<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”</title>
<link>https://ameblo.jp/sooisauce/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sooisauce/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>いろいろ事情があって1ヶ月ほど（のちに２ヶ月にまで延長）の一人暮らし生活を始めることになったうどん県・某高校の電気科所属の高２生であるそーすさんが、途中で折れてしまわぬように「少々不定期、でもできるだけ毎日日記を書き続ける」ブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>五十四日目。　-らすと・でい。-</title>
<description>
<![CDATA[ はい、どーも。どうやらお話の展開的な意味でそろそろ霧とともに消えてしまうらしい食卓のアイドル（から転職予定）、そいそーすさんですよー。<br><br><br>はい、帰ってきましたよ。僕も母も。<br><br>二ヶ月ぶりの家での再会。<br><br>僕が帰ってくると、さっそく母はご飯のスイッチを入れていたり、家中の掃除をせっせとこなしておりました。<br><br>たった二ヶ月のことなのに。<br><br>たった二ヶ月の間親元を（擬似的に）離れていただけなのに。<br><br>こんなにも母の偉大さ、ありがたさを痛感した瞬間でした。<br><br><br><br>ええ、僕の目的はこれで終了です。<br><br>僕はおそらくもうここに記事を書くことはないのでしょう。<br><br><br><br>ですが。<br><br><br>僕のこの二ヶ月間の記憶は、とても長い間僕の心の中に残り続けることでしょう。<br><br><br>ほぼ毎朝、いつもは絶対に起きないであろう時間に起き、お弁当を作り、お皿洗いにお洗濯。<br><br>正直、この年齢のごく普通の男子高校生が突然一人暮らしを強いられ、家事に炊事に勉強に奮闘するなどという経験は、おそらく僕以外にほぼしないのではないでしょうか。<br><br><br>僕は、ある意味貴重で意味のある体験をしたのかもしれません。<br><br><br><br>ええ、忘れませんとも。<br><br><br><br>――いえ、忘れるものですか。<br><br><br>僕はこの経験を武器にします。<br><br><br>この経験を生きる力に変えます。<br><br><br>しっかり、大地を強く踏みしめて。<br><br><br>これからの長い道のりを歩んで行きたい。<br><br><br>自分の生き方で。<br><br><br>周囲に左右されず。<br><br><br>自分の考え方を信じ突っ走る。<br><br><br>そんな”強い人間”でありたいです。<br><br><br>それでは、またいつか。<br><br><br>しょーゆー・・・さむたいむ、またいつか。<br><br><br><br><br><br><br><br>え、お弁当、ですって？<br><br>ええ、ちゃんと最後の最後まで作りきりましたとも。<br><br>昨日と本日のぶん、貼っておきますね。<br><br>最後なので、しっかりと見ておくように・・・<strike>そんな必要はありませんが</strike><br><br>↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130208/17/sooisauce/b4/8b/j/o0800045012410598908.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130208/17/sooisauce/b4/8b/j/t02200124_0800045012410598908.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”" border="0"></a><br><br>昨日のぶん。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130208/17/sooisauce/8f/69/j/o0800045012410598909.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130208/17/sooisauce/8f/69/j/t02200124_0800045012410598909.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”" border="0"></a><br><br>本日のぶん。<br><br><br><br>それでは、今度こそ・・・しょーゆーさむたいむ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sooisauce/entry-11466299670.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 16:55:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>五十三日目。　-捉えた・・・！-</title>
<description>
<![CDATA[ どーも、朝早くからの更新です。毎度おなじみ（だといいなぁ）食卓のアイドル、そいそーすさんですよー。<strike>最後の最後になってアクセスの伸びが異常ですが気にしません</strike><br><br><br>さて、いよいよ明日ですね・・・今度は確定、母は明日についに退院し家へと帰ってまいります。そのため学校が終われば僕は母を病院まで迎えに行くことになります。そしてようやくこの長かった「いきなり。一人暮らし体験記」という名の、うどん県某所の高校二年生にとって人生一番の大きな旅はひとつのゴールラインを割ることになるのです。<br><br>ええ、先ほど「長かった」といいました。言いましたが、そのようで実はあっという間に感じられましたこの二ヶ月間。<br><br>いろいろとありました。<br><br>正直、「日記を書き続けよう」などと思ったのもただの勢い、あとは生活に規則性がつけてみたかっただけかもしれません。<br><br><br>ですが。<br><br><br>そのおかげで、何とかこの2ヶ月間、本当にどうにか乗り切ることができました。<br><br><br>できるだけ周囲にはつかれ切った表情など見せぬように。<br><br>できるだけ元気なそーすさんを見せておきたかった。<br><br>それらをあの12月の某日に捨てていくことだけは、僕のプライドが許しませんでした。<br><br>ええ、ここにすらあまり書きませんでしたが、間にいろいろとありましたよ。<br><br>つらいこと、苦しいこと、腹の立つこと。