに出ていて</p><p>ちょうど帰ってきてくれた時でした。</p><p>この心強い頼れる人にどれだけ感謝したことか。</p><p>そしてお棺を霊柩車に乗せるときも男手が足りないので一緒に介助してくれたのでした。</p><p>父も大好きな施設長さんに最後まで手助けしてもらえて喜んでいるはず。</p><p>&nbsp;</p><p>焼き場は本当にいよいよと思う場所。</p><p>何度か来ましたがここではさっさと事務的に事が運ばれます。</p><p>むしろその方が良いです。</p><p>ちゃんと見送ってお骨拾いの時間まで休憩室と称したお部屋で</p><p>ご飯を頂きます。</p><p>とても暑い日だったので、子どもたちは喪服の上着を脱ぎネクタイも取り</p><p>思わずその部屋の畳に寝ころんだのでした。</p><p>今頃火葬されてるんやなあとか思わずに、ご飯もパクパク食べられるんですよねえ。</p><p>かなりの量のお膳なのに長男はそれにかつ丼をおかわりしました。</p><p>悲しくてご飯が喉を通らない、、といよりはいいかなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>二時間半ほどでお骨拾いです。</p><p>母のお骨拾いの時は父はまだ元気でしたが、父も感受性の強い人なので</p><p>母の横たわる骨を見てその場に崩れ落ちないかと心配したものでした。</p><p>そのまま母の遺骨の上に手をついたりしてな・・とか心配しましたが</p><p>そのようなことはなかったです。</p><p>この日　父のお骨は思ったより力強くてきれいでした。</p><p>きっと長患いしなかったからでしょう。</p><p>みんなで丁寧に拾いました。</p><p>&nbsp;</p><p>変な話なんですが。</p><p>この火葬場の炉というのが今まで何度か見てきた時に</p><p>「すごく年季が入っていて炉の中が灰だらけススだらけ」でしたが</p><p>父の時はすごくきれいでした。</p><p>中がつるんと何もなく　回りが焦げてる様子もなかったです。</p><p>新設したのでしょうか、わかりませんけどとにかく綺麗でした。</p><p>涙はでませんでした。</p><p>骨壺は葬儀会館で予約してましたが　現地で大きい物に変更しました。</p><p>人の心理をついてますね、少しでも多くの骨を、少しでも良いツ壺をと</p><p>思うものなんです。</p><p>追加のお金の持ち合わせがなくて、クレジットも切れなくて</p><p>皆がお金を出しあって、そのうえ見かねて少し値引きもしてくれて</p><p>大きな壺を買ったのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>荼毘に伏したらその日のうちに初七日が執り行われます。</p><p>普通は会館で済ませるのですが、お寺さんは</p><p>「うちのお寺に来てください」ということでお寺に向かいました。</p><p>ちょっと荷物があったりで会館の方がいいなあと思ったのですが</p><p>このお寺がとてもモダンで綺麗で行って良かったです。</p><p>&nbsp;</p><p>とても疲れました。</p><p>家に帰宅するなり会館の人から祭壇を持っていきますと電話あり。</p><p>本当に玄関あがったばかりで疲れてました。</p><p>すぐに来ました。</p><p>葬儀が11時からでお寺に寄って全部を済ますと</p><p>もう日が暮れる時間なんです。</p><p>会館も早く済ませたいんですよね。</p><p>なんかよくわからんままに祭壇できました。</p><p>宗派によりますが　母の時と違ってひな壇ではありません。</p><p>仏壇に御膳が追加する程度です。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく済んだのです。</p><p>仏壇回りが花で灯りでお供えもので明々と華やかに</p><p>その中に父の骨壺が二つ。遺影。</p><p>ついこのあいだまで生きてたのにな。</p><p>不思議な感覚。</p><p>父自身が自分の身の上におこったこと、わかってるのやろか。</p><p>&nbsp;</p><p>*****</p><p>&nbsp;</p><p>前回の記事に書いた　お通夜に来てくれた職員さんが</p><p>持ってきてくれた　父がデイサービスでしていた塗り絵の画像です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ｗｅｂより複写して本にしてあります　見開きで10ページほど</p><p>表紙です</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180107/15/sono-cicciolina/35/e1/j/o3024403214107147546.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180107/15/sono-cicciolina/35/e1/j/o3024403214107147546.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>上には歌がありＣＤで聞きながら下の塗り絵をするようです</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180107/15/sono-cicciolina/fe/1c/j/o3024403214107148158.