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<title>sor1217さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>新居</title>
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<![CDATA[ 彼女の新居は都心から離れているが、通勤にはアクセスのよい街らしい。<br><br>今日、引っ越しが終わり、狭いながらも、落ち着ける部屋に仕上げた様子。<br><br>彼女の部屋は入ったことはない。でも、彼女のセンス、細やかさだ、きっと整っていて、落ち着ける雰囲気だろうな・・<br><br>彼女からのメールだけが、俺と彼女のつながり・・<br><br>いまは、それだけでいい。<br><br>都会に疲れたら、俺を思い出し会いたいと思ってくれたら、どこまでも飛んでいく。<br><br>それでいい。
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<link>https://ameblo.jp/sor1217/entry-10506300375.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 02:05:09 +0900</pubDate>
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<title>返事</title>
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<![CDATA[ プロポーズへの返事、yesでもなく、限りなくnoに似た、わかりきっていたこと・・<br><br>彼女は彼女でもがいていた。<br>桜の蕾が膨らむ頃、彼女はひとつの勇気をもち、行動をおこしていた。<br><br>彼女にとって決して忘れられぬ存在・・彼は大阪にいる。<br>その彼に『キミとの将来は描けない』そう告げられ、彼女の幸せな日々は２年前に砕けた。<br><br>彼女は大阪の彼をいまでも心のすべてで愛し続けてる。<br>決して幸せになれないと、結ばれないとわかっていても、そして、俺の限りない愛情がどれだけ深いかを知りながらも、自分自身に正直に、素直に生きていきたいと。。。<br><br>彼女は思いを彼に告げた。<br>答えはでなかった。<br>それでも彼女は振り向くことなく前に進む決心をした。<br><br>俺のプロポーズは彼女の変わらぬ彼への想いの前では、なんの意味ももたない。<br>それはわかっていた。わかっていたし、それでもいいとさえ思った。<br><br>でも、この心の闇はなんだろう・・俺は彼女を愛している。<br>いまでも、これからも。<br><br>彼女は俺にこう言った。<br>ありがとう、と。<br><br>彼女はつながりを断とうとはしなかった。<br>彼女は繊細だ。光り輝くガラスのように、美しくもあり、脆くもある。<br><br>俺は彼女を愛し続ける。<br>これまでよりも深く。<br>そして、我が想いは封印し、彼女の寂しさを埋める存在として彼女を励ましていこう、そう決心した。<br><br>明日からスタートだ。<br><br>愛されるより、愛することが男の本分だ、いまはそう強く思う。
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<link>https://ameblo.jp/sor1217/entry-10500314773.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 03:25:13 +0900</pubDate>
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<title>決意</title>
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<![CDATA[ 大きな決断だった。<br>プロポーズしたことではない。<br>幸せになるんだよ、おまえが幸せになれたとき、俺も幸せになれるんだから。。<br>好きな人を思いつづけ、きっといつかその人におまえの愛は通じる・・そう、彼女に言い続けてきた。<br><br>嘘だ。<br><br>本当は、俺のこの手で、この身体で、この心で、必ず俺が幸せにしてやる、それが俺の本心だった。<br><br>でも、微妙でも、いまの関係を続ければ、ずっと彼女をみていられる。プロポーズすれば彼女は答えをださなきゃならない、その答えはわかりきっていた、だから言わなかった。<br><br>最愛の人へ永遠に会えなくなるとしても、俺は玉砕覚悟でプロポーズした。<br><br>自分、そして、彼女を信じて。<br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 17:20:48 +0900</pubDate>
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<title>勇気</title>
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<![CDATA[ 勇気とは、たとえ自分が傷つくとしても、たとえ結果が期待どおりにいかなくとも、信じるまま、心のまま行動すること。<br><br>氷のように冷たく、たとえようのない寂しさの果てにあった答え・・それは勇気をだすということ。<br><br>俺はＳＯＲを愛している。<br>そしてＳＯＲは過去に傷つき、愛されることに怯え、愛するものはみんな自分のもとから去っていく・・そう思い、固く自分の感情を抑えている。幸せになりたいと強く強く思うのに、幸せになれない、もう愛せないと・・<br><br>ＳＯＲが出し続けた信号、俺は勇気がだせずに見過ごしてきたんだ。決して言葉では言わない、でも、彼女は、いつも、俺に送りつづけた。幸せになりたいと。<br><br>俺には勇気がなかった。<br>傷つくことが怖かった。<br>傷つくことより怖いこと、それは彼女を失うこと。<br>やっと気づいたんだ、俺がすべきこと。<br><br>俺は彼女を幸せにする。<br>俺自身で必ず幸せにする。<br><br>俺はさおりを愛してる。<br><br>明日、さおりにプロポーズする。
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<link>https://ameblo.jp/sor1217/entry-10498527557.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Apr 2010 03:56:01 +0900</pubDate>
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<title>最良の日</title>
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<![CDATA[ 今日からブログを始める。<br>最愛の人が旅立ったこの日、寂しくて、つらくて、人生、これ以上のつらい一日なんてなかったけれど、彼女の笑顔にまた会うその日まで、俺は歩き続ける。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100401/03/sor1217/d2/07/j/o0120016010476287092.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100401/03/sor1217/d2/07/j/t01200160_0120016010476287092.jpg" alt="sor1217さんのﾌﾞﾛｸﾞ-grdr0000469811_0003837066mb.jpg"></a>
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<link>https://ameblo.jp/sor1217/entry-10496679242.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 03:14:24 +0900</pubDate>
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