<br><br>ですが、適度にそれを受け流す、慣れることも時には必要なのではないでしょうか。<br><br>そうです、僕はそんなちっぽけなことで自ら損をしにいくのは嫌いなのです。<br><br>頭が堅いなどといわれたって、それは事実ですから。<br><br>いまさらどうあがいたって、「自分らしさ」なんてそう簡単には変えられません。<br><br><br><br><br><br><br><br>ですから、あくまでもその範疇で。<br><br><br><br>のんびり適度に適当に。<br><br><br><br>自分らしいやり方でどんな困難も乗り越えていく。<br><br><br><br><br><br>ええ、それでいいのです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>僕はまた、これで成長したんです。<br><br>それでいいんですよ。<br><br><br><br>まだ、明日がありますが、よろしければ最後までごゆっくりご覧になってください。<br><br>それでは、今日も元気に学校へ行ってきます。<br><br>またお弁当の写真は載せるかもしれませんが、この時間はこのあたりで。<br><br>しょーゆーねくすとでい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sooisauce/entry-11465364809.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 07:21:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>五十二日目。　-何ですかこれは・・・（二重の意味で）-</title>
<description>
<![CDATA[ はいどーも、久々に空元気スキルが一時的にマジギレスキルへと変貌したっぽい某キレ芸の方を一瞬だけ目指していたと思われる食卓のアイドル（だと思った？残念下積みさんでしたー）、そいそーすさんですよー。<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="5">な、何ですかこれ・・・アクセス数の気がふれています・・・</font></font><br><br>内訳は詳しく見ていませんが（というよりあまり理解していない説）、さすがにこんな数字はないでしょうが・・・何てたって、（ほぼ）一夜にして５００を超えるとか狂気の沙汰ですかぁ・・・<strike>なんてのはどーだっていいのですが。</strike><br><br>今日は久々に本気で腹の立つことがありましたわぁ・・・。<br><br>それは何か、ですって？まぁた（実はそーすさんにとってはよくあること）どこの馬の骨とも知らない人に突然「きっもｗｗｗｗ死んでしまえゴミクズｗｗｗｗ」とか吐き捨てられる現象です。<br><br>何もこれがリアルの出来事ならここまで腹が立つことはありませんよ、ええ、そりゃあ慣れていますから。いつだってリアルでは第一印象で「マジそこの奴きもいわー」とか「人間じゃないわー」とか言われていますが、それはむしろ仕事のような感覚ですから。<br><br>ですけどねぇ・・・なぜ僕はそんな外見がこちらが意図せずには見られるはずもないネット上でさえこう言われねばならんのです？それも友人のスカ友だといいますし。<br><br>その瞬間、本当にあんた”ら”人間として大丈夫ですか？と思いましたもの。聞いた瞬間に友人がス○イプで会議通話をしていた方のPCの回線をぶち切って説教モード。やりすぎ感うんぬんも考える気がありませんでしたわ。友人はんなこと言いませんが、「沸点低すぎんじゃね？ｗｗｗ」など誰に言われたって構いません。僕は彼に１ヶ月の出禁を叩きつけてきました。「見ず知らず、どこの馬の骨とも知らぬ奴の悪口を平気で叩けるその会議、腹が立つからやるなら自分の家でやれ、壊れてんならさっさと直したらどうだ！」と付け足して。<br><br><br>ええ、もう一度言いますが、沸点が低いやら相当性格がひん曲がっているなどといくら言われても僕は構いません。僕はただ単純に”平気で人を馬鹿にする人間”、馬鹿にするだけでは飽き足らずそいつの心や体を傷つけるような奴が大嫌いなだけですから。許せないものは許せない、僕はいかなる立場でもガツンとそういえる人間になりたいだけですから。<br><br>これまでの弱い自分と向き合って、考えて考えて、ようやく出した僕なりの答え――”弱い人間がいつまでも弱いままでいてはいけない、時には敵に真っ向から立ち向かうことだって重要・・・自分だってやりゃあできると目の前でファイティングポーズを取るぐらいしないといつまでたっても馬鹿にされるだけだ”、それだけは今の僕は曲げる気は微塵もないです。<br><br><br>だってそれが自分の信じた「正義」でしょう？<br><br><br>だってそれが自分の「ひととしての尊厳」を守る、ということでしょう？<br><br><br>ええ、ですから僕は間違っているなどとは思いません。頭が堅いのやら昭和の人間の生き残りのような頑固者なのやらは仕方がないことです、僕の実の両親が昭和中期のまさにそのものでしたから。<br><br>それに昔っからの境遇が境遇でしたし。<br><br>自分が幼少期から心無いクラスメートに、見ず知らずの学生多数に、その他大勢の者に散々にやられまわってきて、挙句それらのせいで、僕のせいで二度も家庭が崩壊しましたよ。<br><br>家計だってはなっから火の車。実の父が仕事用に使っていたPCに興味を持った小学１年のころのそーすさん。初めて触れさせてもらったときの感覚は忘れもしない、無駄に楽しかった。その名gれで「自分のPCを持ちたい」と思ってしまった僕、当然お金なんてあるわけがない。<br><br>それでも何とかちまちま、僕と母の二人で協力して予算を切り詰めて、頑張って貯めて、ようやく持つことができたPC。今はもう動きませんが、いろんな思い出がありますから処分できずにいるぐらいです。今のPCや少し前までメインPCとして使っていた現役のXPは、二度も家族が崩れてもずっと傍にいてくれていた母に迷惑はかけたくありませんでしたから、僕がひそかに貯金をしたものでした。<br><br>昨年の三月ごろから減量を始め、必死こいて120kg手前もあった体重を今までで３５kgも落としたことがありました（ちなみに現在進行形）。それだって、今までの自分とオサラバしたかったから。今まで僕を散々フルボッコにしてくださった方々を自らの努力、その「結果」によって黙らせて差し上げたかったから。まぁその後者の目標は叶うはずもありませんでしたが、そりゃあ仕方ないかなと思います。はなっからそれだけは叶うなどと信じていませんでした。案の定でした、別に驚きも腹たちもしませんでした。<br><br>しかしそれは現代が「第一印象がイジメの要員に成り得る世界」だと僕が割り切っていたからです。それならいくら言われたって仕様がない、と受け流せた。