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180107/15/sono-cicciolina/fe/1c/j/o3024403214107148158.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180107/15/sono-cicciolina/65/35/j/o3024403214107148711.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180107/15/sono-cicciolina/65/35/j/o3024403214107148711.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180107/15/sono-cicciolina/15/d3/j/o4032302414107149131.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180107/15/sono-cicciolina/15/d3/j/o4032302414107149131.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180107/15/sono-cicciolina/83/08/j/o3024403214107149537.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180107/15/sono-cicciolina/83/08/j/o3024403214107149537.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして最後のページには　勧められて書いた絵</p><p>何かを見ながらの模写のようです</p><p>昔の絵柄っぽいです　</p><p>戦争当時？のように私には見えます</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180107/15/sono-cicciolina/d9/e8/j/o3024403214107150087.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180107/15/sono-cicciolina/d9/e8/j/o3024403214107150087.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>大人の塗り絵というものがあって　ち密で美しい絵柄なんですが</p><p>そういうのを老人向けのデイサービスで扱っているのも</p><p>見たことがあります</p><p>父の塗り絵はノスタルヂックで　古物好きの私には</p><p>父の年代の歴史を見るようでこういうものの方が</p><p>胸が締め付けられます</p><p>ほんまにね、これ見たらいくらでも泣けるん</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sono-cicciolina/entry-12341903783.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jan 2018 16:10:29 +0900</pubDate>
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<title>2017年5月20日のお通夜のこと</title>
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<![CDATA[ <p>父の随想　備忘録</p><p>&nbsp;</p><p>5月18日の夜に亡くなって　翌日19日には葬儀会館に移動</p><p>19日は家族だけで過ごし20日が本通夜だった。</p><p>昼間にいろいろ用意して　けれども父の意向で葬儀は私の家族だけの</p><p>密葬を遺言していたし　呼ぶ人もほとんどないけれど本通夜には</p><p>お世話になったナースのＴさん、ケアマネのＯさん、職員のＨさんが来てくださった。</p><p>お通夜の始まる少し前に来て下さりそこでもお話することができて</p><p>「こんなん見たらまた泣くかもしれへんけど」と言いながら持ってきてくださったのは</p><p>デイサービスで塗り絵をしたものだった。</p><p>ＣＤで音楽を聴きながら塗り絵をする・・というのがあるんやね。</p><p>昔の歌と昔の風景の塗り絵。</p><p>たまらなくなって涙がぽろぽろ出た。</p><p>&nbsp;</p><p>「あのね、これ見てくれる？」と塗り絵の最後のページには鉛筆で描いた絵。</p><p>絵心がない父が薦められるままに書いた絵。</p><p>ほんまにね、父の絵なんて初めて見たわ。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなことして過ごしてたんやなあ。</p><p>もっと話を聞いておけば良かった。</p><p>デイサービスの様子ももっと見ておけば良かった。</p><p>ただ、楽しく過ごしていることは知ってたので、父の世界と思って</p><p>立ち入ることはあまりしなかった。</p><p>私の知らない父の一面が沢山あっただろうに。</p><p>&nbsp;</p><p>職員のみなさんはきっちり喪服を着てくださり、Ｈさんは制服のまま</p><p>仕事が終わってかけつけてくださり本当に嬉しかった。