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<title>きっと誰も知らない私のdiary</title>
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<description>ただ思ったことをずらずら書くだけ。</description>
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<title>節々に思うこと</title>
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<![CDATA[ 騙されても裏切られても<br><br>誰かを大切に思って信じることができた私を誇りたい。<br><br>叶わなくてもこんなにも自分以外の誰かに愛情を注げることができる私を大切にしたい。<br><br>私は私を幸せにしてあげたい。<br><br>認めてあげたい。<br><br>1人じゃないと言ってあげたい。<br><br>本当にやりたいことは自分で叶えたい。<br><br>愛すべき人は自分で決めたい。<br><br>誰かが疲れていたらはぐしてあげたい。<br><br>大切な人を笑顔にしたい。<br><br>好きな人を自分で幸せにしたい。<br><br>好きな人をずっと好きでいたい。<br><br>ありがとうを出し惜しみしたくない。<br><br>誰かの悲しい顔は見たくない。<br><br>真摯な心に誠実に向き合いたい。<br><br>誰に何と言われても｢これが私｣だと言い続けたい。<br><br>本当の意味で強くなりたい。<br><br>見返りを求めない優しさを持ち続けたい。<br><br>生かされているということを忘れたくない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sora-mami009/entry-12251550141.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2017 23:15:34 +0900</pubDate>
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<title>正しさ</title>
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<![CDATA[ <br>自分で決めたことに後悔なんてしない。<br>僕の選択に後悔する要素なんてないし<br>そもそも後悔するような答えは選ばない。<br><br>そう思ってた。<br><br>けれど僕の心は容易く揺れて<br>一瞬の幸福感だけでその先を何かに<br>任せてしまう時もある。<br><br>何かを気付かされると共に間違いだと知る。<br><br>間違えたのなら、なおせばいい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sora-mami009/entry-12250981166.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2017 01:39:00 +0900</pubDate>
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<title>僕の誕生日</title>
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<![CDATA[ 先週末は僕の誕生日から始まった。<br><br>地元の友達とは連絡を絶っていたし、こっちでは僕の誕生日を思い出してくれるような友達もいないからわざわざ祝に来てくれる親の気持ちが嬉しかった。<br>仕事の合間にスマホをみるとおめでとうLINEが思った以上にきてて正直びっくりした。けれどそれはみんな地元の友人からで<br>懐かしくなった。ありがたかった。<br><br><br>目処がついたら今の仕事は辞めるのだけれど<br>同僚たちはすっかり忘れてるんだろうな。<br>僕にとっては大事な同僚たちだからおめでとうくらい、僕は言ってきた。<br>それなりに仲良くやってるけど結局はみんな<br>何に関しても自分のことだけなんだと思うと<br>なんだか悲しい。 深くなんて関わりたいと思うことはないけど、思いやりくらいは持っていきたい。仕事は仕事、自分は自分、って<br>それでいいと思う。でも割り切りすぎて、線を引きすぎて引きこもるより、楽しむ努力をして少しでも真摯に向き合いたい。<br>きっと、こんなばかなことを考えてるのは同僚の中で僕だけなんだろうな。<br><br>結局、僕は寂しいんだろうな。<br>誕生日には｢おめでとう｣がほしくて。<br>少しでも誰かの記憶に僕の居場所がほしくて。<br>どうでもいいと思うのにその人の中に<br>僕が居座って好かれたいと思ってしまう。<br><br>そういうのやめたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sora-mami009/entry-12249723032.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2017 23:36:02 +0900</pubDate>
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<title>今日</title>
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<![CDATA[ ほんとを言うと帰ってきて何もせずに寝たかった。<br><br>寒いけどエアコンのスイッチを押す気にもならない。<br><br>｢何か食べなきゃ｣ と、<br>母が言いそうな言葉がふと浮かんだので<br><br>帰りに衝動買いした冷凍のジャージャー麺を<br>これでもかと言うほどあたためて<br><br>テレビを見ながらもぐもぐ食した。<br><br>お腹がはったら動きたくない。<br><br>けれど週末、僕の誕生日を祝いに母が来てくれるから、とのそのそと立ち上がった。<br><br>THE YELLOW MONKEYのバラ色の日々を<br>ライブVer.で歌いながら<br>掃除、洗濯、ゴミ集めをやり遂げた。<br><br>いつもの僕なら絶対やんなかった。<br><br><br>何故かやりながら、｢負けるもんかよ｣<br>ってつぶやいてた。<br><br>｢誰に？笑｣と半分馬鹿にする自分もいたけど<br>そいつはすぐに消え去って素直な僕がいた。<br><br>1人で毎日泣いてた数ヶ月前の僕に<br><br>負けるかよって素直に思ってた。
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<link>https://ameblo.jp/sora-mami009/entry-12248166159.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2017 23:42:40 +0900</pubDate>
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<title>明日はスニーカー</title>
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<![CDATA[ 今週は月曜から憂鬱だった。<br><br>身も心も何故か疲れていていらついて<br>1人でこもって寝ていたい気分だった。<br><br>｢買い物して帰らなきゃ｣<br>｢ご飯用意しなきゃ｣<br><br>いつものことなのに何故か私は此処で本当に<br>誰とも繋がりがないんだと感じた。<br><br>誰にも甘えられない。<br><br>元彼とは仕事で毎日顔を合わせるけれど<br>何も言いたくない、知られたくない。<br><br>傷つくことには慣れたけどだからと言って<br>また裏切られたくもない。<br><br><br><br>仕事帰り、慣れないヒールが痛かった。
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<link>https://ameblo.jp/sora-mami009/entry-12248160100.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2017 23:30:54 +0900</pubDate>
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