<br><br>ですが、それを顔も姿も見たことも見られたこともない人間に突然「気持ち悪い」だの「邪魔だから死んでしまえよｋｓ」などと冗談味のないボイスで言われて「は？」と返せば割り込むように「黙れ人外」と怒鳴られるのはどうでしょうね？僕はその方に何か悪いことをしましたか？少なくとも僕はその方とお会いしたこともなければ、会話もしたことがありません。それなのに突然心にもないようなことを吐き捨てられる。それほど馬鹿な話はありません。<br><br>え、それじゃ友人は関係ないんじゃないのか、ですって？・・・難しいところですが、そんな人間と楽しそうに会話、盛り上がっているような人間も僕は同罪かなと思っています。まずそいつの「人を見る目」を疑います。次に、本意じゃなくても「そいつに釣られて誰かの悪口を陰でぬかしているのでは」と疑います。<br><br>考えすぎでは、と十中八九の方々から思われるかもしれません。ですがこれが自らの波乱万丈な人生を歩む中で見つけた「自分らしさの答え」なのですから「僕としては」間違えていないと思っています。<br>正直、心の底から信用できる人、つまり「親友」などと呼べる人など片手の人差し指と中指、両方立つかどうかも怪しいぐらいです。それだけ、相手に対して凄まじく厳しいのは自明です。ですが僕は”敵”となってしまった方にさえいつも言っていることがあります。<br><br>それは「俺のやり方に、俺がやらかしたことに、もし非があるのなら言え。俺はそれを償い、プラスに向ける最大限の努力はしてやる。その代わり、俺からもバシバシ言わせてもらうし、お前が俺にしてきたことが俺に原因のない理由なら容赦はしない」と。<br><br>そうして自分にも厳しくすることで、僕が誰よりも真面目な人間になることで、どこか小さいところでも、何かが変わってくれると信じて、僕はやっているのです。<br><br>僕が今一番言いたいこと。それは・・・<br><br><font size="6"><strong>そう簡単に、僕の人間としての尊厳は踏みにじらせません！</strong></font><br><br>と、いうことです。<br><br>申し訳ありません、「あまり堅すぎず読みやすいブログ」を目指していながらこんな愚痴やら何やらをぐちゃぐちゃと殴り書きしたような記事を書いてしまって。ですが、僕は「人として」これだけは言いたかったのです。誰の心にも響くわけなどない、それは分かっています。<br><br>ですが、心の片隅にでも「こんな忘れられた民族のごとき性格の人も生存している」ということを知っておいてほしい、というのは本心で少しだけありますかねぇ。<br><br>まぁ、大半の部分は、むしろ気に入らなければすべて切り捨ててくださっても構いません。僕はその程度の人間ですからね。<br><br>・・・少しだけスッキリしました。書かせてくださり、本当にありがとうございます。<br><br>明日には学校の専門教科にて大事なテストが控えておりますので、その勉強をちょっくら進めて行きたいと思います。<br><br>それでは、しょーゆーねくすとでい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sooisauce/entry-11465113474.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 19:56:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>五十一日目。　-キリ番は無意識に逃してしまうそーすさんの不思議な法則。-</title>
<description>
<![CDATA[ どーも、圧倒的な空元気がようやく復活したらしいスーパー肩こり系食卓のアイドル（のレプリカ）、そいそーすさんですよー。<br><br><strike><font color="#FF0000"><font size="6"><strong>アレですね、そーすさんは十日に一度必ず睡魔が来る現象が発生してしまったんですね・・・！</strong></font></font></strike><br><br>・・・はい、確か前回（四十日目）も何かしらですっぽかしたよーな・・・<strike><strong>まっまぁ「ほぼ」毎日書き続けるブログですからっ、ですからッ！（言い訳モード全開の模様なので以下省略です。）</strong></strike><br><br>それはさておき、本日はこんなものを作りました↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130205/18/sooisauce/48/30/j/o0800045012406771913.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130205/18/sooisauce/48/30/j/t02200124_0800045012406771913.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”" border="0"></a><br><br>本当に簡単に、レタス等を加えたいもののどうやらけっこう高いようなので却下。このぐらいがちょうどいいのです。<br><br><br>ふぅ、それにしても今週は楽でいいですわぁ。本日は４限で授業が終了しましたし、明日は高校の自己推薦入試の関連で僕たちはお休み。まさに学生の天国。と、いうわけで、明日のお弁当の写真は基本的にないと思ってください・・・って、誰も期待はしていないはずですがね。<br><br>それでは、<font color="#FF0000"><font size="6">しょーゆーねくすとでい！</font></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sooisauce/entry-11464292721.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 18:17:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>四十九日目。　-あと1週間以内の命です。-</title>
<description>