</p><p>お通夜の前には男性の職員のＫさんが仕事帰りに控室に来てくださり</p><p>父に会ってくれた。</p><p>夜遅くには施設の社長さんが来て下さった。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなに職員さんが来ることってあるのだろうか。</p><p>いちいち亡くなった人に対応してたらたいへんだろうに。</p><p>母の時はケアマネが葬儀に来ていただけだった。</p><p>このケアマネは父から多額の心づけをもらっていたので、式に来たんだなあと</p><p>私は思ってた。</p><p>でも父のお世話になった施設の職員さんたちはそうではない。</p><p>&nbsp;</p><p>お通夜ではお寺さんが「今は身体があって　そこで寝ているように感じますが</p><p>明日の葬儀を終えて亡骸が無くなると本当に寂しくなります」</p><p>というようなことを言われた。</p><p>そうやな。確かに目で確かめられるものがあるのと無いのとでは違うよね。</p><p>&nbsp;</p><p>父の身体は19日に会館入りした午後に　湯灌の儀を取りはからってもらった。</p><p>長くお風呂に入れなかったから　大抵の人はそうだろうけれども。</p><p>父の手足は点滴に繋がれることがなかったのできれいだった。</p><p>でも心不全、腎不全で水分を身体に溜めたままなので　着物を着る前には</p><p>手足には白い紙が巻かれた。</p><p>なんかね、穏やかというか、亡くなってからも回りを意識したみたいな</p><p>お澄ましの顔をしててね。</p><p>&nbsp;</p><p>お通夜も済んで　控室はホテルの部屋みたいで家族がくつろげます。</p><p>子どもたちは頼んでおいたお寿司やオードブルをパクパク平らげ</p><p>その夜は私は残って子供は帰宅させました。</p><p>また全然眠れません。</p><p>母の時は父もいて　やっぱり眠れなかったけど、三人で旅行に来てるみたいな</p><p>感じがしたけれど、今日は私一人。</p><p>明日は葬儀やなあ　とか　火葬するねんなあ　とか</p><p>亡くなる時のことを思い返したり　眠れぬ夜を過ごしました。</p><p>明日は山場やんなあ　でも乗り越えんとあかんよなあ</p><p>っていうか、ちゃんと送ってやらんとあかんよなあ・・</p><p>いろいろ想いにふけりながら　でも涙は出なかったように記憶します。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　控室にて</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171207/00/sono-cicciolina/e9/f1/j/o2448326414085925058.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171207/00/sono-cicciolina/e9/f1/j/o2448326414085925058.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sono-cicciolina/entry-12334353786.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 01:05:25 +0900</pubDate>
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<title>パソコンもアイフォンも壊れていました</title>
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<![CDATA[ <p>パソコンをだましだまし使っていたらモニターが真っ白になりました。</p><p>購入の時に補償を5年間延長してたので、尋ねたらギリギリ間に合うようなので</p><p>修理にだしました。</p><p>戻ってくるまでの約2週間を　アイフォンでしのぎましたが</p><p>こちらもあやうくて、外で使うとすぐに電波障害を起こして切れました。</p><p>&nbsp;</p><p>パソコンが戻ってきて　次はアイフォンが綱渡りのような状態を繰り返し</p><p>こちらもだましだまし使いつつ、使い方の割に高い料金を支払ってきた</p><p>アイフォンの乗り換えをしたくてYモバイルのお店を訪ねました。</p><p>&nbsp;</p><p>ソフトバンクも兼ねていて、というかソフトバンクにYモバイルが付属してる</p><p>お店です。</p><p>ここでの説明と売りの押しがいまいち納得できなくて～</p><p>親切なところもあるのやけど、なんか違和感もあってね。</p><p>スタッフもなんかコンビニの駐車場で座ってカップ麺食べてるみたいな</p><p>あんな風貌でね。</p><p>なんで自分の子どもと同じ年代の子に偉そうに言われんとあかんの。</p><p>&nbsp;</p><p>二回ほど行ったけどどうも気持ちが進まへん（なんで急に関西弁）</p><p>そんなことしてたら　充電しながらでないと使えなくなり</p><p>それって家の中で使う家電と同じやんかー扇風機やテレビと同じなアイフォンって。</p><p>&nbsp;</p><p>電源切れては復旧　切れては長押し復旧　切れては電源差し込み抜いたり差したり。</p><p>ああ、写真。</p><p>写真は大事よねえ。特に父の写真。