<![CDATA[ はいどーも、歌って踊って醤油の醸造もできる（※設定上）食卓のアイドル、そいそーすさんですよー。<br><br><br><br>まず先に申し上げておきます。<font color="#FF0000"><strike><font size="5">大げさなタイトルを書いて申し訳ありませんでした。</font></strike></font><br><br><br>・・・ええ、もちろん「僕は」まだ旅立つなどということはしませんが・・・そうです、このブログ、「そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約2ヶ月コース-”」が、2月8日、つまりあと5日間で、正式に（？）終了する運びとなります。開設当初は「1ヶ月」の予定だったのがいろいろとあって2ヶ月足らずにまで延びたこの生活。逃げていくゴールテープを必死に追いかけ、僕はもうそろそろそのテープを切る寸前にまで漕ぎ着けたわけでございます。本当に、長いようで短かったこの2ヶ月間、このブログには書かれなかった多くの苦悩もありました。ですが、それもあと5日。あともう少し、僕は最後まで気を抜かずに全力を出し切ってゴールへとたどり着きたいな、と思っておりますので、皆様、ぜひ最後の最後までこの「くだらないぐらいがちょうどいい、きっかけは重くても内容は堅すぎず、読みやすいような努力をして書き続ける日記」をよろしければ見てやってくださいな。（ちなみに、完走した後の当ブログの運用については未定です。もしかしたら「別のテーマのブログ」にて続ける可能性もありますし、これにてすべて店じまい、となる可能性もあります。はたまた、僕がメインで活動する「niconico（旧：ニコニコ動画）」のブログサービス「ブロマガ」が僕たちユーザにも開放されたということでそちらへと移動する可能性もワンチャン、ですね。ちなみにニックネームはこちらのブログのそれとまったく同名です。）<br><br><br><br>さて、本日も昨日に引き続き北海道への修学旅行にて撮影した写真を一部お見せいたします。↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/48/68/j/o0160012012404222301.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/48/68/j/t01600120_0160012012404222301.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”-ここが天然のスキー場ですか・・・" border="0"></a><br><br>三日目。まずはスノボ研修から始まりました。ちなみに上の写真は二日目から利用した「ていね」のスキー場です。転んでも積もっているのは天然の乾雪のためあまり痛くありません。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/48/67/j/o0640048012404222302.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/48/67/j/t02200165_0640048012404222302.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”-ここが北の大地のスポーツドーム・・・！" border="0"></a><br><br>ようやくうまいこと滑ることができるようになったと思ったら研修終了、タイムアップ。さすが「楽しくなってきたらタイムリミット」という法則はどこにでも存在するものですね。<br>そんなことを思いつつ次に訪れたのは、あのプロ野球球団、日本ハムファイターズの本拠地である札幌ドーム。入場する前に一枚。ここからはクラス全員でツアー形式、ふだん入れないような貴重な場所を回ってきました。ちなみにその直前には時間もありましたがゆえ、展望台にまで上らせていただきました。そのときに撮った二枚が、こちら。↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/f4/52/j/o0640048012404222308.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/f4/52/j/t02200165_0640048012404222308.jpg" alt="そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”-展望台より。" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/c5/f4/j/o0640048012404222314.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/c5/f4/j/t02200165_0640048012404222314.jpg" alt="そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”-展望台より別角度から。" border="0"></a><br><br>なるほど、いい景色です。この街なみを一望でき、試合をしている時には後ろを振り向くとその模様が拝見できる・・・野球ファンの方も僕のような絶景好きな方も楽しむことができそうです。ちなみに展望台と同じスペースの中には、有名選手の方々（？、そーすさんはあまりスポーツ関連の人物に関する知識には明るくなかったりする）のサイン入りボールが展示されていました。撮影はしたもののこれはいろいろな意味で載せたら負けのような気がしますので、気になる方はぜひその足で確かめに行ってみてくださいな。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/fc/ce/j/o0640048012404252379.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/fc/ce/j/t02200165_0640048012404252379.jpg" alt="そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”" border="0"></a><br><br>さて、三日目のメインイベントです。札幌の街の観光、まず僕の班はお寿司を少々とラーメンを食べに行きました。ラーメンの写真はありますがやはりこれも載せたら負ｋ（ｒｙ<br>さすが北海道の味噌ラーメンや海産物は絶品、の一言に尽きますね。ウニに関しては「えっ、これ本当にウニなんですか？！」と本気で驚くほどのまろやかさが感じられました。苦味なんてなかったんです・・・これが本物なのですね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/02/e8/j/o0640048012404251501.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/02/e8/j/t02200165_0640048012404251501.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”-幻想的な札幌の夜。" border="0"></a><br>その後は適当に街の中をぶらーり。上の写真は札幌のテレビ塔です。イルミネーションが僕の目を楽しませてくれました。ちなみに途中でニュース番組か何かの生中継を待機するリポータの方や数台のカメラ等を見ることができました。ワンチャン出てみたかったのですが・・・時間もありませんでしたしこの残念容姿を見せると・・・ﾊﾞﾝﾊﾞﾝ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/6b/6f/j/o0640048012404222303.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/6b/6f/j/t02200165_0640048012404222303.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”-幻想的な札幌の夜。" border="0"></a><br>ちなみに写真に写っている信号機、雪が積もりにくいようにと縦型にしているそうです。これもまた地元にはない個性ですね、<strike>まぁさすがにうどんなんて積もりもしませんからね。胃袋の中には積もりますが。</strike><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/d6/49/j/o0800060012404275513.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/d6/49/j/t02200165_0800060012404275513.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”-北の大地の驚異。" border="0"></a><br><br>さあ、四日目・・・で・・・<font color="#FF0000"><font size="5"><strong>あれっ、ちょーっとこれは降りすぎじゃあありませんかねぇ・・・？</strong></font></font><br>はい、かなり吹雪いています。札幌は朝から荒ぶっておりました。<br>そんな吹雪の中、次の目的地へ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/62/b0/j/o0160012012404275509.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/62/b0/j/t01600120_0160012012404275509.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”-どこまでも遠くへ。" border="0"></a><br><br>ここは大倉山ジャンプ場、ここもかつてのオリンピックの会場となったそうです。あんな高いところから滑って飛んで、選手の方々は怖くないのでしょうかね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/c4/55/j/o0160012012404275510.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/c4/55/j/t01600120_0160012012404275510.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”" border="0"></a><br><br>ちょっとキレイだったのでパシャリ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/6f/4a/j/o0640048012404275511.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/6f/4a/j/t02200165_0640048012404275511.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”-名残惜しき北海道。" border="0"></a><br><br>とか言っていると、僕たち2年生を乗せたバスはとうとう空港へと戻ってきてしまいました。思えばあっという間でした、もう戻らねばならないと思うと、とても名残惜しかったものです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/09/12/j/o0800060012404275521.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/09/12/j/t02200165_0800060012404275521.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”-いざ、別れの刻。" border="0"></a><br><br>「まだまだ観光し足りない」などと思っていても、飛行機は待ってくれません。さあ、もう帰らねばなりません。僕の憧れた北の大地、名残惜しいと思いつつも、また地道に資金を作って、また来ればいいのです。そのときは気の向くまま、心の向くままに、観光しつくそうではありませんか。それまでは、ちょっとだけお別れです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/83/1c/j/o0800060012404277108.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130203/21/sooisauce/83/1c/j/t02200165_0800060012404277108.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約２ヶ月コース-”-そろそろ帰ってくる頃ですか。" border="0"></a><br><br>またあの景色を見に来ます。また、会いにきます。僕の憧れ、北海道。<br><br><br>本日のところはこの辺で。また会いましょう、しょーゆーねくすとでい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sooisauce/entry-11463063465.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2013 20:58:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>四十八日目。　-どういうことなんですか・・・-</title>
<description>