</p><p>パソコンから充電してたら「画像の読み込み」が表示されてて</p><p>そのまま読み込んでマイピクチャに保存できました。</p><p>ほんま、この時に保存してて良かった。数日後にはとうとう稼働しなくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>アイフォンのない生活。</p><p>持ちださない生活は既に10日ほど過ごしてる。</p><p>家に置いたまま、（なんせ充電から外して使うと切れるんやもん）帰宅してはメールや</p><p>電話だけチェック。</p><p>父が亡くなった後で良かった、緊急の電話なんてないもの。</p><p>家族の番号だけ控えてどうしても必要な時だけ家の固定電話で電話した。</p><p>&nbsp;</p><p>アイフォンの無い生活ってどうということはなかった。</p><p>6月から大阪にちょこちょこ行く機会があって、その時もアイフォンなくても</p><p>良かったんやけど、一度だけ乗る予定の電車が止まってしまって</p><p>約束してた相手に知らせるのにも駅の公衆電話からしたわ。</p><p>公衆電話ってあるねんな、今でも。</p><p>後に大阪駅着いて確かめたらやっぱり駅にはあった。</p><p>&nbsp;</p><p>電車の車窓を眺めて乗ったら大阪から少し西（尼崎あたり）に見事な</p><p>工場地帯があるのがわかった。</p><p>アイフォンばかり見て乗ってたら気が付かないままやったやろなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてとうとう復旧しなくなって、どうにかせんとあかんのやけど</p><p>あのお店に行くには足が重かった。</p><p>更に10日ほど全くアイフォンのない生活。</p><p>一応会社の人には伝えておいた、メールの返信せえへん人やと思われるとあかんので。</p><p>&nbsp;</p><p>アドレス帳・・・・あれがないと不便やんな・・・</p><p>機種新しくしてもアドレス帳を移されへんのやったら。</p><p>いやいや、写真は保存できたやん、そのほうが良かったやん。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてＹモバイルの別のお店に行きました、昨日。</p><p>話聞くだけでも。何か新しい側面見つけられたら（大そうやけど）</p><p>そしたらごく普通の職員さんばかりで、家のサーバー変えろとか言わへんし。</p><p>高いプラン言わないし。</p><p>即決で新しいアイフォン買ったわ。</p><p>初期化もしてもらい、値段のこと、容量のこと他いろいろいろいろいろいろいろいろ</p><p>尋ねて教えてもらい、ふてにゃんとかいうキャラクターのお財布もらい、</p><p>4時間近く滞在の駐車券ももらい帰ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>アドレス帳も古いガラケーから移せると聞いたので帰宅してすぐに</p><p>ガラケーを充電したら復活した。</p><p>今日はそれを持参して、ガラケーにある分は無事に移してもらえた。</p><p>ガラケーから移す新しい機械が先週入ったばかりだそうで、</p><p>まあ私の為に揃えてくれたようなものねと思いました。</p><p>実はアドレスがないと連絡取れない人が二人いて、住所も全部アドレス帳の中やって。</p><p>すごく助かりました。</p><p>&nbsp;</p><p>機種が変わるとちょっと使いにくいです。</p><p>サクサクしてます。</p><p>容量が少なくなったので使い方に気をつけなくてはなりません。</p><p>けれども電車乗りながら、何かの時間待ちにやたらと見ることはもうしないと思う。</p><p>みんななんであんなに必死に覗きこんでるんやろう。</p><p>何を真顔で見てるのやろう。</p><p>手に手にスマホ。</p><p>電車に乗ってても知らない間に自分の写真撮られて、ネットのどこかで</p><p>笑われてるかもしれへん・・・と思った時もあった。</p><p>&nbsp;</p><p>知ってる人のインスタを見たら、そこには私の知ってる人とは違うその人がいた。</p><p>「「ありがとう、しあわせ、かわいい」のオンパレードやった。</p><p>あなたのダンナさんは一体どの人ですか？と聞きたくなる写真。</p><p>嘘ではないけど大げさな世界。</p><p>&nbsp;</p><p>みんなそんな世界に没頭してるのかな。</p><p>私はこの20日間でちょっと価値観がかわったよ。</p><p>&nbsp;</p><p>お店の人が「またきてくださいねーその時はヒカリを勧めるかもしれませんけど（笑）」</p><p>って言ってたけど、「ありがとうございます！次回はガラケーかもしれません（笑）」</p><p>って返事した。</p><p>&nbsp;</p><p>----</p><p>久し振りに記事書いたらいろいろフォームが変わってた（書きにくい）</p><p>&nbsp;</p><p>父の備忘録も今年には書き上げなくちゃ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sono-cicciolina/entry-12327371008.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Nov 2017 04:21:24 +0900</pubDate>
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