<![CDATA[ はいどーも。一家に一本、料理の仕上げはコレで決まりッ！な食卓のアイドル、そいそーすさんですよー。<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="5">どうして昨日投稿したはずの日記が反映されていないんですかねぇ（切実）</font></font><br><br>・・・はい、一応テストからの生還報告がしたかったのですが・・・どういうわけか反映されていませんでした。とりあえず昨日の進学系クラスへの編入テストは教科的に救われたようです。よかったです・・・ついでに返ってきた先月の実力テスト、結果が工業系学科１５０名程度の中で２位だったようで少々テンションがあがっております。しかしこのぐらいの差でなら僕に１位の座を取り戻させて頂いてもよろしいかと・・・悔しいです、ここでしか狙えないところですのに・・・さすが高専レベルなのに「面倒くさいから」といってそちらの受験をせずこちらに降りて来た勢はかなりの難敵でした・・・またあの夢が見られはしないものでしょうかねぇ。<br><br><br>さて、ようやく「コレ」を公開する時が来たんですね・・・（謎）↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/sooisauce/9e/46/j/o0160012012402487841.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/sooisauce/9e/46/j/t01600120_0160012012402487841.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約1ヶ月コース-”-じょうりくー" border="0"></a><br>僕が日本の中で一番行きたかった場所、北の大地、北海道。これは空港から出て一番初めに見えた景色です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/sooisauce/c7/58/j/o0160012012402491144.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/sooisauce/c7/58/j/t01600120_0160012012402491144.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約1ヶ月コース-”" border="0"></a><br><br>バスの中から一枚。見渡す限りの雪、雪、雪。まさに僕が一番見たかった景色。この時点でもう感動しているレア感性系男子（周りの男子はだいたい同人ショップを回るか頼まれたお土産を購入するために修学旅行へ行っているようでした）。窓が曇ってしまってうまく撮れませんでした・・・。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/sooisauce/4e/4e/j/o0160012012402497707.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/sooisauce/4e/4e/j/t01600120_0160012012402497707.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約1ヶ月コース-”-札幌へ。" border="0"></a><br><br>札幌にてまずはじめに訪れたのがここ、「サッポロビールファクトリー」なるかの有名なビールメーカさんが工場として使っていた古い建物の跡地。ここでいくつかの食料品（お土産を含む）を購入、いくつかは後ほどホテルで食べました。ちなみにこの日の晩御飯はジンギスカン、食べ放題ということで僕が座っていた机を囲んでいた他の約三名が破竹の勢いで頼み続けた結果、約一名が食べすぎてほぼ撃沈状態、僕もお腹がいろんな意味で危なくなってしまいました。隣に座っていた友人がそんな僕たちを尻目に余裕の顔で食べ続けていたのですが・・・羨ましすぎます、ですが僕はもうお腹の中に何も入らない上にリバウンドをしたくないので・・・申し訳ありません・・・。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/sooisauce/27/bf/j/o0160012012402509332.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/sooisauce/27/bf/j/t01600120_0160012012402509332.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約1ヶ月コース-”" border="0"></a><br><br>二日目はこの日と明日に行われたスノーボード研修（スキーとの選択式）を終えたのち（ちなみに場所はあのオリンピックの会場にもなったらしい”ていね”のスキー場）バスで小樽へ、班ごとに分かれてレッツ観光タイム。<br>・・・が、どういうわけか僕だけが取り残されて他のメンバーは別のところへ・・・たった１分間別の班の人と話していただけなんですがねぇ・・・と、いうわけでその間に一枚、指が入っているのに気づかずパシャリ。残念ショット・・・ふぇぇ；；<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/sooisauce/73/f7/j/o0800060012402518421.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/sooisauce/73/f7/j/t02200165_0800060012402518421.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約1ヶ月コース-”" border="0"></a><br><br>ホテルへ帰るためのバスの中でこの日も一枚。写真では解らない幻想的な夜景・・・本当に綺麗でした。<br><br><br>っと、これで半分、二日分の写真（もちろん未公開が大量にありますが）を公開いたしました。このまま全部を出せば今日の日記が長くなるかも知れないのでこれにて。正直、後半のほうが長いです、きっと。<br><br>それでは、<font color="#FF0000"><font size="5">しょーゆーねくすとでい！</font></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sooisauce/entry-11462277041.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 20:13:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>四十六日目。　-半端ではないテストの量。-</title>
<description>
<![CDATA[ どーも、食卓のアイドルの皮をかぶっているだけのただの調味料風情、そいそーすさんですよー。<br><br><br>ちょいと油断していましたね・・・まさか明日に進学系クラスへの編入テストが流れてきているとは。てっきり月曜に二教科をまとめてするのかと思いきや、明日と月曜に一教科ずつだったとは・・・どちらの教科が先に出るかによって僕の運命は左右されそうですな・・・数学なら前と同じ広い範囲からの出題なのでまだ何とかなりそうなのですがね、英語だとまったく別の範囲から出題されるそうなので、正直ﾀﾋねてしまう、ということです。<br><br><br>まぁ、仕方がありませんがね・・・ところで、今朝はこんなものを作りましたよ。↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130131/18/sooisauce/58/38/j/o0800045012399608729.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130131/18/sooisauce/58/38/j/t02200124_0800045012399608729.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約1ヶ月コース-”-今日のおべんとさん。" border="0"></a><br>はい、これです。画面中央下側の謎の物体は、昨日のおゆはんとして作った代物の残りです。ちなみに本日も別のものを作ったのが余っているので投入するかもしれませんね。<br><br>あ、北海道への修学旅行はどうだったか、ですって？・・・ええ、すっかり写真を上げるのを忘れていましたね。土曜日か日曜日にでも写真でもお出しして回想しましょうかね、ふふふ。<br><br>それでは、真面目（スーパー爆笑モード）なそーすさんはこれにて勉強に勤しんできます。<font color="#FF0000"><font size="5">しょーゆーねくすとでい！</font></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sooisauce/entry-11460750403.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 18:07:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>四十五日目。　-お弁当、久々の復活です。-</title>
<description>
<![CDATA[ はいどーも、歌って書いて料理ができる、新感覚の食卓のアイドル（にしては図体がデカい）、そいそーすさんですよー。<br><br><br>ふふふ、久々に・・・↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130130/16/sooisauce/35/4c/j/o0800045012398186563.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130130/16/sooisauce/35/4c/j/t02200124_0800045012398186563.jpg" alt="$そーすさんの”いきなり。一人暮らし体験記　-約1ヶ月コース-”-ごっはーん。" border="0"></a><br><br>こんなのを貼り逃げしていきますね。久々に作りましたわ・・・二週間以上も作っていませんでしたからねぇ。<strike>そりゃあ茶色くもなるものです（無関係）</strike><br><br>さて、そろそろ小説の類を書き進めて行きたいものですが・・・<strike>そこ、駄文とか言わないでください、僕自身も分かっているんですから・・・一応</strike><br><br>一応だいたいの序盤のストーリーは決めてあるのです。が、文才が乏しいおかげでかなり苦労しているのですわ。<br>まぁ、地道にがんばっていきます。それでは、今日はこの辺で。<font color="#FF0000"><font size="6">しょーゆーねくすとでい。</font></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sooisauce/entry-11459987417.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 16:06:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>四十四日目。　-久々のネタ切れ。よって・・・後は分かりますね？-</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="6">「う</font>がぁぁぁぁぁぁぁ、暑っちぃぃぃぃぃ・・・」<br>外に出たとたん、体感温度４１度の乾いた風が草州を襲った。<br>「さすがにこりゃ早く家に帰らねぇと死んじまうぜ・・・」<br>うなるような暑さの中、草州は汗だくになりながら家路を急いでいた。<br>「ぐわぁ～っ、早いトコ帰って冷蔵庫にとっておいた冷てぇアイスとラムネが欲しいぜ・・・ようし、ここはいっちょ走っか！」<br>草州は一度右足を引くと、一気に荒野の風を切るように駆け出した。<br><br><br>「ふぇぇ、ひどい目にあっちゃったぁ・・・あの保健のせんせー、なにもいきなり頭を”ちょっぷ”するなんてないよぉ～」<br>草州に握り飯を押し込まれてから保健室へ急行した朱実は、養護の先生の的確な一撃によって事なきを得たらしい。<br>その先生は”地味に痛いチョップ”で有名で、思い切りのいいスイングと着弾後の手前へのスライドで昔はよく同級生の男子たちを黙らせていたそうだ。<br>「ひぇ～・・・それにしてもあつぃ・・・」<br>この時朱実には、体感４１度の猛暑と先ほど養護の先生に入れられたチョップの名残である摩擦熱、二つの”アツさ”が襲っていた。<br>「んぅー・・・そうだ、祖井くんの家にいっちゃおーっと・・・場所わかんないけど」<br>そういえばまだ行ったこともなければ、場所も聞いたことがなかった。でもきっと大丈夫だろう。<br>そう考えながら、朱実は草州の自宅を目指してふわふわと歩き出した。<br><br><br><br><br>――そんな二人が住む場所とは違うどこかの山奥。そこに強固な結界に囲まれた場所があった。<br>通常の人間では中に入ることも許されず、完全な「密室」となっている。<br>結界はその東端に位置する一軒の神社に住む一人の巫女が守っている。<br>「ん、ごくっごくっ・・・ぷは～、やっぱりこう暑い時には冷たい麦茶が一番ね」<br>彼女の名は博麗霊夢、先代としてここに住んでいた巫女からその役職を受け継いだ。<br>いつも暢気で、神社の縁側でのんびりすることが大好きである。<br>ただ、それは「平和なとき」だけで、いざ何か”異変”が起こると颯爽と空中を駆け抜けるトラブルハンターへと変貌する。<br>今もまた、異変が起こっているという情報を提示した者がいた。<br>「よう霊夢、探してたぜ」<br>白い歯を見せ、お茶をすする霊夢の目の前に立ったのは、いかにも西洋の魔女というふうないでたちをした白黒の少女。<br>その右方の地面には、人一人が余裕で跨ることのできる大きな箒が突き立てられている。<br>「あら魔理沙、お賽銭でも入れにきてくれたのかしら」<br>「残念だ、あいにく今日もお前に入れてやる賽銭なんて持ってきてないぜ」<br>魔法使いの少女――霧雨魔理沙は一瞬わざとらしく両肩をあげたが、すぐに真顔になってこう続けた。<br>「あ、そうだそうだ、代わりといっちゃなんだが」<br>その魔理沙の表情から、霊夢はあっさりと察知してしまった。<br>「・・・異変ね、詳しく聞かせてもらうわよ」<br>突然、霊夢の顔が”仕事人”の顔になった。魔理沙はそんな彼女に応えるように、「おうよ」と返事をした。<br><br><br><br>先の神社と同じ領域の中、ここにひとつの大きな湖があった。<br>かかる霧のせいかどこか神秘的に見えるこの湖には、数多くの”妖精”と呼ばれる存在が生息する。<br>ただこの日は、本来存在するはずもないものが姿を現していた。<br>「あれれ？何だろ、これ」<br>”それ”を一番に目撃したのは、肩ぐらいまである水色の髪とその上に乗っかった大きな青いリボンが特徴的な青いワンピースの少女。<br>彼女はチルノ、”冷気を操る程度の能力”を持つ。<br>彼女も”妖精”の一人なのだが、他の仲間たちに比べてその力は強力であり、意外と全体的なスペックは高い。<br>「だ～いちゃ～ん！見て見て、何か変なのが建ってるよー！」<br>「んー？なぁに、チルノちゃん？」<br>その声に反応してやってきたのは、左側でひとつにまとめられた緑色のサイドテールの少女。<br>彼女は大妖精、チルノと仲がよく、面倒見のいいお姉さんのような存在である反面、苦労性な一面がある。<br>「うわっ、大きな・・・箱？」<br>彼女たちの目の前には、高さ２メートル半はあるだろう大きな白い箱。上下に扉のようなものが一枚ずつついている。<br>奥行きもそこそこあり、人間一人ぐらいなら軽々と。入ることができそうな広さがありそうだ。<br>「これ、中に何か入ってるかなぁ？」<br>「そうだね、こんなに大きいから入っていても不思議じゃないかもね♪」<br>二人はその中身に興味津々の様子。<br>「よし、気になったらとりあえず調べる！さっそくあけてみよー！」<br>先に”扉”の下段に手をかけたのは、好奇心旺盛なチルノだった。期待に胸を膨らませる二人の目の前に、姿を現したのは――<br>「うおっ、何かいっぱい入ってる」<br>その中には、あまり見慣れない容器に包まれた食材や液体の数々。<br>「うわっ、何だか見たことないのがいっぱいだぁ」<br>後ろで見守る大妖精も見慣れぬ品物の数々に釘付けになっている。<br>「おっ、これおいしそう！」<br>チルノが何かを見つけた。取り出したのは、フタのついたカップ状の容器。上面には大きく「アイスクリーム」と書かれている。<br>「あっアイスクリームだぁ、ちょうど今暑いし二人で食べちゃおうよ！」<br>季節は一年で一番暑くなる時、どこへ行っても冷たいものは重宝するものである。<br>「えへへ、そうだね！食べよ食べよ！」<br>「決まりだね！じゃあ・・・」<br>互いの意見はひとつだった。どこから落ちてきたのかは分からないが、めったにない貴重な”恵み”。ありがたくいただかない手はない。<br>二人は呼吸を合わせ、<br>「「いっただっきまーす！」」<br>と唱え、直後にその一口を口に放り込んだ。<br>「わぁぁ～、冷たくておいしいね、チルノちゃん！」<br>「うん、これは生き返るわぁ～」<br>「いやいや、おっさんじゃないんだからー」<br>チルノの発するオヤジくさいコメントに笑いあいながら、気づけば一瞬で容器は空になっていた。<br>「あ、もうなくなっちゃった」<br>「意外と少ないんだね・・・残念」<br>なくなったと分かったとたんに残念がる二人だったが、チルノが突然立ち上がり、<br>「でもでも、大丈夫！あたい、まだまだおいしそうなのを見つけたから！」<br>右手で胸を強くたたいた。<br>「え、ホント？！私もみたいな～♪」<br>それを聞いた大妖精もすぐにテンションが戻った様子。<br>「じゃ、とってくるねー！」<br>チルノはふたたびその扉に手をかけていった。<br><br>-------<br>はい、何かいつもの（？）駄文です。これだけでもけっこう頑張ってはいるのです、はい。<br>まぁ、これからもどんどん頑張っていきますかね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sooisauce/entry-11459429279.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 19:23:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>四十三日目。　-残念容姿でも泣かないもんっ！-</title>
<description>
<![CDATA[ え、自分で言って悲しくないのか、ですって？<strike><font color="#FF0000"><font size="6">むしろ上等や！自虐こそ正義です！</font></font></strike><br><br><br>・・・はい、どーも。知恵遅れ系食卓のアイドル、そいそーすさんですよー。<br><br><br>さて、インフルからの完全復活を遂げた・・・のはいいのですが。<br><br><font color="#FF0000"><font size="6">今度は胃が痛いです。</font></font><br><br>いちょう・・・えん？<br><br>またまたご冗談を・・・感染症に二連続でかかるとか本当にご勘弁。<br><br>もしなっていたら・・・３ヶ月ぐらい家で<strike>引きこもりlife</strike>安静にしていますもの！<br><br>・・・ふぅ、それにしても担任の先生は突然テストを叩きつけてきます。明日の１限目に突然、だそうです。<font color="#FF0000"><font size="5"><strike>これが三者懇談会（そーすさんは母の入院の関係＆進路を完全に決めているため省略されました）による三限授業の対価交換でしたか・・・</strike></font></font><br><br>・・・ふぅ、仕方ありません、勉強してきます。<font color="#FF0000"><font size="5">しょーゆーねくすとでい！</font></font><br><br>※本日、明日はお弁当のお写真がございません。ご了承くださいませ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sooisauce/entry-11458707992.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 17:55:59 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
